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(1)夕焼けの空にUFOです。天使が羽根を広げて立っている様です。(2)UFOの周りに輪が観えます。(3)斧がクロスして輪の中に在る様です。(4)UFOは高度100mぐらいな処に居るのでしょう。(5)UFOは丸に十の紋の様に観えます。(7)輪の中の模様が様々に変化して観えます。(8)輪の中の模様がHの様になっています。(9)輪が薄れ、フォースフィールドが中心の五角形を支えている様です。。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 夕焼け空に変わった形のUFOが観えます。どういう風に変化して行くのかジッと動画を最後まで観ていましたが大した動きも無く少し揺れる程度で終えました。数分間の動画ですが、UFOの中心部が何時変わるかと待ったのが馬鹿みたいな気がします。しかし、何か意味があるのだろうと数年間ファイルのまま放置して置いたのです。処が、画像ファイルが片隅に追いやられそうなので忘れない内にアップしておこうとアップしました。何処の国か未だに分かりません。屋上の看板を見ていて、多分アメリカの地方都市だろうと思います。 UFOをよく観れば輪の中にHやYという文字の様にも観えます。文字というよりもフォースフィールド内でUFO本体が刻々と形を変化させているのでしょう。最後の画像では輪が薄くなり五角形のドーナツをフォースフィールドが支えている様に観えます。何らかの信号を地球に送っているのでしょうが理解できません。アルファベットなら文字で地球人に何かの意味を示しているのでしょうが、文字でも無さそうです。長く一点に留まって何を伝えたかったのでしょう。そんなことを考えながら観ていましたが、それよりも夕日が綺麗でした。(続く)
2021/03/31
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(1)火山活動中の口永良部島にUFOが現れました。(2)火口に向かって行きます。(3)大分、火口に近づきました。(4)愈々、火口の口辺りです。(5)噴煙がUFOを包み込みます。(6)UFOはスカウトシップですが、多分、ひょっとして無人探査機かもしれません。(7)幾ら無人機でもUFO自身が高熱に耐えることが出なければ機器類は故障してしまいます。(8)しかし、そんなことは織り込み済みなのでしょう。(9)殆ど火口に入った様です。(10)UFO表面が素焼きのセラミックの様な耐熱でできている風に観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 屋久島の西に在る口永良部(くちのえらぶ)島が噴火して1万数千人の住民全員が屋久島や九州に避難し、無事半数以上の住民が戻ったそうですが、昨日、天皇・皇后両陛下がお見舞いに行かれたというニュースがありました。43年前にボクは新婚旅行で屋久島へ行き、レンタカーで島を一周したことがあります。その島の西端に永田灯台があり、そこから直ぐ西に小さく観える島が口永良部島です。沖永良部島が与論島の横にありますが、此処と地下で火山帯が繋がっているのでしょう。 当時の新婚旅行は海外旅行が大流行でした。そんなパックの旅行なぞ面白くも無く、敢えて屋久島と隣の薩摩硫黄島(鬼界が島・僧俊寛が島流しになった島です)へ、九州へはサンフラワー号で、島々ではクルーザーを調達して、帰路は鬼界が島の小さな飛行場からアイランダーという小型飛行機で鹿児島空港へ、大阪へはジェットで戻ったのでした。ですから懐かしい島々の風景が浮かんで来ます。屋久島は直前に昭和天皇が行かれたのをニュースで知って是非、屋久杉を見たいと想ったのでした。 今では屋久島が世界遺産に登録され、便数も増え、観光客が多いですが、当時は物好きな人だけが行く程度の数少ない人ばかりで鄙(ひな)びた田舎町をのんびりした旅をすることができました。昔、作家の林芙美子が「浮雲」だったと思うのですが屋久島の風景を「屋久島には366日雨が降る」と書いていました。面白いことに猿が妻のハンドバッグを引っ手繰ろううとしたのを彼女は引っ張り返して睨んだ為に猿は怯んで逃げて行きました。それだけ我々は若くて元気だったのでしょう。 さて、本題の口永良部島の火口に入るUFOは耐熱処理されているのでしょう。表面が縄文土器のセラミックに観えます。太陽に近づく全長42km程の巨大なUFOを持つ宇宙人ですから火山なぞヘイチャラでしょう。マグマの研究をするのでしょうか。それとも地球内部に入って行くのかも知れません。地殻の中心は高圧の鉄の塊だそうですが、その周辺やマントルに入れば流体で出来ていますから何処かへ出て海中に出られるのでしょう。南極から北極へ抜けられるワームホールがあるそうです。 宇宙どころか地球のことも我々は手探りで研究している状態ですが、宇宙人も火口に入る科学技術は持っているものの、矢張り手探りで研究しているのは地球人と同じだと思います。アメリカのLIGO(重力波研究所)が重力波受信に成功して世界をアッと驚かせたのがつい先年のことで、宇宙の果てが分かりそうだと我々を魅了させてくれたのでしたが、このスカウトシップも似た様な研究をして2,000年もの先を行っているのでしょうが、我々も地球脱出の研究段階に入った様です。(つづく)
2021/03/29
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(1)ニューヨークに現れた円盤型UFOです。街のあちこちに飛び廻りました。(2)超高層ビルだらけです。見上げると首がだるくなるでしょう。(3)同じビルの道路からの撮影です。(4)かつて、マンハッタンによく現れたUFOです。(5)交差点で見上げた処です。(4)ハドソン川の橋の上をUFOが行きます。(5)川岸からの遠景です。(6)高層ビルの窓から通りを行くUFOを見下ろしています。(7)グランド・ゼロの工事中ビルの北面をUFOが行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 3年前にアメリカのニューヨーク、マンハッタンに現れた円盤型UFOです。ニューヨークは腐っても鯛だけあって金に群がる人々であふれた街です。お上りさんが超高層ビルの珍しさに見上げる姿をラバーネック(首に皴がいく)と馬鹿にして呼んだニューヨーク子も、今ではコロナ禍でUFOどころでは無いでしょう。それに善玉宇宙人は太陽系宇宙から2年前に脱出してしまいました。アメリカ人は傲慢になり過ぎ自国が斜陽化しているのに気付かないふりをして毎日の生活に追われているのが現状です。金持ちと貧乏人の両極端が混在する街になってしまいました。 ですから何時かは金持ちに成れるかも知れないという淡い夢(アメリカン・ドリーム)を描きながら歳を取って行きます。中年過ぎになれば、その夢も破れ、やけくそになってしまうか犯罪者になってしまうかのどちらかでしょう。田舎に戻って錦を飾ろうにもこのままでは帰りたくても帰れません。確か、北京や上海にもそういった出稼ぎ労働者(農民)が溢れているというニュースが伝わって来ます。アメリカの海外からの出稼ぎ労働者(不法移民)も都会の生活は物価が高く暮らしにくい筈です。帰る旅費も無い状態です。 逆に、アメリカの食い詰め者が日本に来てテレビタレントとして稼いでいる姿が目立ち始めました。が、彼らは未だ良い方でしょう。もう後続者は真似をしても売れないので駄目でしょう。アメリカの有名俳優はコマーシャルなぞに出れば評判が落ちるので出ません。しかし、遠い外国では自国には分からないだろうということで高額で出演しているのが時々評判になります。先手必勝で初期の頃の人は勝ち逃げできますが、真似は何処でも駄目でしょう。後塵を拝するということになってしまうのが落ちで日本女性と結婚して帰化する人も居ます。 さて、そういう人々の多いNYに宇宙人がUFOを飛ばして啓蒙運動をしたのには何か意味があった筈です。勿論、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を広めるのが目的だったでしょうが、単に空飛ぶ皿(フライング ソーサー)では殆どの人には分からなかった筈です。どういう仕組みでジェットでもプロペラ(ドローン)でも無いのに飛べるのが不思議な物としか理解されなかったでしょう。その不思議を追及して磁力で飛ぶということまで分かればUFOの啓蒙活動は成功した訳です。そして何時かは地球人もUFOに乗れる時代が来るのでしょう。 それが何年先なのか今の処、誰にも予測がつきません。米軍(NASA)がUFOの原理を隠し、軍事機密として使っている内は民生用UFOは出来ないでしょう。SF映画でも飛行原理を敢えてジェット燃料やロケット式で表現するのは、米軍やエネルギー利権グループの圧力でわざとそういう手法でしか表現出来ないのでしょう。もし、堂々と磁力で飛べることを社会に公言すれば、たちまち彼等にマークされ世の中から抹殺されるかも知れません。それなら惚けている方が安全です。何れ民生用として政府や影の勢力が時代の様子を見ながら世に出すのでしょう。 アダムスキーがアメリカ社会から抹殺された理由が分かります。化石燃料や核燃料で電気を起こしている時代は、そろそろ終えようとしているのに人類は新しい燃料を如何にして調達するのでしょう。記憶に新しい処では、アラブの王族が千人もの仲間を引き連れて日本へ相談に来たのは、石油が無くなる迄に自国のインフラ整備をし国家運営の手法を知りたかったのです。日本の知恵を求めに来たのは石油が無い国なのに経済繁栄しているからです。幸い日本には周辺海域にメタンハイドレードというガスのジェル化したのがゴロゴロ転がっているそうです。 無資源国日本に天の恵みでもたらされたエネルギー資源が日本を救う様です。エネルギーを海外に頼らなくても良い時代がやって来そうなので、ニュースを知ってアメリカも中国も内心穏やかでは無い筈です。武士道精神の恐ろしい国と思われていた姿が再び復活するとなれば彼らは日本に対して一目も二目も置かなくては何れ日本に飲み込まれてしまうと怖れを成しているかも知れません。あれだけ日本を馬鹿にして来たアメリカや中国は真っ蒼になるでしょう。今の内に日本と仲良くしなければと考える筈です。最近の中国は焦りの塊の様です。 処が、日本は威張る様な馬鹿なことはしないでしょう。人口1億人を割る国になっても豊かな国家を維持できる基礎があり、更にはリニアモーターカーに見られる様に磁力で浮く列車が列島を速く走り抜けるのです。世界は更に日本に学べとばかりに日本詣でをするでしょう。マナーと礼節の国日本は世界のリーダーとして宇宙の意識(コズミックコンシャスネス)を広める立場に成るとボクは想っています。ですからアメリカ市民や中国人民はUFOを目撃して感心するだけでは無く、その動力源が磁力であり如何にすれば日常生活に取り込めるかを考えるべきなのです。(続く)
2021/03/28
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(1)アメリカのアラスカ・ヘアバンクスに変な形のUFOが現れました。(2)UFOは雲海を移動しています。(3)何かを探索している様です。鉱物資源でしょうか。(4)UFOから閃光が強く出ています。(5)光のエレベーターで採掘物をリフトアップしているのでしょう。(6)探査は終わった様です。光が消えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 その昔、アメリカがソ連から購入したアラスカの中部、ヘアバンクスに現れたUFOです。多分、鉱物資源を探し求めて地球にまでやって来たのでしょう。自分の惑星に在るものならばわざわざ遠い地球にまで来ないでしょう。話が変りますが、地球では既にウラ二ウムが掘り尽くして枯渇しているとか。核爆弾の原材料プルトニウムを取り出す鉱石です。実はウランは月には多く産出する様で、アルキタルコス・クレーター(満月の11時方向の青白く観える部分です)に集中しているそうです。核爆弾を作りすぎて地球では殆ど無くなったのです。 かつてロシアの天文学者によってアルキタルコスに赤い光が二度ほど確認されています。アポロ計画が実施されるずっと前の頃です。その光は何者かが鉱物資源を採掘していると推定され学会で話題になりました。宇宙人かどうか分かりませんがウランを採掘していたのでは無いでしょうか。地球人が月へ行ったのはアポロ計画が最初とされていますから地球人では無いでしょう。が、実は1951(昭和26年)にはネバダ砂漠に在るエリア51で円盤型UFOが製造され始めたのです。UFOがネバダ砂漠に墜落したのを米軍が持ち込んだという話もあります。 前にエリア51の軍需工場でUFOを製造しているライン画像をアップしました。ですから軍事機密として墜落UFOをコピーして造ったUFOで月にウランを採掘しに行ったとも考えられます。アポロ計画の前に既に月には地球人が行っていたのだとボクは推定するのです。地球では一般には全く知られていない事柄ですが、そういうことが近年バラされるまで、アメリカは安心しきっていたのでしょう。そいういう歴史を歩んで来たアメリカの裏事情を知っているのは極限られた人々でしょうから、現実のロシアや中国のことも充分掌握している筈です。 ロシアも巻き込んだアポロ計画17で国際的に疑問視されたのはマスコミが如何に操作されているかという現実に気付いたからでしょう。アダムスキーが戦後、突如として現れ、UFOのことや「宇宙の意識(コズミックコンシャスネス)」のことを語り始めたのも始まりは日本に原爆を投下して核被害を日本だけでなく宇宙にも広げた(宇宙人の月面基地を核攻撃した)せいでもあるのです。何故なら先の大戦後、宇宙人が100機以上のUFO大群でアメリカのワシントン上空を舞ったことが核の脅威を世界に訴える切っ掛けだったからです。 アポロ計画はアメリカの表向きのパフォーマンスだったのでしょう。それまでUFOという言葉すら無かった時代(精々、面白おかしくフライングソーサーと呼ばれて居ました)むしろ宇宙人なぞ本当に居るのかと疑われ、タコ入道の様な火星人を考え出したり、UFOを目撃した人々を「あれは心霊現象である」とUFO目撃情報否定の根拠にしていたアメリカ政府なのに、事実は何れ暴かれると予見して米ソの冷戦構造を演出することで世界の目を別の方向に向けさせて来たのです。我々は完全に騙されフェイクニュースに操られ踊らされて来たのです。 第二次世界大戦にアメリカは勝利したものの地球社会は未だ宇宙人の言う「宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)」なぞとても理解出来ず信じられない時代でした。それよりも地球を支配する立場になることだけに専念してきたアメリカは事実、宇宙人の協力の下、UFOも造り、核を散らつかせることで世界の警察として覇権国家として支配し、石油支配もして来たのでした。処が石油が有限資源である現実を目の当たりにし、その傲慢さの為に世界から一線を引かれ出し次第にアメリカは斜陽化し、中国の様な後進国が頭角を現す様になって行くのです。 簡単に言えばそれが地球の近代史でもある訳ですが、ピラミッドの頂点に居たアメリカも土台の一角が崩れ出すと脆いもので、ベトナム戦争や湾岸戦争、中東戦争などで疲弊し、ドルの信用も落ち、今や物真似国家中国に舐められるに従って北朝鮮にまで喧嘩を売られる有様です。お蔭で、世界の情勢はブリックス(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)のマンパワーで世界の勢力図が変わりつつあり、中東のISやアルカイダなどの反乱で欧米社会は混迷状態です。そしてコロナ禍が追い打ちを掛けます。それを日本は洞ヶ峠を決め込んでいます。 さて、数年前(2017)のことですが宇宙人が地球に鉱物資源を漁りに来る時代なのは月のウラン鉱脈なぞ無用なのでしょう。今時、核爆弾なぞ作る馬鹿者は北朝鮮ぐらいなものですから時代遅れも甚だしいのです。宇宙は広い様ですが光速で移動したりワームホールを通ったりすれば距離や時間は観念的なものでしか無いことが分かります。900年余り後の太陽系宇宙の崩壊までの期間中に他の宇宙へ移住しなければならないことをアダムスキーに告げた善玉宇宙人は、最早地球の大国アメリカにも愛層を尽かし一昨年には去ってしまったのです。(続く)
2021/03/26
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(1)巨大な円盤型UFO母船が観えます。緑色の綺麗な色です。(2)早速、一機目のジェット戦闘機がスクランブル出動です。(3)一機目に続き二機目のジェットが右手に観えます。(4)二機目のジェットがUFOに近づきます。(5)UFOに近づきましたが、そのまま通り過ぎます。(6)凹凸の陰影で緑と薄緑の二色に観えますが、全体が緑色の様です。(7)UFO母船は、悠然とこちらの旅客機に合わせたスピードです。(8)拡大すると十機ほどのスカウトシップが母船上空に居ます。(9)スカウトシップは、20m程度の大きさですから母船の巨大さが分かります。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは、円盤型の巨大母船です。直径が数百mはありそうです。母船の上に十機ほどのスカウトシップが居ます。円盤の表面に凹凸があるのが観え、それが夫々の出入り口で、スカウトシップの格納も兼ねているのでしょう。巨大ビルが浮かんでいる様なものです。こういう母船は雲の上とか成層圏でしか観られないものです。たまに母船とスカウトシップを兼ねた巨大なUFOが地上迄降りて来ることがありますが、相当広い場所(例えば砂漠や草原など)でないと着陸できませんし地球人に警戒されるので降りて来ません。 ボクが55年前に京都市内で巨大UFO(一辺が500mの四角い真っ黒な形)を目撃したことはこれ迄に何度も書きました。京都は盆地で、ごみごみと建物が建て込んだ街ですから降りる場所もありません。それよりも、そんな馬鹿でかいものが音も無く降りて来れば大ニュースになったでしょう。が、降りずにボクが直前に気付いて確認した直後にフォースフィールドに隠れて消えてしまいました。それにボクが恐怖心で興奮状態だったものですから受け止めるだけの余裕もなく勇気を出して中座せずに見続ければと残念に思います。が、それは後知恵に過ぎません。 この巨大UFOを目撃した旅客機の乗客は余りの大きさに驚いたことでしょう。アメリカの上空ですからUFOに慣れている人も居たでしょう。それほどアメリカには毎回変わった形のUFOが現れていました。一番多いのは円盤型の小型スカウトシップ(直径20m前後)ですから注意して見ないと分かりません。巨大なUFOはパイロットなら一度は目撃しているでしょうから驚かず報告もしません。目撃談を出して変な目で見られたりパイロット職を失う可能性を嫌うからです。観たから何の得になるのか、むしろ損の方が多いと計算しているのでしょう。 しかし、どうせ見るなら巨大なUFOの方が印象的で強烈なメッセージを受け取るでしょう。ボクの場合、メッセージは全く分かりませんでした。当時のボクは、逆にUFO否定論者でしたからUFO目撃を自慢そうに言う人を白い目で見ていた一人でした。ですからそういう人間に啓蒙や教育のつもりで宇宙人がボクに見せたと考える方が自然な気がして来たのでした。UFO否定論者であったことを宇宙人が何故知ったのか?というのも不思議ですが、ボクの想念がテレパシーとして彼らにキャッチされ、ボクはマークされていたのでしょう。 想念は一種のテレパシーです。自分に伝える気は無くとも想念は宇宙全体に広がります。多分ボクの想念が強かったのでしょう。今でも天気の良い日にはボードレールではありませんが「流れる雲よ、何処へ行く?」と空を見上げ、気が向けば雲の端を凝視して想念や気力で消すこともします。ですから自分でも強い想念の持ち主だと思っています。テレパシーということなら飼い猫ココ(アメリカのラグドール種です)とは想念で会話をします。もう17年ほど居るペットです。高齢になりましたからボクの考えや言葉が直ぐに分かるのでしょう。(続く)
2021/03/24
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(1)アメリカです。高所作業用重機の上空を扇風機の様なUFOが居ます。(2)UFOの中心部が出たり入ったり繰り返しながら進んでいます。(3)UFOは、まるで呼吸している風に見えます。(4)UFOは、右の方へ移動するデモンストレーションです。(5)UFOのズームアップです。中央の黒い部分が出入りして居ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ひと昔前の扇風機の様な姿のスカウトシップUFOです。篭(かご)の中のプロペラが回る扇風機です。昔は風の流れを起こし発汗による気化熱を奪うことで涼をとる方式でした。懐かしい形ですが今でも結構使われ、ボクは冷暖房の空気攪拌に高所壁に設けています。そうすれば空気が部屋を廻り均等な温度が維持できるのです。頭寒足熱の為に天井と床の温度差を無くす目的です。別に床暖房も設けて居ますが、じわーッとした熱で即効性が無く、先ずガス温風器と空調機を使います。室温が安定すればパネル(デロンギ)も併用します。 要約すれば空気は温度差で室内の上部に暖かい熱が滞留しますから扇風機で強制的に動かす訳です。そういうやり方が古臭いと考えるか合理的と考えるかの違いはありますが、効率面で観ればその方が経済的であり時間も短縮できます。ボクは建築家と言う商売柄、暖炉や床暖房やガスや電気、油や温水のパネルや管など数多く経験して来ましたが、結局は熱の効率的な使い方の問題ですから夏の高熱を冬に、冬の低温を夏に利用する方法は無いかと考え続けていますが、是といった方法がありません。自分でも頭が良くないと反省ばかりして良い知恵が浮かびません。 ボクの経験から言えば子供時分の懐かしいダルマストーブやスチームが冬場は良かったと思います。が、それよりも暖炉が一番早くて全体に行き渡るのを軽井沢の別荘を二軒ほど設計監理して体験しました。処が、日本家屋(木造)では暖炉は飾りの様なもので煙突を設けるのが厄介なので流行りません。冬場はクーラーが当たり前に成りましたが、冬場の暖の取り方は地方によって様々です。建物自体に断熱効果を上げる壁断熱(外式や内式)がありますが、それは昔からある方式です。長々と空調の話をしたのは今日のUFOが扇風機に似ていたせいです。 宇宙人からすれば次元の低い話をしているなと思われてしまいそうですが、地球ではエネルギー問題が重要で、動力源にも成るのですから生活にとって欠かせません。危ない核発電に頼るのでは無く、磁力に切り替われば宇宙に無限にあるのですから苦労せずにエネルギーが得られるのに、と宇宙人は思うでしょう。地球人は単に火を燃やせば温まるとか水浴びをすれば涼しくなるという程度の知恵しか無いのでしょうか。是だけ科学文明が発達しても未だそういう次元の問題で低迷しています。処が、近年はCO2問題が最大の問題に成っています。 それは石油が南米や中東で未だまだ無尽蔵に採れるというアメリカの喧伝のせいで利権問題がらみ戦争やクーデターが絶えないと言っても過言では在りません。UFOが磁力で飛ぶことと石油問題とは話は別だとエネルギー財閥が世界を洗脳しているせいで正面切ってその解決策に乗り出す人が少ないのです。今日のUFOを観て大いなる皮肉を宇宙人から言われているという気がします。自動車が電気式になっても発電方式は従来のやり方ですから公害問題が解決する訳でもありませんが、水素で走る車が開発され、やっと地球温暖化問題が解決されそうです。(続く)
2021/03/23
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(1)同じ処をジッと動かず自転だけしているUFOです。(2)太陽光の具合でカメラに映る空の色が薄く成ったり濃く成ったりしています。(3)多分、上下の楕円形の中にコックピットやキャビンがあるのでしょう。(4)UFOの下方に黒い雨雲が少し見えます。フォースフィールドでは無い様です。(5)自転を繰り返し、輪状の翼が水平に伸びています。(6)拡大図です。輪の上下にも五枚の羽根が観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは、お正月の羽子板の羽根の様な可愛い竹とんぼ型です。最近のお正月では見掛けませんがボクの子供時分はよく観る風景でした。今時の子供はコマ遊びも知らないでしょう。が、羽根つきは綺麗な飾り用羽子板として今でも売っています。知っている人も居るでしょう。竹とんぼは、わざわざ店で買うのでは無く、大人が作って与えてくれました。模型飛行機のプロペラの原理ですから簡単に作れます。それでも子供にはバランスが上手く行かず大人に頼ったものです。そういえば模型飛行機もよく作って小学校の講堂で飛ばし合いをして遊びました。 そろそろ冬も終え春を迎える頃に成りましたが、今日の竹とんぼ型UFOは秋の風物詩であるイワシ雲を背景に飛んでいます。クルクルと自転しているので正面がどれか確認しようとユーチューブ動画を数十回眺め続けましたが、いざ写真に撮って選択してみれば精々数種類の面しか分かりません。結論的には中心に輪があって半回転した時の軸が別の形に観えるだけのことでした。キャビンやコックピットは何処にあるのでしょう?スカウトシップなら母船からの自動操縦で探査もできますから必要ないのかもしれません。 画像をよく観れば、上下に膨らんだ部分がありますから、それがコックピットやキャビンかも知れません。しかし、無人探査機と考えた方が無難な様です。無理に宇宙人が乗る必要もありません。地球人(特にアメリカ人)に見せる為の一種の花電車的なものと想えば綺麗で目に付けば良い訳で印象に残るでしょう。中には奇抜なグロテスクな形のものも在りますが、余り変なのは地球人に受けない筈です。悪い印象よりも良い印象の方が皆の目が集中します。アメリカ政府を啓蒙する為の偽装UFOですから宇宙人にとって効果的と判断すれば良いのでしょう。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)はアダムスキーが終生唱え続けた(実は金星人から教えられた)考え方です。宇宙人には善悪の区別が無いのだそうです。宇宙は我々の住む太陽系宇宙を含む銀河系宇宙以外にも多くの島宇宙があり、それらの総称が宇宙の意識です。宇宙の創造主が居るらしいのです。地球人は太古の時代にそれを畏敬の念で観て神と名付けた訳で、それが宗教の始まりです。が、宗教では無く物理学であるとアダムスキーは言うのです。宗教と言えば信じるか信じないだけの観念論で終えてしまいます。 観念論と言ってしまえば、現実に観える物も事象すべてが幻であるという科学者や宗教家が居ます。宗教学者は元々観念の世界ですから説明は要らないでしょうが物理学と言うなら証拠となるべき物(エビデンス)が要ります。勿論、理論的には証明できても事象を発見しないことには地球上では認められないのです。アインシュタイン博士も湯川博士も最初は自ら考え出した理論で世に出た人です。それが後年、別の科学者によって事象が発見・確認され世に認められたものです。ダイナマイトは理論よりも事象が先行したものでした。 それで巨万の財を得たノーベルが財団を立ち上げ世の為に成る科学者に奨励金と名誉をノーベル賞として与えたのです。科学者以外にもノーベル賞がありますが目的は同じです。時代の流れや政治力学も多少は影響している様です。が、世の為になるならそれも良いのではないでしょうか。ノーベル賞を目指して頑張る学者や芸術家・政治家が増えれば結構なことです。ボクの知る身近な人々の中にもそういう人が地味な研究をしています。経済的に親に援助してもらえる研究者達は恵まれた幸せな人です。無給の教授や講師も大勢居ます。 大学にはそういう無給の学者が多く居て給料が出ない代わりに大学の施設を利用して研究しても良いという許可を貰った研究者や学者です。名誉教授という立場の人も無給です。それでも大学に在籍することで励みになるのですから結構なことです。生活費を誰かが稼ぐか出してくれているのです。そういう恩恵に与かれる人は人徳があるのでしょう。本来は総ての学者がそうであれば善いのでしょうが、大学も維持費が要りますから何らかの結果を出さないと評価されず期間を限定されます。そして何の成果も挙げられなかった人は去るしかないのです。 「スタップ細胞は在ります!」と言った元ハーバード大学の研究者(日本人女性)が居ましたが、自作の論文が書けず「私の頭の中にレシピがあります」と言うだけで結果が出せませんでした。結果どころか野帳(実験記録)もロクに執っていなかったので追及されると、料理人のレシピの様な軽い返答だったので世間のヒンシュクを買ってしまいました。科学者は科学的手法が必要です。同じ結果を誰がやっても出る記録や理論があれば科学的に証明されますが、たまたま偶然に一回出たデータしか無く後が続かないと人は信用しません。宗教家に成れば良かったのです。 但し、そういう場合は信じる支援者によって賞賛されるでしょうが現実社会は経済が付きまといますから、一山を目論む支援者であっても結果が出なければ何時反旗を翻して足を引っ張ることに成るやもしれません。人は当てにされると嬉しいものの実現しなかった時の反動も覚悟しなければ命を落とすことに成ります。生物学的な命で無くとも社会的に葬られるのです。アダムスキーの場合は宇宙飛行士に依って数々の証明が得られました。NASAも認めざるを得ない結果を宇宙から得たのです。所謂、エビデンスが得られたので評価されたのです。 多分、アダムスキーには宇宙人が応援していた様で、そうでなければ貧しいポーランド系アメリカ人二世が、ロクに教育も受けずに宇宙の意識(コズミックコンシャスネス)を唱えられる筈も無く、UFOの写真撮影もできなかったでしょう。彼はヒーリングも出来、メキシコの富豪で支援者だった奥さんの胃の全摘出手術後に再び胃が再生する治療をやり遂げたのです。アメリカの主治医が調べ直して見事に元通りに成っていたので驚いたのです。アダムスキーは科学者でも医者でも無かったのに神業の様なことが出来たのです。(続く)
2021/03/20
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(1)銀座ソニービルの向こうに円盤型UFOが居ます。(2)その延長の東京銀座でのUFOです。(3)横浜でのUFO出現です(ビルの左側)。(4)福島第一原発のメルトダウン直後のUFOです(アメリカ海軍撮影)。(5)千葉県の台風の中をUFOが行きます。(6)岡山県で、女子高生が下校時にスマフォで撮ったUFOです。(7)埼玉の住宅の棟上げ式前に現れたUFOです。(8)ボクが目撃したUFOに似たUFO(火星の無人探査機の撮影)です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 久しく東京へは行きませんが、日本も1964年の東京オリンピック以降、本格的な国際都市に成り、関西から新幹線で東京まで3時間で行ける時代です。それに釣られる様にUFOも多発している様です。尤も今はコロナ禍ですからUFO目撃例は少ないですが、それでもアメリカに比べれば月とスッポンほどの違いがあります。日本では未だ公式にUFOが認められていないせいもありますが、UFO対策を大臣がコメントする時代です。今ですらそういう状態ですから、ボクが55年前に目撃した巨大UFO話なぞすると白い目で見られ「アホか」と軽蔑されたものでした。それが嫌でUFOのことは長年誰にも話さない時期がありました。 最近でもUFOを認めない人が居ます。日本人は自分が体験しないことには全く同意しない国民性がある様です。そのくせ簡単に振り込め詐欺に引っかかってしまうのですからいい加減なものです。因みにボクの妻も5年程前に振り込め詐欺に引っかかり掛けたことがありました。息子が交通事故を起こし警察で号泣しているという電話を受け、何処にでも在りそうな手口なのに弁護士役の口車に乗せられ口座に示談金を振り込む寸前だったとか。が、自宅の所属する市なのか山の向こうの奈良市なのか不明で不審感からどちらの警察か訊いたそうです。処が「奈良の警察です」というばかり。奈良県下には11か所も県警が在るのです。 奈良市以外に他の10市に分散している事情を相手は分からなかったのです。そこで相手はハッと間違いに気づいてガチャンと電話を切ったそうです。それで助かったと妻は興奮顔で言っていました。まるで暗示に掛かった様な具合だったそうで、携帯で息子に訊くと「会社が大阪やし、奈良へは行かへん。車も運転せえへん。振り込め詐欺やで!」と言われ、我ながら日頃から冷静な積りだったのが嘘の様だったと言います。要するに暗示に掛かる様なうまい話法で「示談で済ませますから誰にも相談しない様に」と言われたそうです。 簡単に引っかかるものだなと覚めた目で話を聴いていましたが、当事者で無いと分からない雰囲気になってしまう様です。母親というのは息子のこととなると盲目的に人の話を信じてしまう様です。最初に書きましたがUFOも目撃を体験していない人に信じさせるのは難しい様です。最近でこそ市民権を得た風に想えるUFOですが、情報として知っているのと信じ込むということとは別です。ボクも目撃する迄は全くUFOを信じない否定論者でした。まさか自分が巨大なUFOを目の当たりにするなぞ当初は人に話すには躊躇し、矢張り馬鹿にされたのでした。 今日は近年に日本に現れたUFOを集めてみました。どれも小さな円盤型UFOです。遠くに居るので小さく観えるだけで数百mもの近距離でしたら相当明瞭に大きく観えたことでしょう。円盤型が基本の様です。ボクの目撃したのは円盤では無く真四角でした(画像8)。ですから最初はUFOとは思わず新型飛行機だろうと思って居たのです。しかし無音だったのと翼が無く、真上に来た時は500mはあろうかと思えるほど巨大でしたから驚いて窓横の壁に身を隠したのでした。そしてガクガクと震えが止まらないのでした。人生であんな驚愕したのは在りませんでした。(続く)
2021/03/17
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(1)ヨーロッパの古城に現れた円盤型UFOです。(2)夕方ですから観光客が殆ど居ません。(3)ヨーロッパの城は石造建築ばかりです。(4)古城に最新技術(UFO)が入り込むコントラストが面白いですね。(5)UFOは古城の敷地内広場に入って行きました。(6)ズームアップは、まるでフライパンを見上げている感じで、中芯点に光が見えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ヨーロッパの古城に現れた円盤型UFOです。スカウトシップにしては少し大きいので母船を兼ねた中型船の様です。何の変哲もない円盤ですが、夜(夕方)に人気のない古城に来たのには何か訳が在るのでしょう。それともたまたまカメラマンが気付いた最後の観光客だったのかも知れません。UFOは何時も無音で現れますから気配を感じなければ目撃することもありません。しかし、テレパシーやフィーリングを受け易い人は直ぐに気付くのでは無いでしょうか。UFOに呼び掛けて現れる場合とUFOの方からテレパシーが送られて来て分かる場合があります。 ボクがUFOを目撃する時は、直前にフィーリングが湧きあがるのです。頭頂に何か靄が掛かった様な気分で「今日はUFOが観える!」というテレパシックな気持ちになるのです。それは宇宙人が「やあ、マイケルさん。ご機嫌よう」と言ってくれているのだと思います。それを感じれば天空の何処かでボクを観ていてくれているということなのでしょう。ボクはそう想っています。だから55年前に初めてUFOを目撃したのに、それ以降の50年間は一度もUFOを観なかったのです。処が5年前に全く久しぶりに6度もUFOを目撃したのです。不思議です。 ボクが実際に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を感じ始めたのはこのブログを書き始めてからのことで、それまでは東京生活をしていた頃、GAP月例会の講演を聴いて頭の中の理屈だけで知っていた訳です。身体で感じることの方が大事だと思うのは、6年前に突然、心筋梗塞で倒れ、幸いにも前夜に神の声を聴いた通りに行動していたお蔭で命は助かり、以来そう感じる様になったのです。宗教もそうでしょう。理屈でああだこうだと言った処で、それは体験では無いのです。現代人は宗教を古臭いもの、時代遅れのファッショナブルなものとしか感じていない様です。 ボクがよく事例に出す大阪の長尾弘(ひろむ)さんのことでもそれは言えます。彼は既に故人です。ヒーラーとして患者に治療する際「私を信じますか?」と一人一人に必ず訊くのでした。そして「信じます」と応えた人にだけ効果が出ていたのです。それがどういうことなのか長く疑問として頭に残っていました。ボクが55年前に人生最大の恐怖に感じた巨大な真四角な黒いUFOを目撃したことは何度も書いていますが興奮体験がその後も長く続いていたのに、GAPという会に入ってUFOの研究を始めると、もう忘れてしまったかの様に気にならなくなったのです。 つまり、GAPというUFO研究会に入ったことで原因が解明され意味も理解できるだろうと言う期待が先走ったのです。処が、結果的には何も究明できず、研究会そのものが新興宗教的な集まりに思え始め、折からのオーム真理教のこともあって不信感が湧き始めたのです。要約すれば日本GAPが信じられなく成ったのでした。信を無くした会は最早もう自分の疑問を払拭してくれる組織ではなくなったのです。そうなると自分で解明するしか道は残されていません。50年間の空白は残ったままです。処が、突然倒れて神に命を助けられて変わりました。 それは6年前の神の声で命拾いしたことで、翌年には50年ぶりにUFOを観たのです。寒い満月の真夜中でした。ゴミバケツを集積所まで運んで、ふと真上の天を見上げると遥か彼方の雲に向かって葉巻型UFO母船がオレンジ色に輝きながら移動していたのです。直前に「UFOが観られる!」というフィーリングがあったので見上げたのです。その後は数か月後に球型UFOを日中に西の空に、更には夏の空に鏡面仕上げの飛行機が東南の小さな雲に入って行き、なかなか出て来ないと思うとパッと雲が明るく輝き消え、機体も消えたのです。その次は午後の晴れ間でした。 前に消えた機体の辺りをジェット機の様なものが火を吐きながら飛んでいて、目で追うと光の状態になり10秒ほど線を引いた様に東南の方向へ飛び、突然消えたのです。雲も無い青空でした。ジェット機なら飛行機雲が棚引くのですが全く在りません。それで前回の雲の中で光って消えた同機が再度現れて突然消えたのだと思いました。四度も目撃したのには何か意味がある筈だと考え続けていると年末には大きな鳥の形のUFOを目撃したのでした。カメラに撮ったものの写っていず、何度か倍率を挙げると無数の黒点のUFO群が浮かび上がったのです。 何故、度重なって目撃したのか考えると、それは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)をブログで解説していることが自分の頭に刷り込まれ、宇宙と一体感を持つ様になったからでしょう。共時性について言えば、宇宙人もボクと同じことを同時に考え、フィーリングがテレパシーとしてお互いに伝わったとしか考えられません。UFOが現れるということはボクに見せようとする宇宙人の意思が働いている訳で、ボクにそのテレパシーが伝わったのです。以心伝心ということでしょう。そうなると宇宙は広い様で案外狭いものであると考えられます。 地球が小さく成ったということは、時代の科学の進歩で電波が瞬時に裏側まで伝わるからです。乗り物も速く成りましたが未だUFO迄は行きません。その代りテレパシーが電波よりも速く届くのです。UFOは電磁力で動くので光よりも速いそうです。昔の考え方では理解できない乗り物です。それが毎日、宇宙の彼方から地球にやって来るのです。地球人も時代に応じた思考能力を発揮しないと宇宙人の意思が理解出来ないでしょう。フィーリングは理屈では説明がつきません。禅で言う処の無の境地に近い心持の様です。邪念を捨て無我の境地に成らなくては味わえない様です。(続く)
2021/03/14
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(1)左下と右上のUFOは、ネバダ軍需工場エリア51から出発した国産UFOです。(2)この画像は、2017年冬で4年前のです。(3)手前のUFO二機が、群団の最後尾の様です(拡大画像)。(4)今回のUFO(2017年)は、1951年の円盤型UFOよりも膨らみを持っています。(5)円盤型UFO一機の拡大画像です。ずんぐりとしたUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 何気なく観れば、かつて日本で観られた農協の欧州団体旅行御一行様の様に観えます。しかし、旅行UFO群なら巨大UFO母船が運んで来る筈です。つまり是は、スカウトシップ円盤型UFOをアメリカが、世界各地へバラバラに紛争地の基地へ配備させているのかも知れません。そう観た方が納得できます。世界は相変わらず馬鹿な国が、アメリカの仕掛けた罠にハマって戦争をして居ます。戦争は絶対反対と誰もが言います。しかし言うだけで、国会議員が国民の為に一所懸命に働きますと言うのと同じです。当たり前の常套句でしかありません。 戦争は一種の経済活動であると言った政治家が居ます。つまり、都市を破壊し大量殺人(ホロコースト)をすることで経済が活性化して軍需産業が儲かる構図という訳です。人道も糞もありません。自国さえ良ければ善いというエゴがそういう風に嘘で練り上げた情報をもとに国家を動かすのです。聖戦なぞという嘘を並べ立てて行う戦争の殺戮は誰も罪に問えない構図に成っているからです。その代表格がアメリカです。大国は殆どがそういう経験をしているのです。処が盛者必衰の理の通り不思議ながら結果は衰亡して行くばかりです。 中でも核戦争は多大な影響を与え、それは地球だけに留まりません。地球の気象異変は誰もが経験して知っていますが、宇宙の構造にも異変を来し太陽の寿命が脅かされ地球以外の惑星に住む宇宙人は太陽のブラックホール化を心配し一昨年から脱出を始めました。大型UFOはその為に存在するのです。一口に大型と言いますが航空母艦よりも大きく都市丸ごとといったものまで在るそうです。中には長さが42㎞も在るものを見掛けたという天文学者が望遠鏡で撮った写真を発表しています。信じがたい話ですが事実です。ボクは日本GAPの月例会で会長から直に聴きました。 処で、アメリカのトランプ前大統領がイスラエルの首都をエルサレムに移すことに賛同する大統領令を出したことは数年前にこのブログに書きました。わざわざ戦争やテロの火種を蒔きに出る行為です。パレスチナ国家が出来た時に首都にする計画を妨害する汚いやり方で先手を打ったのです。彼はアメリカ大使館もエルサレムに移し、その前にユダヤ教徒に宗旨替えしていて自分の利益の為にトラブルが起きようがイスラエルからの見返りを期待しての行為です。要するに金儲けの上手いユダヤ人に憧れを持つ男が、恩を着せておねだりを求めた訳です。 ギャンブル場や不動産屋を経営する男が、世の中は総て金でどうにでも成ると踏んで大統領選に出たのでした。当時、トランプは、ダークホースでした。が、本当に大統領に成ったものですから好き放題出来た訳です。しかし、二期目の選挙は流石に国民の反発で失敗したのは衆知の通りです。世界をアッと言わせたいと考えていた様でKKK団のバノンが陰で支援しましたから心強かったのでしょう。2,000年前ユダヤ人はキリストを売って金儲けに走った為に2,000年間、流浪の民に成りました。先の大戦後、ロスチャイルドの支援でイスラエル国家が樹立したのです。 しかし、当のロスチャイルドは、イスラエル国家を支援して失敗だったと述懐しています。ナチによるユダヤ人ホロコーストがきっかけになって世界的に同情を集めたお蔭で出来た国でした。処が、2,000年の歴史で中東世界や聖地はイスラム教だらけに成っていたのです。ユダヤ国家が出来るとパレスチナが弾圧を受ける羽目になってしまい、アメリカは、仲裁役では無く、ユダヤ人の回し者だったのです。核もイスラエルはアメリカの援助で持ったのです。北朝鮮はそれを真似しているに過ぎません。しかし幸いなことにパトロンが居ません。 諸悪の根源はアメリカに在り、という言葉は「復讐するは我にあり」という聖書の中に出て来る言葉に似ています。ムーとアトランティスの戦争で両大陸が沈んでしまったという伝説は事実です。海底から沢山の遺跡が出て来ています。太平洋に在った大陸ムーの生き残りは、ハワイや南太平洋の島々で、ニュージーランドは、ジーランド(ムーの呼び名といわれる)の代表格です。一方、アトランティスは大西洋に在ってプレートテクトニクス理論で大陸移動説が事実だったと学会は認めています。遥かな太古の話ですが、我々はその同じ星に住んでいるのです。 おごり高ぶったムーとアトランティスの現代版はアメリカとロシア(または中国)でしょうか。日本はその間に立って両方の顔色を見ながら生き延びる術を模索している風に観えます。今日のUFO大群は地球人への啓蒙に駈けずり廻る宇宙人の挙動に観えますが、実はアメリカの国産兵器です。ネバダにエリア51が在ります。隣の州のカリフォルニアにあるモハーベ砂漠でアダムスキーが金星人と出会ったことも関係する様です。ネバダのエリア51という基地の命名は、ひょっとすると1951年にUFO製造に成功した記念かも知れません。(続く)
2021/03/11
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(1)縦型の何かのフィギュアーの様なUFOです。人形でしょうか?(2)夜間の出現です。全体に光るUFOです。(3)UFOの上部と下部に光の点が観えます。何の形か分かりません。(4)広い野外駐車場を見下ろしています。カメラマン以外、誰も見上げていない様です。(5)拡大画像です。自由の女神像の様にも観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFO(2017出現)はどうもどうも意味が分かり難い形です。スカウトシップの一種なら地球を探索しつつ地球人に見させようとする目的がある筈です。処が、その意味する処が分からないのです。何だか変わった形だ、で終えてしまいそうなUFOです。画像説明で一種のフィギュアーでは無いかと書きましたが確かに人形にも見えます。スケーターが回転している時の姿でもある様です。が、それにしては腕が長過ぎます。アメリカの自由の女神はティアナとローブを着ていますから直ぐに分かりますが。一体、宇宙人は何を示唆しているのでしょう。 東洋人なら仏教的に観音様に見立てるかも知れません。が、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は宗教ではありませんから単純に物理現象として観察しましょう。上下先端に光る部分がある彫刻か乗り物(小型の探索用船・スカウトシップ)の様に見えます。縦向けなのが何かを意味するのか分かりませんが、宇宙空間には上下の位置関係がありませんから単に重力を受ける側を下とします。人形なら納得できないこともありません。意味不明のままでは消化不良を起こしそうです。ニューヨークに在る自由の女神像や後ろ手で立つ男の様にも観えます。(続く)
2021/03/08
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(1)ブラジルのリオデジャネイロ丘にあるキリスト像の上に現れたUFOです。(2)円盤型UFOですが、洒落っ気でキリストの目と比較する位置に居ます。(3)キリスト像の目よりも大きいUFOですが、敢えて底部を垂直に立てています。(4)目ん玉が、キリスト像から飛び出してる感じです。(5)UFOの元々のデザインなのか、それとも眼球の色に合わせたのか半分、遊びでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今年に延期された東京オリンピック開催がコロナ禍で危ぶまれています。前回開催されたリオデジャネイロ(2016)に円盤型UFOが現れました。大勢の観光客が見上げているキリスト像の上です。オリンピック開催の前年です。人々が多く集まる場所にUFOが現れることはしばしば見受けられ中国や南米に多い現象で、それだけ効果を狙ったものでしょう。中国なんかは万里の頂上に葉巻型UFO母船が現れ、それを以前アップしたことがあります。一度に数千、数万人がUFOを目撃しているのです。ですからUFOが珍しい時代は既に無くなりました。 今回のUFOは、母船から発したスカウトシップが敢えて目玉の様に偽装して人々を見下ろしています。「何でも、お見通しです」とでも言うのでしょう。つまり「キリストは観ているのです」の意味も在るのかも知れません。2,000年前に金星人からキリストに転生した金星人(宇宙人、人間の先祖)がキリスト教をバックアップしています。その前にあったイスラム教やユダヤ教はインドの仏教にも分岐し、キリスト教と共存しながら東洋にも広がって行き、やがて人類の繁栄と共にキリスト教系(イスラムを含む)と仏教系に大別して行った様です。 つまりキリスト教・イスラム教・仏教の三大宗教という訳ですが、ユダヤ教はキリスト教(旧約聖書派)の元ですから諸々の宗教の大本が太古からあったと考えられ、その大本が宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)なのです。しかし、宇宙の意識は宗教では無く物理学ですから科学的な論証やエビデンスが在り、地球人よりも2,000年も早く目覚めているのです。その原因は矢張り月面での核戦争という惑星間対立の失敗から学んだのでしょう。それと同じ道を辿っている地球人に核戦争のナンセンスを訴えているのです。原発メルトダウンもそうです。 地球人がもっと学習して核を安全に取り扱える技量を持つなら、わざわざUFOを地球にまで飛ばして啓蒙運動をする必要が無いのです。太陽系宇宙で地球だけが他の11個の惑星から仲間外れになっているのです。つまり、宇宙連合から外され未だ核の危険性を熟知していないレベルですから核開発を一所懸命にやっている何処かの間抜け国相手に我々は大いに迷惑しているのです。アメリカなぞは日本に核爆弾を二発も投下してホロコーストをやって世界の顰蹙(ひんしゅく)を買い、今では原罪の為に心の内で日本に頭が上がらず二派勢力に分かれ対立しています。 アジアでは朝鮮がアメリカに尻尾を振って「核をもって同等の立場で居たい」と寝ぼけたことを恥も外聞も無く宣言しているのですから品格を持てるまでには未だ数百年は掛かるでしょう。否、永遠に無理でしょう。品格の無い国は恥を知らず人間の姿はしていても野獣と同じで、そういう無知な連中相手に「拉致被害者を返せ」と正論を言っても無理な話です。そういう連中は躾をつけなくては飼い慣らせないのです。と言って戦争をする愚は避けなければなりませんから当面は生死をさ迷う程度の制裁(親玉の中露への経済締め付け)を続けることでしょう。 飼い慣らすという言い方は偏見に満ち溢れていますから、寧ろ良き隣人として育て上げるという言い方にしましょう。要は他人の痛みが分かる人間にして初めて国際関係が進展することを教え込むのです。無知な国民は馬鹿な独裁者に洗脳され、己を振り返らずに他人にばかり悪態をついています。自分がどんな善行が出来るのか表明もしないで「経済支援を!」と言った処で誰も相手にしません。それ以上に馬鹿なのは親玉国が何もせず「仲良く話し合いを」と言っている姿です。何を話すのでしょう。facebookやTwitterで寝言を言うのでしょうか。 多分「日本は金持ちだから、どんな方法でも良いから金を奪い取ろう」と呼びかけているのでしょう。半島人は日本の民進党や立憲民主党や希望とかいういかがわしい速成政党の言う事と何ら変わりません。日本国籍を取得して日本の議員に成れたのに今潰れかかっている母国の為に金をせしめようという反日的政党ですから未来がありません。万年野党で満足し政党助成金を貰って息をしているのです。文句さえ言っていれば立場が維持できるという哀れな姿は痛々しく、ノウノウと「善きサマリア人たれ」と言っては、キリストを呆れさせていることでしょう。(続く)
2021/03/05
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(1)何処の海岸か説明がありません。巻貝の形をしたUFOが居ます。(2)巻貝型UFOは徐々に浮上します。(3)海外の海岸でしょうが、日本にもこういう風景は在ります。(4)海中から出て来たのか、水滴が滝の様に流れ落ちています。(5)巻貝型UFOは初めてのお目見えです。(6)貝殻UFOは、大分上昇しました。(7)UFOは、もうそろそろ観えなくなります。(8)拡大画像です。異様に大きな巻貝です。しっかりと実物を模写しています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 変わった形のUFOは地球の自然界に在るもの総てを模写し、3Dプリンターの様な機械で造形している様です。地球に在るものを総て模写するのは大変ですが、そういう能力があるということよりも地球人にUFOの形に違和感を抱かせない様に気配りをしているのでしょう。何故なら、タコ入道の様な火星人を考える地球人の貧弱な発想力よりもリアルで親しみを持つ宇宙人にしないことには浮き上がってしまいます。尤もUFOですから浮き上がるのは当然ですが、地球人に警戒心や違和感を持たせない気配りが彼等の誠意なのでしょう。 しかし乍ら自然界に在るものだけでなくフィクションの物まで彼等は作り出してしまいます。それがどうも意味不明のものまで在るのですから一種のアブストラクト(抽象)風なのでしょう。地球以外の世界は我々は殆ど知りません。精々、月とか火星とか木星程度でしょう。それも近年のことですから画像で知らされるだけです。多分こうだろうとか、ああだろうと推測の域を出ないのですから実際に人が現地へ行って住んでみて初めて分かる事柄ばかりです。偉そうなことばかり言っても宇宙人からすれば地球人は未だ子供なのです。 そんなことは当然ながら意識下に分かってはいるのでしょうが認めるのが嫌な人々は稚拙な弁明で否定するのです。どうせ否定するなら誰もが尤もだと思える反論資料を出さなくてはなりません。だから巷間では詰まらない噂まで出てNASAやアメリカが嘘つき扱いされてしまうのです。ところで、ネット映画で「エルキュール・ポワロ」を久しぶりに再放送で鑑賞しました。画面の両サイドをカットされた古い画面です。が、BBCの放映で相当経費を使って撮影されたものです。第二次世界大戦前のヨーロッパの風景が間断なく出て来ます。 小道具は当然にしても大道具なぞ大掛かりなものまで揃え、時代の風俗がよく分かります。実際は汚らしいというか今では不潔に想える建物や風景も綺麗に映してありますからフィクションとしてはそれで良いのです。勿論、時代考証はされていますから納得いく内容です。ボクはその時代の風俗に見入ってしまうのですが、中でもロンドンの地下鉄にエスカレーターが在ったのには驚きました。日本でエスカレーターはボクの体験では京都の大丸デパートのエスカレーター設置が小学高学年の頃でしたから遥か昔の1955年頃です。 つまり、ロンドンでは戦前から設置されていた訳で、それを真似てアメリカもロンドンの様にすべしと超高層ビルを乱立させマンハッタンが出来上って行ったのでした。大英帝国が如何に植民地から利益を吸い上げて居たかが分かります。アメリカを造ったのも裏でUK(イギリス)が操作していたのです。日本では「鬼畜米英」とスローガンを挙げてアメリカに仕掛けられて戦争に突入して行くのです。歴史の説明は必要ありませんが、明治期に「西欧列強に追い付け追い越せ」で「富国強兵」策を打ち立てた後遺症が今も脳裏に残ってトラウマに成っています。 日本は国際政治の駆け引きは未だ稚拙なものの工業力や科学技術立国としては世界に冠たるものがあり大国のひとつです。国土面積の比較ではそういうことは全く分かりません。それなのに少しでも国土(領土)を増やそうとする古い頭の国が多くあります。実にナンセンスなことを国の威信としてやっているのです。領土を広げて異民族を支配することに喜びを見出す様な馬鹿な頭で世界に打って出ようとする時代は100年前に終えているのです。UFOはそういう地球人を見て「早く宇宙の意識に目覚めて下さい」と言っているのですが、分からないのでしょうね。(続く)
2021/03/02
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