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もう五月なんですなあ。 早いなあ。 てことで、私はゴールデンウィークは仕事です。 この休みを使って儲けようとしている会社の広告やカタログが いっぺんに山のようになってトラックに乗ってやって来ます。 会社の商魂たくましいのは尊敬します。 おかげでメール便が多い方が、私の給料も多くなりますけどねえええ。 時給ではなく単価制なのです。 自転車に乗せる量にも限りがあります。 雨の日とメール便の量が多い日が重なると見ただけでうんざりします。 まず、「全体の数を機械使って数えて、配りやすいように並べ替えて」 の作業は雨の日でないとき。普段どおりです。 雨の日だと、メール便が濡れないように、「ビニール袋に入れる」 という作業が加わります。時間が倍かかるのです。 量が多いとその分、時間がかかるわけで。。。。。。。。 雨降らないでほしいです。
2007.04.30
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要するに「ガラスの仮面」です。 少女マンガですが、演劇のスポ根のような話に恋愛がからんでくるという 話です。 作者は美内すずえ先生です。 連載が始まって30年。よく続くなあと思う作品です。 ある日、ラーメン屋で働いていた主人公北島マヤが引退した元大女優 月影千草に女優としての才能を見出され、女優としての人生を歩む。 という話です。 そこにライバルである姫川亜弓とか、芸能社長の速水真澄(紫のバラの人) とか友達の桜小路優がからんできます。 稽古の場面が壮絶。 落ちこんでいるときに読むと、気分が晴れます。 私は姫川亜弓が好きです。 美人さん。努力家。がんばりやさん。見ていてせつなくなります。
2007.04.26
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昨日、ロフトに行って買い物をしてきました。 その中の店に自分で選んだ石でネックレスやブレスレッド、ピアスを 作ってくれるのです。 限られた予算の中で、水晶のブレスレッドを作ってもらいました。 キラキラの光モノ。。。。。。。 やっぱりこういう物は大好きです。 うれしいなあ。安物だけどね。
2007.04.25
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サムソンの髪と髭が再び、伸び始めた頃、ペリシテ人の族長は宴会を開きました。 今までサムソンにひどい目に遭わされたのに、今、サムソンは族長の手の内にあります。 ペリシテ人の族長はそのことを祝って宴会を開きました。 族長の家に集まった人間は2千人いました。 宴会が盛り上がってきたころ、宴会の余興にとサムソンが連れてこられました。 サムソンは見世物にされました。 サムソンはエホバの神に祈って、 「私の神さま、どうか、今一度だけ私に力を与え、私の目の復讐を一気 にさせてください。」 サムソンは家を支える二本の大きな柱を探り当て、一方に右手を 一方に左手をつけて柱にもたれかかりました。 そこでサムソン 「私の命はペリシテ人と共に絶えるがいい。」と叫んで力を込めて押しました。 サムソンはその家にいた人間もろとも死にました。 以上。 完
2007.04.24
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サムソンは一人のペリシテ人の娘のデリラが好きになり、 彼女とつきあうようになりました。 それを知ったペリシテ人の族長達がデリラと話して、サムソンの強さの秘密を 聞き出すよう命令しました。 ある夜、サムソンはそのデリラと二人きりのとき、 彼女はサムソンの強さの秘密を知りたいと言い出しました。 サムソンはなかなか秘密を言いませんでした。 しかし、しつこいのでとうとう秘密をばらしてしまいました。 「私の秘密は髪と髭だ。私は母親の胎内にいるときから、エホバの神に 選ばれているのだから。」 翌朝、サムソンは髪と髭を切られてしまいました。 それを待っていたペリシテ人がサムソンを襲い、 サムソンは弱くなっていたので、あっけなく捕まってしまいました。 そこで、ペリシテ人はサムソンの両目を抉り出し、鎖をつけ、奴隷として 麦の粉をひく仕事をさせました。
2007.04.23
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サムソンは岩の穴に入って一人、生活を始めました。 ペリシテ人がパレスティナ地方の中のユダ地方に行き、軍隊の陣を敷きました。 イスラエル人はペリシテ軍から、攻めようとする理由を聞きました。 理由は「サムソンを縛り上げ報復するため」でした。 イスラエル人はサムソンのいる岩に行きました。 結局サムソンはイスラエル人に捕まり、ペリシテ軍の所に連行されました。 サムソンがペリシテ軍の所に到着すると、 エホバの神の力がサムソンに働きました。 サムソンはそばに落ちていたロバのアゴ骨を見つけ、これでペリシテ軍を 千人殺しました。 そこでサムソンは一言 「ロバのアゴ骨で一山、ふた山 ロバのアゴ骨で千人を殺した。」
2007.04.22
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この3年間、私の住む小さな町について。 いろいろと近所が変わりつつあります。 いろいろと変わった部分があります。 前はケーキ屋だったのが、弁当屋になったこと。 百円ショップがつぶれたこと。 電気屋がコンビニになったこと。 すし屋がドトールコーヒーになったこと。 いつでも空き地だった場所に新しい家が建ったこと。 2年前から売り出していた全く売れる気配がなかったアパートに 新しく住む人が入り始めたこと。 ここ3年間でこうも近所が変わるとは。。。。。。 オドロキです。
2007.04.21
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ラテン文学の華であり、小説です。 小説といってもほとんどがお笑いで熟語で表現すれば、 酔狂、好色、笑劇、豪華、珍味、旅行、BL風味。。。。。。。。 なんて表現がぴったりくる。そんな話です。 前に紹介しましたが、やっぱり、笑えるので紹介します。 作者のペトロニウス先生は有名なネロの友人でネロ様を喜ばすために この小説を書きました。 時代は古代ローマの時代。場所は南イタリアです。 訳者は国原吉之助先生です。 有名なのが、作品の中に出てくる、解放奴隷の成金男、トルマルキオンのパーティです。 主人公、エンコルピオスが招待されたパーティです。 パーティに出てくる、珍味、美食の数々。 全てがくだらない、しょうもない話の連続。 暇つぶしに読むとちょうど良いくらい。 ラテン文学なんていうと硬いイメージがあります。 ユリウス・カエサルとかキケロとか。 この人たちの作品は読んでいませんが、確かに難しく硬いイメージがあります。 サテュリコンは吉本新喜劇の舞台、そのままの世界です。 あほらしいですが、「トルマルキオンの狂宴」じゃなかった、 「トルマルキオンの饗宴」最高です。 存分に笑いたっかたら、これをどうぞ。 日常に飽きたら読むといいかも。
2007.04.20
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キタナイ話です。 幼稚園児の頃の話。 私は動物が好きだったのでよく親に動物園に連れていってもらいました。 そのときの強烈な思い出です。 ある動物園でうさぎを抱っこさせられたとき。 わたしはうさぎを怖がりながらしゃがんで抱っこしたら、 うさぎがスカートに糞をたくさんししました。私はショックで泣きました。 別の動物園。 チンパンジー達が手近にある糞を客に向かって投げて喜んでいました。 プラスティックの壁がチンパンジーと客を分けていましたが、 プラスティックの壁越しにチンパンジーの姿が見えたのです。 結局、チンパンジーは大勢の人間に毎日見られていたので 疲れていたんでしょう。 今でもプラスティックの壁が存在しなかったらと思うとぞっとします。 うさぎとチンパンジーは強烈な思い出です。
2007.04.19
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昨日に続き、似たような話題です。 ある家の庭にウサギ2匹と大きな黒い犬が仲良く住んでいます。 犬がウサギを追いかけないし、いじめません。 ある意味で珍しい光景でした。
2007.04.17
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ネコの話です。 仕事でメール便を配っています。 そのある場所のネコの一家の話です。 ある場所にネコ2匹がやって来て、愛の歌を歌いあった結果、 子ネコが4匹生まれました。 子ネコの名前ももうすでに決まっています。 私は名前を全て忘れましたが、晴れるとよくネコ達に会います。 その場所は家とアパートが並ぶ一角です。 人間達はネコの一家が楽しく、幸せに暮らせるよう相談しました。 お金を出し合って、キャットフードを与え、必要な注射をし、ネコ達の毛を丁寧に整え、 清潔にすることで病気にならないようにしています。 あるとき、その場所でレトリバーの大きな犬とネコの一家に友情 が育ちました。 どういうことかというと、犬はネコの一家を見ても追いかけないし、吠えません。 冬が訪れるとネコの一家は、犬の飼われている家の敷地内の犬小屋の中で 犬と一緒に眠るのです。 ネコの一家は特定の誰かに飼われているのではありません。 私はこの話を聞いて、ホッとしました。 いい話です。
2007.04.16
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てことでサムソンはしばらくおやすみです。 サムソンは少し置いておきます。 来週あたりから再開していきます。 古典ばかりだと息がつまるもんね。 近所の図書館での話。 この前の夕方、仕事が全て終わったので図書館に遊びに行きました。 するとロン毛の男性がいました。肩まで伸ばした長い髪でした。 雑誌コーナーのベンチに座っていて、他の人と同じように雑誌を読んでいました。 最初、私は後ろから、そのロン毛の人を見ていたので、 私は内心、「美人さんかなあ?どんな女性かなああ?」 と同性ながら期待して、正面を見たら男性だったのです。 びっくりしました。 普通の男性でした。。。。。。勘違いでした。 いろいろな人がいるんですねええ。
2007.04.15
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昨日、テレビで「スパイキッズ」を見ました。 監督はロバート・ロドリゲスさんです。 話は。。。。。。。。 両親は優秀なスパイだったが結婚してスパイの仕事から引退していました。 ある日その両親が攫われてしまい、子供達が助けに行く。。。。 という話です。 スパイ用の道具や機械を使って両親を助けに行きます。 子供向けなので話も簡単でかわいいもんですが、 印象に残ったのはアメリカ映画なのに、 全体がメキシカンなのです。 タコスを食べている感覚になりました。 俳優の役名も音楽も映像も。。。。。。。。 音楽もメキシコの独特のギター音楽が全体に使われています。 映像も独特だし。。。。。シュールというのか、ユニークと言えばいいのか。 「指が兵士になる。」という発想はとてじゃないけれど思いつきません。 不思議な世界です。 意外と見ごたえがありました。
2007.04.14
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さてサムソンの返事は。。。。。。。 「私の雌牛で耕さなかったら、私の謎は解けなかっただろう。」 すると、エホバの力がサムソンに働いて、30人を殺し、その服 を剥ぎ取って、クイズに正解した人達にプレゼントしました。 サムソンは怒って実家に帰りました。 しばらくして、小麦の収穫の頃、サムソンは妻に会いに行きましたが、 彼女の父が会わせませんでした。 「私はね、サムソン、あなたが娘を嫌ったものと思い、あなたの友達に結婚させたよ。」 と告げました。 サムソンは「私がペリシテ人に害を加えても私に罪はない。」 と言いました。 サムソンはジャッカル300匹を捕らえ、松明を持ってきてジャッカルのしっぽ同士 を結んで、しっぽの真ん中に松明を取り付けました。 その松明に火をつけて、妻の実家の麦畑に送り込んで、畑を荒らし、 燃やしました。 その事件の真相を知った、他のペリシテ人は、彼女の実家に火をつけ 父子もろとも焼き殺しました。 サムソンはこの話を聞いて、報復しました。 彼女を殺したものを徹底的に殺していきました。
2007.04.14
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クイズの中身はというと。。。。。。。。。 「食べるものから食べ物が出た、強いものから甘いものが出た」 お客達は3日たってもクイズが解けませんでした。 7日目になって、お客達はサムソンの妻に言いました。 「夫をうまく言いくるめてクイズの答えを聞き出して欲しい。 さもないと火を放って、家族もろとも焼き殺してやる。 まさか我々から服を剥ぎ取るために招待したわけではなかろう。」 サムソンの妻は夫に泣きすがって言いました。 簡単に言うとこうなります。 「やっぱりあなたは私のこと愛してなかったのね。 同族に出したクイズの答えを教えてくれないのだから。」 サムソンの返事はこうでした。 「親にも話してないのにお前に話すわけはない。」 宴会が行われた7日間、彼女はしつこく夫に泣きすがりました。 あまりにもしつこかったので7日目にクイズの答えを教えました。 彼女は同族にクイズの答えを教えました。 7日目、日が沈む前に町の人間はサムソンに言いました。 「蜂蜜より甘いものは何か、ライオンより強いものは何か。」 するとサムソンはいいました。
2007.04.13
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サムソンはペリシテ人の彼女に会いに行ったあと、 この前に殺したライオンが気になって、死んだライオンを見に行きました。 すると、ライオンの死骸に蜂が群がっていました。 サムソンは蜂蜜をすくって食べ、両親に持って帰って、差し出したので 両親は蜂蜜を食べました。 サムソンはこのことを両親に話しませんでした。 結婚式の日、人々は30人の客を連れてきて、サムソンに同席させました。 その結婚式は7日間行われます。 その中でサムソンは30人のお客にクイズを出しました。 「みなさんにクイズを出します。この7日間の間に、私、サムソンのクイズに正解できたら、 麻の服、着替えの服をそれぞれ30着分をプレゼントします。 不正解ならば、私、サムソンに、麻の服、着替えの服を30着分プレゼントしてください。 クイズの中身はというと。。。。。。。
2007.04.12
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おおきく成長したサムソン。 相変わらず、髪も髭も伸びっぱなしです。 あるとき、サムソンは、ティムナという土地に行きました。 そこで、出合ったペリシテ人の娘が好きになりました。 サムソンは両親のいる家に帰り、「ペリシテ人の娘が好きになりました。 彼女と結婚したい。」といいました。 すると、両親はこの違う民族だからと、この結婚に反対しました。 しかしサムソンは、その娘を紹介しようと両親をティムナに連れて行きました。 そのティムナのブドウ畑に来た時、若いライオンがサムソンに向かってきました。 その時、エホバの神の力がサムソンに働き、サムソンは手に何も持たなくても、 子ヤギを裂くようにライオンを裂きました。 このときサムソンは両親とは別で単独行動を取っていたようで、自分のやったことを両親に話しませんでした。 サムソンはペリシテ人の娘に会い、話しかけました。
2007.04.10
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マノアの奥さんは、夫に「天使が私のところに来て、私に子供が生まれるということ を告げました。」と言いました。 また「ワインを飲んではならず、ぶどうも食べてはいけないとおっしゃいました。」 これを聞いた夫のマノアはエホバの神に祈りました。 「どうか、もう一度私達夫婦の所に天使を遣わしてください。 生まれてくる子供をどんな風に育てれば良いのでしょうか?」 別の日、奥さんが一人、畑仕事をしているとまた天使が現れました。 奥さんは急いで夫のマノアを呼びました。 夫のマノアは天使に聞きました。 「どうやって子供を育てれば良いのでしょうか?」 天使はこう言いました。 「子供はぶどうを食べてはならず、ワインも飲むな。」 天使が去った後、マノアは子ヤギを焼き尽くす生贄をエホバの神にささげました。 そうしたら、煙と共に天使も天に昇っていきました。 そこでマノアは、この天使が本当の神の使いだったということを確信しました。
2007.04.09
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めざせ!ダ・ヴィンチコード!☆ しばらくサムソンの話をします。あらゆる意味ですごい男です。 これも「士師記」の話です。 イスラエル人がまたエホバの神に悪いことをしたので、ペリシテ人という民族が イスラエル人を支配するように神から罰を受けました。 そうした苦しい時代に、マノアという夫婦がいましたが、奥さんは子供を 産めませんでした。 その時天使が奥さんの所にやってきてこう言いました。 「あなたは子供を産む。男の子だ。奥さんはワインを飲んではだめだ。 ぶどうも食べてはだめだ。 子供はあなたのお腹にいるときからエホバの神様に選ばれている。 だから、その子の髪を切ってはだめだ。 その子はイスラエル人をペリシテ人の支配から救うだろう。」
2007.04.08
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たいした話ではないのです。 近所に小さな川があります。 その川の流れに沿って新築のマンションが建ちました。 前は、人が住んでいなさそうなボロボロのアパートが建っていました。 窓にガラスがなかったり、壁のあちこちにヒビがはいったり。。。。。。。。 そのアパートが壊されて、新しいマンションが建っています。 キレイで頑丈そうで。。。。。 これで川を安心して散歩できます。 新築のマンションが建つ前はボロアパートが地震で倒れるのじゃないかと 心配しながら散歩していましたから。 アパートが壊れて新しいマンションができたから安心して散歩できます。 嬉しいなあ。 目の保養になります。
2007.04.04
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可愛いわんこ公です。もうすぐ9才のオスです。 私は最近忙しくてなかなか犬の散歩に行けません。 子犬のとき、怖がりにしてしまう事件があってからずっと怖がりです。 それほど大きくなく、柴犬に似ています。 でも雑種です。 いろいろと可愛いワン公です。
2007.04.02
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