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七月も終わりですね。会社では相変わらずの暗闘続き。なにするわけでなく体調の悪さもあり、日々じじむさく過ごしています。どれくらい散漫かというと、今日など突然腹部から聞こえてきた、めりめりという異音に驚き、あわててユニフォームを脱ぐと、なんということベルトが切れた音でありました。老生、エイリアンにでも取り憑かれたのかと一瞬思ったしだい。いよいよ精神を病みはじめた兆候かと危惧しております。その一方では、肥満は順調に進行しているというていたらく。悪いことは重なるもので、夕食後から今度は歯痛がぶり返し、タイレノールを2錠。いよいよ薬石効なく、またため息。(さきほど効能書きを見ると、タイレノールの規定量は一回一錠でした。これはますますいけない…)老残てふことば重たし七月尽 (苦楽研)
2007.07.31
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世界の歴史教科書 戦後を語る バカ丸出し 不思議なお金 翻訳百年 精神鑑定18人の犯罪病理 数学する本能 あなたの値段 7つの習慣 この国の忘れていた正義 ならすと一日二冊の勘定。読む端から忘れてしまうけれど、今年は快調。
2007.07.30
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野田正彰先日、光市の事件の裁判で元少年の精神鑑定をしたのが、野田正彰。死刑廃止を標榜するのも結構。だが、今回のような裁判でその主張をふりかざすのはどんなもんだか。少年の精神発達は未熟であったとのお見立てが、量刑にどう影響するのか。たとえば、18歳以下の精神年齢であるから正常な判断ができないなんて言われたら、世間のまともな高校生や中学生は怒るであろう。事件の被害者を二重三重に傷つける言動が、およそ医師のものとも思えない。そういえば昨日、たまたま 彼の著作『させられる教育』を斜め読みすることとなりましたが、文中にハタウタというのがある。はて、医学用語のひとつかと思えば、日の丸君が代のことらしい。ある種の政治思想を持つ人たちが「ひのきみ」と略するのは聞いたことがあるが、ここまで記号化を徹底するとはたいしたものです。彼岸の人々。ある部分が壊れた人たちくらい、怖いものはない。
2007.07.29
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昨晩、悪い酒を飲み、少々宿酔ぎみ。おくればせのウコンエキスだの、素人療法がまた体に合わないのか、ほぼ時を同じくして、指先の一部にしびれというか痛みが走る。ひょっとして、これって痛風とかいうやつか。最近、周囲のお馬鹿と対決すること多し。バカと議論するとどちらがバカかわからなくなり(マーフィの法則)、悪い酒が増えています。職場の傷を家に引きずってどうする。そもそも正義がどちらにありやというのと、どこに行動原理をおくかというのは別々の話。ヒュームの原理にこんなお題目はなかったっけ。もっとも路線闘争になっているという時点で、すでに形而下の話に落ちぶれはててているんですけどね。今日は頭をリセット。おとなしくしていよう。
2007.07.28
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『ヒロシマの空』(『読み聞かせる戦争』から)時節柄、先の大戦にかかわる本を読むことが多いのですが、上記再読。長い長い描写のあとにおかれた、終節。うつくしく 晴れわたったヒロシマのあおい空 感情が枯れきるほどの果ての悲しみに、言葉なし。何度も引く言葉だが、これまたタルデュの詩により答えとする。Puisque les morts ne sont pas revenuesque reste-t-il A savoir aux vivantes-Jean Tardieu死んだ人たちは還ってこないのなら、生きているものたちは何をすればよいなお、この詩は同梱のCDで加賀美幸子アナウンサーの朗読により聞くことができます。
2007.07.27
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新聞を読まなくなり、テレビもほとんど見なくなり、半ば自力で観望天気をしているわけですが、いよいよ夏という風情。我が家の居間エアコンも本体なのかリモコンなのか調子が悪く、オートでしか動かなくなってしまいました。このていたらくで、夏本番をどうやって乗り切るか。形ばかりの書斎はあるのですが、居間のダイニングテーブルでないと仕事ができないわたしにはつらい選択。道元禅師いわく春は花夏ほととぎす秋は月冬雪降りて涼しかりけり悟りを開けぬ凡夫の心にはとどきません。それにしてもあぢぃ(東海林君ふう)。
2007.07.26
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『ジョゼフ・フーシェ』再読。行きの新幹線内にて読みきり。社内の暗闘を勝ち抜くには、これくらいの奸智がなければいけない。男の権勢欲ってのは、ひとつ嫉妬に起因するものなんでしょう。男偏でできた嫉妬は恐ろし。南無。これよりは勝ち抜くよりも生き残り戦略。かつての中華人民共和国で言えば周恩来を想起すればよい。ナンバー2には風当たりも弱い。何がどうしたというわけではないが、つい生々しい話を書いてしまいました。これこそ非公開エントリに入れるべきであったかな。
2007.07.24
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今日は京都に出かけます。某製作所で打ち合わせなのだ。(帰着)お土産はデパートでもとめた桃。食べごろに冷えるまではまだ時間がかかりそう。今夜の遅いおやつだね。
2007.07.24
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昨日読んだ本 謎解き『白痴』 ロシア文学講義 フランス四季と愛の詩 スーパーサイエンススクール 科学とオカルト 謎解き『白痴』は手ごわかった。本編は何度も読んでいますが、固有名詞の半分も覚えていなかった。ロシア文学は鬼門だ。(関係ない話しながら、江川先生は今もご存命なんだろうか)
2007.07.23
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『フランス四季と愛の詩』饗場孝男にあった、エリュアールの詩。(よほど借り出そうと思ったけれど、書名にひっかかるものがあり、やめました)。Charg?eDe fruits l?gers aux l?vresPar?eDe mille fleurs vari?esGlorieuseDans les bras du soleilHeureuseD'un oiseau familierRavieD'une goutte de pluiePlus belleQue le ciel du matinFid?leJe parle d'un jardinJe r?veMais j'aime justement.転記していても少々気恥ずかしい。
2007.07.22
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昨日の新聞のエントリに関しての補足。新聞のダメさ加減というのは政治体制にもよるもの。有名なアネクドート(小話)として以下が知られております。 旧ソ連の天気予報(報道の真実) その1 同志、今日は雨になるようだ。プラウダが晴れって書いているよ。 その2 プラウダ(真実)に報道なく、イズベスチヤ(報道)に真実なし。日本の新聞も危うい状況かもしれませんぞ。おまけのおまけとして、最近なにかとお騒がせの中華人民共和国編。これは体制批判。 収容所にて 囚人1 わたしは、華国鋒に反対してつかまった。 囚人2 わたしは、華国鋒に賛成してつかまった。 囚人3 わたしは華国鋒だ。例の段ボール肉まんでも、三段目の落ちがありそうな気がする。
2007.07.22
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昨日、子ども会の打ち合わせのあと、図書館に。昼間から酒を飲んでしまいましたが、本が読める程度の酩酊状態。 IBMの危機管理 奈落の神々 炭鉱労働の精神史 化学災害の防止対策 安全安心の心理学 天声人語2006.01-06 天声人語2006.07-12 とんちんかん道具館 昨年版の天声人語。大変面白く(失笑)読みました。朝日の看板コラムも今は昔です。
2007.07.22
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やめたのは新聞。やめたといっても、一時停止してもらっているだけです。どれくらいの禁断症状が出るか見物でしたが、すでに五日目。なにごともなく快適に過ごしております。朝見ない新聞はその日のうちに読み返しもしないこともわかった。地震や選挙をめぐる馬鹿報道に腹がたってもいたし(週刊誌でやることを日刊紙がやるんだから資源と時間の無駄)、朝に新聞を読む時間こそほかの思考にあてるべきとの本を読んで、試してみたわけです。ニュースクリップを見るなら、テレビやインターネットで十分。食事しながら新聞を読む悪癖もなくなり家内安全に貢献大です。コラムが読めないのは残念ですが(天声人語じゃないよ)、これもインターネットでまかなえるんだよね。もっとも我が家のニーズは、おもにチラシにあるようで、これがないと困るとの声は上がっております。これだけタダで配ってくれるところはないかしら。それにしても、チラシにも劣る本編っていったい…。
2007.07.21
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一学期も終わり。このへんでは(関西のごく一部?)、終業式の前に通知表が親に渡されるので、昨夕わが子どもたちの成績を見たしだい。子どもは元気であればよいとは思うものの、やはり中身は気になります。今週末は子ども会の関係の大人の寄り合い。子ども会行事の準備を口実に、われわれが一足先に消夏する予定。ちょっとだけ早い大人の夏休み。かくして、この夏は過ぎてゆく。秋の学会の予稿もしあがり、そちらの準備もそろそろです。
2007.07.20
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帰宅途上、図書館に。 蚊の博物誌 頭はスローなほうがいい やさしいマスコミ入門 ぼくの血となり肉となった本500冊 政治原論 『政治原論』は佐高、岸井(毎日新聞のひげの論説委員です)の共著。(どうして、この種の本を手にしてしまうのか。悪癖)以下は岸井氏の佐高評佐高は一人の人間に惚れるところから支考回路が始動し、ひとつの事象をきわめて単純に割り切り一転突破型で評論を展開する。佐孝の本質は人間評論家と見ている。その上に政治経済評論がのっている。これも佐高なりの生き方なんだろうと思う。なんでも前振りによると、かれらは慶応の同期らしいのだが、友人にこんな評を書かれたら絶交ものだよね。佐高氏には、自尊心てものがないのでありましょうかね(知ったことではないが)。2007.07.18 23:46:42乱雑な抜き書きだったもので、「一人の人間に惚れるところから支(思)考回路が始動し」となってしまいましたが、彼の流儀であれば「支考」がむしろ正しいかもしれません。岸井氏の論にしたがうと、「骨まで愛して」評論家だもんね。かつて中坊公平への毀誉褒貶なんて、編年体で読むと、同じ人間の言と思えぬ支離滅裂さです。
2007.07.19
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先に非公開の予定をエントリしてしまった。WEBを漂ってしまったか、わたしの秘密。手遅れ?
2007.07.18
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本日は半日の人事研修。別名、人間力研修。コーチングの類で、やや苦手とするものです。いわゆるロールプレイがてんでだめなもので、長時間の演習が憂鬱。というわけで、まだ起きていて無駄に酒を飲んでいるしだい。それにしてもこういう催しが好きな会社であり、定年前には配偶者も巻き込んでの「退職後の心構え研修」なるものもあるようです。(老生いまだそんな年ではないが、濡れ落ち葉防止ってやつかい?)そういう局面にいたって、家内が同道してくれるものかどうかも心配だが…2007.07.17 00:45:17誤記訂正:飲んだくれの文章を添削。わがものとも思えないひどさ…。さて、ロールプレイは実のところ結構楽しかったです。「天の邪鬼な部下」という配役もあり、ペアを組んだ隣の部の新任管理職を鍛えました(終了後、いつもの地のままですねと彼女に言われてしまいました。見られているものです。)できるものなら、傲岸な上司役というのをいつの日かやってみたいものだが、コーチング研修ではありえないです。
2007.07.17
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独断流「読書」必勝法 清水義範 敗れざるもの 沢木孝太郎 一瞬の夏 沢木孝太郎 危機の宰相 沢木孝太郎 読書に必勝法などあるわけでなし。むしろ読み続けていないと不安になるくらいの読書好きというのは、負け犬の典型ではなかろうかと…。本を読むと馬鹿になるといったのはショウペンハウエルでしたか。そもそも、この手の警句が他人様のものであるというのが、すでに自家撞着。清水義範の文章はさておき、西原理恵子の毒がよかった(90点)。沢木孝太郎は久しぶりに再読。閉館のチャイムが鳴るまでに、きりのいいところまで、なんとか読む。(この分では反省なく、翌朝もまた図書館にいることでしょう)2007.07.16 00:26:25の誤字訂正
2007.07.16
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昨日から今朝にかけて読んだ本 道元の和歌 解雇告ぐる日 刹那の恋永遠の愛 ジャック・ウェルチのわたしならこうする 数学はいつも苦手だった (アルブレヒト・ボイテルスパッヒャー) 長ったらしい人名が覚えられなくなりました。『数学はいつも苦手だった』の著者名は、よりによってアルブレヒト・ボイテルスパッヒャー。ドストエフスキーの小説など初見で読んだら、こういう事由で一ページも先に進められないと思います。まさに少年老い易く学なりがたしと。たとえば、アレクサンドル・ペトローヴィッチなんとかってのは 『死の家の記録』だっけ(?)全然関係ない文脈で「ヒルキモをピラッコしてください」も同時に思い出したしだい。年はとりたくないもんです。
2007.07.15
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まもなく子どもたちの夏休みです。今年も行くぞUSJ。って去年は行ったか?息子の気の早い予約と要望があり、平日に休みを取ろうと画策中。子ども会でも行くはずであったが、わたしの勘違いか。夏休みが終わると、まもなく秋であり冬が来て今年も終わり。年をとるとほんとうに一年は早いです。実のところ、来年の予算編成の準備にもとりかかっており、著しく気の早い年末進行モード。
2007.07.14
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再読。『世界暗殺者事典』(原書房)なんだか十三日の金曜日にふさわしい感じだ。とくに専制君主をあやめた暗殺者に対する、刑罰の凄さに言葉がない。凌遅刑とかいうのは中国だけかと思えば、ヨーロッパでもめずらしくはなかったりする。たとえば、仏王アンリ4世(1553-1610)の暗殺をくわだてたジャン・シャステルは、右腕を焼かれあげく四つ裂きの刑にされている夜中にこんな本を読んでしまい、鬱々とした気分。原書房、同系の書籍を多数出版していたと記憶する。こんな書名の本に惹かれるわたしにもやはり暗い情念が????
2007.07.13
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昨日の出張のお土産は赤福。それと高島屋で買った山梨産の桃。例によって桃は半ば内遣いならぬ自分遣いです。最近、西へ東へと移動が続き、少々疲れているせいもあるのですが、体力の衰えを実感します。 土産持つ腕さえ重し梅雨の駅 (楽研)しょせんは形而下のことどもに頭をいっぱいにしているだけ。お粗末…。
2007.07.12
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今日は、名古屋の某大と某試験場を訪問予定。後者は有名な神社の近くですから、わかる人にはわかるところです。ついこの前、名古屋に行ったときにはその変貌ぶりに驚いたものです。またお土産には赤福を求める予定。おいしいのに、あまり日持ちがしないのが残念。帰りは、東急ハンズでまた文具を仕入れます。ボーナスが出ても、小人のなす不善はたかだかこの手の費消にすぎない。使い切れないくらいのペンを購入するのはやはり、悪癖としか言いようがないのですが。最近はふたたび芯ホルダーに執心。
2007.07.11
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ひきつづきリスト(書名のみ)この時代に異議あり強権と抵抗わたしの体は頭がいい街場の現代思想死体は切なく語る現代文学日本文学の中の障害者像上の2冊は鎌田慧著です。かつて、『自動車絶望工場』は面白く読みましたが(共感したわけではなく、ただ”面白く”読んだのだ。補注)、ほんとうに「異議」とか「抵抗」が好きな人ですね。たとえていえば、戦闘的な平和主義者か。この世には、絶対矛盾の自己同一とかいう言葉もあるわけですが…。
2007.07.10
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パターナリズムとマンネリズムがないまぜになった腐臭。以下非公開エントリ
2007.07.09
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タイトル集詩の両岸をそぞろ歩きする新美南吉文学館のある旅103上司は思いつきでものを言う大江健三郎再発見馬鹿図鑑『詩の両岸をそぞろ歩きする』(飯島耕一)はアポリネールの項がおもしろかった。訳詩の相当量を抜き書きしまして、以降のエントリに流用してやろうという魂胆。最近読書目的が不純になってきた。『馬鹿図鑑』(五味太郎)図書館で読んであまりに面白かったので、その足で本屋に行き購入。頭からおしりに抜ける(レンコンのような)空疎な馬鹿とか、ワールドワイドウェブに馬鹿とか。わたしの罵詈雑言の語彙に加えさせてもらいました。
2007.07.08
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昨夜、七夕飾りを家族でつくり、一枚ずつ短冊をしたためる。子供たちは成績やらピアノのことなど。家内は家族の健康。わたしは相変らず、学会賞と書きましたが、はたしてこれは実現可能なりや。今日はなんとか天気が持ちそう。昨夜、雨のために出せなかった七夕飾りをこれから外にというところです。
2007.07.07
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五省流に唱えるなら、「至誠に悖るなかりしか」ですね。今日に限っては一片の曇りもなかったわたしだが、
2007.07.06
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脈絡なく、和歌の引用にて。この世をば我が世とぞ思ふもちづきの欠けたることもなしと思へば (道長だっけ?)一本のメールで事態はやや快方に向かいつつある。この浮き沈みの激しさは、いま流行の中高年のうつ病を思わせるものですが、老生は無縁であろうと思っています。やはり仕事は楽しくやらなくてはもったいないです。仕上げとして明日は出張になる可能性大。某K大にお伺い。
2007.07.06
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前日の余波をこうむり、ひきつづき面倒くさい状況に沈潜。読書やら日記を書いて気分転換です。そこへまた、よくない読書記録であって、今日読んだ本がよりによって『絵解きルソーの哲学』、『近世数学史談』など。ルソーの不健全な思想につらなるもろもろの悲劇が、また息苦しいです。うーん。だいじょうぶか、わたし?
2007.07.05
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人間怒りすぎると、悲しみの感情に変わるようでありまして、修練足らぬ老生の心境は、かつて習ったBossuetの一節に集約するのでありました。O nuit d?sastreuse ! ? nuit effroyable, ......はまりすぎていてなんだかという感じ。この悲嘆をなんとしよう。言葉の海からみつけたBossuet、それがOraison fun?breとは皮肉なもの。(以下は「悲」公開)
2007.07.04
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某女史があれこれのたまっているのをテレビで見てしまいましたが、コールドリーディングの典型ですね。なにを思っての夜郎自大。そのとりまき連も見苦しきこと限りなし。
2007.07.03
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親戚からのもらいものが夕方についたとのことでした。さっそくお礼の電話をいたしました。今年は内遣い(自分用)でもお中元の桃をもとめていましたが、うれしい到来ものでした。食べごろに冷えるにはもう少し時間がかかりそうだけれど、忘れないようにしないと。今日は少し暑かったので平日というのにビールをがんがん開けてしまい、味覚が鈍っているのが心配です。
2007.07.02
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午前、図書館にて。 獄窓記 一冊でわかるクラシック音楽ガイド バルトーク 週刊金曜日 (キャハ!) 「週刊金曜日」(最新号だと思う)では、このまえのパスポート取得に関する騒動を引き起こした団体の声明らしきものも掲載されていました。パスポートがほしい云々はあくまでも名目。袖の下の鎧(民法および家族制度に対する憎悪)が見て取れた。底が見えたとはこのことだね。誤記訂正と若干の追記。
2007.07.01
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