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「11/26(水) 8:07配信 静岡放送(SBS)」なんか、この手のニュース増えてる気がしますね道歩いているだけで、撥ねられてしまうのだから物騒な時代です。「市道で道路歩いていた83歳の女性に後ろから走って来た車がぶつかり、女性にけがをさせて逃走するひき逃げ事件がありました。」追突なのに、怪我で済んだのがせめてもです。まさか歩いていたのは、歩道ではないと思います。でも、路側帯だったら、そんなこともあるかなと。車って路側帯走るの平気ですからね。前を見ないで走っているのか。スマホなんですかね。こんなニュースも、「歩行者はどこを歩いていたのか」なんて印象操作が行われたりしてね。後、暗い色だと気づきにくいとか。その前に、車には前をしっかり見ながら走ってほしいですね。
2025.11.27
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「11/9(日) 10:30配信 京都新聞」なんか、あっさりとした葬儀が増えているようですね。私の祖母の葬儀は、それなりに盛大なものでした。孫だけでなく、ひ孫までいましたしね。でも、数年前にあった叔母の葬儀は、本当にごく近親者のみで執り行われました。その日に初七日の法要いれてしまったりね。ごくあっさりとしていた。とある僧侶の話が取り上げられています 「身内がちゃんといるのに、葬儀をせえへんのか」。 「ひつぎの上に位牌を置いて5分ほど読経し、謝礼を受け取って帰った」そうです。 『通夜や告別式など儀式をせず、自宅や安置所から遺体を直接火葬場に運び、火葬する形式の葬送「直葬」。』 直葬っていうんですね。確かに、寂しい気もします。ただ、昭和に行われていたような盛大な葬儀というのは、それなりに経済力が必要ですで、直葬 「何十年も前から、行政の依頼で、身寄りのない人や生活保護の人の最期を直葬で見送ってきたからだ。」あるにはあったが、特殊な事情があったらしいでも、 『この1年間で、数件の檀家(だんか)から直葬での読経を依頼された。「きちんとした家でも直葬をする世の中になってしまった」と時代の変化を実感したという。』 誰でも、直葬を選びうる。 私自身、そんなに読んでほしい友人・知人がいるわけでもないです。年賀状くれたりする手間があるので、そういう人には「死にました」程度の連絡してくれればいい。 でも、家族に「お通夜」くらいはしてもらいたいなと。一晩くらい、家族に思い出話をしてほしいなと。『直葬を経験した人のうち、「大変後悔」「やや後悔」と答えた人は2割強。8割近くの人が後悔していないという結果から、満足度が高いことが分かる。』まあ、送られる方は死んじゃってますからね。私は、死後の世界を信じない派なので、どんなに葬儀を盛大にやってもらっても、死んじゃった後はわからないかなと。だから、本当にシンプルでいい。御経なくてもいいかな。時代は変わっていくものですね。
2025.11.25
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「11/17(月) 19:46配信 FBC 福井放送」やはり、車道を走るのは怖いですよね。時間は、「午前5時40分ごろ」とありますから、まだ暗い時間帯でしょうか。「国道8号でトラックを運転し、道路脇を走っていた自転車に追突したにも関わらず、そのまま逃げた疑いです。」土地勘がないので、この国道がどの程度の道幅なのか分かりませんが、なかなか怖いシュチエーションです。しかも、轢き逃げ。追突は、他の事故形態に比べて、死亡率が格段に上がるものですが「頭に大けがをしていて、病院に搬送されましたが、命に別条はない」とのことですので、不幸中の幸いといいますか。でも、頭にダメージがあるとのことなので、後遺症なども心配ですよね。てか、捕まった後も、「自転車にぶつかった覚えはない。縁石にぶつかった」と否認しているので、筋金入りです。自転車が歩道を走ると反則金ということのなれば、こうやって自転車が撥ねられ、時に逃げられ、時に否認されるのでしょうね。なんか暗澹たる気持ちになります。みなさんも気をつけてくださいね。後ろからだと、そう気をつけようもないけど。
2025.11.18
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クマは雑食だが、狩りが苦手で植物を食べているとのことです。それが、近年のドングリの不作だとか、後、鹿が増えたことの理由などで、肉食になっているのではないかとのこと。肉の味を覚えてしまったということですか。それにしても、最近のクマの出没及び事故は本当に大変ですね。私が住んでいる地域には、幸いまだ出没していませんが今、実際に目撃情報がある地域に住んでいる方、さぞご心配かと思います。この後、どうしたらいいのか想像もできません。クマが出没している場所では、子供が歩いて学校に行くことも出来ず、外で遊ぶことも出来ない。もしこんな状況が続いてしまえば、そこに住む人も減ってしまうかもしれません。一説に、山に人が住まなくなったり、木を使わなくなった結果クマが人里に降りてきた可能性もあるようです。ならば、山から人が離れてしまえば、よりクマが出没することになりかねません。負のループが回り始めてしまいます。喫緊の難題ですが、当面は市街地に出たクマを対処療法的に駆除していくしかないのでしょう。でも、それが万全とも言えないでしょうし、人が負傷する事故も起こり得ると思います。悩ましいです
2025.11.12
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「11/1(土) 0:49配信 RKB毎日放送」何気ない記事ですが、大切な記事です「飲酒運転で対向車と衝突し男性にけがをさせた」「男が逮捕され」たそうです。それにしても、飲酒運転なくなりませんね。その理由の一端が分かる気がします容疑者は「午後8時半ごろからハイボールを居酒屋やスナックで飲んだ。なぜ飲酒運転したか記憶がない」と言っているそうです。もう、理由はこれに尽きるというか。飲酒運転はいけないことなんだけど、お酒飲んじゃうと善悪の判断が出来なくなっちゃうんですよね。ざっくり言うと、気が大きくなってだから、どんなに素面の時に「飲酒運転がいけない」と思っても、一旦飲んでしまうと、止められないんでよねだから、いくら「飲酒運転が違法であること」「飲酒運転が不道徳であること」を説いても飲酒運転はなくならないのでしょう。アルコール検知すると、エンジンかからない車が義務化するとかそういうことしないと、結局なくならないんでしょう。確かに、車両価格は上がるでしょうが、「マナー違反の自転車が多いから青切符」と言うのなら、飲酒運転のような危険なドライバーがいなくならないのなら、それくらいの出捐をドライバーに要求しても仕方ないですよね
2025.11.09
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今年もやってきましたね、さいたまクリテ。昨日から、さいたま新都心では様々なイベントが行われているようです。ところが、今日のさいたまは朝から冷たい雨。昨日から随分気温が下がっています。さ、寒い路面も濡れているし、出場選手大丈夫かな。今のところ、大会は実施されるようですけど。今年もなにやら忙しくて行けそうにないのですが、全国から自転車好きの人がさいたまに集結するのでしょう是非、楽しんでいってください
2025.11.09
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「自転車の女性が死亡 11/3(月) 16:36配信 テレビ新広島」最近は、歩道も車は走るんですね。記事を見た時、一瞬なんのことだか分かりませんでした。歩道を走っている自転車が、車道に倒れ込もうものならもう「運転手が可哀想」の大合唱なのですが、車が歩道を走っても、このドライバーの特殊事例とされます。「歩道を走っていた自転車が車にはねられ高齢女性が死亡し」たそうです。歩道で自転車が撥ねられるのもどうかと思いますが、更に被害者が亡くなってしまうような状況も釈然としませんそんな速度だったの?それとも、自転車もろとも乗り上げてしまって不幸な結果になったの。「当時の状況をくわしく調べてい」るそうです。なんだかね。
2025.11.07
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「2/17(月) 11:22配信 南海放送」歩道からなにかの拍子に、車道に転んだりするともう袋叩きされるんですけどね。曰く「急に、歩道から車道に倒れられても避けられない」確かに、ガードレールでもあればそれなりに歩道と車道は分けられている気もします。でも、縁石程度では、車道と歩道は、形式的に分けられているけれど、物理的に截然と分けられているわけではないように思います。だから、まあまあ車は、歩道に入ってくることがある。「横断歩道の手前で停止していた車に別の車が追突する事故がありました。追突された車は歩道にいた親子に衝突し、高齢の母親が亡くな」ったそうです。「事故があったのは、JR伊予長浜駅前の信号のない横断歩道です。」私が住んでいる県は、信号機のない横断歩道前に、歩行者が横断を待っていてもまず、車は止まりません。止まらないことがデフォルトなので、単に横断歩道前に歩行者がいるだけで車が止まるようなことがあったら、この事故のように、追突されたりするかもしれません。というか、ヤフコメを見ていると「自分は止まろうと思うけれど、追突されそうなので止まれない」なんてコメントもあります。で、事情は分かりませんが、追突の結果「軽トラックが歩道に乗り上げ、横断歩道を渡ろうとしていた」人に突っ込んだ訳ですね。誤解を承知で言えば、前の車が横断歩道前で止まらなければ、大抵の歩行者は横断歩道を渡りだしたりしないでしょうし、不幸な事にならなかったかもしれません。先日も、横断歩道前で止まった車を追い越そうとした車が、事故を起こしていましたよね。とは言え、信号機のない横断歩道で歩行者が保護されるべきなのは確かです。それまでは、このような不幸な事故はいつでも起こり得るし、自分が巻き込まれる可能性もあるということです。なんだか、遣る瀬無いですね。
2025.11.05
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「10/29(水) 20:05配信 静岡放送(SBS)」実際の記事に当たってもらうとわかるのですが、写真が載っていて、どうも信号がない「10月29日朝、静岡県三島市で横断歩道を渡っていた女子高校生がワンボックスカーにはねられる事故があり、女子高校生は頭を強く打ち重傷です。」乱横断なんて言葉がありますが、結局横断歩道を渡っていても、撥ねられる時は、撥ねられてしまうのですね。なんのための横断歩道なんでしょ。まして、信号のない横断歩道なら、歩行者が絶対的に保護される場面です「はねられた女子高校生は、意識はあったということですが頭などを強く打っていて重傷の模様です。」生命があっただけ、不幸中の幸いですが、それでも後遺症の心配などが残りますよね。実際に、横断歩道であったとしても、自分で安全確認をしなければ道を渡れないのだとしたら、横断歩道じゃなくても横断禁止でもなければ横断できるわけで、そこを渡る歩行者がいても、車側は責められない気がしますけどね。その辺り、ドライバーの皆さんはどう思ってるんでしょ。
2025.11.03
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