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今日のサンプロを見て農水省にはほとほと愛想が尽きた大使である。最近は里山ハイキングにはご無沙汰しているが・・・各地で見かける水源涵養林という標識を見るたびに、色々と問題を孕む林野行政ではあるが、この標識にお役人の良識を感じたものでした。ところが、サンプロのレポートによれば、水源涵養林の広葉樹をわざわざ伐採し、針葉樹を植えているそうです。かっての良識は何処へ行ってしまったんだろう?。(劣化が進んだのでしょうか?)農水省が「緑のダム」を破壊する理由は、ただひとつ事業の継続、農水省の省益確保なんでしょうか?ところで、行革の目玉として廃止された緑資源機構の大半が森林農地整備センターに横滑りしているそうですね。(これは役人の旧来の手法、看板の架け替えそのものではないか?)それから、緑資源機構の予算以上の事業費が今年も予算化されているそうだが・・・・農水省にとって緑資源機構廃止は痛くも痒くもなかったようです。(これが官僚の高級テクニックなんでしょうね。渡辺行革担当大臣殿)森林農地整備センター設立法案の国会審議があったはずであるが・・・緑資源機構の息の根を絶つ必要があったのに、これを通した国会議員はとろいと言わざるを得ないのである。(姑息な官僚にうまくあしらわれているな~)大規模林道事業に予算はつけるが、間伐材の伐採には予算をつけない農水省に・・・・はたして森林を維持し、愛する気持ちはあるのだろうか?土建業に金をばらまき、天下りの準備だけに汲々としいるのではないだろうか?有明湾干拓で暗愚の前例踏襲マインドを晒してきた農水省であるが・・・渡辺行革担当大臣の面子丸つぶれのような蛮行を敢行した農水省であるが・・・勝算ありきと判断したのか?アホなのか?(やはり三流と言われる由縁でしょう)その農水省が第2の緑資源機構(焼け太り)を目指しているそうですね。議員、メディアは高級テクニックに裏をかかれないよう、ご注意を!!森林農地整備センター木こり廃業に手を打たず、役所と天下り先のみに執着するような農水省ならば・・・いっそ地方分権して、農水省自体を廃止しては?(あまり困る人はいないのでは?)
2008.06.29
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物言う株主だって?・・・・もっと金寄こせ!と言うだけではないか。株嫌いの大使にとって、基金、ファンドという言葉には、つい強欲という言葉を連想するのです。(もっと、経済についてお勉強しましょうね)ということで、今般・・・・英投資系ファンド(TCI)のJパワー(電源開発)株の買い増しに政府が中止命令を出したことには、おおむね妥当ではないかと思う大使である。(国のインフラに、外資系ファンドが手を出すことは許されないでしょうね)アメリカでは、行きすぎた民営化がインフラにまで及び、そのツケを国民が払っているそうだが・・・・アホなアメリカはさておいて(つい脱線するのです)だが、国策会社の公営事業に外資が短期の収益を求めた今回の騒動を、すっきり裁定することは、もともと難しいのだろう。国策会社の公営事業と言えば、無駄を含む経営、役人の関与など予想されて、突込みどころ満載で、物言う株主にとっては格好のターゲットかもしれない。Jパワーは政府の後押しで事なきを得たが、安易な灰色経営を続けることは許されないご時世なので・・・・この際、透明な情報開示に努め、国民の後押しを得るべく、頑張ってもらう必要があるだろう。この地味なニュースに大使が注目したのは、ひとえに国策会社の灰色体質そしてアコギな?ファンドなんです。(もっと、経済についてお勉強しましょうね)「貿易立国から投資立国に移行するのは先進国の宿命?」らしく、日本もその流れに乗っているが・・・・「投資立国にこそ活路あり」と説く経済評論家の論理矛盾をなんとか解明したいんですね。(仕事が忙しいけど、休日には金にならない思索に浸る大使である)外資に関してはゴリゴリの攘夷派と自認する大使は、世の潮流に乗り遅れることになるのだろうか?(老い先短いので、気にしないことにしよう)
2008.06.27
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堤未果さんの「ルポ貧困大国アメリカ」には、新自由主義にあえぐアメリカの貧民がルポルタージュされています。日本がこうならないようにするには、どうすればいいのか?アメリカを他山の石とする英知が望まれるということで・・・・楽天ブックより、この本の内容をコピペします。【内容情報】(「BOOK」データベースより)貧困層は最貧困層へ、中流の人々も尋常ならざるペースで貧困層へと転落していく。急激に進む社会の二極化の足元で何が起きているのか。追いやられる人々の肉声を通して、その現状を報告する。弱者を食いものにし一部の富者が潤ってゆくという世界構造の中で、それでもあきらめず、この流れに抵抗しようとする人々の「新しい戦略」とは何か。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 貧困が生み出す肥満国民(新自由主義登場によって失われたアメリカの中流家庭/なぜ貧困児童に肥満児が多いのか/フードスタンプで暮らす人々/アメリカ国内の飢餓人口)/第2章 民営化による国内難民と自由化による経済難民(人災だったハリケーン・カトリーナ/「民営化」の罠/棄民となった被災者たち/「再建」ではなく「削除」されたニューオーリンズの貧困地域/学校の民営化/「自由競争」が生み出す経済難民たち)/第3章 一度の病気で貧困層に転落する人々(世界一高い医療費で破産する中間層/日帰り出産する妊婦たち/競争による効率主義に追いつめられる医師たち/破綻していくアメリカの公的医療支援/株式会社化する病院/笑わない看護婦たち/急増する医療過誤/急増する無保険者たち)/第4章 出口をふさがれる若者たち(「落ちこぼれゼロ法」という名の裏口徴兵政策/経済的な徴兵制/ノルマに圧迫されるリクルーターたち/見えない高校生勧誘システム/「JROTC」/民営化される学資ローン/軍の第二のターゲットはコミュニティ・カレッジの学生/カード地獄に陥る学生たち/学資ローン返済免除プログラム/魅惑のオンライン・ゲーム「アメリカズ・アーミー」/入隊しても貧困から抜け出せない/帰還後にはホームレスに)/第5章 世界中のワーキングプアが支える「民営化された戦争」(「素晴らしいお仕事の話があるんですがね」/「これは戦争ではなく派遣という純粋なビジネスです」/ターゲットは世界中の貧困層/戦争で潤う民間戦争請負会社/見えない「傭兵」/一元化される個人情報と国民監視体制/国民身分証法/州兵としてイラク戦争を支えた日本人:「これは戦争だ」という実感) 【著者情報】(「BOOK」データベースより)堤未果(ツツミミカ)東京生まれ。ニューヨーク州立大学国際関係論学科学士号取得。ニューヨーク市立大学大学院国際関係論学科修士号取得。国連婦人開発基金(UNIFEM)、アムネスティ・インターナショナル・NY支局員を経て、米国野村證券に勤務中、9・11同時多発テロに遭遇、以後ジャーナリストとして活躍。現在はNY‐東京間を行き来しながら執筆、講演活動を行っている。2006年『報道が教えてくれないアメリカ弱者革命―なぜあの国にまだ希望があるのか』(海鳴社)で黒田清・日本ジャーナリスト会議新人賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)堤未果 講演「格差社会の生み出す悲劇ー知られざる米兵の実態」 ホテルのレンタルパソコン(1000円/1泊)でこの日記を書いたが、インターネット先進国とも言える韓国では、ホテル全室に備え付けパソコンがあったな~。それにしても1000円は高いんでないの?
2008.06.26
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中国ネット検閲の実態によれば、数十万人の“サイバー・ポリス”が中国インターネット・ユーザーのオンライン活動を監視しているそうです(国境なき記者団の調査による)ジンジンやチャチャが「低俗な話題に気をつけようね」などと警告したり、特定コンテンツの削除を命じるメッセージを発しているようです。ジンジン中国ではネットに対するこれだけあからさまな検閲があるんですね。一方日本では、携帯へのフィルタリング規制に関して賛否が分かれているが・・・・民間から国に情報操作を求めるのも、過ぎたるは及びがたしと思う大使である。楽天ブログでも、禁止用語の自主規制があるが・・・・国が求めてもいない規制を自らに課すなんてのも、おかしいと思うけど。フィルタリング関連ニュース
2008.06.24
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金余りマネー、過剰流動性の震源は日本の預貯金だって?庶民が生活防衛のため、額に汗して貯めたお金が、食料や資源の高騰に加担し・・・・回りまわって庶民の生活を脅かしているそうです。こんなブラックユーモアのような仕組みは誰が作ったのだ!!(それは日本の歴代尻舐め財務官僚とFRB歴代高官なんでしょうね)日本の欠陥財政を利用してアングロサクソンの資産家が肥えるスキームを年次改革要望書とか経済諮問会議などが造り育ててきたが・・・・世界の過剰流動性を沈静させる為にも、サミットで世界中がもっと注目し、このスキームの解体を目指すべきではないか。サミットは政治家、官僚のお祭りでありNGOの出席は許されないから、外野から対案をアピールするしかないようですが・・・・ほんと、お目出度い洞爺湖サミットですね。(ワッショイ、ワッショイ、ナサケナー)G8と言ったって、サミットと言ったって、出席するのは各国の政治家、官僚であり・・・所詮、金持ちの管理者層(既得権益者)であることにかわりない。超低金利を押し進める財務省、与党金融族は、真相を知った世界の貧民から糾弾されることも覚悟しておく必要があるのではないか?(日本の庶民は財政に疎いが、他国の若者はもっとラディカルで核心を突いてくるのでご注意を)ということで、サミットで粗相があってはいけないと、高額で厳重な警備が予定されているそうです。茶坊主のようにお膳立てはするが、格差や過剰流動性に打つ手無しのサミットなら・・・中止して、その金を食料援助などに回すほうが世のためでは?(金の使いかたが、どこか狂っているんじゃない?ほんと、お目出度いですね)ところで以前、投機のメカニズムについて勉強しようと思うと日記に書いたが、あまり進んでいないのです。投機が生む食糧難
2008.06.22
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なにげにNHKを見ていたら「50代からのオシャレ術」というのをやっていて・・・・スーツの着こなし方、洗顔方法とか・・・どうでもいいようなことだけど。ま~ 人が見て気分悪くない程度に飾ってもらえば、いいんじゃないかと思う大使である。「パンツありきで、服を買え」なんか・・・なかなかいいアドバイスではないか。(勉強になりますね)町を歩けば、同年代かもっと上とおぼしき男性のチョイ悪スタイルで、野球帽なんかかぶったカジュアルな格好が増えてきたが・・・・あまり好きになれないが、多様なファッションがあるのは、いいことなんだろう。ところで、大人の魅力という年代を過ぎようとしている大使が「60代からのオシャレ術」を伝授しようと思う。清潔とスポーティ!これにつきるでしょうね。(単純すぎるのでは?)なにも悪いことをしてないなら・・・・自意識を捨てて、堂々と有りあわせを引っ掛けて町に出よう!60代にもなると、もう怖いもの無しの着こなしが身につくものなんですね。(ハ~)今日の朝日を見ると近畿地方整備局の暴挙が、また槍玉に上がっている。ますます「地方整備局の廃止を目指すべきではないか」との意を強くする昨今である。淀川流域委打ち切りより、地方整備局廃止が先では?
2008.06.21
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長岡から約7時間かけて帰還しました。金曜だから、東京からは指定席が満席で3列シートのまんなかで・・・・エコノミー症候群にかかったら、どうしてくれるのだ!しかもまた、25日から習志野、大府、十三、東大阪とドサ回り第三弾のような出張が控えています。何か楽しみでも見つけないと、ドサ回りはやってられないが・・・・・司馬さんに倣い、偉大な先人の足跡をたどるというのもいいではないでしょうか?(かなり、真面目でアカデミックな大使である。自分でいうのもなんですが)長岡と言えば、もう河井継之助をおいてないので、タクシーのオッチャンに話をふったら・・・継之助とアホな官軍隊長(土佐藩の若造)との談判決裂の顛末など、さすが、土地柄で詳しいのです。河井継之助近代化に貢献した官軍であるが「勝てば官軍」と案外に不評なんですね。今でも長岡、会津では薩長土に怨念があるとか?(ないとか)私は官軍輩出の地の出身ではあるが・・・・・・・長岡、会津に入ったら、彼の地の民の肩を抱いて官軍を罵倒したい衝動があるのです。(根っからの判官贔屓というか、反官なんでしょうね)ところで、習志野と言えば、自衛隊の空挺部隊の地というくらいの知識しかないので、大使にとっては心細い東下りともいえるのですが・・・・このあたりの先人といえば、江戸時代から講談で知られる平手酒造と佐倉惣五郎でしょうか?(土地勘がないので、習志野からかなり外れているかも?)利根~の♪ 利根の川風 ヨシキリの~♪落ちぶれ果てても、平手は武士じゃ!講談といってもばかにならない、この滅びの美学がしみる大使である。また、刑死した義民、佐倉惣五郎というのも庶民受けしますね。(霞ヶ関の返金タクシーをご用達するお役人は、庶民の敵にあたるが)十三といえば、(もちろん)十三のねえちゃんであり。東大阪といえば・・・・大阪が誇る司馬さんですね。かって八戸ノ里の司馬記念館に足を運んだことがあるので、以前の日記を覗いてみました。菜の花忌
2008.06.20
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東京のテレビでレギュラー出演もあるらしいけど(関西では見えないのだ)その存在自体が、ぼっけえ きょうてえ岩井志麻子が気になるのです。なんでや?韓国の若い子との悲恋から覚めやらぬ(笑)大使としては・・・・「ぼっけえ きょうてえ」をまだ読んでいないけど、韓国の若いツバメに入れあげているこの作家が気になるのです。それと、岩井志麻子と西原理恵子がお友達らしく(実態は未確認ですが)、よくメディアの企画で取材旅行など行っているようです。思うに・・・・このふたりとの同行を命じられた若い男性スタッフの気持ちを察するに・・・ぼっけえ きょうてえ・・・ですね。このおふたり、別名「オバハン喜び組」には拉致されてみたいという気がしないでもないが(オイ オイ)・・・やっぱりチョット怖い。ということで・・・怖いものが見たいひとは岩井志麻子オフィシャルサイトに、どうぞ。「ぼっけえ きょうてえ」という岡山弁は、学生時代に耳にしたが・・・類推不能のあるいみ完璧な方言として印象に残っているが、強烈な名古屋弁に次ぐものではないだろうか?(やはり名古屋弁は無敵だ!)とはいえ、岡山弁はおえりゃーせんの~。
2008.06.17
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うっとおしいこの時期でも、アジサイが咲くのでわりと耐えられる大使である。水の惑星を象徴する花(誰が言った?・・・私が言った!)ではないでしょうか? シーボルトがオタクサ(お滝さん)と名づけて愛した花ですね。艶やかな西洋アジサイもいいが、楚々としたガクアジサイも好きな大使である。(要するに、どれでもいいのか?)
2008.06.14
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秋葉原の事件では、メディアは犯人個人の特異性に狙いを定めているようだが・・・犯人個人の未熟な思い込みがあったにしても、犯人の置かれた不運な状況(普遍性というべきか)を、もっと掘り下げるべきではないか。犯人はロスジェネでもあったが、ロスジェネの派遣社員とは最も不遇で不運な境遇である。ロスジェネという言葉が定着した今も、ロスジェネ対するセ-フティネットは依然として底抜けのままである。おりしも本屋でカニコーが平積みされているそうだが・・・・蟹工船-自動車季節工-派遣とくれば、形を変えた労働搾取の歴史である。立ち止まり、世直しを行う機運も見せず、雇用者寄りの殖産体制は続いてきたと言うことでしょうか。責任者 出てこーい!ということで責任者に目がいくが・・・自動車季節工-派遣と形を変える間に主導的に関わった派遣法、経団連、厚労省がこのいびつな殖産体制を生んだ元凶なんでしょうね。過労に怯える正規社員と絶望的な非正規社員が反目するのは、不毛で愚かで悲しいことである。敵を間違えるな!敵はブッシュ、政権党、官僚、経団連に代表される既得権益層である。「自動車絶望工場」アマゾンブックレビューより本書は「潜入取材」によるルポタージュの傑作として知られる。季節工として働きながら体験されたルポは、やはり力強く説得力が有る。お金を貰いながら内部の情報を得られ一石二鳥のこの手法は、その後随分模倣されたという。私は学生時代、トヨタの下請けのアルバイトで実際工場に幾度も出入りした体験が有る。幸いにも外部下請けのバイトゆえ、ここに描かれた日常の様にきつくは無かったが、やはり工場という場所は危険に満ちているし、肉体の健康にも精神衛生にも恵まれた環境では無い。実際、私たちがメンテナンスしているすぐ傍で、本書に登場する様な季節工が転落事故を起こし、救急車で運ばれる場面を目撃した。残念ながら即死だったそうだ。またある時は、私の様なアルバイトが、目の前で手を歯車に巻き込まれ大ケガを負った。そんな体験をもっているからなおさらなのかも知れないが、このルポはリアルに迫り、労働と仕事というものについて考えさせられてしまう。日本が経済大国であるのも大企業のお陰であるが、その縁の下では犠牲となる人々、使い捨てにされる人々がいることを忘れてはならないだろう。これから生涯の「仕事」を選択しようとする若者にも、こうした埃臭い現実と向き合ってみる必要があるだろう。本書はその疑似体験を味わえる。 超左翼マガジン『ロスジェネ』
2008.06.13
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携帯でブログを書いているひとは既にいますね。外出先でブログをモバイルPCで書きたいが、PHS通信が高額?なので踏み切れない大使である。思えば・・・・携帯嫌いの大使がPHSを契約し、モバイルギヤというモバイルPCで白黒画面のインターネットを見ていたことは時代の先端を歩いていたなー♪(たいして役にたたなかったけど)はたまた、ウィンドウズ黎明期にエプソンのデスクトップを(嫁さんを説き伏せて)30~40万円で購入したのは、よく思いきったものである。(たいして役にたたなかったけど)かように、モバイルPCのトレンドには居ても立ってもおれない焦燥感がつのる大使である(アホや)ということで・・・・モバイルPCとスマートフォンの情報にチェックを入れている今日この頃である。(また悪い症状がでてきたか?)モバイルノート比較工人舎、59,800円のモバイルノートPCWILLCOM D4スマートフォンを徹底比較ThinkPad X300を紹介します<通信プラン>WILLCOMと契約してスマートフォンを使うならば月額2980円でメールと070番への通話が使い放題のウィルコム定額プランと月額2100円で電話機とPCからの2xパケット通信が使い放題のリアルインターネットプラスまたは月額1050円~6300円で4xパケット通信が使い放題のデータ定額がオススメです。※PRINや他社プロバイダー経由でご利用の場合は、別途、接続料がかかります。また、通話をしない、他に携帯電話を持っていてスマートフォンでは通話をしない、パソコンと接続してインターネットを利用したいという人はつなぎ放題がオススメです。もっと高速な通信を求めるならつなぎ放題4xがオススメですよ。イー・モバイルでEM・ONEを使うならばデータプランと年とく割を併用して月額4980円でパケット通信が使い放題になります。 スマートフォン機能比較
2008.06.07
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正規の方法ではパソコンが起動しないので、立上げ中に電源コードを引抜き(ブチっとショックを与え)、再度電源を入れると立上がることに気がつきました。これって、不調のテレビを叩いて画像を治したときと同じやんか♪情けないシロウト療法であるが、これで瀕死のパソコンが息をふき返すのです。(方法はどうあれ結果がでれば、それでいいのだ)いよいよ、WinXPがご臨終の時期であり、再インストールは避けられない事態に陥っているので、このあと再インストールを行う予定ですが・・・・先ずデータのバックアップをとりましょう。皆さん、しばし・・・・サヨナラ サヨナラ************************************************************************************データのバックアップを取ったり、不要なプログラムを削除していると、何だか調子が良くなったので・・・・このまま、騙し運転(例の叩くやつ)を続けることにしました。皆さん、お騒がせしました。お詫びと言ってはなんですが・・・・パソコン復活祝いにテレサ・マイラブの写真をアップします。(いつパソコンがダウンするやも知れませんので)
2008.06.06
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今日の朝日が淀川流域委、コスト理由に国交省側が打ち切り示唆と伝えています。意に沿わない意見を出す委員会は、コストに合わないのでしょうか?まったく、審議会制度そのものを骨抜きにするような暴挙であるが・・・・近畿地方整備局には、これを暴挙ととらえるセンスを持ち合わせていないのかもしれませんね。国民の疲弊をよそに、ピント外れの暴言をはく地方整備局をこそ、先ず縮小あるいは廃止すべきではないか・・・・と思う大使である。地方整備局の廃止を目指すべきではないか ところで、巴里雀さんが教えてくれた宮本さんですが・・・長良川河口堰建設所長と淀川工事事務所長を歴任した宮本さんは言ってみれば河川行政を体現してきた人であるが、その人が淀川水系流域委員会を立ち上げたとは驚きです。反対陣営に寝返ったような毀誉褒貶ぶり、反省ぶりですね・・・・それだけ河川行政に問題を含んでいたということでしょうか。そして、先輩にあたる宮本さんの意見を無視する地方整備局には・・・・国民のコンセンサスとかコストというセンスはもともとないものねだりなんでしょう。・住民協働の河川整備 宮本博司さん・川と地域と私たちの生活
2008.06.02
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