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今日の東芝を正確に予言していた人物がいるので紹介させていただきます。key person は元社長の西室泰三 key enterpriseは原発メーカー・ウェスチングハウス(WH)この2つで東芝崩壊のすべての発祥が見えてくるように思われます。時は、2011年12月28日本澤二郎の「日本の風景」(942)政治評論家本澤 二郎 (ほんざわ・じろう)1942(昭和17)年生まれ。中央大学法学部卒業。東京タイムズ政治部長として、自民党派閥政治を20年余りにわたって取材。現在、政治評論家、日本記者クラブ会員。『平成の妖怪・大勲位中曽根康弘』(健友館)など著書は30冊余りある。 <東芝の呪われた野望> 不思議な夢を見た。小泉に対して「西室泰三との深い仲」を問い詰める場面である。東芝元社長である。平成版第1級の政商だ。東芝が三井財閥の中核企業だということも、最近知った。三井は郵政民営化を後押しした主力銀行であることも。その先導役が西室で、彼が小泉を操っていたことも。西室が小泉を手なずけたその先にブッシュ大統領とブレア首相も利用して米英原発メーカー・ウェスチングハウス(WH)を手に入れたであろうことも。呪われた財閥企業なのだ。3・11以後、日本列島と日本人全てが東電福島3号機、いうところのプルトニウム混合燃料使用の東芝原発で悲惨な事態に追い込まれている可能性が高い。 筆者に「ワシントンを動かしている闇の勢力は1%富豪である」と教えてくれたアメリカ人は、今どうしているか。93年のことである。クリントン政権が発足して間もない時期だった。 ウォール街のカジノ経済が破綻(2008年)するや、アメリカの戦争経済は衰退過程に突入している。超大国には戻れない。市民・学生らが「ウォール街を占拠せよ」「1%富豪を退治しろ」と行動を起こした。発端は「アラブの春」である。EU経済も深刻化している。日本は中曽根バブル崩壊後の20年前からである。震源地はいずれもワシントン・ウォール街である。 ワシントンが関与した郵政民営化やWH買収劇は、日本の1%富豪財閥が時の小泉政権を操作することで実現したものだろう。小泉内閣が評価されない理由である。呪われた財閥の野望に従属したからに他ならない。ご存知、財閥と霞が関は連合関係にある。東京の官僚政治には、ワシントン・CIAと財閥の策謀が背景をなしている。 こうした分析をベースにして初めて東京の正体が見えてくる。嘘と隠ぺいの福島原発情報の垂れ流しや小沢排除劇も。お粗末な無能野党が跋扈する議会やマスゴミも。日本の民主主義は健全に機能していない、ということも理解できるだろう。<WH買収に腐敗人脈> 夢に登場した西室であるが、彼は1935年生まれだ。本籍・神奈川県。小泉は1942年生まれ、神奈川県横須賀市育ちだ。米軍横須賀基地はアメリカのアジア太平洋最大の軍港で知られる。二人は共に三田の経済(慶応大学経済学部)に学んだ先輩・後輩である。 小泉内閣は2001年から2006年、政権発足と同じ年に西室は政府の郵政審議会に入った。2003年から郵政行政審議会だ。三井財閥の代表としての顔でもあろう。小泉・郵政改革の応援団というよりも、圧力団体として、だ。郵政民営化の黒幕的存在だった。西室は2002年に日米経済協議会の会長にも就任している。同年の日米官民会議第1回会合の日本側議長をしている。自らワシントンとのパイプを形成するのである。2003年には財政制度等審議会(財務省)、日本広告主協会理事長も。小泉を100%利用している。東芝・三井の傀儡政権が、いうなれば小泉内閣だった。 郵政民営化は、旧大蔵官僚(現財務官僚)と彼らと一体化している財閥銀行とで推進した。西室は官界・政府・ワシントン、さらにはマスコミにも根を張って郵政利権を手に入れたのであろう。西室は東芝会長から2005年には相談役になった。この間にWH買収の布石を完結、後輩の西田―佐々木へと継承させたのだ。 <標的は中国> 三井の資源収奪ビジネスは戦前からである。極端な例と言うと、中国・東北地方の大豆利権だろう。三井は大豆取引を独占していた。これに目を付けた軍閥の張作霖も手を出した。途端に三井の利益は低下した。間もなく関東軍が動き、軍閥の大将はあっけなく暗殺された。張作霖爆破事件である。関東軍を動かしたのは三井だった。これの詳細な資料は未だ闇の中と消息通は指摘している。(ブログ注;これについては異議あり。以下参照 https://plaza.rakuten.co.jp/historeview/diary/201609040000/ 『謎解き「張作霖爆殺事件」1928(加藤康男著)Sep 4 , 2016』 ) そこで三井の中核企業である東芝のWH買収は、これまた途方もない、呪われた野望の賜物である。中国の原発を独占しようというのである。三井にとって中国は常に標的・腐れ縁なのか。いまやロシアのプーチンでも権力に制約が加えられている。中国の人民が三井財閥・東芝原発のいいなりになるであろうか。中国は目下、風力や太陽光、地熱発電、水力などに政策の軸足を移している。 東芝は核燃料のゴミをモンゴルに持ち込み、そこに埋設するという野望を、なんとワシントンを巻き込んで強行しようとしたが、モンゴル人民が反対して潰してしまった。中国人民を甘く見るな、といいたい。 三井・東芝は汚れた過去から未だ卒業していない。<ベーカーと西室ライン> WHは一旦、英国企業に渡った。もうからない原発を持ちこたえることが出来なかったのだ。それはイギリスでも同様だった。この欧米が放棄した原発を、なんと競い合って手に入れようとしたのが、広島と長崎の過去を有する日本の財閥だった。日立―GE連合、三菱重工、東芝の3社が猛然とWHを手に入れようとした。 先行したのは、当初日立―GE連合だった。ブッシュが後押ししていた関係からであろう。それが三菱へと代わり、最終的には東芝に決まった。買収額2000億円が3倍に膨れ上がった。余談だが、WHは米海軍の原子力潜水艦・ノーチラス号の設計をしている。東芝はこれにも注目していたのであろう。途方もない高額を支払っても得意満面なのだ。 東芝のPR版にはWH買収で「世界の電力事業の勢力図を大きく塗り替えた」とはしゃぐのだ。「原子力市場の主役に躍り出た」とも自画自賛している。「400数十基の原発の3割を確保、文字通り世界1である」「世界の原発の主導権は東芝が握った」「世界のエネルギーの未来の鍵を手にした」とまるで小学生のように、赤ん坊が玩具をもてあそぶように狂喜していた。その矢先の福島の史上最大・最悪の大惨事となった。 M9の地震に敗北した一大人災を、三井・東芝は総力を挙げて天災にしようと必死なのだ。東芝製3号機は水素爆発ではない。核爆発ということも判明している。「飛び散ったプルトニウムは首都圏を覆い尽くした」と消息通は指摘している。プルトニウム測定をしない文科省をも巻き込んでいるのだろう。【ブログ注;福島3号機爆発はnuclear explosion・・・強烈な閃光をビデオよりキャッチ、 きのこ雲は水素爆発程度では発生しない・・・更には、建屋鉄骨がグニャグニャに折れ曲がっている。これは数千度の高温になったことを示している。4号機の水素爆発での建屋鉄骨はこのようにはなっていない。3号機での爆発は3回だった・・・国内では何故か速やかに音声入りビデオは流されなくなった・・・以下のURLに生々しい原動画が、 https://www.youtube.com/watch?v=PC50r7VcnE0 https://www.youtube.com/watch?v=9k3Ofs6R9cg 】 【ブログ注:水素爆発後の4号機建屋写真はコレです。威力の次元が違うこと一目瞭然です。】 ハワード・ベーカー駐日米大使をご存知だろうか。ブッシュ政権のもとで小泉工作の主役となった人物である。このベーカーに小泉の黒幕たる西室は接近した。共和党の大物大使をワシントンのロビー工作に仕立て上げることに成功した。東芝が日立と三菱を破った背景である。 ベーカーの講演・記者会見を聞いた記憶がある。彼は小泉を戦後最高の日本のリーダーとほめちぎった。イラク・アフガン戦争への貢献に感激したものだ。この大義のない戦争は、ブッシュがブレアと小泉を引きずって実行した。いわば3者は戦争犯罪者である。 WH買収劇は、西室と小泉の腐敗人脈が、ブッシュとブレアを突き動かした悪しき成果との分析は、あながち的外れではあるまい。郵政民営化はワシントンへの手土産となった。 <3・11が変えた悪しき原発ビジネス> 3・11後の原発爆破事件は、世界の原発建設計画を大きく変えてしまった。「安全で安いクリーンコスト」というイカサマ神話が崩壊してしまった。地球上、もっとも危険で高コストの電力であることを立証した。核のゴミ処理の方法はないという事実も。 他方で、太陽光・風力・地熱など安全な再生可能エネルギーの実用化が判明してきている。ドイツ・イタリアなど欧州各国が舵を切った。核兵器保有に狙いを定めた国は、原発建設を諦めていないようだが、今後たくさん建設されることはない。 たとえ強行しようとしても、市民が反対してしまうだろう。呪われた原発ビジネスの前途は危うい。東芝と三井は莫大投資で首が回らなくなるだろう。小泉内閣を手玉に取った東芝戦略は、それによって破綻することになろうか。 2011年12月28日19時30分記 ー以上本澤二郎氏の記事ー※週刊朝日 2017年2月10日号より 記事の一部引用です「原発は儲かると思い込んでいた経営者が、道を誤った。海外で原発は極めてリスクの高いビジネスだ」 格納容器の設計に携わっていた元東芝の技術者、後藤政志さんは言う。9.11同時多発テロ、3.11福島事故を経て、米国では原発の安全基準が厳格化された。耐性の強化や検査の長期化で、コストは膨張した。GEのJ・イメルト会長は「原発を事業として正当化することは、難しくなった」と言っている。 東芝が買収した2006年、WHは既に問題企業だった。スリーマイル島事故や電力自由化で原発の採算は悪化。WHの親会社は原発部門を英国核燃料会社(BNFL)に売却して撤退した。 背後に米国の原子力戦略がある。先端技術を握るWHの譲渡先はどこでも、というわけにいかない。BNFLは同盟国の国有企業。そのBNFLもWHの経営再建を果たせず、日米同盟に出番が回った。飛びついたのが東芝だ。東芝はWHの損失を被ることになり、まんまと“嵌められた”。 欧州ではフランスのアレバ社がフィンランドの原発建設で膨大な損失を出し、経営が行き詰まった。政府の支援を受け、国有化された。ドイツではシーメンスがアレバとの提携を解消し原発から手を引いた。今は再生可能エネルギーへと舵を切っている。「安全」「安い」という原発神話は世界で崩壊している。 成長戦略に原発輸出を掲げる日本は時代を逆走してはいないか。それどころかWHは中国で原発4基を建設中だ。もめ事が起きたら、東芝はとどめを刺される。 引用 以上。○ かって「世界最強の戦艦」を謳って就航した『 戦艦「武蔵」』 (NHK「戦艦武蔵の最期」より) 当時の約40年前の日露戦争での日本海海戦時から時間が止まっているとでも考えていたのか、設計想定は遠隔の敵戦艦を高性能対艦砲(42km飛ぶんだとか・・米最新艦アイオワ級で38km)でやっつけること。speedは約26ノット(時速50km程)なので敵艦の砲弾もかわし易いことも自慢の種。・・・船腹の鉄板は40cmとかと厚いの仕込んであるので(鉄板の接合は厚くて溶接出来ずにリベット接合で不完全な方法であった・・・これが致命的要素のひとつだった)、敵艦艦砲からの弾が当たってもびくともしない・・・驚くべきことに、この種の弾しか想定していなかった、「世界無敵」、「沈むことのない戦艦」、と日本軍が誇らしげに謳い、及び信じ込まされた日本民衆だったそうです。因みに、三菱重工長崎造船所にて建造。(読者は当時の三菱・三井の政商ぶりを調べてみられたい・・・ペルシャ阿片を支那・満州へ輸入し暴利を貪る昭和13年前後の日本政府大蔵省・外務省と一体となった活躍ぶりに関心を持ち得る方は、藤原肇「インテリジェンス戦争の時代」p48~の生々しい外電写しを参照されたい) しかし、この「武蔵」の設計思想には、航空機による攻撃(同時に魚雷攻撃も)は想定されていなかった。 しかるに米太平洋艦隊は、航空機搭載艦(空母)をbaseとした、制空権制圧を戦争勝利の最大のポイントとして、ことを進めていた。 このことの重要性を早くから認識し、その物量生産体制を推し進めたのは、フォレスタル海軍長官であった。 フイリピンにおいて「武蔵」は米軍の航空機爆撃(同時に、前後左右から各3~4機、爆弾、機銃掃射、魚雷発進・・・)攻撃を交代で(米軍機は弾がなくなれば次の機が絶え間なく控えている)無尽蔵のように受けて沈没。260m前後の船体目がけての当て放題、落とし放題の弾薬・爆弾を浴びせられて・・・。 「武蔵」の対空機銃は、数か月前に間に合わせに付けられたもので、射撃用兵の身を守る楯鉄板(シールド)すら無いお粗末なもので、射撃兵は航空機掃射を浴びて無残なものであった。 この話を聞かされるとき、現今の日本の原発推進を営む、政府、政党、官僚、電力会社が全くだぶってくるのは、偶然なのであろうか? 客観的にみて、如何なる悲惨が予期されようとも、見たくないものはみない、見たいもの目先だけを見てすすむ。 そこには当然、推進の結果に対して責任を取るという発想も決意も 微塵もない。 これは、日本人のサガなのであろうか? Are we Japanese people without intelligence & integrity?【ジェームズ・フォレスタル 】 戦後1947年9月初代国防長官に就任。・・・アイルランド系カトリック教徒。JFKケネデイと同じ。1940年7月海軍次官就任(前デイロン・リード社社長でFDRにその実務能力を買われて)、1944年4月海軍長官就任。 フォレスタルは国防大臣の任にある1947年9月から1949年3月、パレスチナでのアラブ人虐待によるイスラエル建国に対して反対の立場を表明し、行動もとっていた、また、米国政府が湯田や共産主義者たちに動かされていることにも気付きはじめ、愛国者として、その対応の行動をとり始めていた。(1948年2月3日午前、父親と同様メーソンのFDR.Jr.がフォレスタルを訪れ、「イスラエル建国の国連決議」即ちシオニストを支持するよう要請、その午後、米湯田やの帝王バーナード・バルークが彼を昼食に誘い、フォレスタルの真意を探った。フォレスタルは己の真意を伝えた。その直後からであった)当時からメデイア支配していた湯田やから強烈な非難中傷攻撃を受け、ついに1949年3月28日傀儡トルーマンによって辞任に追い込まれ、(著書に真実を書くつもりであった彼は)更に口封じのため、海軍ヴェセスタ病院に強制入院させられて、1949.5.22 深夜16階の病室から、突き落とされて殺された・・・赤狩りで有名なジョセフ・マッカーシ上院議員の目を開かせたのは、1946年12月に彼が海軍長官フォレスタルに会い、政府内への湯田や共産主義の浸透の具体的な話を聞いてからであった。 このマッカーシーもまた、1957.5.2 海軍ヴェセスタ病院に入院直後に急死させらた。 「国防長官はなぜ死んだのか」(コーネル・シンプソン著 成甲書房)より)
January 28, 2017
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ルビ欠落・・・漢字はいかなる簡単 基本のものにもつけなければ「読めません」漢字でこの程度なのだから、頭なんててんで使ってない、このアンチャンは。子ブッシュト瓜二つじゃあないか。 こいつを操っているものの作文を一生懸命、暗記か殆どルビ付きの原稿・メモを読んでいるに過ぎないことが、以下の記事でよーくわかったのだから、真性保守たる自民党員は立ち上がらなくてどうするのか。 これは、揚げ足取りというものではない。 蓮紡とのこの程度のやりとりですら、自分の言葉で喋っていないことが判明したのだから、他の一切の発言が同様である可能性は100%間違いない。再度言いたい、真性保守たる自民党員は立ち上がらなくてどうするのか。ニホンハヤハリホロンデユクノダロウカニンゲンクライウチハマダダイジョウブ、アカルイノハホロビノスガタデナカロウカ 以下 日刊ゲンダイ 1月25日よりおバカ丸出し?――安倍首相が24日の参院本会議での答弁で、漢字を読み間違えていたことが分かった。 国会でにわかに与野党の論戦になっている「プラカード」を巡る問題。安倍首相が前日の施政方針演説で「国会でプラカードを掲げても何も生まれない」と発言したことに対し、民進党の蓮舫代表が代表質問で抗議。自民党も野党時代にプラカードを掲げていたことを指摘した。これに怒った安倍首相はこう答弁。(注;怒った場合だから自分で怒っているかと思ったら、誰かのメモでも読んでいることが判明しているのだから、このことが重要、ゲンダイは指摘するべき ) 「あくまでも一般論。民進党とは言っていない。思い当たる節がなければ、ただ聞いていればいい。(ひときわ声を張り上げて)『訂正でんでん』というご指摘は全くあたりません」 訂正でんでん? どうやら安倍首相は、答弁書にあった「云々」という漢字を「でんでん」と読んでしまったようなのだ。 早速ネット上では、〈安倍総理 誤読〉〈安倍首相、国会答弁で「云々」を「でんでん」〉〈あまりにも堂々と言っているから野党側も気が付いていない感じでした〉などと動画付きで情報が拡散されている。以上。『みぞうゆう?・・』 『訂正でんでん・・・?』
January 25, 2017
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前回紹介の"The Nameless War"から、重大な部分を引用します。 20世紀最大の秘密がここに語られています。 ここを無視あるいは知らないでの如何なる歴史論評も「おとぎ話」でしかないといえるでしょう。 私たちはナーンニモ解らずに表層をかすめるような歴史を頭にinputさせられていることが判ると思います。 第1次世界大戦後のパリ講和会議なるものを実務的に完全にしきっていたのは湯田や、世界的ネットワークを既に確立していた彼らは、各国の政府中枢での確とした人員配置と、各国トップそのものをも飾りとして手中に収めていたことがわかります。 一例では、 非湯田やのロイド・ジョージ首相は浪費家で彼らからの借財が募っていたことがわかっています。 また、彼は1936.9.4 ヒトラーに招かれて、その別荘ベルクホーフを訪ねています。その1週間程後には、第8回ナチス全国党大会にも招待されて出席、後日新聞上でヒトラー礼賛、というありさま (『ヒトラー全記録』) 以下引用; 『6 1933: JEWRY DECLARES WAR』 6章の一部です。 Showing very clearly Who Wanted War, and who are still ceaselessly working to stir up strife紛争all the worldover.” The attempt to provoke引き起こすwar over Sudetenland(チェコの領地でドイツ人の住む地域) and Czechoslovakia having failed,there remained only the detonator 起爆装置in the Polish Corridorポーランド回廊地帯, that monstrosity奇怪なものborn of the unholy邪悪なVersailles Conference, and denounced非難するby honest men from Marshal元帥Foch and Arthur Henderson, from that time onwards. 注;)Marshal元帥Foch(フォッシュ) ;フランスの軍人(1851~1929)、 1918年から仏軍元帥。 Arthur Henderson;イギリスの政治家(1863年~1935)、軍縮主義者で、1934年度のノーベル平和賞を受賞。労働党々首を3度務めた。 One feature主要点about the Versailles Conference has been kept secret by those who possess the power to keep things from the public or to proclaim宣言する 公布するthings from the house tops 議員連トップ.It is this. All important decisions were taken by the “ Big Four “ Britain, France, Italy and the U.S.A.,represented respectively by Mr. Lloyd George, M. Clemenceau, Baron Sonino, and President Wilson. So much is known.What is not known is that the secretary of Mr. Lloyd George was the Jew Sassoon ; of M. Clemenceau the Jew Mandel Rothschild, now known as Mandel ; Baron Sonino was himself half a Jew : and President Wilson had the Jew Brandeis ; the interpreter was another Jew named Mantoux ; and the Military Advisor yet another Jew called Kish.It is known that Mr. Lloyd George and others were hazyよくわからないabout geography. Their Jewish secretaries, however, were on the contrary very much on the spot on such matters. These Jews met at 6 p.m. in the evenings ; and mapped out the decisions for the following day’s conference of the “ Big Four.” The results were disastrous from the point of view of all decent people(まっとうな人々), who hoped for an honourable高潔なtreaty, with terms which, though they might be stringent切迫した, would at least be just and thereby secure lasting peace. * Foch himself loudly denounced非難するthe treaty条約 : declaring thatit contained the certain makings of another war and deprecating反対を唱える in particular the provision 条項 relating to Danzig and the Corridorダンチヒ回廊. ArthurHenderson and many public men joined in the Denunciation(弾劾) ; but all to no avail(=without avail)そのかいなく. *Ferdinand Foch(フォッシュ):仏陸軍元帥(1918)、第一次大戦時の連合国軍総司令官From the point of view of men planning another war, however, nothing could have been better than this treaty. All sorts of glaring〈欠点・間違い・矛盾など〉いやに目立つinjustices were ingrained深くしみ込んだin its text. In addition to the Corridor, and the position at Danzig, a bastardやっかいな State was brought into being, in which Germans,Slovaks スロバキア (Slovakia)人., etc., together forming a majority of thecountry, were put under the tyrannical control of the Czech チェコ(共和国)のminority, an element which had thrown in its lot with the bolshevik Jews and fought against the Allies in 1918. The design of this State was such geographically that it was styled, and correctly正確に styled, a dagger短剣pointed at the heart of Germany. It received the outlandish奇妙なname of Czechoslovakia. The whole of the industrial life from the huge Skoda arsenal兵器[軍需]工場 downwards was controlled by Jewish banking interests ; while we have it on the evidence of Lord卿Winterton that practically all the land was mortgaged抵当に入れる to the Jews (Hansard, October 1936). Under this Messianic domination were enslaved huge sections of populations, belonging to other nations, henceforwardこれ[今]からはcondemned有罪の判決を受けた; 使用禁止のto be held down by force until somecountry should grow strong enough to champion〈主義・権利などを〉擁護するthem. This eventuality起こりうる事柄was, in my opinion, visualised想像するand actually fostered助長する as we know by the huge loans to Germany from international banking interests. Let it not be forgotten that while Jewish bankers were pouring into Germany which was rebuilding the Wehrmacht(= German army) on a bigger scale than ever,a colossal巨大なcampaign for peace and disarmament was launched in this country. 以上
January 20, 2017
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" THE NAMELESS WAR " by Captain A. H. M. RAMSAY 1952 かって、故太田龍氏がブログで触れ、非常に重要な書であることを述べていたのが気がかりになり、amazonでロンドンから取り寄せて積読になっていたものを、この正月にようやく読んだ次第です。 キャプテン・ラムゼイ氏は英国の元軍人(第一次大戦時まで)であり、その後地方議員を経て下院議員を務めた人物。チェンバレン首相、ミュンヘン会談(1938年9月)でヒトラーとの戦争を避けるべく結んだ協定が「宥和政策」だと、ある戦争を起こそうと企む勢力からのさまざまな攻撃を受け、チャーチル海軍の意図的作戦失敗等を巧みに利用され、辞任に追い込まれる(1940年5月10日)。 ヒトラーは大英帝国の崇拝者であり英と戦争する気は全くなかったこと。 1939年9月3日英仏は独に宣戦布告はしたけれど殆ど戦闘はなかった→"Phoney War"、 海軍長官であったチャーチルが首相になり、戦争のアクセルをふかすべく独への民間爆撃)。 そのチェンバレン首相と友人関係にあった人物が当時のイギリス国内で起こっていた事態を、当事者としての行動体験を踏まえ、歴史を検証して得た結論を確信をもって、世に訴えた書籍です。 世に「尊敬する人物」などと無知な輩から名をあげられるチャーチルなる人物は、この勢力の傀儡でしかなかったことも、英国内部の目で示されています。 世のフリーメーソン、イルミナテイと呼ばれる結社、これらも確実に存在はしていますが、どうもこれらも上述の勢力の一部であるということも著者の確信です。 カールMarxもゆだや、Communism コミュンテルンも、いわゆる両頭建ての世界支配のための壮大な仕掛けであった・・・こと (書p85から歴史的重要証言の一例:著者が(殺された米初代国防長官)フォレスタル日記(1951年刊)からの引用です。日記は、27th Dec.1945 : フォレスタル長官がジョセフ・ケネデイ元駐英大使とゴルフした時の情報です。[ "Played golf today with Joe Kennedy ・・・・・ Chamberlain,he(Kennedy) says, stated that America and the world Jews had forced England into the war." ] 1906年大英博物館にそのコピーが収められた『シオン長者の議定書(プロトコル)』を著者は注意深く読み解きその現実の動きとの整合性を指摘しており、単なるぞっき(俗気)本ではないことは、注意深く読めばわかるものである。 実は日本にも1920年(大正9年)頃に紹介されており、諜報関係の陸軍中将四王天延高著『猶太思想及運動』(1941年)の付録に収められていた。現在、『シオン長者の議定書(プロトコル)』『猶太思想及運動』は新版で発刊されているので、一読をお薦め・・・1904.2.24、日銀副総裁高橋是清、日露戦戦費調達のための外債発行のため、その引受先を求めて欧米の旅に出た。5.10 米金融界元締のようなクーン・ロエブ商会のヤコブ・シフ(湯田や)の強力なバックアップのもとロスチャイルドや香港上海銀行を含めた湯田や金融資本から外債を引き受けてもらうことに成功。 第1回英貨公債1千万ポンド(約1億円)発行。(6%、担保は海関税収入)→ 1905.11月 第5回まで。 彼らはロシアを背後から蹴飛ばし、揺さぶりたかったのであり、良い位置に良い力を蓄えた民族を巧く利用した訳である。6%もの利息もついでにいただき、である。黒海を出発したバルチック艦隊は、英ゆだやの計らいでスエズ運河を通過させてもらえず、喜望峰回りに、おまけに、寄港地では劣悪な石炭しか買えなかった。 その他さまざまなおそらく食料の供給も難儀を押し付けられたものと考えられる、ようやくシンガポールに着いた頃には、船員は皆へとへとになっていたとのことである。 1917年ボルシェビキ幹部52名中レーニン以外はゆだやだった・・・こと 1935年時、ソビエト共産党幹部59名のうち3名以外はゆだやで、残る三人も妻がゆだやおんなだったこと、その一人がスターリン、彼はつねにゆだやの監視下にあったこと・・・ 各国への大使17名中14名がゆだやだった・・・こと カトリックの両親に生まれたひとらーは、これらの事実、共産主義とゆだやが一体のものであることを喝破しての行動であったこと、 当時の独には湯田や人は25万人ほどしかいなかった、それも国外避難したひとがかなりいたこと・・・(このことは『ローゼンタール文書』1976 netで検索より) ゾルゲはそのコミンテルンからの派遣員であったこと・・・ 日中紛争の起爆となった張作霖爆殺は、コミンテルンの仕掛けであったこと・・・詳細は、『謎解き「張作霖爆殺事件』(加藤康男、PHP新書) 1941.11.26米が日本に突きつけた「ハルノート」、この日に南雲中将率いる日本海軍機動部隊はハワイを目指して択捉島単冠湾を出発した、その三日前に空母6隻・艦船30隻・艦載機380機の終結は終えていた。その三日前に択捉島単冠湾への船舶出入り禁止・無線通信禁止の措置がとられていた。 海軍司令長官山本五十六は「ハルノート」の突きつけを知っていたのであろうか?・・・ ハルノートの原案を書いたのは当時の財務次官ハリー・デクスター・ホワイトであり、財務長官ヘンリー・モルゲンソーJr.はゆだや、ホワイトは戦後「スパイ」を疑われつつ謎の死を遂げる。ルーズベルトの最側近であったアルジャー・ヒスはスパイであることが判明、自殺。 東京タワーの隣にある、フリーメーソン日本支部の入口には、例のコンパスと定規のシンボルを彫った石碑があるが、この石はイスラエルからの黒御影石であることは「日本に君臨するもの フリーメーソン」で知っていたが、この書を読んでそのなぞも解けたように思える。 1789年、晩年のベンジャミン・フランクリンの米国民への「警告」を訴えた議会演説も収録されています。マルチン・ルターの警告(1483)も・・・ローマ教皇クレメントⅧの警告(1592)も・・・ 幾世期にも渡って闘われてきた暗闘・・・いまや「勢力は」世界の覇者米国の中枢を支配してしまっています。中枢とは、金融を中心とする経済、国務省の内部、米政府の財政根幹を司る民間銀行であるFRB*(ボルカーから最少でここ4代はゆだや、現副議長もしかり)、大統領の選挙資金は常にゆだや金融資本の末端から供出されているので、誰がなろうが同じことに、トランプもしかり。ヒラリーもゆだや人、トランプの娘婿が堂々と湯田やで大統領補佐官になるとまで公表。トランプは独系だが彼らの監視のもとで踊る役者のはず・・・。 *「民間が所有する中央銀行 FRB」も重要な書。 NHK長谷川解説員は9.11から一か月後の2001年10月10日、深夜のニュース解説で、WTCの事務所に勤めていた、イスラエルと米国の二重国籍をもつ人間4000人が、一人も被害に会わなかったことを述べた。その5日後に彼は渋谷NHKの5階からの転落で謎の死を遂げた。管轄の渋谷署は事件性なし、遺体解剖もしないのに自殺として速やかに処理・・・・・・・ここには巨大な力が働いたことがわかる。 NHKの職員には何が起こったのか解っているはずであり、彼らは恐怖に包まれながら、わが身の処し方を心し、「触れてはならないこと」を頭に刻まされたことになる。 あんねのにっきの原稿とあんねが米国の友人にあてた手紙の文字を比較したブログサイトがあります。 日記の筆者が(超ベストセラーになったのをみて)あんねの父親に代筆料の追加を求めた裁判を起こし、米の裁判で勝訴した話もあります。 以上を概観するだけで、単なる陰謀論といって思考停止に陥ったり、あるいは海の向こうのことだとたかをくくるわけにはいかないことがわかります。 重大な日本の転機は偶然に起こっているのではなく、壮大な世界戦略の下、巧みに操り、けしかけさせる勢力が奥で糸を操っている、ことに日本人は気付かなければ・・・書のさわりを以下引用です。 THE AUTHOR Captain Archibald Maule Ramsay was educated at Eton and the Royal Military College, Sandhurst(英国陸軍士官学校) and served with the 2nd Battalion(大隊) Coldstream Guards in the First World War until he wasseverely wounded in 1916 ― thereafter at Regimental H.Q.(連隊本部) and the War Office and the British War Mission in Paris until the end of the war.From 1920 he became a Member of H.M. Scotish Bodyguard.In 1931 he was elected a Member of Parliament議会 for Midlothian(スコットランドの都市) and Peeblesshire(Midlothianの南隣の町). Arrested under Regulation 18b on the 23rd May, 1940, he was Detained(拘留された), without charge告発 or trial審問, in a cell in Brixton Prison until the 26th September, 1944. On the following morning he resumed(再開した) his seat in the House of Commons下院 and remained there until the end of that Parliament in 1945. アーチバルド・マウル・ラムゼー・キャプテンは、イートン校と王立陸軍カレッジであるサンドハースト(英国陸軍士官学校)で教育を受けた。そして、第一次世界大戦時1916年に重傷を負うまで、Coldstream警備第2大隊に服務した。その後連隊本部、陸軍省、戦争の終わりまでのパリの英国の戦争使節を務めた。1920年から、陛下(H.M:His [Her] Majesty)のスコットランド・ボディガードのメンバーとなった。1931年、Midlothian(スコットランドの都市) と Peeblesshire(Midlothianの南隣の町)の議員に選ばれた(ブログ注:チェンバレン首相が辞任し、チャーチルが首相就任した(5月11日)直後の) 1940年5月23日に法18bの下で彼は逮捕されて、告訴も裁判もなしで、ブリクストン刑務所の独房に、1944年9月26日まで拘留された。彼は拘留を解かれた翌朝から下院での議会活動を再開し、1945年の議会閉会までそこに残りましたTHE NAMELESS WAR HERE is the story that people have said would never be written in our time – the true history of events leading up to the Second World War, told by one who enjoyed the friendship and confidence of Mr. Neville Chamberlain during the critical months between Munich and September 1939. ここに、人々が言ったことが我々の時代には決して書き込まれない物語がある・・・ 第二次世界大戦の原因となっているイベントの本当の歴史が、ミュンヘン(会談、1938.9)と1939年9月(1日独ポーランド侵攻、3日英仏対独宣戦布告)の間の危機的な月の間にネヴィル・チェンバレン氏との友情と信頼を受けていた人によって語られています。 There has long been an unofficial ban on books dealing with whatCaptain Ramsay calls “The Nameless War”, the conflict which has been waged〈戦争・闘争を〉遂行する from behind the political scene事件 for centuries, which still being waged and of which very few are aware. The publishers of “The Nameless War” believe this latest exposure暴露 will do more than any previous attempt to break the conspiracy of silence沈黙の申し合わせ. The present work, with much additional evidence and a fuller historicalbackground, is the outcome成果 of the personal experiences of a public figure who in the course of duty(任務の間に) has discovered at first-hand直接にthe existence of a centuries old conspiracy against Britain, Europe, and the whole of Christendom. キャプテン・ラムゼーが呼ぶところの「無名の戦争」のような内容を扱う書籍に対しては、非公式な無言の圧迫 が長くありました。それは、何世紀にも渡って政治的事件の背後で戦われてきて、現在も戦われている闘争であるが、それに気づいている人は極稀にしかいないのである。 「無名の戦争」の出版社は、この最新の暴露が、沈黙[黙殺]の申し合わせを打破しようとしてきたこれまでの企てよりさらに多くの目的をなし遂げるものと信じるものである。現在の仕事は、更なる証拠とより豊富な歴史の背景を踏まえて、公人としての人物がその任務の間に直接、英国・ヨーロッパそしてキリスト教世界の全体に対する1世紀に及ぶ陰謀の存在を発見した、個人的経験の成果です。 “The Nameless War” reveals an unsuspected思いも寄らない link between all the major revolutions in Europe from King CharlesⅠ’s time to the abortive失敗した attempt against Spain 1936. One source of inspiration, design and supply is shown to be common to all of them. These revolutions and the World War of 1939 are seen to be integral不可欠な, 必須のparts of one and the same master plan. After a brief review of the forces behind the declaration of war and the world wide arrests拘引 of many who endeavoured to oppose them, the author describes the anatomy(内部構造) of the Revolutionary International machine組織 ― the machine which today continues the plan for supranational world power, the age-old Messianic(judaism of Judaic golden age) dream of International Jewry. It is the author's belief that the machine would break down(= fail to function) without the support of its unwilling Jews and unsuspecting疑わない Gentiles異教徒 and he puts forward suggestions提言 for detaching切り離す these elements. CONTENTS CHAPTER. PAGE PROLOGUE; プロローグ・・・・・・・・・・・・・・・ 4 1. THE BRITISH REVOLUTlON ブリテイッシュ革命・・ ・ 5 2. THE FRENCH REVOLUTION フランス革命・・・・・・・・10 3. THE RUSSIAN REVOLUTION ロシア革命・・・・・・・・19 4. DEVELOPMENT OF REVOLUTIONARY TECHNIQUE・・・22 5. GERMANY BELLS THE CAT ドイツが猫の首に鈴をつける・ 25 6. 1933:JEWRY DECLARES WAR 1933年ヤダヤが戦争宣言・・ 29 7. “PHONEY WAR” ENDED BY CIVILAN BOMBING ・・・・ 34 民間人爆撃で終焉した「いかさま戦争」8. DUNKIRK AND AFTER ・・・・・・・・・・・・・・・・・36 ダンケルクとその後9. THE SHAPE OF THINGS TO COME ・・・・・・・・・・・38 10. PRESIDENT ROOSEVELT'S ROLE ルーズベルトの役割・・ 40 11. REGULATION 18B (公安規則18-B)・・・・・・・・・・・ 43 12. WHO DARES ? 敢えて誰がやる?・・・・・・・・・・・・45EPILOGUE ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 48 STATEMENT by Capt.Ramsey from Brixton Prison to the Speaker and Members of Parliament Concerning his detention under Paragraph 18B of the Defence Regulations. ・・・・50APPENDIX l The Statutes of Jewry ・・・・・・・・・・・ 65APPENDIX 2 The Jews in BRITAIN ・・・・・・・・・・・68APPENDIX 3 Famous Man on the JEWS ・・・・・・・・・・69 (Martin Luther 1483, Benjamin Franklin 1789 )APPENDIX 4 Leaflet designed by Author ・・・・・・・・・・ 71 27th July 1952 以上。
January 15, 2017
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当ブログ「イスラム国の正体をスノーデン氏が暴露」29.JAN.2015 で紹介してますが、スカル&ボーンズ会員でゆだや人のケリーは仲間内の会合?で、スノーデン氏のの暴露が真実であることを裏付ける発言をしたようです。 また、ロシア大使暗殺犯はおそらくナイーブな愛国心(それがずれていたとしても)を巧妙に誘導されていったのではないかと思われます。 ボストンマラソン時の爆発犯たちは誌愛絵と接触していたことが分かっています。洗脳誘導・・・以下引用。大スクープ!米ケリー国務長官が超重大発言「アメリカはシリアのアサド政権を打倒するためにISIS(イスラム国)を結成した」 日時 2017 年 1 月 09 日 21:56:30: アメリカ国務長官、「ISISの結成目的はシリア政権の打倒」 2017年01月08日16時36分 アメリカのケリー国務長官が、「アメリカは、シリアのアサド政権を打倒するためにテロ組織ISISを結成した」との異例の発言を行いました。(22.SEP.2016) 英語のインターネットサイト、オフ・ガーディアンによりますと、ケリー長官は、シリアにおけるアメリカの主要な目的がアサド政権の打倒であるとし、「アメリカ政府は、この目的を果たすためにISISの結成を許可した」と語りました。 また、「アメリカは、ISISの結成やこの組織の権力増大により、シリアのアサド大統領にアメリカの望む外交的な解決手段を見出させ、退陣に追い込むことを希望していた」とし、「アメリカは、この2つの目的達成のために、ISISの一部のメンバーを武装化した」と述べています。 さらに、「アメリカ政府は、ISISがいつでもより強大化することを視野に入れていた」とし、「アメリカは、シリア政府がロシアに軍事支援を依頼するとは予想していなかった」としました。 この報告によりますと、シリアの反体制派グループの代表者との会談における、ケリー長官のこの談話の音声ファイルは、これ以前にCNNやアメリカの新聞ニューヨーク・タイムズに公開されていましたが、アメリカのISIS支援に関するおよそ35分間の部分は、アメリカのメディアにより検閲、削除されていました。 なお、内部告発サイト・ウィキリークスは、オバマ政権にISISが結成されたことに関する、アメリカの次期大統領トランプ氏の発言を認証し、昨年9月22日に行われたケリー長官のこの表明の音声ファイルを公開しています。 http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12232078408.html ロシア大使殺害犯がCIAとクーデターに関連していたことが明らかに 2016-12-26 23:07:13 ロシア大使殺害はイラク国内のCIA基地に関連していた Russian Ambassador Murderer Tracked To CIA Base In Iraq 12月23日【Your News Wire】 暗殺されたロシアの在トルコ大使のアンドレイ・カルロフ(Andrey Karlov)氏は、イラク国内にあるアメリカのCIAの基地と関連していたとロシア当局者が確認した。 先週、プーチン大統領がカルロフ大使の暗殺事件に関し、18人に調査を命じた。調査官らは、容疑者のメブリュト・メルト・アルトゥンタシュ(Mevlut Mert Altintas)氏がイラクのアルベール(Erbil)地区にあるCIAの拠点と関係があり、トルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領に対する7月のクーデター未遂事件とも関係していたことを示す強力な証拠を見つけたと話している。 December 20, 2016 Turkish Assassin Of Russian Ambassador Tracked To American CIA Base In Iraq http://www.whatdoesitmean.com/index2191.htmBy: Sorcha Faal, and as reported to her Western SubscribersAn initial Foreign Intelligence Service (SVR) report provided to the Security Council (SC) within the past hour on the assassination of Ambassador Andrey Karlov yesterday in Ankara, Republic of Turkey, stunningly驚くべきことに reveals that the assassin, Mevlut Mert Altintas, was in the “environs取り囲む” of the “not so secret ” American Central Intelligence (CIA) station located in the Erbil Governorate of Iraqi Kurdistan on 15 July (2016)—thus giving “a more than strong indication” that he was aware of the American-led Fethullah Terrorist Organization (FETO) attempted coup against President Recep Tayyip Erdoğan that occurred on that date. [Note: Some words and/or phrases appearing in quotes in this report are English language approximations of Russian words/phrases having no exact counterpart.] CIA-Lined Assassin Mevlut Mert Altintas stands over lifeless body of Russian Ambassador Andrey Karlov—19 December 2016 in Ankara, Turkey According to this report, President Putin authorized the sending to Turkey of SVR intelligence investigators as part of the 18-person team to jointly investigate the assassination of Ambassador Karlov with Turkey’s National Intelligence Organization (MİT)—and that one of the first “duties/functions” they performed was the “historic/past” electronic tracking of the assassins phone records, along with those of his family and known associates. On 15 July, SVR intelligence experts in this report detail, this assassin was stationed on duty with his police regiment in Diyarbakırs, located in Diyarbakır Province, when the American-led coup against President Erdoğan—but who instead of reporting to duty as all Turkish police forces were ordered to do, was unexplainably granted a 2-day leave by his commander Kahraman Sezer, who after the failed coup was arrested due to his ties to the FETO terror organization led the CIA-Islamic preacher Fethullah Gülen. After being granted this extraordinary leave of absence while Turkey was in the midst of nationwide coup, this report continues, SVR electronic intelligence experts were able to track this assassin’s phone usage on 15 July along a 386 kilometer (240 miles) “path/corridor” showing him traveling from Diyarbakırs to the capital city of the Erbil Governorate, Erbil—after which his phone went “silent/dark” for 7 hours, was then reactivated in the early morning hours of 16 July, and showed him traveling back to his home city in Turkey where he reported back to duty. Turkish MİT investigative files on this assassins travels to the “environs” of the CIA’s base in Erbil during the 15 July coup, this report continues, shows “grave/serious” discrepancies—with one assessment describing that his stated reason for traveling to Iraq Kurdistan to visit a sick cousin who was teaching at the Fethullah Gülen school in Erbil warranted his prosecution and that caused his suspension, on 4 October, from his police duties, but that were, without any explanation to be found in these files, reinstated and gave him full police powers on 16 November. SVR investigators in this report further note that the Fethullah Gülen School in Erbil visited by this assassin on 15 July was ordered closed and sold by Iraq Kurdistan authorities after they were provided evidence by Turkish MİT security operatives proving this schools link to the failed CIA-led coup against Turkey’s legitimately elected government. Likewise, this report continues, Turkey’s government and their MİT intelligence analysts have provided 85 boxes of evidence proving the CIA’s and Fethullah Gülen involvement in the 15 July coup—but that to this very hour the Obama regime still refuses to acknowledge or explain. Though many questions relating to this assassins associations to both the CIA and Fethullah Gülen’s FETO terror organization remain to be discovered, this report concludes, emerging new evidence being investigated by the SVR and MİT are now showing a direct “link/path” to President Obama and this murder, along with the assassination a few hours later of Federation diplomat Petr Polshikov who was gunned down in his Moscow home—both occurring just 72 hours after Obama had threatened Russia over the nonsense claim it had interfered in the US presidential election with Americas leader warning that his retaliation against the Federation “may be explicit and publicized; some of it may not be”—and that if these two assassinations are firmly linked to, will make President Putin’s threat that “the killers will feel it” become a grim reality to the CIA’s, and Obama’s great discomfort. And though not mentioned in this SVR report, it’s worth noting that at the same time President Obama and the CIA are now being linked to the assassination of this Russian ambassador, at least President-elect Donald Trump is protecting himself with his own private protective mercenary forces from the elite security companies KS Global Group LLC, Black Tie Protection Services, ASIT Consulting and XMark LLC—and who to the liberal American lefts outrage, has announced that they will keep protecting him when he takes office as the next President of the United States. December 20, 2016 © EU and US all rights reserved. Permission to use this report in its entirety is granted under the condition it is linked back to its original source at WhatDoesItMean.Com. Freebase content licensed under CC-BY and GFDL.
January 15, 2017
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The S-500 is the most feared weapon of its type in the world that would, within 120 seconds, down every “hostile” aircraft over Turkey, Syria and Iraq—as well as destroy every single US-NATO military satellite in low Earth orbit (LEO) over the Levant(Levant地方;Turkey,Syria,Iraq). CIA Agents Arrested In Turkey For Erdogan Assassination Attempt2016年7月20日の記事です。トルコで7月15日にクーデター失敗劇がありました。その事件の真相の一部かと・・・ ロシア大使銃殺事件の背後にもシー愛映の影が・・ http://yournewswire.com/cia-agents-arrested-in-turkey-for-failed-erdogan-assassination-attempt/ CIA Agents Arrested In Turkey For Erdogan Assassination Attempt President Putin has been notified of the arrest of two CIA agents who Turkey say shot down a Russian plane last November, and attempted to assassinate President Erdogan. According to the Ministry of Foreign Affairs (MoFA) for the Republic of Turkey, the two captured CIA pilots were not only responsible for shooting down the Russian Sukhoi スホイSu-24m bomber over Syria last year, but also attempted to kill President Erdogan during the failed “coup” attempt a few days ago. The MoD(Ministry of Defence) further warned that the Obama regime was planning to kill President Erdogan in a coup and replace him the CIA’s “designated選定する figurehead名目上の長” Fethullah Gulen—and that Turkey’s MoFA confirmed just hours ago was behind this plot by stating that “the Fethullah Gülen Terrorist Organization is behind this coup attempt”. Still not being told the American people about this latest failed Obama regime-CIA “adventure”, and that we reported on in our 17 July report Turkish Leader Praises称賛する Putin For Saving His Live—But Vows “Revenge” On Obama, is that the life of President Erdogan was only able to be saved due elite Federation Spetsnaz forces(ロシア連邦の特殊部隊) President Putin had ordered to protect him. This SC(Security Council) report further states that on 15 July, when President Erdogan was in flight to Istanbul to counter the CIA-led coup forces against him, the same two pilots who had downed Su-24 bomber aircraft,locked on their air-to-air missiles to destroy Erdogan’s plane. However, this report continues, upon these CIA pilots locking their missiles onto Erdogan’s plane in order to kill him, they were immediately ordered by their Obama regime controllers to “immediately abort「直ちに中止すよ」” their mission and return to Incirlik Air Base—which at this very hour Turkish forces are now searching. Not just these two pilots were ordered by the CIA to abort their mission, this report notes, but, in fact, all Turkish, NATO and American aircraft were ordered to immediately return to their bases too throughout the entire Levant(レバント地方;シリア・レバノン・イスラエルの地域) War Zone. Without air cover to protect them, this report says, these CIA coup forces were overwhelmed圧倒する by both Turkish police forces and ordinary citizens and President Erdogan was able to land safely in Istanbul to guide them to victory. Stunningly驚くべきことに, this SC report reveals that the reason for the CIA ordering all of their aircraft supporting their coup to be grounded was due to President Putin’s “threat/promise” to immediately activate the MoD’s S-500 Prometey (55R6M Triumfator-M) air defense systems stationed at Khmeimim Air Base that would, within 120 seconds, down every “hostile” aircraft over Turkey, Syria and Iraq—as well as destroy every single US-NATO military satellite in low Earth orbit (LEO) over the Levant(Levant地方;Turkey,Syria,Iraq). Though barely ほとんど…ない known to average Western peoples, this report explains, the S-500 is the most feared weapon of its type in the world and can simultaneously同時に intercept迎撃する, 要撃する up to ten ballistic弾道の and hypersonic極超音速の missiles and is capable of engaging targets at an altitude高度 of up to 200 kilometers (more than 120 miles), can intercept aircraft and UAVs偵察機, as well as destroy low-earth-orbit satellites低周回軌道衛星, space destruction devices大気圏外の破壊的な装置and orbital weaponry軌道兵器類 too—and by its ability to operate on super inaudible radio channels特殊な不可聴無線チャンネル, makes it impervious影響されないで to all countermeasures反対[報復]手段.With these two CIA pilots now in custody 拘置, along with their commander司令官, and coup leader, General Akin Ozturk, this report continues, it is expected that they will be sentenced to death after President Erdogan’s government reinstates 回復する the death penalty later this week, or next. This report concludes by noting that once President Putin received official notification from Turkey that these two CIA pilots were in custody拘留, the Security Council安全保障会議 authorized Deputy Prime Minister Arkady Dvorkovich to announce that Russia’s joint projects with Turkey, including the TurkStream undersea natural gas pipeline from Russia to Turkey, are still on the agenda and have a future.
January 13, 2017
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