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ジャンボジェット」の愛称で親しまれ、大量輸送時代を支えたボーイング747が31日、日本の民間旅客機として初就航して以来約44年にわたる歴史に幕を下ろす。最後の1機を保有する全日空の那覇発羽田行き126便がラストフライトとなる。機体の老朽化と燃費性能の悪さが退役の理由だが、それでも往年の花形機種との別れを惜しむ航空ファンらの声は少なくない。【産経新聞から引用】 私は都合5回しか飛行機に乗ったことがなく、海外へも行ったことはないのですが、747ジャンボに乗ったのは、1989年の札幌への出張の際でした。私は飛行機には詳しくないので、そんなワクワク感はなかったのですが、子どもの頃から「飛行機=747(ジャンボ)」って思っていたので、「(子どもの頃に見た)図鑑のとおりやなぁ」って思ったくらいでした。 その後は、ほとんど飛行機に乗ることはなく、乗っても767とかMD81とか中型機が主でしたので、飛行場で駐まっているのを見るくらいでした。その存在感は抜群で、「こぶのある」機体は特徴的でした。 さて、40年以上も運行できたのも、747の基本性能の良さ(燃費は別にして)が大きかったのでしょうね。日本の民間機としては引退しますが、政府専用機は2機あってまだしばらくは使用される見通しとのことです。 個人的には、飛行機に乗る機会はないのだけど、また乗ってみたかったなぁ~
2014年03月31日
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二年目のチャレンジをしている我が畑のじゃがいも。なかなか芽が出なかったのですが、先日来の暖かさがあったせいか、ついに芽がでているのを確認しました。去年も今くらいのじきだったかと思いますが、順調に土の中で育っていたんですね。 ようやく土の中から顔を出したところですが、他にも4つほど芽が出ているのを確認しました。また、土がひび割れているところがあったので、そこからも芽が出てくるものと思われます。この先の成長が楽しみですが、心配事もあるんです・・・。 こんな植物がいっぱい生えてきました。 抜いてみるとこんな感じ。芝みたいな感じです。簡単に抜けてしまうのですが、根っこの方から抜けているのではなく、途中から抜けているような・・・。 がんばって慎重に抜いてみると、こんな感じ。竹のように地下茎でつながっているような感じです。この植物は、この通称4号畝だけでなく、他の畝でも見られるのですが、一体なんでしょうね。なかなかきれいにとれないし、まだ根っこが残っているようで・・・。 苦労しながら、かなり深いところまで掘ってみると、根っこの親玉みたいなものが取れました。ここから細い茎が伸びて、芝みたいなやつが伸びていたんですね。 こんなのがあちこちから伸びてくると思うと、心配です。気が付けば抜いていかないといけないのか・・・。 それにしても、これって何なんですかねぇ、イネ科の植物だと思うんですが・・・。
2014年03月30日
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今日は、私の実家の法事がありました。6回忌になりますが、早いものですね・・・。 墓参りもしましたが、今日は天気が良かったのでよかったです。明日は、天気が悪いみたいなので・・・。 ところで、お供えはいつもこれを買っていっています。 香芝市にある「紅之屋屋」のおはぎです。 ここのおはぎは、甘さ控えめなのがお気に入りです。また、大きさも適当で、注文してから手作りされています。 亡き父は、酒飲みでしたが、甘いものも大好きだったので、このおはぎも喜んでくれていると思います。
2014年03月29日
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WEBサイトで定額葬儀ブランド「シンプルなお葬式」を全国展開するみんれびは、3月5日~7日の期間、全国6地域の男女500人を対象に香典に関する意識調査を実施した。 まず、香典の受け取りの意思について調査したところ、喪主の経験や過去の受け取りの有無も含め、合わせて8割以上が「受け取る」と回答した。 香典を受け取る理由については全地域で「葬儀の費用に充てたい」(52.1%)に集中。地域別で見ると「北海道・東北地方」や「九州・沖縄地方」では「お互いにやりとりがあるから」という意見もみられた。 一方で、香典を「受け取らない」と回答した人にその理由を聞いたところ、最も多かったのは「お返しが大変」で33.3%、次いで「参列者に負担を掛けたくない」25.8%、「金銭面は家族だけでどうにかしたい」16.1%が続いた。 また、「香典を受け取るくらいなら、小規模な葬儀が良いか?」と質問したところ、95.7%が「はい」と答えた。地域差は見られず、全国的な傾向として香典を当てにして盛大な葬儀を挙げるよりも、参列者に気を使うこともない、親族や身近な友人だけで故人を送る葬儀が好まれる風潮がみられた。【マイナビニュースから引用】 最近、職場の関係者の通夜・告別式に行っても、「香典や供花はお断りします」的なものが多いですよね。かくゆう私の父が亡くなった時も、そのようにしました。なぜそうしたかというと、最近の流れに沿ったこともあるのですが、本文にもありましたが「お返しが大変」だし、「参列者に負担をかけたくない」ということが大きかったですね。 私が就職してしばらくの通夜・告別式とか、もっと以前の通夜・告別式は、普通に受け取っていたし、盛大なものだったように思います。 お葬式は、故人にとっては最後の晴れ舞台になるんだから、なんていう方もおられましたけど、本人はわからないけどね、この世にいないんだから・・・。 それはさておき、私も通夜・告別式は、質素にしてほしいと思っています。っていうか、一切そんなことはしないでほしいと思っています。家族のみで見送ってくれたらいいし、お墓も仏壇もいりません。骨も拾ってもらわなくて結構。子どもたちや妻には、私が生きていたということを覚えていてくれたらそれでいいってね。 なぜそう思うか。残された者は、亡くなった者の分まで一生懸命生きていくわけで、そのためには通夜・告別式というわずらわしいことをさせてはいけない、って思っているのです。故人を思い出すのは時々でいい、その分毎日を一生懸命生きて欲しい、って思っています。 こういうことは、生きているうちに話しておかないといけないのかな。 ところで、私は長男ですから、もれなく仏壇とお墓がついてくるみたいなので、そんな簡単にはいかないのでしょうけど・・・。 でも、できるだけ子どもたちや妻の負担にならないようになればいいなぁって思っています。
2014年03月28日
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昨年、群馬県の高崎市へ行った際に、ちょっと懐かしいバスを見つけました。関西では少数派のようでしたが、その特徴的なボディーはよく覚えていました。 群馬県に工場がある富士重工製の6Eとよばれるボディーです。大阪市営バスでも使われていましたが、今では全て引退して見られなくなりました。広島の広島バスでも見かけましたが、数は減ってきているでしょうね・・・。1982~1994年の間、製造されていたそうです。 高崎駅前の歩道橋から屋根の状況を写してみました。一番後ろの窓が狭いために、その前にある非常口がやたら大きくみえます。ちょっと不格好なところも特徴的ですね。 ところで、このバスは群馬バスです。銀色のボディーに赤色のラインということで、東京の東急バスに似ているなぁって思いました。 それから、このバスに乗ってみたかったのですが、時間の都合で乗ることはできませんでした・・・。
2014年03月27日
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奈良県の地名の読みは、難しいところがありまして、交差点の看板の読みもローマ字がないと読み方がわからないところもあります。 さて、この交差点名はなんと読むでしょうか?「初瀬」 「はつせ」と読むなら、あえてここで紹介しません。もっと違う読み方をします。 ・ ・ ・ ・ ・ 正解はこれです。「はせ」と読みます。まぁ、なんとなくわかったかもしれませんけどね。 ここは、以前このブログでも紹介した長谷寺の近くにありまして、国道165号線の交差点にあります。「長谷寺」も、ひょっとしたら初瀬という地名から来ているのかな、その辺はよくわかりませんが・・・。 奈良には、他にも難しい読み方をする地名がありますので、また見つけたら紹介します。
2014年03月26日
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2015年に開催される第16回アジアカップ(2015 AFC Asian Cup)の組み合わせ抽選を26日に控え、前回王者の日本と開催国オーストラリアは、同じアジアの強豪である韓国との対戦だけは避けたいと考えているようだ。【AFPから引用】 サッカーに詳しくない私ですが、サッカーは国際大会が多いのですね。ワールドカップは今年ブラジルで開催されますが、アジアカップというのも来年開催されるんですね。ただ、そのブラジルでは、競技場の建設が遅れているとか・・・。 それはさておき、どの国と対戦することになるのかというのは、国際大会では気になるところでしょうね。国際大会に出場する国ですから、どこの国も強いとは思うのですが、対戦したくない国というのもあるでしょう。特に、「(その国に)勝ったら勝ったで、いちゃもんつけてくる。負けたら負けたで、こき下ろす」っていうような国とは、当たりたくないですよね。 さて、その国の名は? そう、韓国。そのとおり!(by故・児玉清氏) テコンドーならぬ、テコンサッカーのようなラフプレーで選手が怪我させられたりしたら、たまったものじゃないですからね。また、ピッチで変なコメントの入った旗を振られるのも困るしね。 とにかく、スポーツで関わりたくないんですよ、この国とは。WBCでも嫌な思いしたでしょ、マウンドに旗なんかたてられてさ。 まぁ、どこと当たるのかわかりませんが、連続優勝目指して頑張って欲しいですね。 関西電力が、火力発電所の新設を計画していることが25日分かった。同社の火力発電所は老朽化が進んでいるものもあり、電力の安定供給を確実にするため新設に踏み切る。26日発表する電力供給計画に盛り込む。 建設は事業費を抑えるため、入札方式を採用する。2014年度から入札に向けた手続きを進め、20年代前半の稼働を目指す。出力は150万キロワット規模で、関電の発電能力全体の4%程度に相当する。【時事通信ネット版から引用】 原子力発電所の再稼働できるかどうかわからない状況が続いていて、わが国経済にも影響が出ていますから、なんとか安定した電源が確保されることを期待したいところです。脱原発という人たちは、前にも書いたかもしれませんが、その代替をどうしようとしているのでしょうか。まさか、太陽光をはじめとする自然エネルギーで賄おうと大真面目に思っているのではないでしょうね。 これも前にも書いたかもしれませんが、いくらメガソーラーといっても、現在停止している原発1基にも遠く及ばない出力なんです。しかも天候に大きく左右されるし、安定的な供給源でないもので我が国の経済活動を支えられるわけがないわけです。 他にも、地熱発電なんかも言われていますが、これもどうなんでしょうね・・・。熱湯は安定してでているでしょうけど、原発の代替になるとも思えないし・・・。 これまで発電のベースとして運転されてきた原発が、この先運転できるかどうかわからない状況から、その代替を考えなければならない時期に来ているわけです。 そんな状況を打開する方策として、関西電力が打ち出したのが火力発電所の新設。関西電力の場合、原発の比重が高いですからね。しかも、最近の火力発電は、LNGを燃料としたガスタービンと、その排熱を利用して蒸気タービンを組み合わせた「コンバインド発電」というものがあって、これも効率のいいものが世に出てきています。たしかに、LNGは我が国ではとれませんから、海外に依存することになるわけですが、原発の燃料だってそうでしたし、安定してなるべく安価で供給される仕組みがほしいところですね。 火力発電は、大きな湯沸かし器のようなものですから、ベース運転には向かないかもしれませんが、装置に何か異常があれば、止めることはさほど難しくなく、これまでも長い歴史の中で安定して使われている発電方式ですから、個人的には原発代替には最適かと思っています。ただ、二酸化炭素排出を低減させることはできませんが・・・。 実際に運転開始するには、まだまだ先のようですが、なるべく早く運転開始することができればいいなぁと思いました。 ちなみに、150万kW規模ということは、50万kW×3基ということなのかな? それと、どの辺につくる予定なんだろう? 現在運転している油炊き火力発電所(赤穂、相生、海南、御坊)の更新になるのかな・・・。
2014年03月25日
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先日、交通科学博物館で行われていた「曝涼展」で、懐かしい広告を見つけました。デジカメで撮ったものですし、ガラスケース越しですのでちょっと見えにくいですが・・・。 これは、紀勢本線のJR西日本区間である「新宮~和歌山間」の線区の愛称を「きのくに線」と名づけたことをPRするポスターです。時期は1988年3月なのですが、私にとって「きのくに」というのは、天王寺~白浜・新宮間を走っていて1985年に廃止された急行列車の愛称のイメージが未だに強いのです・・・。 さて、この写真ではわかりづらいのですが、このポスターの女性は誰でしょうか? 正解は、山口智子さんなのです。実は、このポスターは覚えていたのですが、モデルの女性は覚えていませんでした。 それから、もう一つ、かつては冬のシーズンともなると定番のように運行されていたスキートレイン「シュプール」号。私も白馬へ行くシュプール号に乗ったことがありますよ。 このシュプール号のポスターは、確かいろんなバージョンがあったかと思います。このポスターはいつ頃のものかはわからないのですが、写真のモデルは西田ひかるさんです。西田ひかるさんはJR西日本のポスターに長らく使われていましたよね。私も好きなタレントの一人でした。 このようなポスターって、好きな人は掲出期間が切れる頃に、駅へ行って譲ってもらったりすることもあるとか。でも、ポスターって意外と大きいし、保管状態が悪かったら単なる紙ゴミになってしまうから、難しいでしょうね・・・。 でも、このようなポスターを見ていると、その当時のことを思い出したりしてなかなかいいものだなぁなんて思います。 また機会があれば、紹介したいと思います。
2014年03月24日
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23日の大阪市長選は、主要政党が橋下徹氏への対抗馬擁立を見送り、事実上、同氏の信任投票となった。橋下氏が勝利したとはいえ、低投票率は確実な状況で、「大阪でも維新ブームは旬をすぎた」(自民党幹部)と冷ややか。各党は来年春の統一地方選に照準を定め、橋下氏が率いる大阪維新の会が旋風を起こしてきた関西圏を中心に攻勢を強める構えだ。 市長選の選挙結果にかかわらず、大阪の府議会と市議会で維新が過半数を確保していない状態には変わりなく、橋下氏が掲げる大阪都構想の前途はなお険しい。自民党は「維新の風はもう吹かない。統一地方選でさらに維新を追い込む」(中堅)と強調。都構想への対応をめぐり、維新との関係が悪化した公明党も「(今後の関係修復は)橋下氏の出方次第だ」(幹部)とけん制した。 また、民主党幹部は「橋下氏の人気は衰えている」と突き放し、共産党幹部は「都構想は行き詰まり、維新はいよいよ終わりを告げる」と断じる。 自民党内では「勢いを失いつつある維新は当てにできないとの思いが、安倍晋三首相にはあるだろう」(中堅)との見方もある。しかし、首相と橋下氏は憲法改正や歴史認識などで考え方が近いことから、官邸サイドは維新とのパイプを当面維持する考えとみられる。 一方、日本維新の会は「橋下氏あっての維新だ」(若手)として、引き続き橋下氏を中心に党運営を行う方針。ただ、石原慎太郎共同代表ら旧太陽の党系との「東西対立」はくすぶったままで、主導権争いが今後激化する可能性がありそうだ。【時事通信ネット版から引用】 自分の言うことを聞いてくれないからということで、市長を辞職して選挙戦へと突入した大阪市長選挙。選挙をやったところで、議会の構成が全く変わらないのに、何のために選挙したのかわからないわけで、盛り上がりにも欠けていたと思います。実際、大阪市内に勤める私でさえ、選挙戦を感じることすらありませんでしたから。 マスコミの取り上げ方も、これまでと違ってあまり取り上げていなかったような・・・。駄々っ子のようなヤツが勝手に騒いでいるだけの選挙なんかに、興味を持つ良識ある有権者は関心がなかったんでしょうね。 いつもなら、「有権者としての義務を果たすために、選挙に行って投票しなければ」って思う私でさえ、もし大阪市民だったら、どうやって意思表示しようかって思うくらいの選挙でしたからね。 そんな選挙は、予想通りというか橋下が当選したみたいですけど、肝心の投票率は20%台で過去最低になるのではないかとのこと。まぁ、良識ある有権者の皆さんは、関心がないというよりも呆れて投票に行く気持ちすらなかった、という方が正しいのではないでしょうかねぇ。 こんな茶番の選挙に6億円も費やしたみたいですよ。 ホント誰の責任やねん、こんな無駄なことやってさ。 さて、選挙結果を踏まえて、おそらく橋下は調子に乗って、「信任されたから、都構想も民意を得た」って議会でえらそうにいうのが目に見えていますが、議会の構成が変わっていないわけだから選挙前となんにも変わっていないわけです。いくら橋下が駄々こねたって、議会側はこれまでどおり粛々と議論をしていけばいいわけですからね。 それにしても、またこの先も橋下のえらそうなコメントを聞かないとあかんのか。 ホント、勘弁してくれよ・・・。
2014年03月23日
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昨日は寒い一日でしたが、大阪市港区の磯路中央運動場でダブルヘッダーの試合がありました。1試合目の相手は「PEAT」さん。この試合は、キャッチャーで出場、H12さんとバッテリーを組みました。 試合は、中盤に相手のミスで2点を先制したものの、すぐに1点を返される展開でしたが、終盤にも相手のミスで1点を加えて3-1で勝ちました。H12さんは、変化球のキレがよく、危なげなかったです。 私はヒットは1本出ましたが、あとは凡退でした・・・。 2試合目は「ソニックス」さん、以前対戦したことがあるそうです。この試合もキャッチャーで出場、N11さんとバッテリーを組みました。 試合は、初回に1点を失ったものの、終盤に逆転して2-1で勝ちました。N11さんは、先日の試合同様、私がやや高めに構えたところに投げてもらい、それが適当に変化するという球で打ち取っていきまして、相手打線の早打ちにも助けられて、二試合連続の完投勝利でした。 私はヒット二本を打ちましたが、得点に絡むことはありませんでした。それでも、二試合で3本のヒットを打つことができてよかったです。積極的に打ちに行っているのがいいのですが、その分三振が多いなぁ・・・。【この日の成績】 1試合目 1打席目 三振 2打席目 一飛球 3打席目 三振 4打席目 右安打 2試合目 1打席目 中安打 2打席目 左安打 25打数7安打3打点4三振1四死球 打率.280
2014年03月22日
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先日、堺の実家へ行って墓参りに行った際に、懐かしい日産セドリックのH30型が置いてあるのを発見し、写真に収めました。 この黒い車体の車、これがセドリックH30型です。H30型は1960年に登場、当初はヘッドライトが縦に並んでいたのですが、1962年のマイナーチェンジでこのようなヘッドライトが横並びになりました。 それにしても、どうです。古臭いと思われるかもしれませんが、今の車にあるようなどこにでもあるような似たようなデザインとか、どこか弱々しいものではなく、何とも堂々としたスタイルではありませんか。フロントガラスも、写真からはわかりませんがリアダラスもラウンドしていて非常に特徴的ですし、サイドからみても力強いし、後ろから見ても格好いいのですよ。 また、車内も例えばスピードメーターなんか針が動くのではなく、例えて言うなら、水温計や体温計のように目盛が上がっていくというちょっと凝ったものなんですよ。 亡き父も、このセドリックはお気に入りだったようで、欲しい車の一台だったようですが、中古でも買うことはできなかったようです。(ちなみに、赤ちゃんの頃の私がこの型のセドリックのボンネットに座っている写真があったのですが、どうやら知り合いの車だったようです) そんな亡き父のお気に入りだったこのセドリックが、墓の近くに置かれていたというのもすごい偶然だなと思いました。ナンバープレートがついていましたし、きれいに整備されていたので、まだ現役で動いているものと思われます。とても古い車なので、維持するのも大変だと思いますが、いつまでも大切に、ローダウンなど変な改造をされることなく、オリジナルを保っていて欲しいと思いました。
2014年03月21日
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JRの駅構内には、立ち食いそばのお店のあるところがありますね。私が利用する天王寺駅や大阪環状線の弁天町駅や京橋駅などにありますし、新大阪駅や京都駅にもあります。屋号は別々だし、メニュー的にも異なっているかと思います。 私鉄駅の構内はというと、これまた設置されているところが意外とあるんですよね。関西の私鉄に限定の話ですが、私鉄各社の社名を冠にした「○○そば」という屋号がみられます。例えば、阪急電鉄なら「阪急そば」。十三駅などにありますし、南海電鉄では「南海そば」。新今宮駅にあります。京阪電鉄は「京阪そば」ではなく、「比叡」だったかな、中書島駅などにあったかと思います。近鉄はどうだったかな、ちょっと覚えていないのですが・・・。 さて、山陽電鉄にも「山陽そば」というのがあって、姫路駅や明石駅などにあります。その一つを今回紹介します。 山陽電鉄の路線図をみてもらうと、姫路から明石・神戸方面へつながる路線と途中で分岐している路線があります。その分岐点に位置しているのが飾磨駅です。その飾磨駅にも「山陽そば」のお店があります。 飾磨駅は、明石・神戸方面へ向かうホームと姫路方面へ向かうホームの間に、広畑・網干方面へ向かうホームがありまして、改札口は跨線橋を通って少し離れたところにあります。そんなホームの一角、東側にあるのが「山陽そば」です。なんともいい雰囲気の店構えです。店内は立ち食いスペースしかなく、狭いのですが、ゆったりくつろぐところでもないですからね。 店内の様子は、改札を通らなくても利用できるような感じになっていました。すなわち、この店の向こうには踏切があって、そこを通ってこのお店に入られるような感じです。だから、注意書きとして「ホームに立ち入ることはできません」というようなことが書かれた小さな柵が店内に置かれていました。 以前訪れて、かけそばとおにぎりをいただきました。特に、変わったことはないものですが、乗り換えの時間を利用して食事をされる方が意外と多いようでした。この日は、昼前に訪れましたが、朝晩などは広畑・網干方面へ行く人・帰る人で利用者は多いのかもしれません。広畑・網干方面には、新日鉄住金の広畑製鉄所をはじめとして、大きな工場がありますからね。 また機会があれば、私鉄駅の立ち食いそばのお店を紹介したいと思います。
2014年03月20日
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今日は、下の子どもの小学校の卒業式がありました。2008年に入学して以来、いろんなことがありましたが、大きな怪我や病気をすることなく、無事に小学校生活を終えることができました。 私が堺市の小学校を卒業した1980年3月のときは、300人近い同級生がいましたが、この学校ではわずか82人。学校や町の規模が違いますが、卒業式自体はゆったりとして落ち着いた感じでした。それゆえ、その内容も凝ったものになっていました。 すなわち、卒業生が入場するところから、ゆっくりと歩を進めて参列者が写真やビデオを撮りやすい工夫がされていました。私は、いつもどおりビデオ撮影をしていました。 その式の内容はというと、参列者を感動させるような内容になっていました。卒業式で涙ぐむことなんて考えられなかったのに、今回はやられたなぁ~ つまり、音楽一つとってもうまいタイミングで流すなぁとか、送辞・答辞もちょっと涙を誘うようなものであったり。それは、参列者のみならず、卒業生の涙を誘うものにもなっていました。 特に、私立の中学校へ進学する子どもたちにとっては、今度は地元とは全く違う学校へ行くわけで、仲の良かった友だちと離れ離れになるということもあるのでしょう。そういった子どもたちのうちでは、式が始まってからずっと泣いている人もいましたよ・・・。 一連の行事が終わって、卒業生が退場する時、入場の時と同じようにゆっくりと花道を通って行くのですが、女の子はもちろん、男の子も涙ぐんでいる人がいました。私の下の子どもはというと、164cmの大柄な子どもが担任のH先生(元高校球児)が涙ぐんでいるのを見たせいか、涙ぐんでいました・・・。下の子どもでさえ涙ぐむような感動的な卒業式でした。 式終了後は、運動場で式に参列していた在校生(3年生~5年生)がつくる花道を通って、年に1度、卒業式の時だけ開かれる通用門を出てお開きとなりました。恥ずかしそうにその花道を同じクラスの子どもたちと歩く私の子ども、在校生からもたくさん声がかかっていました。 さて、学校をでてそれで終わりではなく、一旦学校の運動場にもどって、あとは思い思いに写真を撮ったり先生に挨拶をしたりしていました。担任のH先生は、上の子どもが6年生の時にも担任をつとめてもらっていまして、姉弟二代続けてという珍しいことでした。それゆえ、H先生にとっても我が子どもたちは、印象に残ったのではないかと思います。 それから、下の子どもの学校では、ランドセルに寄せ書きする伝統があります。中学に行ったら、ランドセルは使わないですからね。そうは言っても、ランドセルに寄せ書きするのはどうよ、っていう抵抗があるのは、私だけではなく、一足先に卒業した上の子どもも同じで、その時はサイン帳を持たせてそれに書いてもらうことにしました。 下の子どもは、すでに一昨年にランドセルが壊れかけていたこともあって、大きめのリュックサックで通っていましたから、ランドセルは使っていませんでした。そこで、そのランドセルに書いてもらうこととして、今朝久しぶりにランドセルを持って行きました。 こんな感じですね。背中が当たるところにもたくさん書かれていました。それをみていると、住んでいる場所の関係で、中学校が別校区になる友だちが何人かいるために、「中学は離れるけど、また会おうな」などと書かれているものがありました。同じ町内なので、ショッピングセンターなどで顔を合わすことはあるでしょうけど、特に保育所当時から一緒だったお友だちなんかは、10年近くも一緒に遊んだりしていたわけですからね。ちょっとさみしいかもしれません。 ちなみに、下の子どものジュニアバンドの練習は、小学校で行いますから、下の子どもにとってはまだしばらく小学校へ行くことになります。下の子どもの本当の意味での卒業式は、そのジュニアバンドの最終のコンサートのある日ですね。
2014年03月19日
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事件の真相解明が待たれる中、男児の母親も利用していたベビーシッターの紹介・マッチングサイトが注目を集めている。「見ず知らずの人に預けるなんて」という批判も少なくないが、一定のリスクがあっても頼まざるを得ない母親たちの苦しい現状があるようだ。【J-CASTニュースから引用】 またしても、小さな子どもが犠牲になる事件がありましたね。埼玉県のベビーシッターに預けられていた子どもが亡くなったとか・・・。いくらネット社会とはいえ、見ず知らずの人に大事な子どもを預ける親の考えがわかりませんし、そんな商売が成り立っているということにも驚かされます。ベビーシッターとして、きちんと仕事をしていないヤツは論外として、そんなヤツに預ける親に責任はないのかな。 地域によっては、保育所の待機児童が多くてなかなか大変、という話を聞くことがあります。 私が以前住んでいた西宮市でも、そんな話を聞いたことがあって、私も妻も親元を離れて住んでいて、妻は働きたくても働けない状況でした。その後、堺市の団地を経て今住んでいる奈良へ引っ越したわけで、妻の実家のすぐ近くですから、妻も安心できたし、保育所の状況もかなりマシでした。 今回のケースでは、無職の22歳の母親が2歳と8ヶ月の子ども二人を2日間預けることにしていたということですが、2歳の子どもが2日間もお母さんに会えないって、どんな気持ちになるのか考えたことがないのかな。また、もう一人は8ヶ月でしょ。とてもかわいい時じゃない。そんな状況で、何ゆえ2日間も預ける「重要な」事情ってなんだよ。 いつだったか、子ども二人を家の中に半ば閉じ込めておいて、母親は彼氏とスキーに行って遊んで、帰ってきたら子どもが亡くなっていた、っていう事件がありましたよね。一応食料は置いてあったみたいだけど、そんなもんで子どもが何日も過ごせるわけがないじゃん。 今回の母親も、それと同じようなことをしていたのかもしれないね。ベビシッターの不手際とか、そんな商売が成り立っていることよりも、そういったところも調べないとダメなんじゃないかな。もちろん、各家庭にはいろんな事情があるのだろうけど、だとしても、小さな子どもを2日間も預けなければならない事情は、避けるべきだったんじゃないかなってね。
2014年03月18日
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今日は、昼前に近々小学校の卒業式がある下の子どもを連れて、散髪へ行ってその後夕方、焼肉を食べに行きました。本当は、どこかで場所をとって私も子どもたちもお気に入りの堺の焼肉でBBQといきたかったのですが、その次に好きなこのお店です。 ベタですが、チェーン店の「ワンカルビ」。ここなら、大人2980円で食べ放題、小学生も定額で食べることができるし、サイドメニューも充実していて、なおかつおいしいので個人的にはお気に入りのお店なんです。 すみません、さんざん食べてしまって、肉の映像を撮っていないなぁということに気がついて慌てて撮りましたが、飲み放題もつけていた私、結構グダグダになりかけていました・・・。 やはり、こうやって食べるのもいいですね。開店と同時に入ったので、店を出てもまだ日が残っていました。そんな時間から飲めるのはいいものですね。 下の子どもは、4月13日に所属しているジュニアバンドのコンサートが最終ということもあって、土日は練習が続くわけですが、今日はたまたま予定がなかったので、こうして家族揃って食事をすることができました。
2014年03月16日
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今日は朝からうっすらと霜が降りていた奈良地方です。 畑へ行ってきましたが、じゃがいもは何の動きがありませんでした。やはり、まだまだ土温が低すぎるんでしょうね・・・。 玉ねぎの方はというと、こちらもあまり変化はないのですが、こんな感じになっています。 通称2号畝の玉ねぎ、「マッハ」です。しっかりとした葉っぱになっていますね。後から植えたのですが、マッハの名のとおり成長は早いみたいです。 通称2号畝には、「アトン」という種類も植えていますが、こっちは大きくなっていないです。端っこに植えられているからなのかな・・・。 こちらは、通称1号畝の「アトン」。あまり大きくなっていないのが気になりますが・・・。 でも、畝の中央にあるものは、しっかりとした状況になっています。なぜここまで成長の差があるのかな・・・。 ところで、ブロッコリーはこんな感じです。たくさんの実がついています。それにしても、丈夫な植物なんですね。 一時期虫にやられた株は、こんな感じです。花が咲いているので、この後当該部位をカットしました。花が咲いているので、せっかくの実が大きくならないんじゃないかって思ったので。 ブロッコリーの実は、つぼみの集合体って聞いたことがあるのですが、放置していたら黄色い花が咲くんですね。
2014年03月15日
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今週火曜日から今日まで、2週連続して姫路へ泊まりの出張でした。この時期は、泊まりの出張が多いのですが、なかなかしんどかったです。ホテルから現場の往復と、食事は外食ばかりだからね・・・。 そんな外食ばかりの状況でしたが、夕食は先日も行きましたが「停主」でとりました。姫路おでんと焼き鳥、ビールも進むというものです。 このおでんを注文するのは、もはや定番になっておりまして、おかわりするくらいでした。一つ100円からという値段もありがたいです。 これは焼き鳥で、「まつば」という部位です。これがまたスパイシーだし、おいしいんですよ。 これは焼きそば。こんにゃくはおでんの具、出汁もおでんのものを使っているということで、とてもおいしかったです。実は、このお店に何度も行っているのに、焼きそばを食べるのは初めてでした。 さて、火曜日から昨日まで毎日このお店に行っていましたが、飽きることはありませんでした。また姫路への出張があれば立ち寄ってみたいと思います。
2014年03月14日
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昨日は、ガゼルスの練習試合が終わってから堺市にある実家へ行きました。上の子どもも行きたいというので、待ち合わせていきました。 そして、買い物へ行ったりして、夕食を一緒に取ることにしました。関西の春の風物詩、イカナゴの釘煮は既に作ってくれていました。 写真が光りすぎていますね・・・。 大きさも申し分なく、美味しかったですよ。 それと、メインのおかずは春巻きです。私の母親がつくる春巻きは、食べごたえ感ある大きさです。 私は、中華料理店へ行っても、春巻きは取らないんです。実家の具だくさんで食べごたえのある春巻きになれているのでね・・・。この日は、豆ご飯でした。 春巻きだとついつい食べ過ぎてしまうのですが、私の家用のものを持って帰ることができました。
2014年03月10日
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今日は堺市の白鷺公園球場で練習試合がありました。今日は9人ギリギリ、しかも1名をN4さんの職場のチームの助っ人1名入れての9人でした。また、肉離れがまだ完治していないフルスイングさんも入れての状況、かなりしんどい状況でした。試合相手はホリーグさん、N11さんとバッテリーを組みました。 試合は、立ち上がりに1点を失う展開でしたが、すぐに相手のミスやS7さんの犠牲フライで逆転しました。N11さんは、ナチュラルに沈む変化球がよく切れていましたが、四球も多くて不安定な状況でした。逆にそれが相手に的を絞らせないということもあったのですが、中盤以降はその不安定さが目立つようになり、ヒットは打たれていないのに四球やワイルドピッチで、再び2点を失ってしまいました。 反撃は、その裏に私の2点タイムリーやO3さんのタイムリーで逆転、その後はN11さんが不安定さがあったものの、なんとかふんばって5-3で勝ちました。 N11さんは、四球を8つも出しながらも、ノーヒットのまま完投しました。中盤以降は高めに投げてもらうべく、私は中腰で構えていました。長打を打たれる可能性もあったのですが、ナチュラルに変化する球もありましたので、それに期待して投げてもらったのがよかったみたいです。 私の成績は、2点タイムリーがあったり、その次の打席もセンターへライナーのヒットを打つなど珍しく2安打もできました。でも、守備の方では、N11さんの投球を後ろにそらしたりして、反省点が多かったです・・・。【今日の成績】 1打席目 三ゴロ 2打席目 中安打(2点適時打) 3打席目 中安打 4打席目 三振 19打数4安打3打点2三振1四死球 打率.211
2014年03月09日
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今日も冬のように気温が低かった奈良地方です。 さて、先日植えたじゃがいもは何の変化もありませんが、今日は玉ねぎの方の状況を紹介します。玉ねぎも寒い季節をしっかりと土の中で養分をためて、少しずつ大きくなってきているみたいです。 通称1号畝の玉ねぎ、銘柄は「アトン」です。62個の苗が植えられていまして、そこそこ大きくなっていました。一部の苗は、根の部分が大きくなって土から見えそうになっていたので、じゃがいもの時のように土寄せをしてみました。この行為は、正しいのかどうかわからないのですが、この畝は次に紹介する畝を比べて畝高がやや低かったこともあって、少しかさ上げをしました。玉ねぎと玉ねぎの間にも少し土を入れておきました。 こちらは、通称2号畝の玉ねぎ、銘柄は「マッハ」です。もっとも、この畝の1/4は「アトン」ですが・・・。 「マッハ」の名のとおり、「アトン」よりも時期的には少しあとに植えたのに、成長はいいみたいです。こちらの畝はやや高めの畝高になっていますので、土寄せはしませんでした。 この畝には、60個が植えられていまして、1号畝と合わせて122個の玉ねぎがあります。全て収穫できるとは思いませんが、多くとれたらいいかなってね。 ところで、どちらの畝も共通して言えるのは、「キク科の雑草が多い」こと。この雑草、結構根っこが深いんですよ。面倒ですが、しっかりと抜いておきました。 まだまだ寒い日が続くみたいですが、早く暖かくなって収穫したいものです。
2014年03月08日
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私が時々利用する阪神電鉄では、来月1日から三宮駅の名称が「神戸三宮」と改称されるとのこと。阪急電鉄が一足先に改称されているので、それに続く形になります。 もっとも、車内アナウンスでは、以前から例えば、「この列車は、神戸・三宮行き快速急行です」などとしていたので、違和感はありません。ただ、「神戸三宮」というのが正式名称になるわけですから、今後の停車駅の紹介では、例えば、「停車駅は、尼崎、甲子園、西宮、芦屋、魚崎、御影、神戸三宮、元町、高速神戸・・・」ってなるでしょうから、慣れるまでは時間がかかるかも。 それと、三宮改め「神戸三宮」と以前からある「高速神戸」、両方とも「神戸」がつくのでややこしくないのかな。JR神戸駅の最寄りは、「高速神戸」なんだけど、そのあたりを知らない人は間違えないかなってね。 さて、この写真は、ある日の三宮行き快速急行の表示です。車体色からもわかるように近鉄の乗り入れ車両なのですが、このような表示もいずれは貴重になりますね。幕が交換されたら、「神戸三宮」というものになるでしょうから。LED式のものなら、システムをちょっと変更すれば、たちまち対応できますけどね。 ちなみに、この写真の「快急」の表示は青くなっていますが、これは阪神線内の快速急行の表示は青、近鉄線内は赤色表示で「快速急行」となります。それぞれの会社で、快速急行の表示の色が異なるので、途中の駅(確か桜川だったかと思います)で変更しているようです。 それから、ついでの写真で、加えてケータイのカメラでギリギリの望遠で撮ったものできれいな写真ではないのですが、尼崎駅の電留線で休む阪神の車両です。今では、阪神の新しい車両が多く走っていて、山陽や近鉄の車両も走るのが見られますが、やはり阪神電車の車両といえば、この色(左:急行系、右:普通系)とほぼ同じようなスタイルの車両ではないでしょうか。 私にとっても、1996年から3年間、毎日のように利用した鉄道ですから、これらの車両の方が実はしっくりくるものですね。
2014年03月07日
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今週の火曜日から今日まで、泊まりの仕事で姫路へ行っておりました。姫路への出張は日帰りのことが多いのですが、仕事の内容によっては泊まりになることもあります。泊まりの仕事は、ホテルに泊まって現場の往復になりますから、最初はいいけどだんだんしんどくなってきます。 さて、姫路での泊まりの場合に泊まるホテルは、「ドーミーイン」に泊まることが多いです。サウナがついているので、汗を流してさっぱりすることができるのがうれしいです。また、プランによっては、朝食がついていてその内容もなかなかグレードが高いです。 これは、朝食バイキングの一例です。結構種類があるし、これ以外にもいろいろあります。これとさらにプラスして、ガッツリ食べて仕事に行きました(笑)。 それから、姫路へ行って夕食は外食となりますが、馴染みの店に行っております。このブログでも紹介したことのある「停主」です。姫路のおでんと焼き鳥がおいしいお店です。 これも一例ですが、美味しいおでんを食べながら話も弾みます。 店の方も、私の顔を覚えていてくれていたみたいでうれしかったです。なかなか泊まりの出張でないと行くことができませんからね・・・。 また、別の日には、名古屋発祥の手羽先がおいしい「世界の山ちゃん」へ。スパイシーな手羽先でビールがよく進みました。 こんなことを書くと、ちゃんと仕事しているのかって思われるでしょうけど、もちろんその辺はきちんとやっていますよ~ ところで、大改修工事が進められている姫路城、今回改めてみてみると、こんな感じになっていました。 そうです、あのお城の形をした幕が取り払われて、クレーンで少しずつ機材を下ろしているようでした。いよいよですね~
2014年03月06日
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昨日は、浜寺公園野球場でダブルヘッダーの試合がありました。その前の日に雨が降って、グラウンド内は大きな水溜りがありまして、それを相手チームとともにスポンジなどで吸い出してなんとか試合にこぎつけました。 試合相手は、「れいるうぇいずKANSAI」さん。何度も対戦したことがあるチームですが、実はあまり勝ったことがないようです・・・。この日は10人の参加でした。 1試合目は2年前に優勝したことがあるOBC(大阪ベースボールクラシック)という大会の1回戦。公式戦ですから負けられない試合です。メンバー的にも揃っていたので、私はDHでした。そして、H12さんの先発で始まりました。 試合は、序盤にI26さんのタイムリーなどで2点をあげたものの、終盤に同点に追いつかれてしまいました。しかし、N11さんのタイムリーで再び突き放して、4-2で勝ちました。 私は終盤に守備固めとして、廃業したはずのサードで出場、難しいゴロを二つさばいてなんとか足を引っ張らずに済みました。 これで、OBCの初戦突破、2年ぶりの優勝目指してがんばっていきたいです。 2試合目は、練習試合でした。私はキャッチャーで出場、T16さんとバッテリーを組みました。 試合は、序盤に1点を失いましたが、中盤にT16さん、I26さん、Y30さんの連続タイムリーに、H12さんのタイムリーなど打線がつながって一挙5点をあげました。しかし、終盤にリリーフしたI26さんが打たれて同点にされてしまい、5-5で引き分けました。この試合もそうですが、今日は審判付きの試合だったのですが、ストライクゾーンが変に高めをとるので、リードの組立が難しかったのと、私が低めの球をうまく取れずにI26さんのピッチングに影響があったのではないか、と反省しています。 また、打つ方もさっぱりで2試合通じて、ノーヒット。帰りに、実家に住んでいる時によく行った光明池のバッセンで是正していました。バッセンだと打てるんだけどなぁ~【今日の成績】 1試合目 1打席目 投ゴロ 2打席目 左飛 2試合目 1打席目 三ゴロ 2打席目 一邪飛 15打数2安打1打点1三振1四死球 打率.133
2014年03月03日
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明日は、ひな祭りですね。一日早いけど、私の家では今日の夕食はひなちらしでした。 こんな感じです。はまぐりのお吸い物ではなく、私の好きなアサリの味噌汁です。それと、焼酎のソーダ割りで。また後日紹介しますが、今日の草野球チームガゼルスの公式戦第一戦で勝利、私は大した活躍はしていませんが、とりあえずの美酒ということで。 ひなケーキと菱餅型の団子です。いちごやひなチョコも彩りをそえていました。雛飾りはありませんが、そんな大きな家でもないので、この辺がちょうどいいかと。 雛飾りの代わりに、家の前に桃の花を飾りました。これでも充分雰囲気がでているのではないでしょうか。
2014年03月02日
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今年も去年に引き続き、じゃがいも作りにチャレンジします。先日来、土作りをがんばってきまして、去年の反省を踏まえて、寒い時期に肥料を多めに入れたりして準備してきました。 種イモは、先日キタアカリを購入して、半分に切ってシリカの粉をつけて乾かしていました。 こんな感じです。やや小ぶりな種イモです。 さて、畑の方は、通称4号畝に植えます。私の畑の中では、お隣さんの畑に一番近い畝です。先週も鎚起をしたのですが、再度整備して畝幅も広く取りました。また、畝も高めにしてみました。巻尺で測ると畝の長さは6mでした。去年の長さとほぼ同じです。 今年の種イモの植え方は、畝の真ん中に長手方向に細長い穴(トレンチ)を掘って、そこに30cm間隔に種イモを植えました。いろんな植え方があるのですが、他の方の植え方でこの方法を紹介していましたので、今年はこれでやってみることにしました。 種イモと種イモの間には、牛糞堆肥を置いてみました。(白い粉は、シリカ粉)じゃがいもはそんなに肥料はいらないそうですが、ゆっくり効いてくれたらいいかなってね。 この後、土で埋め戻してしばらくは芽が出てくるまで放置プレイです。雑草取りくらいはしないといけませんが、きちんと芽がでてきてくれるかな・・・。
2014年03月01日
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