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別に、迷惑メールのお話ではありません当選しましたプレミアムビールなんて、最近は、盆と正月と誕生日、ぐらいにしか飲めないので、応募口数は決して多くないんですが・・・ ラッキーでした今回の当選で運を使ってしまったので、オータムジャンボは買わない方がいいかなぁいや、むしろ、この勢いに乗って買うべきか
2012.09.30
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下の写真は、知るひとぞ知る「赤まめっち(?)」でございます。もしかして、広島東洋カープのファン?お前も、さぞ辛く悲しく苦しい思いをしている事だろうねぇ・・・
2012.09.17
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本日の結果や如何に・・・
2012.09.11
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9月1日(土)、私は東京芸術劇場へ標記の演奏会を聴きにいってきました。指揮:下野竜也ソプラノ:小川里美メゾソプラノ:清水華澄合唱:東京音楽大学管弦楽:読売日本交響楽団プログラムマーラー:交響曲第2番「復活」昨年4月からの全面改修工事を終え、リニューアルオープンとなった東京芸術劇場。平成2年10月の開館時の記念演奏会でも演奏されたという曲を引っ提げ、この日、まさに「復活」と相成りました。個人的には今回の演奏会、マエストロが振るマーラーを聴くのが初めて、マエストロが振る読売日響を聴くのも初めて、という事で、楽しみに出掛けました。先にまとめてしまいますが・・・この演奏会、マエストロのマーラーに対する深い理解と独特のこだわりを感じた、素晴らしい内容だったと思います。個人的に、強く感じたその“こだわり”のひとつをご紹介しますと・・・第1楽章終了後に、ソリストの入場、オケのチューニング他、といった形で、作曲者の指示通りにほぼ“5分”のインターバルがとられていた点、これには感心しましたで、演奏内容についてですが・・・かつて、マーラー自身によって“葬礼”という標題が付けられていた第1楽章。これをマエストロは、“苦悩”という色で染められていたと思います。何者かに束縛され身動きがとれない、そんな苦しさを表現していた様に私は思いました。その“苦悩”が、2、3、4、と楽章が進むにつれて徐々に和らげられていく訳ですが・・・いやぁ・・・それら諸々を踏まえての、あの第5楽章の解放感には、本当に胸のすく思いがしました。低く厳かに合唱が入ってきた時に、私は、全身の震えを抑える事ができませんでした。マエストロも、『そんなに気張って、血管切れないか』と心配するほどの熱演。ソリスト、合唱、オケ(影楽器、バンダ等含む)がまさに一体となった、渾身の「復活」だったと思います。今回の演奏会、「東京芸術劇場 リニューアルオープン記念」という事ですが・・・それ以外の“思い”を胸に、この日の「復活」を聴いていたのは、恐らくは私だけではなかったと思います。もしかすると、演奏側の方々の中にも、心に秘めていた方がいらしたかも知れません。そんな“思い”が、この日の演奏会をより感動的なものにしていた、と言ったら、言い過ぎでしょうか・・・・・・・新装なった東京芸術劇場、少々我が家からは遠いんですが、機会を見つけてまた出掛けたいと思っています
2012.09.08
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5階のコンサートホールへ上がるエスカレーターが、2段階になりました。
2012.09.01
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新装なった、東京芸術劇場へやってきました。
2012.09.01
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