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長いメンテナンスだったようですね。楽天殿に献上する別名は、システム用語ならば脆弱。小生もひ弱な老人ですが、5時間も寝る日は年に何度もあまりない。今しがた、スタッフブログを見に行ったら、苦情やら悪罵のTBが多数張り付いているみたいだが、これはまたお気の毒な状況と思いました。(システム無謬論でも信じているのかね。
2007.08.31
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東京に泊まるのをやめて結局戻ってきた顛末を長々と書いたのに、メンテナンスにぶつかってしまい、ログが失われてしまいました。notepadにでも入力しておくべきでした。事務方の作業だとやはり危険予知がおろそかになるもんだ。
2007.08.30
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今日から東京に移動。めんどうな接待もあり、やや気が重い。この夏、暑さが厳しくなってから毎日のように酒を飲んでいたので、多少の疲労感もあり。睡眠時間が十分取れていないのもこたえています。新幹線の車中ではしばし惰眠をむさぼることができるであろうと期待。
2007.08.29
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非公開とします。
2007.08.28
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珍しく早く帰ってきて、BSを見ていたら、立川清登や若き日の倍賞千恵子が出ている。これはタイムスリップしたかと思わせるような状況でした。Wikipadeaで確認したら、(収録時)立川清登も結構な年のはずなのですが、その若々しいこと今の自分と比べてもかなわんなという感じ。昔々、教育テレビの「うたってゴー」で聞いた曲を突如思い出す。♪ぼくらの街はシンフォニー お行儀の悪いシンフォニー いろんな人があつまって いろんな音が流れ出て たった一度の今日を いきいきかなでてる…とかいう曲があったかと。ご存知の方いませんかね。空耳とも思えないんだがなぁ。堀江美都子とのデュエットでもあったはず。(ついでに堀江美都子の歳も調べたら、老生よりも上でした。蛇足)
2007.08.27
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書名のみ。こんな上司が部下を追い詰める神様のサイコロ妖人奇人館百寺巡礼北陸日本人の正体ならず者国家異論
2007.08.27
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事物はじまり物語二世ファーブル昆虫記心の散歩道情緒と創造こぐこぐ自転車おまけ英文履歴書の書き方と実例(転職等を企図しているわけではないこと、書いておきます)
2007.08.26
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世界陸上開会。朝からマラソンを見たが、日本は団体金メダルなんだそうだ。(棒読み)ならば銀は銅はというところだが、全然触れられないところを見ると…。
2007.08.25
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もう君には頼まない 城山三郎再読。城山三郎は好きな作家でしたが、コバンザメみたいな佐高信のことが思い出されて、敬遠気味。酔っ払いが斜めに読んでの再読でした。きょう日、こんなことを人に言うのははばかられることですが、老生も一度言ってみたいものと思う。(若いころは、言われ続けた口だ)
2007.08.25
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気晴らしのために京都に。何するわけでなく、逍遥三昧。暑い中うろうろして、かえって疲れましたが、陰々とした気分ははやや晴れたように思う。パスカル先生も気晴らしなき人生の悲惨を語っておられたわけで、中高年の欝は要注意ですな。帰りがけ、京都駅の近鉄側の某所(隠れ家)に久しぶりに立ち寄り、食事。知り合いに京都に来ているからと連絡して合流。くだんの友人はISOの審査打ち上げだとかと言い、妙な荒れ方をしておりました。(規格の要求事項にない無茶な指摘をするので激しく争ったらしい。やるな)早めに切り上げて帰宅したが、次回はまもなく行われる学会にてという約定。専攻を同じくする企業研究者同志という妙な友人だが、20年近いつきあいです。。競合メーカーでなくて、おたがいよかったです。
2007.08.24
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宣言どおり、今日は休暇。午前は歯医者。昼過ぎから、京都に出かけます。問題逃避の感なきにしもあらずだが、精神の平衡をたもつためには、ここでリフレッシュさせてもらわねば。同志よ、あいすまぬ。
2007.08.24
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鳩首会議。休み明けからせんない会議が続いていまして、消耗すること。週半ばでくたびれた。拮抗する考えばかりですと進展のないことに。さらに、マイナスのストロークしか持たないのが二人もいた日には修羅場です。三人集まれば文殊の知恵とかいうのは、よほどの行幸に違いない。半ば局外者でもあるのをいいことに、金曜日には休みをとることを宣言し、泥沼から離脱。明日はとりあえず我慢して、京都に遁走します。
2007.08.23
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世間が狭いぞとは、難詰のことば。社内事情をばらすことになりそうなので、後半は非公開エントリに移動しました。
2007.08.22
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本屋内のCDコーナーで買いました。ずっと気になっていた曲。中孝介「花」薩摩酒造かなんかのCMで流れているあれです。引用がどの範囲まで許されるかわからないけれど下記。 (前略) せめて私は 手を結び 風に綻ぶ 花になりたい (後略)感情失禁とでもいう状況に陥り、困った。年寄りに強い刺激(感動)はよろしくないようです。
2007.08.21
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非公開エントリ
2007.08.20
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題名のみ「人を食う」中国人「割りを食う」日本人世にも不思議な中国人私の嫌いな10の人々私の嫌いな10の言葉あの日上・下ヒロシマ日記銭湯の時間おまけ、週刊金曜日8/10
2007.08.19
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生物と無生物の間 講談社現代新書VisualC++2005 秀和システムトレーディングこれらは購入。前者は今15万部を売り上げるベストセラー。小生、生化学系の知識はほとんど高等学校並みですが、面白く読めました。これで770円なんてお買い得と思います。実は立ち読みで通読しちゃったので、申し訳なく購入。斜めに読めるという点でもよくできています。後者はプログラム関係で、必要に迫られてのもの。なにはともあれ、無料でプログラム環境が整うのはありがたいです。
2007.08.18
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休暇から復帰したら、ひどい態の会議に呼ばれてしまい、頭がしびれた。この毒にも薬にもならぬ話を続けられる人士の才能は恐るべきもの。ファシリテータもなんとかしてほしいもんだ。帰りがけは図書館に行き、リフレッシュ。余計なことに週刊金曜日なんて電波雑誌も読んでしまい、また頭がしびれるというおちがつきました。石坂啓が「ピョンタクンの楽しい戦争」という、およそありえないマンガを描いていましたが、かつての「赤ちゃんが来た」を著した人の作とは思えませんでした。だいじょうぶ?
2007.08.17
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相変わらずの暑さ続き。家内をふくめて家族が今日は出かけてしまったので(出奔ではない)、昼夜と自炊。昔、壇太郎が何かの本に、ごま油で炊き上げるお粥はおいしいと書いていたのを思い出して、作ってみました。水の塩梅はわからないが、ごまの風味が感じられないといかんということで、なみなみならぬ量を注ぎ足して行ったら、小瓶に半分ほど残っていた油が底をついた。時間がかかりこそすれ、大変な美味。衰えた食欲が少し持ち直しました。特に出かける用もなく、昼間からビールも飲んでいたしだい。堕落だね。
2007.08.16
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プロフィールにこの連休に行った某所の施設内の写真を掲載。さて休みは、明日まで。金曜日も休んじまおうかなという状況に。この谷間のような出勤日にも会議があると聞き脱力。定例会議から生まれるものなんかないわけで、南無南無。終戦記念日にやや不謹慎なエントリになりましたが、愚痴を少々。
2007.08.15
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当エントリは非公開です。
2007.08.15
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帰宅途中にダイソーに立ち寄り、乾電池などを購入。ついでにいつものように文具を見ていたら、なんとモレスキン(もどき)が!全部買おうかと逡巡していたら、背後に視線を感じたもので、8冊を手にして棚をあとに。うしろにいた同年代のおっちゃんが残りをずべて買った模様。これほど似ているのは、問題ないのか。ロディアもどきのメモもみかけましたが、なんだかというつくりで買うのはやめておいた。わたしの本職の実験ノートは会社支給のもの(持ち帰り不可)で、一冊2000円位するものらしい。そのわりには恐ろしくみずぼらしいつくり。管理のためならもう少しコストパフォーマンスのよさそうなものがあると思うんだが、あまり詳しいコメントはしない。それ以外のノートは私物持ち込み可でもあるので、いろいろバリエーションあり。今気に入っているのは、オキナのプロジェクトペーパー。最近、マインドマップも併用しており、A3の綴じノートがほしいけど、さすがにこの大きさのものは見かけませんな。今日買った、モレスキンもどきの出番ははたしてあるのだろうか。
2007.08.14
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(非公開)
2007.08.14
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仮版:なぜか欠落?
2007.08.13
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わたしの歯痛さわぎが、連休計画に多少の影響を及ぼしております。遠出をするときの運転手はわたしのみ。切れ目なく鎮痛剤を飲んでいるということは、運転も控えるべきでして、気ままなドライブも様子見。行かないって言っているわけじゃないんだし、少しは待っておくれ。ないよりましさって慣用語を思い出し、うめくようにつぶやく。C'est mieux que rien. これで、無期延期になったらしゃれにならんがな。
2007.08.12
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ベストエッセイ2004ほめ言葉辞典大人がいないきらいな言葉これもまた別の話映画大全集誰だってズルしたい!タイトルのみ。おりよく『ほめ言葉辞典』清水義範編には小泉前首相の言葉が引かれております。痛みに耐えてよくがんばった、感動した。今日のわたしもまた、歯痛に耐えて読みました。こんな馬鹿読書をほめてくれる人はいないので、とりあえず自分でほめる。頓服が切れてから、例の○○に頼っていますが、今日の服用量はあきらかにオーバー。大丈夫か。追記(○○は固有名詞が入っていましたが、ODネタゆえ自粛)
2007.08.12
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連休に入りましたが、今朝は歯医者さんに。神経を保存したいという治療方針には同意していましたが、なかなか痛みが治まらないというと、処置してくださることに。ところが、昨晩悪い友人と少々飲んでしまったせいか、麻酔が効かないんです。どういう容量で注射してくださっているのかわからないけれど、3本。顔の右半分の感覚が失われているのに、歯は相変わらず痛み、その中での治療となり無言ながら心は叫喚。処置の一動作ごとに歯医者さんと、以下のような無用な会話を続けていたしだい。 痛いですか -痛いです。 痛みますか -痛みます。 痛くなりますよ -はい…しゃべるのもつらいから、もう聞かんでくれと思いつつ完了。痛いではなく、濁音の「いだい」という感じ。昔、親知らずを抜くときも麻酔が効かず大変な思いをしましたけれど、今日の治療は同じくらい痛かった。頓服をもらったが、この状況下で効くのかいな。あと一時間くらいで麻酔は切れるらしいから、もっとひどいことになるのでしょう。連休の前半は痛みとの戦いになるかもしれませんな。不安。
2007.08.11
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今日から夏休み。あちこち出かける予定。久しぶりの長い休みを確保。
2007.08.10
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長崎の日。
2007.08.09
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『フォスフォレッセンス』読んだというか、ポッドキャストで聞きました。原作 太宰治、朗読常田富士夫。太宰治なんて字面を見るのもいやでしたが、ほかのサイトで『蓄犬談』を聞いたのがきっかけでやや抵抗感が薄れ、本作も聞くことに。後者は昔、現代国語の教科書にも載っていたと記憶。同じ自殺した作家でも、芥川と違って、その妙な事情が気持ち悪く、こんな作家の文章が教科書に載ること自体が不愉快に思ったものでした。さて、フォスフォレッセンスだなんて名前をつけるセンスの良さは、たいしたもの。燐光とか鬼火と日本語で言ってしまうとみもふたもないけれど(内容も含めて、少し見直した。)
2007.08.08
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ひさしぶりに『抱朴子』を読む。鳳凰の翼をみそさざいの群れの中にたたむ。-若かりしころの自負は今どこに?
2007.08.08
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南橘北枳(なんきつほっき)。江南のおいしい橘を江北に移植すると、食べられない枳に変わってしまうというもの。なんだか四字熟語か、ことわざ解題みたいになっていますが、背景はまた深いのだ。それにしてもみんな辛らつだね。
2007.08.07
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広島原爆記念日。広島、長崎がアルファベットやカタカナで綴られる不幸。古くは(?)オイロシマなんていう大江健三郎の造語もあったわけですが。
2007.08.06
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『デラシネの旗』が家にあるはずと思い探すものの見当たらず、図書館に。開架分にはないようで、選集にはあるかと思えば、それもない。五木寛之はすでに過去の人かい。あちらこちらの書架に分散しているわずかばかりの本をあらためると、宗教色濃い作家に変貌しているようです。『青春の門』を描いた作者にしては別の意味での堕落だな。対談集の体裁ながら、近著の書名がよりによって『霊の発見』ってのも悲しい。小生、吉田洋一先生の『零の発見』(岩波新書)の贋作かと思い、息を呑みました。そんなこんなで、根を持つこと(raciner)に関する考察は雲散霧消だ。その他、今日読んだ本 Piano おぼうさんはじめました 能力は高いのに沈む人 さほどもないのに昇る人 詩歌の待ち伏せ 続 悠貧ダンディズム 衝動買い日記 ぼくたち、Hを勉強しています 学校ごっこ、六輔の世界史
2007.08.05
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夜半、出し抜けに思い出したのが五木寛之の『デラシネの旗』。同時に、シモーヌ・ヴェイユの『根を持つこと』(これは日本語で読んだのだが)も思い出しまして、「根」という共通項で少々思索にふける。少し正確性に配慮しようと思い、検索してみると田口ランディまでも「根を持つこと」なんてことを書いているようで、いやな感じ。(以下次号)
2007.08.05
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老いをあざむく 昆虫驚異の微小脳 机の上で飼える小さな生き物 ヒトの見方 全予測2030年のニッポン うなずく人ほど上の空 恋するアラブ人 ひらめきはどこからくるのか さようならファインマンさん 世界悪女大全 『全予測2030年のニッポン』。SFなどではなく三菱総研殿の怪作。所詮あたるのは人口動態にもとづく世界人口ぐらいではないかね。肝心の技術論は残念ながら噴飯もの。来年のことがわからんのに20年先のことがわかるものか。もっともカッサンドラの悲劇のごとく、人に信じられないからこそ預言者と言われるのかもしれませんが。
2007.08.04
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なんかいやな風が吹いています。これを黒南風というのであったっけ。台風のさなかにある地域の方々は、季語談義どころじゃないのでしょうけれど、当地もまもなく暴風雨圏内です。わが陋屋がこの雨風に堪えてくれればよいのですが如何(憶良風の慨嘆)
2007.08.03
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午後に歯科の予約を入れていたのに、外出の用事(また京都だ)ができて、大あわてで帰ってきて今治療を終えたところです。こんなになるまでよく痛みを我慢しましたねといわれ、ほめられたと勘違いして「いやぁそれほどでも」と口を滑らせたら、ほめ言葉ではないからとすぐさま補足のコメントがありました。いや、手厳しい。ご自分の休診をたなにあげて、わたしを責められてもというところではありますが、いたしかたない。台風接近のさなかの移動は少々気が引けるが、気をつけていってきます。 (以下次号)
2007.08.02
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歯痛と書くつもりで「排他」と変換されたので、このねたで一振り。暗闘は進展なく、歯痛も相変わらず。仕事に差し支えるほどになったので、早引けして歯医者さんに行こうと思ったら休診ですわ。運がない。かつてロマン・ロランは第一次世界大戦後に、反戦をうたい、Au-dessus de la m?l?e(戦いを超えて)なる宣明をいたしました。対してわたくし、この何週間かは排他に走り、あげく歯痛に苦しむ態。暗闘の原因の半ばはわたしにあること反省。それにしても歯が…。
2007.08.01
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