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そういえば、初代「Alienware m17」を選定するときに、より高性能である第8世代のCore i9-8950HK CPUを採用したモデル(Alienware m17 スプレマシーVR)は眼中になかったことを話題にしました。↑第8世代のCore i9-8950HKや、Core i7-8750Hなどのスペック まぁ、眼中になかった訳ではありませんが、超ハイスペックなパソコンを買っても直ぐに陳腐化してしまうので、CPUはそこそこでもいいやと思ったのです。そこそこでいいと言っても、管理人のAlienware m17 プラチナVRは、第8世代のCore i7-8750H CPUなので、今でも充分ハイスペックです! GPUのNVIDIA GeForce RTX2080には拘りました、、、Max-Qデザインのものだけど(笑)。 ↑初代Alienware m17のプラチナモデルと、スプレマシーモデル 今頃になって気付いたのですが、Core i9-8950HK搭載PCのベンチマークって余り情報がありませんね。やっぱりコストパフォーマンスが悪いためでしょうか、そんなに売れなかったのでは?と思っています。 初代「Alienware m17」発売時の値段を見てみると、 ALIENWARE m17 プラチナVR 312,980円(税別) ALIENWARE m17 スプレマシーVR 369,280円(税別) CPU以外は全く同一構成なので、Core i9-8950HKだけで+56,300円になるのですね(管理人が購入したときの値段です)。 ところが、 ・DELL ALIENWARE 15(R4)レビュー ・Core i9-8950HK ベンチマーク!6コア・12スレッドの上位CPU のように、一部のベンチマークではお安いCore i7-8750Hの方が良いスコアのようですね。 第9世代のCore i7と較べてもそんなに差が有るわけでもなく、初代「Alienware m17 プラチナVR」で正解でしたw↑「ゲームPCバンク」様の記事を拝借
2019年09月29日
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ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+141.9%411,476JFアジア株・アクティブ・オープン+126.4%366,677CAりそな・マハラジャ+109.3%1,901,870JPM・BRICS5+103.7%974,760りそな・世界資産分散ファンド+59.0%1,279,767フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+50.3%493,418トータル評価+84.7%5,427,968 週末の市況は「日本株は反落、米政治混乱と配当権利落ち-銀行や商社など広く下げ」と題したブルームバーグの記事です。 「27日の東京株式相場は反落。米国の政治混乱への懸念や長期金利の低下、国内の配当権利落ちの影響で銀行など金融、商社、情報・通信、電気・ガスなど高配当中心に内外需とも広く下げた。 TOPIXの終値は前日比19ポイント(1.2%)安の1604ポイント、日経平均株価は同169円(0.8%)安の2万1878円。 水戸証券投資顧問部の酒井一チーフファンドマネジャーは、米政治不安要素もあり『配当落ち分以上に下げている。値下がり銘柄数が多い印象はある』と指摘。米国と同様に日本株も『少し上値が重くなっている』と述べた。 主要株価指数は権利落ち分ほどは下げずに取引を開始した後、中国の景況感悪化もあって下げ幅を広げた。3月決算企業の第2四半期末が接近する中、『予想1株利益が減少気味で、これから上をさらにトライする材料に乏しい』と酒井氏はみる。 取引終了にかけてやや下げ渋った結果、TOPIXの下げ幅の8割、日経平均は同9割強を権利落ち分が占め、実質は小幅安だった。大和証券投資情報部の石黒英之シニアストラテジストは『グローバルな景況感は持ち直しつつある。米中通商協議では前向きの話も出ており、投資家の先高期待は根強い』と話していた。」
2019年09月28日
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以前、アナウンスしたように、「応用情報処理技術者試験」の解答・解説ブログのお引越しですが、「livedoorブログ」への移行が無事に完了しました。 新しいURLは、・PC/スマートフォン版http://spark55555.livedoor.blog/・携帯版http://blog.m.livedoor.jp/spark55555/です。livedoorブログには未だに携帯版が有るのですね。てか、未だにHTTP接続なのね。↑今回は、合格をイメージする「桜咲く」を背景にしてみましたw しかし、GeoCities(Yahoo!ジオシティーズ )の件もそうですが、ソフトバンクを含むYahooグループって何をやってもダメだねぇ。やっぱり「あちら」の人だから?
2019年09月23日
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インドネシア料理と言えば「インド」を含んでいることから、カレーやナンを想像しがちですが、タイやシンガポール、マレーシアなんかのエスニックな料理なのですね。 今回久し振りに「グルメ」したので、レポートします! そのお店は心斎橋の「ウブドスチ(Ubud Suci)」。発音の悪い屋号ですが、その実力は如何に? ホテルマイステイズ心斎橋の1階にあります。↑ホテルマイステイズ心斎橋のウブドスチ ウブドスチのHPによると「アメ村で本場のシェフが創る本格バリ料理★個室やテラス席有♪ バリ島のシェフが作る本格的な料理の数々はどれもが絶品! 店内はバリの装飾でいっぱい♪ 陽気なバリ人スタッフがお出迎え♪」とか。 一般的には「バリ島&インドネシア料理」と総称しているみたいですね。 では「バリ島のおつまみ&生ビール1杯」でご機嫌を伺いましょう。 「バリ島のおつまみ&生ビール1杯」には「おつまみ6種(税込み1078円)」と「おつまみ7種(税込み1404円)」があります。1品違うだけで随分値段に開きがありますが、良く見ると内容も変えているからです。管理人は少し悩んで「おつまみ7種」の方を選びました。↑「バリ島のおつまみ&生ビール1杯」なるメニューを発見 ・おつまみ6種 ・おつまみ7種 揚げピーナッツ 揚げピーナッツ 海老せんべい 海老せんべい 銀杏せんべい 銀杏せんべい ラワール ラワール 生サンバル サンバル ピクルス バビケチャップ とり唐揚げ 揚げピーナッツ(カチャン)は、「生のピーナッツを茹でて揚げたバリピーナッツ」らしいです。全然油っぽくないのが嬉しいかな。 海老せんべいは東南アジアではお馴染みのものです。インドネシアでは「クルプクウダン」と呼ぶようです。銀杏せんべい(ウンピン)って珍しいですよね。塩気は適度で僅かな苦みでビールが進みますなぁ。 ラワールとは、バリの伝統的な茹で野菜で、ウブドスチでは「いんげんのバリ島家庭料理」となっていました。優しい味がポイントのようです。 「生サンバル(辛くておいしい!)」と「サンバル(辛い赤玉ねぎ)」の表記の違いはよく判らないのですが、どちらも同じものだと思います。本場ものの辛味調味料ですな。 バビケチャップは、日本のトマトケチャップとは関係がなく、バリ風豚の角煮のことです。何となく鶏肉の味がしたのは気のせいかなぁ(笑)。 とり唐揚げ(アヤムゴレン)は、日本の鶏唐とは違って、サクサクとした食感がポイントで、タイで言うところの「プリック・ナムソム(唐辛子入り酢)」のソースがかけられていました。↑おつまみ7種左上からラワール、海老せんべい右上はバビケチャップ、中左は銀杏せんべい中央にサンバル、右下は揚げピーナッツそして手前がとり唐揚げ それぞれ五角形の豆皿に盛られ、鮮やかな野菜と共に奇麗に盛り付けされていると、見た目にも華やかでもっと食べたいと思ってしまいますねー。 しかし、おつまみ6種やおつまみ7種は、ビールをお替りさせるお店の作戦だと思いました(笑)。嬉しい悲鳴なんだけどねー すっかり気を良くしたので、お次は「フユンハイ(フーユンハイとも、税込み702円)」ですが、ここで致命的なミスを犯しました。すなわち、ブツの写真を撮り忘れました メニューの写真でご勘弁を(笑)。↑お好み焼きのような玉子焼き(マルタバ)以外にピザメニューもありマス メニューでは「ふわふわのたまごの中はチキンと野菜がたっぷり トマトペーストの甘辛ソースが味を引き立てます バリのオムレツをお試しあれ」となっていましたが、チキンなんて、僅かな微細片しか発見できませんでしたっ。 「ふわふわたまご」も充分に固まっていたし、まぁ、過去の例からして東南アジア系の玉子料理というかオムレツに分類されるメニューはこんな感じのようです(笑)。↑野菜料理も充実各ページの隅に描かれたイラストがかわいい! 今回のお目当てだった、インドネシアのミーゴレン(税込み972円)はどうでしょうか。 「マレーシア ボレ」のミーゴレンに目玉焼きは入っていませんでしたが、ウブドスチっていうかインドネシアのミーゴレンでは象徴的な存在になっていますね。まさにお月見焼きそばといった感じです。巨大なクルプクウダン(海老せんべい)が2枚も配されて、とっても食べ応えのある1品でした。味的にはお馴染みのやや甘辛といった味付けで、エスニック感が乏しかったのはちょっぴり残念かな。↑ウブドスチのミーゴレン さて、店員さんは皆現地の人で、現地の衣装と共に笑顔を絶やさず明るく元気でかつ、店内は活気があり、日本語も堪能なので、是非再訪問したいと思います いつの間にか生ビール(税込み540円)は3杯もお替りしていて、お支払いは4698円(税込み)でしたぁ↑麺類のコーナー↑ビーフンゴレンやバリ冷麺などメニューはもの凄く多い なお、月曜日~木曜日のウィークデイ限定ですが、お料理が2品付いた飲み放題(税込み2158円)も選べるみたいです。
2019年09月22日
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ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+142.4%412,978JFアジア株・アクティブ・オープン+130.2%377,667JPM・BRICS5+102.9%967,336CAりそな・マハラジャ+94.5%1,644,921りそな・世界資産分散ファンド+59.7%1,296,079フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+49.8%488,126トータル評価+80.9%5,187,107 9月第2週の市況ですが、ブルームバーグから「日本株は小幅続伸、米中協議期待と米経済堅調-精密機器や銀行高い」と題した記事です。 「20日の東京株式相場は小幅に続伸。米中貿易協議の進展期待や堅調な米住宅指標を受けて景気不安が和らぎ、精密機器や銀行、非鉄金属などが買われた。一方、為替相場がやや円高に振れ機械など輸出関連の一角は売られた。 TOPIXの終値は1616ポイント、日経平均株価は2万2079円。 みずほ証券の倉持靖彦投資情報部長は『中国側が米農家を視察することとなり、農産物購入などの期待につながりやすい』と話した。トランプ米大統領は大統領選での再選が第一だとし、『来年央の米経済を見通して貿易摩擦の解消などいまから景気回復に取り組んでくるだろう』とみる。 午前半ばから徐々に上げ幅を縮め、TOPIXはマイナス圏に転じる場面もあった。日本銀行が国債買い入れオペを減額した後、為替相場が円高に振れ、電機や機械など一部の輸出株が売られた。 三菱UFJ国際投信戦略運用部の石金淳チーフストラテジストは、オペ減額により『日銀はマーケットから金融緩和に積極的でないとみられた』と指摘。3連休を前に高値警戒感もあって『午後に入ってポジションを軽くする動きが強まった』と述べた。」
2019年09月21日
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ヨドバシの余っていたポイントを充当したので実質0円でしたが、970円(税、送料込み)のソーラー時計が到着しました。↑ヨドバシも、こんな小物でも巨大な箱で送ってくる85%が空気やん やはり値段相応ですね。970円なので、ソーラー式である点以外に特筆すべきことはありません(笑)。まぁ、時分を表す数字は太字で大きいので見易いかな。↑クレファー製のTE-D052-BL一貯前に、5気圧防水w↑横から見た厚みは尋常ではないしかし、なんとっ、内蔵の電池には蓄電出来ず、光が当たらない場所に放置すると内蔵の電池で駆動するのだとか。就寝時は必ず内蔵電池を消費するじゃん。 この器械のソーラー式は、内蔵電池の消費を抑えるためだけの仕掛けのようです。それでも内蔵電池(CR2025)だけでも4~6年は持つみたいです。↑一貯前に、「能書き」は多い↑100均の時計と比べてみたまた、時刻合わせの「C」ボタン(右上のボタン)が硬い。ぐいぐい押し込む必要があります(笑)。更に、平均日差が±3秒。1ヵ月で最大1分30秒もズレるんだね。おまけに内蔵カレンダはうるう年に非対応(笑)。↑照明ONは、こんな感じ CASIOのwave ceptorシリーズ、早くモデルチェンジしてくれないかな・・・。
2019年09月16日
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以前から、腕時計を買い替えたいという希望を記事にしてきました。 腕時計なんて壊れてから買い替えれば良い、という意見もあるでしょう。また、スマホを持ってるから腕時計なんか要らんわっ、という人も居るでしょう。 でも、「高度情報処理技術者試験」などは時間との戦いなので、時計は必須アイテムであり、時間配分も出来ないようでは死活問題となります(笑)。 ましてや、スマホなどはカンニング用と見なされるので、即退場の処分になります。会場によっては、見易い時計が備わっていることもありますが、大学なんかだと、遠い位置に取り付けられた小さな壁掛け時計の場合があり、見えへんちゅーねん。 なので、腕時計は無くてはならない装備なのですが、過去記事の通り今の腕時計はいつ故障してもおかしくない状態なのです。 最近は試験では100均で購入したチープな腕時計を予備として持参するのですが、電池交換が邪魔くさいのです。 で、ソーラー式の腕時計を探してみることにしました。ヨドバシで物色すると、税込み970円(送料込み)の株式会社クレファー(CREPHA)製、TE-D052-BLを見つけました。↑ヨドバシのポイントを放置していた 「TELVA (テルバ)は、ベーシック&カジュアル&リーズナブルをコンセプトに、スタイリッシュな時計を追及して生まれたブランドです。」とか。 すっかり忘れていたのですが、ヨドバシのポイントが約2000ポイントも有ったので、全て充当しましたぁ。↑ポイントなんて、使こてなんぼやw 約2000円相当のソーラー式腕時計も見てみましたが、デザイン的に良いものが無かったので、コレを即決しました。まぁ、970円(実質はタダ)なので、多くは期待しませんが「お値段以上」なら嬉しいな(笑)。 因みに、これのシルバー色は1550円もするみたいです。クレファー CREPHA クレファー 腕時計 TE-D052-BL ブルー価格:970円(税込、送料別) (2019/9/14時点)楽天で購入
2019年09月15日
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ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+141.4%410,156JFアジア株・アクティブ・オープン+132.5%384,124JPM・BRICS5+106.7%1,002,675CAりそな・マハラジャ+99.3%1,727,160りそな・世界資産分散ファンド+59.4%1,288,871フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+50.2%492,426トータル評価+82.8%5,305,412 今週もブルームバーグから「日本株4カ月半ぶり高値、米中摩擦緩和や過剰流動性期待-内需主導」と題した記事です。 「13日の東京株式相場は続伸し、4カ月半ぶりの高値。米中通商摩擦の懸念が引き続き和らぐ中で、欧州中央銀行(ECB)が量的緩和を含むサプライズの金融緩和を決定。景気懸念の後退や過剰流動性相場が期待される中、陸運や医薬品、不動産など内需関連中心に高い。 TOPIXの終値は1609ポイント、日経平均株価は2万1988円。 大和証券投資情報部の石黒英之シニアストラテジストは『ECBは利下げに量的緩和をパッケージするサプライズの満額回答だった。来週決まる米金融政策への期待も高まり過剰流動性相場が再開、株式などリスク資産にマネーが向かいやすい』と述べた。グローバルな金融緩和と米中が通商問題で合意に向けて努力する話が出ていることを考えると、『景気の先行き不透明感が後退していく可能性がある』と同氏はみる。 連騰後とあって午前のTOPIXは一時0.1%安と小安くなる場面もあったが、その後は買い直されて7日続伸と2018年12月の連騰記録に並んだ。日経平均は5月7日以来の2万2000円台を一時回復し、9日続伸で17年10月(16連騰)の以来の連騰記録。両指数とも4月26日以来の高値を更新した。ちばぎんアセットマネジメントの奥村義弘調査部長は『流れとしては米中対立が和らぐということを好感してる動き』だと指摘した。 きょうは取引開始時に株価指数先物・オプション9月限の特別清算値(SQ)が算出された。ブルームバーグ試算によると、日経平均先物オプション9月限のSSQは2万1981円09銭と前日終値比221円48銭高だった。CLSA証券の釜井毅生エグゼキューション・サービス統括本部長は日経平均の連騰について、『テクニカル指標がキーになる水準を突破したことで買い戻しを誘っている。買い戻しによってこの数日間は取引量も多くなってきている』と話していた。SQも売買代金を押し上げ、東証1部売買代金は3兆3349億円と18年12月21日以来の高水準。」とか。
2019年09月14日
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「livedoor」といえば、元受刑者の堀江 貴文(ホリエモン)を思い浮かべる人も多いでしょう。粉飾決算事件で有名なライブドア事件ですナ。 しかし、今や「livedoor」は「LINE Corporation」が運営しているみたいですね。↑livedoorブログ 何故、こういう話題が出てきたかというと、「Yahoo!ブログ」がサービスを終了するため、お引越し先を探しているからです。 なので、管理人の「応用情報技術者試験」解説ブログは、「livedoor」のブログに移行しようかと思っています。 ちなみに、平成20年秋期 基本情報技術者試験 午後問題解説は、「XFREE(エックスフリー)」で絶賛公開中です!↑今はまだ殺風景だけど、果たして上手く移行できるのだろうか
2019年09月08日
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ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+132.8%385,172JFアジア株・アクティブ・オープン+127.0%368,232CAりそな・マハラジャ+122.3%2,128,839JPM・BRICS5+99.2%932,591りそな・世界資産分散ファンド+57.4%1,245,643フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+41.7%409,081トータル評価+85.3%5,469,558 ブルームバーグから「日本株は小幅続伸、米経済指標堅調と円安-機械や自動車など輸出高い」と題した記事です。 「6日の東京株式相場は小幅に続伸。雇用など米国の経済指標が市場予想以上に伸びたほか、為替相場が円安に振れ景気や業績の先行きが楽観視された。機械や自動車など輸出関連、米長期金利の上昇で保険など金融株が高い。 TOPIXの終値は1537ポイント、日経平均株価は2万1199円。ドル・円相場は一時1ドル=107円10銭、前日の日本株終値時点は106円58銭。 SMBC信託銀行投資調査部の佐溝将司マーケットアナリストは、『米国経済は製造業の減速をサービスや個人消費で支える構図が崩れていない』と話した。一方で、『米中摩擦や香港の混乱などは状況の悪化が止まっただけで何も進展しておらず、株価をさらに引き上げるには力不足』とみている。 前日の米国株大幅高を受けて上昇して開始した後は伸び悩み、上値の重さが再認識された。東証1部の値上がり銘柄数は921と、値下がりの1124を下回った。丸三証券の服部誠常務執行役員は『リスクオフが和らぎ、過去最高水準に積み上がった裁定売り残や信用売りの買い戻しが進んだ』とする一方で、『日経平均は200日移動平均線(約2万1227円)が上値抵抗線となった』と述べた。」
2019年09月07日
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巷では、早くもIntelの第10世代CPUが話題になっていますね。 管理人が持っている初代「Alienware m17」のCPUは、第8世代(Coffee Lake-H)のCore i7-8750H(6コア)なのですが、最近では第9世代Core i7-9750Hを搭載したノートPCが主流になっています。 第10世代CPUを搭載したノートPCはまだ未発売なので、今回は、管理人も持っている初代「Alienware m17」の第8世代Core i7-8750Hと、最近の第9世代Core i7-9750Hを比較してみましょう。↑管理人も持っている、第8世代(Coffee Lake-H)のCore i7-8750H(6コア)CPU搭載の初代「Alienware m17」 「Core i7-9750Hのベンチマーク」と題した記事によると、 「結果の概要だけ先に紹介します。 『CINEBENCH R15』のマルチコアのベンチマーク結果を確認すると、Core i7-9750Hは、旧世代のCore i7-8750Hよりも約7%スコアが上昇していました。ただ、製品によってはほとんど違いがなかったり、逆転することもあり、微増といったところです。 Coffee Lakeのリフレッシュ版ということで、それほど大きな性能アップはありませんでしたが、今後のゲーミングノートPCでは主流のCPUになってくるでしょう。」とか。初代「Alienware m17」でも、まだまだ高性能な部類なのね。↑「Alienware m17 R2」などにも搭載されているCore i7-9750HCore i7-9750HCore i7-8750HCore2 Extreme QX9300 世代第9世代第8世代-コア数/スレッド数6/126/124/4動作周波数2.60GHz2.20GHz2.53GHz(1.6GHz)最大動作周波数/td>4.50GHz4.10GHz2.53GHzキャッシュ12MB9MB12MB最大メモリー128GB64GB8GBTDP45W45W45W内蔵グラフィックスIntel UHD Graphics 630Intel UHD Graphics 630-(オンボードGeForce 9400M G)
2019年09月01日
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