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ドイツツーリングカー DTM 第1戦 ホッケンハイムの放送が、有りました。オペルが、撤退したために ベンツとアウディーのみの参戦です。2006年・2005年・2004年と年式によって最低重量が、違います。予選が、F1と同じように「ノックダウン方式」に変わりPPは、グリーンでした。ハッキネンが、7位、フィレンツェンが、8位からのスタートです。フォーメーションラップでPPのグリーンが、スピンしてコースアウトしましたが、何とか自分のポジションに戻りスタートする事が、出来ましたが、タイヤを暖めきれなかったか?スタートで後続のマシンの囲まれます。1コーナーでPPのグリーンが、押し出されてトップは、フロントローからスタートのシュナイダーです。ホッケンハイムを37周で争われますが、2回のピットストップが、義務付けられています。7周を終わってトップの6台以外は、ほとんど1回目のピットストップを終えています。各コーナーでF1とは、違って抜きつ抜かれつの接戦です。残り22周で全車、1回目のピットストップ終えています。スペングラーが、左リアタイヤのパンクで2回目のピットインで大きく順位を下げます。1位、シュナイダー2位、エクストローム3位、クリステンセンです。残り18周で2位のエクストロームが、3位のクリステンセンに譲って順位が、同じチーム同士で入れ替わりました。7位のハッキネンが、6位のトムツェックをラインをクロスさせて抜きます。下位のマシンが、2回目のピットインを開始しました。残り17周~16周でトムツェックとアレジとストッダート(女性ドライバー)の3台でテール・ツー・ノーズ&サイド・バイ・サイドの白熱したバトルです。残り14周、ミュッケが、アウトからかぶせてきたマルガリティスと接触してフロントサスペンションを壊してリタイヤです。残り12周、3位を走っていたエクストロームのマシンの右フロントサスペンションが、折れてタイヤが、グラグラで火花を散らしながら走行していますが、リタイヤです。編集されて いきなりラストラップです。1位、シュナイダー2位、クリステンセン3位、フィレンツェン4位、ハッキネン5位、マルガリティス6位、アレジ7位、トムツェック8位、シャイダー9位、スペングラー10位、ストッダートでした。兎に角接戦で面白いです。次回が、楽しみです。
2006/04/30
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ダイチャレやジムカーナで使っている物とは、別に 今まで走行会用に使っていた Sタイヤのアドバン・A038・SSの山が、残っていたので通勤で使っていましたが、ついに溝が、無くなってスリップラインが、出てきたので交換しました。今度は、中古で買いましたが、タイヤの山が、9分山で4本1セットで5000円とゆう安さなので即購入した物です。タイヤは、アドバン・A032・Sで少し硬化していますが、実は、その辺が、走行会には、持って来いです。コンパウンドが、スーパーソフト(SS)やソフト(S)だと5~7周でタレてしまうので少し硬化したぐらいのタイヤだと調度良い位です。早速取り付けて試乗ですが、やはりとんでもないグリップで今までのA038・SSは、155・65・13で今度のA032・Sは、175・60・13ですから単純にタイヤの接地幅は、2センチ多くなって今までよりもグリップが、上がっています。これは、私の考えですが、ネオバあたりで走行会を走るとタイヤのブロックが、ちぎれてしまう事が、有り走行会が、終わるとタイヤを買い替えないといけない事が、有るので 当日、現地でタイヤ付け替えの手間が、かかりますが、走行会は、Sタイヤで走った方が、経済的でタイムもでますね。今回は、中古のホイール(3000円)と中古のタイヤ(5000円)で8000円、送料入れても12000円で1セット揃いました。これで5月の走行会で使えますし、走行会が、楽しみです。
2006/04/30
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今日は、ヘルプで参加しているバンドの練習が、有り 久しぶりにフェンダーのストラトを持って行きましたが、なんと もう一人のギターの人が、いつもは、ギブソンの335か、レスポールを持って来るのに 今日は、フェンダーのストラトを持って来て しかも色も私と同じ3トーンサンバーストで楽器が、かぶってしまいました(笑)。音もかぶっているので他のパートの人もそうですが、私も自分の音なのか?もう1本の方の音なのか聴き辛かったです。本人も「久しぶりにストラトを弾くとこの音が、いいよな~!」なんて言ってましたから次も持ってくると思われます。今度は、やはりヤマハのSG2000を持っていく事にしま~す。SG700でもいいかな~!
2006/04/29
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今日、下の娘(中2)の携帯電話が、帰りのホームルームが、終わって 掃除~部活動をしている間の時間に盗難にあいました。午後2時37分に下の娘の携帯から私の電話に着信が、有ってすぐに電話に出たのですが、無言のまま 通話が、切れました。午後2時37分に すぐに私の方から電話をしましたが、「電源が、入っていないか?電波の~~~」のアナウンスで通じませんでしたので もうこの時点で娘の携帯電話は、第3者の手の中に有ったと思われます。妻の携帯電話に午後2時38分に着信が、有ったので私が、電話した時に上のようなアナウンスが、流れるのは、私の電話番号を着信拒否に設定していたと思われます。私が、会社から帰って来ても 娘は、まだ、中学から帰って来ていなかったので 車で迎えに行って 帰って来てから 取り合えず電話会社に連絡をして電話を止めました。最新機種を買ってまだ1ヶ月しか経っていないので 本人は、だいぶショックのようです。無事に戻って来れば、良いのですが、あまり期待は、出来ないですね。このまま出て来なければ、来週にまた購入しなくては、なりませんが、毎月何万円もする電話は、買えないので 今度のは、1円で売っている機種ですね。
2006/04/28
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今日、フジ721のF1ニュースを見ていたら 2008年のエントリーが、認められたのは、プロドライブと川井ちゃんが、言っていました。今回、と言っても2008年のエントリーですが、認められなかった マクラーレンのBチームでもとF1ドライバーのジャン・アレジ監督のディレクティブは、2007年にエントリーしてくるようだ、とも言っていました。12チーム22台なんて限定しないで 昔、鈴木亜久利が、ザクスピードに居たころのように 何台でもエントリーさせて予備予選をすれば、面白いし 今の時代なら沢山エントリーしてきて F1が、盛り上がって良いと思うんですが・・・どうですかね~?
2006/04/28
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F1サンマリノGPの決勝です。気温27度 路面温度43度 湿度26% 晴れ、風は、メインストレートに向かい風で1・1です。スタジオ解説が、森脇さん 現地が、今宮さんと川井ちゃんです。各チームポンプなどの捕機類を色々変えていますね。タイヤは、BSのフェラーリが、ソフトでウィリアムズは、それより少し固めのようです。スタートですが、動き出しの良かったアロンソですが、コース幅が、狭いために前に出られません。6コーナーで最後尾の井出が、その前のアルバースをインから突っついてアルバースのマシンが、3回転ほど横転して腹を見せて止まりました、アルバースは、無事でした。この事故でセーフティカーが、入りました。井出は、ピットインして 左フロントをチェックしていますが、ガレージの中で修理しています。まだ、諦めていませんね。2周目、リスタート後のタンブレロシケインの飛び込みで4位のバリチェロのインに飛び込んだアロンソが、バリチェロを抜いて4位に上がります。5周目にトゥルーリが、ステアリング・トラブルでリタイヤです。10周消化しましたが、ミハエルが、ファステストを更新しながら逃げています。2位のバトンも必死に食い下がっていますが、少しずつ離されて行きます。14周目、5位のバリチェロが、ピットインですが、燃料が、入らずに15秒ほどかかりました。15周目、2位のバトンが、給油でピットインですが、9秒もかかって こちらも給油でアタフタ、ホンダさん頼むよ~!16周目、ラルフが、ピットインですが、3ストップ作戦か?早い6秒台でピットアウトです。17・18・19周目、ミハエルが、1:24・624のファステストです。アロンソが、2位のマッサに迫っていますが、マッサのペースが、27秒台で意図的に遅いです。ミハエルを逃がす作戦か?19周目、マッサがピットインです。バトンの後ろでコースに戻ります。20周目、トップのミハエルが、ピットイン、モントーヤの前で3位で戻ります。これでトップになったアロンソが、飛ばします。22周目、5位のライコネンが、ピットインです。23周目、モントーヤとウェバーが、ピットインです。アロンソが、フェステストを更新しながら逃げています。リタイヤしたと思われていた井出が、修理して走っていましたが、この周にサスペンションアームが、折れてリタイヤです。25周目、トップのアロンソが、9.1秒のピットインです。琢磨が、ピットインです。27周目、ヴィルヌーブが、ピットイン。これで上位のマシンの1回目のピットが、終わっての順位です。1位、ミハエル2位、アロンソ3位、バトン4位、マッサ5位、モントーヤ6位、ウェバー7位、フィジケラ8位、ライコネンです。29周目、フィジケラが、ピットインです。30周目、バトンが、2回目のピットインですが、ロリポップが、上がったためマシンをスタートさせましたが、給油ノズルが、付いたままスタート給油ノズルを引き千切た所でストップ、千切れたノズルを外してスタートです。ホンダのピットは、何をやっているんだ~!!32周目、ラルフが、ピットイン、ホンダとは、対照的な正確なピットです。33周目、トップのアロンソの後ろに2位のアロンソが、ラップで1秒ずつ迫ってきています。34周目、トップの2台の差が、0.4秒です。アロンソが、後ろからあおっています。バリチェロが、ピットインです。35周目、2位のアロンソが、リバッツァの突っ込みで ミハエルの真後ろに付けます。40周目、クリエンが、リタイヤです。42周目、ミハエルが、居て 前につかえていた ルノーアロンソが、先にピットインです。マッサもピットインです。43周目、ルノーの動きに合わせて ミハエルが、ピットインですが、アロンソの前に戻りました、これから20周、去年とは、逆のパターンになりました。44周目、トップのモントーヤが、ピットイン、マッサの前に戻りました。バトンもピットインです。今回は、上手くいきました。琢磨が、リタイヤです。46周、相変わらずトップのミハエルと2位のアロンソが、トップ争いで接戦です。47周目、3位のライコネンが、ピットインです。48周目、5位のフィジケラが、ピットインです。7位のバトンの後ろで戻りました。53周目、クルサードが、リタイヤです。残り5周、ダウンフォースが、少なくストレートの早いフェラーリのミハエル、ダウンフォースが、強くてコーナーが、早いルノーのアロンソ、でもコーナーでは、抜けません。残り4周、ヴルヌーブシケインの縁石にタイヤを引っ掛けてアロンソが、姿勢を乱します。トップ2台の差が、2秒台に開きます。レースの後半、特にトップ争いが、白熱しましたね。そのトップ争いを制したのは、1位、アロンソの追撃を抑えきった、ミハエル2位、ミハエルを追い回した、アロンソ3位、ピット作戦でマッサを抜いた、モントーヤ4位、ライコネンを押さえきった、マッサ5位、マッサを追い回した、ライコネン6位、ウェバー7位、ピットストップも悪く、なかなかペースの上がらなかった、バトン()8位、フィジケラでした。S・アグリは、2台ともリタイヤでした。次回は、5月7日、ヘルマン・ティルケ、デザインのニュルブルク・リンクのヨーロッパGPです。去年は、ラスト2周でトップのライコネンの右フロントタイヤが、ぶっ飛んだグランププリでした。今年は、どんなGPになるんでしょう~?楽しみですね。
2006/04/23
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F1サンマリノGPのフリー走行3です。スタジオに森脇さん 現地に川井ちゃんです。気温24度、路面温度29度、湿度38%で 晴れです。コースが、少し変わりました。バリエンテ・アルタのシケインが、前よりも曲がりが、大きくなって鈴鹿のシケインの様になった為に 以前のように縁石に乗り上げてポンポン!とゆうわけには、いかなくなってドライバーには、不評なようです。最初にミッドランドが、コースイン1周で ピットに戻ります。続いてSアグリの井出が、コースインですが、すぐにスピンです。S・アグリのカラーリングが、少し変わったようですが、走っているとわかりませ~ん。次にラルフが、コースイン 周回します。タイムは、どうか?井出が、1:30・836で ラルフが、1:27.910です。残り20分、今までトップだったラルフの1:24・667をミハエルが、ニュータイヤを履いて約0.9秒短縮した1:23.787でトップタイムを出しました。残り15分、マッサが、ニュータイヤで1:24・383で2位のタイムです。残り12分、モントーヤのマシンから水漏れ?ピットから出られません。残り10分、ウィリアムズが、スピンクラッシュです。終わってみれば、1位、ミハエル1:23.7872位、アロンソ1:24・0683位、フィジケラ1:24・6674位、マッサ1:24・3775位、ライコネン1:24・6266位、ラルフ1:24・6677位、バトン1:24・8508位、ビルヌーブ1:24・916琢磨が、1:28・267で20位、井出が、1:29・330で21位でした。続いての予選です。スタジオに森脇さん 現地に今宮さんと川井ちゃんです。気温27度、路面温度37度、湿度30%、風は、ストレートに向かい風で1.4mpsです。モントーヤのトラブルは、燃圧が、上がらなかったようで マクラーレンの2台は、レース用のエンジンをスペアカーに乗せ変えてスペアカーでレースにでるようです。予選、ピリオド1のスタートです。まず、S・アグリの2台、トロロッソの2台、ミッドランドの2台、トヨタの2台、ニコなど10台ほど出て行きました。アルバースが、スピン。残り10分を切って、ライコネン、クルサード、バトンが、コースインです。残り6分、バリチェロが、オーバーラン。残り5分、全車が、コースに出ています。トップタイムは、アロンソが、1:23.536で2位ライコネン、です。ピリオド1で落ちたのは、17位、クリエン1:25.41018位、スピード1:25.43719位、モンテイロ1:26.82020位、アルバース1:27.08721位、琢磨1:27.60922位、井出1:29.282です。ピリオド2のスタートです。まず、ハイドフェルド、ヴィルヌーブ、リウィッツィー、ラルフ、トゥルーリの5台が、コースインです。残り10分を切って ピリオド1で上位のマシンが、揃ってコースインです。残り7分でライコネンが、1:23.190です。残り5分でミハエルが、1:22.579でトップタイムを更新しました。ハイドフェルドが、リバッツァでコースアウト、クラッシュです。トップタイムは、ミハエルが、1:22.579で2位は、ライコネン、3位は、ラルフです。2位から13位までが、1:23秒台です。ピリオド2で落ちたのは、11位、フィジケラ12位、ヴィルヌーブ13位、ロズベルグ14位、クルサード15位、ハイドフェルド16位、リウィッツィーです。ピリオド3、20分のスーパーポール、予選スタートです。フェラーリの2台が、先頭で10台が、出て行きますが、最初の10分は、ユーズドタイヤを履いて1:26~27秒台で お互いの動きを様子見といった感じで1列に並んでの走行です。残り10分を切ってバトンが、最初にタイヤ交換でピットインです。続いてフェラーリの2台とバリチェロが、タイヤ交換でピットインです。残り6分を切ってバトンが、1:24.159でトップタイムです。残り5分ミハエルが、セクターベストを並べています。タイムは、1:23.471でトップタイム更新です。アロンソが、タイヤ交換でピットインです。残り3分でライコネン、ミハエル、マッサ、バトンが、タイヤ交換でピットインです。残り2分でモントーヤが、ピットインです。残り1分でミハエルが、ベストベストで1:22.795です。セナの65回を超える66回目のPPです。PPミハエル1:22.7952位、バトン1:22.9983位、バリチェロ1:23.2424位、マッサ1:23.7025位、アロンソ1:23.7096位、ラルフ1:23.7727位、モントーヤ1:24.0128位、ライコネン1:24.1589位、トゥルーリ1:24.17210位、ウェバー1:24.795でした。フェラーリとホンダが、1&2列目を確保しました。去年のウィナー、アロンソが、3列目からのスタートですが、多分追い上げて来るでしょうし、マクラーレン2台のポジションも何か不気味ですね。燃料多目ですか~? トヨタも2台が、トップ10に入ってますね。奇数列のグリッドは、レコードラインなのでスタートで有利ですしルノーのスタートもいいですからスタートして1コーナーまでが、まず見物ですね。明日の決勝が、楽しみですね。
2006/04/22
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インディージャパンの決勝ですね。予選が、天候不良のために 中止になって これまでの獲得ポイントの順でのスターティンググリッドのようです。日本の松浦くんは、6番グリッドからのスタートですが、すぐにトニー・カナーンに抜かれて7位です。序盤の27周目に3ターンで2台が、クラッシュしてフルコース・コーション、ここで各車が、一斉にピットイン松浦くんは、7位のままピットアウト、リスタートで2台に抜かれたりで 10位です。1回の給油で50周ぐらい 走るようです。96~99周目に 各車2回目のピットインです。10秒ぐらいのピット作業ですが、松浦君12秒もかかっています。スーパー・アグリF1だけじゃなく ここでもピット作業が、遅いのか~?2回目のピットアウト後、半分の100周が、終わっての順位です。1位、カストロネベス2位、ディクソン3位、フランキッティー4位、カナーン5位、ウェルドン6位、ホーニッシュ7位、ハータ8位、ライス松浦くん、11位です。116周目にウェルドンが、カナーンを抜いて4位と5位の順位が、入れ替わって ウェルドンが、4位 カナーンが、5位です。127周目、カナーンが、パンクでイレギュラーのピットインでタイヤ交換してピットアウトです。129周目、4位のウェルドンが、フランキッティーを抜いて3位に上がりました。132周目、ハータもイレギュラーのピットインですが、アンドレッティー・グリーン・レーシングの作戦か?144周目、トーマス・シェクターが、スローダウンです。トップの集団が、ピットインです。フランキッティーですが、30秒以上かかっています。トップのディクソンが、ピットアウト時にエンストです。150周目、トップ争いが、8位の松浦のすぐ後ろまで来ています。残り42周、ジャフォーネが、スピンクラッシュで イエローフラッグです。8位の松浦、トップにラップされずにすみました。松浦以下数台が、ピットインです。ここでピットインしたマシンは、最後まで走り切れます。トップ3台は、最後まで燃料が、もつのか?残り33周でリスタート、松浦が、ダニカを抜いて7位です。残り15周 トップは、カストロネベス 2位ウェルドン3位カナーン4位ホーニッシュ5位ハータ6位ライス7位松浦8位ダニカです。トップ、カストロネベスのペンスキーは、燃料が、もつのか?2位のウェルドンは、大丈夫そうです。残り3周で松浦のペースが、上がりません。200周が、終わってトップは、カストロネベス 2位ウェルドン3位カナーン4位ホーニッシュ5位ハータ6位ライス7位松浦8位ダニカでした。優勝したカストロネベスは、スパイダーマンのニックネームですから茂木の金網にも登っていま~す。サ~!休む間もなく すぐにF1サンマリノGPのフリー走行で~す!
2006/04/22
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昼間にエアコンを使うようになってから ベルトの鳴きが、出ていたので 今日、ファンベルトとエアコンベルトの張りを調整しました。ベルトの調整は、エアクリーナーボックスとフロントバンパーを外さないと出来ないので エアクリーナーボックスを外すついでに 洗浄清掃しました。私の付けているエアクリーナーは、スポンジで出来ているので 洗剤で洗って乾かせば、何回も使える物なので経済的でしょ(笑)。本当は、毒キノコと言われるオープンタイプのエアクリーナーに取り替えたいのですが、エアクリーナーの本体は、持っているのですが、接続するパイプが、無いので取り付けが、出来ないでいま~す(笑)。
2006/04/22
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F1サンマリノGPが、今日から開幕です。今回は、井出選手の進退問題もかかっていますので 井出選手には、がんばってもらいたいですね~。でもテストでの走りこみが、出来ていないので不安は、残りますね。取りあえず金曜日のフリー走行1の上位の結果です。18台走行したようです。1位は、フェラーリのホームGPの ミハエルが、1:24.751でトップです。2位は、金曜日の男ブルツ3位は、ザウバーのサードドライバー クビカ4位は、ホンダのサードドライバー デビッドソン5位は、トゥルーリ6位は、レッドブルのドーンボス7位は、マッサ8位は、クルサード琢磨が、1:31.217で17位、井出が、1:31.482で18位、琢磨との差が、0.26秒ほどでした。続いて行われた フリー走行2の上位の結果です。1位は、アロンソが、1:25.043でトップです。2位は、ミハエル3位は、クビカ4位は、デビッドソン5位は、マッサ6位は、フィジケラ7位は、トゥルーリ8位は、ブルツ琢磨が、1:29.870で27位、井出が、1:31.042で28位でした。どうした井出~!琢磨に離されているぞ~!!!がんばれ~!明日に期待しましょう~!
2006/04/21
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私の所有している フェンダージャパンのストラト JVシリアルの3トーンサンバーストのネックのリペアをしました。このギターは、62モデルなのでローズネックだったんですが、6年前に自作でラッカー塗装したメープルネックに取り替えてあった物です。今回は、再塗装するついでに UシェイプだったネックをVシェイプに削って フレットのスリ合わせをしました。なかなか手になじんで 前よりも弾きやすくなりました~!
2006/04/19
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先日、行われたスペインのバルセロナテストでは、トップのコバライネンが、タイヤテスト、2位のタイムのフィジケラが、マシンのセットアップでルノーが、ワン・ツーのタイムでした。ルノーは、来年に向けて ブリアトーレが、ミハエル獲得のために動いているようですが、ルノー自体は、カルロス・ゴーンさんが、任命した新社長のもとコスト削減の方向のようです。トヨタは、次戦が、ホームグランプリのトゥルーリが、3番手タイムでマシンノセットアップと空力とタイヤテストでのロングランテストでした。ホンダは、レギュラー二人とデビッドソンの3人体制で4番手タイムを出したバトンが、マシンのセットアップと空力、ロングランでのタイヤテストを担当。8番手タイムのバリチェロは、肩の神経の痛みで午前のみタイヤのテスト走行、午後からは、12番手タイムを出したデビッドソンが、タイヤテストを継続。また、今回からニューエンジンを投入したホンダ・チームの中本修平は、「今週行われたテストでは、最新仕様のエンジンを動かした。目標の距離を走破して、信頼性にも十分に満足いくことができたね。もちろんバトンがメルボルンで体験した問題の解決はすでに図られている。そしてわれわれは、次戦サンマリノGPにはさらにパワフルなエンジンを投入することだろう」だそうです。あと、ファイナルラップのバトンのエンジンブローは、やはりノーペナルティーでエンジン交換をするためにチェカーを受けないようにピットからとっさに支持が、でたそうです。スーパー・アグリは、注目された井出有治は、ハイドロ系のトラブルででわずか13周しか走れず テストプログラムは進捗せず、最終日、井出には搭乗のチャンスすらなく今回のテストを終了した。ウィリアムズは、コスワースが、シリーズ3のニュウーエンジン投入ですが、クリエンがクラッシュして1台のマシンをクリエンとブルツで使うため タイヤの評価テストのみ。ザウバーBMWは、フロントウィングとリアサスのマシンのセットアップ。マクラーレン・フェラーリは、順調にテストプログラムをこなせたようでヨーロッパラウンドからは、更に飛躍するだろうと答えたフェラーリのミハエルが、5位 マクラーレンの2台、ライコネンが、6位 モントーヤが、7位のタイムです。来週のサンマリノが、待ち遠しいですね。PS・シルバーストンで単独のテストを行ったミッドランドは、チーム側では、買収のうわさを否定していますが、相変わらず色々な所から買収のうわさが、出ていますね。
2006/04/16
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先日、購入しておいた リアショックを取り付けました。今までは、ノーマルとGABのスーパーH(L502S用8段調整式)の2種類のリアショックを走る場所に応じて取り替えながら使ってきましたが、今回の物は、L502S用で硬い方の8段よりも硬くなります。ジムカーナだと問題ないんですが、サーキットの走行会では、柔らかいと思います。5月の20日での走行会で使うために今から車に装着して ようすを見るために 今日、取り付けました。走行会が、待ち遠しいで~す!。
2006/04/14
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5月のモナコGP以降、経済状態が、悪いため出場出来ないかも知れません。F1のチーム運営に思ったよりもお金が、かかったみたいで 競争力が、上がらないようです。スポーティング・ディレクターの相次ぐ離脱でチームの士気も下がっているようです。新出場枠は、あと1チームしか無いので この経済状態の悪化した既存チームを皆さん狙っているようですね。でもFIAの発表する リストにミッドランドの名前が、載っているのが、第1条件でこのリストに名前が、無ければ、このチームの価値は、二束三文ですね。やはり RB&TRR や HND&SA のチームのように サテライトチームやBチームにならないと F1チームを運営していくのは、難しいのでしょうかね~?
2006/04/12
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チームの上層部の話では、ミハエル・シューマッハが、フェラーリとの契約を1年延長したとゆう話です。ある情報では、「彼は、レースの無い人生は、想像できない とか 彼は、レースをしたがっているからレースをするだろう」とか いろいろなうわさが、流れています。ライバルのアロンソは、ミハエルの事を「引退する準備が、出来ていない、彼のレースに対するモチベーションは、落ちていないし 彼は、続けるだろう」とイタリアのメディアに話しています。でも本当の所は、どうなんでしょうね~???
2006/04/11
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スーパーアグリF1チームのドライバー井出有治が、クビになりそうです。チームのマネージング・ディレクターに嫌われているのか?次のサンマリノGPの結果次第では、本山哲との交代もありえる?テストもろくにさせてもらえないで いきなり結果を出せとは、井出もかわいそうですね。でも次のサンマリノGPの前にバルセロナでテストが、有りますのでここでの十分な走り込みが、必要ですね。井出の走りをサンマリノで期待しましょう。
2006/04/10
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F1オーストラリアGPでスタートから1回目のピットインまでの20周をホンダのバリチェロを押さえ込んで走った、ホンダのサテライトチームとかBチームと言われている スーパーアグリの琢磨は、バリチェロに対して「抜いてくれればいいのに!」と思っていたそうです。確かに抜きにくいコースでは、ありますが、最新式のマシンと4年前のモノコックを使ったマシンですから 性能の差が、大きいので抜けないわけが、無いとは、思いますが・・・・・ホンダワークスをホンダエンジンを積んだプライベーターが、押さえ込んでいる訳ですから見た目もあまり良くないですよね。それより バトンとバリチェロの差も大きいですね。バリチェロが、あんな成績だったら 琢磨が、乗っていた方が、良かったかも知れませんね。井出と本山のトレードより先に 琢磨とバリチェロのトレードの方が、いいかも?なんてね(笑)。
2006/04/09
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上の娘の高校の入学式でした。行って来ました。朝9時までに学校へ行かなければならないので朝いつもより少し遅く出ても大丈夫でした。学校の近くまで行ったらちょうど豪雨の時だったので娘と妻を学校の前で下ろして私は、会社へ車を止めてから学校まで 豪雨の中 歩いて行きました。娘の通う高校は、私の会社のすぐ近くなので これからは、娘を乗せての通勤になりますね(笑)。でも20分ほど 早く家を出なくては、なりません~!帰りも普通だと 同じぐらいに終わるので 帰りも一緒ですね たぶん?
2006/04/05
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2日の昨日にオヤジバンドの練習が、有りました。 今、ヘルプで参加している オヤジバンドなんですが、平均年齢が、55歳ぐらいなんで 私より一回り以上上の人たちばかりなんです。私の知っている曲が、少ないのも有るんですが、選曲が、私から見ると古臭い曲ばかりで シックリしなくて何かつまらな~い!マ~!言われたとおりに弾いてれば、良いんで 言われたとおりに弾いてますが、やっぱりつまらないです。ストレスが、溜まりそうなので今、休止状態のうちのバンドのドラマーに連絡して召集をかけました(笑)。近いうちに 取り合えず ストレス発散で~す。
2006/04/03
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サ~!いよいよF1 オーストラリアGP 決勝です。気温20度、路面温度29度、湿度49%で晴れです。スタジオ解説が、小倉さんで 現地開設 今宮さんと川井ちゃんです。フォーメーションラップの最終コーナーでモントーヤが、スピンコース上に横になって止まりますが、後続のマシンが、走って来るのでマシンが、方向転換できません。そしてグリッド上でフィジケラ手が、上がりエンジンが、止まって スタートディレーです。エキストラフォーメーションラップでモントーヤが、自分のグリッドに戻りますが、いいのか?ルール上、スタートディレーの原因は、フィジケラのエンストですから 良いみたいです。スタートです。1コーナーは、PPのバトンが、取りました。3コーナーまでアロンソが、バトンの真後ろに付けて3コーナーの突っ込みでアウトに並びかけますが、ブレーキング競争は、バトンの勝ちでなんとか押さえました。マッサが、トロロッソとレッドブルに挟まれてニコに追突して2コーナーでバリアに突っ込みリタイヤです。ニコが、ピットインリタイヤです。マッサの事故車の撤去のため セーフティーカーが、入ります。3周目のリスタートでアロンソが、バトンのインからストレートで並びかけ1コーナーのブレーキングで抜きます。すぐ後ろのライコネンもバトンに迫りますが、バトンが、押さえます。4周目、1分32秒台でトップのアロンソが、逃げ始めました。2位のバトンは、1分35秒台ですから一気に離れて行きます。5周目、クリエンが、9コーナーのブレーキングでコースアウト、凄い勢いでバリアに突っ込みながらクラッシュです。7周目、クリエンの事故車の撤去のため 再びセーフティーカー導入です。8周目、モンテイロが、タイヤ交換でピットイン。9周目、リスタートです。アロンソが、上手く後続を振り切ってスタートです。先ほどのアロンソと同じように 2位のバトンに3位のライコネンが、ストレートで並びかけて1コーナーで抜きます。3位のバトンに4位のモントーヤが、食い付いています。バトンのマシンは、タイヤの温まり方が、悪いようで完全なレーシングスピードに達するまで時間が、かかるようで それまでの間に抜かれています。10周目、アロンソが、さらにファステストを出して逃げます。11周目、2位のライコネンが、ファステストでトップのアロンソを追いかけます。12周目、トップの3台は、1分27秒台で3位のバトン以下は、28秒台です。13周目、琢磨が、バリチェロを押さえて13位です。14周目、9位のミハエルが、10位のスピードに迫られています。15周目、10位のスピードをフィジケラが、抜きます。16周目、チームからフィジケラに「ミハエルは、遅いから落ち着いて行け」と支持が、出ます。18周目、4位のモントーヤが、ピットイン、フィジケラの後ろ、に戻ります。19周目、5位のバトンと6位のラルフとフィジケラが、ピットインです。バトンは、モントーヤの前に戻りますが、すぐに2~3コーナーでモントーヤに抜かれます。20周目、トップのアロンソが、ピットイン、3位で戻りました。21周目、アロンソのピットインでトップになっていた ライコネンが、ピットイン、4位で戻りました。23周目、トップを走っていたウェバーが、ストップ、リタイヤです。ラルフが、ピットレーンのスピード違反でピットスルーペナルティーです。琢磨が、ピットインです。25周目、ハイドフェルドとミハエルが、ピットインです。26周目、これで上位のマシンが、1回目のピットストップを終わっての順位は、アロンソ・ライコネン・モントーヤ・ハイドフェルド・バトン・ミハエル・ヴィルヌーブ・ラルフの順です。ピットに入っていないのは、ヴィルヌーブ・バリチェロ・クルサードの3台で1ピット作戦のようです。28周目、6位のミハエルが、27秒台で30秒台で走る5位のバトンに迫っています。決勝1セット目のタイヤが、悪かったのか?30周目、バリチェロが、1回目のピットインです。33周目、5位のバトンを追いかけていた 6位のミハエルが、最終コーナーの立ち上がりでクラッシュリタイヤですが、ストレートに破片を撒き散らしながらコースをアウトからイン向かって横断し増したのでマシンと破片の撤去のためセーフティーカーが、入ります。ヴィルヌーブ、セーフティーカーが、入いるか入らないかの時に 真っ先にピットインで8位まで順位を上げます。ここで1ピット作戦の3台以外のマシンは、全車ピットインです。ピットは、大混乱でマクラーレンは、2台続けてピットインです。ライコネンのピット作業をモントーヤが、後ろで待ちます。ライコネンは、フロントウィングも交換していますので時間が、かかっています。37周目、リスタート。アロンソ・ハイドフェルド・ライコネン・バトン・ラルフ・モントーヤ・ヴィルヌーブの順ですが、バトンが、モントーヤに抜かれます。アロンソの後ろにミッドランドの2台が、いますので2位のハイドフェルドとの差が、広がります。5コーナーでリウィッツィが、クラッシュ4回目のセーフティーカー導入です。ここでバリチェロが、ピットインです。セーフティーカーランの最中に5位のバトンが、4位のモントーヤに軽く追突しています。40周目、リスタートです。アロンソ・ライコネン・ラルフ・モントーヤ・ハイドフェルド・バトン・フィジケラ・ヴィルヌーブの順です。リスタートのたびにバトンは、抜かれていますね。残り17周のスプリントレースですね。41周目、モンテイロが、トラブルでピットイン、リタイヤです。46周目、モントーヤが、最終コーナーでミハエルのように飛び出して壁には、当たりませんでしたが、スローダウン、ストレートでマシンを止めてリタイヤです。48周目、琢磨が、3回目のピットインです。49周目、アロンソが、ファステストを更新して逃げています。残り4周、ペースの上がらないバトンとピットスタートから追い上げて来たフィジケラが、5位争いです。ファイナルラップ、5位争いの前に琢磨が、いてブルーフラッグが、振られています。バトンが、最終コーナーを立ち上がっ所で火を噴いてエンジンブローゴールラインまで届きませんでした。次のGPでノーペナルティでエンジンを交換するために5位を捨てて わざとゴールしなかったのかも?川井ちゃんの解説では、惰性でゴール出来たのにワザとブレーキを踏んでゴールラインの前で止めていますねと言ってます。F1オーストラリアGP決勝の結果です。1位アロンソ2位ライコネン3位ラルフ4位ハイドフェルド5位フィジケラ6位ヴィルヌーブ7位バリチェロ8位スピード9位クルサード10位バトン11位アルバース12位琢磨13位井出でした。今回のオーストラリアGPは、フリー走行・予選・決勝を通して 最後まで見ていて ドキドキハラハラの大波乱の違う意味で久しぶりに面白いグランプリでしたね。次回のGPも期待しちゃいま~す。
2006/04/02
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F1 オーストラリア GP 二日目のフリー走行3と予選です。フリー走行3は、太陽は、出ているんですが、小雨の振る中でのセッションで路面は、ウェットで気温15度、路面温度14度、湿度65%風は、メインストレートに逆風の2.0mpsで風は、強いです。南半球のオーストラリアは、秋で寒い天候での走行開始です。オイルが、1・2・3・5コーナーに出ているようです。ドライとウェットの差が、8~9秒ぐらいでしょうか?今回からニュータイプのフロントウィングの井出が、真っ先に飛び出して行きます。レインタイヤでの走行ですが、コースは、乾きかけている所や木陰になって水しぶきが、上がる所と場所にによって違いが有りますね。マッサが、レイクサイドを過ぎての右直角コーナーの13コーナーでスピン、すぐ後ろをホンダの2台が、通過していきます。井出が、3コーナーでスピン。トゥルーリが、1コーナーでコースアウト、モントーヤも1コーナーでコースアウト、アロンソ1コーナーでコースアウトですが、皆、無事にコースには、戻っています。残り46分ですが、最終コーナーからストレートにかけて雨が、激しく降って来ました。ニコが、最終コーナーの一つ前の15コーナーでコースアウト。残り35分 バトンが、4コーナーでスピンクリエンも同じ所でスピン。残り30分ですが、いきなり太陽が、出て来て照り付けてきました。見る見る路面が、乾いていきます。リウィッツィも1コーナーでコースアウト。残り25分アルバースが、スピンストップしてマシンを下りています。残り16分でアロンソが、ユーズドのドライを履いてコースインです。続いてフィジケラもドライです。セクターによっては、ほぼドライな所が、有るんですが、まだ濡れている所も結構残っています。ルノー2台は、あちらこちらでコースアウトしています。残り8分で雨が、パラパラ降り出してきましたが、この雨は、すぐに上がります。琢磨が、やっとコースインです。マクラーレンの二人は、マシンを降りてしまいました。残り4分ミハエルが、ドライタイヤでコースインです。フリー走行3の上位の結果です。1位、ハイドフェルド 1:35.3352位、ヴィルヌーブ 1:36.281 3位、リウッツィ 1:36.373 4位、フィジケラ 1:36.414 5位、ラルフ 1:36.445 6位、マッサ 1:36.506 7位、ミハエル 1:37.332 8位、バリチェロ 1:37.481 9位、トゥルーリ 1:37.492 10位、スピード 1:37.852 井出が、18位、1:40.261で 琢磨が、19位、1:41.448でした。さ~!予選です。気温19度、路面温度27度、湿度51%で風は、メインストレートに向かい風2.8mpsの強い風が、吹いています。ドライコンディションです。ヴィルヌーブが、エンジン交換で10グリッド後退です。ピリオド1のスタートです。全車、ガンガンアタックしています。井出が、15コーナーのブレーキングでオーバーラン。またもや井出が、今度は、6コーナーのブレーキングでオーバーラン。残り8分で またまたまた井出が、スピン今度は、14コーナーの立ち上がりでストップしています。エンジンは、かかっているようですが、次々とマシンが、通過して行くので方向転換が、出来ません、赤旗中断です。残り7分40秒で予選再開です。残り4分でライコネンと井出とバリチェロが、コースインです。この残り時間だと赤旗が、出たら終わりの残り時間ですね。フィジケラが、ピットイン、タイムアタックをやめました。バリチェロが、タイムアタック中にセクター2で井出に引っかかってタイムが、出せませんでした。ホンダのチーム側が、もっと早めにバリチェロを出さないと1ラップアタックでは、タイムが、出せないですよね。ピリオド1でバリチェロ・アルバース・スピード・モンテイロ・琢磨・井出が、落ちました。まったくホンダとバリチェロは、どうしたんだ~!!!ピリオド2のスタートです。このピリオドもガンガンアタックしています。ミハエルとバトンとニコとウェバーとヴィルヌーブ以外のドライバーは、アタックに出ています。残り7分を切って全車が、コースインです。残り5分40秒でマッサが、高速シケインの11コーナーで縁石に乗ってコントロールを失い12コーナーでコースアウトクラッシュで 残り5分30秒で赤旗中断です。最後にコースインしたミハエルとバトンとニコとウェバーとヴィルヌーブは、残り時間を考えると辛いアタックですね。予選再開です。リウィッツ・ラルフ・ヴィルヌーブ・ミハエルの4台が、決勝さながらの接戦です。ミハエルが、ピットアウト時にフロントブレーキ冷却用のファンが、ピットロードに落ちてすぐ後ろのヴィルヌーブが、これを弾き飛ばします。予選再開後、ルノーとマクラーレンは、走っていません。残り2分雨が、降って来ました。この雨でピリオド2のアタックは、終わりですね。ピリオド2でミハエル・クルサード・リウィッツ・クリエン・ニコ・マッサが、落ちました。フェラーリ、空回り~どうした~!ピリオド3は、残り10台のポール争いです。序盤からトップのアロンソですが、残り5分でモントーヤが、トップタイムを更新すると残り2分で再びアロンソが、トップタイムです。残り1分半、4コーナーでモントーヤが、スピン。残り1分でバトンが、さらにトップタイムを更新!最後の最後にモントーヤが、アタックを掛けますが、届かず!バトンが、1;25・229で3回目のポールです。2位、1:25・635でフィジケラ3位、1:25・778でアロンソ4位、1:25・822でライコネン5位、1:25・976でモントーヤ6位、1:26・612でラルフ7位、1:26・937でウェバー8位、1:27・579でハイドフェルド9位、1:29・239でヴィルヌーブ10位、トゥルーリですが、ノータイムです。今回は、トヨタが、来てますね~!ホンダさん、バトンとバリチェロの待遇の差は、何なんだ~!!!ザウバーBMWも今回は、調子良さそうですね。1997年のチャンピオン、ヴィルヌーブは、乗れている時は、速いですしね~!単にモチベーションだと思うんですが・・・ルノーとマクラーレンは、2台揃って相変わらずの速さですね。明日の決勝が、楽しみですね!明日の決勝は、日本時間のお昼の1時スタートですから早いです。
2006/04/01
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