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チャールズ・ディケンズ先生の作品です。 クリスマスの定番ですな。 大人も子供も楽しめるファンタジックでステキな作品です。 プライムローズは小学校6年のとき、読んでクリスマスが好きになりました。 イギリスの古風なクリスマスが主な舞台です。 舞台は19世紀のイギリス。 スクルージという名前の意地悪じいさんがいました。 スクルージじいさんはクリスマスが大嫌い。 金貸しをしていました。 一人家に帰り、オートミールを食べて寝ると 夜中、そばに人がいる気配で目が覚めます。 スクルージじいさんの過去からきた亡霊でした。 この「過去の亡霊」はスクルージじいさんの過去を見せます。 次は「現在の亡霊」 この亡霊はスクルージの「現在」を見せます。 未来からきた亡霊はスクルージじいさんに「未来」を見せます。 ここでスクルージは不幸になることを知ったスクルージじいさん はクリスマスの日の朝、人が変わったようになり、意地悪じいさんから 親切なスクルージじいさんになります。 ディズニーの映画でスクルージじいさん役をかわいいドナルドが演じています。 子供のとき、ドナルドがかわいいいと思いながらこの作品を見た覚えがあります。 これから、プライベートでもパブリックでも忙しくなるので、ブログをお休みします。 しばらくさようなら。 早いけれど、皆様、メリー・クリスマス☆
2007.12.16
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東京は毎日ヘリコプターが飛びます。 ヘリコプターは飛べる距離が飛行機に比べて短いので近くから 飛んでくるのでしょうが、どこから飛んでくるのか さっぱりわかりません。 はっきりわかるのは自衛隊の輸送機です。 長方形の形で、頭とお尻に一つずつプロペラがついてます。 雨の日も風が強い日も飛んでいます。 落ちるののではないかという心配も当然ありますが、雨の日だと前が見えない のではないかと考えてしまい、輸送機を操縦しているパイロットの安全が心配に なってきます。 「大丈夫かなああ???」 空の上から余計なお世話だという返事が返ってきそうです。 そんなわけで、仕事しながら飛んでくるヘリコプターを毎日見上げています。
2007.12.11
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なんて立派なものではありません。 クリスマスをきっかけに有名な「アドベントカレンダー」なるものを 作ってみました。 クリスマスまでの日にちを一日ごとに日めくりカレンダーみたいにして、 数字を隠している紙を破っていくのです。 大きめの画用紙に折り紙をちぎってはのりで貼ってペタペタペタ。。。。。。。。 白の画用紙に赤と黄色と緑色の折り紙を使いました。 数字は黒のクレヨンで暖かさを出しました。 数字を隠す画用紙の上に飾りを貼りました。 ロフトで買った音符と天使の形に切り抜けるスタンプを使いました。 店で売られているものは立派だけど、自分で作るのも 悪くないと考えました。 他にも綿や包装紙、モール、布、色紙、花びら、枝や葉っぱ、松ぼっくりなどを 使えば豪華になるのでしょうが、あんまり ごちゃごちゃすると、肝心のカレンダーの数字が見えないので 今回はシンプルにしました。 センスよくできれば問題はないのですが、わたしには美術のセンス は全くないのです。 だからセンスのなさをごまかせる方法、すなわち、ちぎり絵を選んだわけです。 恥ずかしいからこのブログでは紹介できません。 皆様も良かったら、作ってはどうですか?????
2007.12.04
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今日から、この背景です。 1月6日まで期間限定です。 今日から、12月25日まで「アドベント」といいます。 イエス・キリストの生まれた日を記念してクリスマスがヨーロッパで祝われる わけですが、それまでは、クリスマスまでの期間は準備にあてられます。 今現在のヨーロッパの本場のクリスマスはステキでしょうなあ。 見てみたいです。 てことで、しばらく、クリスマスバージョンをお楽しみください。
2007.12.02
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