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4月27日、東葉高速鉄道が開業30周年を迎えました。駅で電車を待っていたら、30周年のサイドラッピング電車に出くわしました。車内にもつり広告で、現在工事中の海老川新駅や、開業前の八千代緑が丘駅付近の写真なども見られました。開業当時は仙台に住んでいたので、東葉高速初乗りはその年の12月でした。まさか数年後に沿線に住むことになり、20年以上利用することになるとは思いませんでした。運賃が高すぎるので、できたらもう少し下げてほしいですね。
2026年04月29日
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26日、いちご狩り園が街道に集中してある、千葉県山武市のストロベリーロードへ。2年ぶり4度目。今回訪れたのは、梶いちご狩り園です。10時過ぎに到着して受け付け。4つのハウスにいろんな品種のいちごがびっしり。1番のハウスは、地植え。 いちごの種類はボードに書いてあったり、手前に名札がついていたりします。最近はやりのおいcベリーやチーバベリーをはじめ、香りのいいさちのかがあります。すずね、黒いちごの真紅の美鈴、紅クイーンなどは初めてです。 粒が大きいおいcベリー。どれも味が違っておいしい。 花に蜂が止まっている。2~4番のハウスは上下2段の棚になっていて、上下左右で植えているものが違いました。星うらら、よつぼしなどは初めて聞く品種です。 試験的に栽培している白いちご。見たことはあるけれど、こんなに大量になっているのは初めて。入園時間60分ですが、40分でもうおなかいっぱいになったので、終わりにしました。 山武ストロベリーロードロードのいちご狩りは4回目ですが、各店で特色があって面白い。また来年も来てみたいと思いました。
2026年04月28日
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22~27日の短期間だけ預かっている子猫。サビ猫と三毛猫。おそらくメス。名前を決めないつもりでしたが、次のボランティアさんの意向で、サビは綾子、三毛は鷹子という名前に決まりました。鷹子のほうは目の治療中。 まだ緊張状態でご飯をあまり食べないでちゅ~るを食べています。ちゅ~る、ちゅ~る、ちゃおちゅ~るの歌でおなじみのおやつ。今までどの猫もちゅ~るが好きです。 綾子は警戒してシャーしていましたが、慣れたようです。
2026年04月25日
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今年も保護猫の季節になりました。22日、生後1カ月半程度の2匹がやってきました。サビ猫と三毛猫の2匹。静岡で保護されたそうです。期間限定で来週までです。三毛は結膜炎で目が腫れています。サビは元気です。 短い期間なのであえて名前は決めず、サビとミケと呼ぶことにします。
2026年04月23日
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近鉄バファローズの元監督の岡本伊三美(おかもと・いさみ)さんが15日、死去。95歳だった。20日発表された。現役時代は南海でプレーし、63年の引退後は南海、サンケイ、阪神のコーチを経た後82年から近鉄の打撃コーチを務め、84年に監督に就任。4年間務めた。86年には西武と最後まで競り合っての2位の成績を残した。96年からは近鉄の編成担当、99~01年は球団代表を務めた。__4年間でAクラス2回、Bクラス2回、86年の2位は今も惜しかったと思っています。心よりご冥福をお祈りします。
2026年04月21日
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11、12日は八千代市の新川沿いの第22回源右衛門祭が開催されました。染谷源右衛門は、江戸時代に印旛沼の干拓をし、新川を開削を試みた偉人です。2mの大鍋、源右衛門鍋で作る「もちぶた炙りチャーシューバージョンとん汁」をいただきます。 チャーシューが大きい。ステージでは、八千代市出身のアイドル、星宮まいさんのステージを開催中でした。 JA八千代の直売店、よったいよのBGMなども歌っています。このあとも、各学校の合唱部などの発表が続きました。他の屋台でフライドポテトや鶏の唐揚げ、エビなど食べて帰りました。
2026年04月13日
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昭和19年、サイパン、グアム、テニアンと次々陥落して東條首相辞任。特攻隊、レイテ沖海戦、硫黄島玉砕。戦況が悪化の一途をたどる中、昭和天皇は信頼厚い鈴木貫太郎を宮中に呼ぶ。終戦を託したかったのだろう。その動きはきっと次の巻で出てくると思われる。
2026年04月09日
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鉄道漫画として史上最長の17年続いた連載の最後の巻となった。秋田編。小坂鉄道レールパーク、大館に移った東急青ガエル、秋田新幹線、男鹿線を走るアキュム、他にはこビュンquickの紹介などもある。鉄道とは関係ないがまんが美術館も取り上げられており、大河ドラマ「べらぼう」放送中だったこともあって蔦屋重三郎が出てくる。田沢湖線の新トンネルで輸送強化の話は知らなかった。最終巻だが、まだまだ続けられそう。特別編の雑誌掲載も予告されており、次の巻もあるかも。
2026年04月08日
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雑誌掲載時、大阪・関西万博の開催中だったことで大阪特集。大阪モノレール(別の話で2回も登場)やゆめ咲線、阪神、南海、近鉄、京阪と私鉄を網羅している。阪急北千里駅が世界初の自動改札駅だったことは今回初めて知った。次で最終巻だが、連載初期の架空の鉄道より、実在する鉄道を取り上げるようになってから面白くなったように思う。
2026年04月07日
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鉄道好きの国会議員(国交政務官)が主人公の鉄道マンガの神奈川編。江ノ電の勝手踏切、相模鉄道、鶴見線、箱根登山鉄道、横須賀線、横浜港の貨物線などを取り上げている。横浜のロープウエー・エアキャビンやQRコードを使った改札など最新の話もあり、よくネタが続くものだと思う。米軍厚木基地が厚木市にないことは今回初めて知った。
2026年04月06日
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福井県には京福電気鉄道(現えちぜん鉄道)と福井鉄道の2私鉄がある。路線縮小があったとはいえ、路面区間で相互乗り入れを始めるなど注目の私鉄である。えちぜん鉄道は正面衝突などの重大事故を続けて起こし廃線寸前だったが、代行バスでは渋滞が発生したりして対応できず、改めて鉄道の大量輸送という利便性が評価されての第3セクターとしての復活である。廃止された丸岡線、永平寺線、鯖浦線、南越線の写真も結構多かった。新幹線の敦賀延伸もあり、また福井県を訪れたいと思った。
2026年04月04日
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2026年3月31日、また一つローカル線が姿を消した。JR北海道留萌本線。段階的に廃止されていたが、最後に残っていた深川-石狩沼田間14.4kmが廃止された。元々は深川ー留萌ー増毛66.8kmの路線だった。それが2016年12月に留萌ー増毛間16.7kmを廃止し、23年3月限りで石狩沼田-留萌35.7kmを廃止していた。北一已(きたいちやん)、秩父別(ちっぷべつ)という難読駅も消えてしまった。今後もローカル鉄道の見通しは暗い。
2026年04月03日
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野球殿堂博物館。12球団の選手が提供したユニホームやグラブやバットが展示されている。僕は今は楽天のファンなのでパチリ。ユニホームは浅村選手のもの。足元には三木監督のサインもあった。 うちの息子はなぜか、ロッテと西武の間で記念撮影。巨人のコーナーには、昨年田中将大投手が日米通算200勝を達成したときのボールが。手前は坂本勇人選手の2000本安打のバットもあった。 王貞治の756号本塁打のバット、ボール(右端)。大谷翔平選手が日本ハムで最後にプレーしたときのユニホームなど一式。 2軍のイースタン、ウエスタンの優勝トロフィー。今年から3地区制になったので御用済みになった。殿堂入りした人のレリーフが並ぶコーナー。星野仙一監督は楽天の日本一が評価されたものかな。 記念撮影用のリリーフカー。最近は使用している球場も少なくなりました。
2026年04月02日
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僕は今はなき近鉄バファローズのファンだったので、野球殿堂博物館で近鉄の痕跡を探してしまった。流れている映像では、88年10月19日の川崎球場のロッテ×近鉄ダブルヘッダー、いわゆる10.19の映像が流れていた。右は、悲運の闘将、西本幸雄監督のユニホーム。3色ユニが懐かしい。その隣はオリックスのユニホームだが、近鉄の監督も務めた仰木彬監督のものである。ちなみに左は楽天で日本一になった星野仙一監督のものだ。近鉄のポスター。94年。野茂や阿波野やブライアントがいる。30年もあると亡くなった人もいる。中村紀洋が若い。 殿堂入りした各氏のレリーフ。近鉄関係だと、新しい野茂英雄氏のものが目に入る。西本幸雄さん(右)。左は昨年亡くなった長嶋茂雄さん。 ヤクルトの監督として知られるが、現役時代は近鉄の選手だった関根潤三さん。右は仰木彬さん。草魂・鈴木啓示さん。大エースだが監督としては振るわなかった。 長年近鉄のオーナーを務めた佐伯勇さん。
2026年04月01日
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