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(1)SLの様な巨大UFOです。(2)前方にワームホールが現れました。(3)ロシアが先年、宇宙人からワームホールの使い方を教わりました。(4)それは宇宙人との契約を守ったからです。(5)しかし、アメリカは約束を守りませんでした。(6)ロシアは宇宙人の信を得て、木星・土星探査に成功しました。(7)ワームホールを使えないアメリカは、ヤケクソに成って、今は斜陽国に成り下がりました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 愈々アメリカは焦り始め、北朝鮮との再交渉を中国との貿易交渉日(3月1日指定)前にやりたいと言い出しました。核放棄をしない小国に苛立つほど力を失ったかつての大国は、面子ばかりを気にして中国との貿易経済問題で何とか優位に立ちたいのでしょう。ギャング集団の国アメリカは建国当時から先住民(アメリカインデアン)虐殺と土地奪取に明け暮れ、それが常態化して世界も同じ方向で支配出来ると思い込んでいた様です。アル・カポネが生まれたのもルーズベルトやトランプが生まれたのもそういう背景があったからこそでした。どこかの国と似ています。 そう、慰安婦とヤクザで出来上がった隣国の半島国です。そこからの食い詰め者が明治期以降、日本の植民地に成ったこともあって親に連れられて日本に船で渡って来て、中には大いに努力し実業家や政治家になった人も居ました。が、半端な連中はヤクザや不良政治家に成って日本を食い物にしています。成功した人々は心から日本人に成り切ろうという信念がありましたから「へえー、あの人が半島出身者でしたか!分かりませんでした」と日本人の殆どが驚くほど大和民族化した彼等は日本人以上に日本人に成った訳です。偉いですね。日本人ももっと努力すべきでしょう。 つまり、アメリカを語れば彼等を語ることにもなります。何故なら何でもアメリカの真似をして人生を渡って来たのですから手本が間違っていても間違いだと気が付かないのです。悪法も法なりと毒杯をあおって死んだ大昔の哲学者がヨーロッパの歴史教科書には必ず出て来ます。そういうルーツのヨーロッパの食い詰め者がアメリカ人に成った様に半島の食い詰め者が日本で同じ歴史を歩んでいるのです。しかし、アメリカ人は自分達のルーツを語るよりもアメリカ人に成りきることに努力します。それは今の半島人には観られない生き様です。日本人化するのが恐ろしい様です。 アメリカの良い面と悪い面では今は悪い面ばかりが目立ちます。自画自賛、不遜、傲慢という言葉が目立つ国ですが、隣国も同じ様に事実を捻じ曲げ捏造してまで日本に喧嘩を売り、何とか構って欲しいのです。が、不誠実な出来損ないを相手には出来ないと日本がシャットアウトしましたから焦りまくって居るのです。隣国は今年あたり崩壊するという噂まで出て居ますから時間の問題でしょうが、心を改めて一から出直す謙虚さが観られれば世界も日本も見直すかも知れません。一方、半島国のパトロン、中国やロシアは半島国を擁護せず泳がせています。何故でしょう。 それは地政学的に共産圏やアメリカと対峙する国々に接する半島ですから日本との緩衝地帯になるからだと言われています。簡単に言えば日米豪という資本主義国チームと社会主義国チームとの緩衝材になる位置関係にあるからです。半島国はかつてのベトナムの様に北に飲み込まれると観られているのです。もっと現実的な見方をすれば、英仏海峡トンネルが出来た様には、日本と半島との海峡にトンネルは出来ないということです。日本の土木技術力がドーバートンネルを完成させたのに何故造れないのだ、という意見は地政学を理解出来ない人の意見です。 尤も、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)的には地政学という地球用語は通用しないでしょう。そういう地球の微細な考え方は宇宙人にとって詰まらない下等人間の考えることとしか映らないからです。下種(ゲス)の勘ぐりという言葉にも似ています。勝手な善悪観でもって人類を色分けするのですから宇宙の意識からずれば宇宙のチリ程度のものでしょう。宇宙には善悪という概念が無いそうですから物理学的に物事を因果関係だけで見れば分かり易いかと思います。因果関係も宇宙の方程式に当てはめれば簡単なもので決して複雑なものではない筈だからです。(続く)
2022/02/28
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(1)雲間から急に丸い巨大UFOが現れました。(2)しばらく地上を偵察している様子でグルグルと自転しています。(3)その内、中心部が輝き、周りにピンク色の光の輪が発生しました。(3)光の輪は広がって行きます。(2)光の輪の向こうへUFO本体は去って行く様です。(6)UFOが充分上空に昇り詰めると、光の輪が消えかかりました。(7)そしてUFOは忽然と消えました。瞬間移動したのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ポーランドからのアメリカ移民二世であったアダムスキーが、世界で初めて宇宙人と出逢い、彼らの乗り物であるフライングソーサー(空飛ぶ皿=UFO)に乗せて貰って金星や木星・土星へと行ったというショッキングな体験談を発表したのは、もう昔話(80年以上前)のことになってしまいました。今ではアメリカ本土でさえ名前を知っている人が少なくなってしまいました。彼は金星人に触発されてGAP(宇宙の誰とも友達になろうという組織)を立ち上げて世界に広め、日本では久保田さんという島根県の高校の英語教師が彼の許可を得て日本GAPを立ち上げました。 その組織にボクも会員に成り、上野の文化ホールで開かれる月例会に出席していた30年ほど前を懐かしく想い出します。アダムスキーも久保田さんも亡くなった今、解散になった組織は数年前に元GAP会員が立ち上げたCC会(コズミック・コンシャスネス会)が関東で不定期的に集会をしているというメールが届きます。が、ボクは参加したことがありません。仲の良かった会員が亡くなった今では誰も知らない人ばかりなので行く気に成れず、ブログで宇宙の意識を広めることしか出来ませんが、アダムスキーや久保田さんの意思は受け継いだ積りです。 今日のUFOは空を見上げた雲間から瞬間に現れ、暫く回転しながら光を発しています。しかし、何時もの様に急にパッと消えます。瞬間移動です。瞬間移動というのは光速に近い速度で移動することで人間の目に見えない速さのことです。そういうことが出来る反重力装置がアメリカで開発され、海軍のステルスに応用されているというニュースがユーチューブで流れました。53年以上前に宇宙人からUFOの飛行原理を教わった米ソはその際の約束事(一種の契約)を守ったソ連(今のロシア)はワームホールの使い方を教わり、アメリカは契約を守りませんでした。 ですからアメリカは宇宙人の信を得られず、そのせいで毎日の様にアメリカにUFOが現れ「早く目を覚ましなさい!」という暗示を出しています。UFOは世界各地にも現れ、日本にも何度も現れています。反重力装置はバッテリーに数万ボルトの電圧を掛け周辺に電気ショックを与えると作用します。残念ながら学術的には証明出来ていません。未だ地球の物理学では無理なのです。ロシアも秘密主義の国ですから実際のことは分かりません。軍事利用はしていない様です。しかし、最近、マッハ6程度のミサイルを開発してアメリカのICBMを無力化させました。 つまり、徐々にアメリカの傲慢さと不遜さを打ち砕いて地球上での核戦争を無くして行く様だとボクは観ています。その背景には日本が保有するプルトニウム(原子力発電で出来る物質です)が世界の40%も在るそうですから、かつて安部首相からそれを教えられたプーチンが日本に高圧的な態度を取れない訳が分かる気がします。日本をその気にさせれば恐ろしい国に豹変するという懸念を抱いているのです。それなら北方領土を返し、もっと仲良くなれば良いのにと思いますが、政治の世界は何処の国でも複雑な難しい理由を背負い、素人には分からない点が在る様です。(続く)
2022/02/25
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(1)分厚い円盤型UFOです。(2)偵察用ヘリが、UFOの上空横を通過して行きます。(3)ヘリはUFOの真下では無く、向こう側を飛行しているのです。(4)偵察ヘリは、カメラで撮影しているだけの様です。(5)UFOは撮影されていても、ジッとしています。(6)地球人に「気が済むまで調査しなさい」とでも言っている様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 冬のオリンピックでよく見かけるカーリングのボールの様なUFOです。円盤型の一種で過去に多くアップしていますから見慣れた型です。オリンピックや世界大会では日本選手もかなり頑張って上位につきましたから人気が出ました。選手の出身地北海道の「~だよね」というため口の言葉も流行りました。尤も、関西では女性が「~だ」とか「~だよ」と言うと品が悪いとされますから余り耳にしませんが、敢えて言うなら「~よ」とか「~よね」と、「だ」抜きにします。上品とか品が悪いというのもいい加減なもので慣れないと耳触りですが、若者用語と割り切りましょう。 さて、UFO調査にヘリコプターがよく出動しますが、効果があるのかどうか分かりません。精々、撮影するだけのことでしょうが、それを宇宙人はどういう風に観ているのでしょう。逆に、UFO側から地球人が観察されているのですからお互い様というところでしょう。ヘリから撮った動画では、ネバダ砂漠で米軍が自動機関銃でUFO攻撃をする模擬訓練がありました。地球製の小型UFO目がけてヘリから攻撃している動画です。米軍がUFOを既に保有している証明のようなものでした。そこで先日、反重力装置が開発されていたという情報を書きました。 バッテリーに数万ボルトの電圧を掛け、周辺から別の電気ショックを与えることでバッテリ搭載のUFOが浮き上がるという話です。ですがモノは出来ても物理学的には何故浮き上がるのか説明(証明)できないというものでした。地球の量子力学を越えた分野なのでしょう。宇宙人の先端技術の中身が理解出来ないまま導入し(宇宙人との約束を反故にしたまま)後理論でも良いからモノを作って仕舞え、というのがアメリカの姿勢でしょう。充分納得できる理論が無いまま実践が先走る現象は幾らでもあります。ノーベル賞の評価がそうです。 ですからアメリカが宇宙人と対立関係にあるとボクは観ます。ロシアは、そういう方法では宇宙人から如何なる反撃をされる(負ける)か分からないので約束を守って宇宙人が存在すると発表し「宇宙人に付いて行こう」でしょう。だからこそ木星・土星探査に成功したのです。ワームホールの理論は既に分かっていても実際の使い方は宇宙人から教わらないと分からなかった筈です。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)では人間の命を奪うことは絶対に許せない、というのですから、逆に言えば約束を守らなくても殺されないとアメリカは踏んだのでしょう。 つまり、平気で約束を破っても宇宙人は攻撃をせず、毎日UFOをアメリカに飛ばすことで啓蒙運動を続け「早く、目を覚ましなさい!」と根気よく説得しているのでしょう。キリストは「右の頬を打たれれば、左の頬も出せ」と教えていますから。金星人の転生で地球にキリストが生まれ、2,000年もの猶予期間があったのです。しかし、それも時間の問題かも知れません。何故なら太陽消滅まで残り期間1,000年しか無いというのです。それ迄に太陽がブラックホール化し、太陽系宇宙が消えてしまうのです。その為に今もUFO母船で他宇宙へ脱出しているというのです。 そういうことを考えれば、1,000年なぞ実に短い時間でしかありません。恐ろしい話です。悠長なことを言ってはいられないのです。日本GAPの久保田会長も、死ぬ間際までそれを心配していた筈です。アダムスキーから受け継いだ宇宙の意識を広める為の活動は中断した訳ではありません。CC会という別組織も出来たことですし、きっとボクの様に元GAP会員が宇宙の意識をUFO紹介で広めようとしている仲間も居ると信じているのです。ですから各人が地味な活動ですが個人的にも活動することは、ボランティアとしても意義があるのだと思うのです。(続く)
2022/02/23
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(1)周りの窓の様な部分から光を放ちながら円盤型巨大UFOが行きます 。(2)森の上をゆっくりと右手へ移動しているのです。(3)そして、下の方に降下して行きます。(4)、森の向こう側へ行くので、降下している風に観えるのでしょう。 皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 青白い光を放ちながら巨大UFOがヨーロッパの森の上を行きます。近年、世界的に巨大UFOが地球にやって来ます。これ迄の空遠くの小さな光の玉では在りません。それは地球人に見せる為に飛来しているのでしょう。見せて、巨大な乗り物であることを認識させているのです。認識させるということは半分、地球に安心感を抱いていると思わせます。何故なら、宇宙人にも様々な種類があるのでしょうが、米ソ(今のロシア)が契約した60年以上も前の宇宙人かどうか分かりませんが、米露以外の国にも接触の機会を持とうとしているのかも知れません。 因みに、宇宙人とロシアとは信頼的な基本が出来た様です。60年の猶予期間の期限切れに対してアメリカは違反しましたが、ロシアはソ連時代の約束を果たして次の段階に進んだと考えられるからです。それはワームホールの使い方をマスターして木星・土星の探査ミッションに成功したので分かります。宇宙人の指導で出来たのです。一方、日本では3億㎞以上も離れた彗星「りゅうぐう」への岩石採取のロケットを飛ばして、先月、採取に成功したというニュースが入って来ました。2年程先に帰還して資料を提供してくれる予定です。楽しみで待ちましょう。 そういう地味な(木星・土星探査よりも近場の)研究をする国もあれば、宇宙人の協力で地球では未知の技術を享受してもらう国もあるのです。アメリカはUFOの反重力技術をロシアと同様に宇宙人から教えて貰ったくせに約束の世界への公表などせず、ダンマリの態度でチャッカリと戦地での攻撃用UFO(TR3B)として使っているのですから裏切り国です。ですから宇宙人から信用成らない国としてマークされ、毎日の様にUFOの啓蒙を受ける羽目になっているのでしょう。ロシアの方が大人の態度です。騙して技術を知り得たのですから正々堂々と使えない訳です。 反重力技術を民生用に公表すればエネルギー革命が起きます。ガソリンや核分裂発電が要らなくなるからです。その独占企業の存続が危ぶまれるとして国策としてガードしているのです。地球人は余計な苦労を強いられて戦争までしてエネルギーの争奪戦をし、それを経済戦争と称しているのです。そうまでして自分達の既得権益を守りたいのです。アメリカ経済の実体を知れば分かります。株式や証券を売って虚偽の情報で値を釣り上げ、利ザヤを稼ぐ実体のない経済です。それを虚業と言い、農業や工業は実業と言うのですが、実業は汗と労力が知能と共に必要となります。 あくせくと地味に働くのが嫌な人種は、口下手で真面目な労働者を使って、自分は命令だけして高給を得ようとしますから、それに慣れてしまった人種は上から目線で労働者を観ています。自分の方が偉いと勝手に思っていますから、その家族も同様の考え方で人を見る様に成り、例えば政治家の子女が一般的にロクでも無い人種にしか育たないのを観れば納得行きます。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は人間は、皆同じ権利があり、奉仕精神で生きて行くという理念です。しかし、そうは言っても何も考えない人間はそれを理解しようとはしないのです。 命令する側とされる側との差は、知恵の差も在りますが、自分が如何に人の為に成ることをしているかというよりも、お金の有難みしか理解せず奉仕精神なぞ糞くらえとしか思っていません。それをして幾ら儲かるのか、という利益の奴隷に自分がなっていることに気が付きません。エネルギーの解放なぞトンデモナイと考えて居るのです。奉仕精神が宇宙の意識で、UFOはエネルギーが磁力ですから宇宙に無限に存在します。ですから勿論、無料です。只ということに不安を感じる人種は、これまでの生き方が間違っていたと考えたくは無いのです。(続く)
2022/02/20
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(1)空軍のパイロットが旅客機の上に巨大UFOを見つけました。(2)パッと見は円盤型ですが、上部に細長い瓜の様な形の機体が観えます。(3)旅客機がUFOの下を通過しようとしています。UFOの中心穴だけでも百mはありそうです。(4)間近に観えますが、UFOと旅客機との間は数百mは空いているでしょう。(5)高速で飛行する旅客機ですら、UFO全体を通過するのに数十秒かかっています。(6)UFO機体の各部が小さな光の点になっていて窓の様にも観え、上部の機体も観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今回の巨大UFOは数年前から度々世界各地に現れていて、この前にもマレーシアの空で目撃されたのと同じものです。昨年の暮にまとめて数年分を一緒にユーチューブに流されていたので画像数が多く、数回に分けてアップしてみたいと思います。同じ型のUFOを何回見せられても詰まらないと思われるかも知れませんが、型の説明ではなく、考えられる目的や意味を述べたいのです。しかし、実に巨大なUFOで、円盤部だけでなくその上部にも細長い機体が乗っていますから単純な円盤型ではありません。乗員も相当数にのぼると思われます。言わば豪華客船でしょうか。 数年前にこの型のUFOを観た時は巨大すぎて半分信じられませんでした。ヤシの木の向こうやビルの上空を水平や斜めになって飛行するので、特殊映写機から出されたホロスコープが何かの映像を空中に描いているのでは無いかと思ったものでした。そんな巨大なUFOが、いとも簡単に曲芸のように軽く転びながら飛行するので実物に思えなかったのです。処が、一昨年あたりから頻繁に巨大UFOが主にアメリカに現れ、次いでヨーロッパや東南アジアに現れます。アンチグラビティー装置で飛行しているので速度も自由自在に織り交ぜて不規則な飛び方です。 宇宙人の世界に旅行会社(営利団体では無く、公的組織としての団体)の様なものがあって、ひょっとして地球観光が解禁になって多くの宇宙人を乗せて来ているのかも知れません。地球の実態を一般の宇宙人にも見せようという積りなのかと思ったりもします。地球でも豪華客船のクルーズが流行っていますから、太陽系宇宙が崩壊する前に、地球という変わった惑星を見せようという企画が出来たとしてもおかしくはありません。地球は、太陽系宇宙の中で最も野蛮な星だそうですから今の内に見せておくのも教育の一環かも知れません。他の宇宙からも来ているでしょう。 太陽系宇宙が崩壊するという物騒な話は、金星人オーソンからアダムスキーが聞いた情報です。先の大戦でアメリカが日本に勝利する為に必要だという嘘の情報で二発も原爆を落とし、人体実験を兼ねて核爆発をさせたのです。すると、続いて主要各国も真似をして国力自慢とデモンストレーションの積りで多くの核実験が行われ、最近では北朝鮮までが自国内の山のトンネル内で実験しているのですから何を考えて居るのかと疑わざるを得ません。あんな有害な放射性物質を撒き散らす爆弾を開発し自然(宇宙も)破壊をするのですから太陽系宇宙が破壊されているのです。 核爆弾の影響で太陽が影響を受け、数億年は持続できる寿命であろうと言われていた太陽生命が、僅か1千年程度の短期間で崩壊(ブラックホール化)してしまうというのですから宇宙人にとっても非常に迷惑な話です。その為に巨大UFOで太陽系宇宙から脱出しているのが実情だそうです。実に空しい気持です。人間の寿命は日本は最近長くなって80歳は当り前になりましたが、宇宙人は250~300歳が一般的で長老ともなると1千歳も居るとか。そういう社会なら1千年なぞ短い期間でしょう。キリストが生まれて2,000年余り、平安時代なんか、つい最近なのです。(続く)
2022/02/20
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(1)1富士山を背景に巨大UFOが二機飛び、新宿新都心のビル群が観えます(以前にアップ済みです)。(2)都庁やスカイツリーも観えます(以前にアップ済みです)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 このUFO紹介ブログは、主にアメリカに現れたUFOが多いです。しかし、UFOは決してアメリカにだけ現れる訳ではありません。と言うのはUFOが地球に現れるきっかけになったのは、先の大戦でのアメリカの核実験によるものでです。これは間違いありません。その後もアメリカの傲慢で馬鹿な世界支配の行為が続いて来たせいで人類が不幸に成って行く現況を救う為に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を伝えることでアメリカや世界の人々が目覚めることを願って奉仕精神でUFOを地球に飛ばしているのです。つまり啓蒙の為にわざわざ地球にやって来るのです。 UFOを観て疑問を抱かせ、人類が宇宙に目を向け、未知の知識を知り、戦争の無い平和な社会を築くことが出来る生き物の代表であれと願っているのです。その第一の問題としてエネルギーの問題があります。我々人類は太古の昔、地球上で火を使うことから文明の利器のお蔭をこうむることが出来、生き物の中で優れた能力を発揮させ地球の代表の様に生き残って来たのです。火の次は水や風など自然の力を利用することも知り、様々な恩恵に浴して文化的な生活が営める様になったのです。文明の利器は人類の歴史の遺産でも在るのです。それは人類の知恵です。 しかし乍ら、それは人間が本来の人間の姿に成って行くプロセスに過ぎず、宇宙人のUFOに依る啓蒙のお蔭で出来上がったものなのです。それを自分で考え出したオリジナルな人類の知恵の様に錯覚してるに過ぎないことは洞察力のある人なら気付いている筈です。つい数千年前までは人間は猿から分化して出来上がったと考えられていました。自然界に居る動物と何ら変わらなかった生き物が何故急に知恵が付いて独り歩きし出したのだと。否、人間は元々賢い生き物であったと反対のことを思いたい気持ちは分かりますが、もっと謙虚になるべきでしょう。 ボクは53年前に京都で巨大UFOを目撃し、それ以来、考え続け、やっと近年になって理解出来ました。ボクの目撃したUFOは真四角で一辺が500mもある黒いモノリスUFOであったのです。一昨年のことですがNASAの火星探査機ローバーが撮影した火星での四角いモノリスUFOがユーチューブに流れたのを見て、実は53年前にボクが京都で観たUFOと同じだったことで理解出来ました。人類はモノリスに触れた猿が知恵を得て分化して現在の人類の起源になったとされるSF映画「2001年宇宙の旅」という娯楽映画がありました。面白い一つの仮説です。 しかし、人間が猿から分化して知恵の塊の様な生き物(人間)に成ったというのはナンセンスと思います。何故なら、突然変異で猿から生まれたならDNA構造が全く違う反証にはならないからです。地球を含む太陽系宇宙が50億年前にビッグバンで僅か1秒で生まれたそうで、人類が生まれて10億年と言われていますが、その様な長期間、何故猿と人間とのハーフが居ないのか説明できない事実が厳然と存在します。「宇宙の意識」では人間には魂が宿っているそうです。僅か3秒で新生児に転移するのです。新生児が生まれ出る迄は単なる人類としての生物にすぎません。 つまり、地球上の人間は元々宇宙からやって来たのであって、魂という不滅なものがあるからこそ人間であるということになるのです。ダーウインの進化論は環境に適応して生物が変化して行く理屈としては正しい理論だと思います。が、だから人間が猿から分化したというのは無理な理論です。アダムスキーがモハーベ砂漠で金星人オーソンと出会って宇宙の意識を教えられた結果、生涯それを人々に説いて回ったという宇宙人飛来説は、魂の転移説を説明して余りあるものです。宇宙の意識という言葉はアダムスキーの造語です。が、真理を語る言葉だと思います。(続く)
2022/02/18
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(1)アメリカの上空をスカウトシップの軍団機が行きます。(2)五機が整列ではなく、夫々が自由に飛行している様です。(3)高度も、夫々マチマチの様です。(4)スカウトシップですから探索しながら行くのでしょう。(5)アメリカのローカルな郊外市の上空です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 最近、アメリカに現れるUFOは、ヨーロッパや日本に現れるUFOとは違って集団のものが増えた様です。ヨーロッパや中東、アジアには集団では無く単独のものが多く、複数の場合もありますが、ほんの数機です。母船から出た無人スカウトシップは元の親機が単独ですから単発のUFOと見做しています。処で、アメリカは最初は13州からスタートし、北米の49州の寄り集まりが一つの国に成った訳で、EUの様なものの、実際は、移民ばかりの複合民族で成り立った州ばかりです。だからEUとは各国の中身が違い、一言で言えば移民集団州の集合単純国家です。 勿論、州ごとに文化も多少違いますが、大きく分ければ南北の二種でしょう。始めにヨーロッパ側の東海岸沿いから出来上がって行って、ゴールドラッシュでカリフォルニア目指して西進して行き、挙句にはハワイを略奪し、50番目の州としてアメリカに併合した蛮族国家なのです。ロシアのクリミヤ半島の様なもので、目的の手前の足がかりとして併合したのです。しかし、目的の日本や中国には既に長い歴史と文化が出来上がっていましたから簡単に行かず、先ず下田に来て開国を迫ります。既に、武器商人の長崎のグラバーはロスチャイルド一派の先兵隊でした。 その後、日清・日露の戦勝で中国東北部に満州国家を作り上げてしまった日本は、アメリカにとっては先を越された悔しさの言わば敵ですから、ヨーロッパの列強と組んで先の大戦で日本と戦う構図を作り出すのです。それがハワイ真珠湾攻撃という形で日本は乗せられてしまい、開戦前にはロシア(スターリン)は、UK(チャーチル)とアメリカ(ルーズベルト)との密約で北方領土奪取を了承されていたのです。中国を植民地化したかったのは日本だけでなく欧米列強の共通目的でしたが、先の大戦は日本にとって太平洋戦争という名の日米戦争だったのです。 戦後、日本の植民地だった朝鮮半島は南北に分断され、中ソの支援を得た北朝鮮に半島を制圧されます。フィリピンに居たマッカーサーは「核兵器を使いたい」とトルーマン大統領へ要請するも「中ソを巻き込む戦争拡大になる。戦争は半島の中での限定である!」と断わられ、5,000分の1の確率と酷評されたマッカーサーの仁川上陸奇襲作戦が奇跡的に成功し、ソウルを奪還し、38度線で休戦状態になるのです。処が、国内でのマッカーサー人気に不満なトルーマン大統領から軍司令官を解任され「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」と名言を発して傲慢な男は消えるのです。 ボクは小学低学年でしたが、マッカーサーの日本を去る際の羽根田空港からの演説をラジオ放送で聴きました。今、冷静に近代史を振り返りますとアメリカが如何に海外の覇権を狙って日本を踏み台にして成り上がって行ったかが見えて来ます。70年も昔の低学年の記憶は既に古臭い想い出となっているのに、未だ半島人は当時の戦争状態を今も引きずって新しい理念も持たないまま日本の後塵を拝して悦に入っているのです。呆れます。如何に勉強不足で努力しない国かが分かります。中国やロシアの属国で行きたいのか、アメリカと日本の属国として残りたいのかも分からずにです。(続く)
2022/02/17
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(1)巨大なUFOがビルの間を移行しています。(2)超高層ビルと背伸びして高さを競っている様です。(3)以前、トルコの吊り橋工事中、ゲート柱に似た巨大UFOをアップしました。(4)今回も同規模のUFOです。(5)UFOの行く先にワームホールの口が待っています。(6)UFOはワームホールに入って消えました。(7)NASAの火星探査機が撮ったモノリスUFOです(53年前に目撃したUFOと同じ型です)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 大分前にアップした「ペンダント式照明器具の様なUFO」で書いたブログの、都市に超高層ビルを見下ろすUFOが亦現れました。場所は東南アジアのマレーシアかシンガポール辺りと思います。が、それはホテルの看板に見覚えのあるロゴマークが見えたからです。処が、都市ビルの形が前のとは大分違っていて、アメリカのフィラデルフィアかワシントンの様な気もします。画像(1)(2)の全方位の丸いマンションなんかアメリカの大都市で見掛ける形だからです。多分、アメリカの大都市でしょう。 場所はともかく、超高層ビルは都市型ビルの象徴です。それが建つ理由は、土地価格が高く、人口集中が多く、便利な処だからです。更には日本とは違い地震が少ない場所です。それなら何故、東京や大阪に超高層ビルが林立するのでしょう?。地震を除いて条件は同じです。が、日本の場合は耐震構造の基準が違い、同じ超高層ビルでも日本の設計基準が厳しいのです。ボクは大学で土木工学を専攻しましたが卒業研究では構造力学の超高層ビルの論文を提出したので知っているのです。 意匠的な建築学は大学院で学びましたが、耐震構造は構造力学の分野です。大学で構造力学は学生の中でも一番人気が悪かった学科です。理由は難しいからです。必須科目には入っていますが、それは概念的な基本ばかりです。専攻してまで卒業研究に進む学生は5名程度と少なかったのを見ても分かります。何故そんな人気の無い科目を選んだのかは、折角勉強をしたくて入学したのに難しいという理由で逃げるのが嫌だったからです。単純明快です。そのお蔭で社会人になって大いに役立ちました。 そんなことよりも今日のUFOの主題ですが、面白く観た理由は巨大UFOが立って移動している理由が超高層ビルに真似て立っているからと思ったのです。何故、背比べをしているのかを考えますと、逆に「地球人はどうして都市にばかり集中して住むのか」と問われている気がするのです。もっとゆったりと平地に住めば良いにわざわざ積み上げた箱に住む理由を疑問視している様に思えるのです。地球には地球の理由があるのですが、宇宙人は別の違った見方をしているのでしょう。 結論的に言えば一種の見栄と勘違いから超高層が良いと考えた人が、次に金儲けの為に超高層ビルを手段に使った訳です。マンションやオフィスビルが超高層で無ければならない理由は希薄です。精々、中高層で充分な筈ですが「何とかと煙は上に上がりたがる」例えの通り、超高層に憧れを抱かせる様に仕向けられたのです。ですからゼネコンと銀行と商社はニンマリとほくそ笑んだのです。ボクは、新宿新都心の超高層ビルで地震に遭いましたから二度とあんな高い建物に居たくないのです。 更には、ボクは同じ建築でも近代建築は建築家の業務としてやってきましたが、本音では数寄屋建築が好きで子供時分から馴染んで来た建物ですから、リタイアした今では数寄屋風の自宅で宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の紹介をライフワークとしてやることにしたのです。お蔭で53年以上も観ることが無かったUFOを一昨年は6回も目撃出来ました。処が、昨年は一度も無く不思議に思っていた処、8月にNASAの火星探査機が撮影したモノリスUFOをユーチューブで見ました。 それを見て「成程、これを見せる為にUFO目撃をゼロにさせ、宇宙の意識の普及に集中させたのだな」と悟りました。何故なら、そのモノリスはボクが初めて目撃した巨大UFOそのものだったからでした。ボクの人生の大半をそのモノリスへの疑問を抱かせ続け、最終的に様々な人生経験を生かして宇宙の意識を普及させるライフワークに到達させたと分かったのでした。ですから、もう新たなUFO目撃が在ろうと無かろうと関係なく宇宙の意識の啓蒙に集中できるという訳です。(続く)
2022/02/15
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(1)丸い形の円盤型というよりもキャップの様なUFOです。(2)黒いビルというよりもボックスを並べた隙間から観ている感じです。(3)港に並べたコンテナでも無さそうです。(4)兎に角、ストックヤードの様な場所です。(5)監視衛星のカメラを避けて撮っているという風に見せたいのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFOも様々な形がありますから一概に断言できませんが、危険を察知させる雰囲気があるUFOも中には在るでしょう。大宇宙の中の芥子粒の様な地球だけが世界だと思っている人には別の宇宙からやって来る異星人なぞ夢物語とか妄想に過ぎないと考えて居るでしょうから急にUFOを目撃して危険を感じて隠れるかも知れません。当面の身の安全を考えるのは種の保存もありますが、恐怖心は理屈以前のものですから本能的な保身の行動で、隠れるのは卑怯でも卑屈でもありません。 しかし、そういう風に動作するのは卑怯な手段と思われても仕方ありません。敢えてそういう風に見せるのは自分に技量が無いとか、ひょっとすればフェイクの雰囲気を抱いている場合もあるでしょう。今回のユーチューブの画像が単純すぎて、ビルかコンテナか分からない場所の設定で、UFOと思える飛行物体も上空から只降りて来ただけなのか、それとも向こうへ移動したのかの区別もつきものです。まあ、いづれにしても何かを撮影して前後の画像が省略されている理由があるのでしょう。 ですから、憶測で解説しても詰まりませんから画像を忠実に観察して述べるだけにします。コンテナの様な物体のサーフェイスは成形品で大量生産した物です。その並べられた中にカメラマンが居て、偶然上を撮った時に写った飛行物体の本体をUFOと思わせたいのでしょうが、惜しいことに是だけではUFOの性質が判別できません。全く同じ面しか見せない飛行の仕方は月が地球を周回をするのと同じく難しい軌道です。つまり見せたい方向だけを見せるのは人為的な作用だからです。(続く)
2022/02/10
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(1)鬱陶しい夏の曇り空に丸いUFOが居ます。(2)少しずつ右へ移動しています。(3)日中でしょう。暗くても街灯はともって居ません。(4)多分、スーパーマーケットの屋外駐車場でしょう。(5)アメリカのスーパーマーケットは広大です。(6)広大な国で、クルマ社会で車も大きいですから、そうなります。(7)ズームアップすれば、深海魚の鮟鱇の様なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 深海魚の鮟鱇(あんこう)の様なUFOです。深海魚の様なUFOは何度もアップしていますが久しぶりです。昨年の真夏の頃です。海中に潜り込んだUFO(スカウトシップ)が深海で撮影した魚を3Dプリンターの様なマシーンで具現化したUFOでしょう。UFOそのものは外見上、様々な形に変化させることが出来る様です。形を変えて何かを地球人に伝えて居るのです。それを読み取るのが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の啓蒙運動を理解することになります。今回は何でしょう? 日本では鮟鱇は珍味の高級魚として鍋料理の素材です。実に美味です。特にあん肝はペースト状にして食すればフランス料理の様で、チーズの様な柔らかな触感とまったりした味が実に美味いのです。フランス料理ではチョウザメの黒粒の卵(キャビア)をクラッカーに載せてお酒のつまみにしますが、あれも珍味で美味です。最近では高級料理の一つになってしまいましたが、青年時代は様々なパーティーで当り前の様に食したものでした。景気が良かった頃ですね。 さて、UFOから食材の話では面白くもありませんが、鮟鱇の生態を見ると変わっていて、深海の水圧に耐える身体で暗闇の中で何とか工夫して餌を得ている様子が深海艇記録画像で見られます。提灯鮟鱇なんかは鼻先にぶら下げた小さな提灯の様な青白く光る球をユラユラさせて小魚をおびき寄せるのです。それに魅了された小魚が鮟鱇の鼻先に来た時に大きな口で一気にパクリと吸い込むのです。ほんの一瞬の出来事です。獲物を狙う生き物は捕獲するまでジッと我慢して待っているのです。 そういう根気の良さは人間では職人でしょう。自分の技を発揮するには修行も大事ですが何よりも集中力と根気です。ゴルフなんかでもプロは簡単そうにボールを打っていますが、実はプレイヤーはコンセントレーションを高め、呼吸も整えて一気に打ちます。少しもブレないのです。例えば銃で動物を狙うハンターの様に息を凝らして相手に気配を悟られない配慮が自然に身に付いているのです。サスペンスドラマではスナイパーが1km以上も離れた目標を望遠レンズで狙います。 全く非現実的な風景なのに観ている方はドラマと分かっていても当たるか外れるかを確かめ様と、ジッと見入ってしまいます。殺人風景なのに善悪の基準なぞ全く消えてしまうのです。現実には暗殺者が世界中に居ます。テロリストは相手を人間としてではなくモノとして狙っているのです。そうでないと人情が絡むと撃てないからです。そういう状況は戦争の場合では常識です。善悪というものを超越しないことには自分が殺されてしまうからです。ですから戦争は異常心理の世界なのです。 戦争の話を淡々と述べるのは現在、米中貿易戦争が行われていて、片や中東ではアメリカが濡れ衣で戦争を仕掛け、覇権力を誇示したからです。ボクが学生時代にはアメリカはベトナムで、これも濡れ衣の理由で戦争を始めたのでした。その為の60年安保条約反対のデモによく出掛けました。未だ高校生でした。母は出ることに反対しました。かつての自分の体験であった先の大戦を想い出すからでしょう。理屈ではボクに負けて居ましたが、負けても理屈では無いと言っていました。 戦争を体験していない世代の人間が98%に成った日本です。が、若者の間ではゲームでの戦争モノや戦闘モノが流行っています。戦争を知らないから流行るのでは無く、何となくゲーム感覚でやるのです。迷彩色の服をファッションとして流行る時代です。人間が人間を殺すのが戦争です。実にナンセンスな行為ですが大義が出来ると戦争が正当化されるという矛盾した行為でもあるのです。では、大儀とは何なのでしょう。自分は死なない立場に居る人間が作り上げる妄想が大儀と言えそうです。 核戦争に成れば全員死ぬから核戦争は起きない、とするのが逆説的平和論です。処が、自分は死なないから遠くの国の連中が核で死のうが無関係という理屈はアメリカの理論です。ミサイルで小型核兵器を打ち込めば限定的で被害は小さくて済むからと彼はほざくのです。そのくせ北朝鮮がICBMを開発した途端、手のひら返しの様に米朝首脳会談という馬鹿な芝居をしたのです。その程度の頭ですから世界が呆れかえる訳ですが、今、トランプが必死です。芽も無いのに実に哀れです(続く)
2022/02/08
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(1)アメリカの企業工場でしょうか、上空にドラム缶の様なUFOが現れました。(2)以前にもこの形のUFOをアップしたことがあります。(3)工場の造る製品の原材料をイメージしてUFOは現れた様です。(4)製造材料の一部はドラム缶に詰められ運ばれるモノのでしょう。(5)ハンティントンという企業名ですが、そういう名の造船会社があります。(6)その会社は原子力潜水艦を造っています。(7)拡大画像です。工場の原材料に何か意味するモノがあるのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 単なるドラム缶に似たUFOだと漠然と観ていましたが、ドラム缶自身が耐圧の入れ物で、企業名が原子力潜水艦を作る企業であることから推定すると潜水艦の基本形が海底での耐圧物なので、それを象徴的にUFOを形づけたのでは無いでしょうか。それとも原子炉を搭載してエンジンを廻すシステムの船ですから小型原発を搭載していることも表現したのかも知れません。要するに原発は綿密な管理の下で運営しなければ大事故につながりますから注意しなさいという啓示もあるでしょう。 ハンティントンという企業はグラマンから分離独立した企業です。簡単に言えば米海軍の原子力潜水艦を造る軍需工場ということです。アメリカが中国と貿易戦争を始めて未だ解決の目途がたっていず、下手をすれば戦争になるかも知れない微妙な時期です。仮に戦争に入れば大量に軍需工場に発注されます。始まってからでは遅いので既に数十艇は発注されているでしょう。貿易戦争の高額関税を見込んで軍需産業につぎ込むのです。当然ながら中国も大量に造っている筈です。 本当に戦争に成れば大変なことです。それをわざわざUFOが暗示的にUFOで知らせて警告しているのかも知れません。トランプなら戦争をやり兼ねません。小学生の学芸会の様な首脳会談を北朝鮮としているのはICBMがアメリカに飛んで来れば大変だと思い、取りあえず非核化という名目で抑え込み、代わりに日本から資金援助をさせようとしているのです。アメリカには財政的な余裕は全くないのです。ロシアもアメリカの経済制裁で経済的に苦しく、日本に北方領土を餌に経済援助を求めています。 北朝鮮は日本から多くの市民を拉致して身代金(1兆5千億円)をせしめた事実があります。小泉首相の時代です。その大枚の金で息を吹き返しただけでなく核開発を行いアメリカにまで届くICBMを開発したのでアメリカは慌てた訳です。再び拉致問題を持ち出して今度は倍額を要求しているそうです。まさしく狂人の成せる業です。しかし、今度は日本は慎重ですから北朝鮮は焦り出し、アメリカもICBMに焦り、中国から貿易関税で締め上げてやれと考えたのですが、やりかたが余りにも稚拙でした。 アメリカも、中国も、南朝鮮も、更にはロシアもUKもイスラエルも世界中が政治経済的に不安定になっています。総てアメリカに原因があるものばかりで、更にはUKにもイスラエルにも原因があります。何故ならアメリカをそういう風に持って行ったのがUKでありイスラエルであるからです。鬼畜米英として日本は先の大戦に参戦しましたが、結果がヒロシマ・ナガサキでした。その凄惨な被害を観て知った世界は核戦争を非常に恐れています。当事者であるアメリカは本当にビビっているのです。(続く)
2022/02/05
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(1)地球儀が捩り鉢巻きをした様なUFOです。(2)右から左に向かって飛んでいます。(3)鉢巻きの先端がコックピットの役割の様です。(4)ズームアップです。矢張り鉢巻きの先端が膨らんでいます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 縞模様の地球儀は珍しく、更に粒々の付いた球もよく見かけますが、何か意味する柄なのか、それとも別の機能性を持たせているのかも知れません。それよりも土星の輪の様なのがドーナツ型では無く先端が切れて膨らんでいます。コックピットの役割を果たしているスカウトシップなのでしょうか。無人の探査機の場合もありますが、横の樹木のサイズからして矢張り宇宙人が二人か三人は乗れそうです。よくもまあ色々と手を替え品を替えたUFOのデザインをするものです。 暑い真夏の空に誰かが気が付いてくれることを願っているのでしょうが、チャンとこうしてUFOの追っかけさんが居るのですから宇宙人もデモンストレーションの遣り甲斐があります。これだけアメリカや世界の何処かに毎日現れるのですから宇宙人の主張する宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の普及効果はある筈です。ボクだって毎日、コズミック コンシャスネスを心の中で念じていて深呼吸法もそれが基準になっています。地球の地の果てでも誰かが観ているでしょう。 久しぶりにネット映画でスピルバーグの「未知との遭遇」を観ました。懐かしいラストシーンは、巨大UFO母船が地上に降りて来て、やがて地球人調査団との音響の和音対話が成功してUFO底部の開口部から世界各地で行方不明に成っていた人々が続々と下船してきたり、最後には地球人の男性一人だけが宇宙人の子供たちに選ばれて乗船して去って行きます。それを観て改めて感動しました。今の時代のUFOに対する姿勢と、43年前、映画館で観た時の社会常識が違うからです。 その違いは、自分で53年前に経験した巨大UFO目撃の頃の世間常識と今の時代の世間のUFO観とが大いに違っているからでしょう。今の若者の感覚ではUFOは当然存在するのが当たり前に成っている様です。後期高齢者となったボクなんかがUFOの話を真面な顔をして話すのを年配者は訝った見方をする人が居ます。数年前の小学校の同窓会でもそうでした。が、信じている人々も着実に増えています。それよりも宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が分かる人々が増え、嬉しい限りです。 さて、地球儀の様なUFOがスカウトシップでよく現れるのは何故でしょう。ボクの想うには多分、地球儀が誰もが持っている常識物に成っているからでしょう。常識になっている物を観て人々は不思議な気持ちにはならないものです。寧ろ、そんなものが空を飛んでいることに興味は持つでしょう。つまり興味を持たれれば宇宙人の目的は半分果たせたことになるのです。恐れもせず興味を持たれればUFOへの関心も増す筈で、興味を持つ人々が増える程、反重力物質への関心も増すからです。 反重力物質や装置は今や代替エネルギーとして人間には必要不可欠のものに成る筈です。省エネの最たるものです。電気や光熱費がゼロに成れば人類はより以上の利便性と快適さを得るでしょう。生活費の中でエネルギー代(光熱費)は馬鹿にはなりません。その分がもっと他の面に利用出来るからです。それだけでは無く世界的に革命が起きる程の効力があります。電車もバスも飛行機も燃費が掛からなくなるということは旅行がタダの様に成るということなのです。産業革命以上の効果です。 勿論、電力会社やガス会社は真っ蒼になるでしょう。しかし、心配は無用です。それだけの人材や設備や土地が新たな産業に向けられるのです。人類を更に自由にしてくれるのです。労働の価値も非常に高く成り、貴重な時間を得られ、誰もが人の為に成ることを惜しまずやるでしょう。奉仕の精神が生きて来るのです。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が生活の基盤になれば、誰も過当な競争や戦いはしなく成るでしょう。将棋やチェスや囲碁の様なゲームが更に流行るでしょう。(続く)
2022/02/03
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(1)屋根の上を見上げると、変わった形のUFOが(10年前)。(2)上記の拡大画像(ボート型)。(3)アダムスキー型円盤UFO(東京)。(4)ショッピングモールに現れたUFO(千葉)。(5)グーグルアースに写っていた、アメリカの飛行場での巨大UFO。(6)アメリカに飛び廻っていた四角いUFO(これもモノリスっぽいですね)。(7)月面裏側のISZAKクレーター北に横たわっていた巨大UFO。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 久しぶりにサーバーの写真倉庫を整理しました。すると10年前にアップした東京で目撃されたUFOと千葉のショッピングモールで目撃されたUFO、更にはNASAのアポロ探査機が発見した月面裏側のISZAKクレーター北部に横たわっていた巨大UFO(1,500万年前の宇宙船)の画像が見つかりました。それを見て、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)について、ボクのブログ「変わった形のUFO」で述べようとしていた初期の頃の心構えが蘇って来たこともあって、今日はそれを書こうと想います。懐かしい画像なので様々な思いが浮かんで来ます。 先ず最初の画像(1)ですが「変わった形のUFO」を始めるきっかけになったネットで拾ったUFOです。モーターボートの様な形をしています。UFOと言えば円盤(アダムスキー型)か葉巻型(UFO母船)と思っていた一般概念を打ち破って、53年前に京都でモノリスUFOを目撃したのがボクの初体験でした。アメリカに度々飛び廻っていたというUFO画像(6)がそれによく似ていました。しかし、NASAの火星探査機ローバーが一昨年の夏に撮影したUFOがユーチューブに流れたのを見て、53年前にボクが最初に目撃した500m角のモノリスUFOにそっくりだったので驚きました。 「待てば海路の日和あり」と言われる通り、時間は何事も解決の方向に向かう様で53年振りにUFO(葉巻型UFO母船)を目撃した一昨年は6回もUFOを目撃したのに昨年は一度もUFO目撃が無かったとブログに書きました。が、その代り夏にNASAの火星探査機からの画像でモノリスUFOが見られて思いました。モノリスは石碑という意味があります。確かに真っ黒な一枚岩の様なものでした。無音で巨大UFOが頭上に現れた時の恐怖は今も想い出してはゾッとします。ボクに教育する為に現れたのだと後日理解出来たのはアダムスキー研究会(GAP)のお蔭でした。 「変わった形のUFO」というタイトルでUFO紹介のブログが、お蔭様で70万回のカウントを迎えることが出来たのは読者の支援と世間がUFOなぞ当たり前の存在と考える時代に成ったからでしょう。が、最近のアメリカに始まる物騒な世相も無関係では無さそうです。再起を狙うトランプは行き詰って潰れそうですが、あんな無茶苦茶な男は潰れて当然です。それが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の摂理だとボクは思います。宇宙人はジッと地球を観察しています。正義とか悪という概念は宇宙には無いそうですが、物理学的な因果関係はれっきと存在するのです。 例えば因果応報という言葉は仏教用語ですが宗教は別にしても、オーソン(金星人)は、はるばる地球まで来てアダムスキーに宇宙の原理(物理学)を説明したのです。それが宇宙の意識であると彼は説くのです。ポーランド人のアメリカ移民二世の彼は苦労しながらも終生正義を主張し宇宙の構造を説くのです。ローマ法王も時のアメリカ大統領ケネディーも彼を支持しました。彼が没した翌年にボクはモノリスUFOを目撃しました。多分、アダムスキーの導きだったのでしょう。ボクは固くそう信じています。彼のお蔭で宇宙の意識を理解した人々が如何に多いことでしょう。(続く)
2022/02/01
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