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4月22(土),23日(日)の両日、第62回大岡越前祭があるため、17日(月)の午後、大岡家の菩提寺浄見寺を訪れたこの祭りは、江戸時代の名奉行・大岡越前守忠相の遺徳をしのび始められた 大岡忠相の人柄 テレビドラマ『大岡越前』の主人公として有名で大岡忠相は、八代将軍・徳川吉宗 の時代に、41歳という若さで江戸南奉行に大抜擢された 浄見寺廻りの提灯&幟 ソメイヨシノは咲き終わり 浄見寺 大岡忠相の先祖、大岡忠政が徳川家康から現在の茅ケ崎市堤を与えられ 陣屋(屋敷)を構え、大岡忠政の父ら家族の霊を供養するために建てられた 現在も大岡一族が眠っている 大岡忠相も75歳で亡くなり、ここに眠っている 忠相が72歳の時に一万石の大名となり、西大平(岡崎市)に陣屋(屋敷)を 構えた。これが縁で、茅ヶ崎市と岡崎市は『ゆかりのまち』を結んだ 下寺尾廃寺の礎石 古民家 4/22(土) 10:00~14:30 地元の人が、歌にダンスに和太鼓等、多彩なステージで会場を盛り上げる 八重桜とソメイヨシノ 八重桜も満開 モクレンもきれいに開花 4/23(日) 13:00~15:00 小雨決行 茅ヶ崎駅界隈を、ビッグパレード(越前行列) 越前行列、神輿など総勢2,000人余りよる 浄見寺、後方はスリーハンドレッドクラブ 茅ヶ崎市内を望む 茅ヶ崎市殿山公園からの圏央道茅ヶ崎JCTを望む 天気が良いと、平塚の湘南平が見える スリーハンドレッドクラブ 月曜日で休日、営業日は高級車が駐車している 桜も満開を過ぎ クラブハウス 私は二回プレーしたが、首相等有名人もプレー 昼のカレーが美味しかった 八重桜はこれから? クラブハウス前のロータリー ソメイヨシノは咲き終わり グリーン ティグラウンド またいつかプレーしたいものですが 4月19日から海外旅行で、この祭りの開催日は不在のため事前に公開しました END
2017.04.17
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『ヒロシ散歩』第二弾です赤羽散歩の後は、時間がたっぷりあったので、旅友がiPhoneで検索旧古河庭園、六義園へ行くことに・・・・・・JR京浜東北線で、上中里駅へ向かう 旧古河庭園 国指定名勝で、和と洋が調和する大正の庭 この土地はもと明治の元勲・陸奥宗光の邸宅であったが、宗光の次男が 古河財閥の養子になったとき、古河家の所有になった(当時の建物ではない) 入園料は、65歳以上のシニアは半額の \70と嬉しい価格 都立文化財9庭園の一つ 洋館と洋風庭園の設計者は、鹿鳴館、ニコライ堂、旧岩崎邸などを手掛けた 英国人のジョサイア・コンドル 洋風庭園 5月ごろから、ツツジ、バラが咲き乱れる 花壇には、チュウリップが咲き乱れ 石造りの洋館(大谷美術館) 事前の予約が必要で、\800 中には喫茶コーナーもある 日本庭園 日本庭園の作庭者は、京都の庭師・植治こと小川治兵衛 庭には、いろんな石灯籠が設置されている 日本庭園の中心は、心字池 展望台からは、下に日本庭園、右後方に洋館が バラの時期にまた来たいものです 5/6(土) ~ 31(水)まで、バラフェスティバルが開催 9時から17時 14:35 駒込妙義坂子育地蔵尊 旧古河庭園から六義園へ向かう途中、ここのベンチで遅い昼食を 本郷通リ 14:55 六義園へ 五代将軍・徳川綱吉の信任が厚かった川越藩主・柳沢吉保が元禄15(1702)年 に築園した、和歌の趣味を基調とする『回遊式築山泉水』の大名庭園 江戸時代の大名庭園の中でも代表的なもので、明治時代に入って三菱の創業者 である岩崎彌太郎の別邸となり、その後昭和13年に東京市に寄付された 昭和28(1953)年に、国の特別名勝に指定された貴重な文化財 六義園の案内板 都立文化財9庭園の一つ 和歌山県(紀州)がモデルになっている ここも入園料は、65歳以上のシニアは半額の \150と嬉しい価格 内庭大門のシダレザクラ もう咲き終わっていたが 満開の写真:掲示されているものを失礼しました 中の島にある築山、妹山・背山 古くは女性のことを妹(イモ)、男性のことを背(セ)と呼んだ 大泉水の中にある、蓬莱島と、吹上茶屋 小さい臥龍石の上には、亀が 庭園内にはツツジが、ちらほら咲いていた 満開の5月中旬は最高では 右は、滝見茶屋 新緑に囲まれた、『つつじ茶屋』 明治年間、つつじの古木材を用いて建てられたもので、戦災をまぬがれた モミジの紅葉が見事である 吹上茶屋ではお茶も楽しめる、お土産で桜饅頭も 満開を過ぎた桜 標高35mの藤代峠からの、庭園内 のんびりと時を過ごす人 どこかのおじいさん?も 休憩所兼売店では、外国人観光客が抹茶を 私も抹茶セット(\500)を、旅友に御馳走になりました 16:20 六義園を後にする 六義園正門前にある、アンパンマンの、㈱フレーベル館 集合時間の18:00までにはまだ時間があり、再度検索の上歩いて20分の 巣鴨の『とげぬき地蔵』へ行くことに 巣鴨駅への道、右下はJR山手線 江戸六地蔵の、醫王山東光院 眞性寺 眞性寺は三番目の地蔵 巣鴨地蔵通商店街 昼間は露天商でにぎわう 曹洞宗萬頂山高岩寺 約400年(1596)前に江戸湯島に開かれ、その後下谷屏風坂に移転 明治24年に区画整理のために、当地へ移転 旅友は、いつものように御朱印を いろんな言い伝えがあるが、霊験あらたな延命地蔵菩薩である 地蔵に、癒したいところに水をかけきれいに吹くと御利益が・・・・・・ 我々もあやかってやるが・・・・・・ 商店街の店では、赤い下着が 広島カープの女子会用? 男性用パンツは、\1,080 白山通リの、すがも駅前太陽光発電所が両側に 自撮りの観光客 18:00前の、目黒川の桜 山の手通リの、中華料理の宴会場へ スペイン旅行仲間と会社の同僚&7人で、バルト三国旅行前の送別会? 21:30頃まで、楽しい一時を過ごしました 19日から28日まで、旅友Mr.K.さんと『バルト三国』の旅へ 旅の準備をしなくては END
2017.04.16
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4/14(金) 夜、五反田で旅友&会社の後輩&OBと飲むため、それまでの時間を旅友Mr.K.さんと赤羽の1番街、すずらん通リ、旧古河庭園、六義園、とげぬき地蔵を訪れた今回から、カテゴリ『ヒロシ散歩』を追加しました 茅ヶ崎駅を10:44発、上野東京ラインで赤羽へ12:00 過ぎに到着 最近TVで放映されたので、昼間の1番街を訪れた 昼食時のウナギ店 夜は賑やか? 時間が早いため、まだ半分以上は閉じたまま いつか夜訪れたいものです その一角で、おでん屋さんが開店 一杯やりたかったが 赤羽すずらん通リのアーケード街 こちらの通リは、近代化 CDを売っていた 売りだし前の歌手が、店先で生の歌声を聴かせる 今日の歌手は、15:00から『木下 結子』 右は、モニュメントの『プレゼント』 左の建物は、北区立赤羽岩淵中学校 校歌の作詞は『小椋 桂』 赤羽公園 天気が良く、ちょうど昼時でサラリーマン、高齢者が日光浴 ? 八重桜は、満開前 噴水の像 母子の像 4/29(土)、30(日)の両日、第62回赤羽馬鹿祭りが開催される まだ夜の飲み会には早いので、次の目的地を検索した END
2017.04.15
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4/12(水)早朝から 現在NHKで放映されている、大河ドラマ『おんな城主直虎』の井の国(浜松市北区)を、いつもの旅友Mr.K.さんと散策した ここ天気が悪かったが、当日は暖かくなるとのことで、早朝自宅を6:00に出発して 新東名経由、浜松いなさインターを出て、井の国へ向かった 8:30 に到着 井伊谷城からの、龍潭寺、右奥に浜名湖を望む 標高115mの丘陵に築かれた井伊氏の城館跡 井殿の塚:井伊直満(直親の父)と弟直義の墓 家老の、小野道高のざん言により駿河で今川義元に殺された タブノキの大樹 渭伊神社:南北兵乱の時、龍潭寺の境内から現在地へ移ったといわれる。 井戸や井水を祭祀対象とした神社で、井伊氏の発祥とともに氏神になった 本殿背後の丘に古墳時代の巨石がある 本殿裏の、天白磐座遺跡 大河ドラマの撮影がされた 大本山方広寺・伴僧坊総本殿 臨済宗 建徳2年(1371)後醍醐天皇の皇子無文元選禅師によって開創された禅寺 入場利金は、竜ヶ岩洞と合わせて\1,000と割得 桜が満開の、三重の塔 大正12年に民間人からの寄進により建立された 60ヘクタールの境内には、たくさんの五百羅漢がある 本堂内の一部に展示された、円空彫の作品 本堂内には、撮影禁止の『釈迦三尊』がある 毎月第2日曜日に天竜協働センターで講座を開催している 半僧坊真殿の、岩 五郎作の『昇龍降龍』 たくさんの殿が らかんさかにある、石橋と五百羅漢 紅葉の時期はモミジがあり良いとのとで、香嵐渓の途中に? 三重の塔からの、枝垂桜と方広寺 方広寺入口にある、浮き橋の満開の桜 神秘の大鍾乳洞『竜ヶ岩洞(リュウガシドウ)』 地元地主の、戸田貞雄氏が1981年6月から一輪車で開発をはじめ、1983年 10月に全洞一般公開となった 枝垂れ桜も満開 満開の枝垂れ桜とソメイヨシノ 気の遠くなるような悠久の歴史が岩のあちこちに年輪を刻み込み 洞内の『くらげの滝のぼり』 龍潭寺 井伊直虎をはじめ、徳川四天王の筆頭・直政や幕末の大老・直弼など 井伊氏歴代の菩提を祀っている 入場料金:\500 小堀遠州作、龍潭寺庭園は江戸時代初期に造られた、池泉鑑賞式庭園 龍潭寺の裏にはにあり、大勢の観光客が、5月にはつつじ、さつきが咲く 本堂から、開山堂(左) 質素な、井伊氏墓所 左側の列の2番目が直虎、正面左が父22代の直盛、右が初代 共保公出生の井戸 寛弘7年(1010)、井伊家の初代・共保がこの井戸から誕生したといわれる 第23代直親の墓 永禄5年(1562)、家老の小野政次が今川にざん言したため、弁明に駿府へ 向かう途中、掛川藩の朝比奈氏により謀殺された 手前の、石灯籠は井伊直弼が寄進 蜂前神社裏の枝垂れ桜 直虎の、花押が記された唯一の古文書を所蔵 しかし、平日は閉鎖していたため見れず、また旅友は御朱印も・・・・・ 三方ケ原古戦場跡 元亀3年(1572)、武田信玄と徳川軍が浜松市郊外の三方原台地で激突 家康の生涯で最大の敗戦と言われる 浜松城へ 車は、近くの市役所駐車場へ 若き頃の徳川家康公 家康の銅像は何像あるのか、駿府城、岡崎城、浜松城・・・・・ 天守閣と天守門 家康が元亀元年(1570)に築城し、29~45歳までの17年間過ごした 天守閣はS33年、天守門はH26年に再建された 城内の満開の、枝垂桜とソメイヨシノ 歴代城主の多くが後に幕府の重要ポストに登用されたことから、別名『出世城』と 天守裏東門からの、下の池 秋は紅葉がきれい? タイワンリス:獲付けをしているのでたくさんのリスが近寄ってくる 井の国の滞在時間は、8:30~14:30でほぼ予定地は散策、このあと出世城の浜松城 に立ち寄り、16:30に浜松を後にした 暖かい穏やかな一日であった、散策計画の旅友Mr.K.さんありがとうございました 念願の『直虎ゆかりの里』を散策でき、これからの大河ドラマが楽しみです 旅友Mr.K.さん、また次の計画をよろしくお願いします '17/4/13(木) END
2017.04.13
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ここ数日雨の日が続いておりますがこの中、土・月曜日とゴルフでしたのでブログアップが遅れました 4/7(金) 富士市のホテルへ行く前に、春は梅で有名な岩本山公園を訪れました 15:00 伊豆縦貫自動道から東名へ 自宅から国道一号線で、箱根新道からは雨の中を箱根越え 途中、富士市の潤井川『堰堤の桜並木』 最近の雨で水は濁り、桜は満開に近かった 菜の花と染井吉野のコラボ 桜は、まだ満開前かな 15:30 岩本山公園へ到着 富士山をバックに、花の名所で知られている レストラン『富士山森のキッチン』 テレビ中継かな? 染井吉野 木によって、開花状況が違う 雨に濡れた、オオヤマザクラ カンヒザクラ:バラ科 天気が良ければ、最高だが パノラマ展望台 この辺りの木の芽吹き、枝垂れ桜はまだであった 展望台から、南アルプス方面 富士川に架かる、・・・橋 展望台から、富士市内 芝生大広場の桜 雨の中のツツジ 残り少ない、あんずのはな 富士市内を望む オオヤマザクラ チョウセンレンギョウ:モクセイ科 芝生大広場の後方は、から池 『富士山森のキッチン』への道 満開前の芝桜 小雨の中、あさひテレビが中継に 桜の開花状況を放映? 一つの放映に、大勢のスタッフが 案内者は地元の女性アナウンサー? 『桜を見に来たら、満開であった・・・・・・』とコメント 照明されると鮮明に ほぼ満開かな 張出し展望デッキ 富士市内を望む、手前は東名高速道路 富士川を望む 芝生大広場 中国人観光客、研修生? この辺りは、お茶の産地でもある 潤井川の桜並木を望む 潤井川の桜並木と、富士市内を望む 今回は天気が悪く、富士山をバックにできなかったので、再度岩本山公園を 訪れたいものです END
2017.04.11
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3月末の鳥撮りの一部をブログアップしました 3/20(月) 神奈川:七沢森林公園 ヤマガラ アオジ ツグミ ヤマガラ ジョウビタキ ♂ ジョウビタキ セイヨウシャクナゲ ジョウビタキ 春が来て、蝶も 隣の木に止まる、オナガ オナガ 飛び立つオナガ 左:ツグミ 右:オナガ 3/30(木) 城山のカタクリの里 3/31(金) 箱根湿生花園へ 野焼きされた、仙石原すすき草原 箱根湿生花園内 キジが 川の流れ 水芭蕉が開花 ザゼンソウも アカゲラ:ちょっと遠過ぎました シジュウカラ エナガ エナガ カシラダカ カタクリも開花 妻が撮影したものが主ですが、一部私の写真も 妻のレンズは、CANON ZOOM EF100-400LIS の中古品 私は、TAMRON 16-300 おしまい
2017.04.07
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今日5日も、不動産屋との交渉で駅前に出かけたので、途中の桜の開花状況を撮影した今日から小・中学校は始業式であるが例年は、桜も満開を過ぎている状況であるが今年はまだ3分咲き程度の状況である 茅ヶ崎市役所へ、証明書をもらいに 新市庁舎の完成でこの通路は閉鎖中 上野寛永寺からの石灯籠が4基 旧寛永寺石灯籠 4基 桜の木があるが、まだ2分咲き程度 国道一号線の駅前交差点 茅ヶ崎市庁舎が奥に 一号線の地下通路 茅ヶ崎駅に向かって 2F通路から国道一号線を望む 茅ヶ崎駅ビル:ラスカ茅ヶ崎店が入居 駅ビル北側2F通路 JR茅ヶ崎駅改札 地上に各方面へのバスが発着 駅前では、駐車違反? 警察の聴取を受けていた 人気の横浜飯店? いつも開店前から行列が 行きつけの居酒屋が 昼食は、老舗の民衆食堂『都』でメンチ定食を食す \880 食堂内には、馴染みの客筋(高齢者)がビールを飲みながら談義 茅ヶ崎中央公園、まだ新芽は 各イベントが開かれ、4/22(土)、23(日)は、第62回大岡越前祭りが開催される 公園内では、グループで弁当を開き 桜の開花は例年より遅れ、まだ3分咲き程度 木によって開花状況が異なり、カメラを片手に撮影の人も JR相模線:茅ヶ崎方面 昼の散策でした 大岡越前祭りは、毎年4月に開催されている茅ヶ崎市のビッグイベントの一つ 大岡越前守忠相は、8代将軍徳川吉宗の信任を得て、町奉行として享保の改革を支えた 最近の若い人は知らないが、TVでも登場、ここ茅ヶ崎に菩提寺『浄見寺』がある 後日紹介したいと思います END
2017.04.06
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4月4日(火) 旅友のK氏と、昨年クロアチアでお会いしたお二人と再会するために、横浜へ向かった17時から飲むため時間があり、その前に会社の同僚から紹介のあった、エステ:無料体験へ行きそのあと、赤レンガ倉庫を訪れた 無料体験の『saqina』へ ㈱フヨウサキナ 横浜 本社は、札幌市で全国に30数店舗展開 店内 肌は男を語る:サキナ流男の肌磨き だが、店内は私一人であった 担当女性から説明を受け、機械を使った無料体験を15分程度受けた クリームを顔に塗り、機械で毛穴から吸い取り、垢をとる なんとなく肌がすべすべした感じであったが、70男が今更と・・・・・ 姪にでも紹介しますかということで後にした 横浜高島屋裏で、暖かい日で鳩ものんびりと 桜の花も、3分咲きか この後、夜会うK氏が赤レンガ倉庫にいるとのことで、地下鉄を使って向かう 地下鉄、みなとみらい駅 Area Map を頼りに 高級車が沿道に 新港サークルウオーク 赤レンガ倉庫:みなとみらい地区内の2街区 歴史的建築物で、明治政府によって保税倉庫として建設された 当初の正式名称は『横浜税関新港埠頭倉庫』 道案内 カップヌードルミュージアムパークもあるのだ 今回は時間がなく、馬車道にも行けず 2号館:1911年に竣工 1号館:1913年に竣工 1号館と2号館の間にある、中庭には花壇が バラも咲いていた 赤レンガパークから、ランドマークも 桜は4分咲きかな 桜の木の下で、若い子はバトミントン 横浜港大さん橋国際客船ターミナル 山下公園、氷川丸も、タワーは横浜マリンタワー 横浜港大さん橋国際客船ターミナル クルーズ船も 横浜港 乗用車の輸送船 桜の木に止まる、すずめ 2号館の後ろに、ランドマークタワー 倉庫内は、ショップとレストランが多数 大勢の外国人観光客が 1号館前のイベント広場 水陸バスも運行 16:15 赤レンガ倉庫を後にする 汽車道からの、コスモワールド 汽車道からの、ビル群、桜の花はまだ3分咲きか チューリップは満開 バルブのマンホール 帆船日本丸 何?桜は満開 この後、JR横浜駅中央改札口で17:00に集合 生憎一人の方が体調不良で欠席となり、急遽会社の先輩を二宮から招集 また、秦野からの方が集合箇所がわからず、10数分遅れての集合となった 飲み屋へスマホを頼りに向かうが、今度は近くに来ても店がわからず、TELしても 結局店の前にいても、看板の掲示がわかりずらくどうにか入れたのであった 二時間飲み放題で、旅の思い出、次回の旅での話題で盛り上がった 20:00 通勤客で横浜駅は混雑 この週から、every sunday となり、時間の使いかたとして午前はブログの作成に 3/25~6/4 まで『第33回 全国都市緑化よこはまフェア』を開催中 いろんな場所で開催しているので、また来てみたいものです 運河パーク・新港中央広場、象の鼻パーク、日本大通り、山下公園、 横浜公園、港の見える丘公園 END
2017.04.05
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4月2日(日)の、我が町の桜の開花状況等を、ブログにまとめてみました 今年の桜の開花は例年より遅れており、中央公園も三分咲きで入学式あたりが 満開になるのではないでしょうか シャトレーゼ茅ヶ崎店(Chateraise) 真っすぐ行くと国道一号線で、一中通リに入り海岸へ 鶴が台団地南交差点 シャトレーゼ茅ヶ崎店(Chateraise) 孫が来るといつも、ケーキを購入 室田小学校、大山街道側校門 桜の開花が始まったばかり 一分咲きか 校庭では少年野球の練習中 室田フオークス 30年前に我が息子が属したチームで、市&県大会で優勝した 茅ヶ崎の小学校は、4月5日が入学式とのことであるが、満開になるか 学校の花壇のチュウリップ 久しぶりに撮影したが 室田八王子神社 茅ヶ崎市の汚水マンホール:デザインは烏帽子岩 千の川沿いの散歩道 川沿いに各組の花壇がある 各組の役員の管理で、季節ごとの花が開花して楽しませてくれる ムスカリは満開 芝桜はこれから開花 千の川上流側 昔は台風時に氾濫した、ひどい時は年に二回も、このため治水対策として、 ①堰堤の嵩上げ ②地下貯水池の設置 川は汚水対策できれいになり、鯉、鴨が 下流側:水位を観測して 犬の散歩道、散策路 いつの日か、桜並木になるのでは 40年前は、この辺りは田んぼであったが、今は家が立ち並び のどかな日曜日でした END
2017.04.03
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城山のカタクリ撮影の後は、仙石原の保養所へ51年間の疲れを癒しに31日は、初春の湿生花園を訪れ、水芭蕉&鳥撮りを 9:45 に入園するが、シニアは 700 → 600円に割引 時間のあるシニアには、年間パスポートが便利だがないとのこと 今年は例年より10日早く3月10日(金)に開園、11月30日まで無休 手入れが行き届いてきれいであった 水芭蕉がこれから満開に 落ち葉の間から、芽を出し、二万株の水芭蕉 可憐な、ウグイスカグラ 未来を見つめる、明日への希望といった花言葉がついている 咲き始めた、ネコヤナギ オサバグサ(筬葉草) エゾエンゴサク(蝦夷延胡索) フクジュソウ(福寿草) オナガ シジュウカラ カシラダカ(頭高):ホオジロ科の鳥 オナガ 仙石原すすき草原 今年の野焼きは、3月9日(木)に決定 予備日は13、15日・・・・・ 果たしていつ焼いたのかは確認できず 昨日の城山に比べて開花が遅い、カタクリ ハンノキを主とした湿生林 水芭蕉 青ゲラの雄(頭が赤い)が飛来 私のカメラは16-300mmのため逆光で 妻は、100-400mmのため鮮明、デジブックで公開 蕾も堅い 仙石原湿原植生復元区 6月には、ノハナショウブが湿原を紫に染め、夏には絶滅危惧種にも 指定されているミズチドリやミズトンボといった野生蘭が咲く ザゼンソウ:サトイモ科ザゼンソウ属の多年草 ちょっと早かった ザゼンソウ、なんとなく寄り添って 妖精のカタクリ 曇り空、気温4℃で寒かった 予想どうり11時半には雨が降り出し、帰路に着く 箱根駅伝で有名な箱根国道の『函嶺洞門』、今はバイパスに この辺りの上り線はいつも渋滞 小田急箱根湯本駅前 いつもここを起点に、国道一号線は上下線ともに渋滞 大勢の観光客が降り立ち、外人観光客も 西湘バイパスへ、熱海への分岐 12:30には茅ヶ崎へ 小出川に架かる国道一号線の鳥井戸橋 菜種梅雨で今日も雨 この寒さで桜の開花も遅れている END
2017.04.01
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