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テレビでウエカツさんが作ってたイワシのつみれ汁がとても美味しそうだったので作ってみました。 しその香りがとても良いアクセント。出汁の旨味がしっかり効いていてこれは美味しいですね。 お酒も進んじゃいました。
2018.06.23
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最近海外の料理番組ばかり観てるので、よく出てくるこのアイテムが前からほしくって我慢出来ず買ってしまいました。 マイクロプレイン・ゼスターグレーター。 Microplane/マイクロプレイン プレミアムゼスターグレーター ブラック/46020 マイクロプレイン これでレモンやライムの皮やチーズやチョコレートなんでも綺麗に摺り下ろすことができます。 料理の幅が広がりそう。 次はジェイミー・オリバーのガーリッククラッシャーかな…
2018.06.19
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以前トマト作りのコツや裏技などを直接農家さんに訊く機会があり、それ以来実践しているのが敷藁の活用です。 それはトマトの畝の肩と間の通路に藁を敷き、そこに米ぬかを撒くというもの。 敷藁により保湿、保温、泥はねの防止、雑草繁茂の抑制の効果があるのは勿論、米ぬかを加えたことで有益菌の増加を促す効果が見込めます。 そして、緩やかに発酵分解が進むことで、肥料としての効果も少しですが出てきます。農家さんによればそれがトマトの甘さを増してくれるのだそうです。 実際、この方法を採用してから五年ほどになりますが以前に比べ明らかにトマトの味が良くなりました。 土中の善玉菌の増加で、耐病性もアップして、うどんこ病の発生が抑えられたり、栽培後半までスタミナが落ちず長く収穫できるというメリットもあるような気がします。
2018.06.16
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今年に入り四十肩、腱鞘炎に悩まされ、持病の痔も悪化体調が思わしくないので、畑の規模を縮小することにしました。とくにアブラナ科の作物は害虫除けの寒冷紗の開け閉めが大変なので葉物はほとんど作らず、葉物は害虫被害が放置してもそれほどでもないキク科かアカザ科を中心にしました。 トマトも芽かき&誘引が面倒なのでシシリアンルージュなど調理用はソバージュ栽培で放置することにし、(ただし、昨年の失敗を踏まえて株間は倍以上空けました。)その他の株数もかなり減らしました。ナス科トマト調理用(シシリアンルージュ×2、サンマルツァーノリゼルバ×2)トマト大玉(パルト×2)トマト中玉(Mr.浅野のけっさく×2)トマトミニ(千果×2、オレンジ千果×2)とうがらし×1ピーマンあきの×2ナス 水ナス×2ナス 縞むらさき×2ナス 黒陽×2ナス 埼玉青大丸なす×2 ※昨年初めて作ったのですがこれは素晴らしい食味の品種です。なお、今年は例年恒例の味紫ひもなすと去年作ってまたリピートしようと思っていた天狗なすの苗が見つかりませんでしたウリ科ゴーヤ寿限無×2キューリ黒さんご×1 キューリ夏すずみ×2ズッキーニ ブラックトスカ×1マメ科スナップエンドウモロッコインゲンインゲンキク科サニーレタスレタス春菊アーティチョークグリーングローブマリーゴールド(虫除け、センチュウ対策)タンジー(アリなど虫除け用)サザンウッド(蚊など虫除け用)フレンチタラゴンエキナセアパープレアレッドヤロウ滝野川ごぼうローマンマモミールジャーマンカモミールユリ科下仁田ネギリーキ石倉根深ねぎ浅葱チャイブス九条ネギ福地ホワイト六片ニンニクニラアヤメ科サフランセリ科ハマボウフウパックチーブロンズフェンネルフローレンスフェンネルチャービルパセリイタリアンパセリスープセロリミツバシソ科ローズマリー各種コモンセージグリークオレガノクリーピングタイムコモンタイムゴールデンレモンタイムシソスイートバジルミント(ペパーミント、アップルミント、パイナップルミント、スペアミント)レモンバームアカザ科ほうれん草スイスチャードショウガ科ミョウガタデ科ルバーブアブラナ科ホースラディッシュワイルドルッコラ(セルバチコ)ルッコラ水菜あやめ雪(カブ)ノウゼンハレン科ナスタチウム ※キュウリの病気対策、テントウ虫の誘引用)ヒルガオ科エンツァイ(クウシンサイ)オトギリソウ科セントジョンズワートアオイ科マロウオクラオカノリモロヘイヤキジカクシ科アスパラガスアカネ科スイートウッドラフ(車葉草)※↓一月ほど前の写真ですが今年も小さく可憐な花を咲かせました↓↓栽培してないのに勝手に増えるものムラサキ科コンフリー(成敗して緑肥に??)↓ベランダ管理の番外編クスノキ科ローレルミカン科サンショウアカネ科コーヒーの木
2018.06.07
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ホテルのチェックインはJTBの現地ガイドさんがやってくれたのでスムーズでした。 その際ホテルにデポジット(保証金)を求められたので日本円1万円を現金で預けました。デポジットはカードも可能みたいでしたが後でトラブルがあると面倒そうなので現金にしました(引き換えに預かり証を受け取りました。)。 宿泊したモンティエンホテルバンコクは設備などはかなり古いホテルですが、リーズナブルなお値段のわりにお部屋がとても広く快適に過ごせました。きっとオープン当初は高級ホテルだったのでしょう。 部屋に着いて一休みしているとボーイさんが荷物を持ってきてくれました。 そうだチップを払わなきゃ…と思ったのですが、まだ両替をしていなかったため手持ちのバーツがなくて、仕方なしに日本円でも良いか聞いて、財布に入っていた100円玉を渡したところ、そのボーイさんは喜んで帰って行きました。後で調べたところチップの相場は20~50バーツ(ちなみにこの時のレートは1バーツ3.5円ぐらいなので100円は28.5バーツ)ぐらいとのことなので、やや多く払ってはいますが妥当なところでしょうか。 両替はホテルでももちろん出来ますが空港程ではないにしろやはりレートは割高。やはり街中の両替所を利用するのがレートも良いです。私の泊まったシーロムエリアはいたるところに両替所とキャッシングできるATMがあったので便利でした。この時は街中の両替所だと大体1万円が2800バーツから2850バーツぐらいになりました。今回私は必要なかったですが両替所でパスポートの写しなどが必要になる場合もあるようです。 荷物の整理を終えてロビーへ行くと先に現地入りしていた友人Sさんとその元仕事仲間のタイ人のTさん夫妻が既に待っていました。この日の夜はTさん夫妻が私たちをチャオプラヤ川のディナークルーズに招待してくれていたのでした。 Tさん夫妻とは初対面だったので、緊張しましたが、ずっと練習してきたタイ語の初対面の挨拶の言葉(ยินดีที่ได้รู้จักครับインディーティダイルヂャークラップ)を言ってみました。自分でも発音はダメだったと思いますが、なんとかわかってくれたようで、握手を求められ、タイに来たことがあるのですか?と英語で聞かれたので、first timeと答えました。 とりあえず一言でもタイ語を話したことで随分と早く打ち解けられた気がしました。やっぱり相手の国の言語を学ぶことってとても大切な事ですよね。 …ただ私が使った日本のタイ語のテキストなどによく載っているインディーティダイルヂャークラップっていう言葉、ネットで調べると実は初対面の挨拶に向かないという話も載っていたりもして本当に適切だったのかどうかはわかりません。ただ話そうという意気込みは伝わったのかなとは思いますね。 以後Tさん夫妻とは基本英語とタイ語の指差し会話帳を駆使して意思疎通をしていくことになり、英語能力の欠如を痛感することになります。 時間は夕方5時、Tさんの手配してくれたワゴン車のタクシーでホテルを出発、チャオプラヤ川へ向かいます。
2018.06.06
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