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先日は草津温泉のホテルニュー紅葉(おおるりグループ)に行って来ました。当日は小雨が降っていましたが、翌日は晴れて暖かい天気でした。広々とした部屋でした。静かなホテルの部屋で将棋をするのも乙なものです。このホテル紅葉からの眺めは絶景で、それを楽しみに毎回このホテルに泊まります。おなじみの草津の湯畑今回行ったら大正ロマン風の建物、「熱の湯」ができていました。映画「テルマエ・ロマエII」にも登場したそうです。西の河原公園月曜日というのにすごいお客さんでした。食事にも200人ぐらい来たのではないか。食事はいつもいまひとつという感じ。露天風呂もまあまあ。最近おおるりではバス料金が値上がりして、往復1,000円だったのが、池袋からは1,620円に。今回は熊谷からの参加で1,400円でした。熊谷からだと草津は近く、途中の田吾作での休憩も含めて3時間程でした。料金は一人部屋で一泊2食のバイキングで6,425円、それに消費税、バス代1,400円、入湯税150円で8,490円でした。以前と比べてそんなに安いという感じはしなくなりました。場所によっては伊東園のホテルの方が若干高くともメリットがあるかもしれません。カラオケ、卓球、マージャン、インターネットなどが無料なので時間はつぶせます。最近伊東園グループでは「伊東園ホテル草津」がオープンしたようです。ただ格安のバスの便がないのは交通費で高くつきそうです。草津は山中にぽつんとある温泉ホテルと違って、温泉街に活気があり街の散策も楽しい。それでいて西の河原公園のような山の中の散歩道も近くにあって散策するのに良い。たまに来るには良いところです。湯治で来ている人も見かける。
2015.04.21
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いよいよアメリカ帝国が傾いてきた。内情はかなりひどいと思われるが、日本のマスコミがその概要を報道しないので、内実は一般の国民には知られないままでいる。CIAが他国につけ込んで、内乱を誘導したり、要人を暗殺したりして親米の国家に改悪しようとしてきたものだが、その業が今度は自国にまわろうとしている。まさに「驕れる者久しからず」という平家物語の名言が響いてくる。マリリンモンローの殺害者も告白したようだ。「私が、マリリン・モンローを殺しました」~死期の迫った元CIA職員の告白!(wantonのブログ)これから9・11の真実もどんどん明らかになってくると思う。チェイニーが「9・11の真相」の核心に触れる告白:93便は(「墜落」したのではなく)「自分が撃墜を指示した」中国主導のAIIBの隠された問題【NET TV ニュース.報道】ベンジャミン・フルフォード/国家非常事態対策委員会2015/04/16/今ホットなAIIB(アジアインフラ投資銀行)の問題で、今や主要国で参加していないのがアメリカと日本という状況になってきている。日本を除く、イギリスを初めとするアメリカの同盟国はアメリカを見捨てて早々とAIIBに加入してしまった。最後までアメリカに義理立てする日本もやがては加入する動きになると思う。いまさらハザールマフィア支配のTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)に加盟してどうなるのか、他のほとんどの国は参加しないというのに、日本だけがまた搾取されに首を差し出すようなものだ。BIN・全米で軍事演習、ウォルマート複数の州で閉鎖、FRB移転、東海岸の大津波とEMP兵器想定、のようです。アメリカで不穏な動き。日本や中国などからの巨額の借金を帳消しにするためにまた9・11のような何かをたくらんでいるのではないかと疑いたくなる。参考:Signs That The Elite Are Feverishly Preparing For Something BIG
2015.04.18
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私も癌治療には関心があり、以前何回か船瀬俊介氏の意見を紹介したことがあります。WHOが抗がん剤の使用をやめるようにいいだした癌の3大治療、外科治療(切る)、化学療法(抗がん剤治療)、放射線治療が問題でいろいろと指摘されています。医者から余命何ヶ月と宣告され、これらの3大治療を拒み、自力で癌を克服したひとの話が、最近増えてきたような気がします。ここにまた自力で癌を克服した人の経験談があります。玉蔵さんのブログで知りました。ムラキ テルミさんの話です。絵本で体験談を説明されているのでたいへんわかりやすい。楽天ブログには貼り付けられないので、リンク先を載せておきます。世にも美しいガンの治し方癌は血液の浄化装置である。何故血液は汚れるのか。1 低体温(35度台)2 食べ過ぎこれを改善することによって癌は治るという考え方です。温泉なども癌対策にはいいのでしょう。体温を36度台に保っておくことは必要です。低体温というのは、癌に限らず病気にかかりやすいといわれています。
2015.04.14
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おもしろいアイデアだ。以下の記事から。受信料“拒否”可能に? 「NHKだけ映らないアンテナ」の波紋(日刊ゲンダイ)政府も高圧的なNHKの料金徴収のやり方をいつまでもやっていては、国民の反発をくらうのは当然である。「NHKだけ映らないアンテナ」はこの問題に一石を投じる画期的な開発である。私はテレビを見ていないので、当然NHKの受信料は払ってないが。
2015.04.09
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山崎豊子原作、角川映画の『沈まぬ太陽』を3時間かけて見ていました。これは1985年、御巣鷹山で墜落したJAL123便を扱った作品です。『沈まぬ太陽』国民航空(JALをモデル)の社員、主人公である恩地(渡辺謙)のいい味が出ていましたね。この映画にはJAL123便の墜落の真相については触れられていませんが。ただ1箇所アフリカの像を撃った射撃の音が、あたかもJAL123便が戦闘機によって撃墜されたのを暗示している。今回のフランスでのルフトハンザLCC墜落も副操縦士のせいにされていますが、私は戦闘機によって撃墜されたものと思っています。その前の3機のマレーシア旅客機墜落も戦闘機によって撃墜されたものがある。大国は関係国が自国に逆らう時に、民間航空機を撃墜して脅すという卑劣な手段をとることもある。被害にあった国は墜落の真の原因がわかっても、大国に逆らうことはできずうやむやにされて時が過ぎてしまう。真の犯人が特定されなければ、遺族の怒りは収まらないでしょう。今のところ御巣鷹山事件ではJAL、東日本大震災なら東電のせいにされていますが。例えば真の犯人が大国だと表のメディアで発表されても、何の制裁を加えることもできない日本は逆に無力感に苛まされるでしょう。いつまでもこのような卑劣な手段をとる軍事大国はやがてみんなから嫌われて没落していくと考えたい。驕れる者久しからずで。近年の航空機事故についての参考になるサイトを載せておきます。ルフトハンザLCCと御巣鷹山JAL123便
2015.04.05
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昨日は中板橋の桜を見に行って来ました。板橋区の桜の名所として有名なので、平日にもかかわらず大勢の人手でした。石神井川の両側の桜の木々が左右の手をつなぐように枝を伸ばしています。この桜の木は石神井川に沿って、王子の方まで見事に続いています。以前暇な時には王子の方まで歩いたこともありました。花見は日本の伝統的な良き文化です。日頃忙しくとも、この桜の美しい時期に花見を楽しむ時間が欲しい。ある友人の経営者に、この時期に下請けの業者を呼んで花見を楽しんでもらったらどうかと言ったところ、時間の無駄だよといわれました。時間の無駄イコール金の無駄ということなのでしょうが。その人は酒を飲まないので、なおさら花見には興味がないということなのでしょう。私は花見は好きな方なので、今度の日曜日もまた花見です。桜は結構散ってきましたが。
2015.04.03
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