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“巻の心に いつもサポーターがいたように 僕らの心にも巻がいた。苦楽を共に歩んできたこの絆は 永遠に!!”このメッセージが、巻の全てを物語っているように感じた。ジェフ千葉の5-0というはなむけの勝利。巻 誠一郎のセレモニーは、すばらしく感動的だった。大分サポもたくさん残っての激励が、巻らしかった。ロシアでも、泥臭く、がんばれ、巻!!ありがとう、巻 誠一郎!!
2010.07.31
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浦和VS大宮の埼玉ダービーは、0-1で大宮の勝利。浦和は、前節京都戦で、爆勝して波にのるかと思い気や・・・。大宮は、前半28分のラファエルの執念GOALで、先制。その後、前半40分村上の1発退場からは、守って、守って、50分間守り抜いた。浦和は、後半、怒涛の攻撃を展開するも、大宮の強固な守備を崩すことができず、1点が最後までとおかった。いつ点が入ってもおかしくない後半の浦和の攻撃だったが・・・決め切れなかった。う~ん、この敗戦は、深刻かな。
2010.07.31
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日本サッカー協会が人選を進める次期日本代表監督について「協会が辞めさせたくなるぐらい言うことを聞かない監督を連れて来ないと、一皮むけた日本代表は見られない。」と持論を語ったCSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑。02年日韓大会で日本を指揮したトルシエ元監督が日本協会や選手と何度も衝突したように、“奇人”の招へいはリスクも伴う。個性の強い本田自身が対立する危険性もあるが「何かを得ると何かを失う可能性もある。そのリスクを恐れていては、いつまでたっても前進しない。」と言い切っていた。・・・確かに、本田の主張は理解できる。南アフリカW杯で、ベスト16という結果を出した日本代表だが、その中身は、なにもかもがうまくかみあった結果。その中身は、何も確立されたものはない。2014年に向けて代表監督人選中。その監督次第で、大きく前進もするだろうし、大きく後退も。日本代表の前進には、本田の理想とする日本代表監督も、ありかな、と。・・・
2010.07.30
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涙の“ブチギレ”退任会見だ。南アW杯を指揮しながらアルゼンチン代表監督を事実上解任されたディエゴ・マラドーナ氏が一夜明けた28日、ブエノスアイレス近郊で会見し、同国サッカー協会を痛烈に批判した。「グロンドーナはうそつきで、ビラルドは私を裏切った。これは謀略だ。彼らは私のクビを切るつもりだった。」英雄は涙をにじませながら、フリオ・グロンドーナ会長(78)やカルロス・ビラルドGM(71)ら協会幹部を名指しで非難した。マラドーナ氏はコーチ陣の刷新を求める協会と対立し、交渉が決裂。27日の理事会では4年の契約延長が、全会一致で否決された。「スタッフを変えろというのは、私に監督をやめろというのと同じ。」現役時代の86年メキシコ大会でチームを優勝に導いたカリスマは、不本意な形で約1年8カ月の短い監督生活にピリオドを打つこととなった。・・・最後の最後まで、お騒がせのマラドーナ。確かに、コーチ陣刷新は、マラドーナ解雇と同意。また、どこかのチームで復活して(オファーはないか???)おもしろパフォーマンスを期待したい。お疲れ様でした、マラドーナ。・・・
2010.07.30
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京都VS浦和。予想外の0-4で、浦和レッズの久々の爆勝。これで、フィンケ監督も、ひと息かな、と。秋田新監督にとっては、厳しいスタートと。前半、秋田新監督が、ライン際で、ポンテのトラップミスを手をたたいて挑発。ポンテと言い合いになる場面があったが・・・それ以外に、秋田新監督の印象はなし。前半は、引いて守る京都を攻めても、攻めても、ゴールできないという閉塞感いっぱいのレッズだった。が、後半は、びっくり。サヌのミドルシュートが、爆勝ののろしに。ポンテが、右サイドを崩して、追加点。エジミウソンが、相手GKのミスで、ごちそうさま得点。そして、圧巻は、宇賀神!!目の覚めるような長い距離を駆け上がり、落ち着いて、GOA~L!!P・S 京都のホテルに帰ると、なんと、レッズバス。ロビーで、阿部を見て、感激。EVで、レッズ選手といっしょになり、勝利の祝福を伝えられ、またまた感激。残念なのは、この若い選手の名前が特定できないこと。
2010.07.29
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浦和は連日の“トップ会談”でどん底脱出を図る。現在公式戦5戦連続勝利なしとチーム状態は最悪。柱谷GMは「毎日、監督と改善点について話し合っている。(監督は)自信を持って指揮しているし迷いは感じられない。」と明かした。 そのフィンケ監督はこの日の練習をわずか35分間で終了、選手には水風呂を推奨するなど酷暑対策にも必死。28日はDF山田暢とMF細貝を出場停止で欠くが、相手は最下位の京都。独善的にチームづくりを進めてきた指揮官には結果が求められる。・・・勝てないレッズ。フィンケ監督も、崖っぷち。今のレッズの特効薬は、勝利という結果のみ!!さあ、今夜、監督交代でモチベーションの高い京都戦。もう、後はないぞ。がんばれ、レッズ!!P・S では、LIVE観戦に西京極へ行ってきます。・・・
2010.07.28
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マラドーナ氏は25日、コーチの人選の一任を条件に次回の2014年ワールドカップブラジル大会まで続投の意向を示した。しかし、同氏の親友を含むコーチ陣の交代を求める同協会のグロンドーナ会長がこれに反発し、27日の協会理事会では全会一致で契約更新しない決定を下した。・・・マラドーナの条件が反発をよび、監督解任とは、マラドーナらしい終焉。W杯でみせた存在感には、敬意を表したい。あのマラドーナが観られないのは、残念。監督としての資質、能力は、僕にはわからないが、選手を守り、選手とともに戦う存在感はすばらしかった。おつかれさま。・・・
2010.07.28
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京都は27日、加藤久監督に替わり秋田豊コーチが監督に昇格すると発表した。秋田新監督は「こういうチーム状態でチームを引き受けることに対して、責任の重いことではありますが、以前からの夢である監督としてのスタートをきるには非常にやりがいのある仕事だと思いました。」とのコメントを発表。28日に行われる浦和戦(西京極)から秋田新監督が指揮を執る。加藤監督は07年の途中から指揮を執り、当時J2だったチームをJ1昇格に導いた。しかし、今季14戦2勝8敗4分けの勝ち点10で、第14節を終わって最下位に低迷していた。・・・明日の京都VS浦和戦を観戦予定。このことを、サッカー好きのお兄さんに話したら、「明日の結果次第では、監督交代ですよ。」と。僕は、「えっ、フィンケ監督が???」と、思わずきいてしまった。すると、サッカー好きのお兄さんが、「違いますよ、京都ですよ。」と。あっ、なるほど。言われてみれば、京都は、最下位か、と。そして、今、ネット上で、加藤監督解任ニュース。明日の結果を待たずして、サッカー好きのお兄さんの予言は的中。明日の浦和戦は、秋田新監督!!秋田新監督が、どんな試合をみせてくれるか楽しみ。・・・
2010.07.27
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首位鹿島が、新潟と、2-2の引き分け。これで、Jリーグもおもしろくなるぞ。1-1の後半。途中交代の鹿島本山が、ピッチにたってすぐに、すばらしいスルーパス。これに反応した大迫が、GKと1対1になったが、落ち着いて、GOALで、2-1。あ~、鹿島、強し!!と、思ったのだが・・・。後半35分。新潟の三門が、混戦をうまく抜け、同点GOA~L!!新潟選手が、上に乗りまくり祝福。あれ、新潟千葉が、三門の両足をもち、片足を三門の股○にいれて、ぐいぐいと、変わった祝福をしていた。(どさくさに紛れて・・・手荒い、いや、○態っぽい祝福)それほど、新潟の同点GOALは、価値があった。いいぞ、新潟!!
2010.07.27
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清水VSセレッソ大阪。3-0と、圧勝かと思いきや・・・。小野伸二が、交代後、2点返されて、3-2の辛勝とは、びっくり。小野伸二、得点こそなかったが、随所にすばらしいプレーをみせてくれた。岡崎が、2試合連続得点。今日の得点も、うまかった!!(W杯後、なんだか、自信をつけたように。)しっかりしろ~、清水!!
2010.07.27
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攻撃的なポジションでの出場を望む本田は、負傷者の続出でボランチでのプレーを求める指揮官と意見が対立し、自らベンチ外を選んだことを公式サイトで示唆。26日には公式サイトを更新し、「試合に出れるに越したことないってよく聞くけど俺の場合そうゆう価値観でサッカーをしてない。」と、自身の哲学を押し通す構えを見せた。・・・本田は、メンバーを外れた。この問題に、賛否両論ありだが・・・。最終的には、自己責任以外にないと、思っている。本田が、どのような価値観でサッカーに取り組んでいるのかわからないが、それは、本田の自由。本田には、したたかに頑張ってほしい。・・・
2010.07.27
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突然のベンチ外だった。本田が自身の公式サイトを25日付で更新し、スルツキ監督との会談の結果、同日のナリチク戦のメンバーに入らなかったことを明かした。『出場しない』と題したメッセージ欄で、「監督と話した結果、明日(25日=日本時間26日未明)の試合に出ないことにした。今は理由についてあまり話したくないから、もう少し落ち着いてからゆっくり話そうと思う。 」と現在の状況を説明した。指揮官と意見の相違があったことは確実だ。19日のクリリヤ・ソビエトフ戦ではボランチで起用され、「複雑な心境」と吐露した。関係者によると、自身が希望する攻撃的なポジションでの起用を24日、監督に直接訴えたという。しかし、守備的な選手に負傷者が続出し、他にボランチに適した選手がいないチーム事情もあって、監督はこれを拒否。能力の高さからボランチもこなす本田に期待していただけに、自分の意見を押し通そうとする姿勢が今後、出場機会の減少など大きなマイナスとなることも予想される。・・・本田が、初ベンチ外!!それも、監督との意見対立で。本田の主張も、自分に自信のあるあらわれか、と。このままいけば、移籍が早まるかな。・・・
2010.07.26
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6月に加入し、2試合目で移籍後初ゴール。J1での得点は08年11月23日の札幌戦以来、609日ぶりだ。ネットを揺らすと、一目散にゴール裏のサポーターの下へ。「アウェーでもいっぱい来てくれたし、“ありがとうございます”ってことで。」あいさつ代わりの一発に胸を張った。・・・大黒の名前に、クラブ名を書かないとわからないほど、移籍&移籍。大黒が、やっと、J1へかってきて、そして、結果を出した。まだまだ、Jリーグで活躍してほしい選手。がんばれ、大黒!!・・・
2010.07.26
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札幌ドームが、ほぼ満員。札幌VS横浜FCは、NHK-BSが生中継。すべては、KING KAZUとゴン中山かな。試合は、1-2で、横浜FCが逃げ切った。ゴン中山は、後半41分からの出場で、シュート機会なし。KING KAZUは、ピッチに立つことはなし。(が、まるで、監督より目立つ、いや、TVカメラは、KING KAZUを追いまくり、ベンチから、選手を激励。終了間際には、第4審判から、出過ぎを注意されるほど。)オーラのある選手がいるだけで、札幌ドームは、盛り上がっていたが。ピッチ上対決がなく残念。
2010.07.25
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2010.07.25
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2010.07.25
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2010.07.25
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2010.07.24
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横浜FマリノスVSガンバ大阪。試合が動いたのは、後半ロスタイム4分。ガンバ大阪優勢かと思いきや・・・・・。横浜FマリノスJrユース出身の18歳小野祐二が、ゴール前でパスを受け、しかけて、ためて、絶妙のラストパス。後から走りこんだ、横浜Fマリノスユース出身の24歳天野貴史が、思い切りよくズトン!!あっぱれ、横浜Fマリノス!!17歳小野祐二、ちょっと、すごいかも・・・。
2010.07.24
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浦和VS広島。後半72分、FWDの槙野が、佐藤寿人とのワンツーで抜け出して、フリーでシュート。お見事、槙野!!まるで、FWのような動きとシュートだった。P・S 浦和は、最後まで攻撃的ではなかった。運動量も落ちたし・・・。
2010.07.24
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浦和VS広島。前半を終わって、0-0。浦和のポンテが、先発を外れて、柏木が先発も、柏木に前半、いいところなし。浦和は、守備で、何度か不安あり。攻撃も、いまいち。広島は、ロングボールの攻撃とこまかいパスでの攻撃とバリエーションをつけているが、決定的チャンスなし。暑さなのか・・・両チームとも、あまりアグレッシブではない前半。さあ、後半。
2010.07.24
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浦和VS広島。入場前のコンコースで、槙野が、浦和・山田直に挨拶。握手かと思いきや、槙野は、山田直の手を取り、手にKISS!!さすが、槙野!!(おもしろ過ぎる)山田直は、笑っていた。
2010.07.24
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南アフリカW杯決勝トーナメント1回戦で苦汁をなめさせられたパラグアイ。北中米の未知なるチーム、グアテマラ。W杯優勝2回を誇る超強豪アルゼンチン。そして、永遠のライバルの韓国。新生ジャパンには不足のない相手ばかりだ。関係者によると、年内の国際親善試合として、9月4日に東京・国立競技場でパラグアイ戦、同7日に大阪・長居スタジアムでグアテマラ戦、10月12日にアウェーのソウルで韓国戦を行うことが内定。現在は、10月9日にホームでアルゼンチン戦を行うことを交渉中という。・・・9月4日のパラグアイ戦に、ちょっと、びっくりしていたら・・・、なんと、アルゼンチンと交渉中とは、仰天!!もしも、もしも、実現すれば、日本でメッシが観れるかも。おまけに、マラドーナ監督も観れるかも。(同監督の去就は未定だが)ぜひ、アルゼンチンとのマッチメイクを成功させてほしいなあ。P・S アウェーの戦いが、韓国戦だけというのが、ちょっと、きがかり。真の強化のために、できるだけアウェーの試合を!!・・・
2010.07.24
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浦和から韓国Kリーグ水原三星への移籍が決まった元日本代表FW高原直泰が28日の韓国リーグ杯FCソウル戦で新天地デビューを飾ることが濃厚となった。水原三星が22日、浦和が23日に高原の完全移籍を正式発表。関係者は「水原三星の高原への期待はかなり大きい。28日の試合にも出ることになると思う。」と明かした。 海外4クラブ目の挑戦となり「新しいチームである水原三星の勝利に貢献できるように頑張りたいと思います。」とコメントした。・・・いよいよ、高原が、Kリーグデビュー。それも相手は、FCソウル!!衝撃的なデビューを期待したい。がんばれ、高原!!・・・
2010.07.24
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新たな挑戦への道は、まず宿敵の打倒から。新生ジャパンの初陣の相手が、南アW杯で死闘の末に8強進出を阻まれたパラグアイに定まった。・・・9月4日に、パラグアイとの対戦が決まった。W杯後の日本代表の初戦。さしずめW杯のリベンジマッチ!!か。まだ、監督も、メンバーも決まっていないので、ピンとこないが、9月4日から、新生日本代表がスタート。あ~、また、4年間、長い長い道のり。どんなスタートマッチになるのか、楽しみ。・・・
2010.07.23
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2010.07.23
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クロアチアのディナモ・ザグレブが獲得に乗り出している広島の元日本代表FW佐藤寿人(28)が残留することが21日、確実となった。この日、24日の浦和戦に向け、練習を再開し「このクラブ以外は考えられない。好きなクラブでサッカーが出来るのは楽しい。甘いといえばそれまでだけど、根本的なサッカーの楽しさを考えたら、ここ。」と明かした。・・・ほっ!!よかった、よかった。サンフレの佐藤寿人が、サンフレ残留を決めた。サンフレで、最後まで頑張ってほしい。・・・
2010.07.22
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2010.07.22
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神奈川県は21日、サッカーのワールドカップ南アフリカ大会での日本代表の活躍をたたえ、同県逗子市在住の岡田武史監督と、県内出身や県内に拠点を置くJリーグ2チームの選手6人を特別表彰した。対象者は横浜F・マリノスの中沢佑二、中村俊輔、川崎フロンターレの稲本潤一、中村憲剛の各選手と、川崎からベルギー1部リーグ、リールスに移籍した川島永嗣選手、川崎市出身の森本貴幸選手。21日は岡田監督と中沢、稲本両選手が県庁を訪問。ファン約500人が集まる中、県庁玄関で松沢成文知事から表彰状などを贈られた。岡田監督は「光栄です。選手が勝ちたいという気持ちで戦ってくれた。神奈川に帰ってくるとほっとする。」とあいさつした。・・・予想外のW杯の活躍で、全国で表彰ラッシュが続いた。そろそろ、これで、おしまいかな。本当に、ごくろうさまでした。・・・
2010.07.21
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大東和美氏は、「W杯で日本が大活躍し、国民の注目はサッカーに向けられている。世界に伍(ご)するリーグを作ることがチェアマンの任。最終的には代表を強くすることが使命。代表を強くするお手伝いをしたい。」と抱負を語った。・・・どんな人か、よく知らないが・・・、Jリーグのために、日本代表のために、頑張ってほしい。がんばれ、大東チェアマン!!・・・
2010.07.21
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Jリーグは20日の理事会、総会で2009年度の決算を承認し、事業活動の収支は1億1600万円の黒字となった。2月時点では赤字に転落する見込みだったが、支出予算の見直しや経費削減で支出超過を回避した。事業活動収入は史上2番目となる127億7600万円で、同支出は126億6100万円。各クラブへの分配金は70億6600万円だった。・・・この厳しい社会状況、経済状況の中で、黒字決算とは、立派。某国の赤字、赤字の経済収支は、しっかり見習うべきかと。(まあ、比較できない問題ではあるけれど)・・・
2010.07.21
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パラグアイ戦のPKを外した時、「やってしまったな・・・。」、と。チームメートとも、ファンとも「目線を合わすのが怖かった。」、と。「あのPKを『拭い去る』のではなく、『頭に刻み込んで。』頑張りたい。」、と。もう一度W杯の舞台でPKを蹴りたいか?(う~ん、あまりいい質問ではない。)「自分からはないかもしれないが、蹴りたい!!」、と。がんばれ、駒野!!
2010.07.20
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チリ・サッカー連盟のマイネニコルス会長を団長とする5人の視察団は19日夕、関西空港に到着し、同団長は「日本は02年にW杯を開催したことがあるが、あらためて運営能力を確認するために来た。」と語った。初日はヘリコプターで上空から開幕戦、決勝の舞台になる大阪市の「大阪エコ・スタジアム(仮称)」の建設予定地を視察。視察は22日までで、堺市立サッカー・ナショナルトレーニングセンターなどを調査。日本招致委員会(委員長・犬飼基昭日本サッカー協会会長)が開催意義を訴える貴重な場ともなり、FIFA理事を務める日本協会の小倉純二副会長は「最大限、提案の内容を理解してもらえるよう心掛ける。」と意気込みを示した。視察団を出迎えた大阪市の平松邦夫市長は、建設予定の新競技場について「魅力を分かってもらえると思う。」と、自信を込めて話した。・・・今朝の一般紙に、2022年W杯日本開催経済効果は、3200億円。雇用10000人。と、出ていた。日本にとっても、大阪にとっても、大変魅力的な大プロジェクト。また、日本サッカー界の発展にも多大な貢献。2002年の日韓W杯の実績もある日本。2022年W杯の実現を心からのぞみます!!・・・
2010.07.20
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本田はワールドカップ南アフリカ大会後、初のリーグ戦にフル出場。守備的MFのポジションから積極的に前線に進出し、攻撃に絡んだが、無得点だった。前半7分にドリブル突破から決定的な好機を迎えたが決め切れなかった。・・・W杯後初のリーグ戦で本田の活躍を期待したが・・・不発。う~ん、そんなにサッカーは、甘くはないぞ。守備的MFというのが気がかりかな。・・・
2010.07.20
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中村は前半から積極的にボールに触れたものの、これといった好機は演出できず。リードを許して攻めに出た後半は強烈なミドルシュートで見せ場をつくったが、得点に絡むことはできなかった。それでも「いいスルーパスが出せていた。もっと他の選手を生かせるようになれば。」と前向きだった。3失点の守備陣を統率した中沢は仏頂面。「悔しいのと、ふがいないのと…。文句しか出ないのでノーコメントで。」と話して、足早にバスへ乗り込んだ。・・・0-3の大敗後の二人のコメントの相違が、ちょっと、気になる。0-3というW杯後の情けない結果。日本中で、W杯戦士の戦いに明暗があらわれた・・・。この二人は、間違いなく、「暗」組。その中で、俊輔の自己評価&前向きコメントと、中澤の自己評価&怒りコメント。コメントを評価しても意味はないのだが。どうも、この両極端なコメントが気になる、もちろん、俊輔の。・・・
2010.07.20
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2010.07.19
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2010.07.19
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2010.07.18
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2010.07.18
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鹿島が連勝で首位浮上。前半21分、FW大迫の左足シュートのこぼれ球を、MFフェリペガブリエルが体ごと押し込んで先制。その後も試合を有利に進め、後半33分にはMF野沢の右CKを、韓国代表DF李正秀が頭で合わせて、決勝ゴール。引き分けに終わった清水に代わって首位へと躍り出た。 ・・・全部は観ていないが、鹿島が川崎を、2-1で下して首位に!!後半の戦い方に、鹿島の強かさを感じた。・・・
2010.07.17
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川崎は、立ち上がりから劣勢。前半39分にFW黒津が左足でゴールを決めるも、同42分にMF稲本がこの試合2枚目の警告で退場処分。数的不利となり、カウンター以外の攻め手を欠いた。 ・・・W杯で、ほとんど出場機会がなく、フラストレーションを抱えていたとは思うが、稲本が、2枚のイエローで退場とは・・・う~ん、気合の空回りか。残念。劣勢川崎は、鹿島に追い付けなかった。・・・
2010.07.17
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清水VS磐田の静岡ダービーは、0-0のドロー。前半は、磐田ペース。後半は、イーブンか。両者、チャンスはあれど、決定力不足というか・・・決め切れない。後半、前田は、ゴールまえで、ドンピシャクロスをヘッドも、GK正面とは・・・とほほほ。後半、PA外の絶好位置からのFKを、小野は、大きく大きく枠の外へとは・・・とほほほ。W杯戦士、駒野、岡崎も、フル出場したが、コンディションは、いまいちかなあ。どうも、W杯で、世界基準のサッカーを観続けた影響で、Jリーグのサッカーになかなか、ついていけなかった。まあ、そのうち、もどるかな。
2010.07.17
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Jリーグの新チェアマン候補が、J1鹿島の大東和美社長(61)に一本化されたことが16日、複数のJリーグ関係者の話で分かった。20日のJリーグ理事会、総会で互選し正式決定する。任期は2年。定年(70歳未満)を迎えた鬼武健二チェアマン(70)は任期満了に伴い、2期4年で退任する。チェアマンは川淵三郎、鈴木昌、鬼武各氏に続く4代目。鈴木氏に次いで2人目の鹿島出身チェアマンとなる大東氏は、06年に鹿島社長に就任。07年からの史上初となるJリーグ3連覇を支えた手腕の持ち主だが、サッカー界としては意外な経歴を持っている。・・・Jリーグのチェアマンが、いよいよ、4代目へ。新チェアマンは、元ラガーとは。全く知らない人なので、なんともコメントのしようがない。Jリーグのますますの発展に、頑張ってほしい。・・・
2010.07.17
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悪夢を乗り越えた駒野が救世主になる。チームはFW李根鎬がG大阪に移籍し、DF加賀と李康珍がケガで欠場。首位清水が相手の非常事態にも、「誰が出ても助け合う代表のように、1つになって戦いたい。 」と前を向いた。不慣れなDF陣のカバーや得意の右クロスなど、攻守に期待がかかる。この日も磐田市内の練習場でサイド攻撃を入念にチェック。静岡ダービーは負けられない。・・・W杯で一躍有名になった駒野。駒野が、元気!!そして、駒野コメントに、日本代表の魂が受け継がれているように感じて、うれしい。清水との対戦は、厳しいと思うが・・・。がんばれ、駒野!!・・・
2010.07.17
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J2千葉の元日本代表FW巻誠一郎がロシアリーグのアムカル・ペルミに移籍することが15日、分かった。すでに基本合意に達しており、近日中に正式発表される見通しだ。今季はリーグ中断前の16試合で先発5試合と出場機会に恵まれず無得点。1年でのチームのJ1復帰を目指してきたが、若返りを図るクラブの方針に合わなかったこともあり、海外挑戦という自身の夢を追う決断を下した。 ・・・ジェフ千葉での巻を気にしていたが・・・、なかなか、今季は、パッとしなかった。途中出場も多く、得点もなく。その巻が、ロシアリーグへ移籍。これも、W杯効果の1つかも。いや、本田効果か。何はともあれ、新天地で、泥臭く頑張って、再び輝いてほしい。まだまだ、できるそ、巻!!・・・
2010.07.16
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病気の父親の姿を見て「正直なところサッカーをやめようと思った」と、うっすらと涙を浮かべながら明かした。しかし「お父さんに『もう一回頑張ってこい』と言われ、僕もプロとしてやらないといけないと思った。」と決意を固めたという。チームは17日に、J1再開後の初戦の大宮戦(NACK5)を控える。闘莉王は「半端な気持ちじゃなく、思い切ってサッカーをしたい。」と話した。・・・さまざまな思いを抱えて帰ってきた闘莉王。現役続行を後押ししてくれた父親の思いにこたえるのは、ピッチの上しかない。がんばれ、闘莉王!!・・・
2010.07.15
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「不安はない。やってやるぞという気持ち。」と、入団会見の長友。エトー、スナイデル、マイコンなどなどと対戦予定。W杯とは違う戦いになるとは思うが・・・大物をどんどん食ってやれ~、長友!!
2010.07.15
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W杯代表選出も、出場機会がなかったDF岩政も、「悔しさというモチベーションを得られたのがW杯の唯一の収穫。」。DF内田がシャルケに移籍。DFジウトンを加えた新4バックでの完封勝利に、「チーム全体でいい守備ができた。試合ができる幸せを感じながらプレーしていた。」と手応えを口にした。・・・鹿島辛勝は、さすがだったが・・・。岩政のコメントに、悔しさとやる気が。岩政の思いは、よ~くわかる。この悔しさをJで!!がんばれ、岩政!!P・S インタビューでの岩政の顔の引きつりが、ちょっと、気になった。・・・
2010.07.15
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2010.07.15
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川崎は試合後、欧州移籍が決まった2選手の激励セレモニーを行った。約1万7700人の観衆を前に、ベルギー1部リーグのリールスと契約した日本代表GK川島は「日本のサッカーが魅力的になるように、海外でたくさんの経験を積んできたい。」とあいさつ。古巣大宮のファンからも大きな拍手を送られた。ドイツ2部リーグのボーフムに移る北朝鮮代表FW鄭大世は「無名の僕を拾ってくれた川崎は古里です。夢を持って世界に旅立ちたい。きょうは泣かせてください。」と涙声で話し、ファンとの別れを惜しんでいた。・・・悪天候の中、17000人もが集まったフロンターレサポ。川島と、チョンテセへの熱い、熱い激励を送るフロンターレサポ。川島も、泣いていた。チョンテセも、泣いていた。フロンターレサポも、泣いていた。チームメートも、泣いていた。フロンターレ愛を感じる、お別れセレモニーだった。さあ、新天地で、がんばれ、川島&チョンテセ!!・・・
2010.07.15
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