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近所の川にトンボの夫婦がやって来て、愛のダンスを踊った結果 子供が生まれました。 そこで、トンボの子供である、ヤゴが周りにいる貝を食べています。 職場の方にこの話を聞いて、私も川にトンボの子供を見に行ったことがあります。 ヤゴは見つかりませんでした。近視だったので。。。。。 でもすぐにトンボが飛び始めました。 まあ、この話を聞くと東京の奥多摩を想像しがちですが、 東京の都会を流れる川の話です。 夏になったら、またトンボに会えるかも。。。。。。。。
2007.05.28
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毎年ですが、6月のはじめに隣町の商店街がホタルを川に放流します。 私は、はじめてこの話を聞いたとき、信じられませんでした。 東京の街のど真ん中。それも川にホタル。。。。。。。。。 でも実際に見に行くとホタルが目の前を飛んでいます。 放流された夜、川の周りに近所の人達が集まって黒山のひとだかりができます。 川に集まったホタルがあちこちで光ってとっても綺麗なのです。 今年もまたこのホタルのイベントが始まります。 ホタルを見ていたら癒されます。楽しみだなあ♪♪♪
2007.05.23
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ていっても「士師記」の内容です。 めざせ!ダヴィンチ・コード☆☆☆ ある男の話です。 ある男が主人公です。ー名無しです。 ある男が女の召使と男の召使を連れて旅をしました。 そのころ、パレスティナではイスラエル人が12の部族に分かれて生活していました。 日が暮れてきたので、 そのうちの一つベニヤミン族の土地に行き、ある人の家に 泊めてもらうことになりました。 その夜、戸を乱暴にたたく音が聞こえてきました。 ベニヤミン族の男達です。 ベニヤミン族の男達は叫びました。 「この家に来た客をだせ。殺したい。」 この家の主人は、困って、 「まだ結婚していない娘がいる。この娘をおまえたちに差し出す。」 と応えました。 泊まらせてもらっていた男はそばにいた女の召使を家の外に放り出しました。 乱暴されたのです。 朝が来て、ベニヤミン族の男達がそれぞれの家に帰ったの見計らって 女の召使をつれて家に帰りました。 そこで、この男、女の召使を殺し、体を12の部分切って、イスラエル人の12人いる 族長の家に送りました。 族長達は 「こんなこと前代未聞だ。どうしてだ?」と思い、送り主の男の家に押しかけました。 真相を知った族長達は、兵士を招集し、ベニヤミン族と戦争しました。 そして負けたベニヤミン族の兵士は皆殺しになり、ベニヤミン族の土地は掠奪されました。 次に族長たちはイスラエル人に命令しました。 「ベニヤミン族の娘と結婚してはならない。」と。 これで「士師記」の内容はこれで終わりです。 次は「ルツ記」 けなげで若い女性が主人公です。
2007.05.21
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職場の方から聞いた話です。 あまりにも変なのでここに報告します。 自分勝手で自己中心過ぎなお客がいるのです。 ある日、ポストに間違って入れてしまいました。 ところが、このポストに表札が出ていません。 数回同じことが起こったそうです。 そこで客は事務所に電話しました。 そして激怒しました。 事務所の方は直接そのお客に悪いことをしてはいないのですから、 激怒された事務所の方は気の毒です。 私は普段は家の住所や表札、住宅地図を参考にしてポストにいれています。 しかし、表札が出ていなければ、持って帰るかポストにいれます。 時と場合によっってポストに入れるべきかどうかは違ってきますが。。。。。 間違ってほしくなければ、表札をだせば良いだけです。 もし表札が出ていて、私がミスをして、間違っていることの証明がされれば、 こちらも「申し訳ありませんでした。」 私が注意することで終わる話なのに。。。。。。 ちょっと勝手過ぎ。。。。。。。。。
2007.05.17
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私が住んでいるアパートの隣に焼き鳥屋があります。 窓を開けると匂いが風に乗ってただよってきます。 夜、お腹がすいたときに私の中でジレンマが起こります。 食べたい。しかし夜9時過ぎてはたべてはいけないと。。。。。。。 夜、どうしても迷うわけですが。。。。。。。。。 今のところは食べたいという要求を抑えています。 いい匂い。おいしそうな匂いと毎晩戦っています。 いつか昼間に買って食べてみたいです。
2007.05.14
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日本の古典です。いやあ本当に珍しい。 ギリシャ・ローマばっかりだもんねええ。さすがに飽きます。 日本の戦記物語のジャンルになりますが、波乱万丈もここまで極ままれり。。。。。 という印象があって、やたらと面白いです。 有名なのが、曲者の平清盛とか、策略家の後白河院とか 純粋過ぎで素直過ぎな源義経とか。。。。。。。 他にも一癖ありすぎな登場人物のエピソードのオンパレードです。 平家の女性も華のように咲いていてステキです。 いろいろと日本人泣かせのエピソード満載です。 平家が京都の宮廷で貴族社会の中で権力を増して行くに連れて、 中央の宮廷での役割を平家一族が占めました。 中央の権力からはずされた人間達の反感を買い、 平家を倒そうとする陰謀が巻き起こります。 しかし、陰謀は失敗します。 その後の平家が京都の町中に子供のスパイを送ります。 源義経に平家打倒の命令が下り、平家の一族の長の清盛が熱病で死に、 源平争乱になります。 平家は現在の山口県の壇ノ浦で滅亡し、 建礼門院徳子のその子の安徳天皇は三種の神器を持って入水自殺。 母親の建礼門院は生き残り、尼となりました。 それで物語は終わります。 陰謀のメンバーだったお坊さんの俊寛が島流しになってなかなか許しが出なくて住家 だったお寺に帰れなくなったり。。。。。。そのまま死ぬわけですが。。。。。 壇ノ浦での平家の入水自殺のシーン。 白拍子の祇王が尼になるまでの顛末。 特に平家の最期はせつないです。 平家物語は連続していて、関連している本がいくつかあります。 平家物語を含めて4作品。 「平治物語」「保元物語」「平家物語」「義経記」と。。。。。。。 物語の面白さはといえば、やっぱり平家物語です。 が最初から経過を知りたければ、この他の作品もどうぞ。
2007.05.11
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新しくバイトを始めました。 ベビーシッターです。 夕方頼まれた子供さんを保育園から、家まで連れて帰り、 保護者の帰りを待つ仕事です。 難しいですが、楽しいです。 いろいろと面白いので良い勉強になります。
2007.05.10
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少し嫌な思いをしただけです。 仕事ネタです。 間違って違う家のポストに入れるはずのメール便を入れてしまった時の話。 呼び鈴を鳴らし、おばあさんに返してもらいました。 そのとき、どこからかわからないけれど、機械音がピーーーーーーーーーーーー と鳴ってうるさかったのです。 おばあさんは 「あなたでしょう。そのあなたが持っている機械の音が鳴っているんでしょう。」 と詰問するような言い方をされてしまいました。 いつも仕事用に使う小さな機械はバーコードを読む瞬間しか音が 出ません。 何度も詰問されてさすがに私も機嫌が悪くなって 「私ではないです。」と言ってその場を立ち去りました。 その後、しばらくするとその音は消えました。 普通なら、「変な音だねえ。その機械の音ですか?」 と穏やかに質問する程度なのに。。。。。。。。 よっぽど、その音が嫌だったのでしょうか? この出来事は2週間前の話です。 いろいろな人がいるんですねええ。
2007.05.09
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前に書いた仲の良い犬とネコの一家。 この前、犬が住んでいる家のポストにカタログを入れようとしたときの話。 犬の前にネコが座っていてポストに近づこうとすると、 犬が吠えるのです。 犬のレトリバーが大きいので怖くてポストに入れられません。 犬が勘違いしているのかもしれません。 「あの人がネコの一家をいじめるのではないか?」と。 犬がネコを守ろうとする気持ちは理解できます。 結局、ポストに入れましたが、怖かったです。
2007.05.07
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宴会です。が作者はプラトン先生です。 他に同じタイトルで別の作者のクセノフォン先生がありますが、 これはまだ読んでいません。 ある友達の家に集まったおなじみのソクラテス先生はじめ、ソクラテス先生の友達と 飲んだり食べたり、しゃべったり。 でも宴会の始めから、みなさん二日酔いです。 前日も別の場所で酒をたくさん飲んだからです。 その二日酔いで酔っ払った、男達が順番にエロスについての演説をするという 内容です。。。。。。 最後のトリはソクラテス先生です。 私は半分まで読みました。まだ読み続けるつもりです。 この時代の宴会はうつぶせに寝ながら酒を飲んだり食べたり、 しゃべったりするそうです。 だから寝転がっている格好で順番にエロスについて演説をするわけです。 なんか寝ながら食べるという点で現代の常識と全く違います。 内容は他のプラトンの作品に比べてそんなに難しくないです。 難しい言い回しもありません。短いしね。たった、100ページ。 古代ギリシャ入門に良い作品です。
2007.05.06
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アイスクリームの話です。 近所のコンビニのアイスクリーム。 一個168円でボリュームたっぷりで、しかもバニラ、ストロベリー、チョコレートの 3つの味を楽しめる。そんなアイスクリームが売っています。 商品名は忘れましたが、売っているコンビニの名前は 「情熱空間」と言います。 味よりも量でアイスクリームを堪能したかったら、このアイスがオススメです。 量が多いので満足です。
2007.05.03
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今日は暑い。 おまけに虫が元気に飛び回っています。 アリの結婚式もあちこちで行われています。 メスの羽アリに羽がついたオスのアリ達が群がってメスの愛を 勝ち取ろうと空中で戦っています。 そこで最終戦で勝ったオスの羽アリがめでたくメスの羽アリと結婚式を挙げるのです。 その中の羽アリが私の目の中に入ってきて、目が痛かったです。 何か目にゴミが入ったと思ったら羽アリでした。 幼稚園児のとき、絵本で見た羽アリそのままでした。 だから、羽アリの結婚式のことを思い出したのです。 虫にとっても人間にとっても良い季節なのか悪い季節なのか。。。。。。 虫にとって、春は恋の季節です。
2007.05.02
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