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私も旅行が好きであちこち旅行をしています。時々旅の情報をネットで検索したりします。今回のニャチャン旅行でエアポートバスの情報が古かったので、役に立ちませんでした。日本語と英語の場合です。ベトナム語の情報は正しいと思います。今回の情報は2018年の4 月現在の情報です。カムラン空港から二ャチャン市内へカムラン空港を出てすぐの所に市内行きのバスチケット売り場があります。料金はひとり50,000ドン(250円)です。30人ぐらい乗りのバス。たぶん30分に一台出ている。二ャチャン市内へは30km程離れており、40分ぐらいかかります。車掌が、バスが走り出してから泊るホテルを開いて来るので、ホテル名、またはその住所が言えるように。グーグルマップでそのホテルを示せれば直いいでしょう。バスを降りる所を教えてくれたり、その停留所が近づいて来た時に、降りるよう指示してくれます。バスの停留所は決まっていて、どこでも降りれるわけではありません。二ャチャンの中心部のホテルであれば、バス停からそんなに歩かなくても行けると思います。少し歩いてホテルに行くにしても、自前にグ一グルマップでニャチャン中心部の地図をダウンロードしておいて、オフラインでも使用できるようにしておくと便利です。ニャチャン市内からカムラン空港へバスターミナルから出発します。30分に一本。ホテルの最寄りのバス停がわかれば、そこで待ってれば空港行きのバスが来るという話です。空港から来る時のバス停と空港へ行く時のバス停は違う(同じ所もあるかも知れません) 。バスターミナルの住所は yersin 通りの10番です。心配な人は一度このバスターミナルに行って事務所で尋ねると良いでしょう。私もそうしました。小さいバスターミナルですが、バスが止っているぐらいですから、すぐわかります。ここから空港への出発時間は下の写真です。30分に一台の割合で。ホテルの近くの停留所の案内。ホテルで聞けば教えてくれると思います。私のホテルの近くのバス停は下の写真です。18番のバスが二ャチャンからカムラン空港へとなっています。行きは簡単に乗れるのでバスでも、帰りは心配なのでタクシーにしようかと思っている人は多いはずです。日本語と英語のは古い情報だけなので今回徹底的に調べました。当分の間はこのバスで変更がないと思います。タクシーだと交渉次第で片道20万〜40万ドン(1000~2000円)かかると思われるが、節約したい人にとっては5万ドン(250円)のバス代はありがたい。下の写真には見にくいが、バスターミナルYersinからカムラン空港までの間のバス停が書かれている。このエアポートバスは空港行き(朝) は空港関係者?等が多く乗り観光客は少ない。バス停で待ってても、手を上げたりしてはっきり意志表示しないと通過して行きます。私も一度置いていかれた。またバスが来る前に、会社の人?が会社のTシャツを着て、バイクに乗ってバスのチケットを売りに来る。初めはあやしいおじさんだと思っていましたが、そのチケットで大丈夫でした。ニャチャンの海が大好きで、これからも何度もこのエアポートバスは利用すると思います。人数が何人か集まればタクシーが便利ですが、2人ぐらいまでなら節約になっていい。最近はホーチミン、ニャチャン間の安いフライトが出ているので、ニャチャンも行きやすくなった。参考:◇ ニャチャン:カムラン空港から市内へ、2023年2月現在
2017.08.18
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バンコクの中央郵便局に行った時に思ったものだ。昔はここの中央郵便局に私書箱を開設して、たまに郵便チェックに行っていた。カオサン(安宿街) からは遠く、バスで1本で行けず、行きにくかった。当時はカオサンで2番目に安いというゲストハウスをよく利用していた。 今部屋(2階)でwifi ができなくなって、ロビーのwifiを利用しているが結構不便を感じている。ここは冷房が効いていないし、電話をかけても大きな声では話せない。動画を見るにもテレビがついていてうるさい。 これでも郵便局へ郵便物を受取りに行った頃から比べるとはるかに便利なはずなのに。今やホテルを利用する時には、部屋で無料のwifiができるというのが当り前になっている。いやはや便利になったものである。 インターネットが登場して、Eメールができるようになって驚いたものである。それから全世界にインターネットカフェができてどこへ行ってもインターネットカフェを探し、メールのやり取り等をしていた。しかし、その時代は長く続かずネットカフェの全盛時代は10年ちょっとで終わったのではないか。 今ではメールをはじめ、チャット、電話、動画、銀行送金、株の売買等インターネットでするいろんな作業がPC 、スマホやタブレットでできる。自分の部屋でできるのが当り前になってきている。 私はベトナムのサイゴンの中央郵便局にも私書箱を作っていた時代があったが、あの頃の郵便局へ行ってメールを受け取る時の喜びはメールの受信では感じられないが、便利になることは良いことだ。 今後もっと便利になるだろう。機器の小型化、無料の翻訳・通訳機能の進歩、その他の便利な機能ができてくるだろう。 しかし、当面の歴史に残る大変革はEメールの登場ではないか。現在旅先でもwifiでタブレットを使って、いろいろ作業しているが、何と言っても最重要なのはEメールの送受信です。
2017.08.04
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