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70番札所から、12.0kmのところにある、71番札所へ 10:40 雨の駐車場へ到着 71番札所『弥谷寺』の駐車場 駐車場から本堂へは、石段もあるがバスの送迎も マイクロバスが二台あったが、ナンバーは71(71番札所に因んで)と88-71 雨であったのでマイクロバスでの巡礼とした マイクロバスは本坊と客殿横まで 百八煩悩階段 71番札所『弥谷寺』大師堂へ 大師堂の奥に残されている獅子の岩屋 大師が幼少の頃、天応1年(781)~延暦5年(786)までここで学問された 檀家さんの?位牌 多宝塔 大師像の前を本堂へ ここから石段を170段昇って本堂 修行大師像 鐘楼塔 雨の中、石段を昇って本堂へ もう少しすると紅葉が見頃に 石段の上は、護摩堂 岩を掘り 十王堂 水場之洞窟 摩崖仏 本堂から、天気が良いと備前・備中・備後・安芸、合わせて八国が眺められた 本 堂:弥谷寺 本尊:千手観世音菩薩 宗派:真言宗善通寺派 本堂前、天気が良ければ 水場地蔵 鐘楼で鐘を 下山もマイクロバスで 71番札所から4.0kmにある、72番札所へ 72番札所『曼荼羅寺』山門 山門から本堂を 鬼瓦 本 堂:曼荼羅寺 本尊:大日如来 宗派:真言宗善通寺派 境内 笠松大師 大師堂から 山門を出て次の札所 次の札所、73番札所『出釈迦寺』へは、0.5km 周辺の案内図 ここ善通寺市のこの周辺には、72~74番札所の3寺が4.0km圏内に 73番札所『出釈迦寺』 修行大師像 参道から讃岐平野を 鐘楼門 中央/本堂、正面/大師堂 本 堂:出釈迦寺 本尊:釈迦如来 宗派:真言宗御室派 弘法大師作と伝えられる本尊・釈迦如来が祀られる本堂 大師堂 次の札所、74番札所『甲山寺』へは、3.5km 74番札所『甲山寺』山門 正面に本堂 本 堂:甲山時 本尊:薬師如来 宗派:真言宗善通寺派 毘沙門天尊岩窟 大師堂、本堂 境内に掲げられた『さあ、善通寺市に行こう!』 2018年2月に公開予定の『空海』 74番札所から1.5kmある、75番札所の善通寺へ END
2017.10.31
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10/16(月) 今日も雨、6:00にホテルを出発、高知自動車道を利用して、愛媛県四国中央市にある65番札所の三角寺へ向かう 早朝6:06 の高知駅前 高知インタから高知自動車道を走り、車も少なく順調に三島川之江インタを出て ホテルから73Kmの三角寺へ納経所オープンの7:00に到着 65番札所『三角寺』 同じような巡礼者がマイクロバスで到着 石段を昇り、鐘楼門から 紅葉も一部始まり、本堂へ 雨の中、四季桜が咲き 地蔵尊 本 堂:三角寺 本尊:十一面観世音菩薩 宗派:高野山真言宗 本堂の前では、同じような先輩たちが 印・『お納経』をいただき次の札所へ 今回の巡礼で愛媛県下はここだけ 途中、66番札所『雲辺寺』の道路標識 今回は天気も悪く、ロープウエイに折角乗っても景色が悪いと判断 次回に延期とした 65番札所から29kmの67番札所『大興寺』へ 8:18 大興寺仁王門 仁王門の金剛力士像二軀(像高3.14m) 彩色を施した桧材の寄木造りで、四国最大級 鎌倉時代の仏師、運慶の作と伝えられる 大師像 石段を昇る途中に、弘法大師お手植えのカヤの巨木(樹齢1200年余り) 本 堂:大興寺 本尊:薬師如来 宗派:真言宗善通寺派 本堂から 四国88霊場を世界遺産へのポスター 白人系のお遍路さんともよくであった 樹齢1200年余りのカヤの巨木 仁王門 67番札所から10.5kmにある68番札所へ 途中のJR予讃線『観音寺駅』 68番札所『神恵院』仁王門 仁王門から参道を 68番札所と、69番札所は隣接している 68番札所『神恵院』 境内では金木犀のいい香りが 本 堂:神恵院 本尊:阿弥陀如来 宗派:真言宗大覚寺派 本堂から、立派な庭を 皐月が満開の時を想像すると 同じ敷地内に隣接する、69番札所『観音寺』 本 堂:観音寺 本尊:聖観世音菩薩 宗派:真言宗大覚寺派 石段の上は、薬師堂 薬師堂から本堂を 薬師堂から、神恵院(コンクリート内が本堂) 手前右が69番本堂 69番札所から4.5Kmの、70番札所へ 9:47 本山寺境内案内図 平成の大修復の看板が 70番札所『本山寺』仁王門 仁王門から本堂を、左奥は修復中の五重塔 本堂へ 解体前の本山寺五重塔 四国八十八ケ所霊場の中で、五重塔があるのは4か所で 31 竹林寺、75 善通寺、86 志度寺とこの本山寺 平成30年末?には新しい五重塔が完成する 本堂前の大師像と本堂 本尊:馬頭観世音菩薩 宗派:高野山真言宗 五重塔の屋根瓦の寄進 平瓦、一枚1,000円 自分の名前を書いて 本堂裏の西門 五重塔の解体部品 解体の塔の先端から赤い紐が 雨の中、フヨウが 次の、71番札所『弥谷寺』まで、12.0km END
2017.10.30
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10月26(木)、27(金)の二日間、昔の仕事仲間の女性と4人(我々夫婦)で中伊豆へ旅行行きは箱根越えで三島へ、帰りは修善寺の虹の里へ寄り、箱根越えで帰宅したこの二日間は天気が良く、富士山も良く見え最高であったが、前後は雨&台風で大変 10/26(木) 10:00 に駅前に集合、私の運転で 日本一の吊り橋、三島スカイウオーク 駐車料金は無料であるが、ウオーキングは大人1,000円 営業時間:9:00~17:00 夕日が最高 この日は、天気が良く多くの観光客が 写真から エスカレーターで登って土産物店へ 天気が良いので『日本百名城の山中城』へ 昨夜の天気で、山梨県側は雪がいっぱいであったが 静岡県側は少ない 城内のドウダンツツジも紅葉 城内には皐月、つつじが多く 来年は開花時に来たいものです 国道一号線を下り、三島市内の『三嶋大社』へ 式内社、伊豆国一宮、伊豆国総社 源頼朝が源氏再興を祈願したことでも知られている 境内では七五三の参拝者が 三嶋大社 平成29年度の厄 境内の池 天然記念物の『三嶋大社の金木犀』 樹高:約10m 樹齢:約1200年 昭和9年に文部省から、国の天然記念物に指定された。学名を、薄黄木犀 市内のホテルの玄関先に ナンバーは『11-22』→『いつまでも、いい夫婦で』の願い 昼食は、柿田川公園のレストランで豆腐料理 豆腐ステーキ 豆腐定食 国道一号線沿いの、柿田川公園 東洋一の湧水 第一展望台 柿田川の最上流部にあり、大小十か所のわき間を見ることができる 運がよければ翡翠にも会える 第二展望台:昔は、紡績会社の井戸としていた湧き水 わき間:通称舟付場と呼ばれるわき間。かって製紙会社が使用していた 2つの井戸の跡 柿田川には、1日約100万トンの湧水が ミシマバイカモも生息している いろんな野鳥も飛来して来るが最近は・・・・・ ホテルの夕食 期待した伊勢海老は今一の大きさであった 10/27(金) ホテルのロビーから裏庭を 池にいるたくさんの鯉 くちなしの実 乾燥果実は、生薬・漢方薬の原料となることをはじめ、様々な利用がある。 果実が熟しても割れない為、『口無し』という和名の由来となっている説も 10:30 修善寺の虹の里へ 虹の里の案内図:面積は約50万㎡ 駐車場から 入場料金は、1200円 営業時間:9:00~17:00(夏場)、16:00(冬場) 園内の入場料金は大人1200円 フラフープに興じるがうまくできず 紅葉にはまだ早かったが 日本庭園入口 中には菊の花が 日本庭園内の池 木製の錦橋 夏目漱石記念館 文豪漱石が明治43年に修善寺温泉菊屋旅館を訪れた際に過ごした 客室を移築したもの 園内の藤棚 遠方はカナダ村 インディアン砦:子供用の施設群があり、複数の滑り台が、最長は100m いろんな庭園があり、四季折々花を咲かせている 秋薔薇がきれいに咲いていた カナダ村 11月17日からは、もみじライトアップ 紅葉も始まっていたが 園内を走る、ロムニー鉄道 バックには富士山が イギリス村 イギリス村:左は駅舎 13:00 まで虹の里を散策 虹の里近くの手打ち蕎麦屋で昼食 そばと、わさび丼:生わさびを擦ってご飯の上に乗せ、たれをかけて そば定食 名物の三島コロッケを一個 @200円 大きなパンケーキ(期間限定)を4人で食べ 吊り橋と富士山 15:15 天気が良くこの日も観光客が多かった 箱根越えで家路に、途中小田原の鈴廣に立ち寄る END
2017.10.29
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太龍寺から、22番札所へ向かう 12:00 雨の中、22番札所『平等寺』に到着 仁王門の横に咲く四季桜 白いテントはお接待 仁王門から、正面に本堂が 仁王門から本堂への綱 本 堂:平等寺 本尊:薬師如来 宗派:高野山真言宗 フレデリック・スタール 米国人で、大正6年と10年に歩き遍路を二度 大正10年の歩き遍路は35日で結願している フレデリック・スタールのサイン 本堂の天井には 新聞に記載された 仁王門向こうの山が、大師が寝ているように見えると お接待は午前中で終了、残念ながら受けられず 和服姿の女性軍 大師堂 近くの畑に咲く天ソバ 次の23番札所へ向かう、22.0km 12:45 徳島県最後の23番札所『薬王寺』へ到着 『薬王寺』仁王門 石段を昇って 大師堂前では、ツアー客が読経 一昨年登城した『日和佐城』 本 堂:薬王寺 本尊:厄除薬師如来 宗派:高野山真言宗 寺院の屋根 これで徳島県下23寺の巡礼を終わる 24番札所の『最御崎寺』へ向かうが、75.0kmと遠い 高知県境に近い、宍喰温泉の道の駅にあるジャンボ尾崎の石碑 ジャンボ尾崎はこの近くの出身? 室戸岬にある中原慎太郎の像 ここにはもう何度も来ている 14:45 岬の中腹に位置する、24番札所『最御崎寺』に到着 駐車場から 23番札所から75.0kmの、歩き遍路道 24番札所『最御崎寺』仁王門 23番札所から何時間かかるのか 仁王門 仁王門からの本堂 本 堂:最御崎寺 本尊:虚空像菩薩 宗派:高野山豊山派 → 総本山は、大和国長谷寺(奈良県桜井市) 手前は、麒麟堂、多宝塔、奥に本堂 除夜の鐘の場で、NHKが放映 次の25番札所へ、7.0km 近くにある、室戸岬灯台へ立ち寄る 太平洋を望み 室戸岬 25番札所『津照寺』山門 右は大師堂で、正面は本堂への急な125段の石段 石段の途中には、鐘楼門 室戸岬 近くの漁港 本 堂:津照寺 本尊:延命地蔵菩薩(揖取地蔵) 宗派:高野山豊山派 次の26番札所へ、5.0km 15:30 26番札所『金剛頂寺』へ到着 石段を昇ると仁王門 仁王門の大きな藁草履 本 堂:金剛頂寺 本尊:薬師如来 宗派:高野山豊山派 本堂からの境内 巡礼後15:50となり、次の27番札所『神峯寺』までは33.0kmあり、17:00の受付には 間に合わないと判断、27番以降は次回とし、高知市内のホテルへ向かう 18:15 高知市内のホテルへ到着 早速、ホテル近くの居酒屋へ 旬のカツオにニンニクを巻き、明日のためにスタミナをつけ 岩塩をすりおろしカツオへ 道路のタイルはやはり、土佐犬 オナガドリ クジラ 最後の仕上げは、何故か徳島ラーメン これも、ニンニクラーメン(\780)でスタミナをつける 一昨年も日本百名城のとき、来たような 三日目の走行距離は、271km 明日は早朝6:00に出発、香川県下の四国八十八ケ所霊場へ 反省 10月26(木)、27日(金)と妻の昔の同僚女性二名と伊豆方面へ一泊で ドライブ、その途中の26日15:00頃、熱海来宮駅前交差点で人生二度目 の交通違反、めでたく減点2点の罰金\9,000と相成りました 対向車線の横断歩道で、警察の車両が停止して歩行者に譲っていた そこを私は停止せずに通過したために、警察車両はUターンして追跡され 御用となる 交通事故、このような違反はタイミングですね、あそこの信号で待って 居れば、遭遇しなかったのにと・・・・・・内心反省しきり 免許証の有効期限は来年6月までだが、これでゴールド免許証は消滅 来年の更新時は、年齢制限で4年間となるが END
2017.10.29
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巡礼二日目は、朝から雨で焼山寺を朝7:10に出発して、40km先の19番札所の立江寺へ向かった 焼山寺からの下山中に、杖杉庵 四国八十八ケ所霊場番外札所 衛門三郎霊跡の像 弘法大師が、衛門三郎を許している すだち館 上山町はすだちの産地 10/2日のNHK『鶴瓶の家族に乾杯』で放送された 8:30 19番札所『立江寺』仁王門 仁王門から 本堂から 大師塔と多宝塔 本 堂:立江寺 本尊:延命地蔵大菩薩 宗派:高野山真言宗 大師堂 仁王門の入り口 19番札所から、14.0kmにある20番札所へ 20番札所『鶴林寺』霧の中の仁王門 標高550mの駐車場 仁王門 樹齢800年以上の老杉や檜の巨木が参道を覆う中に、苔が 手水舎と札所への距離を示す石碑 本堂への石段 本 堂:鶴林寺 本尊:地蔵菩薩 宗派:高野山真言宗 三重塔 文政6年(1823)に建立した、和・唐折衷様式で江戸時代末期における 代表的建築物の三重塔 仁王門から駐車場へ 20番札所から、10.0kmにある21番札所へ 21番札所『太龍寺』へのロープウエイ駐車場 生憎の雨であったが、御朱印をもらうために 太龍寺ロープウエイ ロープウエイは15分ごとに運転 ソファーは大理石に見えたが・・・・・ 待合室で 二組4人だけの運転で貸し切り状態 ロープウエイのゴンドラはスイス製で、床下から直接下界が見える 塔が二塔あり谷越え 雨で下界が見れず残念 天気が良いと、このオオカミのモニュメントが見えるのだが 21番札所『太龍寺』 霧の中の本堂への石段 紅葉も始まり 手水舎、この光景も紅葉なら最高 本 堂:太龍寺 本尊:虚空蔵菩薩 宗派:高野山真言宗 多宝塔への石段 天気が良ければ、大鳴門橋が見えるが・・・・・ 大師塔 岩肌に・・・・・・ 本堂を望む 鐘楼門 納経所 持仏堂の龍天井 見事な彫刻 銀杏の木に銀杏が ハイビスカスも咲き 赤いハイビスカスも鮮やかに ロープウエイ山頂駅へ向かう ロープウエイ山頂駅 天気が良ければ最高であったろう 山頂駅にあった、岩壁の上に大師の座像(写真から) 山頂駅にあった、黄葉の銀杏(写真から) ツアー客が雨の中を 下山後、12.0km先の22番札所へ向かう END
2017.10.28
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15番札所から1.0kmにある、14番札所へ 14:00 道を迷いながら、14番札所『常楽寺』へ到着 自然の大岩盤でできた『流水岩の庭園』に立つ 奥に本堂:常楽寺 本尊:弥勒菩薩 宗派:高野山真言宗 あららぎの霊木 大師が挿し木して育ったと伝わる『あららぎの霊木』 糖尿病や眼病に霊験を発揮するとされ、見上げる木に又に『あららぎ大師』 が祀られる 本堂前の広場 13番札所まで3.0km 駐車場に車を止めて、『大日寺』へ 13番札所『大日寺』 本 堂:大日寺 本尊:十一面観世音菩薩 宗派:真言宗大覚寺派 本堂から大師堂 右手前は、手を合わせた『しあわせ観音』 13番札所の向かい側には、阿波の国一宮神社 馬の像が奉納され 14:30 焼山寺の宿坊へ17時までに到着するには時間があったため、18番へ 18番札所まで17km 15:10 18番札所『恩山寺』 大きな大師像 大師堂と大師像、石段の上は本堂 本 堂:恩山寺 本尊:薬師如来 宗派:高野山真言宗 年期の入った本堂の床板 阿波藩主の庇護を受け、文政年間(1818~1831)に建立された本堂である 本堂裏 本堂から 宿泊地の焼山寺へ、38km 16:30 山道を登り、標高938mの宿坊へ到着 一日目の走行距離は、747km 12番札所『焼山寺』 左は納経所 本堂前から、昇り口を 歩き遍路は何時間かかるのか 本 堂:焼山寺 本尊:虚空蔵菩薩 宗派:高野山真言宗 本堂、方丈 四国霊場で二番目に高い場所にある本堂 本堂、大師堂 宿坊の玄関口から 宿坊内、たくさんの部屋がある この日は二組4人の宿泊 室内にはテレビもなく 寒くて既に、こたつ&ストーブが用意されていた 夕食の精進料理 日本酒を2本頂く 旅友は缶ビールで テレビもなく、運転疲れで早めの消灯 明日も7時過ぎには出発 END
2017.10.27
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8番札所から、2.5kmにある、9番札所へ 10:25 9番札所『法輪寺』へ 畑の中に、売店が 仁王門 本堂を望む 本 堂:法輪寺 本尊:涅槃釈迦如来 宗派:高野山真言宗 本堂と、大師堂 仁王門と手水舎 次の10番札所まで、4.0km 10番札所『切幡寺』の本堂へは、333段の石段を昇り 是より234段 本 堂:切幡寺 本尊:千手観世音菩薩 宗派:高野山真言宗 はたきり観音 乙女が化身した、はたきり観音 右手にはハサミを持ち 下りは、スロープから 次の11番札所まで、12.0km 11番札所『藤井寺』仁王門 本 堂:藤井寺 本尊:薬師如来 宗派:臨済宗妙心寺派 12番札所の『焼山寺』への歩き遍路道 ここから、山道を41.0km → 13~14km 途中に宿泊場所があるのか 四国八十八ケ所霊場、参道版 白竜弁財天 本堂を後にして 本来は、12番札所だが、道程の関係から16kmの17番札所へ 17番札所『井戸寺』仁王門 右側は、大師堂、光明殿、正面が本堂 本 堂:井戸寺 本尊:七仏薬師如来 宗派:真言宗善通寺派 本堂から仁王門 次の17番札所から、3.5kmの16番札所へ 16番札所『観音寺』仁王門 本 堂:観音寺 本尊:千手観世音菩薩 宗派:高野山真言宗 仁王門横の駐車場より 次の16番札所から、2.0kmの15番札所へ 15番札所『國分寺』仁王門 大師堂 仮設本堂:國分寺 本尊:薬師如来 宗派:曹洞宗 大勢のツアー客が 工事中の案内板 13:40 次の14番札所まで、1.0km END
2017.10.26
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4番札所でお接待を受けた後、5番霊場へ向かう 4番札所から2.0Kmにある、5番札所へ 5番札所『地蔵寺』 仁王門を入ると大銀杏が 本堂と八角堂 本尊:勝軍地蔵菩薩 宗派:真言宗御室派 樹齢800年の大銀杏 根元には銀杏が落ち、袋に入れて売っていた 本堂から、仁王門を 大銀杏の前には、大師堂 納経所へ、300円 鬼瓦 本堂裏にある、五百羅漢奥の院 時間がなく引返す 五百羅漢からの本堂 6番札所へ、5.0km 6番札所前のバス停でバスを待つ?お遍路さん 6番札所『安楽寺』鐘楼門 仁王門の両サイドには、仁王像が 仁王門を入ると本堂 本 堂 本尊:薬師如来 宗派:高野山真言宗 本堂から、仁王門を 右側には多宝塔が 7番札所へ、1.0kmと近い コスモスが咲き、道路には札所の標識が 7番札所『十楽寺』鐘楼門 中門、愛染堂 本 堂 本尊:阿弥陀如来 宗派:高野山真言宗 宿坊から本堂を 本堂内 寺から 8番札所へ、4.2km 9:50 桜の木が多い、8番札所『熊谷寺』 多宝塔 多宝塔の記念碑 紅葉には早かった中門 本 堂 本尊:千手観世音菩薩 宗派:高野山真言宗 大師堂への石段 中門への参道、左側には紫陽花も 納経所のある方丈から 畑の中にある仁王門 9番札所まで、2.5km END
2017.10.25
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10/23(月) 台風21号も去り青空が、日本列島の被害状況はどうであったか・・・・・衆議院選挙は、自民党の圧勝で終わり今朝は2時過ぎまでTVで10/13(金) 夕刻19:00に旅友のKさんと自宅を出発、高速道路で四国:徳島の一番札所へ向かった愛車ジュークにて、新東名、東名阪、新名神、、名神、中国、山陽自動車道経由で淡路島へ途中、新名神の土山SAから淡路SAまでKさんと運転を交代 巡礼に行く前に札所巡りのガイドを購入 一昨年購入した、納経帳を持参 既に9寺、御朱印をもらっている 10/14(土) 1:15 三木JCTから、明石海峡大橋へのトンネル 1:30 明石海峡大橋を渡り、淡路SAに到着 目的地への到着が早いため、車内で3.5時間ほど仮眠 明石海峡大橋 ライトアップされた明石海峡大橋のポスター 夜なかであったため、残念ながら消灯されていた 10/17(火) 帰路での、明石海峡大橋 6:00 高松自動車道 板野インタをOUT 高速道路を、0:00~4:00に走行したため、30%の深夜割引 途中の交差点で、車が横転する事故を横目に 最近、旅友とのドライブでよく遭遇する、これからの巡礼を、ご安全に! 6:05 四国八十八ケ所霊場 一番札所『霊山寺』に到着 自宅から、624Kmであった 徳島県鳴門市大麻町坂東塚鼻にある 既に他の巡礼者が到着していた 時間があるため、駐車場内を散歩 いろんな石碑が 弘法大師にお願い? 頭を抱えて ? 売店で、輪袈裟と白衣を購入 この姿で車を運転して巡礼 御本尊御影保存帳も購入 1番札所『霊山寺』仁王門 白装束はマネキンです 仁王門を入ると多宝塔が その向かい側に、大師堂 工事中の本堂 本尊:釈迦如来 宗派:高野山真言宗 お納経:一昨年に記帳 御本尊御影保存帳に 1番札所から、1.2Kmにある、2番札所『極楽寺』へ 仁王門、ここも一昨年巡礼 整備された庭園 手水舎 大師堂前から本堂を 本尊:阿弥陀如来 宗派:高野山真言宗 弘法大師のお手植えとされる、『長命樹』は、樹齢1200年以上の巨木 幹に触れれば長寿に、またその手で自分の悪い所をさすると 平癒すると言われてきた。しかし長命樹の保護のために直接 触れず、紅白の紐を通じて霊気を授かる お納経:一昨年に記帳 2番札所から、2.7Kmにある 3番札所『金泉寺』仁王門 仁王門から本堂を 本 堂:源平合戦の時に義経が屋島への進軍中、一夜を明かし勝運祈願した 本尊:釈迦如来 宗派:高野山真言宗 多宝塔 境内には、弁慶の力石がある お納経をいただく 朝7時から、17時まで受け付け 3番札所から、6.5Kmにある 4番札所『大日寺』 鐘楼門 本 堂 本尊:大日如来 宗派:東寺真言宗 本堂から鐘楼門を 本堂と、大師堂をつなぐ回廊にある、江戸時代に寄進された木造観音33躰を安置 ・・・天女 コムラサキ 御接待を受け、甘酒をいただく 5番札所まで、2.0km END
2017.10.23
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鹿島神宮参拝のあと、千葉県香取市にある香取神宮と伊能忠敬記念館を訪れた 水郷佐原観光案内図 駐車場に車を止め 正月は賑やかであろう 春の桜、秋の紅葉シーズンも最高 香取神宮の第二の鳥居 香取神宮は、茨城県の鹿島神宮、神栖市の息栖神社とともに東国三社の一社 玉砂利の表参道 両側には、桜や楓が植えられており、春の桜花・秋の紅葉が見事である 総門 総門を入ると手水舎 楼門 拝殿と本殿 旅友はここでも御朱印を 境内からの楼門 拝殿と本殿の裏から 三本杉 秋の紅葉時期は楓も赤くなり 参道には、お土産店が 香取市観光案内版 以前バスツアーで訪れた 象限儀(しょうげんぎ)を持つ伊能忠敬 後方は伊能忠敬記念館 伊能忠敬記念館 国宝 伊能忠敬関係資料が保存 時間がなく中はパスした 小野川に架けられた樋橋 樋橋の由来 もともとは、灌漑用水を東岸から西岸に送るために架けられた 利根川の支流の小野川 伊能忠敬旧宅 伊能家の住居 旧家の庭に立つ、伊能忠敬の像 忠敬橋 柳の木も 岡山県の倉敷の街並みよりスケールが劣るが 天気が良い日は観光船が 15時過ぎで人通りも少なく 佐原の大祭 国指定重要無形民俗大化財 このあと、佐原香取インタから、東関東自動車道で家路に END
2017.10.21
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国営ひたち海浜公園の帰りに、千葉県香取市の伊能忠敬記念館へ行くことにしたこのため国道51号線を千葉県へ向かったため、鹿嶋市を経由した 国道51号線沿いに、カシマサッカースタジアムが 夜のスタジアム(写真から) J1鹿島アントラーズの本拠地 現在の成績は、鹿島が勝ち点61で一位 2番ゲートから入れるとのことで、期待して入ったが 階段を昇り 電光掲示板が見えるが 残念ながらスタンドには入れず スタンド下の売店 次回の試合は10月14日(土)15:00から、サンフレッチェ広島と対戦 この結果は、2:0で鹿島アントラーズが、優勝へ向けて勝利 Jリーグでは、鹿島アントラーズの優勝回数が8回でダントツ 因みに、二位は横浜F・マリノス、ジュビロ磐田、サンフレッチェ広島の3回 1993年5月に初オープン、2000年9月の増改築 収容能力:40,728人 同じ鹿嶋市にある、鹿島神宮へ 仕事の関係で、もう何年も前に訪れているが、旅友が御朱印を 神宮前はきれいに整備され、電柱もモール化 常陸国一宮で、全国にある鹿島神社の総本社 千葉県香取市の香取神宮、茨城県神栖市の息栖神社とともに東国三社の一社 『楼門』 寛永11年(1634)に、徳川頼房公が奉納したこの門は『日本三大楼門』の一つ 緑の中に、ひときわ朱色があざやかである 因みに、頼房公は家康の11男で、光圀の父である 本殿 当神宮の社殿は、その昔伊勢の神宮のように20年ごとに造営が行われていたが 現在の社殿は元和5年(1619)二代将軍徳川秀忠公により奉納された 本殿の前から、楼門を 旅の安全を祈願後、次の目的地香取市へ 鹿取市には、鹿取神宮もあるので御朱印を この参拝のおかげで、10/13からの『四国八十八ケ所霊場巡礼の旅』も10/19の早朝 無事帰宅しました あと33寺が残り、来年三月末の桜の時期に行こうかと・・・・・・ END
2017.10.20
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いよいよ、デジブック仲間の皆さんが公開している念願の『国営ひたち海浜公園』へ 途中道路わきの畑には、サツマイモがたくさん植えられていた 茎の切断は、耕運機で 茨城県のサツマイモの生産は、鹿児島県に次いで全国二位 因みに 1位 鹿児島県 336,300トン 2位 茨城県 173,000 3位 千葉県 108,500 4位 宮崎県 94,100 5位 徳島県 27,100 焼酎、干し芋、女性の好きな焼き芋等に利用される 掘り出した芋を運ぶ軽トラック 日立港 コキアカーニバルが開催 9:15 国営ひたち海浜公園へ 開場は9:30、嬉しいシルバー価格が 入り口は数か所あるが、海浜口・風のゲートから入場 園内の状況は、コキアは紅葉はじめ、コスモスは5分咲き 園内の案内板 太平洋岸に位置し、砂丘、樹林、草地、湧水地など特色ある自然環境を活か した『国営ひたち海浜公園』。総面積は350㏊にも及び、現在約200㏊が 開園している。広大な園内では、四季を通じて彩り豊かな花や草木が楽しめる 海浜口・風のゲートから入場 中央ゲート前の、草原エリアと大観覧車 パンパスグラスも みはらしの丘に咲く、コキアとコスモス はまかぜ橋、下は常陸那珂有料道路 みはらしエリア みはらしの丘(1.9㏊)に、32,000本のコキアとコスモス コスモスは5分咲き コキアとコスモスのコラボ コキアも見事に色付き 天気が今一であったが コスモスが満開になると 日立港に大型貨物船が 大観覧車が 夏場は青々と コキアは、6月に植付、その後は除草作業が みはらしの鐘 標高58mで、ひたちなか市の最高地点 コキアをアップすると 赤と青のコキア:これから種が 徐々に観光客が多くなり そばの花と、みはらしの丘 みはらしの丘は、春は約450万本のネモフィラで覆われる まだ実は実らず そばの花 古民家が数軒 がまの油の口上があると拍子木で案内 筑波山がまの油売り口上研究会 古民家の釜戸 10:30からの予定であったが、ツアー客がいるからと少し早めに開始 この時間帯は昔のお嬢さんが口上 がまの油の口上 以前に聞いたのはいつだったか? A1の紙を刀で切り、3cmの大きさに切り 風で飛ぶ大きさに切り裂いて この紙を財布に入れるとお金がたまると このようによく切れる刀で腕を切り、がまの油をぬると直ぐに傷は治ると 昔、台湾へ行った時もこのような売店があったことを思い出した 約10分間の口上 口上が終わり 手前にそば、後方にコキアが 萩の花も満開 西口・翼のゲート方向 中央ゲートの大観覧車とキバナコスモス プレジャーガーデンのコキア アサガオもまだ咲いていた メタセコイアの並木道:秋が深まると紅葉が 紅葉も始まり 桜の紅葉 砂丘エリアの紅葉 グラスハウスからの太平洋 海浜口サイクルセンターから 料金は 大人 3hr:400円 一日:500円 小人 250 300 アシスト 600 - 園内は広いので、子供の運動には最高 海浜口・風のゲート出口 約2時間半の散策であった 11:45に、国営ひたち海浜公園を後にして次の目的地へ 昨日(13日)の19:00に自宅を出発、旅友K氏と愛車で『四国八十八ケ所霊場』へ 19日(木)に帰宅予定ですので、申し訳ありませんがしばらくブログアップは休ませて いただきます END
2017.10.14
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国営ひたち海浜公園の、色付いたコキアとコスモス(五分咲き) 大洗磯前神社の後、ひたちなか市のお魚センターへ アンコウ料理の看板が、フルコースは how much ? 那珂湊 おさかな市場 まだ時間が早く、お客さんは 国営ひたち海浜公園へのツアーは立ち寄る? 店先では、活あさり(熊本産) 宮城産の真かき 近くではかき焼きの店が 岩牡蠣は、@\800~500 深海魚の目光(めひかり) 生タコ 鮭(サケ):♀と♂では値段が ♀は、7,500~5,500円/匹、お腹にはイクラが ♂は、2,500円/匹 以下 店先では、ホッケか鯖の天日干し 8:15 朝食へ メニュー:海鮮丼、うに丼(今年のウニは高くて値上がり) やまさ浜膳と舟盛刺身定食 おしぼり 10月29日は、『おしぼりの日』、その心は、10本の指をふく 二階のレストランから港を お手元に漢字が 裏には回答が 注文した『海鮮丼』\1,500(税抜き) ネタが10品目あり分厚くおいしかった アサリ汁も実が分厚く 那珂湊 8:50 食事も終わり、海浜公園へ向かう 那珂湊から国営ひたち海浜公園は、約10キロ以内と近い END
2017.10.13
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コキアが開花し始めたとのことで、10月11日(水)に今回も旅友のKさんと、早朝3:30に我が家を出発、愛車で茨城県ひたちなか市へ向かった深夜料金(0:00~4:00)の割引を利用するため、3:40に寒川南I/Cを通過東名高速→首都高速(中央環状)→常磐自動車道→北関東自動車道を利用して、ひたちなかI/Cへ天気が良いとのことで、太平洋からの日の出を期待したが 6:00 ひたちなか市湊本町 お魚センターへ到着 国営ひたち海浜公園の開場が9:30であるため、それまで近場をドライブ ここで朝食をして、公園へ行くことにする 天気が良いとのことで来たが、朝から曇り空で肌寒く アクアワールド大洗&水族館を望む 那珂川に架かる橋 防波堤に押し寄せる、太平洋からの荒波 よく見ると釣り人が 6:20 海岸沿いの駐車場:サーファーにとって、良い波? 湘南海岸とは違う光景だが 左折すると、大洗港のフェリーターミナル ここから、北海道苫小牧へのフェリーが 大洗マリンタワー 高さ60mで展望台の高さは55mで眼下に大洗港が望める 港中央公園 2011年の地震で津波被害があり、嵩上げ工事 その時の被害は・・・・・ サーファーが多く、既に海の中にも 南の方向には、『日本原子力研究開発機構 大洗研究開発センター』の建物が 6:50 大洗磯前神社の鳥居 時間があり立ち寄ることに 烏帽子岩 サンマ漁船の模型 斉衡3年(856)から続く県指定の文化財にもなっている神社 巡洋艦『那珂』 艦名は、栃木県・茨城県を流れる那珂川に因んで命名された また、艦内神社は大洗磯前神社からの分祀 最後は、1944年2月17日に戦没 随神門前から 神社から太平洋を望む 手水舎(ちょうずや・ちょうずしゃ・てみずや・てみずしゃ) 随神門 拝殿:この裏に本殿が 拝殿内 随神門から拝殿 磯の鳥居は、カメラマンのビューポイント カメラマンがいたが、今日は生憎の曇りで 満潮時には海水につかるのか 海岸から正面鳥居を 海岸沿いにはホテルが多数 正面鳥居 石段下にある、神池 絵馬と拝殿 船の錨の奉納 この辺りは、ホテル・旅館も多く『あんこう鍋』で知られている 7:20 約30分間の滞在で、朝食をとるために、漁港へ向かう END
2017.10.12
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10月7日(土)の午後、千の川沿いを散策 昨日8日にはTVで党首討論会があったが 明日10日(火)、衆議院選挙が公示、茅ヶ崎市は15区 明日から12日間賑やかになるが、さてその結果は また22日(日)の投票率はどの程度になるか 人気の党に浮動票が動くか、安定政権に票が集まるか・・・・・ すでに秋空か 秋の象徴、コスモスが咲き キバナコスモス キク科コスモス属の多年草または一年草 花言葉は、『野生美』『野生的な美しさ』、自然の中でも力強く生きている ことに由来 ケイトウ 真っ赤なトサカを持ち、胸を張って歩く雄鶏のように見える ケイトウ(鶏頭) ヒユ科の一年生植物 花言葉は、『おしゃれ』『気取り屋』『風変り』『個性』『色あせぬ恋』 私には、人間の脳に キバナコスモスと・・・・・ この花は この花は しばらくはいろんなところで、コスモスが 川には、カモが 川の水も浄化され、鯉、小魚がいるので 彼岸花と、オシロイバナ 遅咲きの彼岸花 オシロイバナ(白粉花、白粧花) オシロイバナ科の多年草または一年草 南アメリカ原産で江戸時代始め頃に渡来した 花言葉は、『臆病』『内気』『恋を疑う』 夕方に咲き、翌朝にはしぼんでしまうという性質も持っている。この様子が 人目を忍んでいるように見えることから由来 我が性格もよく似ている(笑) オシロイバナには毒性がある 道端に咲いていることから、ペットや子供が食べてしまう場合があるので 注意する必要がある。特に根や種にはトリゴネリンという毒 赤・白・オレンジ? 野生化して、川端に多く群生 カンナ:カンナ科カンナ属 夏の太陽が似合うトロピカルな印象を与える花であり、真夏の日差しに 負けない強さと華やかさが花言葉の、『情熱』『快活』の由来に また『妄想』は、花の鮮やかさが幻想的であることからつけられた 赤、黄、オレンジ色と種々ある アオサギ? の一本足 毛並みが不ぞろい JR相模線『北茅ヶ崎駅』 駅前に居酒屋が数件あり、会社帰りに一杯 END
2017.10.09
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昨夜来の雨が上がり、朝から天気が良いので畑へ行く左側は将来の新道計画用地だが、いつから工事が始まるのか 道路わきには花壇が 畑の入り口 この場所は今年初めて義兄から借用、手前にサツマイモ、落花生を植え付けた 午後は家の陰になるが夏場は陽が高いので、左は梅の大木 サツマイモ:そろそろ掘り出すか 水ナス:夏場はたくさん収穫したが 今年初めて植え付けた、落花生 一本だけ抜取り、茹でピーに挑戦 2種類のタラの木も繁殖 国道一号線沿いの高層マンション ネットをしたが、青虫に 白菜も 大根は順調に育ち キャベツもネットの中に 春菊も芽を出し 秋ナスは気温が上がらず思ったように収穫できず アスパラは繁殖がおうせい この冬には株分け、ここ数年たくさん収穫した 今年初めて植えたサトイモも順調に ニンニク&ラッキョも芽を出し タマネギ植付け予定地:2作(400本) 近日中に、堆肥&化成肥料を施してマルチを 今回で、4回目の植付になるが 冬場は、南側が小高く、東側は高層マンションで日陰に 素人の畑は、なかなかうまくいきませんね END
2017.10.07
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今朝は、8:30から胃の内視鏡検査&エコー検査、昨夜19時以降胃になにも入れず空っぽ状態に無事検査を終え帰路途中、きれいに咲いていた道端の花と自宅廻りの花を撮影 散策路、左側は千の川、右側には花壇が、今日は曇りで富士山は見えず 最近売り出している建売住宅 以前は、貸し農園で野菜を栽培していたが、3軒建て売り出し(西方向) 売り出し価格は、1軒4,000万円前後と高価 交差点の、畑のコキア これからの色付きが楽しみ 以前はパンジーを販売していたが 西洋アサガオ 生育が旺盛で、日本アサガオよりもつるをよく伸ばすので西日対策で植えるが 今年は失敗に終わる 紫紺野牡丹(シコンノボタン) ノボタン科シコンノボタン属 花言葉は『自然』『平静』『謙虚な輝き』『ひたむきな愛情』『落着き』 『あなたと踊ろう』と多い 数年前に購入したが、今年初めて開花した ランタナ クマツヅラ科の常緑小低木 和名はシチヘンゲで花の色が次第に変化することから由来 ゼラニウム チェリーセ-ジ(サルビア・ミクロフィラ) シソ科半常緑低木、鮮やかな赤い花がかわいらしいハーブ 花言葉は『燃ゆる思い』『尊重』『知恵』 最近では、アキギリ属のことをサルビア属と言うことも多い チェリーセ-ジ(サルビア・ミクロフィラ) かりんの実 庭に咲くコスモス これからコキアも赤く染まる 今年は、茨城県にある、国営ひたち海浜公園へ行く予定だが 明日は別の検査の結果報告だが・・・・・・ END
2017.10.03
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蚊が多く手を刺されながらの境内散策でした使用機材は、Sony DSC-HX90V 今回は、境内の右側を主に紹介します ほほえましい親子の石像境内の林の中では蜘蛛の巣が福狸の鳥居2m以上の石像 どこかの旅友のお腹に似ている? 何の花?黄色の彼岸花もとうげを過ぎシュウメイギク(秋明菊) 花言葉は、『薄れゆく愛』『忍耐』 仏足石(ぶっそくせき) お釈迦さまの足跡と、それを両手でいただく僧侶の参拝を表現している境内には、所狭しといろんな盆栽等がシュウメイギク(秋明菊)白、赤とシュウメイギクが咲き五葉松『波乗り船』 樹齢650年 高さ:3.7m 巾:5.5m この五葉松は、岡崎市の大樹園二代目鈴木俊則氏が長く植培された名木である 縁がありH17年(2005)、寺宝として當寺に植樹された ちなみに、大樹園はネットでも公開されて入り、この園から世に出た名樹は多い また、盆栽のみならず一人一人の個性を見出して育ててきた弟子たちも盆栽界で活躍 現在は三代目 鈴木亨氏で盆栽を世界に広めている 銘は、江戸時代の『長き夜の 遠の眠りのみな目ざめ 波乗りの船の 音のよきかな』の 古歌よりこの五葉松を『波乗り船』と、當寺24代住職が名付けた東司(とうす) 寺院における便所のことで、東司の語を使うのは曹洞宗で、臨済宗では雪隠という トイレの入り口には『こぼすなさま』の像が トイレの出口の手洗いコウヤシラタマ(高野白玉) 盆栽として植栽されていた初めて見る花の実?ホトトギスしばらくはこの花が咲く本堂方向盆栽の中に石像シュウメイギク(秋明菊)の群生たくさんの蕾を持ち春先には、河津桜、枝垂桜が咲くシュウカイドウ(秋海棠) シュウカイドウ科シュウカイドウ属(ベゴニア属)に分類される多年生草本球根植物花言葉は、『恋の悩み』『片想い』群生地もあるが女性の河童 シュウメイギク(秋明菊)盆栽の楓楓の花&種子紅白のミズヒキ盆栽のススキと本堂石灯篭と石仏山門約2時間の滞在で、12時前には自宅へ帰宅四季折々の花が良いので、今後は定期的に行きたいものです END
2017.10.02
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