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朝方、休む旨の連絡をしたあと、眠りに眠って体力を回復したつもりなんだけれど、家人によるとたいそうないびきをかいていたらしい。よくいう無呼吸症候群か。へんな時間に目覚めてしまい、今宵眠れるのかが心配です。春眠暁を覚えずとは言い条、寝すぎた報いもまた…。今度は怠けたい病か。
2007.02.28
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午前、通院。馬に食わすほどの薬を処方されて、高額の支払いをいたしました。薬九層倍。医は仁術というが、ほんとかね。医師と目をあわせたのはなんどもなかったな。機械的に診療されて、笑顔もなしだ。言ってみれば機器調整みたいなものか。たとえば、車検ならばまだ愛想笑いのひとつも期待できるところだけれど。午後から会議あり。やむなく出勤。私の苦手な電話会議(国内サイトで数人というもの)で、熱で混乱した頭がさらにこんがらかる。わたしが判断することがらがなくてよかったです。明日こそ休むぞ。(休ませて)
2007.02.27
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熱下がらず。参りました。最寄り駅からの帰途。交差点での信号待ちで、止まっているにもかかわらずじりじりと後退しているかのような幻覚にとらわれてしまい、こわかった。風邪のようでもあり、なんかもっと悪い病気でもあるかのような、いやな感じ。今日も早く休みます。
2007.02.26
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ふたたび発熱。胃痛も治まらず、解熱剤をとるかブスコパンをとるかで、ブスコパンを選択。明日は出張だが、さて。
2007.02.25
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娘が通学につかっている自転車のパンク修理と、わたしのクルマの整備をしていました。パンク修理はすぐ終わったけれど、クルマの方はぜんぜん勝手がわからず、ネットで検索しながらの対応。ハイビーム表示が消えない(設定に関わらず)というトラブルでしたが、検索結果には「ハイビームで走行している馬鹿」「「ハイビームとフォグランプのコンボ馬鹿」とずいぶん馬鹿が目立つ検索語であった模様。ハイビームはお馬鹿の道具でもあろうかというほどの言われようですね。夜間、後続車に悪意のあるハイビームの馬鹿がついたら先に行かせるようにしています。正直こういう手合いは、わたしの見えないところで、とっとと夜空の星にでもなってくれないかと思うこともありますが、大人はこんなこと書いてはいけないよね。さて、Googleでもそのものずばりの解は得られず、テスターをもちだして調べたら、どうもランプではなくて、結束がきつすぎた給電ケーブルが内部断線をしているらしいことがわかった。しょうもない。こんな込み入ったところの電源周りなんか素人はいじれない。ディーラーに持っていこうかと思案してボンネットをドンと閉めたら、なんとこの衝撃で、接触が復活したようです。これを僥倖として不具合が再発するまで放置しておくか、やはり早期に見てもらうかは自由だ(?!)
2007.02.24
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You might or more head today's fish漱石だったかがつくったという、でたらめな英語俳句が上掲。(言うまいと思へど今日の寒さかな)冬とは思えぬ春のような日和が続くよねと、同僚のアメリカ人(日本語をよく解す)と昼食後に駄法螺話をしていたときに、これを紹介した。日本人なら感ずるおかしみを伝えるのが難しく、偉い小説家がつくった有名な英語俳句であると煙に巻く。そんなことも忘れての帰宅時。道路上になにか大型の動物の死骸(犬か?)を見つけて急ハンドルで回避したはよいが、危うく側溝に落ちるところであった。そういえば、危ないってのは Have an eye !で通じるんだっけと、命拾いした老人はまた気もそぞろに運転をしておりました。思わず出た言葉(危ない)に触発されて、昼間に話していたことが頭の中を駆け巡る。というわけで、エントリがひとつ出来上がり。You might or more head today's fishでたらめさはともかく、「日本語訳」はよくできていますよね。明日は冷え込みが厳しいそうです。
2007.02.23
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桜の魔味。魔味(Copyright 開高健)
2007.02.22
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ヘッセによる『車輪の下』ではなく、今日わたしを襲った悲劇のひとつ。別名「Qの悲劇」隣席の同僚と、会社のPC間でデータのやり取りをするのに、わたしのSDカードをつかって、約1GBのファイル群をまるごと保存した。手渡ししようとしたら、相手が床に落としてしまった。よく確認もせず腰掛けたまま動いたら、あわれSDカードがキャスターの下敷きになり、破損したわけで。ありゃりゃ。長年連れ添った友よ。こんなことで死んでしまうとは残念だ。もろもろのデータもご臨終。例によってこういうデータがバックアップをとっていないもので、これから長いこと再入力作業を要することになりそう。もう少し注意を払っていたら…。
2007.02.21
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一日、目鼻がかゆく、いたたまれずにクリーンルーム内に避難して仕事した。帰るなり、またくしゃみがとまらなくなって、もはや半死半生です。先日、都内のマンションで空調設備に改良を加えて、全室をクリーンルームとしたというニュースを見ました。本格的なエアシャワーも備えてあり、並の花粉なら完全に防護することができると思われました。人の健康面への効用だけでなく、電気器具にも(ほこりがたまりづらく)長寿命化するという恩恵もあり、うらやましいことです。わたしに金があれば即買いの物件です。会社によくかかってくる、ろくでもないマンション勧誘の電話にもこういう物件があるのかな?(ねぇ、FJ●クストさん)。今度インタビューしてみようか。
2007.02.20
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「ゴーレムは庭に恐怖を飼っている」「Vocalise」(織田英華)による。エントリ移動
2007.02.19
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午前中は図書館で過ごす。わたしの図書館逍遥術は棚に貼りついて、片っ端から読むと言うものです。一冊読んで残るものがあれば、メモに。今のお気に入りは無印のA6ノート(60ページ)に、1冊を見開きにして梗概を記す。そのノートが今年の2冊目にかかったところ。(時間がなくてなかなかPCに転記できないんだけれど。)以下は書名の一部Vocaliseことばの流星群(大岡信)言葉の流星群(池澤夏樹)日本語を知らない俳人たち…続々と経験を盗めさらに経験を盗めぐらつかない生き方人間のけじめ…
2007.02.18
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安部公房全集(新潮社)1~3『終わりし道の標に』は高校生のときに読んで以来。「終わりからはじめた旅に終わりはない」。何度も、そしてあちらこちらで拝借した書き出しです。処女作とは思えぬもの。すごみある硬質な文章です。(理系頭によく適合するという意味でも、好きな作家のひとり)とはいうものの、次々に読みついで今日は少々疲れました。
2007.02.17
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昨夕方から暴風をともなう雪となり、早めに帰宅したけれど、久しぶりの雪道でもあり大げさながら命がけでした。こんな雪のさなかに犬を散歩している人がいて、これまた仰天。視界もよくないのに、勘弁してほしいと思ったしだい。それとも、犬の散歩したい本能は天候など関係ないのか。犬を飼っていた時期も遠い昔で、もうその辺のことも覚えていませんが、飼い主の勇気に賛。明日も天気は回復しそうにないところに、週末恒例の出張がまたアサインされてやや憂鬱です。
2007.02.16
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前エントリに関係する、ニュースメモと感想全国学力テスト:北教組、21支部に非協力指示 「競争心あおるだけ」 北教組の小関顕太郎書記長は「国の学力観がころころ変わるなかで、学校間競争を助長する学力テストには疑問がある」と話している。また、日本教職員組合(日教組)も「競争や序列化ではなく教育条件の整備につながる調査を求め、弊害を招いた場合は中止を求める」と表明している。教育者として、生徒児童の学習理解度把握は必要な事柄のはず。学校間競争を恐れているのはなによりも自分たちなんですね。語るに落ちた話。(出るところには出ろってね)最近何とか協議で屁理屈をこねていた某国流の交渉術を彷彿とさせますな。(←独り言だから)
2007.02.15
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こちらもお馬鹿ニュース。先日も話題になった「いじめ調査拒否」もたいがいなことではありましたが、こちらも同列。北教組、文科省の全国一斉学力調査に非協力を指示やれ良心がとか、子どもの権利だとか平等だとか、わらわらといろんなことを言っているようだが、教師としてなすべきことをしないとね。あなた方の仕事の価値を自らが貶めてどうする。非協力というが、まさしく怠業そのもの。反駁するならせめて対案を示さないとね。子どもや保護者は大いに怒ってよいと思います。(なにより、校長先生をはじめとする管理職諸氏の苦労が思いやられることです)
2007.02.15
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すでにお馬鹿ニュースとして盛り上がっているみたいです。短いニュース。全文引用。バレンタインデーの14日、柳沢厚労相あてに市民団体ピースボートが抗議の意を込め「素直に辞めるアナタが好き☆」と文字を入れた特大チョコレートを贈った。手作りで縦約30センチ、横約50センチのハート形。重さは新生児並みの約3・5キロ。子育て中の女性メンバーら約20人が「告白します。一日も早い辞職を」とのメッセージとともに厚労省大臣官房の職員に手渡した。(注)☆はハートのマーク常識外のことをする人が平和とか市民とか名乗らないでほしい。相当心がねじけているのでしょうな。聖バレンタインもこんなことに引き合いに出されて、不本意であろう。厚労省も敷地に入るなと、拒絶すればよかったのに。大臣発言はともかく、この行動が示す低劣な精神。上記URLにある写真の女性たち、得意げな顔ですが…。
2007.02.14
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九大教授の本に盗作疑惑 学生に千円で購入させる盗作疑惑はともかく、コピーを販売ってのはどんなものなんでしょうね。ちなみに、わたくし話題の書『基礎音響学』を持っております。確かめてみたら、種本になっている書籍に関しても、件の先生は参考文献として明示されています。研究者としての仁義を一応は切っているわけで、あからさまに盗作呼ばわりするのはどうかと思われました。ことの真偽はともあれ、盗作っていやな語感ですね。
2007.02.13
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こりずにまた電器店に行き、未練たらしくVistaを触ってきました。息子にうながされてWiiを買いにいったけれど、あいにく売り切れというのが実際の話。田舎町だからか知らぬが、モックアップしか見たことないぞ。売る気があるのかな。三軒ほど寄ったが、結局見当たらなかった。新装開店の某Pはなんだか薬品臭がひどく、気分が悪くなったというおまけつき。(DOPのような可塑剤は規制が厳しくなったと聞いたが、実験室で嗅ぎなれたまさにその類。因果関係はないと思うが、さきほどくしゃみをしたら、鼻血が出てしばらくとまらず困りました。←これは単なる老化現象か?)
2007.02.13
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あるある捏造の余波で往年のドリフ番組を見ることに。下記はADAMS-EPGによるもの。ドリフ大爆笑30周年記念SP! 全4760本のコントからメンバーが選ぶ超オモシロ50選大放出カウントダウン▽あの伝説公開コント▽いかりや失神&絶叫▽爆笑ちょっとだけよ▽志村バァさん珍商売▽ドリフ五連隊▽葬式▽女湯…ほか子どものころ、わたしたち兄弟がこういった番組を見ていると父が激怒していたものでしたが、なに昨夜など自身が大笑いをして子どもに不審がられる始末。なに、君らが夢中になって見ているナイナイの原型だってここにあるではないかと、抗弁。「あるある」にはじまり「ナイナイ」で落とす。お粗末。志村けんの髪があんなに長かった。いかりや長介も若かった。たそがれて子等なお去らぬ紙芝居少年の日は遠くはるけし(湯川秀樹)かつて電気紙芝居と揶揄されていたテレビ。これまた唐突に思い出した上掲歌。
2007.02.12
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遅ればせながら、電器店にてはじめてVistaにさわってきた。Aeroは面白い機能と思うが、UXGAなどの大画面ユーザにはそれ以上のものでもない。そもそもOSのセキュリテイ欠陥を放置してのバージョンアップもないものだと思う。だいたいウィルス対策ソフトくらいただでつけて来たらどうかね。メモリを馬鹿食いするようなVistaよりもXPで当面十分そう。(軽快であったMS-DOSの時代がなつかしい。)ところで、今日の買い物は家内のドライヤー。ただの騒音送風機に成り果てたための対策。たかがドライヤーと思っていたのに、イオンなんとかという高いのを迷わず買っていたが、ナノサイズのイオンが発生するとのうたい文句だが、ナノサイズなんて大きさのイオンがあるわけがない。ただ、店頭で誇大表示を云々するのも大人気なく(また妻の視線が恐ろしく)沈黙のまま退散した。さすがに取説にはそんなばかげたことは書いていないようだが、イオンイオンといえばわれらが平身低頭すると思うなかれだ。
2007.02.11
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見逃せない記事あり。思うにこれも、メディアの半ば捏造だろう。へそ曲がりなわたしがぜひ擁護してやろうと思いつつ調べてみると、奥谷氏はやはり暴論に近い発言をしたたようです。Wikiにも怪しいこと書かれていますね。記述にアムウェイという語が出るに至って、心証が変わりました。(新聞はこういうことを書いてくれないから、信用ならない。)派遣業に関わることがらでいえば、経団連会長の所属企業の偽装請負の件、続報が出てこない模様。新聞記者連、腰が引けたか。
2007.02.11
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春めく陽気が続いているせいか、今朝から近所の猫がニャーゴニャーゴとやかましい。この調子では桜の開花も大幅に早まるかもしれないな。近くの山の冠雪も一進一退というか、溶けて行くばかりのようです。雨が降っても春とまごうばかりの小糠雨。これもまたおつなものかも。さてさきほど、悲鳴のような鳴き声が聞こえたと思ったら、件の猫がカラスに追い立てられてわが庭に逃げ込んできたよう。うるさく歌い、カラスに叱られたお馬鹿猫でした。
2007.02.10
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2月新入社員研修の講師を言いつけられ、半日おつきあい。この年になると、こういったことは半ば機械的にこなすことができるようになりますが、進歩でもなんでもなく、われながら型にはまってしまったなという慚愧の念にとらわれるばかり。かつてわれわれの年代の上の方々は、大学教授が十年一日のごとく同じノートを使って講義をすることを激しく難じたと聞いているが、それに似た風でもあり。ラボ見学は新入社員諸君にとってきわめて刺激的であるらしいが、これがくせもの。専門家の質問に窮することはないけれど、知識前提のない人々(差別語じゃないからね)が発する問いはきわめて根源的なものが多く、あなどれません。今日もひとつ答えられない質問があり、大いにへこむ。ここに詳細を記することは避けますが、そんなものわかったら学会賞ものであろうというレベル。「機は日常にあり」でした。
2007.02.09
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非公開。
2007.02.08
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非公開エントリです。
2007.02.08
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寝たふりをしていた民主党。世論に促され、ようやく起きてきたら、柳沢大臣を執拗に追及していますな。(おそらく)少子化にこれっぽっちも関心がなかったくせに、大臣の失言を機に騒ぎ立てているようにしか見えない。ちょっとしたいじめの図ですな。さきほど報道ステーションでの小宮山洋子議員の能弁ぶりを見たが、ほんとうに辟易した。ほかに審議すべきことはたくさんあろうに。(元副議長が北朝鮮につながる団体から献金をもらっていたことは不問か?)TBいただきました。
2007.02.07
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図書館から借りた本。200CD”指揮者”聴き比べ 野本ほか(立風書房)音楽に理屈はいらんと思いますが、ある意味楽しく読めました。聴いたことないCDがまだまだある。わしもまだ修行がたりない。
2007.02.07
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「どこに行けばいいんや」怒号、抗議の演劇も 大阪市テント強制撤去 経緯は毎度のことながら、「支援」者とカッコ書きしたくなる人ばかり。表題を「公園に住んでいます(その2)」と書きましたが、今日中にその1を探しておきます。以上、ニュースクリップ。
2007.02.06
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柳沢氏の発言問題に関しての話。与党もお粗末だが、審議拒否なんぞしている野党もお粗末。どちらも負けて悔しい選挙2題。北九州市長選および愛知県知事選の結果でございました。畢竟、政治家は選挙民の鏡というが、わしらはこんな情けない選挙民なのでしょうか。追記。「負けて悔しいはマスゴミ」であったとのブログを拝見。そのとおり。トラックバックしておきました。マスコミでなくマスゴミ。ほんとクズみたいなメディアをまず成敗しないと…。
2007.02.05
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「独り言は心に響かない。君は常に対話を心がけなければならない。」誰の言葉か忘れてしまったけれど。件の古書の山にあるやも知れぬ。ひょっとして、わが抜書きにあるかもと探したが見当たらず。上記はただでさえ空疎な訓示の類が心に届かぬこと必定という教訓。明日はその手の会議があり、心にとどめて望みます。
2007.02.04
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昨日、雛飾りを出すついでに、古書の一部を整理。娘がブックオフに持っていってよいかと聞くので手伝ってもらい、報酬はそのままあげようと約束。天袋に重い本など置いておくものではなく、わたしは案の定腰を痛めてしまい、こちらは計画が頓挫した。『UP』とか『図書』のバックナンバーが多数出てきて、今読み返しています。
2007.02.04
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昨日の出張は寒さの中歩き詰めだったもので、体調を著しく崩しております。帰途電車の窓外がどんどん白くなり、ほどなく雪景色に。あんなに雪が降るとは思わなかった。駅から家にたどりつくまでになんども転びかけてしまい、忍び寄る老化を危惧しております。今日は朝から家内が雛人形を出しており、わたしはその搬出担当。一組目がようやく終わったところで、休憩したら残りの二組にとりかかります。すでに腰が痛いので音を上げているのだけれど、厳しくせかされています。納期厳守ってか。
2007.02.03
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さきほどから何度もエラーがおき、エントリ消失。夕方から降る雪はますます激しくなるのだが、このエントリもやがては消えるのか。くたびれたので、もうやめる。(今日は大阪に移動するのだけれど、この雪で新幹線は動くかな)
2007.02.02
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早々と雛人形のCMを見るようになりました。もう2月です。上の娘がうまれてまもなく、人形店を回ったころを思い出しています。それも懐かしもう何年も前のことだし、どうかすると孫の初節句を心配するような年になったことも確か(現実に孫が出現しているわけではありませんけれど、今の世の中油断ならないですよね)人生五十年下天のうちをくらぶればと謡い、果てたは信長でした。さて、雛人形の話にもどりますが、この週末には出しましょうという家内との合議。三組もあるとえらい話なんですが、今年は少し早めにだしておこうということ。どれがどれやら区別がつかないわたしは、あまり役に立たないのですが、意思決定のみに参画。陋屋の一部がしばらく占有されるのはいたしかたなしです。
2007.02.01
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