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前回といってももう、6年前ですが、元号が「令和」になってからもちゃんと使えるのか試してみました。NECのPC-9821Na15。 なんとっ、液晶画面は汚らしくなっており、更に起動すらしませんっ。 慌てて言われた通りに「システムディスク」をセットして、まだ憶えていた操作を行って、なんとか事無きを得たのですが、数日後に起動してみるとまた同じ事態になり、いよいよ重症です。↑HDDから起動できないときの悲痛な叫び で、休日出勤したときの代休の日にクローゼットの「奥地」から、オリジナルで装着されていたHDDを発見しました。オリジナルより少しだけ容量の多いHDDに交換していたんだね。 HDDを交換することによって、なんとか「保って」いますが、もう、延命を図るのはこれで最後ネ。↑オリジナルで装着されていたHDDにはWindows98がインストールされていたw
2019年07月28日
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管理人の夏のイベントは王将系の店で飲み食いすることです。 ところで、管理人は普段は、家では安い缶チューハイを飲んでいるのですが、何故か外食だと、特に夏場は生ビールを頼んでしまいますね。 ところが、今年は少々事情が違って、実は貰い物の缶ビールがあるので「お持ち帰り」で、楽しもうという魂胆です。↑餃子の王将で買ってきたw てな訳で、餃子の王将(京都王将)に出掛けて行きました。「鉄板(間違いない、確実なという意味)」の餃子と鶏の唐揚げ絶対に外せませんね。それと、去年も注文して、大正解!と思った「夏野菜の黒酢すぶた」も忘れません。↑左側は夏野菜の黒酢すぶた右奥が鶏の唐揚げで、右手前は餃子 餃子は、セントラルキッチン方式による大量生産品で、チルド(冷蔵)の生餃子を店で焼くだけなのですが、充分に美味しいですよね。 鶏の唐揚げは「ジューシー」さはやや欠けますが、大きな個体が5ケですから、もう見た目だけで満足です。まぁ、この辺は「鉄板」なので(笑)。↑よく冷えた缶ビールと共に・・・ 「夏野菜の黒酢すぶた」は、「長期熟成によるほのかな甘みと芳醇な香りの鎮江香酢使用。黒酢・生姜・蜂蜜を黄金比率でブレンドした特製タレで食材際立つ!!」らしいです。 ズッキーニやナス、オクラにミニトマトと、野菜がごろごろ入っています。それにこの豚肉の量! 税込みで740円でも納得の値段です。黒酢餡のおかけでいくらでも食べられるのもポイントで、ビタミンB1の摂取量を考えると、これで夏バテ知らずだネ。 ただ、お持ち帰りのためか、みょうがの千切りが添えられていなかったのは残念でした。 王将系の店だと「お持ち帰りは容器代として税込10円をいただきます。」とかで、今回の場合は合計30円も搾取されるのは癪なのですが、ウチゴハンで貰い物の缶ビールが有ったおかげで、総額は1547円(税込み)でしたぁ。↑期間限定
2019年07月21日
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最近は休日出勤も厭わず毎日夜遅くまで仕事をしていることを報告しました。遅いときは帰宅が23時頃になるので、冷凍の容器入りのお弁当を探していました。 で、美味しそうだと思って購入してみたのがコレ。スーパーマーケットのライフの「ぶり照焼き&青じそごはん」で、税込み321円。↑ぶり照焼き&青じそごはん(?)↑レンジで3分程度 早くも結論ですが、なんで二度と買わんと誓ったかというと、パッケージを開封してみて確認すると、肝心要となるぶり照焼きが余りにも貧弱だったからです。↑凍ったままの状態 製造元は日清製粉ですが、企画はライフなのでしょう。 内容量の231gに対して、ぶりの含有量は僅か8.3%なのだとか。モロ、インチキ商品じゃん! 顧客をバカにしているとしか思えんっ カネ返せゴルァ↑信じられないぐらい貧弱なぶり照焼き
2019年07月14日
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DellのゲーミングノートPCである「Alienware m17」が、半年もしない内にモデルチェンジしておりました。 普通、半年ぐらいならCPUやGPUをグレードアップする程度のマイナーチェンジですよね。でも今回はフルモデルチェンジといっていいぐらいの変わりようです。↑Alienware m17 R2 「Alienware m17 R2」らしいですが、新たに第9世代のCPUが搭載され、Core i7-9750Hか、Core i9-9980HKになります。 管理人の 「Alienware m17」よりも良いかなと思ったのですが、それはCPUだけで、カスタマイズとかしょぼいですね。 先ず、メモリは16GB(8GB×2、DDR4 2666MHz)固定です。 ハードドライブは、PCIe M.2 SSDのシングルか、RAID0しか選べません。RAID0は読み書きは超高速ですが、片一方のドライブが故障すると、どうすることもできなくなってしまいますね。RAID1ならミラーリングなので、リカバリは容易ですけど。 また「Alienware m17 R2 プラチナ」だと、標準のビデオカードはNVIDIA GeForce RTX2070(8GB GDDR6、Max-Q)になり、GeForce RTX2080(8GB GDDR6、Max-Q)をチョイスすると+55,200円(税別)が必要になります。 ディスプレイは、17.3インチでFHD(1920×1080)しかないです。144Hz対応なので、それなりに高性能だと思うのですが、初代「Alienware m17」なら120MHzながら、QHD(2560×1440)ですよ。 残念ながら管理人の初代「Alienware m17」は、ほぼ発売直後に飛び付いたので、FHD(1920×1080))の60Hzしか選べませんでしたぁ。 ただ「Alienware m17 R2」シリーズは「Tobii Eyetracking」テクノロジーが標準装備みたいです。 と、まぁ、「Alienware m17 R2」はCPUと冷却性以外はそんなに良くなく、管理人が持っている「Alienware m17」の方が、ゲーミングPCを感じさせないスタイリッシュなデザインで気に入ってます。 薄くて軽いボディに、第8世代Core i7-8750H(6コア、9MBキャッシュ)と、GeForce RTX2080(8GB GDDR6、Max-Q)を装備しており、OSとデータ用でそれぞれ独立したディスクドライブ構成も自慢です。↑管理人自慢のAlienware m17
2019年07月07日
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