2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全17件 (17件中 1-17件目)
1
日本シリーズ第一戦をみた。ダルビッシュと川上のエース対決だ。初戦の緊張感は並大抵のものではないはずだ。しかし、緊張したのは川上の方だった。ダルビッシュの投球は圧巻だった。一回り目は、7割力のあるストレートで、押しまくる。ふた回り目は、ストレートに狙いを絞ってくるのをみこして、スライダーやチェンジアップで交わす。1点取られたあとは、またアクセル全開でストレートで押しまくる。ウッズや、中日の打線のポイントである立浪を完全に抑えた。中日としてラッキーなのは、ダルビッシュが4回登板しないことぐらいだろう。
2007年10月27日
営業のためのリハというと、ロープレ?と思う方がいるかもしれないが、営業のためのリハーサルである。とある方の結婚式2次会でのBスクエアの演奏の営業が入ったので、そのリハーサルをしたのだ。結婚式の2次会などで演奏したことがない。ドラムが入れられない編成出席者がわからないなどなどで、打ち合わせもまとまらず、メーリングリストで話あうことにした。曲は3曲で、主賓から指定があったので決まっている。練習後、打ち合わせと称して、飲みに行く。メンバー全員がそろったのは、昨年の12月以来だ。来年はライブをしないとねという結論に落ち着く。
2007年10月26日
アイディアは、ボーとしているときや、それだけを集中しているときには浮かばないことが多い。ある程度、そのことを考え抜いたら、別のことをして急がしているとふと浮かぶことが多い。ほかのことをしていることで脳が活性化するのではないだろうか?
2007年10月25日
ニッサンのGT-Rがモーターショーでついにベールを脱いだ。量産車では、最速のランクの車らしい。変わった広告宣伝方法をとるらしい。CMはしない。フロントにマスクをして、じょじょにベールを脱がす。神出鬼没のマスクマンを東京に出没させる。残念な点は スカイラインという名前が消えたことだ。それとZとの、差がなくなったことだ。
2007年10月24日
クリスピードーナツとか、最近、ドーナツが流行りだが、まったく興味がない。たまたま、山下達郎のドーナツの唄を聴いていて思い出した。ハンバーガーを食べたいと思うことはあっても、ドーナツを食べたいと思ったことは一度もない。甘いものが苦手というのがまずあるのだろう。トポロジーが理解できないかもしれないから????いずれにしても、ドーナツを食べることはないだろう。
2007年10月23日
レッドソックスがリーグ優勝をした。3勝3敗で迎えた最終戦、先発は松坂だった。リーグ戦の後半、プレーオフと不安定な投球だった。普通の人なら、投げたくないだろう。しかし彼は、ラッキーと言った。(リップサービスかもしれないが)やはり彼は普通ではない。なんだかんだ言っても結果を残した。
2007年10月22日
マルデナポリで美女とランチした。マルデナポリ(ナポリのようなというイタリア語と まるでナポリのようなをかけた名前だそうだ。)は、イタリアンチェーンレストランだが、本格的な釜があり、ピザなどがおいしい。サルサとかかかっているのが気になったが、ゆっくり食事するのなら、結構楽しめると思う。
2007年10月18日
刑事コロンボのファーストシーズンの傑作だ。大物財界人アーサーケニカットは、年下の妻エレナがいた。ケニカットは妻の浮気に気づき、大手探偵社を経営するプリマーに調査を依頼する。結果は浮気なし。しかし本当は浮気をしており、プリマーはそれをネタにレノアを脅迫した。レノアはそれを拒否、すべてを夫にばらすと言われたプリマーはカッとなり、レノアを殴り頭を打ったレノアは死んでしまう。とても練られたプロットと、関係ないと思われる事態が、謎を解く鍵になってくる。すべてのシーンや、言葉のやり取りがすべて必然性があるのだ。9作あるファーストシーズンは、すべていい作品だが、この作品は”構想の死角”と並ぶ傑作だ。
2007年10月11日
リステリンのご使用方法には、30秒間すすぎましょう。と書いてあるが、30秒も我慢できない。口の中が痛くてがまんできない。絶対に 誤使用法だ。
2007年10月10日
表題の通りなのだ。携帯を入れることができるパンティーのCMだ。男性なら誰でも好きなネタだ。私も大好きだ。パンティーにポケットが付いていて、携帯が鳴ると、、、、おバカ度合いが、つきぬけていてすごい。Call me panty
2007年10月09日
ヤクルトが今、変だ。野球の話だ。高津投手を戦力外にして、お別れセレモニーもないという。ヤクルト黄金時代を支えた大投手に対する仕打ちとしてはひどすぎる。力の衰えから、戦力外はしかたないとしても、球団として感謝を示すべきだろう。大活躍のラミレスも契約の更新をしないもようらしい。今年は岩村が抜けた穴が埋まらなかった。その前は稲葉の抜けた穴が埋まらなかった。古田、高津と抜けたら、ますます状況はひどくなる。これ以上選手が抜けたら、勝てなくなる。球団は、そのあたりの知恵に欠ける。今まではダントツでオリックスのフロントが無能だと思っていたが、ヤクルトのフロントもオリックスと同じぐらい、能力に欠けている。
2007年10月08日
女子プロゴルファーの上田桃子さん(21)が8日、7日放送のTBS系「情熱大陸」での自身の発言を公式ブログで謝罪した。が、謝罪する必要なんてまったくない。よせられたコメントのほうが、どうかしている。 放送で上田さんは「同級生とかで、バレーとかバスケとかをしてる子がもう、不思議でしょうがなかったと言うか、先がないスポーツを何でできるんだろうと思って」とコメント。インタビュアーの「先がないスポーツ?」 の問いに対して、「プロっていうものがないじゃないですか? どうしてそこまで頑張れるのかなっと思って」と回答。 この発言に対し、ブログには「他のスポーツを解りもしないのに語らないでほしい」「見てただただ腹が立つ。ゴルフだって稼げるの一部の人間だけ」「思ったことを何でもずばずば言えばいいというものではありません。昨年までの上田プロとは立場が違うということを認識しましょう」などといった批判的なコメントが多数、寄せられていた。これは自分の意見だ。自分の意見を言ってなにが悪いのだろう。彼女はそういう考えでゴルフをしているわけで、他のプロのないスポーツの人を非難しているわけではない。その意見を封殺していまったら、彼女のゴルフをする意味すら消えてしまう。あとの発言など、言いがかりでしかない。こんなことは、明らかにおかしい兆候だ。
2007年10月07日
相方占い● あなたの担当はツッコミ大御所!タモリを相方に持ったあなた。飾り気のない実直な人です。温厚で真面目、頭も良く、さらに自分のことは犠牲にしても人のために力を注ぐことのできる人格者です。しかし独立心が旺盛なので、人には援助するのに、自分が困ったときには誰にも頼ろうとしません。少々無理なことでも、意地と気力で乗り切ってしまえるあなた。そんなパワーを持っていることを自覚しているのでしょう。また、素朴な雰囲気とは裏腹に、実は結構頑固者。柔軟な考え方をしそうに見えて、自分の考えをしっかりと確立しています。しかも情や一時的な感情に流されない、非常に理論的な考え方です。客観性や論理性など、ビジネスで有用な能力を持つあなたは、大物の風格さえあります。 突っ込みは得意だけれど、タモリはピン芸人じゃん。
2007年10月06日
午後11時過ぎの電車に乗った。車内は座っている人がまばらの状態だ。30歳ぐらいの女性が座っていた。手に小学校で使われているような椅子を抱えて。どこかで買ったのだろうか?隣に座っている男性が連れかと思われたが、別の駅で降りてしまった。不思議な光景だった。
2007年10月05日
今、仕事の関係で社内にいることが多い。そこでこまることがある。来客だ。それもノーアポイントの客だ。客といっても、契約者とか、保険相談のお客様ではない。それ以外の会社の担当者なのだ。こちらは会社にいるといっても、朝仕事のスケジュールを決めて作業をしている。それを勝手に来て。こちらのスケジュールはめちゃくちゃになる。事前に当日アポも同じことだ。本当に困る。これからは、当日アポ、ノーアポは一切受け付けないことにする。でないと仕事の優先順位が狂ってしまう。
2007年10月04日
Jリーグ鬼武チェアマンが「最強チームによる試合参加」の規約を変更しないことを2日、再度明言した。川崎Fが柏戦でACLから先発を8人入れ替えたことをリーグが問題視したが、1日に横浜FCのFWカズが規約の再考を求め選手協会に働きかけるなど波紋が広がってきた。だが同チェアマンは「意見は聞くが現状の考えは変わらない」。またこの日は犬飼専務理事も交えて川崎F武田社長と9月28日に続き会談。サポーターがJリーグに横断幕を提出するなど抗議活動も出ているが「川崎FだけでなくJ全体のサポーターがいる」と話した。ということだが、私にはJリーグのチェアマンが言っていることは詭弁だと思う。まず、最強チームとは何か?定義がとても甘い。川崎のレギュラーがACLで疲れているので、メンバーを替えたら、それが川崎にとっての最強メンバーではないのか?「川崎FだけでなくJ全体のサポーターがいる」といっているが、どのサポーターが川崎の行動を非難しているのか、教えて欲しい。おそらくJリーグがはスポンサーにしか目が言っていないのだ。だからJリーグだけがよくなればいいと思っているのだ。ACL制覇をバックアップする気はさらさらないのだ。浦和は過密スケジュールを戦っている。Jリーグは浦和のACL制覇のため、Jリーグの試合を配慮するべきではないのか?そうでないと、日本のサッカーのアジアの発言力はいつまでたっても上がらない。
2007年10月03日
サッカー日本代表オシム監督が、エジプト戦に向けて、ACL制覇でがんばっている浦和レッズに対して、選手を選ばないことを明言した。Jリーグの発展しか考えていない、Jリーグ首脳陣とは大違いだ。度量の差としかいいようがない。
2007年10月01日
全17件 (17件中 1-17件目)
1