全31件 (31件中 1-31件目)
1
風呂のシャワーが壊れて、熱湯になったり冷水になったりの大バカ状態。混合栓がたぶんいかれたのであろう。むかしむかしサラディンが侍従に熱湯をかけられてだったか、風呂で死にかけたことを思い出す。サラディンのような大人ならぬ身は、こらえ性なくただ怒るのみ。日々こわれていくもろもろに人生の哀愁が重なる。もっとも陋屋だけでなく、いいかげん頭の心配もしなくちゃならないんですけどね。
2010.03.31
コメント(0)
寒い日がつづきますね。朝夕クルマの窓ガラスがバリバリに凍ってしまい、無理にうごかしたもので、つい先日交換したばかりのワイパーブレードがいかれてしまいました。車検近し。おそらく保安基準にひっかかって、いずれにしろ直すわけだが。そろそろエコカーに買い替え時?
2010.03.30
コメント(0)
夕方からひどく雪がふりはじめ、慌てて帰る。よく分からない天気がつづきます。そんなわけで今日読んだ本は二冊。『柔らかな遺伝子』『楽しいロンドンの美術館めぐり』
2010.03.29
コメント(0)
今日の三冊『人は食べられて進化した』 ハート『折れそうな心の鍛え方』 日垣隆『なぜ博士は怒っているのか』 池谷伊佐夫後者は自作の解題を含む。こういうスタイルが好きな人もいるかも知れないが、わたしは…。
2010.03.28
コメント(0)
『マスゴミ崩壊』『ゴーシュという名前』図書館にて二冊。後者はご存じ『セロ弾きのゴーシュ』の解題です。ゴーシュがフランス語で左利きの意だとか、ドイツ語ならばかっこうがどうだとか、気の利いた学生でも気がつきそうなところだが、つづく話もいったい何を言いたいのか…。宮沢賢治へのオマージュならばもう少し別の切り口がありそうなもんだが。(そもそもわたしは宮沢賢治が苦手。謬見や先入観ありまくりで読んでいるので、こういう暴言になりさがるわけ。愛読者がいらしたら許されたし)
2010.03.27
コメント(0)
夕方から冷え込み、帰るころにはみぞれに。家に着いたら、車にはうっすらと雪が積もっていた。立ち往生している車も見かけたが、明日までには回復しているだろうか。(家内と外出)
2010.03.26
コメント(0)
ひさしぶりにPCが壊れました。たいがいのことだったら自分で直すのだけど、今回ばかりは電源がいかれてしまったらしく、あきらめました。ハードディスクがだめになったわけではなく、データ復旧は容易だが、心理的なダメージ大。あとは財布もね。この物いりの時期に、PCを買う余裕があるかどうか。デスクトップだったら、物置のジャンクからなにかこしらえることができそうだが、マザーボードは買わないと。安定狙いで、次回こそLINUXで。
2010.03.25
コメント(0)
この時期送別会を兼ねての会合が多数あります。今夜もその類の飲み会があり、小生は大虎と化したわけで。虎つながりで『山月記』を思い出した。自身が送別されなかっただけでも、幸甚至極。もっとも今の今で送別されなくとも、宮仕えがあと十数年もつづくわけですな。これはまたある意味 …(以下略)
2010.03.24
コメント(0)
会議の一場でのメモを見直していたら、ありゃりゃなんだか分からない文章を書いている。同席していたものに聞いてみると、そのタイミングでその文脈で発言したものはいないと言われた。どうやら会議中に幻聴をきくようになったらしい。もっとも人は自分の聞きたいことしか聞かないし、見たいものしか見ないのだ。中島敦だったか、何の本か忘れたが「書き漏らし。書かれなかったことはなかったことだ。」という下りがあったことを思い出す。(この謂いであれば上記の幻聴はほんとうにあったこと?。とにもかくにもくだらん会議は勘弁な)
2010.03.23
コメント(0)
図書館で調べ物。開架閲覧室にしか席が取れなかったが、隣りに座る年寄りたちが新聞を持ち込み、その紙をめくる騒音にいたたまれず、退出することに。だいたい何用があって新聞なんぞ見に図書館に来るのか。メモもなしに高速で新聞をめくっているなんて、目的など無いに違いない。小生、むかしむかしの特許検索の光景を思い出した。おまけにこのじじいどもが例外なく指をなめなめめくっているのにも、あきれる。つくづく迷惑で不潔な年寄りたち。図書館も新聞購読などやめて、電子版で対応したらよいのに。PCは検索対応のためだけにあるわけじゃないのだろうに。そもそも新聞閲覧台も相当な場所ふさぎだと思うが…。
2010.03.22
コメント(0)
『エコカー激突! ~次世代エコカー開発競争の真実』 舘内端『数学力は国語力』 齋藤孝後者、齋藤先生も食指を伸ばしすぎ。文系理系論からこの本をうんぬんするつもりはないが、中身がない。残念。
2010.03.21
コメント(0)
春の行事があり、子どもと一緒に登校。こんなことはもう何度もないのだろうと、それなりの感慨に浸っておりました。桜もまもなく。4月の入学式には満開となりそう。今日の趣旨は図書館の整理で、ついでに不要図書をあれこれもらってきました。教師用の参考図書など、敵(?)の方策を知るのも大切です。
2010.03.20
コメント(0)
本日は2冊。『中国任侠伝』『説教名人』わたくし、説教はしないオヤジであるものの、後学のために。
2010.03.19
コメント(0)
幹事長批判をした副幹事長(十数名もいるらしいが)が、解任された由。親分の意を受けた子分よろしく、よってたかって異分子をやっつける様は、民主という名前などではなく、かつてのソ連共産党か隣国の共産党を思わせる情況。それとも、むかしむかしの「カゲキハ」か。血で血を洗うってやつですね。いったいこのお方たちはなにをやりたいのかと、小一時間(以下略)
2010.03.18
コメント(0)
この年度末にあるプロジェクトに巻き込まれてしまい、またまた忙しくなる予定。ひとを集めたら、どうにかなるだろうと言うこのいやしい心根が好かん。そしてまた甘言をもって近づいてくる手合いが、たいていろくでもないということです。フランス俚諺にあるごとくMieux vaut etre seul que mal accompagne. 悪いやつとお近づきになるくらいなら、一人でいるのがよほどまし。(アクサンをちゃんと書けなかったのご愛嬌)。明日はPTAの会合。それも夜の部、酒付き。エントリはおやすみと、前もって宣言しておきます。
2010.03.17
コメント(0)
春先の定まらない天気に体調を崩し、鼻をかみすぎたせいか、鼻血まで出る始末であります。歳相応に養生しないといけないと思いますが、あいかわらず空調のこわれた中での会議日程は詰まっているし。ああ、会議さえなければ。わたしはマヌケ会議を憎む。(会議を仕事と思っている恥知らず多し。迷惑この上ない)
2010.03.16
コメント(0)
退治するのは、いつものように会議であります。とくに期末は面倒くさい議題がてんこ盛り。この半月はほぼ会議に費やされるという不条理。昼にかかる会議も多く食事も満足に取れないので、おそらく健康にもよろしくないことであろう。体にも心にも悪い会議。まったく、「会議なんかやめちまえ」だ。
2010.03.15
コメント(0)
快調に入力していたのにPCがフリーズしてしまい、再入力しています。Vistaもだめなら、IMEのうごきもいまいちです。いまはなんだかタッチパッドの調子もおかしくなっているみたいだ。さてコンデンサを買いに行くのはやめて、物置のガラクタから奪取して完成した。工作と言ってもちょっとしたLEDを使った防犯照明なんで、そんなに頑張る必要もなかったのですが。ただ買うとバカ高いし、自作ならば500円でお釣りがくるくらい。あとは、乾電池でどれくらい持つかの実地検証。(今晩)次回改造は太陽電池版で。
2010.03.14
コメント(0)
本日午前は読書にあて、午後から電子工作(LEDをつかったもの)をしておりました。ひさしぶりにハンダゴテを持って作業したが、老眼ではもうおぼつかない。ブレッドボードで取り回した方がよかった。盛大にペーストの煙を吸ってしまい、体調に影響したかもしれない。回路は結局完成せず、明日に持ち越し。容量の合うコンデンサがなかったので、買いに行かないと。
2010.03.13
コメント(0)
今日読んだ本。『子どもが動物をいじめるとき』『科学写真を撮る』
2010.03.12
コメント(0)
昨日に続いて雪がふり、真冬に戻ったような寒さでした。日中はすこし暖かくなりましたが、夕刻にはひどく寒くなり、クルマに乗ったらフロントガラスの内外がバリバリに凍っており、しばらく氷落としをし、暖機するはめに。今日も今日とて疲れました。
2010.03.11
コメント(0)
午後から霙となり、会社の駐車場もシャーベット状の氷でおおわれ冬景色に逆戻り。先日の春一番では屋外設備の一部が破損したり、大変な事になったあとの悪天候であり、参りました。とまれ、タイヤを履き替えるのを控えておいてよかった。
2010.03.10
コメント(0)
核密約の件。無辜の民が何年もだまされていた。けしからんという話になりつつあるようです。しかしながら、なんでもダダ漏れの国となんか、交渉してくれるわけがない。わけても外交の機微を知らぬがごとき、まぬけマスコミの大合唱。だいたい、おのれらが知らなかったわけがないのに、今さらながらそうきたかと。(だからマスゴミといわれるんですね。納得)
2010.03.09
コメント(0)
『渋すぎ技術に男泣き』立ち読みで読みきってしまったので購入。こちらにもあります。→http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=001470
2010.03.08
コメント(0)
今日読んだ本。 『Excelで学ぶランチェスター戦略』 『わたしの心の書』 なんで今さらマンチェスター戦略。失敗した。
2010.03.07
コメント(0)
今日読んだ本、2冊『言葉と礼節』『理系離れが経済力を奪う』後者は理科のわたしにとってもごもっともという感想。ただ、工場であったり、研究所地区であれば、文系よりもむしろ理系帝国主義みたいなところがあります。本社でも幸い(?)文系社長の出番はこの何年かほとんどない。まあ、今野先生の言われている理系離れという現象は、こんなミクロな例を問題にされているのではないことは承知しているのですが。生涯賃金において(文系)>(理系)ってのは悔しいような気がするが、一般的により長い教育を受けるわれら理系人に費やされるであろう膨大な国費だってあるわけだし、ここは相殺されるべきではないかと思います。
2010.03.06
コメント(0)
今日は2冊。『生物いまどき進化論』『裁判官が日本を滅ぼす』金曜日の午後はくつろぎモードなんですが、家で待つ家人にとっては単なる道楽でしかなく、これまた申し訳ないかぎり。
2010.03.05
コメント(0)
会議づくめでつかれた。ある種の人は半径ゼロの視野を持ち、それを見解という。(ヒルベルト)まさにこのとおりの不見識さを発揮する馬鹿者が現れ、本人悠然、周囲呆然。
2010.03.04
コメント(0)
とあるビジネスパートナーとのメールやり取りです。これから蜜に連絡してまいります云々。それはそれはありがとう。もちろん誤字とはわかるが、淫靡な感じもしてどぎまぎする。(相手が妙齢の女性だったので)かくいう自分が誤変換しまくりなので、お互い様だ。先日もあたらしくレターヘッドを登録したら、自分の名前を間違ってしまい、気づかずに大恥をかいたところです。歳はとりたくないものですね。
2010.03.03
コメント(0)
京都に所用があり、またラーメンを食す。ついでに伊勢丹でなにか文房具をと思ったが、めぼしいものなし。なんか改装中なんでしょうか。パーティションの間を縫うような感じの階があったが、気になる。
2010.03.02
コメント(0)
『飄々楽学』(大沢文夫)生物物理の泰斗による回顧録です。益川敏英氏など有名人も多数登場します。いまさらながら、生物における統計力学(物理)などの例を知る。もっと早くに読みたかった本です。
2010.03.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1