全2件 (2件中 1-2件目)
1
真異は未だ不明ですが下記ブログを転載してみます。 http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/d/20170621 安倍晋三首相は、慶応大病院で精密検査、「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節、脳幹に転移、余命3か月」と告知される 2017年06月21日 03時25分02秒 | 政治 本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」 安倍晋三首相は、慶応大病院で精密検査、「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節、脳幹に転移、余命3か月」と告知される ◆〔特別情報1〕 「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節までに転移しており、脳幹までの転移するのは時間の問題、余命3か月」-安倍晋三首相は6月17日午前、母・洋子夫人(安倍晋太郎元外相の妻、岸信介元首相の長女)に付き添われて慶応大病院で精密検査(MRI検査など)を受けた。この結果を、こう告知された。安倍晋三首相本人も、主治医も、「肺ガンが末期」になるまで気づかなかったのは、「潰瘍性大腸炎」に気を取られて、胸にまで気が回らなかったからだったという。東京・六本木のホテル「グランドハイアット東京」内の「NAGOMⅠスパアンドフィットネス」の個室で主治医の診察を度々受けていても、ここでは、精密検査(MRI検査など)を受けることができなかった。そのせいか、6月19日午後6時から、通常国会の閉幕を受けて首相官邸で記者会見したときの安倍晋三首相の表情は、精彩を欠き、覇気がなかった。元気がなかったのは、主治医から「多臓器不全」(潰瘍性大腸炎)により、ドクターストップ(6月10日)をけられていたためではないかと受け止められていたけれど、「手遅れで、余命3か月」と告知されたのが、原因だった。このことを耳にした麻生太郎副総理兼財務相が、「ポスト安倍」狙いで、自民党内に言いふらしており、衆参両院議員は、安倍晋三首相亡き後の身の振り方に悩み、右往左往しているという。 以上 転載。*参考までに、上記で慶応病院に行ったという、6月17日(土)の「首相の1日」を新聞でみると、<午前> 10時5分、公邸から東京・富ヶ谷の私邸。<午後> 来客なく、私邸で過ごす。6月18日は、<午前> 来客なく、東京・富ヶ谷の私邸で過ごす。<午後> 2:56 東京・渋谷の美容室「HAIR GUEST」。散髪。 4:53、私邸。 5:55、東京・虎の門のホテル「アンダーズ東京」。 宴会場「シェフズ スタジオ」で母親の洋子さん、昭恵夫人、安倍寛 信三菱商事パッケージング社長(実兄)、牛尾治朗ウシオ電機会長 (寛信の義父)らと会食。 8:21、富ヶ谷の私邸。
June 21, 2017
コメント(0)
現アベ内閣は明白に反国益内閣であること。即ち売国奴(売国奴になるのは己の名誉地位金を最優先し他を顧みる性分を備えていない、故に外部のPOWERがそれと引き換えに要求するいかなる重大なることもいとも容易く引き渡す役割を進んで果たす卑しく極めて浅い人間性のタマ、それは政治家というものでは決してなかろう・・・)集団的自衛権行使の合法解釈化、反テロ法強硬可決 日本人の生命の根幹を支える、「水道法改正案」は3月に閣議決定。「種子法」の廃止法案は今国会の騒動の中(メデイアで騒ぐことなく)可決されてしまっています。「水道法改正案」「種子法」の廃止法案は、TPPの発効を前提に、国や自治体の管理である事業を民間に開放しようというもの、規制緩和という掛け声の下、国や自治体が果たしてきた責任を放棄して多国籍企業に権益を明け渡す愚策である。 ここでは詳しく述べれないが、この2つのKEY WORDで、関心を持たれた方(否、関心持たない方はいないと思いたいのですが)、調べていただきたい。 以下、extract from 日刊ゲンダイ2017年6月17日 次々バレる安倍さまのための嘘 姑息な幕引きは大失敗 閣僚や官僚が息を吐くようにウソをつく原因は安倍首相にある 安倍サマを守るための詭弁、ウソの中でも、極めて悪質だったのが菅官房長官の発言だ。 菅は内部文書をハナから「怪文書」と切り捨て、野党が再調査を求めても「我が国は法治国家。法令に基づいて適切に対応している」と取り付く島もなかった。しかもだ。菅は文科省が再調査する前に内部文書の存在を認めた前川喜平前文科次官を執拗に“口撃”。読売新聞の出会い系バー報道に乗っかり、「教育行政の最高の責任者にあるまじき行為」「地位に恋々としがみついていた」などと前川証言をおとしめる発言を連発。だが、その「怪文書」は事実と判明。つまり、菅の完敗となったのだが、謝罪や発言撤回はナシ。それどころか「怪文書という言葉が独り歩きしたことが残念」「当時の状況と違う」などと開き直っているから呆れる。 安倍と同じで、間違いを絶対認めず、言い逃れに終始する表情は悪相ここに極まれりだ。 ■「閣議決定」の乱発で安倍発言擁護の愚 内部文書が確認され、前川証言が真実と認定された意味は大きい。前川前次官が会見で明かした通り、“アベ友”に便宜を図るために「行政がねじ曲げられたのではないか」という話の信憑性がより高まったからだ。安倍サマを守るために大臣から現場職員に至るまで「あるもの」を「ない」とウソをつき通し、政策をねじ曲げる――。親友を厚遇し、国政を私物化した疑獄で罷免された韓国の朴槿恵前大統領もビックリだ。 親が親なら子も、ではないが、閣僚や官僚が息を吐くように国民にウソをつく歪んだ状況になったのもまた、安倍自身がウソつき政治家だからだろう。精神科医の和田秀樹氏は一昨日(15日)の文化放送のラジオ番組「SAKIDORI!」で、安倍の人間性をこう分析していた。 「安倍首相は一般家庭ではなく政治家の家庭に生まれたので、子どものころから『ウソをついてもかまわない』という教育を受けていたのだと思います。とにかく、その場をごまかせればいいという感覚を持っているのではないかと疑います」 良心の呵責を感じるマトモな神経の持ち主であれば、とてもじゃないが、あれほど多くのウソはつけない、というのだ。そして、今やそんなウソつき安倍を守るためのウソが霞が関や永田町で常態化していると言っていい。それは安倍政権が乱発している「閣議決定」の異様さを見ても一目瞭然だ。 閣議決定は本来、法律や予算など国政に関する重要事項について、内閣の意思決定が必要と判断したものについて、全閣僚が合意し、政府方針を決定する手続きだ。ところが最近は違う。 「森友学園の国有地払い下げで政治家からの不当な働きかけはなかった」「安倍首相の妻・昭恵氏は公人でなく私人」「そもそもという言葉には、基本的にという意味もある」「安倍首相はポツダム宣言を当然読んでいる」……。一体どこが国政に関する重要事項なのか。どれもこれも安倍発言を擁護する内容ばかりだ。 政治評論家の森田実氏はこう言う。 「19世紀後半のイギリスの政治家、グラッドストンは『政治の目的は善が為し易く、悪の為し難い社会をつくることにある』と言い、同じイギリスの政治家、ディズレーリは『誠実に勝れる知恵なし』と言っています。2人の言葉に共通するのは、政治の目的は人間的善の追求にあるということです。正反対なのが国民にウソばかりついて不誠実極まりない安倍政権です。ウソがバレても平気の平左。責任を役人に押し付け、自分たちだけは甘い汁を吸い続けている。これほど魂が腐った政治家たちは見たことがない。森友、加計問題でこの卑しい本性が国民にも分かったと思う。何としてでも引きずり降ろさないと、この国はとんでもないことになります」 安倍政権は国会が閉会してしまえば国民は加計問題を忘れるとタカをくくっているのだろうが、塗り固めたウソがバレて幕引きのシナリオは完全に崩れた。さらなる徹底解明を求める声が強まるのは必至で、逃げ切れると思ったら大間違いだ。
June 19, 2017
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1


