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仕事の愚痴です。 アパートに住んでいるある美人の話。 アパートの1階の入り口にポストが集まっています。 カタログをポストに入れようとしたら目的のポストに表札がない。 階段をのぼり、2階に行く。目的の部屋の前に行く。 また表札がない。名前がわからない。 しかたないから、名前を確かめるためにチャイムを鳴らす。 するとパジャマ姿の美人の女性が現れる。 非常に不機嫌な顔で、私が持っていたカタログを見て一言。 「違います。」 言ったとたんに大きい音を立ててドアが閉まったのです。 はっきり言って感じの悪い美人の女性でした。 この美人に会ったのは、平日で時間は昼の1時ごろです。 自分勝手過ぎだし、自己中心過ぎ。 一週間前の話ですが、まだ、感じ悪い印象が残っています。
2007.03.28
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ご存知の通り、シェイクスピア先生の作品です。 お芝居ですから、脚本です。 硬いイメージがありますが、この作品はお笑い、コメディになります。 シェイクスピアには他に有名なのが、「ベニスの商人」「テンペスト」 「ハムレット」などがありますが私が好きなのはこの「真夏の夜の夢」です。 だいたい「シェイクスピア先生が好き」と言う人間の言うことを聞くと、 普通の感覚を持つ人間は「腐女子」か「変人」という感想を持ちます。 「腐女子」という感想を持つ理由は簡単。 昔のシェイクスピアの時代のお芝居は全てが男優です。 よってオタクなのかと言う結論になります。だから「腐女子」。 よって、私も「腐女子」か「変人」ということになります。 登場人物はこんな感じ。 いたずらが大好きな妖精パック。 妖精の女王のタイターニア、妖精の王オーベロンの夫婦喧嘩。 それからアセンズの若い男女の4角関係、ハーミア、ライサンダー、デメトリアス ヘレナの登場人物。 ハーミアとライサンダーは付き合っていたが、親は娘のハーミアをデメトリアスと 結婚させたい。 ハーミアとライサンダーは森へ駆け落ちします。 デメトリアスはハーミアが好きなので、森へハーミアを追っかけていきます。 ヘレナはデメトリアスが好きなので、デメトリアスを追っかけて森へ行きます。 結局、パックのいたずらのせいでただでさえ、ややこしいのに 余計にこの4角関係がこじれるわけです。 そこからどうなるかは読んでのお楽しみですが、 読みながらクスクスと笑えます。 難しいことなんか考えずにセリフを追うだけで十分楽しめます。 ちなみに影の主役といえる妖精パックは読んでいて可愛いし、楽しいし、 躍動感があふれていて、活発なので好きです。 ファンタジー好きにはたまならい作品です。 パックがとにかく大好きです。
2007.03.26
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まったく、くだらないどうでも良い話です。 私が言いたいのは、気分が最悪です。 朝からどしゃぶりの雨だし、地震は起こるし。。。。。。 雨だから、暖かいだろうと薄着で外に出かけたら、寒いし。。。。 服を選ぶのが難しすぎる。 雨だからスカートにすると、今度は足が冷える。 体調が悪くなりやすい。 コーデュロイのズボンにすると、足元が汚れる。 この時期の雨はキライです。
2007.03.25
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また読んでいます。 塩野七生先生によるイタリア、ベネチアの世界。 ベネチアというと、 ベネチアングラス、ベネチアンレース、ベネチアの運河を優雅に行き交うゴンドラ。。。。。 ベネチアの歴史です。 塩野七生先生がベネチアの魅力を丁寧かつダイナミックに描かれています。 ベネチアに旅行に行きたくなる本です。 中公文庫で出版されています。
2007.03.23
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この前、久しぶりに渋谷に行きました。 東急ハンズで面白いものを発見しました。 タイの守り神です。 名前は忘れましが、タコ糸で人形ができています。 表情が可愛くて、見ていて楽しかったです。 買いませんでしたが。。。。。。 日本の土地にちなんだ、お人形がありました。 大阪と東京と京都とか。。。。。。。 いろいろあって楽しかったです。 なんか、ユーモラスだったなあ。
2007.03.19
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テレビドラマを見た感想です。 私も人並みにドラマを見ていることが多いのです。 春と夏は忘れたので秋と冬に見たものの感想を書きます。 秋は「Dr.ーコトー診療所」と「のだめカンタービレ」 「Dr.コトー」は全体を一言で表現すれば「せつなさ」 に尽きます。 音楽も与那国島の風景も美しいです。迫力もあるし。。。。。これだけで癒されます。 悪く言えば、1話ごとに事件があって、忙しい印象を受けました。 もっと田舎っぽくのんびりして欲しいなあ。 「のだめカンタービレ」は上野樹里と玉木宏主演のクラッシク音楽をテーマにした ラブコメディです。マンガが原作ですが、これはまだ連載中です。 ラブコメディといってもほとんどがお笑いなイメージです。 楽しく見ました。 上野樹里が可愛くて見とれてました。 冬は「花より男子」 少女マンガ原作のドラマです。 学園もののラブストーリーです。 マンガそのまんまの世界。 庶民の女の子が金持ちの通う学園に通っています。 その主人公が学園を牛耳る、金持ち男の子4人組、称して「F4」の一人といろいろあった 結果、婚約する話です。 少女マンガの王道を地で行く作品です。 今まで、花男から離れていたけれど、これをきっかけに全部読んでみよかなと思いました。 「花男」のF4のメンバーの中で私はプレイボーイの西門総二郎が好きです。 女性とつきあうのが上手そうだし、なにより、マメそうだから。
2007.03.18
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くだらない話です。 コンビニによく行きます。 最近よく食べるのが、肉まんとか、ポテトチップス、おでん、唐揚げです。 4種類です。気が向いたら、この中から1種類を少しだけ選びます。 ときどき、チューハイとかガムも買います。 いろいろと便利なので、ついコンビニに寄ります。 だから、コンビニ大好きです。
2007.03.17
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4月も近くなると、あちこちで木蓮の白い花が咲きます。 寒い中、木蓮の花を見ると、もうすぐ春だなああ。と感じます。 今まで、光だけの春でしたが、気温も暖かくなってきます。 木蓮の花は白くて花びらが大きいし、花びらに厚みがあるし、 大きな声で「春だー!!」と喜んでいるように見えて大好きです。 木蓮の花は最高です。
2007.03.14
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非常にバラエティーに富んだ悪夢を見ます。良い夢はみたことがありません。 いろいろ見るもんだから、夢判断で有名なフロイト先生においで願おうと図書館に 行ったことがあるのです。 が本があまりにも難しくてあえなく玉砕しました。 フロイト先生の本は当分お預けです。 おととい、私は夢の中でなぜか登山をしていました。 トラに襲われます。 昨日はなぜか私は海にいて、サメに襲われます。 過去に行きます。私は幼稚園のとき、小さなアパートに住んでいました。 地震の最中、なぜか親と階段を駆け上がっているのです。 後ろを振り返れば階段が崩れていく。外に出られない。 もう一つ、トイレに鍵がかかっていてなぜか、トイレに行けない夢。 翌朝はとんでもなく最悪でした。ご想像がつくと思いますが。。。。。 高校受験を前に見た夢はこうです。 暗闇の中にひたすら落ちていきます。 あとは恐ろしいことですが、現在の私のかなり、リアルな夢。 これは最近、よく見ます。 仕事中に犬にどこまでも追いかけられる夢。 バラエティーに富んでいます。 ああああああ怖い、怖い。
2007.03.12
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アリスはディズニーアニメでもおなじみのキャラクターです。 イギリスの9歳の少女が時計を持ったウサギを追いかけて、不思議の国 へ行き、冒険していくファンタジーです。 作者のキャロル先生は大学の先生で、本当に9歳の少女アリスに恋をします。 そのアリスのために作った物語が「不思議の国のアリス」です。 可愛らしい世界です。本当に少女向けです。 作者が数学の先生だけあって、筋道が通ります。 それだけでなく数学的な展開しているようにも見えます。 イギリス人独特のユーモアと英語を使った言葉遊び。。。。。。 私は中学生のとき読みました。 大人の鑑賞にも絶えられるファンタジーとなっています。 日本語を話すアリスだけではなく、英語を話すアリスバージョンはいかが?
2007.03.10
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クラシックやポップが大好きです。 邦楽のアーティストはユーミンとか、宇多田ヒカル、浜崎あゆみ、 GLAY、ゆず、コブクロあたりが好きです。 浜崎あゆみの初期の曲「ボーイズアンドガールズ」が特に好きです。 洋楽は、ジェニファー・ロペス、ジャネット・ジャクソン。マドンナ この3人の歌は文句なしです。 ブリトニー・スピアーズ。この人の人柄は置いておいて。。。。。 この人の歌声は好きです。 エンヤ。この人の歌ったロード・オブ・ザ・リングの曲は幻想的。よく聞いています。 バックストリートボーイズの歌声も好きです。聞いていて、もうせつなくなる。 邦楽も洋楽も大好きでよくCDとかラジオでよく聞いています。 夜、コーヒーや紅茶を飲みながら聞いたり、カードを作りながら、 本を読みながら、ストレッチしながら聞いています。 クラシックも今ブームです。 やはり、クラシックはバッハ。 ピアノやフルート、チェロなどのバッハ作曲のCDを聞いています。 バッハは音の階段を一個一個上ったり降りたりするのです。 音の階段を2段飛ばし、3段飛ばしがないのです。 全て、筋道が通るのです。 美しいとしかいいようのない音の連続です。 バッハは気楽なので、完全に子守唄です。 バッハが寝かせてくれます。 よく眠れる。完全な癒し音楽です。
2007.03.09
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紅茶をよく飲みます。 最近の飲み方は。。。。。。。。。 1 ロシアンティー。 紅茶にマーマレード、ストロベリージャム、ブルベリージャムを好きなだけ入れる。 2 紅茶の葉にリンゴの刻んだ皮を加える。 これだけでアップルティーになります。 紅茶の飲み方を研究すれば面白いですね、
2007.03.08
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先月報告した、アキレス腱を切ったおじさんが現場復帰しました。 元気になってなによりです。私もおじさんの足のケガの回復を喜んでいます。 まだ本調子ではないけれど、良くなってよかったです。 石膏で固めたギプスをはめて3ヶ月間寝ていたそうです。 辛かっただろうなああ。 話を聞いたら、お風呂も寝るときも苦労したそうです。 やっぱりケガに気をつけて、事故に遭わないように仕事をしたいです。
2007.03.06
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めざせ!ダ・ヴィンチ・コード☆ 聖書を読まないとダビンチコードという映画を見ても理解できないもんね。 今度は聖書の「士師記」の内容です。 「士師記」の士師とは、イスラエル人の歴史においてカナン占領から 王国設立までの期間、エホバの神によって選ばれ、イスラエル人を敵の 圧力から解放する軍事的。政治的な指導者のことを言います。 士師は全部で12人。有名な士師は、デボラとサムソンです。 今回の主人公はデボラです。 珍しく女性が主人公です。 イスラエル人がカナンに定住を始めましたが、時が経つにつれて イスラエル人はエホバの神にとって、悪いことをしました。 エホバの神jはイスラエル人を罰するためにカナンの王ヤビンにイスラエル人を攻撃させました。 ヤビン王の将軍シセラがイスラエルを占領し、人々を力づくで押さえつけました。 神は今度はイスラエルを救ううためにデボラを士師に選びました。 彼女はイスラエル人の部族の一つ、ゼブルン族とナフタリ族の軍隊1万人を タボル山に集結させました。 対するシセラの軍隊は戦車900です。 デボラはバラクというイスラエル軍の将軍にいいました。 「エホバの神が味方になっている。」 バラクはこう返事しました。 「一緒に来てください。」 デボラは「私もタボル山に行きます。ただし、今回の戦争でエホバの神は 栄誉をバラクではなくデボラにくださる。」 デボラの率いるイスラエル軍はカナンの軍隊と戦って勝ちました。 シセラ率いるカナン軍は皆殺しです。 戦争で負けて、敵の将軍シセラはカナン王国と友好的なへベルの人々のところへに逃げました。 へベル族長の妻ヤエルはシセラを眠らせて、頭のこめかみに釘を打ち込んで シセラを殺しました。 デボラはエホバの神に感謝の歌を歌いました。 めざせ!ダ・ヴィンチ・コード☆ 今度はサムソンです。 予告ですが、ロン毛で顔中髭だらけのマッチョなサムソンが好きか イケメンが好きか、キレイなお姉さんが好きか。。。。。 皆さん、どうですか?
2007.03.05
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梅の花が散り、太陽の光が暖かくなってきました。 風も早くもぬるくなってきました。 今年の冬ははっきり言って異常です。 去年は雪が2度降って、霜も毎日のように降りていて、地面から 湧き上がるような冷たさ、寒さでした。 今年の場合、冬全体の気温が暖かいのです。 戸外で一日仕事する私にとっては仕事がしやすいので 暖かい冬は大歓迎です。 しかし、「冬」という季節感を求めると不満が残ります。 冬はどこへ行ったー。プライムローズは不満だらけ。
2007.03.01
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