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アッチの仕事をやり、コッチの仕事をやり、さてコレをと机に座ると、別の仕事で中断…。えぇっと、今、自分は何をしてたんだっけ…というような状況の午前中を過ごし、やっと昼休み。はい。このまま「あ~あ~、聞こえない」をしたい気分ですよ(笑)
2009年10月30日
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鳩山さんへの献金、小口が多そうだけれど、まさか…第22条の5 何人も、外国人、…(途中省略)…から、政治活動に関する寄附を受けてはならない。これに抵触してはいないよね。偽装献金問題で、会計帳簿にも寄付者名の大半が記載されていないとなると、名前を出せない人達から献金してもらったんじゃないの?という疑惑が生じるわけで…。外国人参政権推進に力を入れる民主党なだけに、万が一、外国人から政治献金を受けていたとなると、法違反だけにとどまらない大きな問題になると思うのだが。そこは、信じてあげたいところだけどねぇ…。
2009年10月28日
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どうやら正社員でいられるのは、幸か不幸か。生活保護の手厚さに比べ、就労者へは追い打ちばかり。働か(け)ない方がリッチな生活が出来るんじゃないか、という懸念或いは愚痴めいた思いは拭いされない。そんな中、日経ネットのニュース。高校・大学生いる世帯、特定扶養控除を縮小 10年度、政府税調一般の扶養控除に加え、16~22歳の高校・大学生らの子どもがいる場合に適用する「特定扶養控除」の額を縮小。給与収入から一定額を差し引く「給与所得控除」にも上限額を設ける方向で調整する。子供手当捻出の為に必要ということらしいが、まさしくその年頃の子供を持つ我が家にとっては、無茶苦茶痛い増税となる。困っている人達の為へ貧者の一灯を嫌うわけではないが、子供手当としてばらまかれるのは、正直なところ納得がいかない。子供手当をもらう家庭には、高校・大学生を不要する家庭よりも余程リッチなところもあるわけで、「おいおい貧乏人から税金をとって金持ちに配るのかい」という不満も出てくる。政府は所得課税のあり方について「控除から手当へ」という改革方針を掲げている。社会主義へと舵取りをする民主政権の姿勢は、多くの有権者が望んでいることなのだろうか。子供手当がもらえる世代のいない家庭で、生活が苦しい中、なんとかやりくりして子供達を高校・大学にやっている家庭にとっては、大きな打撃となる。「いや、だから高校の授業料無料化などの話もセットであるのだろう」という意見には、「ではその為に、次は何の控除を無くすのかな。無くせる控除が無ければ、何処で税収をまかなうのか」と問いかけたい。そうなると、小沢・斎藤コンビで以前に進めていた国民福祉税が、再度顔を出すということになるのか。消費税は上げませんが福祉税を新設します、では、国民の暮らしはますます苦しくなるばかりだ。それにしても、やっと首相の所信表明演説が行われたようだが、相変わらず宗教家のような抽象論しか聞こえてこない。聞こえの良い抽象論を堂々という人間は、余程の世間知らずか、詐欺師か、ネジの外れた宗教家くらいのものである。問題の子供手当についても、鳩山首相「地方負担は無い」「全額国が負担」と言った一週間後には、野田財務副大臣の口から、”地方の負担も検討すべきだとの考え”が出てきている。まるで「理想論の教祖」と「現実論の教団」の関係だ。民主党政権成立までの流れと、成立後の現状を見れば、世の中で悪徳宗教がはびこるのも理解できる気がする。ところで、鳩山首相、理想家としてお金の出入りについては無頓着なのかもしれないが、鳩山首相献金問題:会計帳簿も不正 寄付者名、大半記載なしによると、新たな政治資金規正法(会計帳簿の記載義務)違反の疑いが浮かんだらしい。こういう時に政治家はどう行動すべきか、以前に何かおっしゃてませんでしたっけ(笑)
2009年10月28日
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いつもの、どんよりとした月曜日が始まった。毎週毎週どんよりした気分ではあるけれど、仕事をする以上、あれこれとその日のスケジュールを考え、段取りを考える。で、そうした予定を全てぶちこわしにしてくれるのが、「思いつきでものをいう上司」というヤツ。「午後から上の人間が来る。説明資料(集計及びリスト)が欲しい。午前中なるべく早く」そういうわけで、今日予定していた仕事・作業は後方へシフト…otzわっはっは。残業、決定。上半期で既に出ている数字を拾っていけば、要求した資料の半分以上ができあがるはずだが、その作業をするのイヤらしい。しかし、出てきた数字を見て、何をどう説明するつもりやら、こちらには全く想像が付かないものの、業績悪化を示す数字には違いないから、上に説明する時には「どうやって上向きにするか」という話もセットで必要になるとは思う。そこを考えているかどうかは、不明である。まぁ、「営業の尻をひっぱたきます」という意味合いの言葉を口にするだけだろう。とまぁ、昼休みに愚痴を書き終えたので、さて、午後からは自分の仕事に取り組むか…。
2009年10月26日
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政府・与党、「外国人参政権」で協議に着手 首相「近い将来の課題」旧与党・自公内にも、これを求める人間はいたが、参政権を外国人に渡すということは国そのものの崩壊に繋がる…にもかかわらず、それを情熱的に推し進めようとする人達は、一体、何を考えているのだろう。参政権は国を動かす仕組みの根幹である。規模が大きいから分かりづらい人がいるのかもしれないが、国を一つの家庭と考えてみれば、とても分かりやすい。自宅の敷地内に隣の人が荷物を置いている状態…これが外国人に対する行政サービスである。もちろん家族は自分の敷地であるから、その分の固定資産税を払っている。これが国民の納税の義務だ。お隣さんには荷物を置く部分に該当する固定資産税分を借地料としてもらっている。お隣さんは自分の敷地内に住む家族ではないが、納税していることになる。さて、自分の家の敷地内の事柄は自分の家族で決めるのが当たり前で、お隣さんに相談することはない。もちろん、お隣さんに関わりそうな事があれば普通は相談するが、それは国で言えば外交にあたる。自分の家庭内の決め事についてお隣さんが意見を言うのは、妙な話であることは分かるだろう。例えば、上のお姉さんが結婚する時の引き出物に、あるお菓子を買うことにした。ところがお隣さんがやってきて、「我々はあんたのとこに借地料を払っているから、どのお菓子を買うかの家族会議に、我々も加えるべきだ」と言ってきた。或いは、下の息子の進路について家族会議をする時に、お隣さんが「我々にもあんたの息子が何処に進学するか・就職するか、決めさせろ」と言ってきた。通常の感覚なら「あんたは何をバカな事を言ってる」というふうになる。外国人参政権は、そのバカなことを言わせる権利である。国政への参政権を認めるというのは、本来自分や家族のみが持つ権利を他人に明け渡すことと同義である。再度、家庭の話に戻そう。敷地内に倉庫があるとする。今、その倉庫の一部にお隣さん達(複数)が荷物を置いている。こちらから置いてくれと頼んだわけではないが、置かせてくれと頼まれたので、置かせてあげることにした。「倉庫の中には電気と水道が通っているから、使ってもいいけど、使った分はちゃんと電気代・水道代を払ってくださいね」「もちろんです。分かりました」さて、何ヶ月か過ぎた。お隣さん達が「俺達は水道代や電気代をきちんと払っているのだから、倉庫内をどう使うか自分達にも決める権利をくれ」と言い出した。これが地方参政権の要求である。まぁ、倉庫内ぐらいならと考えてしまうのが、お人好しな日本人の良いところでもあるし、悪いところでもあるのだが。「分かりました。では、皆さんと話し合って決めることにしましょう」「じゃ、公平に多数決で」多数決の結果、借りた連中の荷物は風通しの良い場所にならび、自分の家族の荷物は倉庫内で地面の上で泥まみれ、ということになった。次の話し合いが行われ、多数決によって、自分の家族の荷物は倉庫には置けなくなった。3度目の多数決が行われ、倉庫内の水道代・電気代は家主である自分だけが払うことになった。結果的に、自分の倉庫であるのに自分では自由に使えず、最初は親切のつもりで引き受けて、そして「これくらいはいいだろう」で認めた「口出しする権利」のせいで、自分の倉庫でありながら、自由にならないことになってしまった。外国人に地方参政権を与えるというのは、こういうことである。日本には有名な諺があるではないか。軒を貸して母屋を取られる自分は、外国人への参政権授与は絶対に反対である。
2009年10月23日
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どんな社会でも同様だが、公言していることと実際の行動が異なると、そこに周囲を納得させる理由がない限り、「嘘つき」と呼ばれたり、或いはそう言われなくても「信用できないやつ」と思われるようになる。郵政次期社長 意外な大蔵次官OBの起用(10月22日付・読売社説)”「脱官僚」を旗印とする鳩山内閣が、日本郵政の次期社長に白羽の矢を立てた”斎藤次郎氏は、”東京金融取引所社長の斎藤次郎・元大蔵事務次官”。東京金融取引所といえば、旧大蔵省からの天下り先の一つではなかったかな?この人物を推した亀井静香氏も、元は警察官僚だったよな。面白い構図だねぇ。で、何処のどなたが脱官僚を口にするというのか。民主党さん、「言ってること」と「やってること」が違うんじゃないか?ちなみに、”みんしゅとうさん”とAtok for linux で打ち込んだら、「民主倒産」と変換されてしまった。賢すぎるぞ、Atok …。
2009年10月22日
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といっても、Windows7導入については、ハードウェアの方が揃った時点でということになる。その肝心のハードウェアの、最後の1点が揃わず、苦労しているのだが、問題なのはそれがマザーボードなわけで、他のパーツの検証さえできない状態だ。時折PCショップを覗いて、その時々に少しずつ買い揃えてきたのだが、肝心のマザーボードが手に入らない。今回検討しているWindows7用PCは小型・静音を目指しているので、mini-itxのマザーが必須。以前に博多のTwotopで見かけた時は、手持ち不足で買えなかったのだが、あの時に無理してでも買っておけば良かったと、今、少し後悔していたりする。まぁ、店頭に無い物をレジに持って行くことはできないから、最終的には通販に頼るしかないかとも考えている。いろいろな都合があって、XPモードが必要になる為、CPUはとりあえずCeleron E3200を入手しておいたが、パワー不足となれば他の選択肢を考える必要が出てこよう。明日は用事(仕事)があって、天神方面に出かける予定なので、まだ覗いてないビックカメラでも覗いてみるつもりだ。そこでマザーボードが入手できれば、この週末は楽しいPCタイムとなる(笑)さて、それが手に入ったとして、今回のWindows7用小型・静音PCにかかったハードウェア費用を計算してみると、およそ6万円。これにWindows7pro のDSP版を入れて、+18000円くらい。およそ8万円か。正直、Windows7を動かすだけなら、ショップマシンを購入した方が安上がりだよな(笑)気に入った或いは気になるパーツを組み合わせることができるのが、自作の面白さではあるし、そうしたパーツを一つずつ集めていく時の楽しさもある。この楽しさは、出来合の物を買う際には得られないものだ。さて、頑張ってマザーボードを手に入れなきゃね。
2009年10月21日
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東京モーターショー09でトヨタが展示したFT-EV II日常生活の中で、時々、原付バイクが欲しいなぁと思うことがある。自転車で出かけるには遠すぎて、車で出かけるには近すぎる…そんな距離の場所に行きたくなった時、そう感じるわけである。で、FT-EV II、雨の日の原付バイク替わりに、ちょっと欲しい。コンセプトカーなので、このままの製品が出てくるわけではないだろうが、広い視界に小さな車体は、自転車や原付バイクの感覚で乗れそうな感じだ。もっとも、仮に製品が出てきたとしても先立つものが無いが故に、じゃぁ買おうという衝動は起きようがないわけで、貧乏の辛さをしみじみと噛みしめるしかない(笑)小さな車は割と好きなほうだから、こういう車を見ると、ちょっと嬉しくなる。日産のランドグライダーも遊び心を刺激する。前後二人乗りというのが、ちょっとSFっぽくて、何とも興味深く、これまでの車の概念をあえて壊してみようという感覚が感じられる。ホンダのEV-Nは、「ああ、車だなぁ」と感じさせるボディデザインが、何とも懐かしさを感じさせる。こういうのを見ると、不況で内需が伸びない中ではあるが、車の未来は決して暗くはないなと感じる。問題は、コンセプトカーであるが故に、そのままの形で市販されることは無さそうだ、という点。できれば、コンセプトカーそのものを所有して乗り回してみたい、というのも素直な感情じゃなかろうか。市販車として出てきた場合、どうにか自分で買えそうなのは、ホンダのEV-Cubくらいだろうなぁ(笑)ああ、電動バイクが欲しい。
2009年10月20日
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先ほど、処置してきた。長い間、別れを告げようと思い続けてきた、我が、親知らず。左上の奥で、噛み合わせる相手もおらず、時に痛み、時にぐらつき、以前に通っていた歯医者では無駄に延命処置を施されてしまった。それが今回、虫歯となり、水がしみるようになり、周辺部が腫れ、熱っぽくなってきた。面倒くさがりな自分であっても、そろそろ決断せねばならんと思い、就業時間中に短時間の休暇願を出して、会社近くの歯科医院へ直行。そして、さらば、親知らず。これで、上下の歯の数がぴったり合うことになった。スッキリ(笑)といっても、まだ、口の左側半分がしびれているけれども。ついでに言えば、昼飯も3時くらいになりそうだが。長年、共に暮らしてきた親知らずは、若い歯科医師の手際よい作業により、あっさり抜かれて、この後はゴミ箱は或いは類似の何処かへ行く。元々、早く抜きたいと思っていた歯だが、歯医者に出かけるのは面倒だし、自宅近くだとどうしても仕事を半日以上休むことになるし、歯垢清掃など今後のことを考えると、職場の近くの歯医者をかかりつけにするのが一番良い。1年ほど前に職場のすぐ側に新しい歯科医院が開業したので、これはうってつけと思い、歯の治療に向かったのだが、なかなか雰囲気が良い。若い歯科助手さんと青年歯科医師、そして、新しい建物。そういう場所に出かけると、気分までリフレッシュできるから、ちょっと不思議だ(笑)ま、そういうわけで、午後からの仕事は、あまり根を詰めず、まったりと行っている。麻酔が切れたら、たぶん、痛みだすだろうからねぇ…。とりあえずは…さらば、親知らず。
2009年10月19日
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と、そろそろ民主党ははっきり言うべきではないかな。以前にも書いたが、自治労や日教組に支援される民主党に、公務員改革など出来るわけもないことは、至極当然のことだ。衆院選で大勝し政権をとったはいいものの、公務員改革など一言も出てこない。経済対策についても、全く見えてこない。未だに「子供手当」の目的がよく分からないのだが、子育て支援ならば、多くの識者が言うように、保育所の整備等、いくらでも手はある。母子家庭・父子家庭で、生活保護をもらわずに不況の中で頑張っている人達を応援するには、子供手当のようなものではなく、環境整備に力を入れるべきである。仕事上、個人的に一番気に掛かるのは中小企業対策だが、そこも未だ見えてこない。経済浮揚策は雇用促進の面からいっても緊急課題のはずが、そこもはっきりしない。子供手当関連では、子育て応援手当の停止、自治体で困惑の記事中にあるように、”麻生政権が支給すると決めた「子育て応援特別手当」の執行停止を長妻昭厚生労働相が決めた14日、給付申請の準備を進めてきた県内の自治体には、戸惑いが広がった。”これでは、来年度からの「子供手当」を実施する為に、今年度、今、困っている人への援助は行わないという姿勢であるかに見える。前政権の決めたことを全否定するわけではないのだろうが、民主党は目的と手段をはき違えていないか?”仙台市は今月に入り、配偶者などからの暴力(DV)に悩む被害者に限って事前申請を始め、1件の申し込みがあった。担当者は「事情を説明して保留にしてもらった」と話す。”さて、これから民主党政権の空騒ぎによって、何人の人間が泣くことになるか…。
2009年10月15日
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パソコンショップから津波のように押し寄せてきている~(笑)つーわけで、日頃の仕事と人間関係からくるストレスを解消すべく、自宅への新たなPCの導入に向けてアレやコレや…。仕事は一番忙しい時期を過ぎて、今週はどうにかこうにか残業も少なくなる。小人閑居してウンタラカンタラというが、まぁ、不善を為すわけじゃないから、いいか。およそ予算は3万円+アルファ。残りのパーツは手持ち分を利用して、Windows7に向けてPCを1台、組むことにした。購入する予定のパーツは、CPU・マザー・メモリー・HDDの4つ。それ以外は現在使用していない手持ち在庫を流用する予定。それぞれのパーツについては、既に目星をつけており、後はヤル気とお金の問題だけ。ハードウェアについては、お金の方もやりくりで何とかなりそうだが、OS代がちょっと苦労しそうだ。最終的にはWindows7を載せることにしているが、mini-itxマザーを利用した小型静音マシンにする予定なので、パフォーマンスについては、まぁ、ちょっと我慢かも。CPUは既に決めていて、Celeron E3200 を搭載予定。LGA775のCPUが搭載可能なmini-itxマザーと言えば、選択肢は今のところ少ないが、Zotac の Geforce9300-itx にするか、Aopen のnMCP7AUt-Vにするか、迷っているところ。TWOTOPでの販売価格を見ると、その価格差は1000円未満であり、チップセットのグラフィック性能を考えれば、nMCP7AUt-Vの方が少し勝っている。双方共にpci-e x16のスロットがあって、後からグラフィックボードの追加も可能だから、万が一、Windows7上でビデオ性能が足りないようなことがあっても、対処はできるだろう。ただ、問題は、nMCP7AUt-VがE3200に対応しているかどうか。ネット上の情報では、BIOSのバージョンによっては対応していない恐れもあり、少しばかり躊躇ししている。音源については、オンボードのもので十分。メモリーはPC-6400 2Gx2 で4Gを搭載する予定。パワー重視か、静音性重視か、実は色々と迷ったのだが、最終的には静音性が大事ということで、気持ちに整理がついた。以前書いたように、今、自分のlinuxマシンはAtom330のmini-itxなのだが、こいつが無茶苦茶静かで、この「音の無さ」に慣れてしまうと、ファンの音に煩わされたくないという気持ちが強まる。そういうわけで、HDDについても、2.5インチのSATA2を採用する予定だ。2.5インチHDDなら3.5インチHDDに比べて発熱面でも有利になる。…と、まぁ、こんな妄想を頭の中に浮かべて、仕事中もにやにやしているわけだが、とりあえず妄想を現実のものとする為に、今日は早めに退社してパーツショップを覗いてこよう。予定の品物があれば、たぶん、購入するだろう(笑)
2009年10月14日
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そもそも…という話をすればキリがないのだが、とりあえず某所に出張決定。まぁ、4ヶ月先のことなので、その時に自分がインフルエンザにでも罹れば、他の人が行くことになるのだが、罹患する予定はないので、自分が行くことになるのだろうなぁ。「本来ならTさん(トップ)が行くべきでは」とTさんには言ったが、露骨に嫌な顔をして拒否するし、その出張時期は月間のサイクルの中では割と余裕がある為、引き受けることとなった。まぁ、たまにはヨソの人と話をするのは楽しくもある。しかし、ホントにTさん、面倒な事は部下に押しつける。そもそも招集先からは「分かる人を一人以上」ということで要請が来ているのだが、法律絡みの話と実務に直結する話もあるはずで、トップがまず理解しておかないといけないはず。「帰ってきてから内容を幹部に説明して」って、要するには「俺は面倒だから嫌」と言っているのに等しい。その時期、他の重要な集まりがあるのならば、そしてその予定が入っているのならばともかく、まだ、何も決まっていないはず。Tさんと話をしていると己の脳みそが腐ってくる感覚がある自分は、ひょっとしたら末期症状かもしれない(笑)あ、そうだ、それまでに性能のいいノートPCを1台調達するか。そうすりゃ、出張も楽しいものになる(笑)……はず(泣)
2009年10月09日
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新政権に替わり、いろいろ気になるニュースが出てきている。閣内での意見統一もままならないまま船出した民主新政権だが、しばらくは混乱が続くだろう。混乱だけで終わればいいが、(国そのものの)座礁の危険性もあるだけに、個人的には薄ら寒い感覚さえ持っている。学力テスト、抽出方式へ 10年度から文科相検討このニュースも気になる。川端達夫文部科学相は9日、全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)について「抽出方式でやることでまとめようと思っている」と述べ、現行の全員参加方式を来年度から抽出方式に切り替える方針で検討していることを明らかにした。 元々、全国学力テストについては、日教組の反発が強く、結果を発表するしない等でもめていた案件である。このニュースだけでは、日教組に対してひよったかと思われても仕方がないので、抽出方式がベターであるという説明をきちんと行ってもらいたいものだ。未だ新首相の所信表明演説も行われないまま、少々暴走気味にも見える新内閣だが、様々な面で説明不足な事柄が多いように感じている。
2009年10月09日
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どこまでコイツはッ!!溜まった書類を片づけているところに、実務上トップのTさんがやってきて、二人で会議室へ。あれこれ指示がありましたよ。雑談も含めて、ね。途中、あまりにむかついたので、席を立ってそのまま休暇願を出そうかと思ったほど。が、目の前の仕事を放り出せば、自分だけでなくそれ以外の人の仕事も、ついでにいえば会社の信用も、本当に大変なことになる。イライラした状態のままだと、午後からは作業効率が落ちるだろうなぁ…。……と昼休みに書いた後、他の社員と話をしたら、被害にあったのは自分だけではなかった…。内勤も外勤もテンション、下がりまくり。あ……もう9時過ぎちゃってるよ…otz
2009年10月08日
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財源を捻出する為の予算見直しが順調に進んでいるかどうか、ちょっとよく分からないのだが、無駄な部分が削減されるのは、まぁ、良いことだろう。が、問題は、何が削減されたか、公表されていないこと。いくら削減されたかという話は、最終的にニュースにもなろうが、中身の具体的な話について各マスコミはしっかり調べて報道してもらいたい。でないと、本当に削減すべきであったのか、或いは、他に削減すべきところがあったのではないかという、検証ができないからだ。家計で考えれば分かるが、仮に「1万円節約しました」と言われても、その削減した1万円がパチンコ代に化けていたものなのか子供の教育費や家族の食費だったものなのかが分からないままでは、妥当性を検証できない。景気対策が急務である中、国民に小遣いをばらまくのは悪いことではないが、しかし、そのばらまく小遣いは元は国民から徴収したものであり、国民が普段は意識していない行政サービスに係る予算を目に見える小遣いに変えただけであれば、いずれ国民が不便を強いられることにもなる。目の前の現金に目がくらんで子供を売り飛ばすようなことにならなければいいが、と心底思うのだが、これが杞憂であってもらいたい。ところで、現在(8日、午前9時45分)、台風18号は960hPaで長野県を北上中だ。NHKによると建物の全壊や死傷者も発生している。秋の果物が楽しみな時期であるのに、農家にも大きな打撃を与えているのではないだろうか。いずれ経済損失の数字が出てくるだろうだろうが、かなりの額になりそうだ。各損保会社にとっても風災害による支払いは相当なものになるだろうし、来年度の値上げ額にも影響するのではないか?また、各地で交通機関が運休し、高速道路の通行止めも多い。いや、それ以前に橋の損壊等もあり、各地の道路復旧工事についても予想以上の規模で必要になるのではないか。これは道路財源の話とも繋がってきはしないか。さて、現政府はどのように考えるのだろう。
2009年10月08日
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気象庁の進路予想図によると、関西・近畿・中部を通り、関東圏以北にも多くの影響を与えそうな感じだ。本日10月7日午前9時現在、中心気圧940hPaで種子島の南270kmにある。海上を進む為、あまり減衰することもなく、今夜9時頃に足摺岬の南170kmに接近する際も、940hPaの予想だ。九州北部・中国地区は台風の西側にあたる為、東側ほどひどくはないだろうが、その勢力の大きさを思えば油断して良いものではない。上陸後どれほど勢力が衰えるか、については、9日9時の予想が、襟裳岬の南90km・中心気圧980hPaであるから、現在の進路予想通りに進むとすれば、かなりの被害が出る恐れもある。暴風範囲は広く、本州をすっぽり包み込む形で暴風・強風が吹き荒れるだろうから、人的被害が出ないよう、用心してもらいたい。
2009年10月07日
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仕事や家庭に悩んで…というのではなく、パソコンであれこれやって(遊んで)いるせいだから、まぁ、自業自得というのか或いは想定内というか(笑)もうすぐWindows7が発売されるというので、先日からお金の工面を考えているのだが、残念ながら十分な余裕がなくて、しばらく見送りになる。Vista はベータ販しか触ったことが無いが、今度の7は使ってみようかと思っている。7のRC版を触って、結構イイなと感じたからだが、是非ともXPから7に乗り換えねばならない理由が、今のところ見つからないので、無理してでもという気分になれないのも、お金の工面を遅らせている要因ではある。MS-Windows には、個人的にはマルチメディア分野を期待しているのだが、音楽にしても映像や画像にしても、今XPで使っているフリーウェアや市販アプリが7で動くかどうか、いずれ動くようになるとは思うが、この互換性への不安もある。というわけで、あれこれ急がない理由がある為に、本気で金策を考えてない(笑)要するに、必要無い上に不便になる恐れがある、ということなのだ。だが、しかし、新しいモノは欲しい。で、ぐだぐだとしてスッキリしない気持ちを胸に秘めたまま、日々を過ごしているのである。正直なところ、OSのグレードアップよりも、今のXPマシンのグレードアップ(CPUやらビデオカートの変更)を目指した方が幸せになれそうな気もする(笑)かくして、おじさんは夜眠ることも忘れて(嘘)悩み続けているのである。
2009年10月06日
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今日はちょっと朝からバタバタと仕事をしている。仕事モードのスイッチが入ってたので、それなりに順調に片づけていた。口座に午前中に入金しておかない分があって、上司から(通常は金庫に納めている)通帳を受け取り、雨の中、ズボンの裾をぬらしながら某銀行へ行ってきた。戻って別の仕事に取りかかっていた時、その上司から、お呼び出し。入金云々も元は、その上司から引き継いだ仕事だが、こちらとしては押しつけられたとしか思っていないわけで、気持ちよく仕事をしているわけではない…というか、仕事だからと仕方なくやっている。その仕事のことで「教えておくことがある」というわけで、その上司に呼び出されアレコレ説明を受けた。本来、自分にとっては畑違いの仕事なわけで、正直にいえば無知だから、最初はこちらもニコニコと話を聞いていた。説明の苦手な人だから、話は行ったり来たりするが、それについては慣れているので、まぁ仕方がないなという気持ちで、ポイントを頭の中で整理しつつ話を聞いていたが…。手元にある某銀行口座の引き下ろし用紙が古いという話になって、「暇があったら確認してきたら」と言われた。おいおい、あんた…。某所からの入金で、あんたの手から受け取った通帳をもって、その銀行に雨の中、先ほど行ってきたばかりなんだが…。それを知っていて、そういうふうに言うか。先に言ってくれりゃ、古い用紙を銀行に持っていって、通帳への入金の際に今日、行員さんに尋ねてみることもできたのに。また、いつものパターンだよ…。「暇があったら」残業時間が増えるなんてこと、あるわけ無い。本人に悪気は無いのだろうが、この人の頭の中はきちんと整理されていないようで、その上、自分の言葉が相手にどんな感情を与えるか、思いもつかないのだろう。女性社員に、これこれこういう集計表を作ってくれと指示を出した後、エクセルで作成した集計表を持って行った女性社員に対して、こういうのじゃなくてこんな感じの数字も欲しい、なんてことを言う。修正して再度持って行くと、この数字の四半期毎の~云々、と言い出す。その度に女性社員は、頭の中に{怒}マークを浮かべつつも、けなげに集計表を持って行く。その結果、彼女は本来の仕事の部分で、残業時間を伸ばすはめになる。「で、あの表、何に使うんですか」昼食時に尋ねられたこともあるが、その上司が要求した集計表はその人にとってのみ必要な数字なので、先々の為に役立てるとか営業資料にするとかいうものでもない為、こちらとしては返答に窮してしまう。最初は、「トップに対して説明する時に必要なんだじゃないか」などと答えることもあったが、最近では庇う気持ちにもなれず、正直に「まぁ、見たいだけなんじゃね?」と答えている。経営者気取りの人間がよく誤るパターンの一つに、集計の数字だけを追っていき、売り上げの上下だけを見る、というものがある。本当に重要なのは、その中身であり、そこから分析される上下動の要因である。その要因を現場で肌で感じ取ることができるのは、現場の営業社員であり、営業社員達から情報収集しない限り、集計表に現れた上下動の意味を感じ取ることはできない。だが、愚かな経営者(気取りの人間)は、数字の上下動にばかり目を奪われ、下がれば営業が働いていないせいだと思いこむ。その視線は事務をする内勤社員に対しても同様で、事務の現場にも様々な悩みがあることについては見て見ぬふりをし続ければ、そうした上司が軽蔑されることはあっても信頼されることなど断じて無い。そんな上司が一番の権限を握っている会社は「終わっている」のだが、その意味では、自分の勤め先も「終わっている」ことに間違いはない(笑)そんな「終わっている」会社でも、日々の糧を得る為に勤め続けなければならないのは、精神的には結構ツライものがある。続けては煉獄、辞めては地獄。地獄はイヤなので、煉獄で忍耐の日々だ。実に情けない話だと思う。
2009年10月02日
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