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今日は3時間の授業のうち2時間ほどを話しに充てた。卒業生の実例を挙げ進学先、進路、就職先、そして知っている限りの今の収入など話した。また、平均的な家庭で1ヶ月にかかる支出の話しもした。こどもだから、現実を知らなくていいということはない。むしろ、現実を知らずに進路を選ぶほうがおかしい。最後に、本当は人生をかけてうちこめるそういう職業を見つけて、好きな仕事を収入など気にせずにやっていけたらそれが幸せであり一番楽しいんだということはきちんと話した。
2006.09.30
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高校生があまりよく知られていない大学を推薦で受験する時、いつも困るのが過去問。特に今年は、例の国語の著作権問題で赤本以外の入試問題集が壊滅してます。さきほどのブログの高校生は看護大学を受けるのです。一般入試の過去問は赤本で出てますが、推薦入試の過去問は出ていません。募集要項に過去問を添付してくれている大学はまだいいのですが、そうでない場合受験生を探し出して傾向を聞くしかありません。推薦入試の総合問題なんて過去問みなければ対策のしようがないということでネット上をさまよっていたら見つけましたっ。このブログを読んでいる看護大学推薦受験生、お困りの塾の先生チェックですよ。(知ってる人はスルーで)教育弘報研究所というところから「全国看護・医療技術専門学校・大学・短大推薦入試問題集」というものが販売されています。残念ながらバックナンバーは全て売り切れとのことで2006年刊しか購入できませんでしたがこれで対策が練れます。よかった。よかった。
2006.09.29
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中学校3年で卒塾した生徒が、久しぶりにやってきた。就職するつもりで、商業高校に進んだが進学に変えたので教えて欲しいとのこと。あまりに遅すぎる・・・しかも志望は看護大学・・・・未習科目までいるじゃないか。あれほど、どこの会社に就職したいかまではっきりと考えてない子は普通科に進学しろといつも言ってるのに。。。このブログを読んでいるこの地区の保護者がいたら忘れないで欲しい。この地区の商業高校、工業高校は、その専門以外の大学に進学させるだけの授業はしていない。高校サイドからは、「いや毎年これだけの子が云々・・」という声が上がるだろうが、それは学校の力ではなく、その子の努力、そして塾の力だ。
2006.09.29
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私的な意見としては、もちろん現代英語に合わせた上で(古文的英語表現はやらなくていいと思います。)文法をきちんとやり、伝えたいことが書けることを目指す英語であってほしいと思っています。ある翻訳者が、英語が母国語でない国(インド)などの方が書いたものを訳すのは、主語や動詞がなかったりして、非常に難しい、何度読んでもわからなくて困ると言ってました。一番国際化が進んでいるのは、科学分野だと思います。まずは論文が書ける程度の、きちんとした書き言葉としての英語を望むほうが、英会話より先じゃないでしょうか。英会話は書くことができる人であれば、意思の疎通くらいはできます。発音がおかしい、ネイティブスピードでは聞き取れない。いいじゃないですか。私たちが、日本に来ている外国人の日本語が多少おかしいからって気にしますか。むしろ日本人じゃないんだから当たり前だと思いますよね。書ける人なら、発音がおかしくて、どうしても通じなければ、それこそ筆談でいいでしょう。私は一時期ダレンという日系アメリカ人と交際していましたが、聞き取れなければ「Speak slowly.」それでもだめなら「Write here.」これで、仲良くやっていました。ちなみに、初対面の時に帰りたいんだけど「I go.」これが出てこなくて、悩んでたのは内緒です。国際交流は流暢な英語でないとだめということはありません。交流というのは、まずお互いに理解したいという気持ちから始まります。手段はどうでもいいじゃないですか。ところで・今の中学校の英語の教科書(私の地区では1年がクラウン、2.3年がサンシャイン)ですが、特にサンシャインでてくる単語が難しいというか特殊すぎだと思うのは私だけかなぁ。こんなの中学生で習ってどうするんだ?というものが増えてますよね。
2006.09.28
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プリスクールについての特集をやっていた。4歳だったかな・・・にして英語で細菌!!について学ぶ子どもたち。講師はネィティブ、授業は完全に英語で行われている。日常会話でも、日本語より先に英語が飛び出してくる。その子に向けて、アナウンサー:「将来、何になりたいの?」子ども:「将来って何?」アナウンサー:「What do you want to be in the future?」子ども:「doctor」だめ。 もうね理屈じゃないです。寒気がします。もちろん公立小学校で、ここまで徹底した英語教育はしないだろうし、テレビだから都合のいい部分だけを編集して使っているに決まってはいるが・・・・以下、ちょっと調べてみたソース。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。静岡大学の白畑知彦教授が、小学4年以降に週1時間、英語を学んだ子供と、小学校で学ばなかった子供について、中学1年の冬に英語力を調べた。その結果、「r」と「l」などの識別能力、発音、特定の時間に発する単語の数の3項目で、ほとんど差はなかった。白畑教授は「週1、2時間、ゲームや歌をやるだけでは効果はない」と語った。台湾教育部は、「幼稚園から学び始めた子どもと公教育(4年生)から英語教育を受けた生徒の英語の成績を比較し、ほとんど差がないこと」が証明されたテスト結果を公表し、「語学教育は早ければ早いほうがよい」という単純な通説を考え直させようとしています。
2006.09.28
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文科相の発言に関して塾ブロガーの皆さんの反響がすごいですね。あちらこちら見てまいりましたが、やはり、賛否両論あります。非常に健全なことで喜ばしいですね。皆さんそれぞれの経験と見識がありますから意見が割れて当たり前。各地域によっても事情は違うでしょう。こうして、いろんな意見を目にすることで大変勉強になります。
2006.09.28
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他の地域のことはわかりませんが私の地域では英会話の先生は人材不足です。そのせいかどうかわかりませんが、私の塾に入った子どもたちを見ている限り早期の英会話教室は、英単語が早くから身についているというメリットはありますが英文法がむちゃくちゃになっている、または英文法を軽視するという態度があるという副作用のほうを強く感じています。ちなみに、私の塾では小6には12月から英語の授業をやりますが、英単語は一切使いません。英語は使わずに英文法を教えてます。
2006.09.28
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小学校英語の必修化について伊吹文明文部科学相は「必修化する必要はまったくない。美しい日本語が話せず書けないのに、外国語をやっても駄目だ。子供のころからやりたい人は個人的にやる。小学校は外国語に興味を持つ程度にとどめるべきだ」と話し、必修化の必要性を否定する見解を示した。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・賛成、反対、両論あるでしょうが私は賛成です。英語、きっと英会話でしょうが、そんなものに時間を割いている暇があったら、国語に使ってください。大臣も言っているように、小学生には英語に興味を持たせる程度で結構です。例えば、日本語化している身の回りのカタカナ英語を調べてきて発表させるとかね。今の子どもたちは、言葉に対する興味や観察力、感受性が低い。いつも見ているはずの店の名前話題になっているCM、映画のタイトル曲のタイトル、そういうものを授業でとりあげても、「覚えてないよー」「えっ そんなこと言ってたっけ」「看板なんてみてないよぉ」こんな調子の子どもたちが増えてきている。
2006.09.28
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正直、もうパーツそろえて新しいPCを組み立てようかと思っていました。最後の最後でパソコンってバカな機械だっていうことを思い出してウインドウズXPさまいわく、「正常に動作してます。」というLANカードを他のものに交換したらつながりました。
2006.09.27
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朝起きたら、IEがクラッシュしてました。昨日、普通にあちこち見て回ってそのまま、パソコンつけっぱなしで寝て起きたら、何も見れないとか・・・・必死で直してますが、これはプロのまかせないとだめかも・・・・
2006.09.23
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中3が8月30日に受けた全県模試の結果が返ってきました。5教科の平均偏差値でトップの子が70.3最低が51.1平均にして60.86という結果でした。うん中3は 私の円形脱毛症の原因ではないな・・・
2006.09.22
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夏休みも終わり、1学期期末も終わったということでひさしぶりに、さっぱりしに床屋へすると、○○君、円形脱毛症できとるよ!?ぇ?・・・・・私を悩ませているのは、誰だぁああああ
2006.09.22
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明日から、中学3年生は毎日授業があります。大事なのは、ここから自学自習の態度をきちんとつけておくこと。でなければ、高校生になってからの伸びはありません。受身の学習態度のまま、高校に進んだ者の凋落っぷりは、君たちにはまだわからないでしょうが学年トップクラスの人だった人でも、高校3年間で専門学校にしか受からない状況になっていることもしばしばです。
2006.09.21
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熱が37.8度まで上がってきた。エネルギー保存則により授業に対するエネルギーが熱エネルギーに変わっていくのを感じます。嘘です 頑張ってますよ。ティッシュが山のようになってますがw
2006.09.20
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さて、仲良しの君たち。君たちは、友達が好きか?友達が好きで、ずっと一緒にいたいとよく言う。プリクラなんかには「我等友情永遠也」などと書くのがはやっているようだが本気なら、友だちが勉強から逃げているようなら注意するようにしていこう。高校が違い、生活が違い、住む場所が違ってしまったら君たちの間の共通の言語は少しずつ少なくなっていく。共通の言葉がなくなれば、絶対に友だち関係が終わるというものではないが、共に語れる言葉がないとき交流を深めていくには国際交流とおなじようなお互いに対する相当の理解と努力が必要とされる。もちろん共に堕落していくという方法もある・・・・・お薦めしない。(補足)3回にわたってお届けした共通言語シリーズもちろんとんでもない極論(極端な意見)です。人間関係にはこういう側面もあるという風にとらえてください。ついでですから、後ほど極端なしかしありがちな例も挙げておきます。21日追記遠距離恋愛のカップル・・・・今の時代だとインターネットを通じて、安く、簡単に連絡もとれるが、少し前までは努力が必要だったなぁ。同じ時間と場所を共有できないと、関係を続けていくのは難しいね。子どもに手がかからなくなった夫婦の熟年離婚・・・・・子はかすがいとは、よくいったもので、子どもという共通の言葉が失われてしまうと・・・改めて共通の趣味でも作っていかないと難しいという話。書いてて、ブルーな気持ちになってくるので、この辺でやめておきます。
2006.09.20
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共通の言語2ところで、学校が違えば共通の言語が、少し違う。方言、文化の差のようなものだと考えてくれればいい。それでも中学生の場合は同じ教科書で学び、ほとんど同じことをやっているし、同じ塾に通っていれば共通の言葉が語れる。しかし、高校生となると少し話が違ってくる。例えば、普通科と工業科では言葉が違う。この場合、同じ高校生であっても意思の疎通が難しくなる。仲の良かった子とも、自然に疎遠になったりもする。
2006.09.17
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学生にとって共通の言葉。それは「勉強」である。君たち、中学生、高校生、大学生全ての学生はこの言語によって会話が成立していることを忘れてはいけない。「勉強」という共通の言語を放棄したときそこには孤独が訪れる。だからこそ、できない人間はできない人間同士でかたまり「暴走」、「オール」、「化粧」など本来学生の言葉たるものではない言語で語り合っているのだ。もちろん「クラブ」「恋愛」これらも共通言語であろう。第2母国語とでもいう立場だ。学生は、「学校」という場で本分をまっとうするべきだろう。
2006.09.16
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中3の模試の成績が返ってきた。塾内平均偏差値62.2と前回より2ポイントほど上がった。数学の図形分野と、社会の地理、公民分野の徹底が甘いようで、これを徹底させれば冬までにまだまだ上げられるか。頑張ろう。
2006.09.15
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途中入塾の人たちは以前から、うちにいて成績の良い子は昔からさぞ成績がよかったのだろうと思っていることだろう。それは違うのだ。彼らも、昔は私に怒られまくっていたのだ。その結果、今ではほとんど怒らなくても私の思ったような行動をとっている。その結果が、彼らの成績だ。N中のY、C中のSなど、最初はただの猿だった。いまでは落ち着いて、人間になっている。ところで、途中入塾の君、Uはテスト対策を1日もサボらずに来ている。君はどうかな?
2006.09.12
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同じ質問を何度も繰り返す同じ行動を何度も繰り返す者がいる。それが、真摯に問題に向き合っていてそれでもなお覚えられなかったりわからなかったり、うまくいかなかったりそういう状況で繰り返しが起こっているのなら、いい。困るのは、まじめにやる気もないのに何度も同じことをしている人だ。指導する方、共に行動する者としてはまじめに向き合うほうがばかばかしい。真剣に相手して欲しければ、まず自分が真剣に物事に取り組まなければならない。でなければ、遠からず相手の気持ちは離れていく。勉強だけでなく、恋愛にも、交友関係にもこれは当てはまる。
2006.09.10
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土曜日だというのに、コピー機が壊れた。月曜日まで修理は来ない。しかたなくPCから直接プリントアウトしているが印刷速度がおそすぎるぅ;;うちで使っているコピー機はそろそろ部品の供給もストップしそうなくらい古いのだが、モノクロ印刷に関しては最新機よりも速くて気に入っている。メーカーさんも、カラーのきれいさなんかを競うのもいいけれど、モノクロの印刷速度をもってあげてくれないだろうか
2006.09.09
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以前述べた中1の2名との対決がまだ続いている。この2人、何がしたいのだろうか?塾にはくる。プリントは渡さないから、ノートを見て暇をつぶしている。一昨日、「何がしたいの?」と聞いたところ「やらせてください」と言ってきた。「順序が違うから聞かなかったことにする」と答えた。君たちが正しいのなら、私が謝っている。君たちがしなくてはならないのは、権利の主張ではない。権利を主張するなら、義務を果たしなさい。宿題を提出すること。こちらの指示に従うこと。そして私はまだ中1クラスの受けた迷惑に対する謝罪を受けていない。黙っていても、事態は好転しない。ここは学校でも家でもない。甘えは通用しない。よく考えてみよう。といっても彼らはここを見てないんだろうなぁ・・
2006.09.07
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今日は中1の子どもたちにお話しをして、1コマ目を終わりました。話しした内容は、以前seep8さんのところで発見したこのお話し。以下引用です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ここに何も入っていない空(から)の花瓶があります。この花瓶にゴルフボールを入れていき、花瓶をいっぱいにしました。さて、この花瓶はいっぱいでしょうか。ゴルフボールでいっぱいなんだから「いっぱい」ですよね。でも実はいっぱいではないんです。そこでたくさんの小石をとりだして、花瓶の中のゴルフボールの隙間にどんどん入れていき、花瓶をゴルフボールと小石でいっぱいにしました。さて、この花瓶はいっぱいでしょうか。いっぱいではないんです。今度は砂を取り出しました。ゴルフボールと小石でいっぱいになった花瓶に砂をどんどん入れていきました。さて、この花瓶はいっぱいでしょうか。いっぱいではないんです。最後にビールを取り出して花瓶に注ぎ、花瓶はいっぱいになりました。実はこの花瓶は、あなたの人生の器です。ゴルフボールは、あなたの人生でどうしても実現したい重要なこと。小石は、人生におけるちょっとした楽しみ。砂は、日常の取るに足らないつまらない雑事です。花瓶には、砂から入れてはいけません。ゴルフボールから入れてください。さもないと、人生で一番重要なはずのゴルフボールは入らなくなってしまいます。ゴルフボールから入れれば、全てを入れることができるのです。人生って順番なんだ♪じゃあ最後のビールは何?どんなにいっぱいいっぱいになってもビールが入るくらいの余裕はあるっていうこと。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・中学生だけでなく、高校生や講師にも知ってもらいたいと、ブログにとりあげます。
2006.09.05
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地元の夕刊紙に、「急げ、宿題追い込み」なるタイトルで、地元中学校の中学生が実名入りで掲載されていた。「5人は英語、自由研究、数学と社会の問題集が残っているといい、たくさんのノートや教科書問題集が机の上に広がった。あと2日しか残されていないとあって、「やばい、終わらん」「遊んでサボりすぎたかな」「間に合わんかったら先生怒るよな」などと話しながら呆然とする場面も。刻一刻と迫る締切時間。子どもたちの時間との戦いは31日夜まで続きそうだ。」ほほえましい街角ニュースのつもりなんだろうな。。。私なら取材拒否してるなぁ自分の無能さを、読者に晒されるのはごめんだ。こういう取材を、気づかずに受ける中学生も中学生だが(さらに無能をアピールしてる)この記事を実名入りで、掲載することに許可を出した新聞社の編集もいかがなものだろうか。誰もがみんなメディアで露出されることを望んではいない。
2006.09.02
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