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秋の天気の良い日をねらって伊豆の伊東温泉に行って来ました。伊東園ホテルグループは、伊東園ホテルと伊東園ホテル別館と伊東園ホテル松川館の3つがあります。JRで上野から伊東まで行くと、一番安い行き方で往復4,500円はします。今回は上野からのバスがキャンペーンで往復無料でした。右側に見える白い建物が伊東園ホテル。別館と松川館はここから歩いて近い。今回はひとり参加だったので独房のような部屋かと思っていましたが、洋室ツインルームのきれいな部屋でした。1階でしたが、別館は窓からの眺めが良くない、露天風呂が露天風呂らしくないという点がありますが、いろいろとメリットもあります。伊東園ホテルの良いところは、ひとり参加も2人以上参加も一人当たりの部屋の料金が同じ点です。今回はズワイガニ食べ放題というキャンペーンがあったので参加しました。十分に満足するだけ食べて来ました。ビールは飲み放題ですが、ワインは地元のみかんワインが置いてありました。甘過ぎました。花の舞などの地元の地酒も。ローストビーフは固過ぎ。ズワイガニはなくなるとすぐに補充してくれて、十分な量がありました。下は朝食の写真。風呂はいまひとつといった感じですが。各種のマッサージ機が無料でした。伊東園別館の方は本館や松川館より6,800円と1,000円安く、ひとりで泊まっても合計7,300円ちょっととかなりお値打ちな料金でした。期間限定ですが、上野からの往復バス無料、ズワイガニの食べ放題がついてこの料金ですから、また行きたくなります。今回は天候にも恵まれ良い気晴らしになりました。なぎさ公園伊東市の眺め街を歩いていたら、歴史を感じさせる古い温泉宿がこの旅館の一部が外国人節約旅行者には有名な K's House の伊東温泉になっていました。外国人は日本の古い建物をアレンジするのがうまい。行き帰りに休憩で寄った伊東マリンタウン。いつもながら伊豆に行く時はバスからの眺めが目を楽しませてくれます。このタブレットはシャッタースピードが遅く写真が撮りにくい。それに画面がどういうわけかすぐに暗くなる。
2015.09.30
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タイ人も中国人におとらず日本にどんどん観光に来ているようです。日本入国に際し15日間はビザが免除されたのが大きな理由でしょうね。短期旅行で大金を散在する金持ちに限らず、これからは中流のタイ人もどんどん日本を訪問することでしょう。私も格安のおおるりツアーにタイ人が参加していてびっくりしたぐらいですから。多くの日本人もタイが好きで訪泰していますが、タイ人も日本の良さを知ってどんどん来日している。両国間にとって良い傾向です。タイ人は日本のどんなものに関心を示すのか。某ランキングによれば、1 カニ食べ放題2 抹茶のお菓子3 とんこつラーメン4 100円ショップ5 お寺だそうです。1番人気のカニはタイではカニといえば、ワタリガニとか泥ガニの2種類をおもに食べるので、日本のズワイガニやタラバガニが人気があります。2番、タイでは抹茶ブームで抹茶菓子を買っていくと喜ばれるとか。3番のとんこつラーメン人気のおかげで、新横浜のラーメン博物館がタイ人に超人気のようです。タイのラーメンと日本のラーメンは全然違いますからね。4番の100円ショップは現在の円安の影響でタイより日本の100円ショップで買う方がかなり安くなるそうです。タイでは60バーツで200円相当する。タイ人はお寺好きなので、日本でもお寺を訪問する。ネットで調べて富士山がよく見える五重塔を訪問するタイ人も多いそうです。 →富士山の絶景ポイント参考:タイ人観光客急増中 1 タイ人観光客急増中 2テレビの情報などを見ていると、誰かがいいと発信したものに大勢のタイ人が飛びついているような感じはしますね。いずれにせよ、タイにはない日本独自のものにあこがれる点にはかわりありません。日本をタイ人という別の視点から見るとまた新しいところが見えてくる。
2015.09.20
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9月17日(木)には参議院で安保法制関連法案が自民党の強行採決によって通過しそうである。最近の大規模な反安保法制関連法案のデモにかかわらず、自民党執行部はこの法案をはやいとこ通そうとやっきになっている。こうなってくると政府というものは何かと考えさせられる。大多数の国民が反対しても、一部の政権担当者によってかってに某国の指示どうりこの国のあり方が方向付けられてしまう。まさに政府が一部の売国奴によって乗っ取られたようなものだ。もはや国民の利益、国益を忖度しないでかってにいろいろと国民に不利なことがらが決められていく。不正選挙によって多くの議員は選ばれているから、本来ならば彼らに強行採決する権利はないわけだが。投票数はムサシによってコントロールされ、もはや民主主義と呼べる状況にはない。こんなことが数百年も前ではなく今の現代に行われていることがショックだ。科学は進歩するが、人類は北京原人の昔から殺し合いを続け、いまだに第三次世界大戦を起こそうとしてあちこちで戦争を煽っている輩がいる。人間はおろかだ。というか大多数の人間は普通に生きようとしていると思うが、一部の邪悪な人間達が自分達の欲のために戦争を引き起こしている。日本は米国に引き摺られて少しずつ世界の紛争地に自衛隊を送り参戦していく。米国が世界で無理やり引き起こす戦争に日本が参戦していくことにどんなメリットがあるのか。米国の属国であることの苦しみをいろいろ味わう。日本は米国と共に没落しやがては国家自体が消滅してしまうのか。日本が真の意味で独立することが望まれる。イギリスの圧政下日本以上の苦しみを味わったアイルランドのグループが歌う名曲がある。A Nation Once Againアイルランド覚醒させたウルフ・トーンという人物。同名のグループ、ウルフ・トーンが歌うA Nation Once Again今こそ日本にもこの歌が必要だ。日本はこんな国ではなかった。日本の日本らしさを取り戻すべきだ。NHKを初めとする売国マスコミによって、国民には真実が告げられず、間違った方向に誘導されていく。仕事をしていても日本のほとんどの職場では、休憩時間に政治の話題が出ることはほとんどないと思う。私は派遣の労働者で底辺できつい労働をしているが、将来に希望のない生活をしている労働者は多い。私は国会を取り囲む、安保法制反対のデモに参加することはできないが、彼らの行動に声援を送る。
2015.09.15
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毎日激務で書きたいテーマはあれこれあるのに、時間がなくて書けません。きのうは茨木・栃木の両県が大水害でたいへんでした。「帯状積乱雲」の発生。過去に例のないような事象だそうですが、私などは気象兵器の可能性なども考えてしまいます。参考:気象兵器って.....鬼怒川の堤防の決壊などなかなか考えられない事象です。鬼怒川といえば何度も温泉街に行っていますが、あの鬼怒川の下流でこんな大水害が起ころうとは。台風の影響による水害に限らず、地震、火山の噴火など日本列島に限らず世界的に異常気象が多発し、今までの地球ではないような気がします。今日は温泉の話題を書こうと思ったのですが。おおるりグループは食事はともかく安くて人気の温泉ツアーを開催してますが、バス代やホテル代の値上げにより割安感がなくなってきました。以前は往復のバス代が無料、その次に300円という頃もあったのですが、今はおおるりの最低往復バス代は1,300円からです。そこへきて伊東園ホテルグループのキャンペーン旅行。伊東園といえば、最近の食中毒事件が有名ですが。いくつかのホテルではキャンペーンをやっていて非常にお得です。ホテルによっては往復のバス代無料(かなりいろいろな条件がありますが)、紅ズワイガニの食べ放題などをやっているところがあります。伊東園ホテル別館、伊東園ホテル稲取がその一部です。おおるりグループではホテル代と往復のバス代を合わせると、1泊2日、飲み放題、食べ放題の旅行が最低7,000円からですが、伊東園のキャンペーンのホテルはこれに500円から1,000円を追加した程度の料金で楽しめます。私はおおるりのポイントはすでに8,000ポイントたまり一泊無料の旅行ができるのですが、今回も伊東園ホテルのキャンペーンに釣られて、バス代無料、紅ズワイガニ食べ放題の方へ行きそうです。おおるりや伊東園に興味のある人は、おおるり 2ch などで検索すれば関連の掲示板が読めます。
2015.09.11
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私も最近知りましたが、世の中にはまだまだ知らない人が大勢いますね。私も居酒屋ではとりあえず生、それから瓶ビールというパターンで飲んでいる普通の人ですが、この事実を知ってしまうと瓶ビールの方がいいという結論になりますね。中身は同じなわけですから。値段も瓶の方が安いし。NAVERのまとめから意外と知らない・・・生ビールと瓶ビールの違い出典 jin115.com簡単に言えば、加熱処理していないビールが生ビールだそうです。生ビールもほとんどの瓶ビールも加熱処理していないので中身は同じビールです。今でも加熱処理を加えているのが、クラッシックラガー(キリンビール)、アサヒスタウト(アサヒビール)、サッポロラガービール(サッポロビール)等です。
2015.09.04
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1ヶ月弱のインドシナ旅行から帰ってきて、7日間連続で働きました。疲れました。プロバイダーのWimaxをWimax2+に替えました。若干スピードが上がったような気がする。パソコンはレノボですが、もう3年以上も使用しているので、パソコン自体の問題で遅いのかもしれません。できたら携帯電話をルーター替わりにするテザリングという方法でPCやタブレットにつなぎたいのですが、スマホやi phone にすると電話代が月1万円を超えそうで考えています。今回は台湾とベトナムとカンボジアだけでしたが、台北、ハノイ、ホーチミン、プノンペンを回ってみて円安の影響もあり、物価高を感じました。台北は庶民が利用する屋台や夜店などを利用すると安上がりです。ハノイ、ホーチミン、プノンペンなども屋台中心に食べると安い。きちんと店を構えているところだといい値段します。台北の夜店夜店街の某店のメニュー中華レストランに入ると、1品の料理の量は2,3人分はあるので、1人で何皿も食べるのはきつい。日本の中華レストランのようにセットメニューなどはないので、1人向きではない。ラーメン1杯食べるぐらいなら平気だが。その点インドレストランはターリー(菜食、非菜食のセットメニュー)を出すところが多いのでひとりでも何品か食べられる。シアヌークビルのインドレストランで食べたチキンカレーのターリーハノイは今回初めて行きましたが、ハノイ名物のブンチャーが気に入り何度も食べました。焼いた豚肉と野菜と米の麺とスープ。1食分の料理としてはこれで十分です。ハノイで有名なブンチャー。米のメンに燒いたブタ肉や肉団子が入っている。野菜はたくさん。この店は一杯4万ドンで約240円。しかし、帰国して日本の物価の安さを実感しました。私が言いたいのは食料品の一部についてですが。探せば、業務スーパーやスーパーの割引セールなどでかなり安く買えます。半額どころか1,000円も値引きしている商品も。元が高過ぎるといえば、そういう気もするが。鴻巣の某高級スーパー。海外旅行は私のような下層階級には割高に感じられるようになって来ました。円安がそれに拍車をかけている。金持ち階級には高くても安くてもそんなに影響はないでしょうが。100円で飲食できる居酒屋、昭和に喜んでいる私ですが、こんな安くてうまい店はインドシナにはありません。しかし、その激安の居酒屋に行くのに交通費が往復で1,500円もかかるというところが悲しいところですが。
2015.09.02
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