2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全97件 (97件中 1-50件目)
本田は、「結局は負けなんです。結果がすべて。内容は良くなったが、勝たなければ目標に届かない。こういう相手に勝つには1回でも多くチャンスを増やさないと…。」と悔しがった。 ・・・本田のいうとおり。負けは、負け。いい負けなんて・・・ない。が、僕は、今日、何人もの人と、「イングランド戦は、ちょっと、よかったねえ。」と、会話を交わした。が、負けは、負けという事実をしっかり受け止めないといけない、反省。本田、コートジボワール戦では、決めろ~!!・・・
2010.05.31
コメント(6)
30日にNHK総合で放送された「サッカー日本代表強化試合日本×イングランド」の平均視聴率は、第1部(午後9~10時)が関東地区で19・4%、第2部(午後10時7分~11時20分)が23・7%だったことが31日、ビデオリサーチの調べで分かった。瞬間最高視聴率は、日本が逆転された直後の午後10時55分の28・8%だった。関西地区は第1部が16・3%、第2部が17・6%だった。・・・先日の韓国戦は、17%そこそこだった視聴率が、イングランド戦は、23・7%と、今年最高。(最近にない日本代表試合の高視聴率)強豪イングランドに、いい試合をした証かな。W杯が、近づき、イベント大好き日本人のテンションが、上がったせいかな。日曜日の夜午後9時以後という、GTも、かなり影響しているとは思うけれど。うれしい高視聴率。がんばれ、日本!!・・・
2010.05.31
コメント(2)
日本代表の岡田武史監督が南アW杯終了後に引退し、農家になる仰天セカンドライフ案を30日までに明かした。英サッカー専門誌「ワールドサッカーW杯特別号」のインタビューで語ったもので、「W杯4強」の目標を下方修正するような発言も飛び出した。衝撃的な発言だった。「南ア後は3度目のW杯を目指すのか?」の問いに「私はサッカーを離れようと思っている」と答えた後だ。「じゃあ何をするのか?」との質問への答えは「Be a farmer(農家をしたいね)。晴耕雨読のような生活を送りたい」と語った。たびたび訪れている北海道・富良野に移住しようというのか。驚きのセカンドライフだ。・・・日本代表監督のストレスは、半端じゃない。負ければ、ボコボコ。少しうまくいっても、非難。まあ、W杯本番での結果しか評価はなし。もの凄いプレッシャーの中で、W杯へ向けての準備がすすむ岡田監督。その心労は、さぞ・・・と。岡田監督のW杯後は、Farmer!!のんびり、ゆっくりと、自然の中で、余生を過ごす・・・いいかもしれない。ここ数年の日本代表監督は、普通の仕事の何倍もの働き。すべてが終われば、結果がどうあれ、(もしも、もしも、結果が成功すれば、気持ちもかわるかもしれないが。)Farmerというのは、いい人生かも。・・・
2010.05.31
コメント(4)

ザースフェー合宿から本格的に導入した4―1―4―1のキーマンは阿部だった。「役割がはっきりしていた。後ろも動かしてくれた。」DFラインの前で、下がってきた相手FWをマークし、ときには相手のトップ下に体を寄せてピンチの芽を摘んだ。「負けてしまった。結果がすべて。自分としてはもっと後ろと前の助けになるプレーがしたい。」と反省したが、岡田監督は「(阿部)勇樹は90分持たないと思っていたが、よく持ってくれた。後ろとの連係、ルーニーが下がったら勇樹が見て、勇樹が(マークに)いったら後ろがステイとポジショニングが非常によかった。」と高い評価を与えた。・・・アンカー阿部は、しっかり機能していた。ボランチとDFの間で、何度もピンチの芽をつんだ。そして、阿部の存在が、長谷部&遠藤をより攻撃参加させた。ここにきてのシステム変更に疑問をもっていたが、強豪相手に、アンカー阿部は、いいかも。いや、いけるかも。と、可能性を感じさせてくれた。いいぞ、阿部!!・・・
2010.05.31
コメント(8)
日本代表FW岡崎は不発に終わって後半20分に途中交代したが、前線で持ち味を発揮した。前半9分には左足シュートで相手ゴールを脅かすと、同20分にはDFファーディナンドのクリアミスを突いて相手GKとの1対1に持ち込んだが、シュートは枠外へ。 「立ち上がりはプレスをかけて自分にもチャンスはあった。あそこは決めないといけない。ボールは回されたけど、プレッシャーをかけてショートカウンターでやれた。」と手応えを口にしていた。・・・イングランド戦の岡崎は、韓国戦より存在感はあったが・・・。前半20分のGKとの1対1を決めきれない岡崎。おまけに、枠外のシュート・・・は、と、ほほほ。(せめて、枠内へシュートを打ってほしかった。)強豪相手の試合では、チャンスは、1度。そのチャンスをものにできるかどうか、が、FW。このままでは、岡崎は、アジア、そして、Jリーグの岡崎のままになってしまう。いや、なっている。岡崎、しっかり決めろ~!!・・・
2010.05.31
コメント(2)

サッカーのワールドカップ南アフリカ大会に臨む日本代表は30日、オーストリアのグラーツで強豪イングランド代表と強化試合を行い、日本はDF闘莉王が先制ゴールを決めたものの、後半にオウンゴールで立て続けに失点し、1―2で敗れた。・・・テストマッチではあったが、日本は、イングランドに善戦。セットプレーで早い時間に得点した日本だったが2点目が奪えず、後半は、イングランドに攻め込まれた。そして、ついに、力尽きたかのような両CBの連続O・Wで、敗戦。う~ん、残念。今夜の日本代表は、韓国戦とは違っていた。見違えるように変わっていた。守備の意識が高く、2人、3人での守備、球際への厳しさ、と、なかなか修正できていた。後半は、だんだんと体力的に限界もあったが・・・。そして、なんといっても、GK川島のスーパーセーブの連続が、今日の試合のメイン!!PKを止め、ルーニーを止めの大活躍だった。今夜の日本代表は、韓国戦とは違い、攻撃の意識が高く、前を向くプレーが目をひいた。ワンタッチパスでの崩し、ミドルシュート、サイド攻撃と、チャンスは多かった。後半、惜しかったのは、本田のブレ球ミドルシュートと森本のGK正面シュート。どちらか、1本が決まってほしかったなあ。テストマッチとはいえ、イングランドをちょっと、本気にさせた。日本代表は、イングランドに負けはしたが、確実によくなっている、と。次のコートボジアール戦に、期待がもてる試合だった。・・・
2010.05.30
コメント(8)

前半7分【日本】 GOOOOOAL!! 右CK。遠藤のグラウンダーのクロスにニアサイドの闘莉王が右足で合わせてゴール。日本が先制! ・・・久々に観た日本のGOALは、前半7分遠藤のCKを、闘莉王が見事に合わせて目の覚めるようなシュートが、ゴールネットを揺らした。前半だけだが、韓国戦の大惨敗の反省が生きた戦いをしている、日本代表。このまま終わらせてくれないイングランドだろうが、がんばれ、日本!!守備意識が、高く、攻撃も、前向き!!がんばれ、日本!!・・・
2010.05.30
コメント(8)
がんばれ、がんばれ、がんばれ、日本!!
2010.05.30
コメント(4)

2010.05.29
コメント(10)
崖っ縁の岡田監督に、日本協会の強化トップが救いの手を差し伸べた。W杯メンバー決定後初の強化試合だった韓国戦に惨敗。W杯開幕までイングランド戦、コートジボワール戦を残すのみ。この2試合で結果を残せなければ不安を抱えて本番に臨むことになるが、原技術委員長は「(強化試合で)3連敗してもいい。そういう相手と試合を組んだんだから。もっとテストとか、課題を見つける試合にすればいい。」と勝負は度外視して、W杯を見据えたテストなどを行うべきと訴えた。負けて当たり前という姿勢で「伸び伸びやってほしい。」と期待を込めた。・・・原技術委員長の考えに、賛成!!韓国戦の大惨敗に、打ちひしがれた自分を猛省。韓国戦が、日本での壮行試合だったので、自分の中に、特別な思い入れがあった。韓国戦の勝敗が、W杯とは関係ないのに・・・。韓国戦も、イングランド戦も、コートボジアール戦も、単なる強化試合(温サポさんには、何度も、ご指摘いただいたが、やっと。)。確かに、原技術委員長の指摘のように、3連敗でも問題なし。それよりも、チームが、W杯の初戦に向けて、いろいろな修正点を見出し、課題を1つでも2つでも克服していくことが重要、と、やっと、思えるようになった。4年前、ドイツに引き分けて盛り上がったが・・・本番は、散々だった教訓を、今、一度思い出した。イングランドに万が一勝利しても、意味はない、と。原技術委員長のいうように、「伸び伸び!!」と、がんばれ、日本!!・・・
2010.05.29
コメント(6)

岡田ジャパンが深刻なシュート力不足を露呈してしまった。27日午後の練習では、MF陣にDF闘莉王を加えた8人がミドルシュートの特訓を行った。左右から来るパスを受けてGKと1対1の場面から各選手10本。全員で80本のシュートを放ったが、決まったのはたった6本。DFもいないのに決定率は7・5%しかなかった。さらにクロスからのシュート練習も行ったが、46回トライしてシュートが決まったのはわずか5本。DF2人が対応したとはいえ、決定率は約11%にとどまった。標高1800メートルのザースフェーでは低地よりもボールが伸びる。選手が感覚の違いに適応していない影響もあると思われるが、いずれにせよ、この日の極めて低い決定率はW杯本番への不安材料となる。原技術委員長も「相手がいなくてあれだけ入らなかったら、試合だともっと入らないよなあ。」と苦笑いを浮かべるしかなかった。・・・メキシコVSオランダ戦を観て、メキシコのミドルシュートの多さに、改めて打たなくては!!と、思ったが。日本代表のDFなしのシュート練習で、決定率7・5%に、はあ~!!!と、思わずため息の出るような数字に、唖然。今更ながらの日本代表の決定力不足・・・は、超深刻。4年前のドイツから、進歩なしとは・・・。それでも、がんばれ、日本!!・・・
2010.05.29
コメント(2)
MF本田圭佑が、スタイルを崩しつつある岡田ジャパンを一喝した。戦い方の修正を視野に入れ始めている岡田武史監督(53)の言動について聞かれ、自分たちのやり方を貫くべきだと主張。また、27日の午前練習では4―1―4―1の布陣で1トップに抜てきされた。やはり自分の感情に正直だった。本田は26日の練習後、指揮官が戦術の修正を検討し始めている件を聞かれ、目の色を変えた。「俺は…」と一度言葉をのみ込んだが、もう止まらなかった。「俺はね、いまさら何を変えるところがあるのっていう感覚ではいます。もちろんね、自分たちの目標に向かってやるし、本気でやるっていうことが大切。ただ結果ね、韓国戦みたいに負けることもある。ここまで変えずにやってきて、いまさら変えてうまくいかなかった時のことを考えてみてくださいよ。たぶん一生、後悔することになるんじゃないかなって…。ここまできたら、たぶん貫くことが大切なんじゃないかなっていうふうに思います。 」最近になってコンセプトが揺らぎ始めている岡田ジャパンを一喝するかのような言葉だった。・・・韓国戦の大惨敗が尾を引いているような岡田監督の迷い。今までのスタイルを貫くのか、ここへきて守備的な戦術に変更するのか。本田が、岡田監督批判にもとれる発言。が、僕は、本田を支持!!急造の守備的戦術が、うまくいくとは思えない。それよりも、今までのスタイルの中で、今、自分たちのできることを、ひとつひとつ確認し、今までのスタイルをより確実なものにする方がいいのでは、と。なんだか、韓国戦の大惨敗の後のドタバタに、なかなか、終止符が打てない。・・・
2010.05.28
コメント(12)
日本代表DF闘莉王は初日、右太腿裏痛のため別メニュー調整だったが、2日目は全体練習に合流した。 ゲーム形式練習では中沢とともに主力組のセンターバックを務めるなど、30日のイングランド戦出場は問題ない見通し。「日本はW杯出場32チームの中で、はっきり言うと弱い。そういうことを理解して倍ぐらい頑張らないといけない。」いつも通りに大声を張り上げてチームメートを鼓舞していた。・・・闘莉王が全体練習に復帰は、朗報。そして、闘莉王のコメントは、正にそのとおり。日本代表は、弱い!!だから、がんばれ、日本!!・・・
2010.05.28
コメント(2)

よくいえば臨機応変。悪くいえば朝令暮改。ブレていると言うしかない光景だった。午前のミニゲームで岡田監督が選択したのは、中盤の底に守備専従のMF阿部を置く、3ボランチの守備的布陣だった。「プレッシャーに慣れさせたかったからやっただけ。ただ、(イングランドは)強力な2トップなんで、そういうこと(布陣)も考えようかなと思っている。」指揮官は0-2で惨敗した韓国戦後、このシステムの導入を示唆していた。ただ、“進退伺”などの弱気な姿勢を経て、スイス合宿初日の練習後には、「今までやってきたことを変えるつもりはない。」と前言を撤回。早いパス回しで相手を崩す戦術の維持を断言した。そのわずか15時間後、回り回って逆戻りだ。・・・韓国戦の大惨敗(点差以上の差)が、岡田監督の心情を揺らしているようだ。今までの戦い方を貫きとおすのか、それとも、戦術変更か。揺れている岡田監督。監督の揺れは、そのまま選手に伝わるのが、心配。新しく別のオプションを試す時期ではないと思うのだが。そんな余裕は、今の日本代表にはない、と。苦境の時こそ、指揮官がしっかりしないと・・・あ~、不安。・・・
2010.05.28
コメント(2)

スイス合宿2日目。小雨気温10度とは・・・寒そう。あれれ、別メニュー志願の俊輔が、ミニゲームをしているぞ!!故障箇所が回復したのかなあ、と、びっくり。注射による回復は、真の回復ではないと思うのだけど。ちょっと、心配。
2010.05.27
コメント(6)

2010.05.27
コメント(2)

2010.05.27
コメント(2)

サッカーのワールドカップ南アフリカ大会に臨む日本代表は26日、直前合宿を張るスイスのザースフェーに到着後、約2時間のハードな初練習を実施した。長距離移動の疲れも見せず、選手たちは精力的に動いた。標高約1800メートル、練習開始時は気温15度。攻撃の組み立てからシュートまで持ち込む形の確認や、狭いスペースで13対13の変則的なゲームを行った。岡田監督は「静かな環境で練習ができるので、すごくいい。これまでやってきたことを繰り返して、(今は不調でも)取り戻していく。それが一番大事。」と話した。・・・ザースフェーで、練習が始まった。初日から練習は、ハード!!そう、今の日本代表に一番大切なのは、ハード!!球際の厳しさ、当たりの厳しさ、1対1の厳しさ、全て韓国に負けていた。普段の練習からハードさがないと、試合でもハードさは出ない。練習ピッチで、選手同士が喧嘩をするぐらいの緊迫感とハードさが、必要。どん底の日本代表、もう、上昇しかないのだから・・・。がんばれ、日本!!・・・
2010.05.27
コメント(2)

ザースフェー・・・アルプス山脈の中央、ミシャベル山群に囲まれた谷間のリゾート地。町の標高は1800メートル。スイス第2のドム山(4545メートル)が望める。4000メートル級の山々と雄大な氷河に囲まれ「アルプスの真珠」とも呼ばれる。・・・日本代表が、合宿地スイスのザースフェーに無事到着。村長さんや村の子どもたちに、熱烈な歓迎を受けた。しっかり高地対策を!!しっかり選手ミーティングを!!しっかり練習を!!もう、待ったなしなんだから・・・。がんばれ、日本!!・・・
2010.05.26
コメント(4)

中村俊が「足を治したい。」と岡田監督に直訴したのは、出発直前だったという。ドクターストップではなく、こうした時期に自ら離脱を申し入れるのは異例中の異例。左足首痛は中村俊にとって古傷で、韓国戦後には「チームに迷惑をかけた。リーグ戦ではだましながらやってきたけど、代表戦ではダメだった。」と、完敗の理由に自らの故障の影響をあげていた。・・・日韓戦、散々の内容だった俊輔の口から出たコメントは、残念なものだった。「Jリーグでは、だませたが、代表戦ではだめだった。」と。このコメントに、唖然???万全でないなら、出場辞退ではないだろうか。その判断ができないとは・・・。厳しい海外のクラブで戦ってきた選手の言葉とは思えない。出場するからには、言い訳なし!!これが、常識では。そして、スイスへ出発直前に、左足首痛を治したいので、別メニューの直訴。これにも、唖然???万全でないから、メンバーを外してほしい、というのなら、わかるが。W杯まで、あと僅か。みんなとの練習やテストマッチに参加でずして、本番に出られるのだろうか。一番大切な次期に、みんなと練習ができないで、本番は、大丈夫というのなら、またまた、甘い判断と言わざるをえない。俊輔、闘莉王、岡田監督の判断は、正しいのだろうか。NO!!今の日本代表に、そんな怪我人の回復を待つ余裕はない。これでは、何のための予備登録なんだろう、と、思ってしまう。それでも、がんばれ、日本!!・・・
2010.05.26
コメント(10)

サッカーのワールドカップ南アフリカ大会に出場する日本代表は26日午前3時45分、羽田空港発の日本航空のチャーター機で直前合宿地のスイス・ザースフェーに向けて出発した。搭乗直前には、機長から岡田武史監督に必勝を祈念し、折り紙で折った日本サッカー協会のシンボルマークの八咫烏などが贈呈された。同監督は「32チームの中に入ってチャレンジができる。日本人の持っているものを出したい。目標は変えてもしょうがない。ベスト4。 」と話し、機内に乗り込んだ。・・・あの韓国戦の敗戦で、目標ベスト4は、死語かと思いきや。(二度と口にしないのか、と。)岡田監督は、スイスへ旅立つ前に、はっきりと、ベスト4、と。聞けば聞くほど、むなしくなる目標だが・・・岡田監督の決意として受け止めるしかない。さあ、がんばれ、日本!!・・・
2010.05.26
コメント(4)
25日、23時15分になっても、選手の入れ替え情報なし。明日の早朝は、スイスへ出発。この23人で戦うことが、決定なら・・・。岡田監督も続投のよう、いや、あの進退発言は、JOKEだとは・・・。前を向け!!常にGOALを見ろ!!走り負けるな!!と、みんなが指摘していることを、あえて、あえて、緊急提言第2弾!!として書かせてもらいました。
2010.05.25
コメント(6)
昨夜の日韓戦の大惨敗&岡田監督進退問題で、まったく元気が出なかったが・・・。おまけに、メディアも、サッカー評論家も、どん底評価でますます、元気をなくしていたが・・・。みんさんの激励と前向きさで、すこし元気復活。そして、緊急提言!!です。岡田監督、気力なしなら、今日中に辞任を。まだまだ、見返してやるという思いがあるのなら、ぜひ、正式に表明してスイスへ。そして、怪我、コンディション不良で、すぐに戦えない選手は、即辞退を!!予備登録選手で、万全に即戦えるチームでスイスへ!!玉田、稲本、松井、内田、闘利王、俊輔は、辞退を。田中、小笠原、石川、前田、槙野、香川を、新メンバーに。別メニューで、待つ余裕は、日本代表になし。ベストコンディションじゃないのに試合に出ていいわけをする余裕は、日本代表になし。がんばれ、日本!!
2010.05.25
コメント(22)
今夜の日韓戦、終わってみれば、0-2の惨敗。期待していただけに(期待してはいけないことは、わかってはいても。)、ことばがでない。しずかに、W杯をむかえよう。しずかに、W杯を観戦しよう。と、思うしかないことが・・・かなしい。
2010.05.24
コメント(18)

W杯直前のテストマッチ3試合の中のひとつだが・・・今夜の韓国戦は、重要。世界を驚かせる第1歩。チーム一丸で、結果を!!がんばれ&がんばれ、日本!! P・S では、これから、応援に行ってきます。
2010.05.24
コメント(4)

「W杯前の親善試合といえども、ケガするのを気にしている場合じゃない。激しくいきたい。気迫あるプレーが大事になる。」と、過去3度の対戦で未勝利の韓国に対しても闘志を燃やした。南アW杯の個人的な目標は「FKでゴール。」その夢を果たすためにも、かつて相手を震え上がらせたFKを蘇らせる。・・・日本代表の中での存在感が薄くなりつつある俊輔。韓国戦へかける思いは、熱いはず。日本代表の勝利に向けて、得点に絡む活躍を!!FKでも、スルーパスでも、もちろん、得点でも・・・。がむしゃらにがんばれ、俊輔!!・・・
2010.05.24
コメント(2)

悪気はないが、自然と“上から目線”で見てしまう。マンチェスターUで欧州CL優勝も経験している韓国代表MF朴智星は23日、公式練習後に岡田ジャパンを辛口評価した。2月の東アジア選手権・日本戦(3-1)はクラブでの活動を優先して出場回避。ビデオで前半のみを観戦したが、「日本は前に比べて弱くなりましたね。」と一刀両断。「海外で活躍する選手がいなかったので、合流すれば違うチームになるでしょう。」とフォローしたものの、それは韓国も同じだ。ベスト布陣での対決に自信を浮かべた。日本で期待が高まるMF本田については、「はっきり見たことはありません。うまい選手と聞いているので期待はしています。」しかし、本田が『W杯優勝』を目標に掲げたことには「フフッ」と吹き出し、「優勝ですか…。日本と韓国とは違う。日本がどんなことを考えるかは興味がないですね。」と相手にしなかった。「韓国はW杯で16強以上に入ることが、現実的な目標です。」最後はW杯4強を目標にする日本を皮肉ってみせた。・・・韓国のエース朴智星、いや、アジアのエース。朴智星が、日本代表を、悪気はないだろうが、上から目線で酷評。全て、当たっているだけに、返す言葉もない。日本は、以前より弱くなった。・・・そのとおり。本田のW杯優勝目標は、フフフッの笑い。・・・そのとおり。日本のベスト4目標は、非現実的。・・・そのとおり。朴智星の酷評に、今の日本代表は、反論の材料がない。あるとすれば、今夜の埼玉スタジアム2002上で、実践で示すしかない。さあ、日本代表、朴智星をちょっとだけ驚かせてやれ!!(あくまで謙虚な目標)・・・
2010.05.24
コメント(0)

岡田武史・日本代表監督「ぜひ、いい試合をして結果を残したい。われわれがW杯でどういう戦いをするか、見せられる試合にしたい。」・・・ホームW杯壮行試合。(今の時期、結果より内容だが。結果が、必要なのは、W杯予選3戦だが。)プライドをかけて、結果を出せ!!言い訳なしのガチンコ対決。もう、まったなし!!がんばれ、岡田JAPAN!!・・・
2010.05.23
コメント(4)

僕の将来の夢は、世界一のサッカー選手になりたいことです。いや、なることです!!
2010.05.23
コメント(0)

サッカーの欧州チャンピオンズリーグは22日、マドリードで決勝を行い、イタリア1部リーグ(セリエA)5連覇のインテル・ミラノが9季ぶりの優勝を狙ったドイツ1部リーグ王者のバイエルン・ミュンヘンを2-0で下し、前身の欧州チャンピオンズ・カップを1964、65年に連覇して以来となる3度目の欧州制覇を果たした。・・・おめでとう、インテル・ミラノ!!まだ、録画を観ていない。ゆっくり観よう、っと。・・・
2010.05.23
コメント(4)

合宿は2日目で非公開練習に入った。臨戦ムードの高まりを予感させるが、玉田、松井らけがを抱える4選手は初日に引き続き、ウォーミングアップの段階からチームとは別行動となった。岡田監督は「4人の日韓戦(の出場)は無理。ドクターによると『できないことはないが、無理させないほうがいいだろう』ということだった。」と説明する。いずれも主力級の選手。特に稲本は今年の試合で守備面での貢献が大きく、本番の相手を考えれば彼を組み込んだ形を熟成させておきたいところ。ともにプレーできないのは痛手だ。もちろん、目的はあくまでW杯。稲本も「韓国戦は無理をせず、スイス(事前合宿)にベストな状態で臨めれば。」とはやる気持ちを抑える。細心すぎるくらいの体調管理は吉か凶か。・・・稲本、玉田、松井、内田の4人組みが、まだ、別メニュー調整。韓国戦欠場決定は、残念。そして、心配。あくまで、カメルーン戦にベスト状態で望むことが肝心だが、その前のテストマッチや練習で、チームに入っていないと・・・。韓国戦で、稲本と松井が観れないのは、あ~、ショック的残念。4人には、イングランド戦までには、回復してほしい。・・・
2010.05.22
コメント(10)

日本代表の応援拠点「サムライブルーパーク」が22日、東京・国立代々木競技場脇の特設会場にオープンし、岡田武史監督と23選手の「出陣式」が行われた。会場には代表ユニホームをあしらった青い装束に身を包んだ巨大な坂本竜馬像が立ち、壇上に監督と選手が整列。岡田監督は「ここから南アフリカまで念を送ってください。」と、集まったサポーターに呼び掛けた。応援ソングを歌う人気グループ「EXILE」も駆け付け、機運を盛り上げた。・・・日本代表の出陣式。あらまあ、後に聳え立つのは、坂本竜馬!!日本中坂本竜馬ブームの昨今。ついに、日本代表も、坂本竜馬頼みか???がんばれ、日本!!・・・
2010.05.22
コメント(2)
合宿初日から、本田が“オレ流”全開のプレーを披露した。場面は、練習の中盤に行われたGKをつけての2対2の対人練習だった。縦50メートル、横20メートルに設定されたピッチ内で、2人のコンビネーションで相手2人の守備を崩してシュートを打つというメニューだったが、本田は味方GKからボールをもらうとそのまま1人で約25メートルをドリブル突破。ペアを組んだ岩政とパスを交換することなく、そのまま左足でシュートを放った。フェンスの外から見守ったサポーターから「お~!」と声が漏れるほどの強烈な一発がゴールネットへ。練習の意図などお構いなしのゴールは「いけると思ったらゴールまでいく。」という、本田のポリシーそのものだった。・・・本田らしさのあらわれ。いけると思ったら、いく!!大賛成。いけると思うのに、パスなんてシーンは、もう、観たくない。アグレッシブになれ、日本代表!!・・・
2010.05.22
コメント(8)
練習前のミーティング。岡田監督は選手に対しチーム一丸となることを厳命していた。「われわれは一つの生命体。一つでも欠けたら死んでしまう。」チーム全員が同じ強い気持ちで戦ってほしいというメッセージだった。「日本の集団スポーツが世界で勝つときは何かしら、自分たちから出てくるモチベーションがある。オレ(岡田監督)がプレッシャーにいけというからいくのではなく、日本が勝つために(プレッシャーに)いくんだという共通意識を持ったときに力が出る。こういう力は意外にも日本しかできない。」練習後も岡田監督は、意識統一の重要性を力説した。・・・岡田監督の選手へのメッセージは、「チーム一丸」!!精神力だけで勝てるほどサッカーは甘いものじゃないけれど・・・みんなが、同じ方向へ向いて戦うことは、大切。がんばれ、日本!!・・・
2010.05.22
コメント(4)

GOALを決めろ!!
2010.05.21
コメント(2)

韓国戦、勝利あるのみ!!
2010.05.21
コメント(2)
▼GK 川口能活23、楢崎正剛1、川島永嗣21▼DF 中沢佑二22、田中マルクス闘莉王4、駒野友一3、岩政大樹13、今野泰幸15、長友佑都5、内田篤人6▼MF 中村俊輔10、稲本潤一20、遠藤保仁7、中村憲剛14、松井大輔8、阿部勇樹2、長谷部誠17、本田圭佑18▼FW 玉田圭司11、大久保嘉人16、矢野貴章12、岡崎慎司9、森本貴幸19・・・背番号でサッカーをするわけじゃあないけれど。背番号は、サッカー選手の顔。気になる日本代表の背番号が発表された。う~ん・・・いろいろ思いがあるが、やはり、書くのをやめるかな。
2010.05.21
コメント(2)
W杯4強を掲げた岡田監督が海外メディアから切り捨てられた。20日付の英紙デーリー・テレグラフはW杯特集で日本代表に触れ「岡田監督は準決勝進出という目標を宣言したことで、雇い主に自分の首をつるロープを渡してしまった。」と伝えた。02年日韓大会で韓国が4強入りしたが「当時の韓国は強力なメンバーぞろいで、監督は戦術にたけたヒディンクだった。」と岡田監督の“ロジック”を否定した。・・・当然の酷評といえば、当然。実績0の日本代表の目標アドバルーンとしては、大き過ぎ。岡田監督の思いはわかれど・・・かな。日本人でさえ、現実感がないのだから。海外メディアにすれば、酔狂以外の何ものでもない。少しでも、海外メディアをギャフンと言わしたいのだが。奮起する以外に道はなし。・・・
2010.05.21
コメント(4)

16日にロシアから帰国した本田は、その足で東京・六本木に向かうと中田氏と初対面。たまっていた思いをぶつけた。本田「ヒデさんは孤独だったんじゃないですか? でも、チームのことを考えたり、チームのためにと思うと、自分のプレーができなくなる。」中田「今の自分のプレーは貫いてほしい。自分の個性をどれだけ出せるかが勝負。」テレビ朝日のW杯特番で実現した対談。普段、強気一辺倒の本田が珍しく口にした本音に、中田氏は自身を貫くスタイルを全面的に評価し、エールを送った。中田「今の代表がどうなっているのか、本大会が楽しみ。」本田「期待してください!」迷いがなくなった本田は、忠実さを重視する岡田監督にとって厄介かもしれない。しかし、世界に名をはせる2人の固い握手は、日本の躍進へ、大きな力となるはずだ。・・・誰もが感じていた中田英寿と本田圭佑の共通点。姿形まで、似ている。本田は、まだまだ、中田英寿の域まで達していないが、かなり近づいてきていることは間違いなし。本田が、W杯で活躍し、ステップアップできれば、いよいよ・・・かな、と。がんばれ、本田圭佑!!・・・
2010.05.21
コメント(2)
Jリーグの羽生英之事務局長は20日、浦和のサポーターが15日の仙台戦(宮城スタジアム)で仙台の外国籍選手に対して差別的発言をした可能性があったとされる問題で、「発言はあったということを前提にして調査を進めている。」との認識を示した。浦和にはサポーターの特定を指示しているという。国際サッカー連盟は、差別的発言に関係したクラブに対して勝ち点のはく奪など厳しい処分を定めている。羽生事務局長はサポーターが特定でき次第、裁定委員会を開くことも明らかにした。・・・仙台戦での浦和の一部応援者による問題、言動について、確定していなかったのでブログに書くのを控えていたが・・・Jリーグが確定をしているので。ペットボトルの投げ入れ、イスこわし、レッズバスの囲み抗議、そして、仙台の外国人選手に対する差別発言。すべて、いうまでもなく、NO!!今まで、レッズの応援は、最高で、すばらしいと思っていたので、よけいに、悲しく残念。だから、サッカーを愛していますか?と、聞いてみたい。どんな答えがかえってくるのだろうか。徹底的な調査、猛省、処分、対策などを強く望む!!。・・・
2010.05.20
コメント(10)
日本サッカー協会は20日、ワールドカップ南アフリカ大会に向けた日本代表の壮行試合となる24日の国際親善試合、キリン・チャレンジカップの韓国戦の入場券が完売したと発表した。首都圏開催の代表戦で前売りが完売したのは2009年5月のベルギー戦(国立競技場)以来。・・・やっと、やっと、ここにきて、W杯モードになってきたのかな、と。日本代表戦の完売は、うれしい。が、1年ぶりというのは、悲しい。・・・
2010.05.20
コメント(2)
南アW杯日本代表MF稲本潤一が19日、川崎・麻生のクラブハウスを訪れ、肉離れを負った左内転筋について、「そんなにひどくはない。」と軽傷を強調した。W杯への影響はなさそうだ。「きょうは治療とマッサージだけ。(代表招集後に)別メニューになるかもしれませんが、(今後の)経過を見ます。」慎重な言い回しながらも、表情は明るかった。W杯中断前の最終試合だった16日の磐田戦で左足に違和感を覚え、「これ以上やったら(完全な)肉離れになりそうだったから。」と前半だけで交代した。4月24日の神戸戦で痛めて公式戦4試合を欠場。万全の体調で挑んだはずだが、まだ本調子ではなかった。ただ、回復具合は順調そのものだ。チームトレーナーは「日に日によくなっているし、(患部の)張りもなくなっている。」と断言した。日本代表の壮行試合となる24日の韓国戦出場は微妙ながら、「選ばれてホッとした。」という自身3大会連続のW杯には確実に間に合わせる。・・・稲本の怪我が軽傷で、ほっと。大事な時期だけに、慎重に回復につとめてほしい。できれば、韓国戦で観たかったのだが・・・ちょっと、無理かも。内田、玉田と、21日からの合宿に全員がベストでスタートできないのは、残念。24日に韓国戦は、できれば、ベスト布陣の日本代表が観たかったのだけれど・・・。・・・
2010.05.20
コメント(6)
サッカーのワールドカップ南アフリカ大会の日本代表予備登録選手に選ばれたJリーグFC東京の石川直宏選手が東京都内で追突事故を起こしていたことが19日、警視庁武蔵野署への取材で分かった。石川選手と事故の相手方にけがはなかった。武蔵野署によると、石川選手は17日午後7時半ごろ、武蔵野市吉祥寺本町の都道で乗用車を運転中に、信号待ちの小平市の男性会社員の乗用車に追突した。石川選手は練習からの帰宅途中で「脇見をしていた。」と話しているという。車はバンパーがへこんだ程度で、武蔵野署は物損事故として処理した。・・・たいした事故でなく、ほっ。練習後とは・・・疲れもあったのかなあ、と。どんな理由も理由にはならないけれど。石川選手だけでなく、「みんなで気をつけよう!!」ですね。・・・
2010.05.20
コメント(2)
日本サッカー協会の犬飼基昭会長が18日、06年ドイツW杯の日本代表監督だったジーコ氏からの伝言を、南アW杯日本代表を率いる岡田武史監督へ伝えたことを明らかにした。内容は『最後の5分が大事。サッカーというのは何が起こるか分からない。』というもの。先月下旬、W杯招致アンバサダー就任への謝意を伝えるため、犬飼会長がブラジルで対面した際に言葉を受け取った。「ジーコも、豪州戦の思いがあるのだろう。」と犬飼会長。日本はドイツW杯初戦の豪州戦(06年6月12日、カイザースラウテルン)で、1-0とリードしながら後半39分から3失点。大逆転負けを喫し、1次リーグ敗退につながった。南アでは逆に追いかける展開も十分ありえる。ジーコ氏の『最後まで』の願いは、4年の歳月を超えて生かされるか。・・・90分+ロスタイムの終了のホイッスルが鳴るまで、何が起きるかわからないのが、サッカー。悪夢のドイツW杯オーストラリア戦。思い出したくもないが、あの教訓をしっかり胸に戦ってほしい。・・・
2010.05.19
コメント(2)

サッカーのW杯南アフリカ大会に臨む日本代表の森本貴幸が18日午前、代表合宿参加のため帰国した。開幕まで1カ月を切ったW杯に向け、森本は「ケガをせず、1カ月後にマックスでいけるよう、いい準備をしていきたい。」と意気込みを語った。森本は、W杯での目標について「試合に出たら点を取りたい。点を取れれば何でもやる。」と強調。FWとして得点にこだわる気持ちを前面に出す一方、守備面でもチームに貢献していく考えをみせた。岡田監督が打ち出したベスト4の目標にも「いけるところまで全力で頑張りたい。」と同調し、グループリーグで対戦する相手については、「相手どうこうより、自分の持ち味を出すだけ。」といってのけた。・・・海外組のラストに森本が帰国した。今季セリエAでの出場数は増えたものの得点は、5点止まり。おまけに、後半は、出場機会も激減。心配なとろこもあるが、ここまできたら、そんな心配をしている時ではない。ガムシャラに、ただひたすら、ガムシャラに、GOALを目指してほしい。がんばれ、森本!!・・・
2010.05.18
コメント(6)
せめてハチにして…。日本サッカー協会の犬飼基昭会長は18日、日本代表の岡田武史監督が10日のW杯メンバー発表会見で「ハエがたかるように何度もチャレンジする。」と日本の強みを表現したことについて、「ハエはな…。ハチくらいにしておいてほしかった。」と苦笑した。・・・僕も岡田監督のハエ発言が頭から離れず・・・いったい何だったらよかったのか、と、思っていた。犬養会長のせめて「ハチ」コメントに、なるほど!!と、思ってしまった。花の蜜に群がるハチのようにチャレンジする・・・これなら、いいなあ。ハチとハエ。一字違いだが、イメージは格段の差。・・・
2010.05.18
コメント(2)
サポートメンバー入りを熱望していたカズことFW三浦知良の名はなし。岡田監督は「構想には入っていなかった。将来のために若手に経験を積ませるという、協会の考えもあったので。」などと説明した。98年フランスW杯日本代表から落選した43歳のW杯帯同の願いは、またもかなわなかった。・・・98年に、ピークだったKAZUを外しておいて、10年に、サポートメンバー入りなんてあり得ない話。KING KAZUのW杯への思いは、理解できるのだけれど・・・、今更、ね。・・・
2010.05.18
コメント(4)

南アW杯日本代表の岡田武史監督が17日、「できれば守備はしたくない。」と16日に公言したMF本田圭佑に対し、「心配していない。」と述べた。攻守への信頼の証なのか、メディアを通じてくぎを刺したのか…。代表合宿は21日にスタートする。・・・厳しい環境の中で戦っている本田。そして、W杯へかける思いの熱い本田。そんな本田の公式会見の一部とピックアップして騒ぐほどの問題ではないと思うが・・・。岡田監督の本田への信頼関係に揺るぎなし。(メディアには、もっと、W杯を盛り上げることに邁進してほしい。)・・・
2010.05.18
コメント(4)
日本サッカー協会は17日、ワールドカップ・南アフリカ大会に出場する日本代表に帯同するサポートメンバー4人を発表した。選ばれたのはMF香川真司(C大阪)、MF山村和也(流通経済大学)、FW永井謙佑(福岡大学)、DF酒井高徳(アルビレックス新潟)で、今月21日からW杯終了まで練習相手などを務める。W杯メンバーから落選していた香川は国際Aマッチ13試合で2得点。大学生の永井と山村は、1月のイエメン戦でA代表デビューを飾った。C大阪・香川真司「国を代表して、自分も一緒に戦ってきます。応援よろしくお願いします。」新潟・酒井高徳「世界のすごさを見て、学んできたいと思います。日本代表のサポートに、自分のできるすべてで貢献したいと思います。」福岡大・永井謙佑「選ばれてうれしい。大学生代表のつもりで恥じないプレーをしたい。いい経験をし、大きく成長したい。自分が(紅白戦などで)懸命にプレーすれば、日本は本番でいい試合ができると思う。」・・・若い選手のサポートメンバーが発表された。ほぼ、予想どおり。いや、香川は、辞退だと思っていたので、ちょっと、びっくり。4人の若い選手には日本代表とともに、すばらしい経験を積んできてほしい。そして、目指すは、2014年のブラジル大会!!がんばれ、若い選手!!P・S サンフレの槙野が選ばれるだろうと思っていたが・・・本人の辞退かな。残念。ムードメーカーとしても、槙野は適任と思っていたので。・・・
2010.05.17
コメント(4)

僕は、携帯電話をもって、今日ほど驚愕したメールを受け取ったことがない。最近知り合いになった29歳のサッカー好きのお兄さんから、「○○の町(僕の住んでいる町)に本田圭佑が来ているらしいです。本田がおばあちゃんの家に来ていて、宅配便の人が、サインをもらったらしいですよ。」と、情報。あの本田圭佑が、○○の町にいる~!!信じられない思いで、そのサッカー好きのお兄さんに、すぐに電話で確認。僕は、本田は、関西出身というぐらいしか知らなかった。まさか、本田の母方の実家が、僕と同じ町だなんて。信じられない。先日、東京で記者会見をし、日本代表で一番期待されている本田が・・・今、僕の住んでいる町にいるなんて。僕は、まず、バックにサインペンがあるのを確認し、今日きていた日本代表ブルーのポロシャツの背中に、もしも、本田に偶然会えたらサインしてもらおうと決心した。それから、本田に、もしも、会えたら、僕が日本代表の熱烈なファンであることを、何でアピールしようかと、考えた。車は、ブルー。腕には、サムライブルーリング。携帯電話は、ブルー。携帯電話の待ちうけは、JFAのエンブレム。そして、僕のブログ・・・。こんなおばかなことを考えながら、サッカー好きのお兄さんから聞いた本田の母方の実家のあたりへ急いだ。すぐに見つけられた。写真は、実家かどうかは不明だけど・・・駐車場に掲げられた応援幕。あ~、この情報は、本当だったんだあ、と、実感。もちろん、本田に会うことはなかったが・・・とっても、うれしい時間を過ごせた。ますます、本田を応援したい。がんばれ、本田圭佑!!
2010.05.17
コメント(2)
全97件 (97件中 1-50件目)
![]()
