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最近、走った距離とか載せてないですからね。でも、自転車は相変わらず好きで乗っています。ずっと車道走ってきたし、雑誌も読んでいるのでハンドサインも覚えています。私は、特に何も変わらず4/1を迎えた感じですね。最近は忙しくて、年間5000キロくらいですかね。あまり意気込んで乗ることもないので、自転車に乗るのは、すっかり日常に馴染んでしまって昨日も30キロくらい走っていました。非優先道路を走っている時。私はちゃんと止まるペースだったのですけど、交差している優先道路を走っている女性に危機感を与えてしまったみたいなんですね。私の自転車も止まったんだけど、女性の自転車も止まった。そしたら、その中年女性がにこにこしながら、「どうぞ」って言う。いやいや、そういうものじゃない。私も、「いやいや、そちらが優先ですから。びっくりさせてしまいましたね」そんなやり取りの後、先に交差点を通過してもらいました。こちらに停止線があった訳ですし、止まるなら止まるで、相手にも分かる振る舞いっていうんですかね。ジェスチャーと言うか。そういうのをしようと反省しました。
2026.05.29
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「4/18(土) 7:10配信 まいどなニュース」私も見ました。自転車が車道走っていて、その後ろにパトカー。パトカーは道交法守って自転車を抜かず、ズラッと車が並んでる。でもね、これ昔からですよ私が経験したのは、制限速度30の道路だったのですが、何かの拍子にパトカーが後ろについた。私は30キロ弱で走っていたけど、信号で前の車に追いつきました。で、私もその車に続いて30キロ程度で走ることに。前の車もそんなに飛ばさないので、私もその流れに入って走ることが出来て、結局パトカーは、私の自転車を抜くことはありませんでした。40キロ規制になって、私の自転車が前の車から引き離されてもその状態は続きました。安全な間隔がとれないと思ったのでしょうねやがて、対向車が途切れると、多分1メートル以上側方間隔をあけてパトカーは抜いていきました。もう、何年も前のことですこうやって、全ての車が道交法守っていれば、通常の速度帯が20〜30以上のロードとかクロスは、車道で安全に走れるのになと思ったものです動画は、自転車とその後ろの渋滞が目立っていました。また、黄色の実線なので、運悪くこういうことになったのでしょうね。黄色の実線である以上、はみ出しての追い越しに危険がある場所なのでしょう。危険がないのであれば、規制を変える方が良い。自転車の違法運転が目に余るので、道交法を守らせようとなった。ほんとは、それだけで十分だったと思うんですよ。でも、行政は車を信頼していなかったのでしょうね。「本日からの改正道路交通法で自動車が自転車を追い越す場合に1m以上側方間隔を取れない場合は自転車の速度に合わせて徐行する必要があるようです」となった。自転車は免許制ではないので、道交法を知らずに、好き放題に走っている。そうさんざん叩いた。車は免許制なんだから、自転車が車道走ることになっても、あらためて、そんな規制増やさなくてもいいのにね。きっと好き放題走らず、法律を守ってるんでしょうから従来も安全に追い越すという法律はあったわけだし。で、結果、今。国民が選んだことだから、仕方ないのか。
2026.05.27
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ここのところ、妙にアクセスが多くてびっくりしています。せっかくなので、よく読んで頂いたものを補足していきたいと思います。今回はこの記事https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/201803060000/タイトルの構造は、常々気になっています。同様に、「歩行者はみんな酷い歩き方をしているが、信頼している」と言ってもいい。歩行者は、何処でも見境無く道路を渡る。危ない。もしこれが事実なら、横断歩道だって見境無く渡る筈ですよね。全員でなくとも、一定以上の確率で安全確認もせずに、見境もなく横断歩道を歩行者が渡っていれば、車としては、横断歩道前で止まらざるを得ない。でも、実際はそんな判断を下す程の確率で、歩行者は乱横断なんてしない訳です。してたら、車は止まる。止まらないと撥ねちゃうから。で、歩行者は乱横断しているが、横断歩道前でだけは乱横断しないと信じている訳です。或る対象が違法な動きをしている場合、それに対してどうしても防衛的にならざるを得ないです。車が、信号のない横断歩道で止まらないのであれば、歩行者としては、車が実際に止まるのを確認する迄は渡れないです。実際、つい数年前迄信号のない横断歩道での車の停止率は1割にも満たなく、どうしてそんなことが出来たかと言うと、歩行者が実際に横断歩道を渡っていなかったからです。同様なことが、ひょっこり男にも言えます。自転車で車道をふらふら走る通称ひょっこり男。この人は本当にわざと車の通行を妨害していたから、その後ろの車は、抜くに抜けずに渋滞していた。実際にそうなりますよね。だから、本当に自転車が好き放題に走っている地域では、車はそれを恐れて、制限速度も出せないで走っていると思うんですよね。だって、ノールックで斜め横断したり、非優先道路から飛び出してくるんでしょ。どっちも車からすれば厳しい条件で、回避するには速度を落とさざるを得ない。後者なんて、どこから出てくるか分からないわけだから、生活道路なんて怖くて速度出せない。逆に、車が自転車を追い抜く時に、1メートル以上開けないし、速度も30キロ以下にしないとしますよね。すると、自転車はきっと車道を走るを事を怖いと思う。そしたら、きっと自転車は歩道走ると思うんですよね。さて、真実はどこにあるのでしょう。まあ、自転車の中に酷い走り方をしている人がいるのは確か。ただ、気になるのはその割合ですよね。歩行者も、横断禁止の場所を渡る人もいるでしょう。ただ、気になるのはその割合ですよね。で、その割合に応じて、他者の行動が変容していく筈だ、というのが私の考えです。
2026.05.26
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「5/23(土) 15:50配信 東スポWEB」これ、ぴんとこなくて。家族にも相談しました。『あのちゃんねる』で「ベッキーの次に嫌いな芸能人は?」という問題に、あのちゃんが「鈴木紗理奈」と答えたというもの。これが、炎上した私の正直な感想は、なんで?というもの。以下、敬称略説明します。嫌いランキングがあったとします。このランキングに、全ての芸能人n人を並べます。すると1位からn位までの順位がつくことになります。1位が一番嫌いで、n位が一番嫌いではない。換言すれば一番好き並んでいるのが、全ての芸能人だからそういう想定のもとで、上記の質問は、「嫌いランキングでベッキーをm位だとするとm+1位は誰」というものです。ただ、それだけ。ベッキーの順位には触れられていないので、それだけです。極端な話 m=n-1 なら、m+1=n ですから、むしろ、嫌いなリストで鈴木紗理奈は嫌いリストの一番最後に並んだ人すなわち、一番好きな人です。ですよね。それ以上でも、それ以下でもない。英語のlast manです。あのちゃん側としては、「そもそもベッキー好きだし」と言えばいい。相談すると、こういう場合一般にはどうも文脈上、「ベッキーは嫌い」という価値観が入っているらしい。しかも、わりと上位。だから、鈴木紗理奈も嫌いランキングの上位ということになっていくらしい。難しいですね。説明されても、ピンときませんでした。で、なんか炎上してしまった。まず、鈴木紗理奈が怒った。で、番組とあのちゃんが謝った。番組も降りることにした。確かに、質問はデリカシーがない気もします。単純に悪口な気もする。芸人間では、悪口に聞こえるようなことでもテレビで名前を出してくれただけで、感謝するみたいな場面も見ます。それが良いか悪いかは別としてね。でも、そうでない価値観もあるのだから、やっぱりデリカシーがない。上記の価値観が入っているのであれば、反省すべきと思います。日本語って難しいですね。
2026.05.25
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最近チャリダー見てないな。ここ数日たくさんアクセス頂いていて、どんな記事読まれているかなと、それなりに気になっています。で、今回はhttps://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/201704090001/「自転車は自由だ」という、弱ペダのセリフに触れていました。まあ、私のようなじいさんで、太っていて、運動がまるでダメな人間でも自転車は楽しい。速いだけが、自転車じゃないですよね。随分古い記事ですが、この気持ちは、今も変わりません。付け加えると、ゲオルグ・カントールの「数学の本質はその自由性にある」という言葉も大好きで、子どもたちに贈りました。お父さんからの言葉は、それだけ覚えておけば、後はたいしたこと言えないと何事も、自由が一番です。
2026.05.24
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https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202604240000/でも触れているのですが、それなりにドラマ見ています。最近は、態々ビデオに録画していなくてもスマホがあればいくらでも見られますからね。ある程度の期間に見ないといけないという制約はあるのですが、倍速で見ていればそんなに時間もかからないですしね。最近は、「時すでにおスシ!?」今となっては、なんで見始めたのかわからないけれど。でも、見てます。永作は綺麗だけど。ribbonの頃から可愛いけれど。タイトルはふざけた感じだけど、中身はなんかダメ子育てが終わった親が描かれるんだけど、子供との距離感みたいなのが丁寧に描かれていて年取って涙腺が緩くなったからなんだろうけどねま、苦手です伏線回収も、そんなに複雑でもなく、でも丁寧で楽しみに見ております
2026.05.23
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というか、1日に13000件やらかしたかとなんか、やらしたかとなんか、黒帯よろしく、「ギリギリ炎上しないこと」言ったのかと思った自分で言うのもなんですけど、なんの面白みもないブログでしょ。自転車乗ってて、軽く車ディスってて。で、クワガタ飼ってる後、時々懸垂なんか怖いhttps://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/201709220000/で、昨日はこんな記事も読んで貰っていました。ありがとうございます。随分古い記事だけど因みに、今も虫には意識があると思っています。高3の息子は、話せているらしい。ま、「意識」の定義に拠るけど。これに関して言うと、脳がないのにクラゲも眠る 生物に宿された「睡眠」の謎に迫る 【電子書籍】[ 粂和彦 ]という本もありました。眠ると言う定義を、活動量の低下としてクラゲも眠ることが分かったという本です睡眠に関する本で、脳の活動領域に関する論文を踏まえていたりして面白かったです。難しかったけど。是非、ご一読を
2026.05.22
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なんか、今年妙に蛹化が早くないですか?毎年、GW明けは慎重に見守っているのですが、今年は、入る前から蛹室を作り出してしまっている。あまり気にしていなかったせいか、状態の悪いケースもあってマットの上に出てきてしまったり。そういう子には、急いで人工蛹室を作っています。なんでも、ヒラタも既に出ているらしいですしね。これも、温暖化なんですかね〜
2026.05.21
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https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202206090000/よく読まれている記事にあって。ネタは、上尾ですけど。でも、麺を投げるラーメン屋さんとかちょっと知ってて。なら、もう上尾も地元でしょ。原市とかね。上尾はクワガタ採りに行ったりするので、もう地元ってことで。感謝しかないです。
2026.05.16
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https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202508030001/で触れたのですが、今思い出しても体が震える瞬間昨年の夏、やっとのことで2匹の天然のオオクワガタを採りました。内1匹は、越冬の途中で☆になってしまいました。ただ、1匹は無事越冬。もりもりゼリーを食べています。ということで、人工カワラ材を買いにドルクスに行ってきました。因みに、昨年セットした2匹、どちらも無事産卵してくれました。嬉しいですね。で、早速産卵セットを組みました。これが、剥いた皮。いい感じで、ワイルドオオクワ投入。また、産んでね
2026.05.04
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脳がないのにクラゲも眠る 生物に宿された「睡眠」の謎に迫る【電子書籍】[ 粂和彦 ]クラゲの話かと思って読みました。でも、実際はまあまあ真面目な睡眠の本でした。結構難しい。概念は拡張されていいです。睡眠も同様です。拡張された概念として、クラゲも眠るしもしかしたら、植物も眠るかもしれないとか。拡張された概念上の睡眠を司っている機能は、どうも哺乳類だけのものではないらしい。クラゲとも共通部分があるのだとか。なんだかものすごい話ですね。
2026.05.04
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予防医療の医師が教える 最小の努力で最大の効果を得る食事学 [ 濱谷 陸太 ]本来読まれるべき本です。書いてある内容は、とてもシンプルです。或る食事に有効な成分があったとしても、通常他の成分も含まれるのでそれを特定することは難しい。例えば。122頁で、地中海食について触れられています。体にいいと鉄板ですね。でも、124対象者が「BMI」が「30」あって、「日本人であるあなたに当てはまるとは言い難いわけです」しかも、地中海食をとったグループとそうでないグループで「ランダム化試験」を行ったわけですが、ここで問題になるのは、何が「地中海食」か、ですよね。なんせこのの実験は123「なんと5年間も追跡調査を行った」のですから。数回の食事での判断ならまだしも、5年ですからね。私だって、5年間の間には地中海食っぽいの何回か食べるかもしれません。実際には、124「オリーブオイルまたはナッツ」を「支給」されたグループと「避けるように指示」されたグループに分けただけだそうです。これでは、125「オリーブオイルやナッツの効果と結論するのが妥当です」ことほど左様に食べ物の中の成分は多岐にわたり、特定の成分だけの効果を判断することはかなり困難です。まして地中海食というジャンルの効果では、その困難さは飛躍的に上がります。212『科学的根拠とは「平均の効果」にすぎず、私たち個人の食事を考えるにあたっては「各食事の平均の効果」というのは情報がなさすぎる』ので、効果を盲信すべきではない。でも、「何かを多く食べれば他の何かを食べる量が自然に減る。結果、食材でなく食習慣として」健康に効果があることがあるから、食習慣の変容を伴うものとして体によい食材はある、と言ったような本です。この本は、徹底して断言を避けている本なので、「〇〇は食べるだけで痩せる」と言ったような記述はありません。少し話が逸れます。自転車に青切符が導入されて、より強く自転車の車道原則が論らわれています。そこには当然フリクションも生じるわけで、「車道を走るのが怖い」と言う自転車に対して、「怖いなら、歩道を押して歩けばいいだけの話」とか青切符がない時代に、交通違反をした自転車に対して赤キップを切るしかないねという話の時、「道交法を守ればいいだけの話」とかそういう人が、結構いました。そういうヤフコメに、たくさん「いいね」がついてた。でも、物事はそんなに単純ではありません。そんなに単純なものであれば、もう解決しています。単純な言説は分かりやすく、理解も簡単です。結論もすっきりしている。シンプルな結論は概ね、屡々知性に欠けます。気をつけたいものです。
2026.05.03
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割と見ますよね。確かに、自転車は路側帯を走ることも出来ますが、車は路側帯を走れません。時々渋滞している高速で、スイスイ路側帯走っている車が捕まっている映像が、テレビで流れますよね。GWあるある。あれ、何も高速だけに限った話じゃなくて、一般道でも同じです。で、先日走っている時に、ちょっとスマホを触る用事を思い出して、自転車止めたんです。邪魔にならないように、路側帯に入ってスマホ弄ってた。そしたら、後ろからクラクション。その道はセンターラインがないんですけど、私が走っていた反対側に大型車があって、しかも渋滞している。で、私が止まっている路側帯の後ろの車は、路側帯に自転車を止めている私が邪魔だったらしい。で、クラクションを鳴らしたと。多分、邪魔なところに止まってるんじゃねえ、ということでしょうね。因みに、軽車両は路側帯を走る事もできますが、走らなければならない訳でありません。歩行者優先も忘れてはいけません。特に必要がなければ路側帯を走るべきではないように思います。ところが、車道を走っていると「きちんと道路の左側を走るべき」と思っている車から、クラクションを鳴らされたりします。そんな人に一度窓を開けて怒鳴られたことがありますが、その人の主張だと「もっと左を走れ」ということらしい。私は路側帯の線の辺りを走っていたので十分左を走っており、理解できなかったのですが、どうもその人は「自転車は路側帯を走るべきだ」と言う事らしい。道交法読めない人は、車も自転車も乗るべきではありません。特に車は免許制ですから、読んで理解することは義務だと思います。
2026.05.02
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ありがとうございます。特にアクセス頂いている記事の中にhttps://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202310240000/があるんですが、後読んで下さっている方から、ご指摘を頂いたので補足します5年以内の性犯罪再犯率は、変動はあるものの概ね14%程度で、5年以内全犯罪の再犯率の20%に比べ、通常低いです。犯罪は、その量刑によってランク付けていると思います。よって、個人が犯罪の重さをあれこれ言うのも憚られます。それでも、性犯罪が気になってしまうのは、やはり不快だからですかね。性犯罪に比べて、窃盗の方が罪が軽いと言うつもりはありませんが、性犯罪の再犯率と、窃盗などの再犯率を比べて論らうというも、釈然としないですからね。これは、単に私個人が性犯罪を不快と思っているからかもしれません。「性犯罪については、再犯率が高いとも言われますし」の部分は、明白に間違っています。ここに、訂正します
2026.05.01
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ドラマそれなりに見てますhttps://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202604250000/#goog_rewardedで触れましたが、やはり共感できる部分がないと、なかなかドラマが面白く見られないんでしょうね。だから、ラムネモンキー結構面白かった。おじさん、若しくはおじいさんのノスタルジーです。そんな流れで、「102回目のプロポーズ」も見ています。今で言う典型的な非モテだった私は、当時流行っていた美男美女の展開する恋愛ドラマを、全く見ていませんでした。感情移入できないからね。そんな中、ま、実際にはあるわけないんですけど、モテない男が美女と奇跡の恋愛を演じるという衝撃の展開に、夢中になっていたわけです。「102回目のプロポーズ」はその後日譚と言いますかね。あるわけない、と言いながら、実際には非モテの私が絶世の美女(個人の感想です)の妻と結婚できたわけですから、強ち夢物語とも言えないわけです。尤も、せっかくの妻の遺伝子が入ったものの、あんな可愛い娘は生まれませんでしたが。話が逸れました。Tverに、ちょっとだけ「101回目」もあって、懐かしく見ました。良いですね。あの頃は、何度も見た。彼女いなかったから、余計見た。そんな日々のことを思い出せました。ドラマには、そんな良さもあります。
2026.05.01
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