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大和市の『かながわ花の名所100選』に選ばれている常泉寺を続いての紹介です横浜・東京からも近く多くの人たちが訪れていました。駐車場は無料ですが、入山料300円払い彼岸花、秋の花を撮影した。使用機材は、Nikon COOLPIX B700石仏・河童の石像を楽しめる常泉寺 四季折々に桜、紫陽花、彼岸花等々が咲く花のお寺小田急江ノ島線 高座渋谷駅駅から徒歩で7分駐車場に車を止め寺の名前は、『清流山常泉寺』山門をくぐり、高校生以上は入山料300円 この時期、蚊が多いいので受付には蚊取り線香がいま境内で咲いているお花たちの看板境内の案内図 今回の紹介は、本堂に向かって左側が主です花のお寺『常泉寺』の河童の石像振り返ると山門が、モミジの紅葉もいいのではないか大香炉から山門方向曹洞宗の寺で、創建は天正16年(1588)と言われ、御本尊は木造の聖観音菩薩立像 境内の河童は、當寺が『清流山 常泉寺』と、大変水にご縁があることと、 當寺24代住職が河童に魅せられていることから、数多住んでいる社務所・客殿 御朱印はここで所狭しと石灯籠等が彼岸花も残り、見頃の時期は20日ごろとのこと微笑ましい石像境内には桜、松等いろんな木が植えられているホトトギク:ユリ科 花言葉は、『永遠にあなたのもの』『秘めた意志』白花彼岸花盆栽の上の小さな河童立派な松の盆栽 樹齢は何年か:住職が好きなのか盆栽も多く彼岸花をバックに考える石像ミズヒキ:タデ科イヌタデ属の多年草 花言葉は『慶事、祭礼』で紅白がある コムラサキ(小紫) クマツヅラ(シソ)科ムラサキシキブ属の落葉低木 花言葉は、『知性』『聡明』『気品』 ムラサキシキブとよく似ているが、ムラサキシキブは山野に多く見られ、コムラサキは 通常家庭の庭で見られるシュウメイギク(秋明菊) キンポウゲ科の植物の一種。別名、キブネギクで名前にキクが付くがキクの仲間ではなく アネモネの仲間である 花言葉は、『薄れゆく愛』『忍耐』白もあるが、別の場所で咲いていた八重のシュウメイギクミヤギノハギ(宮城野萩) マメ科の植物で、宮城県の県花に指定されている見頃を過ぎた彼岸花と石像ほおずきねんね地蔵子そだて観音天高く、フヨウ(芙蓉)が咲く日陰に、アジサイも咲き残り石像と彼岸花サラシナショウマ(晒菜升麻) キンポウゲ科サラシナショウマ属の多年草の植物花言葉は、『温かい心』『雰囲気の良い人』 可憐で高く伸び、好きな花ですね羅漢さまの小径と6像フジバカマの枝にバッタが キク科ヒヨドリバナ属の多年生植物、秋の七草のひとつ 花言葉『ためらい』『遅れ』そのー3に続きます END
2017.09.30
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手術後で、遠方へ出かけることができないので、ブログネタがなくなり、9/29(金) 朝9:00に自宅を出発、15kmほどのところにある『かながわ花の名所100選』に選ばれている、大和市福田の常泉寺を愛車で訪れた。30分程度で到着、約2時間のんびり撮影した小田急江ノ島線 高座渋谷駅駅から歩いて7分の所にある彼岸花・石仏・河童を楽しめる常泉寺 ビジターの入山料は300円 寺の名前は、『清流山常泉寺』 四季折々に花が咲くが、今の時期の花は曹洞宗の寺で、創建は天正16年(1588)と言われ、御本尊は木造の聖観音菩薩立像本日は別用で出かけるため、詳細の花等については、次回に報告させていただきます彼岸花は満開を過ぎていたが、シュウメイギク(秋明菊)がきれいに咲いていた EN
2017.09.29
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9/25(月) 午前中に彼岸のお墓参りをした後に、近くの小出川の彼岸花祭りを見に行った満開の時期は過ぎていたが、まだ大勢の人がお訪れていた自宅から車で10分ぐらいのところにある、小出川沿いで開催 この日は、祭りは終わっていた稲刈りも一部終わり中高年のご夫婦が、こちらもだが(笑)愛車にて赤の彼岸花白の彼岸花もチョウチョが飛来彼岸花の蜜を好むようでなかなか留まってくれないが追いかけまわして撮影小出川の両岸に咲くいつもは案山子があるのだがもう何年か前に農家の人たちが植えつけて 今年で何回目のお祭りか?紅白の彼岸花が争って咲く今の時期全国各地で、彼岸花が咲き乱れ ただ北海道には自生していないローアングルの写真は嫁さんが天気が良いと富士山が見えるロケ-ション川には、アオサギ?川には鯉がいて小魚もいるようで大勢の中高年トレッキングツアーがどこから歩いてきたのか、30数名のツアー上空には、厚木基地からのプロペラ機がのんびりと散策カメラを持ち撮影に近くの畑では柿もお祭り会場の近くにある、人気の『まるたか』 三浦半島から魚を仕入れて、昼時は混雑するレストランまた、藤沢慶応キャンパスも 看護医療学部近くに、この11月に開業する医療設備(病院)その向かいが、慶応大学キャンパスを遠望また近くに、ウルグァイ・ラウンド農業合意関連対策の設備が稼働 車を止めていたら、機械音がするので看板を見ると密閉式発酵処理施設養豚堆肥の生産かなつめの実 クロウメモドキ科の落葉高木 果実は、乾燥させたり、菓子材料として食用にされ、また生薬としてフヨウ:アオイ科フヨウ属の落葉低木 一時のヒロシ散歩でした END
2017.09.26
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ベトナムから帰った 9/14(木)の午後、孫のいる浅草へお土産(北海道&ベトナム)を届けるために妻と 12:30に自宅を出発してドライブ運転中の写真の撮影は助手席の妻が担当、使用カメラは、SONY DSC-HX90V13:30 首都高速6号向島線、駒形出口をでて一般道を左折 正面には、22階建ての『アサヒビールタワー』の本社ビル 手前の屋上には金色のオブジェ、この意味は『聖火台の炎』隅田川の駒形橋を渡り駒形橋西詰交差点浅草通りここの寿四丁目交差点を右折して、国際通りへ 地下鉄東京メトロ銀座線『田原町駅』国際通りへ右折すると雷門通りこの道の地下は、つくばエクスプレス線 左前方に、旧浅草国際劇場跡左前方は、浅草ビューホテルこの交差点を左折して、言問通りへ金竜小学校前の交差点を右折右側は、創立100年の金竜小学校13:40 近くに到着マンションからの東京スカイツリー国際通りの入谷方面千束五差路交差点駐車場に愛車を止め、平日は安い東京スカイツリー天気が良いと富士山が見える孫がプールへ行くとのことで早々に帰路へ頑張って練習を15:45 首都高速1号上野線、入谷から高速へ江戸橋JCTから、首都高速都心環状線へ左、宝町出口、直進は銀座・羽田方面京橋ジャンクション、右は、新橋・東銀座出口 汐留JCT レインボ―ブリッジが見える15:55 時間が早いので、レインボーブリッジ経由で帰ることに左下は、芝浦ふ頭、遠方には晴海ふ頭公園晴海ふ頭から、中央の有明通りの晴海大橋、右前方に、噂の豊洲市場 夜の屋形船はこの下まで来て停泊夜景も素晴らしい右側はお台場首都高速湾岸線へフジテレビ等のビルが林立 この界隈は、新橋からのゆりかもめが運航している有明の夢の広場東海JCT、東京湾トンネルを通り、首都高速1号羽田線へ羽田線からの羽田空港新橋からの東京モノレール首都高速神奈川1号横羽線沿いの神奈川水再生センター東神奈川あたり平日で渋滞もなく順調に、横浜新道、東海道藤沢バイパス16:50 工事中の、新湘南バイパス入口 左は国道1号線、直進は新湘南バイパス方面だが完成はいつなのか 天気が良いと正面に富士山が見えるロケーションであるが 浅草から1時間弱での帰宅であった END
2017.09.25
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10:30 ダナン発、ベトナム航空VN-0117便でホーチミン空港へ11:55 ホーチミン空港着、 ターミナルまではバスで移動ベトナムでは、ボーディング・ブリッジが少ない空港出口で現地添乗員のMrs.トイと会い市内へホーチミンもバイクが多い ホーチミンの人口は、842万人(2016年)12:30 中華料理の昼食卵豆腐みたいな・・・・・イカのから揚げ?玉ねぎと・・・・・炒飯もおいしかったこれもおいしかったレストラン前の道路自転車で鉄板を運ぶおじさん、危ない行為運転はマスクをつけて統一会堂(旧大統領官邸) 南ベトナム政権時代の大統領官邸を博物館にしたもの 1975年4月30日、人民解放軍の戦車が正面から突入し占拠、ベトナム戦争が終結した 戦車、戦闘機が展示されている第24回APECの開催のぼりサイゴン大教会(聖母マリア大教会) 1880年に建てられた2つの尖塔を持つ、赤レンガ造りの優美な教会 普段は閉鎖されているが、ミサの午後は一般にも開かれているレンガ等の建材は、フランス本土から持ち込んだ中央郵便局19世紀(1886~1891年)のフランス統治時代に建てられた、ヨーロッパの駅に似た造りの建物で当時の雰囲気を醸し出している郵便局は営業しており、アーチ型天井奥の壁には、ホ・チ・ミンの肖像画がかけられJICAがベトナム初の地下鉄を工事中 2020年に完成するとのこと、これによりバイクが相当減るのではないかドンコイ通リを散策ベトコムバンクタワー ホーチミン第二の高さで、205m 地上:35F、地下:4F 2010/10に着工、2015/4に完成15:30 マッサージでリフレッシュ 我々は70分間のホッストーンでリラックス 皮製品を売る店 ウインドーショップのみで過ごすベンタイン市場へ中ではいろんなものが招き猫も陳列御菓子類いろんな果物花類もマンゴスチン、日本では高価だがドリアンの販売もバイクで売りに、女性も購入雨が降り出し、急遽雨合羽をベトナムコーヒーを御馳走になる18:30 最後の晩餐へ最後の晩餐メニュー『南ベトナム料理』・・・・スープパンケーキ鶏のから揚げスイカ入りフルーツゼリーと蓮茶ベトナム料理は、どこのレストランも品数もありおいしかったレストランは歴史博物館の2Fで、1F屋外には18~19世紀に使用された大砲を展示19:45 ライトアップされたテレビ塔ベトナムには、イオンが進出しており ハノイには2店、ホーチミンに4店展開、その中に100円ショップのDAISOがあるが ベトナムでは、200円とのこと。理由は日本から輸入しているからとのこと旅行5日目:9/12(火) いよいよ帰路に早朝4:10にホテルを出発、空港へ。チェックイン後ホテルからのBOX弁当を食べる6:05 ベトナム航空 VN-0302便 エアバスA321 各席にTVがなくひたすら寝て帰国、国際便でTVがないのは初めて14:15 成田空港第一ターミナルへ到着到着ロビーから、aiパーキングへTEL、愛車ジュークを引取り自宅へ16:20 旅友邸へ 16:50 自宅へ無事到着四泊五日のベトナム旅行でした。さて次はどこへ行こうかと END
2017.09.24
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夕食後、ランタンの灯るホイアンの町へ、昼間より人が多く迷子になることに注意して散策。9/10(日) 18:00 夕食のレストランのランタンも灯る。店先で太鼓を打つ幼児(2、3歳か?)最後のポーズで決める。このポーズに観光客が拍手喝采。 トゥボン川に架かる橋、橋の上には人々でにぎわい川には、小型船が浮かび毎月、満月の夜にはホイアンの街が、ランタンの明かりに包まれる『ランタン祭』が開催される家々の電気は消されランタンの明かりに照らされる街並みは、ひときわロマンティックな表情を見せてくれる。レストランの店先も色とりどりのランタンランタンは売られているモデルさんか ?思わずカメラを向けてシャッターを押す展示品か毎日にぎやかであるとのこと19:00 約一時間の散策であったが、人が多く人数の多いツアーは迷子が多いと。今回は4人だけであったので、問題なく集合。入口のゲートも照明で19:15ホテルへ到着。我々の部屋は、ツインルーム。旅行4日目、9/11(月) 朝ホテル内のレストラン今日も天気は夏空朝食:オムレツを依頼ハスの花ハイビスカスリゾートタイプのホテルの中庭 宿泊ホテルホテル前の通りマスクをかけてバイクに乗る8:00 にホテルを出発して、ダナン空港へ、今日も晴天 途中のリゾートマンション建設現場陸上競技場室内競技場ここでも、マスクをかけてバイクを運転8:30 ダナン空港へダナンの町は、新設が多いダナン空港待合室10:30発、ベトナム空港 VN-0117便で、ホーチミンへ向かう。ここでもバスで搭乗機へ、飛行機はエアバスA321前後から搭乗 ベトナムの海岸線最後の訪問地、ホーチミンへ向かう END
2017.09.23
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昼食後、ダナンから南へ約20、30㌔に位置する世界遺産ホイアンへ木造ならではの風情ある街並みは東南アジアでも随一といわれ、1,999年世界遺産に登録された15世紀には国際貿易都市としれ栄えたホイアン。日本をはじめ中国やヨーロッパ諸国の貿易商が滞在したため、世界各国の建築様式の建物が点在し、エキゾチックな薫りも漂う。16世紀には1,000人以上の日本人が住んでいたホイアンと言えば、夜のランタンで有名ホイアン手工芸ワークショップ一個の繭で500mの糸がとれるとのこと古い織機刺繍をする女性一枚仕上げるのに1、2週間かかるとのこと一針一針施される精巧な刺繍で、一枚の絵が出来上がる軒先には、いろんなランタンを飾りブーゲンビリアプルメリア:キョウチクトウ科インドソケイ属 樹液には毒性があり、目や皮膚に悪い そういえば、昔義母から『夾竹桃は毒性がある』と言われ庭さきの木を切った記憶がホイアンの街並みを、シクロに乗り10分間散策 降りるとき各人チップをドライバー?に1$一台に一人乗車して10分間の散策 旅友も一人で、日差しが強かったがテントは張らず店先には夜のランタン、民芸品を販売シクロが、観光客を乗せ走り回り 白人観光客も多い、当然中国人も この日は陽が強くトゥボン川、夜は定置網か来遠橋(日本橋) 1593年に、当時ホイアンに住んでいた日本人が建造したといわれる橋 ベトナム紙幣の20,000ドン(約100円)のデザインで採用橋の中央には航海の安全を祈願する小さな寺があり、両側に犬と猿の像が立つ来遠橋からのトゥボン川 度々洪水で氾濫するとか橋の上には、洪水の時の水位を記している橋の両側に、犬と猿の像が立つこの橋で、日本人街と中国人街とをつないだ来遠橋(日本橋)の日本人街側中国人街側廣肇会館 1786年に広東省出身者によって建築された同郷人の集会所いろんな色のランタンがトゥボン川ではモデル?橋の対岸は、日中は鮮やかな黄色の壁が並ぶ、かわいらしい街並みが見られる海のシルクロード博物館 伝統的な民家を改装して造られた博物館ホイアン界隈で発見された大越国時代の青磁や白磁、古伊万里焼やペルシャの器、南シナ海に沈んでいた貿易船から引き揚げられた遺物などを展示博物館の二階から街並みを旅友は何をしているの?福建会館 福建省出身者の集会所で、ベトナムの華僑の集会所の中でも最大規模福建省で信仰されていた天后聖母を祀る。奥の中央祭壇には17世紀にホイアンに来た6家族の家長の座像が納められ、祭壇後部には繁栄の神と妖精像を置く渦巻き線香が吊られ、願い事を 火をつけて3週間持つとか、観光客は1本2500円自由時間で、市場へニワトリも魚も売っていたが17:15 夕食を 暑かったのでビールが美味しかったホイアン名物料理今夜もお腹は満腹に20:00 ランタンの灯るホイアンの町へ今日9/22(金)は、8:30より市立病院で、内視鏡検査ですこの為、先週16日から酒抜き、異常があれば2週間は酒抜きになりますが・・・・・・ END
2017.09.22
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ベトナムの旅3日目、9/10(日)はベトナム中部の町ダナンへ国内便で移動朝8:00にホテルを出発、ハノイ空港へ5:30 ホテルの部屋からのサンライズホテル横には、日本料理店が『マグロ』朝の通勤バイク風景だが、今日は日曜日の為バイクの数が少ないニャッタン橋(日越友好橋) ベトナムの乗用車は、トヨタ、ニッサン、マツダ等の日本車が多いハノイ空港完成予想待合室でターミナル内を清掃する作業員、安全対策も・・・・・ベトナムには4つの航空会社がある ベトナム空港 ベトナム・エアサービス ジェットスター・パシフィック ベトジェットエアベトジェットエア飛行場の隅に?今回の旅はベトナム空港を利用 国内移動もベトナムは南北に長いので、飛行機を利用この果物は? ベトナム航空の国内便ルート ベトナムはフランスの植民地であったためか、飛行機はエアバスが多いハノイ10:30発 VN-0165に搭乗 機内でのベトナム人幼児、一歳未満かどこの国の子もかわいいダナン近くの上空川は蛇行して流れダナン上空11:50ダナン着 ベトナム戦争時の米軍基地ターミナルへはバス移動、飛行機はエアバス製A321荷物を受け取りロビーへ 現地添乗員が待つ出口天気は快晴で、30℃以上と暑いCanonの看板がお迎え現地添乗員のMr.フォン ダナンは、旧米軍基地で新しい街である 人口も100万人で、ベトナム第三の都市である これから、ダナン名物の昼食へとダナン名所のドラゴン橋土日の夕方は、火・水を吹きだす斜張橋も、遊園地?のゴンドラもあり12:30 昼食会場へ若い女性たちがにぎやかに蓋がなく不衛生な、アイスボックス イカ、玉ねぎ、キャベツのサラダ?昆布入りスープ?エビの春巻き天ぷら?30cm位の大きな煮付け ライスペーパーに、野菜&魚を巻きたれをつけて食べる外はスカイブルーの海その海に漁船南の方向で、大規模なリゾート地を建設中北の方向レストランの入り口のいけすには伊勢エビ?同じく、先ほどの魚か?、カニベトナム料理は、どこでも品数が多くおいしい食後、南方向のホイアンへ途中の大理石を掘り出す山大理石で作った 色違いは二枚の大理石の組み合わせかわいい売り子に『5個かったら一個サービス』と言われて思わず購入、二人で分ける シクロに乗車する時間が決まっている為、民芸店で休憩時間調整をして、ホイアンへ向かう ・・・・・・・・・・・・・ 追加写真3枚で近況を報告9/19(火) 旅友Kさんから、野菜の苗を頂き植えつける キャベツ、白菜、ブロッコリー、カニフラワー、ロマネスクナス、アスパラ、里芋も成長義兄から一部を借り、落花生、サツマイモを手前に植付日々畑仕事に励んでおります END
2017.09.21
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ハロン湾のクルーズ途中に、鍾乳洞を見学鍾乳洞のある船着き場鍾乳洞への石橋鍾乳洞のティンクエン洞鍾乳洞入口からハロン湾を望む鍾乳洞内部日本の鍾乳洞に比べて天井が高い最近の雨で天井から水が落ちる中、約30分見学ここからのサンセットがいいのかオバチャンが小舟を操り、海に浮かぶゴミを回収中クルーズ船のエンジン船内で料理を作る厨房内今回は4人だけだったので、他の船からの出前であったかも?船内は、100名は乗れる、二階にも展望台があるベトナムの国旗古い木造船であるが、全てで何隻あるのか雨ではないが、天気は晴れず15:20 下船ハロン湾近くに室内競技場を建設中 ハイフォン、いまでも良質な石炭(無煙炭)を産出している山ベトナムコーヒーのフィルター 因みに日本で購入すると、450円(税別)だがサービスでもらうベトナムコーヒーの生産量は、ブラジルに次いで2番目南国の花、ブーゲンビリア・・・・・花?このライトバンにて行動 運転手は35歳で、昨日今日と二日間の運転であったが警笛を鳴らさず運転 6月に中国へ行った時の運転手は、自分の車の位置を相手に知らせるために警笛を頻繁に5年前に突然工事が中止になった工事 陸橋は完成しているハノイ、ハロン湾への鉄道工事か 有力政治家の一言で中止か? 現地添乗員も政府に対する非難の言葉が農家の墓地ハロン湾から3時間半でハノイ市街地へ、往復約8時間はもったいない17:00 夕食に夕食メニユー地ビールを飲む(2$)料理は4品で、美味しかったベトナム料理だが、中華風デザートの、フレッシュフルーツとアイス座り込んで夕食バイクを運転しながら、スマホを操作20:30 ホテルの部屋から屋外を 明日は、ベトナム中部の都市ダナン&世界遺産のホイアンへ END
2017.09.20
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9/9(土) の朝から世界遺産ハロン湾クルーズへ ホテル前の通勤風景朝 8:00過ぎの通勤風景雨の中、ハロン湾へ向かう 乗用車も、日本車が多い(トヨタ、ニッサン、マツダと)IHI・三井住友建設がホン河(紅河)に架けた、ニャッタン橋(日越友好橋)SAMSUNGの工場も 従業員は40,000人とかで、この為農家の人手が少なくなったとマンション建設の前には、農家の家が 間口が狭く3階建てで、年寄りが下で若者が上の階で生活CANONの工場も雨季のシーズン道路にも水があふれこの中をバイクが走るバイクと自転車バイクは何を積んでいるのかヤシの実でした途中、シルク工場へ立ち寄る 作業員は身体障害者で、旅友とシルク製のものを各一枚購入(130$)ここから炭鉱の町ハイフォン、良質な石炭(無煙炭)を産出 中学の地理で習い今でも覚えている地名である前のバイクは何を積んでいるのか子豚でした、丸焼きか?これは、植木鉢かなバイクは、いろんなものを積んで運んでいる小学生は、赤いリボンでハロン湾の入口珍しく列車がハロン湾は、養殖も盛んで、手前には水牛カキの養殖、真珠も生産している海を埋め立ててゴルフ場を建設中ハロン湾 ハロンとは『龍が降りる地』と言う意味。静かな海面から2,000もの奇岩がそそり立つ 風光明媚な景観は幻想的で『海の桂林』と形容される その奇岩の間を縫うようにめぐるハロン湾クルーズは観光のハイライト12:30過ぎ、ハノイから3時間半で、ハロン湾の船乗り場へ到着 中国桂林も多かったが、ここは海だけにそれ以上の船数ツアーで一隻契約するようで、我々4人でこの船を使用天気がもう少し良ければ最高だが早速昼食で、ワインで乾杯 約3時間のクルーズであるので、後ビールも飲む海鮮料理 エビ、さつま揚げ?、カニの甲羅、炒飯春巻き揚げイカと野菜の・・・・・ どれもおいしかったが、このあとオーダーした念願のシャコが品数が多く、食べきれなかった漁師が、はしけで売りに来るハマグリ、牡蠣シャコ、一匹5$ 日本と違って大きい(約20cm)何ガニ?ご夫婦は、カニとシャコをオーダー我々は、シャコを4匹オーダー、念願の一品果物も追加注文サンセットクルーズもあるとか 旅友は、夕焼けの刺繍を購入我々の船の船長海水に浸食され香炉島(Hang Dinh Huong) ベトナム紙幣200,000ドン(約1,000円)の裏側に印刷された旅友は飲みすぎて闘鶏岩 2羽の鶏が向き合って闘っている姿に似ている。海水で浸食され今にも・・・・・遠くに吊り橋と、ゴンドラゴリラ岩おもわずゴリラ岩にチューするこのあと、鍾乳洞へ END
2017.09.19
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9/8(金) 13:30過ぎにハノイ空港へ到着、現地添乗員と空港出口で会い市内観光へ今回のツアーは4人の為、マイクロバスに乗車ベトナムとの時差は2時間で時計を2時間もとへ戻す、今日一日は26時間と長いニャッタン橋(日越友好橋) IHIと三井住友建設が共同企業体で受注した ホン河(紅河)に架かる橋で、ハノイ市街とノイバイ国際空港との間を結ぶ世界最大級の斜張橋ホン河(紅河)の下流方向 ホン河は、全長1,200Kmあり、中国雲南地方から バイクが車の合間をすいすいと現地添乗員がバイクの珍しい光景をタブレットで見せてくれた 何を積んでいるのか 大きな豚を一頭と、人を一人乗せ バイクの中に、バス&乗用車が ビニールの中には何が?車のトイレ李公蘊(りこううん)974~1028年(54裁)ベトナム李朝の初代皇帝 ホアンキエム湖の亀の塔亀の塔湖畔にはきれいな花壇が玉山祠(ギョクサンジ) 13世紀に元の侵攻を撃退した、チャン・フン・ダオ将軍を祀る玉山祠(ギョクサンジ)入口 拝観料は、30,000ドン(150円)労働者の像旧市街地の散策へ バイクは、ホンダ、ヤマハ、スズキの日本製が多いとにかくバイクが多い靴屋さん荷物をいっぱい積んで乱雑なケーブル ネパールでもこのような光景を見た野菜も肉屋さんも量り売り 天秤棒で野菜を運ぶおばあさんいろんなタオルが軒先に観光客を運ぶシクロ 竹屋さん衣装屋さん 女性はしゃれたマスクをつけて 車窓からの、タンロン城 学校?ホーチミン廟前のバーディン広場 1945年9月2日に、ホー・チ・ミンが独立宣言を読み上げた場所ホーチミン廟ホーチミン廟の憲兵 遺体は永久冷凍保存されガラスケースの中に安置されているが、 この日はロシアに旅行中とのこと国会議事堂フランス建築ベトナムの若い女性もスマホを この場所がどういうところか知っているのかスマホを使用しながらの片手運転母親が3人の子供を乗せてレースをするように並ぶバイク夕食メニューは、ベトナム料理現地ビールの333(バババ)と、チキンスープ ビールは2.0 US$(220円)春巻き 欧州旅行と違って品数が多く満足いろんな店17:30 暗くなっても、スマホを使用しながらバイクで家路に明日は世界遺産のハロン湾へ END
2017.09.18
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9/8(金) から、旅友と四泊五日のベトナム旅行に参加しました。今回は4人のツアーでしたベトナムは二度目ですが、最初の訪問地ハノイは初めての都市ですハノイはベトナムの首都で、人口は約700万人ベトナムの人口は、約9,340万人(2015年)、面積は、34万9,241km2で日本より少し小さい人口密度は日本とほぼ同じではないか、しかし平地が多い成田空港第1ターミナル、クラブツーリズムカウンターに、7:30に集合時間があり、屋上の展望台へここは無料で入れるので、カメラを持った熟年カメラマンが離着陸のいろんな飛行機を撮影ボーイング社製最新鋭機の787型機ジャンボ機もまだ活躍カメラマンのことを考えて、カメラのレンズを入れる穴がターミナル内には、割安の店舗も10:00 出発 ベトナム航空 VN-0311 ハノイ行き現地天気は、曇り 32℃この飛行機に搭乗 ボーイング787型機現地で飲むウイスキーを購入、搭乗を待つ預けたキャリアバックに、リチウム電池があり呼びだされて取り出す旅友 バックの中には、マッチ、ライター、リチウム電池は駄目です リチウム電池は、発熱し燃え出す事故が多発しているので機内へ持ち込みです!!機内に搭乗すると、一つの席でトラブル発生旅友が親切にチケットを見ると、数人の連れ合いが搭乗便を間違えていて、急遽降機機内食の昼食13:00 ハノイ国際空港へ到着 5時間のフライトでした ベトナム空港荷物引取りターンテーブルキャリアバッグを受けた後、いよいよ初めてのハノイ市街へ END1
2017.09.14
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9月8日(金)から、12日(火)まで旅友とベトナム旅行をしてきました私は、ホーチミンへは二度目でした今回のツアーは、クラブツーリズムでしたが4人でのツアー(一組は現役のご夫婦)昨日早朝の 6:00にベトナムのホーチミン国際空港を出発、成田空港 14:00到着ベトナム航空はA321を使用、個人用TVもなくひたすら寝ての帰国空港からは愛車ジュークで、旅友を玄関先までお送りし自宅へは、無事16:50に到着でしたベトナムと言えば、バイク社会 一台のバイクに、家族が乗り移動若い女性も、乗用車の中をバイクで通勤このあとスコールが、直ちに雨合羽を着てハロン湾で食べたシャコも大きかった 一匹5$ 二匹ずつ食べたが新鮮でおいしかったハノイ郊外の、刺繍工場 身体障碍者の女性が作業私が購入したお土産を、早速わが部屋に飾り シルク製で、\14,000 旅友と二枚買うことでネゴ交渉旅友が購入した、『ハロン湾の夕焼』ベトナムコーヒーの生産量は、ブラジルに次いで世界で2番目 立ち寄った、それぞれのお土産店で、3セット購入専用のフィルターはサービス詳細は、後日紹介しますのでよろしくお願いします END
2017.09.13
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16:45 帰りの飛行機がJAL566便20:15発で、レンタカー返却も19:00で時間があり近くの『朝日ケ丘公園』でひまわりが咲いているとのことで、ハンドルを切る道の駅『メルヘンの丘めまんべつ』 この近くには、歩いて数分のところに『メルヘンの丘』がある道の駅に咲いていたバラバラの香りが漂い遅咲きのバラかバラは色鮮やかで好き花『朝日ケ丘公園』近くにある、世界の黒澤が選んだ日本のオーヴェール『オーヴェールの丘』 ゴッホの最後の作品『カラスのいる麦畑』で描いたフランスのオーヴェールの景色に 似ている二度目の訪問であるが、美瑛の景色にも似ているジャガイモ畑絵にもなる風景アップすると、斜里岳がテンサイ畑テンサイの収穫は、10月に収穫後の耕作テンサイ畑朝日ケ丘展望台 左下には、朝日ケ丘公園パークゴルフ場がある また、黒澤明監督の愛馬『夢号』が余生を過ごしていた厩舎もある公園のひまわり畑 天気が良いと、またひまわりが映えるトウモロコシ畑も波打った畑女満別空港から飛び立ったANA便希望の鐘?朝日ケ丘展望台 ここから、右側には網走湖が見下ろせ、左には女満別空港が夕焼けもきれいだが、曇っていたので飛行場へ 道の駅の近くには、メルヘンの丘もあるが、次回の訪問とし 少々時間が早いが、ガソリンを満タンにしてレンタカーを返却し空港へ 4日目の走行距離は、245Kmで、今回の4日間の走行距離は、821Kmであった 無事故、無違反?のドライブでした END
2017.09.12
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オンネトーから、陸別町、津別町、美幌町の農村風景を見ながら、気ままなドライブで、女満別空港近くの大空町道の駅『メルヘンの丘めまんべつ』へ国道241号線から、カネラン峠を越え陸別町へ13:10 道道143号線 カネラン峠手前の農村風景パッチワークの風景色ずいているのは小豆か?小豆と何の栽培? しばらく車を止めて撮影この先から道路は未舗装で、山道をカネラン峠へ13:40 陸別町の『銀河の森天文台』 りくべつ宇宙地球科学館開館時間は、4~9月 14:00 ~ 22:30 10~3月 13:00 ~ 21:30 夜の星空観賞 有料陸別町は、『日本一寒い町』キャッチフレーズ14:00 津別町、美幌町方面14:15 テンサイ畑(砂糖ダイコン)玉ねぎの収穫前葉が枯れてから放置しているこれは、なんの編成か?収穫した玉ねぎのBOXを運ぶトラクター畑一面、玉ねぎ農家は、いろんな機械を持っている機械堀り前の雑草処理か?茎が完全に枯れるまで、植えたままで放置14:40 津別町の『つべつ木材工芸館』 津別町は木工製品が盛んで、ふるさと納税で椅子等のお礼 食卓用テーブルも展示、30~50万円の製品も工芸館内 キーホルダー等いろんな木工体験ができるつべつ緑のふるさと、愛林のまち津別町木材工芸館よこの、夏のゲレンデ 右の斜面は、動く歩道?若い子が夏のゲレンデで特訓?機械によるジャガイモの収穫機械の上では数人が選別作業、スピードは時速数キロでゆっくり ジャガイモの栽培は、十勝平野が多いとのNHK報道が、右側の青いのは種イモか?美幌町:人口 20,920人('16/9現在) この町には陸上自衛隊の駐屯地があり、自然が豊かで降雪や災害が少なく、空港が近い ことから道外からの移住者が多いジャガイモ畑白い所は、玉ねぎの収穫前、手前はジャガイモジャガイモの収穫前 これから機械で掘りおこし収穫したジャガイモ ジャガイモは病原菌問題があり、ポテトチップス用以外の輸入は禁止(NHK報道から) これからの北海道の畑には、このようなトンガリ帽子の光景が 中身は、玉ねぎ、ジャガイモ? ジャガイモの収穫用機械 各農家はいろんな機械を持っており、大規模農場は資金が必要ニンジン畑アスパラの栽培も 私もアスパラを栽培しているが、マルチはしていない15:30 美幌町下水道終末処理場ここの処理場には、仕事で数回訪れた汚泥の消化槽この鳥の名前は?処理場でようやく鳥に面会、妻はしばらく追いかけて撮影女満別空港までバイパスで、無料区間16:20 道の駅『メルヘンの丘めまんべつ』 網走郡大空町女満別昭和96番にある、国道39号線の道の駅レンタカー返却が19:00であるため、このあと近くにあるひまわり畑へ行くことに今回の旅のブログは次回で終了です END
2017.09.11
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ナナカマドの紅葉が始まっていた9/2(土) 朝から阿寒湖、オンネトー方面へハンドルを切る国道391号線の、弟子屈町交差点 真っすぐ行くと摩周湖へ約10km道東の案内図屈斜路湖&摩周湖界隈の案内図 9:15 道の駅『摩周温泉』 観光バスは休憩場所で立ち寄るハスカップソフトクリームを食べる \350双湖台:阿寒湖畔と弟子屈を町市街を結ぶ国道241号 ペンケトー(北海道の形に似た)は見えたが、パンケトーは木に隠れて見えず 北海道の形に似たペンケトー10:25 阿寒湖へ到着 松浦武四郎 江戸時代末期に北海道中を旅した探検家で、北海道という名前を考案したボッケ:アイヌ語で『煮え立つ』と言う意味この辺りに咲く花ごよみ 2月に訪れた時は雪の中で、鳥たちがいたが今回は、×木の上の方の幹に、これは?雪の重みで枝が折れ ボッケ&トリカブト硫黄の匂いも、立ち入り禁止ぼこぼこと噴き上げる阿寒湖と雄阿寒岳(1370m) 石川啄木の歌碑が建っている阿寒湖阿寒湖 特別天然記念物のマリモが生育することで有名ミズヒキ林の中、鳥を求めて今年二月に宿泊したホテル『あかん湖鶴雅リゾート』2月は湖面全面が、氷結していた観光船の絵を描いたマンホール同じく、タンチョウツル 9/6(水) NHKの『あさイチ』で、最近このマンホールのカードを集める女性が 多くなっている。この彼女たちを『蓋女』と呼んでいると報道ナナカマドも紅葉が始まり駐車場に、雄のエゾシカが突然現れる林へ駆けだす キツリフネ:ツリフネソウ科ツリフネソウ属の一年草国道240号線から入る雌阿寒岳、阿寒富士は雲に隠れ紅葉も始まっていたが、今年の紅葉はどうか水がきれい朝早いと湖面に、雌阿寒岳(1499m)、阿寒富士(1476m)が映える紅葉が始まっていた紅葉時期は大勢の観光客が森林浴を浴びながら、オンネトーの奥地へ入る途中で引返すことにトリカブトの群生地 花がブルーできれいであったがオンネトーの奥にある、湯の滝入口 歩いて15分ぐらいであるが、人が少なくクマが怖いので引返す12:30 少々時間が早いので、女満別方面へ気ままなドライブをすることに END
2017.09.10
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開陽台の丘・ほしのふる里の後、時間があり裏摩周湖展望台、神の子池経由で宿泊地川湯温泉へ向かった14:45 ほしのふる里を後にする曇り空の中、裏摩周展望台へ15:25 裏摩周展望台展望台からの摩周湖&摩周岳(カムイヌプリ)標高857m摩周湖のあらまし 湖面標高:352.2m 湖の周囲:20.0km 最大深度:212.0m 平均深度:145.9m 霧の摩周湖(布施明が歌った歌)で有名だが、5回ほど来たがいつも湖面が見れた15:45 神の子池 裏摩周展望台から約11km今回は、2度目の訪問 遊歩道は整備されているが、道道150号線からは未舗装6月に中国の九寨溝へ行ったが 水が透き通り 摩周湖(神の湖)からの伏流水からできているという言い伝えから『神の子』池と呼ばれている 周囲220m、水深5mの小さな池で、1日約12,000トンの水が湧き出し 水温は年間を通じて8℃と低く、倒木が青い水の中で腐らずに化石のように沈んでいるトリカブトがたくさん青くてきれいなトリカブト何をしているのか?樹液を採取?16:55 摩周第三展望台へ アトサヌプリ(硫黄山)、屈斜路湖、美幌峠をのぞむ第三展望台から、裏摩周展望台を望む第一展望台方向(右側)枯れ木 展望台から湖面を見下ろす ここにもトリカブトが咲き 早朝のツアーで、川湯温泉から『雲海の摩周湖』がある今夜のホテルは、川湯温泉へ17:30 ホテルへ到着 三日目の走行距離は232km夕食ホテルの廻りの川は温泉水道東の旅四日目、9/2(土) 6:30 朝食前に散歩 早いため人影はなく 川湯温泉 閉鎖中のホテルが多かったのが残念!川湯神社 左側に相撲の土俵が、川湯温泉は第48代横砂大鵬の出身地である川の水は温泉、湯けむりがまた硫黄の匂いが漂い『川湯の森』の手前に川湯温泉足湯が硫黄の匂いが漂う、足湯足湯は無料か?嫁さんは、川湯の森へ鳥撮りに行くが、鳴き声もなく第48代横砂大鵬の『大鵬相撲記念館』朝5:30からの開館であったが、嫁さんが鳥撮りのため入館しなかった8:35 屈斜路湖足湯 砂場に温泉が、足湯もあり 時間が早く観光客はまだいなかったレストランも開店前 店先には、『クッシー』屈斜路湖で1973年から目撃証言のある未確認生物屈斜路湖のあらまし 日本最大のカルデラ湖で、全面結氷する淡水湖としても日本最大の面積を持つ 湖の周囲:57.0km 最大深度:117.5m 屈斜路湖の中島の後方に美幌峠 汚水処理設備の制御盤 トイレの水を処理、仕事柄つい写真撮影機械室の、ブロワー嫁さんは重いカメラを持ち鳥撮りに ここでも鳴き声は無く、鳥はどこへ行ったのか8:50 阿寒湖へ向かう 天気は曇り空 END
2017.09.09
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本日9/8(金) 5:25に自宅を愛車で出発、途中旅友を乗せて成田空港へ向かい、四泊五日のベトナム旅行をしてきます。帰国は9/12(火) 14:25ですが、この間毎日ブログアップしますので引き続きよろしくお願いします -------------------------9/1(金) 8:20民宿を出発、羅臼から別海町野付半島、ライダーが立ち寄る中標津町の開陽台へ根室海峡を左に見ながら国道335号線を走り、渋滞もなく順調にドライブ9:30 ポー川史跡自然公園 国指定天然記念物標津湿原 8月下旬まではいろんな花が咲いている展示場には、縄文時代の陶器等がある野イチゴも色ずき公園内には、復元竪穴住居等もある曇り空の中、野付半島へナラワラ10:35 野付半島トドワラへ到着 羅臼港に寄港した、にっぽん丸の乗客も観光バスで訪れていた三度目の訪問であるが、いつも天気が今一であるまだいろんな花が咲いていたツリガネニンジンハマナスの香りがただよいフウロソウノコギリソウ鳥がいましたが、君の名は?アザミハマナスの実除雪用のトラクターが牽引する、観光馬車での散策もアオサギの群れ野付半島ネイチャーセンター 左は、野付湾 右は、根室海峡トドワラ食堂 浜のお母さん4人組が地元の幸を提供して35年続けたが、H26年で営業をもって終了した新しい店舗は、『レストラン野花』 別海ジャンボホタテバーガー \1,000 別海は牛乳の産地だけに、ミルクは小ジョッキで、おいしいので一気飲み 別海ジャンボホタテバーガー は、グルメグランプリを獲得 嫁が食べた、海鮮丼 \1,550タンチョウツル中標津町は、そばの栽培農家が多い 牛糞の香りが漂いライダーが立ち寄る開陽台 展望台からは地球の丸さを体感できる中標津市内から車で約15分の距離開陽台展望台:標高270m 1階にはレストランがありいろんなアイスクリームがあり、野苺ソフトクリームを食べる \350展望台から、釧路湿原方向を望む開陽台の西側に広がる、開陽台牧場 この牧場は、東京ドーム約100個分の広さを有する草地に約1,000頭の乳用牛を 放牧している北方4島の面積は13:50 中標津空港へ、ANA便が到着ほしのふる里 丘の上に開陽台展望台が見える 民家の方が開園していて無料でみれる、お迎えの案山子コスモスがきれいにひまわりがきれいに咲いている情報から訪れた 二回に分けての開花で、最初は既に花は実にダリアをアップダリアもきれいに開花案山子が何体もあった 園内の高台も 園内では、農家の方がパートで草取りをして管理赤系統の花は鮮やかであるチョウチョも飛来、蜜をグラジオラス道路にある看板14:45 花がきれいに咲いていて、こころ癒されました 今夜は川湯温泉に宿泊だが、まだ時間があり摩周湖へ行くことにしハンドルを切る END
2017.09.08
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8/31(木) 午後は羅臼界隈を散策、夜は鷲の宿に宿泊シマフクロウの撮影に挑戦この辺りからは、北方領土の国後島が良く見え、元島民は望郷の念に・・・・・・望郷展望台 羅臼は魚の城下町、またラウス昆布で有名 高台にあり、北方領土『国後島』が良く見える展望台からの羅臼港 2月に訪れた時は流氷が港内にも この海峡の水深は約2,000mで、クジラもお目見え展望台内は無料で 北方領土返還の署名が羅臼港を見下ろす丘にある、しおかぜ公園 1960年の映画『地の果てに生きるもの』で主人公のオホーツクの老人を演じた 俳優の森繁久彌の銅像が立っているオホーツクの老人の森繫久彌彼が作った、『知床旅情』の歌碑と羅臼港クジラの見える丘公園展望台には先客が展望台からの羅臼港20数キロ先には国後島がよくみえる若い二人は、長崎大学水産学部の学生 クジラの調査、数10キロ先のクジラを望遠で追いかけ後ろには灯台が海の安全を14:45 知床世界遺産ルサフィールドハウス無料で入館でき、ハウス内にはいろんなものが展示ハウスの横に現れた、雄エゾシカ子どものエゾシカ?海に入るエゾシカシカが泳いでいるのは初めて 何をとるのかハウス横の、知床橋知床橋からの上流相泊温泉 明治32(1899)年に発見され、日本最北東に位置する温泉。海岸を掘った露天風呂で お湯は湯船の中から湧き出ている、晴れた日には水平線に国後島を望む入浴料は無料? 昆布漁期には小屋掛けされる向こう側は女湯 男湯には先客が相泊橋まで行けそう先の灯台あたりか15:35 相泊橋に到着、これより先は一般車は通行止め瀬石温泉 明治32(1899)年に発見され、泉源は岩礁から湧き出ている。満潮時には海中に水没 してしまう『秘湯』で、テレビドラマ『北の国から2002遺言』のロケ地満潮時には水没する温泉 温泉に入り国後島を・・・・・・天狗岩天狗岩16:30 民宿『鷲の宿』 手前の二階家が宿舎で、後方が食堂&撮影場所のプレハブ小屋 絶滅危惧種のシマフクロウを撮影したいとのことで、嫁さんが予約した民宿 二日目の走行距離は、123km で無事故、無違反?30年来、絶滅危惧種のシマフクロウの飛来がある場所 川の流れに魚の巣を造り、主人との信頼関係が造られて毎夜の訪問とあるこの部屋に待機して、撮影 宿泊者以外は、撮影料金が必要 連泊しての撮影隊も、遠くは九州から朝日新聞にも掲載され元名古屋大学教授の説明を受け民宿『鷲の宿』の夕食 流石漁師の民宿だけに、量も多く魚料理が美味しかったシマフクロウの飛来を待つ 撮影ポイントには照明が 飛来したのは24時前で、雄雌が2羽飛来した 昨夜は1時過ぎであったとか 私は運転の疲れで22時前にはベッドイン、妻は残り撮影 翌朝、飛来した時主人が部屋へ呼びに来られたとのことであったが、私は爆睡状態であった 雄雌が交代で餌をとりに 若い皆さんは、1時ごろまで撮影か道東の旅三日目、9/1(金) 昨夜はここの窓から撮影民宿の朝食 朝食も、イクラ&鮭が、牛乳もおいしかった 宿泊料金は2食付きで、\9000と割安感 またここを拠点に来たいものです 9/1(金)早朝、クルーズ船『にっぽん丸』が羅臼港に入港 接岸できないため沖合に停泊、ツアー客ははしけで下船、観光バスでそれぞれ観光ににっぽん丸(三代目にっぽん丸) 起 工:1989年10月2日 竣 工:1990年10月27日 2010年に大改修で外装も変更 竣 航:1990年9月20日 総トン数:22,472トン 当初は21,903トン 所有者:商船三井船舶 建造所:三菱重工神戸造船所羅臼は昆布で有名 海岸の石の上で天日干しこのあと、野付半島へ向かいました END
2017.09.07
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道東の旅二日目、8/31(木) 朝8:30から、ヒグマウオッチングへ参加8:30 ゴジラ岩観光の『カムイワッカ55』に乗船 ホテル『夕陽のあたる家』の部屋からの、ウトロ港 天気が良いと最高の部屋ホテル前にいた鹿の親子宿泊した『夕陽のあたる家』 素泊まりで、浴衣がなかったのが残念 昔からあるホテルだが、一時の客足が下がった時に他のホテルグループの傘下になったかゴジラ岩観光の、ヒグマウオッチングツアーに 2年前は、低気圧の接近で欠航になり断念した、2回/日のクルーズウトロの中心交差点か? 右後方は、道の駅『うとろ・シリエトク』にはキャンピングカーがカラフトマスのとば?知床半島遊覧航路、旅客運賃表ヒグマの出没データ8:15 乗船者の点呼 船まで歩いて5分、30数名が乗船ゴジラ岩 いつも思うことだが、電線が邪魔、また工事の資材置き場がありカメラマンにはウトロ港、この船に乗りフレぺの滝:乙女の涙 滝の右上まで、知床自然センターから歩いて行ける上には、知床五湖がありその地下水がしみでているカラフトマスの定置網があり漁船が操業船長の説明を聞きながらのクルーズ硫黄山からのカムイワッカ川 カムイワッカの滝 上流には、カムイワッカ湯の滝があり川の水が温泉もう数十年も、崩れ落ちない岩知床半島の先に行けば、波は荒れ海岸に、子ずれ3頭のヒグマを発見 海岸には、青いシート等ごみが散乱、人間のモラルを made in Japan ?餌を求めて北海道TVが撮影に 旗が立っているのは、ヒグマがいる合図船長から、「ヒグマを見れたので港へ帰ります」と案内硫黄山カムイワッカ湯の滝へ、右は羅臼岳途中、エゾシカを発見カムイワッカ湯の滝夏場の観光シーズンはシャトルバス川の水は温泉知床自然センターへの帰路途中 下に川があり、ヒグマがカラフトマスを狙い、人はヒグマを狙ってカラフトマスを狙うヒグマゲットしたカラフトマスをくわえて丘へ座り込んで、腹ごしらえ廻りにはオジロワシ、カラスが待機手前にはカラフトマスの孵化場がヒグマがいなくなると、オジロワシ、カラスがまた新しいカラフトマスを狙って引き上げるヒグマ12:50 知床峠へ 知床横断道路、冬場は交通止め知床峠から羅臼港を望む 国後島はかすんで羅臼岳も見えず国道334号線を下り、羅臼港へ向かいました9月末には、紅葉が見頃に END
2017.09.06
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原生花園に咲く、エゾスカシユリサロマ湖から能取湖経由、小清水原生花園、ウトロ港へ当初の予定では、15:30 ~ 『ヒグマウオッチング』の予定であったが、天気が悪い情報から8/31(木)8:30 に変更していたため、余裕をもっての移動となった国道238号線沿い能取湖近くで、SLを展示していた撮鉄の人は、ローアングルから道路沿いの花壇日本一サンゴ草群落地歌手 芹洋子が歌った『サンゴ草咲く日に』の石碑アッケシソウ(サンゴソウ):アカザ科 8月から9月にかけて赤く紅葉する背丈が15~30cmになるもう何度も訪問しているが、復元されてきている釧網本線、北浜駅 2月の流氷の時期にも訪問したが、この時は人だかりであったが夏は閑散と 駅舎内にはレストランを営業斜里、釧路方面網走方面、遠方右は能取岬 2月はここから列車で網走駅まで乗車した14:50 小清水原生花園へ到着 この時期咲いている花は、エゾスカシユリ、ハマナスリンドウ原生花園駅エゾスカシユリと釧網本線向こう側は、オホーツク海涛沸湖と藻琴山:標高956m 藻琴山は、芝桜で有名天皇御一家も来園されている天気が良いと、知床連山が見えるがゆでモロコシを、甘かった \300列車時刻表一両編成の列車が到着昭和42年5月に、斜里から乗車したが15:34 釧路行きの列車だが、行き先表示がない斜里手前の、止別川(ヤムベツガワ)川の上流側、カラフトマスが遡上していた藻琴山8/30(水) 16:20 に通過、明日pm2:00からは通行止め止別川(ヤムベツガワ)の河口に掲示された看板 H29年8月31日 pm2:00 から施錠され車の進入ができなくなる 止別駅(ヤムベツエキ) ここも駅舎内はレストランラーメンが食べたかったが17:20 カラフトマスが遡上する、遠音別(オンネベツ)橋河口での魚は蜜漁となるたくさんのカラフトマスが、ヒグマが来るのでは17:38 プユニ岬からのウトロ港プユニ岬太陽が出てくるか夕陽の中、観光船が帰港17:57 待ったかいがあり太陽が出る17:5818:01 太陽も沈み18:15 ウトロ港の夕焼ウトロ港の夕焼18:40 今夜の宿泊ホテル『知床夕陽のあたる家』へ到着 今日の走行距離は、221Kmであった北海道は、『・・・別』と言う地名が多いい!!! END
2017.09.05
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8/30(水)から9/2(土)まで、妻とデッカイ道道東の旅をした撮影枚数が多いので、数回に分けて公開しますのでよろしくお願いします今回は、自宅からサロマ湖までです今回の使用機材は、SONY DSC-HX90V自宅を8/30(水)早朝4:10に出発、羽田浮間のサンパーキングへ向かう 4:45 鶴見つばさ大橋 横浜市鶴見区にある橋で、横浜ベイブリッジと並び、横浜を代表する橋 中央径間長は多々羅大橋、名港中央大橋に次いで斜張橋として日本国内3位、また全長は 一面吊りの斜張橋としては世界一の長さである 5:20には、第1ターミナル、出発ロビーへ到着搭乗手続は、5:30から7:10発の、JAL565便羽田空港北海道の空はもう秋空屈斜路湖の向こうは、摩周岳斜里岳を望む8:55 女満別空港へ到着女満別空港前のタイムズカーレンタルから、レンタカーで移動女満別から能取湖へ コメの収穫後か?ジャガイモ or 玉ねぎの収穫そばの産地でもあるそばの花サロマ湖幌岩山展望台への山道キタキツネが突然、車の前へ10:40 幌岩山展望台に到着展望台からのサロマ湖:網走方面展望台からのサロマ湖:紋別方面海岸線の道路は途切れているサロマ湖の漁港サロマ湖の夕日(パネルから) 知床連山、斜里岳もトリカブトの花道の駅 サロマ湖他府県ナンバーの車がたくさん 岡山県高梁市からのご夫婦がバイクでサロマ豚丼 \600 甘辛でおいしかったホタテそば \750 安くて美味しかったキムアネップ岬 キャンプ場もある幌岩山カワラナデシコアオサギと、手前にサンゴ草が色付きはじめハマナスは咲き終わり 時々ハマナスのいい香りが民宿『船長の家』 会社の同僚が家族で宿泊したとのことで、料理が良いとの評判ワッカ原生花園 この時期は花の数が少ないが、6月から7月頃が見頃とのこと 無料自転車の貸し出しがあるサロマ湖畔自転車で遠方の橋まで行ける13時過ぎ、『ところ遺跡の館』 北見市常呂町にある。縄文時代からアイヌ文化の時代まで、途切れることなく遺跡が残り 特に竪穴住居の数は日本最大と言われるエゾスズランの実竪穴住居跡竪穴住居の復元 時代:擦文時代後半 収穫前のジャガイモ畑テンサイ畑と遠方は能取岬能取岬:今年の二月に流氷ツアーの時訪れたテンサイ:ヒユ科アカザ亜科フダンソウ属の二年生の植物 別名、サトウダイコンともいうが、アブラナ科のダイコンとは別科の植物 ビートの砂糖用品種群で、寒さに強く寒冷地作物として中~高緯度の地域で栽培されているお世話になった、マツダ『デミオ1300』13:30 このあと能取湖経由、小清水原生花園へ向かう END
2017.09.04
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