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かなり、ありきたりで独創性が全くない方法です。 夜、早く寝る。10時半に寝るのです。 「夜寝ている間に肌は作られる」といわれるからです。 それから、ぬるま湯で半身浴。 水と本を風呂場に持ち込んで風呂場で1時間粘ります。 汗がたくさん出るからです。 肌もお腹も調子が良くなるし、ニキビの腫れもおさまります。 それから寝る前にやることとといえば、水を飲む。暖めた牛乳を飲む。 これだけで、良く眠れます。不眠になりにくいです。 夜9時過ぎたら、砂糖入りの飲み物を絶対に飲まない。おやつも食べない。 ジュース、おやつは9時過ぎたら、一部が余分な脂肪になるそうです。 だから、太りたくなければ、9時過ぎたら、おやつ、ジュースは禁止にすることです。 夜、お腹すいても我慢です。ジュースの代わりに水を飲みます。 朝食まで我慢です。 朝、お腹がすいてもすかなくても、パンとか、コーンフレークを食べる。 朝食を抜いて、お昼ご飯を食べたら、体が朝食を抜いた分とお昼ご飯の栄養を 余計に摂取しようとするから、結局太る元です。 だから、イヤでもコーンフレークを食べます。朝、食欲が出ないのです。 しかし、朝食を抜いたら、眠くて、お腹すいていて、力が出なくて仕事になりません。 これが、私の美容法です。
2007.02.24
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話し方でろいろな人がいます。本当に会話って頭使うし、難しい。 私にとって上手に話すのが難しいのです。 話し方でイライラする人。 1 ダラダラと長ったらしい話し方で、最後まで言いたいことを言わない人。 ハッキリ言ってイライラする。 2 同じことを話しの中でしつくこく粘っこく言う人。気分悪い。 3 話の腰を折る人。グループで同じ話題を話している場合の問題です。 相手の言いたいことと違うことを言い出す人。周りは面食らいます。 何の話か理解できなければ、話の内容を見極めてからにしてほしいです。 相手の言いたいことを理解していない。結果感じ悪い。話がかみ合わない。 はた目に見て滑稽。 実は私も中学、高校のときは上に挙げた3つを全てやって、友達と雰囲気が悪く なったことがあったから、それ以来しないよう努力しています。 会話は全て日常会話が基本です。 しかし、私が3つの点を注意しているからと言って会話がうまくなっているかいうと そうではない。 会話って難しい。
2007.02.16
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昨日はバレンタインデーでした。 私は高校生のとき、夏休みにカナダで2週間ホームステイをさせてもらいました。 ホームステイ先のホストマザーに「バレンタインデーは好きな人、感謝したい人に 花とカードをプレゼントする日なのよ。」と教えられました。 それ以来、カードを作っています。冬は花が高いから買いません。 だから、カードを作るだけです。 私は以前、ペーパークラフトは苦手でしたが、作るのが楽しくなってきました☆ 作り方は簡単。 画用紙をカードの大きさに切って、クレヨンでハートマークや「LOVE」 の文字を書く。それから、店で売っているシールを好きな場所に貼る。 布を貼っても良いし、飾りで色鉛筆で色を塗っても良いです。 包装紙を貼るともっと派手になります。 それだけです。 ブランドのチョコレートを買いたかったのですが、値段がやたらと高い。 結局、カードにしました。
2007.02.15
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監督は、もちろん、坂本順二さん。 「銀河英雄伝説」の骨太の濃いドラマを映画に仕上げるのは、 坂本順二さんしかないでしょう。 異論はあるかもしれませんが。 ラインハルト・ローエングラム役ーオーランド・ブルーム ヤン・ウェンリー役ー堤真一 フレデリカ役ーサマ・ユーマン アンネローゼ役ースカーレット・ヨハンソン フェザーンの黒狐役ージャン・レノ プロデューサーになったつもりで配役を決めていくつもりです。 我ながら、マニアックだなあ。
2007.02.13
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前にも紹介した、田中芳樹先生の、あの名作「銀河英雄伝説。」 マンガにアニメになり、ゲームになった小説です。 勝手に妄想したあげく、勝手に現実にいる監督、俳優を決めてしまいました。 「ヒマなんだなあ。」と考える方、多いでしょう。 実際、今日、仕事が休みなんです。 だから、ヒマです。 知らない人は無視してください。 知っている人しか、通用しないと思うんで。
2007.02.13
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この前、DVDを借りて、家で「オリバー・ツイスト」を見ました。 ネタバレになるから、あらすじは書きません。 19世紀のイギリスが舞台です。 監督はロマン・ポランスキーです。 「船上のピアニスト」で有名な監督です。 イギリスのキレイな田舎の風景や、19世紀のロンドンの町が再現されて いて、とってもステキでした。 「オリバー・ツイスト」はイギリスの文豪、チャールズ・ディケンズ先生の作品です。 他にも「クリスマス・キャロル」「二都物語」などあります。 どれも面白いので読んでみてください。 私はまだ原作の「オリバー・ツイスト」を読んでいないのです。 今読んでいるものを全部片付けたら読むつもりです。
2007.02.10
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職場の方でケガをしていて休んでいる人がいます。 おじさんです。仕事中に足のアキレス腱を切ってしまい。3ヶ月ぐらい休んでいます。 今、おじさんはギプスをはずして衰えた筋肉を鍛えるため、リハビリをしています。 ケガが治ると良いなあ。 おじさんと同じ地域を担当している、若い男性がいるのです。 若い男性は自分の担当している場所におじさんの担当している場所を 足してやっています。 かなりの量になっています。 手紙、カタログ、書類。合わせて200枚ぐらいが他の人の分量なのに、 若い男性は平均800枚ぐらいなのです。 他の人が夕方6時までに配れる最大の量が500枚ぐらいです。 なんか、大変そうです。 知らない場所だし、私の配る地域から、かなり遠いから、手伝うなんてできないし。 最近、全体に冊数が増えてきたから、与えられた地域を間違えないように 配るしかできないし。 若い男性の最近の最高の数は1300枚ぐらいです。 私の一日の平均の約6倍です。 若い男性の体力、気力が心配です。
2007.02.09
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眠り姫について考えていました。 童話です。 お姫様は、赤ちゃんのとき、幼児のフィリップ王子と婚約。 16歳、結婚前夜に魔女の呪いで、毒針を指に刺して、倒れる。 以後百年間眠る。 100年後、噂を聞いた王子が姫の寝ている城を目指す。 城を守るドラゴンを倒し、姫とキス。 結婚となる。 毒針の毒は、砒素では? だって、砒素は死体を保存する効果があると言われているし。 百年前に婚約した王子と実際にキスした王子は別人。 百年間、同じ人間が生きているわけではない。おじいさんになっているはず。 では、実際に姫にキスした王子は名無しです。 これもミステリーです。
2007.02.08
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何年か前の近所にいた、ある一人のおじいさんの話です。 おじいさんは、朝の10時ぐらいに起きました。 おじいさんにしては、毎日のように寝坊をしていました。 大きく、激しいくしゃみの音がするから、起きたことが分かりました。 くしゃみの音でおじいさんが存在をアピールしているようでした。 夏は窓を開けたり、網戸にしたりするから、よーく音が聞こえました。 くしゃみの音が大きいおじいさんでした。
2007.02.04
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新しい本に挑戦しています。古典ばかりですなあ。 プラトンの「国家」です。 簡単な日本語訳の中でソクラテス先生が友達のポレマルコスや他の友達と延々と 「『正しい』とは何だ?」について話しています。 簡単な日本語のわりに話している内容はかなり高度です。 ソクラテス先生の頭の回転にはもうついていけません。 プラトンは古代のギリシャ人で、先生はソクラテスです。 ソクラテス先生は日頃から、「法律は守らなければならない」と言っていました。 ある日、死刑だと言われました。 だから、ソクラテス先生は、「法律は守らなきゃね。」 と言って、毒入り飲み物を飲んで死にました。 頭から足の先まで筋道が通っています。 これこそ筋金入りという感じです。 日常が全て矛盾だらけの私にとって、かなりの衝撃です。 言っていることと行っていることが同じで全く矛盾がありません。 ある意味すごい人間です。 完読できたら、報告します。 あああああ頭が痛くなりそう。正直しんどい。 中学、高校の数学が簡単に思えてくる。
2007.02.01
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