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「【注意】 Windows10 をインストールしないで下さい」という警告文が、いくつかの自治体のホームページや大学のホームページに掲載されています。Windows10は、もっとも強力なスパイウェアだからです。上の文章で始まる記事を読んで驚きました。友人の一人は苦労してWindows10をインストールしたと言っていましたが。いやはやWindows10のスパイ機能はひどいものです。こういうのはできればインストールしないのに限ります。無償アップグレードのメリットどころではない大きな落とし穴が待ち受けています。ドイツと中国政府がWindows8の使用禁止の警告を出した理由がわかります。Windows8はバックドアから、Windows10は堂々と表玄関から入り込んであなたのパソコンの内容を覗き見るといいますからひどいものです。ドイツが警告、中国もWindows8の使用禁止令を出した理由ひとたびWindows 10をインストールしてしまえば、マイクロソフトにあなたの電子メールを読み、あなたの居場所と活動を記録し、あなたの閲覧履歴とあなたがどんなプログラムとアプリケーションを使っているかを記録させることにおいて、あなたが同意したことになってしまうのです。著者は以上のように述べています。対策はLinuxにするかWindows7のまま使い続けるか、Mac OSにするかそんなところしかないのでしょうか。一読に値する重要な記事です。最強のスパイウェア「Windows 10」をインストールするな! カレイドスコープかつてアメリカはいろんな面で憧れる国でしたが、今や次々に害悪なるものを生み出してきています。世界中でネオコングループがテロを起こしたり、エボラウィルスをばら撒いたり、遺伝子組み換え作物を広めたり...やがてはハリウッド映画にあるように、人間の頭にマイクロチップを埋め込んで、一部の人間が大多数の人間を奴隷化して管理するという方向に向かってことは進んでいる。何十年もすれば、やがて世界政府ができて世界連邦軍ができているかも知れないが、アメリカが先導してNWOなる世界を目指しているなら、その標榜する見せ掛けの民主主義や人権とは裏腹の新しい奴隷システムが出来上がっていることだろう。幸いアメリカをコントロールする1%のグループが崩れかけており、先行き希望が見えてきた。
2015.11.29
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日本は携帯電話関係の料金が高過ぎる。私は携帯電話は、通話とメールを少し利用するだけだが、それでも月に5,000円前後は料金を取られている。スマホを利用していれば簡単に1万円は超えるでしょう。客は電話のいろいろな利便性に魅せられて、結局高い利用料金を払わされているが、多くの人にとって実際本当に必要というものはそんなに必要ない。通話とメールぐらいでしょう。ゲームはゲーム機やパソコンですれば割安でできるでしょう。lineも頻繁に友達などと交信していると時間つぶしの無駄な内容が多くなる。東南アジアだと、タイでもベトナムでもガラケーの携帯電話だと安いのは2,000円から3,000円ぐらいで買え、シムカードと通話料金は安い。前回はベトナムで10ドルで通話料金込みでシムカードを購入した。カンボジアでも通話料金込みシムカードを購入。電話機は以前タイで購入した安い700バーツ(今なら2800円ぐらいか)のものを利用している。日本は特殊な電話システムを採用しているので、日本でしか通用しない。ヨーロッパや多くのアジアの国は、その国に行けばその国のシムカードを買って電話料金を入金すれば簡単に利用できる。要するに日本の電話会社の利権でしかない。こういう割りに合わない高額な電話料金システムは外圧にでもよって破壊されて欲しい。日本の電話料金の仕組みは複雑でトリッキーである。電話機自体は無料であるが2年間の縛りがあるとか。いつまでもこのような電話会社の高収益な時期は続かないと個人的には思っているが。かつてKDDIがそうであったではないか。あのものすごく高い国際電話がスカイプやlineを使えば今じゃ無料でできるようになっている。 ※ ※ ※私が働いている会社にベトナム人が数人働きに来て、3ヶ月も経つのにいまだに全員携帯電話を持たないでいる。ベトナムと比べると日本の携帯電話の料金はばかばかしいほど高過ぎる。電話会社の2年間の縛りも嫌なようだ。四六時中電話機を携帯していなくても、家に帰ればパソコンで無料でベトナムには電話できるわけだし。外国人には特に日本のこの電話料金のシステムは不人気のようです。
2015.11.21
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今年も塩原の紅葉を見て来ました。おおるりのポイントが8,000ポイントあったので1泊無料でした(ひとり1部屋でしたがその差額分も取られず)。私の方はバス代が往復1,400円と入湯税150円で1,550円でした。紅葉の最盛期の頃をねらって行ったので、最高の紅葉が見れました。この時期、塩原の3つのおおるりホテルでは無料の紅葉見学のバスツアーを実施しており、それに参加しました。湯西川や川治温泉まで巡って2時間も山間を走ってくれて、最盛期の紅葉が楽しめました。おおるりの塩原温泉の食事はかなり質素ですが、この塩原の紅葉は素晴らしく、年に一度は来たいと思っています。今回は食堂でインドネシア人の男女が働いていました。それでなくても雇用の少ない田舎で外国人労働者が増えてくると、肝心の日本人の雇用が促進されないのではないかと心配します。部屋は10畳?あまりありきれいな部屋でした。7階で塩原の街が良く見えました。翌日9時半にチェックアウトした後は、湯けむり会館の方で人情時代劇を鑑賞して、地元塩原の田吾作レストランでランチ。塩原はおおるりの牙城というか、客が多く100人以上の人は食事に出入りしていました。ここの売上は相当なものでしょう。私は早く出てくるざるそば(560円)を頼みましたが。帰りは羽生のパーキング、江戸村のような所に寄って休憩。私は行きはさいたま新都心でしたが、帰りは池袋に変更して。板橋駅に寄り、例の100円居酒屋、SHOUWAで飲んで来ました。いよいよスキ焼メニューが出ていました。これは卵付きで200円でした。値段の割には肉もしっかり入っていてボリュームがありました。2つもスキ焼を食べてしまいました。
2015.11.12
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安い温泉旅行の代名詞といえば、おおるりツアーと伊東園ホテルズですが、このところのおおるりツアーのバス代の値上げもあって、だんだんと伊東園の方が割安になってきました。いろんな条件があるので単純には比較できませんが。例えば、上の2つのツアーで一番安いクラスだと(ひとり部屋の場合)おおるりツアーだとバス代も含めて8,500円ぐらいから。伊東園の場合はキャンペーンでバス代無料のを見つければ、7,300円ちょっとです。この場合伊東園の方が1,200円ほど安いですが、内容がぜんぜん違います。伊東園の方はキャンペーンでズワイガニの食べ放題がついたりします。食事の内容はおおるりよりは断然いい。それに伊東園特有のカラオケ、卓球、インターネット、将棋などが無料ですから。私は今までおおるりツアーのホテルばかり行ってきましたが、このところ伊東園を見直してきました。伊東園でキャンペーンでバス代無料、ズワイガニの食べ放題のホテル(探せば結構ある)を見つければ、ひとり部屋でも1部屋に2人でも料金は同じで7,300円、8400円から。ただし伊東園の場合ひとり部屋は独房のような部屋になる可能性があります。おおるりの場合、ひとりでも部屋は変りませんが追加料金を取られます。ネットでうまく検索すれば、伊東園のキャンペーン付きで割安でいいホテルが見つかります。おおるりツアーのホテルも今まで16回以上も行きました。おかげで8,000ポイント以上もたまり、今回は無料で1泊できます。それにしても我ながらよく行きました。今回もまた紅葉を見におおるりの塩原温泉ホテルに行ってきますが。塩原はおおるりの中でも食事はもっともおいしくないクラスですが、塩原の紅葉は素晴らしくまた一目見に行きます。天気は雨も降りそうで期待はできませんが。伊東園も長いこと1泊7,800円で(ひとり1部屋でも2人1部屋でも)飲み放題食べ放題、カラオケ、インターネット、卓球など無料でやってきましたが、そろそろ値上げするのではないかと心配しています。伊東園のキャンペーンでバス無料、カニ食べ放題などのホテルは本当に割安だ。今年はカニは割高で、以前の2倍ぐらいする感じ。カニ好きの私としてはなかなか食べられません。以前楽天アフィリエイトでタラバガニ800グラムを1,980円で紹介していた記憶がありますが、今年は安くて2倍の3,900円はします。普段カニはなかなか食べられないので、ホテルで食べ放題のカニがあるとついつい食べ過ぎてしまいます。日本はおろかな首相にアメリカ追従の官僚達のおかげでどんどん経済が悪化してきてますが、こういう庶民向けの割安な温泉ツアーがあり、しばしの厳しい現実を忘れさせてくれます。私は日頃工場で厳しい労働に従事していますが、1泊2日とはいえ、この温泉旅行は適度な気晴らしと腰痛解消に役立っています。
2015.11.08
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今年もあと2ヶ月弱で終わります。早いものです。さてインドシナ方面の格安チケットです。今までと状況はだいたい同じです。中国東方航空やベトナム航空、中華航空が安いチケットを出しますが、今回は中国東方航空や中華航空が安いようです。それとタイ・エアアジア、エア・マカオです。私は経由便が好きで、上海、台北、ハノイなどにストップオーバーして旅行したりしますが、直行便が好きな人には成田ーバンコク往復ならタイ・エアアジアがかなり安いチケットを出す時があります。今見たら、12月の前半で総額で24,794円というのがありました。驚くほど安い。こんなチケットは余程暇な人しか買えませんが。年末年始を海外でという人なら、一番高い日程で往復9万円程はします。もちろん安い航空会社でですが、上はどんどん高くなる。トラベルコちゃんに海外航空券の最安値目安表というのができて、かなり安チケットを探すのが楽になりました。往復の日程を入れないと画面の下の方に最安値目安表というのが出てきて、これを利用すればかなり安値のチケットが見つかりやすくなります。私もこれを使って出発が12月後半で成田からホーチミンへ、帰りが1月の中旬でバンコクから成田のチケットを中華航空で総額38,800円でJTBで購入。かなり割安でした。JTBの場合中華航空といってもかなりの種類のチケットがあり、条件の悪いチケットから安くなっています。例えば台北の桃園空港でのトランジットが10時間以上とか。台北の松山空港について、移動して桃園空港から出発するものとか。成田発が朝の7時20分とか。逆に行き帰りが羽田発着便は高くなっている。疲れないで速く行きたい人には、タイ航空やベトナム航空の直行便が断然得。少しでも安く行こうとすると、中国東方航空、中国南方航空、エアアジアなどの航空会社を利用することになる。トラベルコちゃんでは航空会社別最安値や旅行会社別最安値が見られるので便利。トラベルコちゃんで安いチケットを探して、その旅行会社で注文するというのがやりやすい。これからはユーラシアの時代、アジアの時代、中国やインドシナが脚光を浴びてきました。参考に世界で一番美味しい食べ物 ランキングベスト50の動画を載せておきます。この中に結構タイ、インドネシア、ベトナム料理なども入っていて驚かされます。アメリカ人の選択なのでちょっとおかしいですが。
2015.11.03
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