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今回は伊東園ホテルのタラバガニなどが出るキャンペーンにあたり、しっかり大好きなカニ(特にタラバガニ)を堪能してきました。西伊豆の松崎は東京からは遠く、途中休憩などを含めて5時間近くかかりますが、車窓からの景色を見るのが好きなので、あきませんでした。特に御殿場近辺では富士山がよく見えるので。伊東園のホテルもあちこち行っていると、どこの何がいいとか良くないとかだんだんとわかってきて、見る目が肥えてきます。松崎伊東園ホテルの場合、全室オーシャンビュー、一人でも個室が取れるというのがいい。同じ西伊豆でも伊東園ホテル土肥では、ひとりだと確か山側の小さな部屋です。夏なら松崎の場合、目の前が海なので泳げるのが最大のメリットでしょう。食事もキャンペーンのカニがタラバガニも含めてしっかり出ていました。前回行った老神温泉では同じキャンペーンでもタラバガニはほとんど関節の部分しか出ていませんでしたが。キャンペーンの最終日だったせいもあるのか。松崎はワインも赤白とも2種類ずつ出ていました。老神ではありませんでしたが。反面松崎の風呂は露天風呂がなく、地下一階の窓なしの風呂のみ。シャワーも9台だけで、温泉好きな人はがっかりするかもしれません。伊東園の他のホテルでは、サウナが付いていたり、露天風呂の素晴らしい所などいろいろあるので。まあそれぞれ一長一短があります。松崎の伊東園ホテルは夏のビーチで泳ぎたい人には最高でしょう。夕日がきれいなのもポイントです。もう一度松崎のホテルに行くかと問われれば、うーんと悩むところです。もっと風呂のいい所には行きたいし。ビーチの前というロケーション、食事が良いという点は高評価ですが。とはいいながら、今回4回も風呂に入りました(笑) 。ホテルで自転車を借りて、松崎町を散策するのも興があっていい。松崎町で有名ななまこ壁通り。のどかな田園風景
2017.02.15
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今回のベトナム、タイなどの旅行を通して、インド人などによるインドレストランが確実に増えてきているのを実感しました。日本でもインドレストランは増えているし。私の住む埼玉県の田舎の坂戸市にも何軒ものインドレストランがあるくらいですから。2,30年前には考えられない状況です。その当時はインドのカレーを食べによく池袋まで行ったものです。今ではインドカレーは日本の田舎までどんどん進出している状況。今の日本はデフレでレストランの値段も比較的安く食べられる。インドレストランまでも安めの値段設定。お隣の中国や韓国と比べると、北京やソウルと比べると東京の方がレストランは比較的安く感じられる。バンコクやホーチミンと比べても、インドレストランの場合、東京の方が安く感じられる。だいたいバンコクやホーチミンでランチにインドレストランでカレーを食べても、ランチセットはほとんどなく、ドリンク(チャイ)などは付いてないのか普通。日本ではランチにはランチセットが必ず有り、コーヒーなどのドリンクまで付いているのが普通。日本のインドレストランを経営している人にとっては、あまり高額な料金設定できないのは残念でしょうが、客にとっては本場のインドカレーが安く食べられるのでありがたい。きのう東上線の大山に良さそうなネパールレストランをネットで見つけたので、今日食べに行ってきます。口コミが73件もありかなり人気のレストランです。名前はマナカマナ。ランチブッフェの995円が有名だそうです。4種のカレー、サラダ、サラダスパゲティ、唐揚げ、フライドポテト、アチャール、ライス、ナン、チャイ、コーヒー等。私は大食いな方で、どこのインドレストランで食べてもカレーのルーが足りないくらい。食べ放題というのはありがたい。以前東上線の志木にも1,000円で食べ放題のインドレストランがありましたが、今はやってません。東京広しといえども、インドカレーのバイキングをやっている店はあまりありません。 追記: 本日マナカマナに行って来たので写真をのせておきます。 今日特においしく感じられたのは、キーマカレーとジンジャーチキンカレー。野菜カレーとダール豆力レーはルーがちょっとうすい感じでした。タマネギの漬物( アチャール)もおいしかった。ライスは食欲をそそるタ一メリックライス。ヨーグルトやチャイも付いていて、かなりお得なランチブフェでした。近いうちにまた行ってみたい。
2017.02.09
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今のアメリカはトランプの話題で持ち切りで、トランプ関係の情報が次々に流れている。今までの腐ったアメリカを改革すべくどんどんやってもらいたいものだ。他所の国のこととはいえ。単に今まで利権に預かっていた連中が、権力や金銭欲から離れがたく必死に抵抗していると私は見ている。CNNやNYT(ニューヨーク・タイムズ)の反トランプ報道は醜いほどだ。これだけひどく書けば、つぶされるか、トランプが失脚するしかないだろう。まず今回の大統領選挙でヒラリーかトランプかの選択肢があったわけだが、ヒラリーが大統領にならなかったおかげで、大戦争ひいては第三次世界大戦の勃発が避けられたとみられている。トランプは米軍縮小の方向なので、積極的に大戦争をしかけていくとは思われない。この大きな戦争を回避できたことの意義は大きい。米国は建国以来ひっきりなしに他国に醜い戦争を仕掛け、その国を収奪し世界を不安定化させてきた。そのアメリカがおとなしくなり、他国にあまり干渉しなくなるのは歓迎すべきことだ。本来人類は殺し合いをして、いがみ合っているよりも、協力しあってお互いの経済状態を向上させる方が良い。アメリカが古き良き時代のアメリカに戻る。そんな流れになれば良いが。アメリカという大国に寄生した悪徳金融ユダヤの連中がアメリカを乗っ取り、金融、議会、マスコミ、軍隊までもコントロール下に置いたことが問題だった。だから彼らを追い出し、アメリカの国益重視の体制に戻していけば、また各国から尊敬され、羨まれる大国になるだろう。諸悪の根源であるFRB(アメリカの連邦準備制度理事会)、国家の中央銀行と思われているが100%民間銀行。これを国際金融資本家達の手から国家に取り戻さなければならない。まさにJ・F ケネディーはその試みのために暗殺されたのであるが、トランプには成功してほしい。CIAの改革。共和党のジョン・マケインなど積極的に海外で戦争を企てる連中からCIAを開放しないと行けない。一般のCIAの職員はシリアでアメリカがISISなどのテロリストを援助することに反対しているはずだ。おそらくトランプはシリアでロシアと組んで本当にテロリストを叩くことになるだろうから、そのアメリカの豹変に怒り狂ったテロリストがアメリカに入国して大規模なテロを行うということは十分考えられる。その意味で今回の入国の制限措置はヨーロッパでのテロ事件をも踏まえて、テロリストの入国の前にシャットアウトするわけだから、有効な処置といえる。大規模なテロ事件が起きてからでは遅い。しかし、考えて見るならば、このテロリスト達を育ててきたのもアメリカであるわけだから、その因果は避けがたい。トランプ大統領の敵は巨大である。反トランプ運動の報酬に月2,500ドルも払うほどの余裕がある。フェイスブックでもその世界各地での反トランプ運動の様子が流れているが、金がない人、政治などどうでもいいひとは節操もなく参加するのではないか。とにかく、トランプのこの電光石火の改革の嵐には驚かされる。アメリカが好転していくことに期待したい。日本はまず今の首相を変えることから初めないと良くならない。真面目に税金を払って、投票もしている人にとって、どんどん日本が貧しく、生活しにくくなってくることは許しがたい。
2017.02.01
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