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友達の家のチャイムを押す時 玄関脇の窓の枠のジュースのパックが気になった家事ばっちりの彼女には珍しいと思うと それは高校生になったばかりの娘のたばこの吸殻入れなのだそうだ今 彼女は娘との闘いがいよいよ本格的になったところだ門限やらたばこやら次々と約束は放棄されているのだカラオケは今オールなら朝の4時まで同一値段だ条例によれば 高校生は遊んではいけないはずの時間なのに ごく普通に打ち上げと称しては 会合が開かれるそして娘が外泊しようがなにしようが 干渉しない親は着実に増えている全体のパーセントとしては必ずしも そうした女の子が多いとは思わない実際 我が家にも一名「ママママ・・」と離れない幼稚な娘がひとりいるのだてわけで ある娘にはセックスのやり方を注意しながら もうひとりの娘にはたまには友達と外に遊ばせようと促し またある子には 長い引きこもり生活から卒業させようと画策しているという神業をひとりでこなすけなげな母も出現している娘の数だけ タイプは違うのだ(汗)それにしても15や16で外泊をし自由にセックスをするなて・・・うらやましいぞ~~(違?)自分のやりたいことを好きなだけするうるさく注意されれば 自傷してみせる(おいおい)そんなんで生きていけるのか?実際楽しそうに生きているが・・・この年になって不良化した私に 非難できない気分もあるが それにしても こういう生活の後 この子はどんな親になるのだろうか自分の生活を振り返って どんなことを思うのだろうか私の不倫に顛末があるように この子の生活にも顛末があるたぶん どう将来を心配した親がアドバイスをしても いくところまでいってしまうのだろうし 働くようになればもうだれも何も言わない一言意地悪を言わせてもらえばこんな自由を知ってしまうと 生活のために働くことも結婚生活も子育ても辛いしむなしいんでは?そんな心配もいらないほど たくましく自由に生き続けていけそうでもあるのだけれど実際 口が達者で要領もいい愛想もいいし気もきいてなかなかできた子であったりするまじ こういう子供と戦う毎日にならないですんだことを心から感謝している
2004年07月28日
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昼間の分も通算するとかなりのものお尻がいいかげん痛くなってきた目も疲れてきた実は昼間激しく長い長いコメントをさる掲示板に書いてしまってその疲労もあるのです気に入らない日記のある部分を引用して批判されてた人が私の好きな人だったから(女性です)また脊髄反射してしまったのです私ごときでかなう世界ではないのだけれど・・・相手の日記にむやみに批判の文章を書くと あらし呼ばわりされたりするから それはそれで難しいのだけれど間違っているって 他の場所で言われてもねえ・・・(って私もこうしてやってました・・汗)しかも人間性まで疑われてでも 相手がだれだかわかる場合は やっぱり相手に最初にぶつけてあげるのがフェアーなんではって思うんです性格が気に入らないとか 不倫は悪だとかSMはきもいとここで書かれても困るのですが(汗)今度の場合あきらかに誤解なんですよねえ(と少なくとも私はそう感じたのです)どれだけの日記を読んでそういう結論を出しているのか他にも問題発言があるということなのか わかりませんが相手の人格まで否定する以上は もうちょっと考えてあげて欲しいのにと思いました私も長いこと政治ネタなんかで日記を書くと どこかで「こんな不埒な人間がいる」なんてあげつらわれてしまうのかなあそれも 「敵」ではなくて本来同じ考えの仲間から・・・彼女には連絡してません・・・きっと見つけたらショックだろうなあって思うと胸が痛みます文章は男っぽいけれど 優しい方なんですよねえそういえば 自分の発言を捏造されて 言われなき非難を知らないBBSに書き込まれた方もいました陰湿な人はどこにでもいるのだけれどなぜ そんなにまで陰湿になれるのかストレス発散に包丁で身も知らない人を刺した女子高校生サッカーの応援に政治的な思惑を持ち込む 不埒なサポーター等 ため息のでるニュースがまたぞろいろいろでていますねえっていよいよ眠気が・・・
2004年07月25日
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天子さんが 私のためにSM小説「藍」を書いてくれているのですが(リンクしてあります~~♪)それが なかなか人間模様といい話の展開といい 私の希望した「超純愛SM小説」を超えて テンポのよさ意外性などで 読みやすくておもしろく出来上がっているのですサスペンス劇場を思わせる 謎ときのおもしろさまでありますもちろんSMですから エロもほどよく散りばめられていて萌えですすご~~くいいですので ぜひ読んでくださいね特に出てくる女性たちの明るさは 現実のSM世界をよく理解していると思いますまあ羞恥系ともなれば 「お許しください~~」の世界も演技としてはあるのでしょうが けっこうあっけらかんとしているのも 本当です私の周りでは主従関係のない本来の加虐被虐としてのSM関係が多いので 普段は普通の恋人として接してますしねいわんや 借金のかたで体を無理やり奪われて縛られてるわけではないわです(笑)もちろんそういうシチュエーションの演技も嫌いではありませんってわけで 「藍」の監禁生活も ぜ別件としてでいいですから書いてくださいね(笑)>天子さま♪
2004年07月24日
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昨日のチャットの中の言葉である時々遊びに来てくれるチャットのお客様に 私の恋人に対する考え方は「信仰」みたいだって言われた恋愛なんてそんなところがあるよね「恋すれば あばたもえくぼ」なんだし 冷静さとか客観性とかなくなるのが普通だと思うさすがに4年も付き合えば 私もうずまきさんのことを客観的に見れるようになってきている以前は 教祖様みたいにご託宣(笑)はすべて信じていたなにか見えないものが見える第三の目でももっているのだろうとも・・・やっと最近 「人間」だったんだって(笑)思うでも うずまきさんが「恋に盲目」であったことは一度もなかった私が彼に「愛されてる」わけじゃあないって思っていたのは実はそのせいだ実際 過去の日記によれば 私の前の彼女に 彼の中で私が勝てるまでに2年を要している「前の彼女のほうがよかったって」思われていたのは事実なのだそのせいもあっただろうけれど 私はいつも「だめだし」を出され続けてきた彼にとって私は 付き合うにたる「及第点」をとっている女ではあったけれど 文句ない存在であったことはないそこに至ると じゃあ「愛」とはなんだって話になってしまって 実はどこまでいってもふたりの話は平行線をたどってきた「ありのまま」の私ではだめと言われると じゃあなんで私と付き合うんだ・・気に入った人に変えればいいじゃない?って私は思っていたでも実は「だめだし」しながら育てた「女」だからこそ 飽きるとかいうこともなく むしろ時間がたつほどに大切に思われてる面もある「ありのまま」の私に一度たりとも満足されたことがないのは実に悔しいことだけれど おかげで女としての私は成長を続けている・・・様な気がする今回のように ちょっと太りすぎるという失敗もあるけれど普通なら どんどん「女」でなくなっていく年代であるにもかかわらずに 磨くことでなんとかそこに踏みとどまっている(笑)私の中では今でも「愛してるのならそのままの私を好きなはずだ」って思いはあるそのほうが楽だし(笑)同時に彼のいう「ありのままとずぼらは違う」っていうことの意味はわかってきている彼の「愛」ということばと私の「愛」のイメージは永遠に同じになることはないだろうけれどそれも もう少したってみないとわからないいつも 結局は彼が正しかったのだ
2004年07月22日
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きのう ビデオチャットで体を見せたところOK出ませんでした(涙)従って 当分ダイエット続く模様ですそれにつけても お金とってのプロの営業サイトの女性たち お顔も体もほんときれいですそれ見ていると つくづくむなしい締めたところで こっちは所詮なんですもんねえお金といえば ここ2年ぐらい通っていた素人のSMサイトが軒並み有料サイトになってしまいましたみんなで一斉にという感じです不思議です海外サイトに登録するぐらい高いみたいですし(って登録したことないので詳しくはわかりませんが)それで儲けるってどんな感じなのだろうか・・・覚醒当時には次々見つけたSMサイトにずいぶん刺激を受けたもんだったのに 今は新しく行きつけのサイトが見つかることはほとんどありません以前より多く 若くてきれいなスタイルのM女さんは 素人サイトでも見かけるようになりました(自分がふけたのか??)が なにぶん 見たいのはハードなものなので めったにありません自分たちのところは すっかり手抜きですが間違って 知り合いの目(含む旦那)に留まること考えれば 閑散としているのはかえって安心です当分まともに画像だせないですしねえ(汗)さて、本日もちょっくら絞りに行って参りますふ~
2004年07月21日
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まだ2ヶ月たたないけれど やっと軌道に乗り出した感じなので 一応総括普通の食事量だったらその体重ってところがあるのだけれど 今回は それより2~3キロ落とすのが目標だった最初 果物を大目のメニューにしたらまったく減らないお肌によさそうだけれど 減量には向かないのだと実感豆乳にはお世話になったけれど 飲み過ぎて飽きてしまった途中 豆乳のダイエットクッキーなるものを試したこれは お通じがよくなるので いつもおなかの中がすっきり500グラムぐらい簡単に落ちるダイエットとして意味があるかどうかはわからないけれどクッキー大好きな私にはよかった結局そんなに大げさな食事制限をしないで ケーキ等油類を減らすことと 運動量を増やすことで 体重は1キロ減程度でもかなり体の締まりがよくなった一時はあまりに減らないのでうんざりしていたけれど 体重より先に 体型の変化のほうがいい方向にいったので またやる気が戻ってきた体脂肪は計るたびに数値が変わるので あんまりあてになりそうもないから 目安程度に思うことにした一般的には ウエスト下腹太ももなどだけ痩せるのは難しいことになっているけれど その付近の筋肉増強に努めて あきらめないことにした一日で1キロ程度の変動があるのもわかった酢がいいとも聞いたので 飲みやすく加工した黒酢も買い置きした股上の浅いジーンズには悩まされてきたけれど 堂々と見せることにした(汗)そのほうが身が引き締まりそうだし・・・ってそれってがまの油状態??後2週間以内に終了予定!!へそだしするぞ~~~~(迷惑だ・・・)
2004年07月19日
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いい年をして始めたスポーツがありましたこの年では無理だろうと思いつつ 10年できるわけないと思うのに 教えてくれる方があまり熱心なので続けてきたわけですあるとき もうこれ以上はできるようにならないって思うようになりました更年期で体調が悪かったり 子供のことで休みが重なったりして ほとんど練習できない年もあったしそれで できる範囲でやればいいとあきらめて 登れない崖の下で 上を見上げるのもやめて じっとしていること4年自分に「年なんだからできないで当たり前」って免罪符与えてあんまり努力もしてなかった・・自分の子供より若い後輩に 抜かれるのも仕方ないかって思っていた(ちょっと悔しかったけれど)それが 突然変わった体から変わり始めた10年前 錆付いた機械みたいに ぎしぎしと音を立てて 容易には動かなかった体のあちらこちらが 柔軟に動き出したのだ私に必要な柔軟な筋肉や筋を 時間をかけてすべて作りなおしてもらったような そんな感覚だったそして絶対登れないと思っていた崖が突然 登れる崖になったなかなか進歩しないときって ほんとめげてしまうどうぜ無理と思ってしまうでも できるようになる瞬間ってあるんだって衰えるばっかりだと思っていたこの年代にでもちゃ~んと前進するんだって はっきり教えられた「死の壁」にはある年齢に達すると「ひとつずつあきらめる年代」にはいると書いてあった確かにあきらめなければならないことはほんとに多いそして 素直にあきらめていくことは大事なことだと思うでも 細胞は生きている人間が作ったものは 年がたてば古びていくだけだけれど生きている細胞は日々生まれ変わるただ 古くなっていくわけじゃあないその周期が長くなっていくのは仕方ないにしてもおばさんも日々新しくなっているのだ(笑)次に来る崖はもしかすると永遠に登れないかもしれないけれどでも 今目の前にあるこの崖を登れるだけでも私には十分だ憧れていたものを手に入れることができる何度夢にみたことか・・・できるようになる夢を10年も見れば さすがにできるようになるってことなのかなあできないって思い込んでいたことがもしかするとできるかもしれないってことはなんて幸せなんだ
2004年07月18日
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旦那からも大事に封印されてしまったらどうするのだ~~って枕もって シースルーきて 強引に夜這いにいけと??あ~あ・・・できないもんはできないしたくないもんはしたくないのでしょうしそれが 年齢のせいなのか 弱いのか 性癖のせいなのか 単に夫婦なのがいけないのか 知りません別になんの理由も聞かされずですから愛情とは別のことなんだろうなあってことはわかりましたましてや 離婚とか言うこととはぜんぜん無関係な部分でそういう男もいるというだけで私が床上手だったら違ったのかどうか 今さら確かめる気にはなりませんがだって ひとりいれば十分ですのでん?これも一種の貞操感?まあ、不倫に踏み出したときのきっかけはそれとは直接関係ないから 大きな声ではいえないか(笑)求めていたのは 心の「愛情」ってもんだったんですけれどねその頃は 求められないのは「愛情がない証拠」って感じていたものででも 夫婦のセックスは何も要求されない楽なセックスだったけれど うずまきさんとのセックスは課題があってたいへんなのも事実そのぐらい 相手に対しててサービス精神があったら 旦那にも喜ばれたかもしれないと思う反面それを考え過ぎると 自分の中で混乱が起きてしまう前回 「笑わせようとしてるのか?」って言われてしまったサービスに徹しようとしたときの「変な表情」今度は顔見せないように後ろ向きにしようかと思うけれど自然体でサービス精神も失わずにさらに自分の体も喜ぶってところにいけるのはいつのことやら
2004年07月17日
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曽我さんのあの抱擁シーンには 感動しようか赤面しようかだいぶ悩んでしまった私でした曽我さんのイメージとは著しく違うような思いがしてしまったせいでしょうねえでも 考えてみれば まだ子供の頃に親と放されて誰一人知らない 言葉も通じない国にいきなり連れ去られた彼女にしてみれば 唯一頼れる存在が夫になってしまったのだから日本で安穏と暮らしている人間には到底理解できないほど深い人間関係が築かれているのでしょうねえ同じ夫婦なのにと思うと その違いにがっかりしてしまいます私にとって一番頼れるのは誰かといえば ずっと父であったわけで 旦那の存在が父以上になったことは 一度もなかったのですファザコンっていってしまえばそうなんですが 子供への愛情の深さは 測量不能なほどでしたから姉が母に「ママは所詮血がつながっていないから そんなにのんきな顔をしていられるのよ 私はパパと血のつながった娘なんだから」父が生死の境にあったとき 姉が母親にそういったのですそのときは すごく意外な気持ちがしました自分に置き換えてみれば 旦那はどこまでいっても 他人に思えるわけだから 筋は通ってるなあって 納得してしまいましたそれだけ 私たち姉妹にとって父は自分たちの存在の意味そのものなわけで 旦那がその位置に変わることは なかったのですどれだけ相手を必要としているかってことによってまた 夫婦関係も変わってくるかもって話なわけです「頼れるものはあなただけ」ってなれば 私も相手に愛があるって簡単に錯覚できるような気がするんですが・・貧しい国ほど親子夫婦のつながりが深いように思えるのですでもそれはもしかすると「必要」を「愛」と錯覚しているのかもしれません「あなたがいなくても十分に豊かに充実して生きることができる」でも「あなたがいなければ生きているかいがない」って・・・その状態で50年っていったら けっこう難しい課題だと思うんですけれどねえそれにしても 曽我さんの「愛」がうらやましい(涙)とんでもない「不幸」の変わりに手に入れた「幸せ」って感じがしました
2004年07月14日
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って我が家を称して娘がそういうパパだってうるさいこと言わないしさあ↑ここが重要らしい(笑)育児に参加しなかったそのままに 今もまた子供へのコミュニケーションはかな~り淡白な旦那しかし 思春期の子供たちにとっては 関わってこない父親という点には安堵感があるらしい無用な争いも避けられるし・・・かわいいふりもしていられる(娘の弁)いろいろ言ってこられたら「うざいもん」「きもいもん」ってことらしい私はといえば 教育的配慮もなく 愚痴の限りを子供に言ってきたのだけれどそれでも彼女が「まし」というのは 学校での友達同士の会話から漏れ聞こえる他人様のご家庭の様子との比較らしい父親に むやみに愛情を注がれるのもたいへんらしいって意味みたいなんだけれどね(笑)「亭主元気に外がいい」とは「おやじ元気に」でもあるのだ確かに 夫婦仲は穏やかで けんかひとつしない(関わらないだけ?)お互いやるべきことをやり やりたいことをやり(苦笑)子供もそれぞれ 幸せらしい(本人たちのことば)娘が私にいまだに依存している以外は 別段「家族」らしくつながっている感じでもないけれど毎日が静かに平凡に流れているのも確かだしかしこの生活が 他よりいい方だって言われてもねえ・・・
2004年07月13日
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今の仕事を始める10年前は 私は専業主婦だった子供にだんだん手がかからなくなったある日突然生きてる実感がないっていうような 空虚な気分になったいくらでも家事ができる時間があるってところが とても辛かった(笑)それで仕事を始めた(汗)趣味程度の時間でスタートした仕事も順調に伸びすぎて 家庭にも子供にもかなりのしわ寄せがいくようになっていった子供の私立の学費を 私がすべて出すことになって それは趣味の域を超えた精神的にも 充実感を飛び越えて 圧迫感で毎晩 飲みにでもでないとやってられない状態にまでなった今 親の介護の関係もあって 仕事量を減らしてはいるがいろいろ重なると 肉体的にきつい年齢になってきたいつまでも続けられる仕事なだけに やめる時期は自分で決めるしかないやめてしまったら 経済的にたいへんだろうか・・生きてる実感がなくて ぼ~っとしてしまうだろうか・・・家事の手抜き理由になる仕事でもあるし(笑)それでも 半年くらい 家事だけに専念できたら あれもできるのに これもできるのにって わがままな思いに駆られたりもしてしまう毎日自転車操業のような生活から 抜け出してみたい気持ちいいほど すっきりした生活をしてみたい時間があるからといって 優雅な生活になるかわからないけれど.....ネット時間減らせよって声には耳傾けないで 調子いいこと書いてる私でした寝ろよいいかげん!←自分への突っ込み
2004年07月08日
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自分ではそれほどには思えないってところが実は怖い他人からみれば2キロを超えて太れば なんとなくわかるでも自分だとたぶん5キロ増えてもそれほどには思わない姉は私より8センチ低くて5キロ近く体重が多くなったある日 私とそんなに違うだろうかって言い出した(汗)おいおい・・・いくら私が太ったからってそれはないだろう?しかも鏡の前で並んで比べてみたいっていうのだう~ん・・・太っていると口では言ってる人でもそんなにはひどくないわって思ってるんだって 私はその時思った姉はほんとにひどいのであるその姉にあんまり違わないと思われたのもショックだが本人がまじで 私とたいして変わらないって思えるのにはほんとびっくりだとはいえ 私も人のこと言えない彼にだめだしだされて しぶしぶ減量始めたけれど実は ちょっとぐらいの体重の増加は 私もまあいいかって思っていたのだ洋服サイズが変わることもないわけだしってネットで「ちょっとぽっちゃり」の自己申告があてにならないのは 決してうそではなくて 自分ではほんとに「ちょっとぽっちゃり」に感じてるんだなあってことなのかもしれないいつも厳しく言ってもらわないと 私も自分にすぐ甘くなってしまう口なので 今回反省してるのですが食い気との戦いは そう長期戦ではもちません(汗)でも 画像だしてからこの方 考えてみれば ごまかしごまかしできたわけでどこからとってもOKってことは一度もなかったのだそのせいで 数しれない 没画像・・・どんなショットでも使い物になるなんていう夢のようなことを一度でいいから実現してみたい気もするってわけで 今回こそ がんばるのだ(自分を元気付けないと挫折しそうな私です)
2004年07月06日
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やっとこ少し減る兆しがみえたと思ったらグラム単位しか減ってないのに ウエストもバストもしっかり1センチから3センチのサイズダウンウエストはいいですよ ウエストは 10センチ痩せてもまったく問題ありません(汗)胸はだめでしょうに やっとこBにしがみついてる私には死活問題でしょう・・・それにしても今回は 出だしで 健康的ダイエットを目指しすぎてまったく減らなかったおかげでだいぶ手間取ってしまった果物はやっぱだめですね案外ヒップのサイズが落ちないのは 骨盤のせいかなあ・・・思ってるよりお尻にに脂肪がないんだわね道理で座ってると痛くなる思ったわそれにしても 運動仲間に 体脂肪17とか言われてびっくりしたあ・・・あ~~~~私には20なんて永遠に切れるわけないもし一度でも切れる日があったら 10回計りなおして1回だけでた偶然でもここで「祝10代」ってお祭り日記書こう!!!!!希望はあの かなりいいかげんな体組成計だわあれじゃあ ほんとに目安にしかなりゃしないもんねさて・・・まじBドロップでも購入しないとならなくなった青虫じゃあるまいし そうそうキャベツばっか食べられないこのままじゃあ 目標に達する前に 胸なくなってしまうわ
2004年07月05日
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後10年もしたら 旦那が定年なんだそうだ・・・びっくりだ本当にびっくりだなんかいきなり人生終わるような気分になった今後の役職の展開もだいぶ見えてきたらしいこんな結婚最悪と思いつつうん十年(笑)考えてる間にこれじゃあ 死んでるわ・・・って思ったそういえば90代で亡くなった祖父も祖母も 亡くなる寸前まで離婚したいって騒いでたなあ(汗)そんな年まで 離婚考えてるのかって驚いたものだわ手抜きの介護しかできない母を 父もいらなそうだ(汗)おしどり夫婦と呼ばれていたのにねえ絵に描いたような 理想的な夫婦だったのに・・・仕方なく身を寄せ合う夫婦ってなんだろう「かけがえのない愛」で結ばれてつつもうすぐ人生終わりそうな人のお話伺ってみたい寄生してる人の身勝手の愛じゃなくてね(笑)「死ぬまで愛は叫び続けられる」ってテーマで
2004年07月03日
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不倫した妻を 自分の子供を産んでくれた人としてかばい 離婚後も同居している保坂さん会見後ずいぶん叩かれてましたが私は けっこう真剣にあの会見見ていましたぜんぜん不快ではなくてけっこう共鳴してしまいました私みたいに感じた人って少数派なのかなあ・・・「家族」として大切な存在ではあってもすでに「恋女房」ではない妻妻だ夫だという縛りがあると 「こうあるべき」ではないことが許せなくなるけれど例えば 自分が抱かない癖に だれかが触るのはいやっていう とっても身勝手なこと言い出したりね(笑)夫婦でなければ ずっと寛容に相手の立場を考えてあげたりできると思うのだけれどそれって理想主義なんだろうかインタビューしてるマスコミの人たちは 理解できないってくちぶりだったなあ共通の子供があって 共同生活をしてても 夫婦ではないって生活 そんなに変かなあ・・・男と女として 伴侶を見られなくなってしまうってことは 別に珍しいことじゃないそれでも 結婚した以上は簡単に離婚できないそういう夫婦のひとつの形だと思える私・・・まあ、それに近い形を実践してるしね(笑)後は旦那の了解があればいいわけだけれど それは難しいかなうずまきさんが 独身だからこんなこと言えるわけだけれど保坂さんは幼いときに両親をなくしてしまっているという家族という形への憧れが強いのに 父親としてや旦那としての お手本がないから 失敗してしまったのではって 勝手な憶測したりしてますいいお手本があっても 私なんて最悪だったから そう決め付けるわけにはいかないけれどそれにしても 保坂さんより 布袋さんがいいかなあ??
2004年07月02日
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