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(1)アメリカの田舎道に巨大UFOが現れました。(2)ドライバーと助手席の人は、突然のUFO出現で驚いたでしょう。(3)毎回、UFOが現れる度にスクランブル出動するパイロットも大変です。(4)スクランブル出動のジェット機が直ぐ間近に来ました。(5)拡大画像です。この円盤型UFOは是まで何回も世界各地に現れています。(6)サンフランシスコに現れたアップ済みの同型機です。(7)サンフランシスコの街中に現れたものです。(8)アフリカに現れた同型スカウトシップです。乗り込む寸前の宇宙人も写っています。(9)中国の上海に現れた同型記です。是もアップ済みです。(10)イラクの戦場に現れた同型機です。欧米の兵士を威嚇で追い回しています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFOを大別すると円盤型が基本です。その変形のドーナツ型とかキューブ型など様々な姿で地球人に見せます。母船と探査機(スカウトシップ)に分かれます。探査機は無人のもありますから大型探査機は近距離用です。近距離と言っても地球からそのまま土星へも行ける様です。アダムスキーがそれで行きました。飛行中、宇宙のエネルギー(惑星の引力を反重力に替える磁力転換機への宇宙の微小な原子)を吸収しながら光速で飛ぶのです。無限に存在するエネルギーのブラックマターです。 今日の大型円盤UFOは既にアップした円盤UFOと同型です。母船としては中型で世界中を飛び回るには便利でしょう。大きすぎても小さすぎても目的には合わないのです。何の間に合うのかは時と場合に依りますが、アフガンや中東での戦争では移動し易くて小回りが利く威力のある円盤型が有利でしょう。アメリカ兵がポカンとした顔で観ていました。殺されはしないことを知っているのです。人間の魂の尊厳を大切にする宇宙人には兵士の現地人への殺戮を喰い止めたいだけです。 そういうことを何度も繰り返して来て警告を発しているのにアメリカは手を緩めません。アメリカ本土に警告をしに行って威嚇と言いますか圧力を掛けて啓蒙するしか無いと宇宙人は判断したのでしょう。テキサス州のビルのペントハウス(最上階)を電子銃で破壊しているのをテレビクルーが実況中継していました。それをUKのBBCが現地報告としてライブ放送までしていたのです。相当、宇宙人もアメリカに不信感をもっています。ロシアは宇宙人との契約を果たしている様です。 アメリカは今や遂に斜陽期に入り、ロシアは冷戦後、ソ連邦が潰れ、先年、新生ロシアとして資本主義国に成ったばかりです。つまり、アメリカの轍は踏まない様に慎重に国力を温存している様です。日本にも食指を伸ばし協力を得てシベリア・サハリン開発を成功させたいのでしょう。出来れば朝鮮半島にも経済圏を広げたい処でしょうが、朝鮮よりもアジアの雄日本を無視しては先が無いのが分かっているのです。その隣の中国は日本の真似をして世界の覇権国に成りたいようですがどうでしょう。 つまり猿真似では本当の文化に成るまで相当な時間が掛かりますから覇権国どころか後進国のままアメリカ式破壊主義で矢張り斜陽国になって行くのが落ちでしょう。一帯一路ではなく「一体末路国」として二等国のまま国土が広いだけの不遜な国でしか生きられないのでは無いかと想ってしまいます。国土が広いというのがかつての大国意識でしたが、砂漠ばかりの不毛地帯を価値ある国土として開発するには経済力が無ければできず天然資源にも恵まれていません。要は知恵が要ります。 例えて言えばネバダ砂漠にラスベガスという不夜城を作った発想力が要るのです。しかし、真似では駄目です。二番手は二番手で終えるからです。その証拠に、かつては世界の海を制覇したポルトガルやスペインは、南米やアジアで略奪しまくった挙句、持ち帰った金銀を国内で食いつぶし、今や見る影も無くカタローニャの独立国民投票に観るような羽目に陥っているからです。日本にもポルトガル文化は浸透し、京都の先斗町(ポントチョウ)や寿司のバッテラ(鯖寿司)に名を残しています。 どうして日本はヨーロッパの列強に支配され植民地にならなかったのかは多種多様な説が巷間流れています。要は基本的に日本民族の優秀さ以外に言えることは、置かれた土地が地の果て(極東の離れ小島)であったことや天然資源に恵まれなかったことが挙げられます。しかし、何よりも大事なことは水に恵まれていたからとボクは思います。砂漠の民は水は死活問題の筆頭です。オアシスは彼らの生命線です。日本の四季折々の織り成す風景の背景には水が大きな役割を果たして来たのです。(続く)
2021/12/31
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(1)ドーナツ型のUFOは円盤型の一種です。(2)大分前にアップしたUFOです。(3)アメリカ大統領のエアホースワンに付随して飛んでいたUFOです。(4)アジアで目撃された連珠UFOです。(5)これもアメリカで目撃されたUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。仕事をリタイアして趣味の生活ばかりしていますから時間の経つのが実に速いです。時間という概念は宇宙的には無そのもので年齢と共に時間の感じ方は変わり、具体的には自分の年齢が分母になって1年を振り返ります。若い人(例えば20歳の人なら)1/20に感じ、老人では(仮に70歳とすれば)1/70の感じに感じるのです。自分の人生が基本(分母)になって時間を観る、つまり、年齢的には人生分だけ時間の長さは短く感じるのです。老人ほど時間の経つのが速いのです。亦別な言い方をすれば楽しいことをしている時と退屈なことをしている時の時間の速さも違って来ます。そのことはアインシュタインも言っています。相対的には時間は不変な筈です。が、個人の感じ方で楽しい時間はアッという間に過ぎてしまいます。過ぎ去った時間は速く感じ、ボクは今年78歳ですが最近は実に短い時間に感じる様になりました。55年前に観たUFOを想い出すと、この前のことの様に想い出します。若い人には不思議に思えるでしょうが、当時は未だUFO目撃は珍しい現象でした。勿論、当時は社会常識に成っていませんでしたから奇異な目で見られ馬鹿にされたものでした。肉親までがそうでした。アメリカでも同じで、ジョージ・アダムスキー(ポーランド系移民二世)は先の大戦直後にカリフォルニア州のモハーベ砂漠でUFOでやって来た金星人に出逢ったのでした。それを発表した当時はセンセーショナルな出来事となり、アメリカ中で賛否両論が起きましたが、彼はそれを裏付けるUFO写真や金星人の足跡を石膏で取った証拠まで公表したのでした。何故、アダムスキーを金星人が選んだのかは理由がありました。宇宙から彼の日常生活を長く観察し、彼なら自分達の願いを伝えてくれるスピーカーに成ってくれそうだと判断したからで、パロマーガーデンズというパロマー山の中腹の南斜面に在る簡素なレストランの女主人がアダムスキーの支援者でした。アダムスキーは貧しい移民の子としてアメリカ国内を両親と共に転々とし、最後はカリフォルニアとメキシコで自分を支援してくれる人々の家が終の棲家と成ったのでした。アダムスキーは、日頃から宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を唱え、パロマーガーデンズで講演を行っていました。彼に望遠鏡を贈ったのは矢張り彼を支援する天文台の職員夫妻です。パロマーガーデンズのレストランに寄宿する彼は、毎月三回の講演会を開き、そこに多くの人々が集まりました。学者や海軍の技師まで来たのです。学者はパロマー天文台の関係者で、海軍はUFOが潜水艦に似ていると言うアダムスキーの説明が実に専門的な説得力をもち興味を持っていたのです。そしてケネディー大統領時代にアポロ計画が実施されアダムスキーはその顧問的な役割を果たしたのです。無学な彼がどのようにして航空工学や潜水艦のメカニズムを知っていたのか不思議ですが、陰に宇宙人のサポーターが居た様です。アダムスキーは早口で講演し、終了後の質疑応答によどみなく丁寧に応えるので博学と思われ専門分野のことも平気で語っていたのです。宇宙の構造や惑星の数、太陽の役割も具体的な例を挙げて説明するので聴衆は容易に話を理解できたのです。海軍は、初期の人工衛星の失敗原因をアダムスキーから教えて貰ったお蔭で大統領室にもフリーパスで出入りできる様になり、ヨーロッパ講演ではローマ法王にも会い、土星で開かれた宇宙会議で託された手紙をローマ法王に手渡したのです。その感謝に金のメダルを貰っています。土星へ向かう前には基地飛行場までケネディー大統領が見送りに来て、UFO機内で乗員とも話をしたそうです。アダムスキー全集を読んで改めて彼が博識でヒーラーでもあったことが分かります。彼は、病人を治療する能力も持っていました。例えば、メキシコでは支援者の夫人の胃(全摘手術をした後にもかかわらず)を蘇生させたこともありました。アダムスキー全集にはモハーベ砂漠で出逢った金星人は2,000年前に地球のイエス・キリストに転生したとあります。それに依れば、ゴルゴダの丘で磔刑に遭って死んだとされるキリストの身体をUFOが夜陰にまぎれて救い出し蘇生させ、復活として再び地上に戻したそうです。アダムスキーは弟子の一人としてそれを目撃していたと言います。(続く)
2021/12/26
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(1)クラゲの様な形のUFOです。(2)海の中に潜って撮影したものを3Dプリンターで再現させたのでしょう。(3)それをスカウトシップの形に取り入れたのでしょう。(4)宇宙人は何でも形にしてしまいます。(5)クラゲと言う生き物に興味が在るのでしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 これまで、形として深海魚の様な姿をしたスカウトシップUFOは沢山アップして来ました。しかし、クラゲは初めてです。どこか剽軽(ひょうきん)な形に観える処が魅力的でしす。最近は、水族館で表示するのが流行っていますから宇宙人にも情報が伝わっているのでしょう。ゆらゆらと揺れている姿が気持ちをリラックスさせてくれます。リラクゼーションの方法は沢山ありますが、目視でその気分を味わえるのは多分クラゲが一番かも知れません。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は、簡単に言えばリラクゼーションという意味に成るのでしょう。奉仕とか宇宙の原則とか言うと面倒くさく思われがちですが「自然体で居なさい」ということを何だかんだと様々なUFOの形で啓蒙してくれているのもそういうことを言おうとしているのだと想います。自然体で生きて行けば無意識に奉仕の精神も出て来るでしょうし、愛と言う人間特有の感情も起きると想うのです。欧米人は言葉に出さないと分からないといって表現を言葉で求めます。 処が、無言の言葉というのも在ります。ハグもその一つでしょう。日本人は余りやりませんが、欧りません慣を身に付けて空港で日本人同士でハグをしているのを最近多く観かけます。ネットの画像(映画やドラマやユーチューブ)の影響力も在るのでしょう。ボクなんか気恥ずかしくて握手程度ですが、それもタイミングがズレると単なる会釈で終えてしまう事さえあります。そのせいで気まずくなったこともありますが「郷に入れば郷に従え」という諺がある位ですから気にしないことです。 つまり無理をすることもないと想うのです。それこそ自然体で行けば良いのです。ハロウインというのも日本流は変わっていて、本当に理解して行動しているのか疑わしくなることさえあります。何もバカ騒ぎするだけがハロウインではないと想うのです。5年程前、仕事の帰りが遅くなって、車内から暗い道路の信号待ちをしていると尖がり帽子を被った黒いマントの子供達がワーッと目の前の横断歩道を駆け抜けて行きました。「此処は日本だ。一体何があったのだろう?」と一瞬疑ったものでした。 帰宅して言うと「それがハロウインなのよ」と妻に言われ、へえーそんなものかと納得しましたが「日本人は何でも外国のモノを取り入れたがる」と独りごとを言ったのでした。ボクの記憶では欧米の収穫祭として、くりぬきカボチャに目・鼻・口を開け、中にローソクを灯すのを飾った風景が在るだけでしたから、渋谷の交差点でバカ騒ぎをする若者達をニュースで見て呆れかえりました。その代りクリスマス・イヴのバカ騒ぎは無くなった気がします。クリスマスも実際の意味が分かったのでしょう。 ボクは小学時分の日曜学校で教会でのクリスマスを祝う演劇やコーラスを覚えていますが、デコレーションケーキを買ってもらったのは嬉しかったものの、西洋の祭りはケーキを買うものだという勘違いはしていませんでした。子供ですから甘いお菓子は嬉しいもので、お萩や善哉も好きで、祭に関係なく母親が作ってくれたのが唯一の母親の良い想い出と言っても良いでしょう。長ずるにつれ親離れをし、大学卒業後は両親の離婚で疎遠になってしまい、家庭の事情もあって両親の死に目には遭えず、葬式の記憶があるだけです。 親の死に目に逢えなかったのはボクの運命と割り切っていますから、アダムスキーの「宇宙の意識」の思想で、魂が僅か3秒で死後、新しい生命体に転移すると知ってからは、哀しいと想わなかった自分が理解出来た気がしました。何故悲しまなかったのだろうと長年考えて来ましたが、人間性と魂とは別物だという宇宙の意識なら理解できます。ですからこの世での人間関係は肉体としての思考であって、他人でも肉親以上の情愛を抱くことが在るのは当たり前です。そういう事例は多々あります。 昔、単身赴任中、仕事仲間で四六時中一緒に数年間過ごしたハンサムな青年が交通事故死をし、肉親でも無かったのにあれだけ泣けて次から次へと涙が出たものでした。ショックが大きかったせいもあって検査入院するほど落ち込んだものでした。何故あれだけ泣けたのだろうとつらつら考え、ひょっとして前世で相当親しかった関係だったのだろうと想像しましたが、口の悪い連中なぞは「あいつは、ゲイか?」と噂したとかしなかったとか。人は勝手です。分からないものです。 今日のクラゲの様なUFOは何を啓示しているのでしょう。行方定まらぬ生き方に観える生物ですが、波に揉まれながら身を任せる生き方しか出来なくとも自然の摂理に合っているなら充分では無いかとUFOは語っているのでしょう。地球上には充分では無い生き方しか出来ない不器用な国もあれば、力づくでいう事をきかせようとする国もあります。亦、民族も然りです。小さな部族の中でいがみ合っているのも居ます。部族どころか小さな村の中でも、家族でも起こりうる話です。(続く)
2021/12/23
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(1)UFOは右から左へ移動しています。(2)中心の球は透明になっている様です。(3)このスカウトシップは無人探査機でしょう。(4)地球人に見せる為に低空を飛んでいるのです。(5)スカウトシップですから探査もしているでしょう。(6)二種類の街灯が観えますが、向こうの街灯は高速道路の様です。(7)ズームアップです。直径2m程度のスカウトシップUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 これ迄、何回か地球ゴマ風のUFOをアップして来ました。毎回少しづつ形が変わっています。外周リングの太さとか大きさ、地球儀の柄なぞ様々です。が、基本的には同じものの表現です。ボクの子供時分、よく流行ってました。今も記憶に残って居ます。糸を張って綱渡りをさせました。中々倒れないので不思議な駒だという好奇心の強い子供の心を掴んだのでしょう。このタイプのUFOの中には外枠も夫々が交互に回転するのもあります。球と枠の夫々の回転が違います。 倒れにくい地球ゴマの原理は大人に成ってやっと理解出来る様になりました。回転による遠心力が一種類だけではない処がミソです。UFOの原理にも通ずる様です。反重力装置と連動してUFOは自転している場合が多いです。お互いに連動しているのでしょう。例えば、人工衛星は地球の周りを秒速5kmで周遊しています。ジッと静止している風に観える人工衛星もあります。地球の自転速度と同調させているのです。秒速5kmを越えると宇宙の彼方へ行ってしまいます。 秒速5kmよりも速ければ地球から離れ、遅いと墜落してしまいます。中国の人工衛星が墜落したのは技術的に未熟だからで、あの国は他所の国の真似は上手いですが、本質を見抜いていず真似ばかりで来た国ですから予期せぬアクシデントを伴います。その弁解も稚拙です。少しばかり知識のある小学生なら笑ってしまうでしょう。むしろ大人の方が中国の弁解を単純に信じてしまう様です。が、中国は経済的に世界第二位にまで上がりましたから近々技術的に日本に近づくでしょう。尤も、ある日本の科学評論家が中国の属国北朝鮮のミサイルを評して「自動車も造れない国がミサイルや人工衛星を持てる訳が無い。他国の技術をそのまま借りているか真似でしかない」と笑っています。アメリカ大統領は単純にICBMを持った危ない国と思ってしまう様です。もう少し勉強すれば北朝鮮のままごとなぞ見破れる筈です。側近が不勉強ですから大統領は充分な資料を持たず自国の自画自賛をし世界の失笑を買ってしまうのです。自画自賛は自信がない人に見られる特徴です。アメリカも随分地に落ちてしまったものです。民主的に早く反省して整合性のある理論武装をして確たる自信を持った外交努力をすれば世界から失笑を買う様なこともなくなるでしょう。何が何でも我武者羅で恥を恥とも思わない国は、やがては自滅するだけです。精々中国とトントンの外交能力では先進国から見下されるだけです。多分、アメリカにも良識派は居るでしょう。過ちを正すに遅過ぎることは無いのです。日本のJAXAの方が進んでいる様です。(続く)
2021/12/20
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(1)50枚ほど羽根のある円盤型UFOです。(2)底板中央が光ったり消えたりしています。(3)光っているのは反重力装置のエネルギーの光でしょうか。(4)反重力は磁力線ですから一種のオーロラの様な光です。(5)点いたり消えたりするのは信号の意味かも知れません。(6)回転はしていませんが、夫々の羽根は磁力線を宇宙から得ているのでしょう。(7)再生エネルギーの最先端が磁力線であることを示唆しているのでしょう。(8)鳥の羽根の様です。鳥が求愛をする時にこういう踊りをするのが南洋に居ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 2017年11月13日の画像です。色々な形を宇宙人は考え出すものです。考えるのでは無く、地球上で見たものをカメラに収め、撮ったものを編集して3Dプリンターで再生させるのでしょう。デザインの根源は総て地球で見掛けたものばかりで無尽蔵に存在する訳です。無から有を生み出すという考え方は結果論的な言い方で、混沌とした世界には形というものは存在しないのでしょう。般若心経でいう処の色即是空、空即是色なのでしょうから、地球の人間は無限の無や有限の無を考えるべきです。 宇宙人は地球人よりも科学力で2,000年も先を行っているそうですから地球の人間が幾ら威張った処で宇宙人相手では勝負にならないとボクは考えて居ます。但し、哲学や宗教論ではどうでしょう。地球の人間も無為に生きて来た訳では無い筈です。戦争を肯定はしませんが、かつて起きてしまったことは事実ですから何故起きて、どうすれば再発しないかを具体的に考えるべきです。誰もが戦争で破壊された人は戦争を反対する筈です。尤も、戦争を金儲けの手段や商売にしている連中は別です。 そういう連中は自分は安全だと信じているのです。何故、安全だと信じられるのでしょう。核シェルターなぞ一時しのぎに過ぎません。安全の根拠は全く在りません。核が爆発すれば全滅です。それでも生き延びられると信じる根拠があれば知りたいものです。答が無いのに信じるのは妄想です。妄想は狂った頭が考える非論理です。人間である以上、論理的思考は最低限持っていなければ生きる意味がありません。それが出来ない人は、15回目の転生で宇宙のチリに成ってしまいます。 平均年齢60歳として14回の転生で最長840年生きられますが、15回目でも煮ても焼いても喰えず何の学習も出来なければ世の中の何の役にも立たず、そうなれば宇宙の創造主(神)も「見込み無し」として宇宙のチリとして再生エネルギーの一部に再生して仕舞うのです。折角、人間として生まれたからには奉仕の精神で何かの役に立つ筈です。勿体ない話です。それが分かった途端、転生して更に生き長らえるでしょう。因みに宇宙人の長老は、それを会得した人で1,000歳以上と言います。(続く)
2021/12/18
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(1)ポールの向こうの上空にUFOが観えます。(2)地上にはガラスのピラミッドの様な建物が見えます。(3)ピラミッドは企業のホールの屋根でしょう。UFOが近づいています。(4)UFOは、ピラミッドパワーを感じたのか、ピラミッドの上に来ました。(5)UFOは円盤型の様ですが、フォースフィールドでぼやけています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 3年前の2018年8月12日にUKのスコットランドにUFOが現れました。形が違いますから場所を替えて別々に現れたのでしょう。実に惑わせるとありますから、ひょっとしてUFOは様々な形に姿を変えているのかも知れません。円盤型がフォースフィールドに包まれていてボンヤリしています。ですから、姿を変えた可能性もあります。言わば忍者の様に変幻自在なのです。それを科学技術でやるのですから地球と2,000年もの科学技術力の差が在ると言われる所以です。 科学技術力が発達するとまるで魔法の様に観えるのは何時の時代でも同じですが、現実に目の当たりにすると不思議としか言いようが在りません。ボクが子供時代、リーダーズダイジェストという雑誌が自宅にあって(母が購読していたのです)それを読んでいるとアメリカの生活習慣が日本と大違いで夢の国の様な気がしたものでした。例えば、テレビは勿論のこと掃除機とか洗濯機なぞ一般家庭には無かった頃です。ディスポーザーという便利な物も名前だけでしか知りませんでした。 その頃、電話が無い家が多く、他所の人がボクの家に借りに来ていました。商売人はそれが無いと仕事に成りませんから在った訳ですが、たまたま生まれた家が商家で繁盛していただけ、ボクにとってはそれが当たり前でした。50年ぶりに初めて小学校の同窓会に行くと「あの頃は、戦後の貧しい時代やった」と言われても残念ながらボクにはピンと来るものが無く変にお高く留まっていると思われて困ったものでした。それを妻に話すと「私の親戚もそういう家だったから分かる」と言いました。 つまり子供には生まれ育った環境が当たり前です。中高生に成って違いが分かるだけで、それが大人に成っても分からない連中は鼻持ちならない連中です。金持ち仲間で同窓会に来ない連中は大抵そういう連中で、今は零落して当時の気持で居るせいか来ない訳です。言わばボクなんか参加組なのは珍しい存在で、初めて小学校の同窓会に参加した時は奇異な目で見られたものでした。ボクも零落組の一人に思われていたからです。確かに生家は没落して引っ越しをしましたが。 処が、高校の卒業名簿でボクの住所を知った同窓生が同窓会の案内を初めて寄こしたのです。それで出席したのが50年ぶりだった訳です。さて、リーダーズダイジェストで未来の掃除機は静電気で浮遊塵を集める壁掛け式だと書かれてありました。が、未だに発売されていません。テレビは薄い壁掛け式というのは既に出ています。洗濯機は割合早く出回りました。電話は携帯式(スマフォ)に成るのに40年掛かりました。今では貧しい基準が変わって、平均的な中流意識が当たり前の様です。 さて今日のスコットランドのUFOで何を言いたいのかは、科学技術の進歩についてです。少年時代に夢の様に感じたものが当たり前になった時代に、ふと、振り返って観て往時を思い起こすと、科学技術とは逆に人間の気持の持ち様が手に取る様に観えます。変なトラウマが心に残って同窓会で鬱憤を晴らそうとする連中には気の毒ですが貧しい時代の虜になっていて、今の基準と過去の基準の比較話ばかりする様で、自分の心を解き放つ努力をしないことには寂しい老人になってしまいます。 寂しい基準は人夫々ですから一概には言えないものの共通点は目の前の社会に適応できない人のことでしょう。頑固は人間の加齢の一現象にすぎません。が、仲間内にしか通じない会話でしか生きられなくなると世間との疎外感を持ちます。孤独な老人という言葉は不適切で、人間誰しも生まれる時も死ぬ時も孤独です。家族に恵まれた老人も多いでしょうが身寄りのない人も多いのです。人は心の中では孤独で当たり前なのです。それが何故いけない様に言うのか、マスゴミの勝手な言い草です。 自分が孤立していると思う人は、反対に自分から孤立したいからそういう態度を取ってしまう様です。自信がある(哲学を持っている)人はブレませんから孤独であろうが無かろうが孤独を意識せず堂々としています。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を持っている人は感謝の気持ちで生きて居ます。生きて居るだけで儲けものと考えるだけでも人生は有難いものとボクは想います。科学文明が如何に発達しようとも、それは人間の生きる為のツールに過ぎないからです。(続く)
2021/12/15
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(1)UFOが、ガスタンクに近づいています。(2)かなりの速さで近づいています。(3)ガスタンクに当たるのでは無く、上を通り過ぎます。(4)大分、UFOは、ガスタンクに近寄りました。(5)ガスタンクの上空、向こう側にUFOが居ます。(6)UFOは、通り過ぎました。(7)ガスタンクを、しっかりと観なさい、ということでしょうか。(8)ガスタンクの何を観ろ、というのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 球形のガスタンクです。日本ではこういうメッシュ状に構成されたガスタンクは余り見掛けません。一番多いのは円筒型です。球型でも表面が襞(ひだ)が無く、もっとツルっと仕上がっています。多分、バックミンスター・フラーのジオデシック・ドーム構造に幕板を張り付けたタンクではないでしょうか。建築構造的には興味深いものですが、UFOとは全く関係がありません。バックミンスター・フラーはアメリカの古き良き時代の英雄的な建築家兼タレント的人物でした。 フラードームは大阪万博(1970)のアメリカ館パビリオン構造に使われたので知っている人も多いと思います。ボクが建築家の卵だった頃、彼の著書を丸善に注文して貪りつく様に読んだものでした。構造を簡単に説明しますと、パイプの組み合わせでトラスを造り、そのパーツを球状に組み上げたものです。注目すべきは、総てのパイプが圧縮材では無く、テンション(引っ張り力)で成り立っていることです。材料は鋼材でも木材でも良いのですが、引っ張り強さに耐えるものです。 建物は大抵、圧縮に耐えるものが古くから使われ、西欧には圧縮に強い建物や橋などがあります。重くて硬い材料は石です。その代り、石は引っ張り力には弱く、長細いものは直ぐに折れてしまいます。ですから。土台や柱や壁に適しているのです。ピラミッドも石で出来ています。その代り梁や長柱は折れやすいので短くします。西欧建築は屋根は木材で造り、天然スレートを貼って瓦の代わりにします。ギリシャのパルテノン宮殿も石造りですが屋根は腐って落ちてしまっています。 圧縮力を利用してアーチ状に石を組み上げ、梁の代わりをします。中東の教会のドーム屋根がそうです。引っ張り力が駄目なら圧縮力の集成で梁を造った人間の知恵には頭が下がります。フラーは圧縮力では無く引っ張り力だけで構造物を造り上げた処が偉かったのです。簡単に言えば、糸や紐は引っ張り力には耐えますが礎石造の様な積み重ねの圧力には弱いのです。西欧の教会の屋根は今では鉄筋や鋼棒で梁を補強しています。壁と壁を引っ張って外へ崩れない様に補強しているのです。 囚人が靴紐を没収されるのは独房で首を吊って自殺するのを防ぐ為です。刃物の代わりにも成ります。細いピアノ線で首を切断できます。スパイ映画で、腕時計に仕込んだピアノ線で殺人をするシーンがあります。今日のUFOは光の塊ですから詳細は分かりませんが、フラードームを強調しているのなら引っ張り力の強さを示唆し、UFOの構造が引っ張り力を使ったものであるヒントを示しているのかも知れません。強靭な張力のある金属板がUFOのボディーに使われているのでしょう。(続く)
2021/12/13
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(1)巨大なUFOがビルの間を移行しています。(2)超高層ビルと背伸びして高さを競っている様です。(3)以前、トルコの吊り橋工事中、ゲート柱に似た巨大UFOをアップしました。(4)今回も同規模のUFOです。(5)UFOの行く先(左)にワームホールの口が待っています。(6)UFOはワームホールに入って消えました。(7)NASAの火星探査機が撮ったモノリスUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 大分前に超高層ビルを真似たUFOをアップしたことがあります。場所は東南アジアのマレーシアかシンガポール辺りです。それは街の風景でホテルの看板に見覚えのあるロゴマークが見えた場所がアジアと分かった訳です。処が、都市ビルの形が前のとは大分違っていて、アメリカのフィラデルフィアかワシントンの様な気もするのです。画像(1)(2)の全方位の丸いマンションなんかアメリカの大都市で見掛ける形です。ひょっとして、アメリカの大都市なのかも知れません。 場所はともかく、超高層ビルは都市型ビルの象徴です。それが建つ理由は、土地価格が高く、集中人口が多く、便利な場所だからです。更には日本とは違い地震が少ないのです。それなら何故、東京や大阪に超高層ビルが林立するのでしょう?。地震を除けば条件は同じです。が、日本の場合は耐震構造の基準が厳しく、同じ超高層ビルでも日本の設計基準が動的にシビアなのです。ボクは大学で土木工学を専攻しましたが卒業研究では構造力学分野の超高層ビル論文を提出したのです。 意匠的な建築学は大学院で学びました。耐震構造は建築の構造力学の分野で大学では学生の中で一番人気が悪かった学科です。理由は難しいからです。必須科目には入っていますが、それは概念的な基本ばかりです。専攻してまで卒業研究に進む学生は5名程度と少なかったのを見ても分かります。何故そんな人気の無い科目を選んだのかですが、折角勉強をしたくて入学したのに難しいという理由で逃げるのが嫌だったからです。単純明快です。そのお蔭で社会人になって大いに役立ちました。 そんなことよりも今日のUFOの主題ですが、面白く観た理由は巨大UFOが立って移動している理由が超高層ビルに真似ていると思ったからです。何故、背比べをしているのかを考えますと、逆に「地球人はどうして都市に集中して住むのか」と問われている気がするのです。もっとゆったりと平地に住めば良いのに、わざわざ積み上げた箱に住む理由を疑問視している様に思えるのです。地球には地球の理由があるのですが、宇宙人は別の見方をしているのでしょう。 結論的に言えば一種の見栄とステータスから超高層が良いと考えた人が金儲けの為に超高層ビルを手段に使った訳です。マンションやオフィスビルが超高層で無ければならない理由は希薄です。精々、中高層で充分な筈ですが「何とかと煙は上に上がりたがる」例えの通り、超高層に憧れを抱かせる様に仕向けたのです。ですからゼネコンと銀行と商社はニンマリとほくそ笑んだのです。ボクは、新宿新都心の超高層ビルで地震に遭いましたから二度とあんな高い建物で仕事をするのが嫌なのです。 更には、ボクは同じ建築でも近代建築は建築家の業務としてやってきましたが、本音は数寄屋建築が好きなのです。子供時分から馴染んだ建物ですから、リタイアした今では数寄屋風の自宅で宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の紹介をライフワークとしてやることにしたのです。お蔭で50年以上も観ることが無かったUFOを6年前に6回も目撃したのです。それ以後は一度も無く不思議に思っていた処、昨年8月にNASAの火星探査機が撮影したモノリスUFOをユーチューブで見ました。 それを見て「成程、これを見せる為にUFO目撃をゼロにさせ、宇宙の意識の普及に集中させたのか」と悟りました。何故なら、そのモノリスはボクが初めて目撃した巨大UFOそのものだったからでした。何故ならボクの人生の大半をそのモノリスへの疑問を抱かせ続け、最終的に様々な人生経験を生かして宇宙の意識を普及させるライフワークに到達させたと分かったのでした。ですから、もう新たなUFO目撃が在ろうと無かろうと関係なく宇宙の意識の啓蒙に集中できるということなのです。(続く)
2021/12/10
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(1)郊外住宅の近くに円盤型UFOが現れました。(2)少し右に移動して停まりました。(3)底から光が出ました。(4)光のエレベーターで人が昇っています。(5)UFOの直ぐ下まで挙がりました。(6)もうUFOに入りかけです。(7)ズームアップです。(8)一人だけ吸い上げた様です。(9)UFOは去って行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。3年前までは、アメリカによくUFOが現れました。近年は、サッパリUFOニュースが入りません。3年前に現れなくなったのが地球と決別した最後の年になった様です。何故、地球と決別したのかよく分かりません。さて、UFOが光のエレベーターで人を上げている光景です。前にも同じような画像をアップしましたが、これは、2018年1月の出来事です。光のエレベーターは随分昔からSF映画では現れていましたから珍しくはありません。UFOにロマンを感じていたボクですが、実際にボクがUFOを目撃したのは55年前と5年前のことですから、その中間の50年間全く目撃が無かったのが今でも疑問の期間です。宇宙人が地球を見限ったのかどうかは分かりませんが不思議です。55年前のUFO初目撃は衝撃的な出来事でしたから今も鮮明に思い出せます。全く不思議な物体でした。正方形の版状モノリスUFOだったのです。一辺が500mもある巨大なモノでした。円盤がUFOの相場型ですから不可解です。ボクはもう78歳ですから23歳の青年時代の思い出としては只々懐かしく思い出すだけですが、出来れば再度、観てみたい気もちが在ります。こんな話を親しい友達に言っても誰も信じませんでしたが、今では彼等も信じるかも知れません。5年前の目撃は、葉巻型UFO母船でした。実に気品ある堂々とした姿だったのを覚えています。真夜中の満月に輝いていて薄いオレンジ色でした。それも出来ればもう一度観たいUFOです。55年前の真四角と5年前の葉巻型と同じく観たいものです。(続く)
2021/12/07
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(1)ニューヨーク州の郊外にUFOが現れました。(2)3年前の6月のことです。ドローンでは在りません。(3)以前にもアップしたことがあるアパートが在ります。(4)日本のアパートに似ていますが、ストーブの煙突があります。(5)UFOは、8本足が観えます。スカウトシップの一種でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 郊外のアパートにUFOが現れた画像は以前にも在りました。UFOの形が少し違うだけで建物は同じです。もし、同じアパートなら宇宙人は此処が気に入っているのでしょう。アメリカは車社会ですから少々の距離でも都会まで買い物や仕事に出かけるのに車を利用します。通勤電車も在るでしょうが、アパートが路線バスや電車の近くとは限りません。車での移動になってしまうのです。それが大陸の住宅事情です。日本はこじんまりしていますが公共の電車やバスが発達しています。 日本の田舎も電車が無い不便な場所が多くあります。軽四輪車が農家の自家用車です。近年、燃費の良い軽四輪車が圧倒的に増え、アメリカでもセカンドカーに日本の軽四輪トラックが流行っているそうです。小回りが利くので重宝がられるのです。燃費が問題になって軽四輪車が増えたのは社会的現象ですが、最近の日本社会が電気自動車に移行する様な風潮は中国の宣伝に乗せられているだけで、実際は車が売れない時代に入ってしまったのです。全盛期の半分しか売れなくなったそうです。 ですからUFOが何故、郊外のアパートに現れたのかという疑問が生じるのです。車社会からUFO時代に急転換する訳ではありませんから車社会での対応策と言いますか生活方法を考えるべきなのでしょう。それをUFOが教えてくれているのでしょうか。でも、どうもそうでも無い様な気がします。UFOは重力に反発する力を利用した飛行機で、車は陸上移動機で当然ながら空中は飛べません。コロを利用した移動方法は古代エジプト時代からありました。その長い歴史を考えるべきでしょう。 例えば馬車ですが、馬に直接乗る方法よりも、コロ(車輪)を使って荷台を馬に引かかせて人や荷物を運搬する方が大量移動で便利です。その引っ張る原動力がエジソンによる蒸気やエンジンを回転させる方法に成るのですが、船も同じです。但し、飛行機は違います。更に空気や水の流体力学からUFOの反重力の方法に移行するには飛躍が大きすぎます。アメリカやロシアはUFOを宇宙人に教わって持つことが出来ました。が、未だ民生用としては使われていません。何故でしょう。 それは軍事機密として隠している技術だからです。米露の対立が未だ続いている状態では民生用に開放する気は無いようです。「便利なのは分かるが、開放すれば我々権力者の立場が危うくなる」と考えて居るからだと思われます。随分、気の小さな権力者連中ですが、身を守る為には民衆が不便であろうが関係ないと思っているのでしょう。それが国家の一大事と考える連中には幾ら正論を言った処で聴く耳は持ちません。虚構の冷戦構造は未だ今も続いているのです。 折角、UFOの宣伝解説をしているのですから我々は如何にUFOを民生用として使える様にするかを考えねばなりません。当然ながら指を銜えて願望や愚痴を言っているだけでは解決しません。と言って情報公開運動をした処で国家機密として隠している限りは無理な話です。CIAやNSAにマークされるだけがオチでは詰まらない話です。我々が出来るのは現実的には宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を各自が自分で自分のマインドに取り入れること、それがどうも正解の様です。(続く)
2021/12/06
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月面裏側の巨大UFOのモナリザ横で発見されたメダル(天使のデザインが成されいる) 皆さん、ご機嫌よう。マイケルです。寒いですねえ。ボクは一年中で秋の次に冬が好きなのですが6年前に倒れ、心筋梗塞の手術後は体重が18kgほど減り、冬を寒く感じる様になりました。それまでは身体が火照って冬なんか強いものでしたし、学生時代は友人と京都北山へキャンプに行って雪の降る中でもシュラーフで寝たことがありました。尤も、地面が凍るのは嫌なものですが、何と言っても山では紅葉が綺麗です。最近の季節は、春と秋が無くなって、あっても僅か一週間程度になってしまい寂しいものです。人為的CO2(二酸化炭素)のせいで地球が温暖化しているというマヤカシの風説(国際政治家や御用学者の影響)で間違った概念が世界市民を洗脳し、洗脳された人々は素朴な頭で「そんなもんかいな、困った困った」と言うだけです。処が、ボクなんか「絶対信じない!」と批判的な目で観ています。地域的季節変動で暑さ寒さが極端になり、ハリケーンや台風が巨大化している原因を作っている公害国(中国やアメリカ)が憎たらしく呪うだけです。小市民は残念ながら無力です。小市民が幾ら呪った処で屁のツッパリにも成りませんから、せめてブログで語り掛けるしかありませんがあ、信じる人にはジワジワと影響して行き、その内、冷静な人々の考えで真実を知る情報で世間や世界に広がって行くでしょう。そう想って飽きもせず書いています。さて、話変わって今日のタイトルは、矢張り宇宙の話「かぐや姫」ならぬ「月の天使」の話をしてみたいと思います。何とロマンチックな話では無いでしょうか。上の写真のメダルのことです。先日、皆既月食がありました。月面裏の南半球の西側にIZSAK(イズザック)クレーターが在り、その横の巨大UFOにモナリザが居た話を前にしましたが、モナリザとは女性パイロットのニックネームです。彼女の横にメダルが見つかって、アポロ飛行士が地球に持ち反り、ヨーロッパでその展覧会を催した際の風景が上掲の写真です。メダルの実際の大きさは手のひらに載るぐらいのものです。女性がガラス越に観客に見せています。ご先祖(宇宙人)も考えることは同じで天使の羽根が可愛く観えます。多分、観客はロマンを感じて微笑ましく観ていたことでしょう。大阪万博で月の石を観る為に長い行列を辛抱強く並んで順番の来るのを待ったボクの気分とは月とスッポンほどの違いは大いにあった展覧会だったでしょうね。何故、アメリカが日本に見せに来なかったのか不思議でなりません。レオナルド・ダ・ビンチのモナリザだって日本に来たのに、もっと夢のあるモナリザ・パイロットの横に在ったメダルですよ。アメリカは馬鹿じゃなかろうかとアメリカの白人至上主義の不遜さが分かります。そんなアメリカを育てたのは二枚舌ならぬ四枚舌のUK(イギリス)です。嘘つきはドロボーの始まりと子供でも知っているモラルです。が、UKにはそれが知恵だと言わんばかりの顔つきで東洋の島国を(UKは日本よりも小さな島国のくせに)見下しているのです。因みに夏目漱石がUKで差別され見下された話は有名です。その漱石が、身体が弱く(胃弱だったそうです)長椅子に横になって下宿夫人と世間話をしたことを彼女は夫に「野蛮国の青年に馬鹿にされた」と泣きながら訴えたと言われます(笑)。 勿論それは誤解ですが人と話をする時は矢張り寝転んで話すのは礼儀を欠く行為です。病身で疲れていたとはいえ下宿夫人もその辺りを読めなかったのか、最近まで漱石が下宿していた家というプレート(ブルー・プラーク)があったのに取り壊しになったのは残念です。シャーロック・ホームズ(コナン・ドイルの架空の人物)のベーカー街の家にはブルー・プラークは健在です。日本でも長椅子に横になって「カタログは、その辺に置いとけ」と営業マンに突き放す様に言った建築家が居ます。その建築家は関西出身ですが、我々の仲間内では不人気な人です。東京オリンピック競技場の審査委員長もしたことがあり、最近では建設予算でトラブったのを素知らぬ顔で逃げています。さて、そんな程度の低い話は止めにして、ロマンのある「月の天使」の話の続きをすれば、宇宙人は言葉では余り話をしないそうです。テレパシーで会話をするのです。ですから地球にやって来て、英語やフランス語、ドイツ語、日本語と大変だと思う必要はありません。テレパシーは一般に魂の声と言われます。自分の魂でも同じで、宇宙人は距離に関係なく地球人ともテレパシーで意思を伝えていそうです。つまり魂同士の伝達で会話をする訳です。6年前、ボクが工事現場で崩れる様に倒れて救急車で運ばれ、一命をとりとめた時、前夜に男の声があって、その言葉に従ったお蔭で助かったのでした。ですから今では直観や胸騒ぎを余計に意識する様になりました。科学的・論理的という言葉が説得力をもっ様に思われ勝ちですが素直に自分の直感や魂の声を信じるのも良いのではないでしょうか。 さて、天使はキリスト教に出て来ますが、それじゃあキリスト教は宇宙人が考え出した宗教かという考えが起きます。が、人間が生まれる前の古い時代(数万年か数十万年か分かりませんが)を考えると、ビッグバンで宇宙が一秒で出来上がり、水・金・地・火・木・土・天・海・冥の九惑星が出来上がった歴史の更に以前に(その外側に更に三つの惑星があるとか)宇宙の法則があったのでしょう。それを後世のイエス・キリストという人物が伝承させ広めた宗教とボクは観ています。近年、重力波が観測され、ノーベル賞10個分ぐらいに匹敵する大発見と言われています。それが宇宙の果てを観る手段となるかも知れません。尤も、我々が考えるユークリッド幾何学上の空間概念ではなく、果てが無い空間という概念で考えるとすれば、世界は真っ平らなもので地の果ては崖になっていて奈落の底に落ちると考えられていた時代よりも多少は進んでいるでしょうから、ひょっとして自分の真後にパラレルの世界があるかも知れません。地球が丸いと言ったガリレオは素晴らしいですが。まさか真っすぐ突き進んで行けば自分の処に戻って来ると誰が考えたでしょう。時空が違えばパラレル・ワールドが直ぐ横にあるという考え方も出来る時代に我々は居るのです。考え方ひとつで生き方も変わるのです。ですから何が起きようとも悲観することなく希望をもって魂の声に従って生きて行けば、天使が魂に語り掛けてくれるとボクは想うのです。人は何を信じて生きて居るのでしょう。矢張り何か信じられるものがあるからこそ生きていられるのです。 マルチン・ルターの言葉「たとえ明日、世界が崩れ去ろうとも、私はリンゴの木を植える」からのネーミングというケア病院「アップル・ハウス」というのがボクの住む住宅団地の丘にあります。そこに百歳前後の老人が数多く入院しているのですが、ゴルフ仲間の奥さんが高齢者で(80歳ぐらい)入院しているということで、見舞いがてら明日、そこで彼と久々に会うことになっています。最上階にレストランがあって一緒に食べようという誘いです。10年ほど前にオープンした病院です。 オープン記念に、市長と自治会長をやらされていたボクの二名が来賓として招かれ式典会場で挨拶をしたのですが、まさか大阪の友人の奥さんが入院するとは想いもよりませんでしたから、オープン以来、一度も行っていないのです。建物は未だ年数が経っていないので綺麗なままですが久々に出かけて行って、多分、彼が奥さんの食事の介添えをした後、彼とレストランで食事をすることになると想います。UFOではなくゴルフの話でもしようかと想っています。(続く)
2021/12/03
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