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私の左手親指は、昔、少年野球でつき指しまくったせいで、いまでもつき指しやすい。特に親指は横の力に弱い。今日、ホッチキスをしていたら、突き指した。ガラスの親指なのだ。
2007年03月31日

2007年03月30日
勘違いしている人が多い。知識は検索すればいいので、必要ないと思っている人たちだ。確かに今、知らないことを調べるのには、ネット検索は有効だ。だからといって、知識をネット上にまかせてしまってはいけない。自分の知識がなければ、検索したことが、事実なのか、虚構なのか判断つかないではないか?判断基準がない人に情報を選ぶことはできない。そしてそれを解釈することもできないのだ。ネット検索技術が、これからのビジネスマンの必須スキルになると言っている人たちはこのところがわかっていない。
2007年03月30日
http://www.hmv.co.jp/product/detail/710499ジョージベンソンの最大のヒットアルバムだ。また、レオンラッセルの”ジス マスカレード”を、ジョージベンソンが歌ったというびっくりするアルバムなのだ。なにせジョージベンソンは、ウエスモンゴメリーの再来と呼ばれたジャズギタリストなのだ。プロデューサーのトミーリピューマに説得されポップアルバムを作った。最後に遊びで、ピアノのホルヘダルトと、”ジス マスカレード”を録音した。それが、話題を呼んで大ヒットした。ワンテイクで録ったらしいのだが、この曲だけ明らかにその他のアルバムの曲と異なる。何せ、出だしは、ジョージベンソンのスキャットとユニゾンしたギターで始まる。途中、とてもかっこいいホルヘダルトのピアノソロが入る。ちょっと気だるい感じで、ほんの少しのラテンフレーバーを感じる曲なのだ。今でも何回も聞く曲だ。私が思うに、ジョージベンソンはこの曲をアルバムに入れたがために、ジャズギタリストとして評価が低くなっているのではないか。ギターは今でもうまい。ひとつ難点を言うなら、あのつくり笑顔は、ちょっと。
2007年03月29日
新築された衆院赤坂議員宿舎(東京都港区)の入居予定者が総戸数300戸を大きく下回り、3分の1以上は空室のまま4月の入居が始まる見通しだ。家賃が周りの相場の6分の1だとかで、入居にしり込みしている議員が多いのだと言う。ほんじゃ、空室の3分の1は、空室のままなのだろうか?もったいないことだ。空室は、民間に開放したらどうだろうか?家賃はそのままで。おそらく入居者殺到になるだろう。空室より資金回収が少しはできるだろう。(どうせ資金回収は少しも考えていないだろうが)いっそのこと、全室賃貸マンションで民間に開放したらどうだろうか?ところで、そもそも議員宿舎は必要なのだろうか?東京に住居をもっていない議員のために必要なのだが、そのために数十億円の建設費が必要なのだろうか?住居手当を支給する方が、国庫にとっても安上がりなのではないだろうか?危機管理上、何かあったときに国会にすぐ行くことができるという意見もあるだろう。しかし、国会議員が一箇所にいることこそ、危機管理上、まずいことではないだろうか?そう考えると、賃貸マンションにするというのは悪くない案だと思う。
2007年03月28日
家の前に小さな公園がある。20m四方なのだが、樹齢がおそらく100年ぐらいと思われる立派な桜の木が数本ある。そろそろ桜の花が咲くころになったのだが、 なぜかその木に下世話なちょうちんがぶらさっている。住宅街のどまんなかの公園なので、ちょうちんがいるほど花見客がいるわけでもない。本当に邪魔なちょうちんだ。風情も吹っ飛ぶ。
2007年03月27日
歌舞伎の中村勘三郎さんが、基本について言った言葉だ。”形(かた)は基本であり、重要です。形(かた)を知らない人が、新しいことをすると”形無し”形を知っている人が、新しいことをすると”形破り”となる。なりほど。基本がない人がいくら新しいことをしても、意味がない。基本がある上で、新しいことをするから、意味があるのだ。
2007年03月26日
A successful man is one who can lay a firm foundation with the bricks others have thrown at him. 「成功者というのは投げつけられたレンガで、強固な土台を築くことができる人物である。」アメリカのABCで、ジス ウィークという討論番組があった。そこで司会をしていたのが、上記の言葉を言った デイビット ブリンクリー(1920-2003)だ。彼の司会は絶妙だった。自分をひけらかしたりせず、時に強力な皮肉でニヤリとさせる”大人のキャスター”だった。長らく名前を思いださなかったのが、突然、今思い出した。で、上記の言葉だ。成功者は、称賛だけでなく批判を受けることも恐れず、それを糧にすることができる稀な人だ。ということだろう。批判を自分を支えるものに変えることができるか、言うのは簡単だが、行動は難しいことだ。
2007年03月25日
日本代表 対 ペルー代表の試合収穫は高原の凄みを感じた。相手DFをものともせず、ガンカン前に行く姿勢は非常によかった。得点シーンでもトラップして半回転でボレーシュートはすばらしかった。今、日本に高原と比較できるFWは残念ながら他にはいない。残念なのは、中村だ。手の負傷もあるのだが、無難なプレーに終始しており、中村をわざわざヨーロッパから呼んだ意味がなかった。(ときおりのパスはよかったが)この程度のプレーならば、山瀬や二川でもよかったはずだ。加地がオーバーラップを躊躇したのは、中村の守備力のなさを懸念したからに違いない。遠藤はもっと前で勝負してほしい。守備での貢献と、オーバーラップする駒野のフォローはよかったが、オフェンシブなMFとしては、物足らなかった。ということになると、中盤の停滞の原因は中村と遠藤だ。実際、中村憲剛、羽生、家永投入で、中盤は見違えるようによくなった。勝てたことは収穫だが、問題は多いと思う。
2007年03月24日
城山三郎氏がお亡くなりになった。矜持を持った人物を描いた小説を多数書かれた。私はなかでも”男子の本懐”に非常なる感銘を受けた。”男子の本懐”は、首相 浜口雄幸と蔵相 井上準之助による金解禁をめぐるドラマだ。歴史上からすると失政と判断されている金解禁だが、あの時点での彼らの判断は間違っていないので、それを上回る世界情勢の変化によるものということが、わかる。たまにテレビ出演されている姿をみたことがあるが、いつまでも眼光鋭いのが特徴だった。ご冥福をお祈りいたします。
2007年03月23日
地球温暖化の一因とされる二酸化炭素などの温暖化ガスの削減のために、注目を浴びているのが、排出権売買だ。目標よりたくさん減らした企業が売り手となり、目標達成ができない企業が買う。京都議定書が施行される2008年以降、日本でも売買需要が急増するらしいが、どうもしっくりこない。排出権を売買することが環境にとって意味があるとは思えないのだ。ロシアが京都議定書にサインしたのは、この売買にうまみを感じたとも言われている。その点、サインしなかったアメリカの理屈はシンプルだ。削減することによる産業の停滞は、アメリカ経済に及ぼす影響が大きいからだ。環境をビジネスにしようとするのはどうも引っかかる。
2007年03月22日
しほちゃん(*1)は、熱愛が発覚した。りょうこちゃん(*2)も、熱愛が発覚した。なみこちゃん(*3)にいたっては、入籍してしまった。好みの女性がこうも次々と幸せになるのは、うれしいことだ。Ref*1:SHIHO(モデル)*2:田波涼子(モデル)*3:池田なみ子(DJ)
2007年03月21日
キースジャレット1990年代の後半にキースは慢性疲労症候群のため、演奏活動の中断を余儀なくされた。それから、復活した第1作が、この”ウィスパーノット”だ。ライナーノーツに書いてあるのだが、ピアノの音がかわった。以前は、もう少しピアノの残存音が残っていたが、それをキースは排除して、自分のピアノの音に近づけた。それから、キースのトリオの中での立ち位置が変わった。以前は、キースが曲をスタートさせ、コントロールして、フィナーレを迎えた。ゲイリービーコックとジャックディジョネットは、キースに合わせて演奏していた。ここで見られるトリオは三位一体だ。序列は存在しない、対等な立場が、音で感じることができる。以前のキースにときどきみられた、激情に、ゲイリーとジャックが合わせ切れないものがここにはまったくない。トリオで発生する音楽を楽しみながら、浸るという姿勢が感じられるのだ。演奏者にそれが感じられるからこそ、聞いている側も感じることができる。これまでは”スタンダーズVol.2”が一番だったが、それは”ウィスパーノット”に立場を譲ることになった。
2007年03月21日
明後日ぐらいに、第2子が生まれます。男の子です。名前も決まりました。めずらしい名前です。大きくなったら、キャッチボールしたいなあ。甥ですけど。
2007年03月20日
知らない人も多いかもしれないが、注目のお笑い芸人だ。タキシードで現れ、無伴奏でムード歌謡を歌う。ただそれだけだ。「右から来たものを左へ受け流すの歌」の歌詞はひたすら、右から来たものを左にうけながすだけだ。これを笑顔なしに歌うからおもしろい。右から来たものはなにかは、結局わからない。そのほかバリエーションがたくさんある。「上から落ちてくるものをただただ見ている男の歌」 「数字の6に数字の5を足しましたの歌」だけ聞いたことがある。それ以外にもあるらしい。
2007年03月19日
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ポールウォーカー扮する主人公が南の島で、偶然、昔の難破船の破片を発見する。詳しく捜索していると、近くに水没した飛行機もあり、その中には。。。。。コンセプト自体は特別目新しいものではないが、細部は非常にしっかり作っている。難破船を吊り上げる法的な手順とか、難破船の部品を引き上げる方法などだ。スクリプトがしっかりしているので、美しい海中の風景や、ジェシカアルバの水着姿がよりすばらしく見える。ジェシカアルバに目が行きがちだが、ポールウォーカーもいい俳優だと思う。確か”ワイルドスピード”や”タイムライン”に出演していたと思う。いずれにせよ、細部を手抜きせず、しっかり作ればいい作品になるという好例だ。
2007年03月18日
漫才芸人の方々は、名前が売れてくると、バラエティー番組に出演したり、自分の冠番組を持つようになる。しかし、漫才ネタはやらなくなる。なぜだろうか?わたしはフリートークを聞いているより、計算されたネタの方が好きだ。計算されたネタを作るには時間がかかるからだろうか?ダウンタウンは、”ガキ”で漫才をかならずやっている。あれは単にフリートークだという人もいるだろう。しかし、あれが、彼らの漫才の形だと思う。漫才のうまい人ならば、漫才もするべきではないのだろうか?
2007年03月16日
川内康範先生の”耳毛” すいません、気になってしょうがないので。
2007年03月15日
BSEや鳥インフルエンザなどで取られる対応は消費者が絶対的に偉くて、生産者はそれに口をはさむことがまったくできない。タミフルについても同様のことが言える。例えば、鳥インフルエンザである。宮崎県で鳥インフルエンザがおこれば、とにかく有無を言わさず、にわとりはすべて廃棄だ。これはおかしくないか?鳥インフルエンザは、もともと日本古来からあった。鴨がいい例だ。鴨食べていた日本人はそれをわかっていて食べていた。七草は、その解毒のためと言われている。鳥インフルエンザが人間に及ぼす影響はどのぐらいなのか、実際のデータをみたことがない。論議はデータをみてからするものではないのか?そして、鳥インフルエンザに人間が感染した場合、どうなるのか?致死率はどのぐらいなのか?データを検証して、そこから対策を打つべきなのに、現実を見ないで狂信的に全否定するのはいかがなものなのか?テレビはあきらかにエキセントリックに話題に飛びつき、表面的な正義をふりかざすどうしようもない”バカ”だ。しかしだからといって、視聴者はその”バカ”に付き合う必要はないはずだ。
2007年03月14日
緊急告知です。皆さん、お待ちかねのBスクエア、夏の野外ライブが決定しました。5月27日 午前10時より BBQ 午前12時より ライブ場所 神奈川県葉山町御用邸前の海岸か、一色海岸詳細は追ってお知らせいたします。今回はアコースティックでオリジナルを多めに演奏します。
2007年03月14日
BSのKから急に電話があって、Gにいくことになった。(なんのことかわからなくてすいません)築地のもんじゃ ”フレンチもんじゃ あゆむ”だ。一見さんは入れない店で以前は,月島にあったが急に閉店して、現在築地に移ったらしい。まずエビとアボガドのもんじゃ。味付けは、3種類の塩を使い,ソースは一切つかわない。塩はボリビアの岩塩、沖縄の塩ともうひとつを使いわける。味も色もそれぞれかなり異なることを知った。店員が手際よく作ってくれる。非常においしい。エビの赤とアボガドの緑が映えて、色目もきれいだ。もんじゃの欠点は、そうそう色目がないことだと納得しつつ、食べる。(そこがフレンチもんじゃの所以かもしれません)最後のおこげもおいしい。きのこのもんじゃは、ちょっとガーリック風味でいただく。豚肉の入ったもんじゃもおいしい。〆は、フレンチなのに、なぜかサムゲタン。非常においしゅうございました。
2007年03月13日
現在、非常に刺激的なドラマが2本ある。”華麗なる一族”と”ハゲタカ”だ。どちらも最近あまり見かけない内容の熱いドラマだ。原作がいいのかもしれないが、脚本もキャストもよく練られている。まず”華麗なる一族”だが、木村拓哉の演技が秀逸だ。今までのドラマは、常に”木村拓哉”だった。それが今回は ”万俵鉄平”を演じきっている。時代にあわない髪型を除けば、すばらしいできだ。出演者が全員芸達者な人なので、このぐらいの質は当たり前かもしれないがその当たり前がドラマでは難しいのだ。一方”ハゲタカ”は クールな鷲尾とホットな西野の対比がおもしろい。脚本もあっと言わせる展開がある。ただ気になるのは、”華麗なる”の次回予告だ。次回予告でほとんどすべてのストーリーが事前にわかってしまう。それでは視聴者の驚きは減退する。原作を読んでいないが、ラストは想像がつく。想像ついたラストをくつがえしてほしい。
2007年03月12日
昨日から、確定申告と格闘しておりました。昨日は領収書の整理。本日は書類の作成、無事終了しました。1年に1度のことなので、いつも最初は手順を忘れて、作業が進みません。次第に思い出してきて、作業の効率が著しく上がる頃には終了となります。まあ、確定申告の作業が早くなってもたいしたことはないけどね。
2007年03月11日
以前の会社の同僚を久しぶり会った。同僚の後輩が板前をやっている新橋の”薺(なずな)”に行った。お母さんと息子さんふたりでやっている店で、非常にちいさな店だ。2階は座敷になっており、8人ぐらい入れる個室として使うことができる。料理は日本料理で、魚がおいしい。鯨の竜田揚げも久しぶりに食べたがおいしかった。非常にリラックスできる空間が新橋にあることが軌跡だと思った。さて同僚はみんな元気だった。2年たつと、状況ががらりと変わる。楽しい飲みだった。
2007年03月10日
近未来、地球は汚染されて、人類は外界から隔離された世界に住むようになり、管理されている。人類の楽しみは”アイランド”と呼ばれる美しい島へ抽選で行くことだ。しかし、ユアンマクレガー扮する主人公は、疑問を持つ。おそらくお金をかけているハリウッド映画で、よくできている。スカーレットヨハンソンはすばらしく美しい。が、”コク”がないのだ。近未来の沢山の映画を繋ぎ合わせたようで、展開に驚きがまったくない。展開も破綻もないかわりに、ショッキングなこともない。平均点の映画だ。
2007年03月09日
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今まで読んだ経営に関する本の中でベストのひとつだ。こういう本の場合、著者がいかに成功したかとか、それまでの人生についての長々とした退屈な記述が多い。私はそれが大嫌いだ。が、この本は、純粋に店舗運営についての考え方を飲食店経営の経験からのみ語っている。飛びぬけて奇抜なことはない。いくつか抜粋してみよう。開業前にどのビジネスをするのかを選んだ時点で成功の80%は決まっている。資金集めは身内から広く薄くすべては経営者の熱意に依存する軌道に乗るまで時間がかかることは悪いことではない。これらの言葉は飲食業だけでなく、広く店舗運営には通じるところが多いだろう。文章は難しい用語は何もない。驕りもなく謙虚に自分の言葉で述べている。そのなかに鬼頭さんの人間性が現れていると思う。
2007年03月08日
海外ニュース(おそらくアメリカのどこかの市)だったと思うが、 発泡スチロール製のトレイが使用禁止になっている。土にもどる原料でつくった発泡スチロールもどきを使っている。その法案の発案者の市議会議員が、胸をはってこの法案の意義を説明していた。が、それは違うのではないかと思った。彼女はごみを減らすことができると言っていたが、それは違う。ごみの量は変わらない。ただそのごみが時間をかけてもどるだけで、ごみの総量がかわるわけではない。ごみを減らすという目的ならば、”トレイを廃止して、みんな買い物袋を持ってきましょう”という方が明快だ。別の例を上げるとアメリカでディーゼルが環境にやさしいという理由で、売れている。しかし、環境にやさしいというのは、あくまでガソリン自動車に比べての話で本当にやさしいかどうかの判断基準を誤っていると思う。では電気自動車はどうか?自動車本体としては環境にやさしくても、電気を発電するにあたって、火力発電ならば環境にやさしいということにはならないだろう。では原子力なら?????ということになる。環境にやさしいと言っておけば、聞き心地はいい。ただそれぞれについて、もっと本質を考えた方がいいのではないか?
2007年03月07日
携帯の機種変更をして数ヶ月たつが、画面の色がおかしくなった。日に日に、色のおかしさが度を増すので、ドコモショップにいった。私の過失はなかったので、携帯を無料でとりかえてもらった。ただ電話帳以外のデータは、SDのチップを買って移管しなければならないのだが、たいしたデータはないと(その時点で思っていたので)、移管を断った。あーーーーーーーーーーーーーー。バンド用の作曲のモチーフの音ファイルを忘れていた。すべて消えてしまった。あーーーあーーーー。
2007年03月06日
鑑賞に堪えないひどい作品だ。レアルマドリッドの裏側を描いたドキュメントかと思っていた。しかし、サッカーに興味がない学校の教師が、人々を魅了するレアルとはなんだろうと探るうちに、本人が虜になるというものだ。ただ、このストーリーのほかにも関連性のない登場人物が出てきて、かくストーリーの掘り下げが足らないため、非常につまらないし、意味もわからない。一方、レアルのドキュメントも中途半端だ。バルサとのクラシコに向けての練習などを写しているのだが、なんの意図も感じれないものばかりだ。プロモーションビデオとしても最低のできだ。レアルマドリッドが公認したことが、信じられない。
2007年03月05日
男性週刊誌の売り上げが、週刊新潮以外、下がっている。読者は私のようなおっさんだろうが、病院の待合室や、銀行などにいったときだけしか、読まない。電車の中吊りはよく目にするのだが、読みたいと思わない。読みたい内容がないのだ。電車で読んでいる人は、少ないように感じる。もしかしたらもっと上の世代のおじさんが読むのだろうか?その人たちが、退職したら、読者はいなくなるのだろうか?内容が問題かもしれない。情報の速報性からすると、週刊誌はネットにかなわない。記事の内容が重視されるのだろう。
2007年03月04日
Tokyo Girls Collectionがあった会場の近くにオフィスがある。ジャニーズのコンサートがあれば、女性で溢れるが、今回は、明らかに質がまったく違った。観客と思われる女性が、みんな抜群のファッションで、尚且つ、かわいいのだ。さすがにファッションショーだ。
2007年03月03日
コーチ トート チャリティーCOACHが、60人の有名人にキャンバス生地のトートバックを渡しデザインしてもらい、チャリティーで販売するというものだ。いろいろ個性が出ていておもしろい。
2007年03月02日
Dolphin最近、泳がなくなった理由を解消してくれたこの商品はすごい。本体の処理もすばらしい。
2007年03月01日
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