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論文「私の問題解決の考え方」


表紙、概要と目次


私の問題解決の考え方 第0章


私の問題解決の考え方 第1章


の私問題解決の考え方 第2章


私の問題解決の考え方 第3章1


私の問題解決の考え方 第3章2


私の問題解決の考え方 第3章3


私の問題解決の考え方 第3章4


私の問題解決の考え方 第4章1


私の問題解決の考え方 第4章2


私の問題解決の考え方 第4章3


私の問題解決の考え方 第4章4


私の問題解決の考え方 第4章5


私の問題解決の考え方 第5章


私の問題解決の考え方 第6章


私の問題解決の考え方 第7章


私の問題解決の考え方 第8章


私の問題解決の考え方 第9章


私の問題解決の考え方 第10章


私の問題解決の考え方 第11章1


私の問題解決の考え方 第11章2


私の問題解決の考え方 第11章3


私の問題解決の考え方 第11章4


私の問題解決の考え方 第11章5


私の問題解決の考え方 第12章1


私の問題解決の考え方 第12章2


私の問題解決の考え方 第13章1


私の問題解決の考え方 第13章2


私の問題解決の考え方 第14章1


私の問題解決の考え方 第14章2


私の問題解決の考え方 第15章


付録1 講演「まんずやってみれ、・・・」


付録2 学位論文の概要


付録3-1 学位論文の原稿


付録3-2 学位論文の原稿


付録4 最初のエスカ論文


付録5 「X線光電子分光・・・」


論文「問題解決は真心で」


「問題解決は真心で」第1章


論文「問題解決は全身全魂で」(に改名)第2章


2025年11月30日
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カテゴリ: 論文


一昨日は女房がリハビリ病院に転院。
しかし、新しい病院の受け入れで大勢の職員さんが入れ代わり立ち代わり来て、忙しく、彼女は精神的に混乱してしまったようでした。そして、食欲もなくなっていました。
昨日、娘と一緒に面会で行ったら、食欲はまだ出ないものの、少し回復したようで、私達のことも分かり、ちゃんと話せる(簡単なことだけでしたが)ようになっていました。これから、リハビリを沢山やってもらい、少しずつ回復していくことを願っています。

その助けにならないかと、上のピータン(セキセイインコ)の写真を含む、私達一族の写真を持っていき、枕元に飾ってきました。彼女もそれを認識できて、喜んでいました。この写真を見ながら、いくらかでも早く元気になってもらたいものです。
病院も、最初の日から、リハビリを少しやってくれ、これから少しずつ厳しく進めてくれることを祈っています。回復の兆しが見えれば、彼女もやる気を出して治ろうとしてくれるかもしれません。こちらからは、あまり「頑張れ」とは言わずに見守っていくつもりです。
彼女自身の、リハビリに自分から励んで、また元気になりたいという気持ちが出てくることに期待しています。

一つやっていることは、息を大きく吐きながら、彼女が回復することを強く念じることですが、どのくらい効くかは分かりません。近くにいないところで。
もう一つは、頑張れとは言わないことです。
もう一つは、気持ちでは彼女に寄り添いながら、無心の状態になることです。それは整体の先生が言う、


私が、整体等で治らなかった自分の体の痛みを治そうとしたとき、自分で治すしかないといういう強い気持ちで、自分流の施術法を開発しようとして努力をし始めたのですが、私は整体のことを全く知らなかったのです。ですから、少し試しても、全く効果がありませんでした。
しかし、ここで開き直って、何も分からないけれど、とにかく、1万回くらい、滅茶苦茶にいろいろなことを試してみようと思ったのでした。
というのは、私が治せる確率が1万分の1として、1万回本当に試したら、その間に少なくとも1回制こする確率は60%以上になるのです。(偶然現象についての確率の理論から)
そう決心し、後は、ただ何回も何回もいろいろなことを試したのでした。
そうしたら、効くやり方が本当に分かってしまったのでした!

そして、後になって考えてみたら、何回も試すとき、私は1回で治そうという気持ちは持たず、ただ何回も何回もいろいろなことを試していたのでした。そして、試されている部分の私も、簡単に治ることなど期待していない状態だったのです。つまり、治すかどうかについては両方が無心の状態になっていたといえそうなのです。
つまり、頭で考えないことにより、体が自然によい押し場所を見つけたのかもしれない、と言えそうです。それから、なにかやったとき、治るときに、その前兆のようなものをその行動から感じたのでした。探そうと思ったというより、気づいてしまったのでした。こういう前兆をかんじられれば、よい方法が見つかりやすくなるのです!




さて、今日はどうだろうか?
★病院に慣れてきたかな?
★自力トイレは?
★食欲は?

★会話はできているか?
★やったことがよい方向へつながっていくのも、彼女の体の状態が自然に変わったり、動いたりして、快方へのきっかけになったりするのだと思います。

お医者さんや療法士さんが考え、やることが効果はあると思いますが、その過程で患者の心も体も影響を受け、変化して、病状が回復していくのだと思います。
そのためには、治す人と治してもらう人との心が通い合うことが極めてだいじなのです。

私達家族も、そうなるよう協力していきたいのです。






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最終更新日  2025年11月30日 13時13分48秒
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