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ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+127.4%369,516JFアジア株・アクティブ・オープン+117.6%341,159CAりそな・マハラジャ+93.4%1,624,819JPM・BRICS5+92.3%868,075りそな・世界資産分散ファンド+54.9%1,191,847フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+40.3%395,356トータル評価+74.7%4,790,772 8月最後の市況は、ブルームバーグから「日本株は反発、米中摩擦の緩和や円高勢い一服-外需中心広く上げ」と題した記事です。 「30日の東京株式相場は反発。米国と中国の通商摩擦への懸念が和らぎ、為替の円高が一服したことが好感された。精密機器や電機など輸出関連、非鉄金属や鉄鋼など素材、原油関連株主導で東証33業種中32業種が買われた。 TOPIXの終値は前日比21ポイント(1.5%)高の1511ポイント、日経平均株価は243円(1.2%)高の2万0704円。 大和証券投資情報部の石黒英之シニアストラテジストは『米国と中国は直近ではお互いの見解に違いがあり、市場では摩擦懸念が強まっていた』とした上で、『今回は双方が解決に向けて話し合おうという姿勢を見せており、過度な警戒感が薄れそう』と語る。 9月1日の米中追加関税発動を控えた最後の取引となったきょう、TOPIXと日経平均はともに9日以降の株価レンジの上限に接近した。東証1部売買代金は2兆215億円と、13日ぶりに2兆円を上回った。丸三証券の山城直樹株式営業課長は、追加関税の悪影響を織り込む形で日本株は下値を試す場面があったものの、売りポジションが溜まっている中で株価が下がらない以上、『1日のイベント前に売り方は上に行くリスクを考えなければならなくなっている』と指摘。来週は9日以降のレンジを『上抜ける可能性もある』と予想していた。 もっとも、買い戻し主導の色彩も強かった。大和証の石黒氏は『PBR1倍の日経平均2万100円に接近する2万0500円以下では買いとみている投資家が多いものの、それ以上では積極的に買いづらいと考えている』と指摘。9月に実際に米中の閣僚級協議が行われるのか、米欧金融政策がどうなるのかを見極めるまでは『投資家は強気になりきれない』とも話していた。」
2019年08月31日
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大阪では知る人ぞ知る「ボンバーガー」が有名だと聞いたので、早速買ってきました↑「ボンバーガー」のハンバーガーセット 管理人's セレクトは、「ボンWチーズバーガー」で、税込み780円です。780円の価値は如何に?と言いたいところですが、まぁ、そんなに悪くはないですね。↑しっかり「パッキング」されてる ハンバーガにしては珍しく、ダイコンおろしが特徴のようです。 パティは、かの「J.S. BURGERS CAFE(ジェイ・エス バーガーズ カフェ)」のパティを彷彿とさせます。小ぶりなのはかなり残念。 でも、バンズは大量生産品という感じがしないのは◎。↑ボンバーガーの「ボンWチーズバーガー」 と、褒めるのはここまでで、何だろう、デミグラスソースとオーロラソースをブレンドしたようなソースは「しつこく」て、管理人的には後味が悪いなと思いました。 先のダイコンおろしは何だったのでしょうか。和風にしたいのか、洋風にしたいのか、欧風にしたいのか分からないまま食べ終わりました。。。 経済的にすごく余裕があって、買いに行く暇があってという状況ならリピートしてみてもいいかなというレベルでした。↑タマゴサンドや、ハムサンド、ツナサンドって面白そうですね
2019年08月25日
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ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+127.4%369,471JFアジア株・アクティブ・オープン+119.7%347,223JPM・BRICS5+92.1%866,145CAりそな・マハラジャ+90.5%1,574,379りそな・世界資産分散ファンド+55.1%1,196,394フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+38.5%376,835トータル評価+73.8%4,730,447マネックス証券の「(まとめ)様子見ムードが続くなか日経平均は82円高と続伸 本日23時からのパウエルFRB議長の講演に注目」と題した市況概況です。 「本日の日経平均は82円高の2万710円と続伸しました。TOPIXやJPX日経400、東証2部指数、マザーズ指数なども小幅に上昇しました。 前日の米国市場で主要指標が高安まちまちだったことや一部の米経済指標が軟調だったことなどを受け、日経平均は48円安の2万579円と反落して寄り付きました。寄り付き直後にプラスに転じた日経平均はドル円がやや円安に振れたことなどを支えにじりじりと上げ幅を広げ、11時前には75円高まで上昇しました。前場を44円高の2万672円で終えた日経平均は後場に入ってからも堅調に推移すると引けにかけてやや上げ幅を広げ結局82円高で取引を終えました。東証1部の売買代金は1兆5627億円と薄商いでした。 東証33業種はパルプ・紙や鉄鋼、海運業などの25業種が上昇した一方、 鉱業や精密機器、石油石炭製品などの8業種が下落しました。」
2019年08月24日
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管理人宅の、ベランダに通じる窓のレースのカーテンですが、そのカーテンレールのフックがボロくなっておりました。更に、そのレースのカーテン自体も裾が解れて(ほつれて)ビンボー人仕様になっていました。 まぁ、管理人がビンボー人なので、それでも全然構わないのですけど(笑)、カーテンレールのフックがボロいのは、カーテンが「垂れ下がる」ため、宜しくありません。↑既にカーテンを吊り下げる能力のないフック そこで、「雀の涙」程のボーナスを叩いて、レースのカーテンを新調することにしました。↑裾が激しく解れていても、実使用には問題ないんだけど・・・(笑) コーナンで、2138円(税込み)。ブツはユニベール株式会社の「遮熱 レース ライン(100×176cm、ホワイト、2枚組)」です。何でも東レの遮熱素材である「enefall(エネフォール)」を使用しているらしいです。日本製というのも嬉しいですね。↑新しい「遮熱 レース ライン」と「リングライナーS」 管理人宅では、真夏の昼間も含めて春・秋は窓を開けているのですが、「遮熱」だと風通しが悪そうですね。でも、冬の厳しい寒さの中での省エネを考えた場合、やはり遮熱・断熱が大切だと思うのです。 お次は、「リングライナーS」。税込みで267円。カーテンレールのフックがボロくなっていたので、レースのカーテンと同時に交換します。 ところが、こいつは267円もするくせに、たったの10個しか入っていない。14個要るちゅーねんっ 仕方がないので、そんなにボロくないフックを引き続き利用することにしました。↑「遮熱 レース ライン」を取り付けてみたw さて、残りのカーテンをルンルン気分で洗濯したところ、今度はもう一方の窓のレースのカーテンがビリビリになってしまいましたぁ。 慌てて再び、コーナンで買ってきました。こちらは「ミラー レースカーテン(ミラーレスじゃないヨ)」です。 数年前に同じものを購入しておりました。税込みで1058円。ただ、前回は薄い水色でしたが、今回は薄いグリーン色にしました。↑もう一方の窓用のカーテン(「ハナム」) まぁ、新しいカーテンはプチリフォーム的な要素があるので、精神的に良いですね。↑「ハナム」を取り付けてみたw遮熱レースライン 100×176cm 2枚組 WH カーテン レースカーテン ミラー 夜も見えにくい ミラーレースカーテン UVカット 防炎 遮像 遮光 遮熱 断熱 保温 洗える 生地 既製品 無地 夜価格:2138円(税込、送料別) (2019/8/18時点)楽天で購入
2019年08月18日
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ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+124.2%360,233JFアジア株・アクティブ・オープン+113.5%329,234CAりそな・マハラジャ+95.1%1,654,059JPM・BRICS5+89.6%842,165りそな・世界資産分散ファンド+52.5%1,140,325フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+36.3%355,833トータル評価+73.0%4,681,849 超久し振りの投資信託レポートです。実はつい最近まで、「Days Gone(デイズゴーン)」に夢中だったからです。。。 さて、そんな超久し振りの投資信託レポートですが、ブルームバーグの記事によると「16日の東京株式相場は小幅に反発。米国株先物が上昇して株安懸念が後退、売られ過ぎた株価を見直す動きから情報・通信や食料品など内需ディフェンシブ関連が高くなった。金利低下メリットの不動産や建設も上昇。米金利低下から保険、非鉄など素材関連は安い。 TOPIXの終値は1485ポイント、日経平均株価は2万0418円。 みずほ証券の倉持靖彦投資情報部長は『中国は景気が厳しく、農産物に関する米中交渉次第では、早ければ9月の国連総会で首脳会談の可能性が出てくる』と指摘。現在の株式市場はバリュエーションやテクニカルから利益確定売りを出さなければならない状況ではないとし、米中交渉進展や米利下げ観測が高まると『ショートカバーが入ってきやすい』と話した。 TOPIXは今週に入って前日時点で1.3%下落。反動が出やすい中で投資資金は内需関連株に向かった。ちばぎんアセットマネジメントの奥村義弘調査部長は『まだ不安材料を抱えている雰囲気』としながらも『9月に米欧で利下げなどの声が聞こえてくれば、株式に対して少し前向きになってくる』と話す。 ただ、上値を追う動きは限定的で、東証1部売買代金は1兆7811億円と8月に入って最も少なかった。三菱UFJモルガン・スタンレー証券の三浦誠一投資ストラテジストは『米長期金利が1.5%台まで低下するなど投資家の資金は債券にシフトしている』とし、『最終需要の弱さから日本企業の通期業績下方リスクがあるため、投資家の押し目買い水準も下がってきている』と話していた。」らしいです。
2019年08月17日
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「Alienware m17」を含む、薄型・軽量にしているゲーミングノートPCは、高性能なようでもその筐体が災いして冷却や排熱・放熱は苦手なようですね。 旧来のPCでは、夏場に冷やすために様々な工夫を凝らしてきました。 ・PCを冷やせ! ・暑い! ・高温PS3 ・なんとか遊べる 実は「様々な工夫」といっても、本体底面に隙間が生じるようにしてみたり、外せるカバー類は外してみたり、扇風機の風がよく当たるようにしたりといった対策ですが。。。 平成も終わろうかという時期に購入したDELL(デル)の「Alienware m17」は深刻で、CPU温度が100度に達することがあります。 ところが、よくよく調べてみると、本体の右側から排出する風というか熱風は、そんなに熱くなく、本体左側から排出する風は熱風になっています。 動画のエンコードなんかでCPUの負荷が上がるときは、本体左側のファンだけが盛大に稼働します。もちろん、ゲームなんかを起動すると、両側っていうか、全体が熱くなります。 なので、「Alienware m17」を冷やしましょう。冷やすといっても「Alienware m17」には外せるカバー類とかはありませんね。 そこで、材料費ほぼタダで、PCスタンドを自作しました。材料はその辺で拾ってきた段ボール、ハサミ、セロテープです。段ボールはサランラップの芯や、牛乳パックなんかでも充分です。 適当にカットした段ボールを凹型にして、上下の組み合わせになるようにしてセロテープを貼るだけ。↑Alienware m17の底面を浮かす作戦 これによって、吸気ファンがより多くの空気を取り入れることができて、更に本体側の放熱もし易くなります。 自作なら、好みの高さを自由に調節できますね。しかも段ボール製なので、本体が傷つくこともありません。不要になれば、ゴミ箱に「ポイ」するだけです。↑凹型に加工した段ボールを上下に貼り付け凹が浅い側を上に、深い方を下側にする高さや奥行はお好みで
2019年08月14日
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管理人がかつて持っていた、デル(DELL)の初代Alienware M17xですが、以前にも報告しようと思っておりました。実は、購入当初は余りにも天文学的な金額だったため、公表するのを躊躇っていたのです。で、メモ等も残っていなくて、ネット上でも直ぐに見つからなくて諦めていたのですが、ここに来て「ITmedia PC USER」で当時の記事を見つけました。 「最高のグラフィックスオプションで『Alienware M17x』を試す」と題した記事で、一部を引用させて頂くと、 「以上、GeForce GTX 280Mを2基搭載したSLI構成のAlienware M17xでベンチマークテストを行ってみたが、以前レビューしたGeForce GTX 260MのSLIに比べてより高い性能を持つことは確認できたものの、処理の内容によってはそれほど大きな差はないというのが正直な印象だ。BTOオプションの価格差を見ると、標準のGeForce GTX 260Mのシングル構成からGeForce GTX 260MのSLIに変えると+5万2500円、そこからさらにGeForce GTX 280MのSLI構成を選ぶと+4万7250円と、最近のNetbookならそれぞれ1台ずつ購入できてしまう金額でもある。 17型ワイド液晶については、1440×900ドット表示のパネルから1920×1200ドット表示のパネルに変えても+1万2600円なので高解像度パネルを選ぶべきだが、グラフィックスオプションについては悩ましいところだ。 もっとも冒頭でも触れたように、低価格ノートPCが市場を席巻する中にあって、Alienware M17xはコストパフォーマンスでは語ることのできない特異な製品である。言わば“常識外”のこのモデルに抗いがたい魅力を感じてしまった人は、何も考えずに最高の構成を選択するのがユーザーとしての正しい姿勢なのかもしれない。」 との事でした。管理人は金策なんかも含めて悩みに悩んで「最高の構成を選択」しましたけど。 過去にはノートPCに42万円超も出せないと言っていたのにねぇ。↑最初のHPでは「戦いに備えたボディ」といった内容でした ただ、管理人はこれにCPUの「Core 2 Extreme QX9300(2.53GHz、4コア・4スレッド)」をチョイスしたのですが、こちらの値段はよくわかりませんね。 管理人のモデルだと支払い総額は当時の5%税込みで475,000円であり、税別だと435,238円になり、オプションのリカバリディスク(AlienwareRespawn)を3,000円だと仮定すると、CPU・GPU・WUXGA液晶ディスプレイのオプション価格は115,350円になります。 で、上記の値段から計算すると、AlienwareRespawnを端数調整で3,088円とおくと、 総額 475,000円(税込み) 総額 435,238円(税別) GPUのSLI構成 52,500円(GTX 260M) GPUのアップグレード 47,250円(GTX 280M×2基) WUXGA液晶 12,600円(1920×1200ドット) AlienwareRespawn 3,088円(リカバリディスク、仮定) 最小構成価格 239,800円(税別) なので、435,238-(52,500+47,250+12,600+3,088)-239,800となり、CPUの「Core 2 Extreme QX9300」の値段は80,000円と算出できました。実際には、AlienwareRespawnは2,588円で、CPUは80,500円だったのかも知れません。↑「最高レベルのグラフィック」など ちなみに、初代Alienware M17xで選択可能なCPUは、「Core 2 Duo P8600(2.4GHz)」、同T9550(2.66GHz)、「Core 2 Quad Q9000(2.0GHz)」、「Core 2 Extreme QX9300(2.53GHz)」と豊富でした。 さて、CPUやGPU、ディスプレイ以外は、「金策」の都合で断念したのですが、今年の「ニューカマー(New Comer)」である「ALIENWARE m17 プラチナ VR」はかなりのハイスペック構成でも、オプション込みで30万円強なので、随分マシになりました。
2019年08月11日
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「激務」をこなしていた頃、徳島県は株式会社ヨシダの冷凍「のり弁」が、深夜に食べる分には、決して美味しくはないものの、悪くはなかったというお話をしました。 じゃぁ、他のシリーズはどうなのか気になるので、試してみました。 それは、「大盛りカツカレー」と「カツ丼」です。どちらも税込みで321円。 早くも結論ですが、表題の通り最悪でしたぁ。↑ガッツリ400gな(?)大盛りカツカレー 「大盛りカツカレー」は、パッケージに「ガッツリ400g」などとプリントされていますが、肝心のカレールーが極端に少ないっ! こういったカツカレーのトンカツが、立派だった試しはないので、小さくてもまだ許容範囲だとしても、内容量が400gだとすると、ゴハン250g・カツ75g・カレールー75gといった比率です。カレーを食べてるハズなのに、何が悲しゅーて(悲しくて)大量の白ゴハンを食わなあかんねんっ! 余りにも酷過ぎるっ!↑画像ではまともに見えますが、このカレールーの量 ならば、「カツ丼」はどうか。こちらは、「少し厚切りのハム」みたいなトンカツが載っているだけという印象。↑冷凍カツ丼、、、カツ丼(?) そのゴハン+トンカツ状の物質に、少量の炒り卵状の黄色い物質と、これまた少量のタマネギらしき破片を添えたものですな。 出汁や、つゆなど皆無なので、トンカツ状の物質を載せただけのゴハンという形容がピッタリ。 余りにも客をバカにし過ぎているっ。二度と買うか、バカッ。↑この白ゴハン。悲しき現実
2019年08月04日
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