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昨年作ったセンサ実験用のボードに超音波センサと気圧センサのアタッチメントを作ってみた。超音波センサの方は配線が簡単だけど、気圧センサの方は半田付けが難しいしちょっとミスしてて動くかどうかも怪しい。(スケッチは今から)実習でみんなに作ってもらう予定だったけど無理かな?-追記-中学校の理科の先生方約30名にセンサを作って頂きました。センサの製作は午前中約2時間半で全員完成できました。午後はプログラミング演習。ArduinoでLチカから始めて、LCD表示、最後にセンサを駆動するプログラムの解説まで。
2014.07.30
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電子負荷です。放熱をちゃんとすれば、最大定格110WのMOSFETですが、2mmアルミ板を付けた位じゃ、10Wも入れるとさわれないくらい熱くなります。熱で壊れそうなので、ジャンクのヒートシンクに交換。これでも20W入れるとかなり熱くなりますが、短時間なら大丈夫そう。
2014.07.25
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ロボコンの廃棄物品からもらってきた基板。パワーMOSFETとかいっぱい。
2014.07.24
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mbedでリアルタイムな信号処理しようと思ったら結構厳しいですね。一般的なLPC1768はFPUが入ってないです。mbed.orgで検索したらDSPライブラリは公開されてましたが、計算時間かかりそう。http://mbed.org/handbook/DSPでも最近はmbedのプラットフォームがいろいろあるので、FPUの乗ったSTM32F401Nucleoとか使ってみようかと思います。http://mbed.org/platforms/ST-Nucleo-F401RE/
2014.07.16
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油断したらゾロ目過ぎてた。
2014.07.16
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