全13件 (13件中 1-13件目)
1

(1)ネバダのラスベガスです。太陽の様に明るく光るUFOです。(2)ヘリコプターから撮影されたUFOです。(3)アメリカ南部の砂漠ですから同じ9月でも気温が大分高いです。(4)ドーナツ型ですが、ズームアップで周辺の歯車が丸いのが分かります。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ネバダの太陽UFOです。場所を替えてこうして現れると「それが、どうした?」と問い返したく成ります。執拗に現れるだけの意味合いが薄れてしまうからです。毎回、スカウトシップUFOの啓蒙の意味合いをボクなりに解釈して書いていますが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の基本が分かっていても目的以外のUFOのディテールについて説明するだけでは読者も頼りない筈です。変わった形のUFOだけでは耳目を集めなくなってしまうからで、思想とも成ると難しい問題があります。 人は、自分から求めない限り、宗教や思想・哲学なぞ説かれても「ウザイ!」と思ってしまいがちです。例えば、何かの待合室で時間が来るまで軽い週刊誌や雑誌をパラパラめくっている段には別に問題はありませんが、哲学書とか本格的な専門書しか置いてなければ手にするのも鬱陶しいでしょう。漫画や写真集なら手にしても苦痛に成りません。ですからボリュームを下げて画像だけを流すテレビが置いてあります。目で追うだけなら楽です。嫌に成れば見なければ良いだけです。BGMも場所に依りけりです。耳障りな音は苦痛の種です。 さて、本題のUFOの話ですが、今日の画像はあの世界的規模のカジノがある街ラスベガスに現れたのです。世界的なカジノと言いますと、此処だけでなく世界中に沢山在りますから何処かのカジノへ行かれた方も多いでしょうが、勿論、遊びですからハマってしまう人は少ないでしょう。処が、日本人で100億円を使って遊んだ人のことがニュースになったことが在りました。一度ではなく何回も通って通算100億円もの会社のを使ったそうです。もう、そうなれば病気です。自分の会社ですから当人は何処が悪い?という風な顔をしていました。幸せだったのでしょう。 自分の金なら問題に成ら成らなかったのですが、会社の金ですから同族会社の親族が弁償したそうです。家族に大変な迷惑を掛けたものです。それでもご本人にしてみれば「俺のアイデアで会社が儲かったのだから、是ぐらい良いだろう」ぐらいにしか考えていない様でした。そういえば、かつて、バブルの頃、ゴッホの作品「ヒマワリ」を58億円で落札した保険会社の社長が「俺が死んだら、この絵も棺桶に入れてくれ」と言って世間の顰蹙をかったのを想い出します。金を出して買ったから好きな様にしても構わないと思ったのでしょう。 東京へ単身赴任をしていた頃で、ボクも新宿のビルで仕事していて近いので展覧会に行きました。枯れかけたヒマワリの絵を食い入る様に観て、生前は一枚も売れず、絵の具が喰えればなあと貧乏に嘆いたゴッホでしたが、華やかな花であっても儚い姿になるという、まるで人生を語る様な絵にした背景に感銘したのでした。まさか大枚の値段で取引されたのを雲の上から観て知ったとするなら、彼は、どう思ったでしょう。弟テオも同感だったでしょう。後世の人間が、感銘を受けた絵を棺桶に入れてくれと言える人間も居るのですね。 カジノの街にUFOが現れたのも多分、宇宙人は地球人が目の色を変えて夢中に成れる場所に興味を持ったのでしょう。砂漠に突然カジノを造った地球人という別惑星の兄弟に違和感を抱きながらも、賭博というゲームを何処まで理解しているのか分かりませんが、自分達も何かに夢中に成れるかしらと想像しながら「否、いや、我々は、奉仕精神が基本だけに、非常に低い確率のゲームの為に自分の努力の結晶を掛ける地球人の気持が分からない」と考えるでしょう。彼等の常識である物理学では確率論なんかでは説明できない科学なのです。 乱数表の数値を予測して言い当てる能力は地球の科学では説明できません。処が、超能力者や宇宙人なら何らかの方法で言い当てるかも知れません。この前、アメリカでのテレパシー集会(超能力)をNHKテレビが再放送でやっていたのを偶然観ました。数万の人が砂漠でテレパシーを発し、乱数表の機械と同調させる実験風景です。半信半疑で見ていますと大松明にそのパワーで火が着いたのです。実際に大キャンプファイアーの様に燃え上がったのを見て驚きました。超能力パワーの成功例でした。ひょっとすると数値も言い当てるかも知れません。 SFでは宇宙人が様々な超能力を発揮しますが、あれは地球人の願望に過ぎません。SFという世界で面白おかしくやるのは商売ですから娯楽としては成り立ちますが、実際に出来るとなればラスベガスや世界のカジノはたちまち閉鎖に追い込まれるでしょう。ボクも昔、友人とマカオのカジノで遊びました。が、何故かマークされてしまいました。プロの賭博師と間違われたのでしょうか。二重天井のテレビカメラや警備員が神経質にボク達を見ているのが気に成りました。結果的には、夫々が千ドル程度稼いだだけで何事もなく楽しめました。 仮に、ボク自身が超能力者だと自負し、その能力を発揮してカジノでボロ儲けをしていたならどうなったか考えてみると、何か背筋に冷たいものが走る思いです。つまり、人間の嫉妬や妬み嫉みから疑いを抱かれて、カジノを出て夜中の人気の無い街並で襲われていたかも知れないのです。調子に乗っていると足元をすくわれるということを忘れるとトンデモナイことが起きるかも知れません。ですから自重して遊んだのが良かったのかも知れません。ユリ・ゲラーもCIAのお墨付きを貰ってホッとしたのではないでしょうか。(続く)
2022/07/30
コメント(0)

(1)パッと急に、三角形の平坦なUFOが現れました。(2)アメリカ製のUFO、TR3bでは無い様です。(3)TR3bよりもスマートでシャープです。(4)猛烈に速い速度で雲間に上昇しました。(5)もう殆ど見えなくなる程の高さです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 米軍の単身者用の宿舎の様なビルです。教育訓練生を訓練合宿させるのでしょう。実際に軍に配属する前に教育したり、配属後の特別訓練とか特殊な教育をする為の学校だと思います。もう30年も前ですが、航空自衛隊の大学校を設計監理したことがありました。似ていると思ったのです。宿舎や教室・体育館等の設計監理でした。ブールなんかは本格的な競技用で、地下フィックス窓とスピーカーがあって、プールの内部がガラス越しに見え、泳ぐスタイルの指導もやれます。地味なデザインでしたが頑丈な構造で矢張り自衛隊の建物だと思いました。 さて、今日のUFOは三角形の薄っぺらい版状です。急に現れたかと思うと、あっと言う間に雲間に消えてしまいました。何の目的で現れたのか分かりません。が、巨大でしたから母船に近い能力を持っているのでしょう。薄っぺらいUFOの割には多くの乗員を搭載できそうです。内部は多分三層構造でしょう。広い面積ですから大会議室なんかも在るでしょう。宇宙人もフェイス・ツー・フェイスで会議をするの様です。マイクとか拡声器なんかは彼等には不要でしょう。テレパシーで意思伝達出来ますから精々、画像を見せて協議するのでしょう。 画像と言えば、UFOについて四国の高松の人の体験録を読んだことがあります。アダムスキー型UFOでは無く別の型のUFO体験です。可成りリアルな表現でした。仮に体験もせず想像で書いたとすれば中々巧い内容で創造力のたくましい人ですが、体験者で無いと矛盾なく表現するのは難しい筈です。それに依ると、壁が大きなスクリーンに替わり現在飛行している外の景色が映し出され、下界の大都会の風景が、たちまち小さな点の集まりに成って離れて行ったそうです。今ニューヨークの上空に居て、交通渋滞だとか、暫くすると雨に成りそうだとか説明があります。 そのUFOで、あちこちへ連れてもらうのですが、地球を簡単に高速で廻って日頃から観たかった名所(エジプトとか南極とか万里の長城とかアフリカの草原など)の観光です。気候が相当に変化しますが、UFOに乗ったままですから臨場体験では在りませんが、体感温度や空気を味わえたそうです。やがて翌朝には興奮状態の内に、元居た自宅の近所に戻され無事に家に帰るのですが、風景がリアルに記憶に残ったままですから、まるで夢を見ていた気分で呆然として居るのです。こんなことを家族に言った処で信じてはもらえないだろうと思ったそうです。 処が、何時までも黙っていられず一念発起して忘れない内にとレポート用紙に書き込んで、先ず新聞社に行きました。しかし簡単にあしらわれてしまいます。今度は雑誌社に行くのですが矢張り駄目でした。そうこうして数件の会社を廻ったのですが何処も駄目で受け取ってもくれません。挙句、何としても諦めきれず、友人に相談するのです。親切な友達だったお蔭で、取りあえず原稿を読んでみようと受け取ってくれました。そして数か月して電話があって「知り合いの雑誌記者が居て、次号に載せてくれることに成ったよ」と嬉しい知らせが在りました。 まあ、そういう風な経緯で雑誌に載り、翻訳され、日本でもボクが読めた訳です。ボクがUFOを目撃していなかったなら、そういう類のものは読まなかったでしょうし出逢うこともなかったと思います。お互いに引き合うものが在った様です。ですからボクもひょっとしたらそういう体験ができるかも知れないという気持ちが心の片隅にあります。今日の画像を見て、航空自衛隊の大学校の校舎を想い出して、あの頃は、東京から帰阪して転職し、この先どう成るのか分からないまま仕事をこなして居ましたからUFOどころでは無かった筈です。 日本GAPの月例会が関西では開かれていなかったこともあって、それ以来、東京へは参加せず大阪で仕事に集中していました。そのせいで会長の久保田さんが亡くなられたのを知らずに居たり、7年前に心筋梗塞で倒れたりしましたが、退院して偶然にも超能力者の長尾弘(ひろむ)さんのことを知ったり、UFOの現状をユーチューブで知ったりして、日本GAPの動向もその後分かったのでした。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を広めることを始めることに成ったのも、そういう経緯が影響しています。総てのことが繋がっているのなら必然的に始めたことに成ると言えるのでは無いでしょうか。(続く)
2022/07/28
コメント(0)

(1)UKのストーンヘンジ上空に、変った形のUFOです。(2)昔のソ連が打ち上げた人工衛星の様な形をしたUFOです。(3)ボクは、ストーンヘンジを観て、日本の奈良県明日香村の石舞台を連想します。(4)数年前の暮に行った、明日香村の石舞台です(A)。(5)数年前の暮に行った、明日香村の石舞台です(B)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOを観て流線型と言うよりも、かつてソ連が打ち上げたスプートニクという人工衛星に似ていると思いました。宇宙空間は真空です。だから流体力学的な意味で流線型、或いは流面形というのは考慮する必要が無いのです。しかし、当時は宇宙物理学も実戦的では無く、理論と実績の焦りばかりがあった時代でしたから頭の中で考えただけの人工衛星が飛ばされたのでしょう。その後、ガガーリンがボストーク1号で、テレシコワがボストーク6号で飛び、人工衛星から「私はカモメ」と世界に発信したのです。それを聴いて興奮した青年時代でした。 ガガーリンは京都大学の講堂で観ました。来日記念の歓迎会があったのです。「ハラショー、ハラショー、ガガーリン!」と歓迎の歌で迎えました。ガガーリンが飛んだのは1961年4月で地球を一周しただけでしたが世界初の快挙でした。それだけに強く印象に残っています。未だに「地球は青かった」という言葉が浮かんで来ます。テレシコワが飛んだのは2年後の6月で、地球を48周しています。勿論、女性宇宙飛行士としては初めてです。今でこそ日本人の宇宙飛行士男女が数名居ますが61年も経って隔世の感があります。当時は、ボクは未だ20才の大学生でした。 さて、UKのストーンヘンジの上に現れたUFO画像を見て、ふと一昨年暮に奈良明日香村の石舞台へ行ったのを想い出しました。折角京都に生まれ、関西育ちなのに老人に成る迄一度も行ったことが無かったので、死ぬまでに一度は見ておきたいと思ったので急遽独りカーナビを頼りに行ったのです。好天気の土曜日で到着した時刻は3時頃でした。弁当は売り切れていて茶屋に赤米のカレーライス一人分だけが残っていたのを食べました。赤米というのは古代人の食した米だそうです。硬いご飯で、噛みしめてゆっくり味わいながら食べました。 ストーンヘンジも明日香村の石舞台巨石墳墓も古代人が知恵を絞って、遠く離れた処から運んで組み立てたものです。ピラミッドの石群も凄いですが、実際に墳墓の石の下に入って凄さを実感しました。秋の陽はつるべ落としの様に速く落ちて行き、4時頃に陽が陰り始めた頃、ボランティアのガイド男性が話しかけて来ました。挨拶をすると「何方から?」と訊かれ「奈良の西の丘陵地に住んで45年です。石舞台は初めてで、死ぬまでに一度は観ておきたいと思いまして」と返事しますと少し驚いた風でした。「それは、それは」と微笑みながら続けます。 彼は、定年退職後、奈良観光に来た際、石舞台が気に入ってボランティアをすることを決意して九州から引っ越して来たそうです。仕事を訊かれたので建築設計と言うと石舞台の構造的安定性を訊かれました。石の構造的な安定性を、西欧建築の石ドームトップのキーストーンの役割で説明しました。圧縮力の長所を上手く利用してバランス良くなっていること、この巨石にもそれが見られ、同じ様に巨石同士の接点で冠巨石を水平に均等に受けながら壁の巨石が冠巨石側に少し傾けてあり、キーストーンの役割でバランスを保っていると言いますと、感心して見上げていました。 そういう説明を受けたのは初めてだと言われました。ついでに「その昔、建築家は石構造(橋やドームのアーチ)の支保工という仮設材を取り外す時、石構造のバランスが崩れて崩壊すると死刑になったのです」と言うと再び驚いていました。ボクは笑いながら「最近の建築家で死刑に成る危険性を分かっていて設計する人が居るかどうかですね」と冗談ぽく言うと「今日は、大変貴重なお話を聞かせて頂き有難うございました」と礼を言われました。薄暗くなって来たのもあって彼と別れ、もう石舞台には来ないだろう、見物に来れて良かったと呟きながら去りました。(続く)
2022/07/26
コメント(0)

(1)伸び縮みしながら形を変える変わった形のUFOです。(2)裏表が分からない生き物の様に観えます。(3)青い色で色彩的には綺麗ですが、何か気色の悪い虫の形をしたUFOです。(4)雲のガスに霞んでUFOがを覆います。(5)ズームアップで見ました。表現し難い形のUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 軟体動物の様にクネクネした動きをするUFOのスカウトシップです。海底に居るナマコの様なものを撮影して3Dプリンターの様な装置で作り上げたのでしょう。ジッと動画を見ていましたが何とも形を特定し難く、どう表現すれば分かり易く説明できるかと悩みました。動画を静止画にして動きを書くというのも難しいモノです。要するに自由自在に捩っては伸びる単純動作のUFOというだけのことですから、何を探査し地球人に何を啓蒙をしたいのかが分かれば良いのです。処が、唯単に目立ちたいだけなのかも知れず、それだけなら簡単すぎます。考え過ぎでしょうか。 仮に地上に降りて地面を動き回れば、目撃者は気味悪く、きっと逃げだすでしょう。ボクも軟体動物は苦手です。大体、爬虫類は総て生きて居る間は触れたくありません。ボクは外出する時に、妻がくれたヘビ皮のウエストポーチを腰に巻きます。外側は流行の革で、最初、トカゲの革だろうと思っていました。が、妻が言うには南米の錦蛇の革(ダイヤモンド・バイソン)だそうです。生きて居る時なら、とても手には出来ない動物です。しかし、バッグになってしまうと中々綺麗な柄で面白いモノです。流行とは言え、勝手なものです。 そこで、今日のUFOは絶対に手に触れることが無いのを前提に宇宙人が飛ばしているUFOということで、中には爬虫類の好きな人も居るでしょうから、そういう人にも絶対手に触れられない様に飛ばしているのでしょう。多分、フォースフィールドに包まれているでしょうから一寸でも手に触れれば弾き飛ばされてしまいます。フォースフィールドには反発力がありますから下手をすると怪我をしてしまいます。アダムスキーがモハーベ砂漠でスカウトシップの反重力装置に不用意に腕が振れて弾かれたことがありました。オーソンが最初に注意したのを忘れていたのです。 オーソンは素知らぬ顔をして「その内に、腕は動かせる様になりますよ」と言っただけでした。アダムスキーも聞いていたのを忘れていた自分が不注意だったからと何も言いませんでした。確かに、一時間ほどしてオーソンと別れる頃には腕は動かすことが出来るまでに回復していました。物を弾く力があるフォースフィールドは宇宙空間を猛スピードで飛んでいるUFOに隕石が当たるかも知れませんから保護膜としてUFOを包んでいます。処が、彼がスカウトシップからUFO母船に乗り移る際、ホースフィールドの中を通り抜けて歩けのです。割れ目を行ったのでしょう。 すると弾かれるどころかスーッと通れたので、まるで空気中を歩いている様でした。スカウトシップは母船の上に着陸して止まっていましたから人物や物が通り抜け出来る様にフォースフィールドを一部解除させていたか割れ目をつくり、人や物が通れる様にトンネル状に包んでいたのかも知れません。要するに、フォースフィールドの内部は空気も重力も一緒に同じ状態に保ってくれるのです。UFOが急に止まったり反転したり逆さまになっても重力場は変わらず、内部の人間や物はショックを受けない様に成っているのです。 その技術が未だ開発されていない地球人は、先の大戦中、ドイツ軍側は極秘に核開発と同時にUFO研究をしていました。試作品はフォースフィールドどころか飛行動力をジェットで行っていました。ですから急激な発射や停止でパイロットの首の骨が折れて死んでしまう事故が多発したのです。アメリカは戦後、宇宙物理学者をドイツからアメリカに連行し宇宙開発に乗り出すのです。リーダーのフォン・ブラウン博士でさえフォースフィールドの場は作れませんでした。その為、海軍やCIAはアダムスキーに頼っていたのです。暗中模索だった訳です。 処で、アポロ計画の機密文書の解禁期日の50年が過ぎた今では記録文書が公開されています。膨大な資料ですから興味のある人が読んで感想をネットで流しています。前にも書きましたが宇宙飛行士の月面裏側の着陸時点で目撃した会話も載っていて、宇宙人の基地建物がクレーターの中に見えたとか、整備された道路やトンネルも在るというものです。ロシアや中国も月面裏側に行っていますから、もう公然の秘密になって珍しい内容ではありません。が、今頃になってやっとボクの書いていたことが証明されたり、突然ミッションが中止になった訳が分かったりします。 総てアダムスキーが言っていたことばかりですから、何も驚く様なことはありません。しかし、ケネディーやクリントン女史が言っていた反重力装置の一般公開を封じる圧力も最早時代遅れであることをアメリカは覚悟せねばなりません。バイデン大統領が影の政府や黒幕に操られているのは見え見えですから、かつてトランプを支持した馬鹿なアメリカ政府も「目覚めよ!」という宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の内なる声を聞かされているのでは無いでしょうか。今日の軟体動物風のUFOは、そういう優柔不断なアメリカを笑っている様です。(続く)
2022/07/24
コメント(0)

(1)アリゾナ州のフェニックス市でニュース報道されたL型UFOです。(2)夜景にL型のUFO母船です。気付いた人も居たかも知れませんがニュースになっていません。(3)別の角度(住宅街)から撮られたUFOです。住宅街の静かな夜で、勿論無音です。(4)殆ど目の前を母船UFOが行きます。(5)街中(商業地)の別角度からの撮影です。UFO母船は真上に居ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 もう数年前のことです。タイに現れたL型UFO母船をアップしたことが在ります。大きな寺院の黄金のスツーバ(墳墓)の上空をL型UFOが舞っていたのと同機です。当時は珍しいので興奮気味にユーチューブを注意深く観て居ましたが、それと同型機が今度はアリゾナ州フェニックス市に現れた訳です。一昨年、フォックステレビのニュース報道に流れました。男女二人のアナウンサーが興奮した表情で、身振り手振りで解説していましたから、街の各方面から多くの連絡やVTRが届けられたのです。日本ではニュースには成りませんでした。 日本のスカイツリーや新宿新都心を背景にした巨大UFOが通過している画像をアップしたことがありました。処が、海外の報道関係者による撮影でした。日本ではUFO画像は余り売れないのか商売には成らない様です。その点、毎日の様に現れるアメリカでは多くのUFO追っかけさんが居ます。辛抱強く待って撮影したものが多く、ユーチューブに流れるのです。つまり、コマーシャルのスポンサーが付いてくれるので喰って行けるのでしょう。日本ではその代りペット猫が売れる様です。猫ブームも在りますが、それだけ癒しを求める人々が多いのです。殺伐とした世の中です。 猫と言えば我が家のココ(ラグドール種)は、もう20年居ます。人間で言えば100歳近い婆さん猫です。元気です。先日も「雀を捕ったから、観ろ!ニャー!」と大きな啼き声です。庭先なので見れば自慢しているでは在りませんか。一寸前なんか、マムシと睨めっこをしていて下手に噛まれでもすれば死ぬかも知れず、危ないからとゴミばさみでサッとマムシを掴み上げ助けてやりました。それなのに有難みも感じない様で、それとも内心では「怖かったな~」と想ったらしく数日はしおらしくして居ました。尤も、直ぐにツンデレで、昨夜なんか夜に抜け出して庭で寝る方が良いとばかりに戻って来ませんでした。 アメリカ産の猫は人に抱かれるのが嫌な様です。その代わり狩りが好きなのです。駒ネズミとかモモンガ風小動物、時にはヒヨドリまで捕る始末です。後始末するのが此方の仕事とは身勝手です。狩りは捕らえる迄が楽しく、捕った後は自慢する迄ニャア!ニャア!と五月蝿く啼きます。ボクが確認すれば後は知らんぷりです。飼い主に誉めて貰いたいだけです。要するに犬の様にキャンキャンと人に懐くでなし、ツンと澄ましてチラリと横目で見ているのです。ですからツンデレと言われる所以でしょうが、ボクは何方かと言えば猫派ですから弱いです。 実は、その昔、短期間でしたが、ダルメシアン(ポインター)を貰ったことがありました。処が、仕事で忙しく、毎日帰宅が夜中でした。休日はゴルフで家には居ず、犬の面倒を観てやれず、止む無く手放したことがありました。そんな飼い主は犬にとっても可哀想で最初から無理なのは分かっていました。義理が絡んでいたのがいけなかったのです。矢張り、猫の方が手間が掛からず良いと考えたものの和猫の様には行かず、ココには手が焼けます。しかし、その分、逆に可愛いモノで、ボクが高齢者に成って仕事をリタイアしてからは毎日が日曜日ですから世話はボクの役割です。一種の運命の巡り合わせでしょうか。 UFOの話からどんどん話が反れましたが、UFOブログも運命的巡り合わせです。53年前の京都でのUFO目撃から宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)との出会いが東京単身赴任であり、今も続いているのは前世からの繋がりなのかも知れません。前世とか来世というのは宗教用語ですから宇宙の意識を宗教化してはいけないのでしょうが、つい常用的に使ってしまいます。アダムスキーもキリストのことをよく引き合いに出していましたが、ボクは仏教を連想してしまいます。道元とか空海を引き合いに出すのは畏れ多いのですが、それも常套句になりました。 さて、L型UFO母船は何故直角なのでしょう。何かメリットが在るのでしょうか。内部は多層階に成っている様です。端と端の距離が開いて居ても宇宙人が其処を行き来する訳でも無く、連絡を取り合うのはテレパシーでしょうから倉庫や機械室が端に配置されているのでしょう。ひょっとしてL型母船も大型観光船かも知れません。地球観光に来たのなら多くの客室や世話役が必要になります。円盤や葉巻型でも良いのでしょうが一種の好みとすればデザインを云々するのは無意味でしょう。機能性だけで判断すれば理解し易いでしょう。(続く)
2022/07/22
コメント(0)

(1)浮き上がって水平に自転しながら各パーツも自転しています。(2)大型タイヤの数珠になった円盤型UFOです。(3)直径15~20m位のスカウトシップの様なUFOです。(4)警備員が見守っているTR3b-UFO(アップ済み-Aです)。(5)警備員が見守っているTR3b-UFO(アップ済み-Bです)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカのネバダ砂漠に在るエリア51でのUFO開発研究所内部です。何故か軍事機密の筈の情報ですがユーチューブに流れる時代です。反重力装置で浮き上がった円盤型UFOの試作品です。以前アップしたTR3bという三角形のUFOも、同研究所で製造され外部から今まさに格納庫に入る処を撮影されたものでした(警備員が居る下図2枚)。銃を保持した警備員が必要な機密扱いとは言え、何故か情報が流れるのを分かって黙認した様です。アポロミッションが中止されて50年ですから情報公開で誰もが閲覧できます。今更、UFOを隠しても意味が無いのでしょう。 そう言えば、トランプ大統領が二期目の選挙で落選し、バイデンに代わったのは斜陽化しているアメリカを再びアメリカファーストと呼ばせたく、操り人形としては使いにくい男から郵送投票と言う不正投票でバイデンに代えた訳です。中国の習近平も同様で、周恩来とは大違いですから、米中貿易戦争や米中スターウオーズも上手く行く訳が無いとボクは観ています。ボクだけの単独意見では無く、プロの評論家も同様の評論です。中には両者を持ち上げる評論家も居ますが、商売ですから反勢力が居ても不思議はありません。マッチポンプの世界ですから、盛り上がらせて稼ぐのでしょう。 そんなことよりも地球に本格的にUFOが飛ぶ時代に突入しそうで、それを戦争や秘密主義の道具に使うのは明らかに宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)精神に反しますから、アダムスキーの魂も多分、金星辺りで嘆いて居ることでしょう。キリストや釈迦が滅して以来、世界中に暗雲が立ち込め、世も末の暗闇社会が広まる末法思想の始まりは2,000年以上も昔から言われていたことです。ですから今更、末法も地獄も無いのですが、天国や地獄は人間が勝手に想像する世界ですから、こんな時こそ世界の市民が平和に暮らせる明るいニュースを求めたいものです。 しかし唯待って居るだけでは地球は前近代主義のまま権力者が巧みな行政術で市民を操作し、自分達にとって都合の悪い情報は隠し、次第に二極化が顕著になって行くだけです。無能な公務員はロボット化し権力者の意のままに動き、市民の自由は制約されていく図はSF映画やドラマでは面白く描かれていますが、実際に成ってみれば「こんな筈では無かった」と市民が思った処で後の祭です。そう成らない様にしっかりと市民は常に冷静に世界を観ながら適切な行動を取ることが宇宙の意識の根本原理です。あなた任せでは駄目です。「宇宙の意識」を改めて強調して行きたい処です。(続く)
2022/07/19
コメント(0)

(1)蜘蛛の様でもあり、蟹の様でもあるUFOです。(2)右から左へと進んでいます。(3)何かを捕まえる為にに飛んでいるUFOの様です。(4)ズームアップです。機械仕掛けの横向きシティーの様にも観えるUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 改めて見直しますと今日のUFOは、機械仕掛けの地球儀の様なマンハッタン島球に見えます。ハドソン川とイーストリバーに挟まれた岩盤島マンハッタンは、ぎっしりとビルが詰まった針山の様です。この手で掴む形のUFOは、マンハッタン島のミニチュアとかジオラマの様にも観えます。「幾らアメリカファーストと虚言を吐いた処で経済の中枢とするマンハッタンのウオール街は我々の手中に在って、コントロールされているのですよ」とでも宇宙人に言われている様な啓蒙スカウトシップに見えます。コントロールされているとは? 近年、地球は異常気象に襲われています。自然現象が乱れているのです。長年、地球は安定していた様に見えました。勿論、四季の移ろいは夫々の地域なりに荒れたり潤沢だったり静かな状態のまま我々は情報として把握していました。が、マグマの影響やプレートテクトニクス理論だけでは説明のつかない現象が毎年起こる様に成ったのです。例えば、ハリケーンの規模が大きく成ったり、台風の現れ方が不規則に成ったり、冬の最中に夏日が来たり、大雨で土砂崩れが起きたりと人間の力では解決仕様が無い現象です。果たして、地球は大丈夫でしょうか? そもそも天候異常の大本は太陽から来ます。太陽の黒点の異常発生やフレアの大きさで地球の気象が影響を受けることは昔から言われて来ました。しかし、近年の変化は顕著です。それを言わず、地球温暖化という目の前の気象ばかりを言う学者が大衆の一般受けを狙って発表し、軽薄な政治家が其れに乗って対策費用という名目で世界から金を集めようとしています。実にナンセンスな連中です。南極の氷が溶けだしたのが何よりもその証拠だと画像も提供します。一般大衆はそれを真に受け大変だと騒ぎ立てます。資金集めの連中はニンマリです。 是まで何回も言っていますが、太陽に影響を与えて来たのは、この地球に住む人間です。最初はアメリカの核爆弾でした。先の大戦で核爆弾をヒロシマとナガサキに投下し、先勝したアメリカがその諸悪の根源です。世界を震撼させた悪人どもは世界覇権を手にし、アメリカファーストを宣言し好き放題をやって来たのです。南極の空にポッカリと大きな穴が開いて宇宙線が直接差し込む様に成って慌ててフロンガス規制を始めたのは記憶に新しい処です。フロンガスの撒き散らしが地球の極地に集積し、オゾン層を破壊した為に穴が開いたのでした。 それがようやく塞がって、経験からフロンガスは禁止になり、ホッと一息ついたものの解決にはならなかったのです。アメリカや中国の工場排煙が地球の空気を汚染しているのです。そして自動車の排気ガスもそうです。日本の車だけが世界基準をクリアする様になってアメリカでバンバン売れ出しました。それを苦虫を噛んだ顔でアメリカは日本車が異常にアメリカ市場を乱していると反撃し、輸出規制を掛けます。大気汚染の元凶はそもそも戦前からのストーブ石炭の排ガスでした。ロンドンはそれで有名でした。「霧のロンドン」という歌まで流行ったのです。 それに似た現象では「シェルブールの雨傘」という映画がありました。カトリーヌ・ド・ヌーヴが主演するミュージカルは大流行でした。あれは、核燃料処理施設(再利用工場)がフランスのシェルブールに在るのですが、日本も原発の廃棄核燃料の処理を長年、依頼していました。つまり、そんな物騒な工場が在る場所を何とかイメチェンしないことには国内は勿論、海外にも知れ渡ってしまうという危惧するフランス政府が美しい映画曲を世界に流行らせ見事成功したイメージ戦略でした。人間の気持なんて簡単に変わるものです。日本の青森六ケ所村は暗いままです。 長々と公害問題を書きましたが、要するに異常気象というのは先ず核爆弾から始まり、自動車の排ガス、工場排煙、核燃料処理による再利用(プルサーマル)計画と人間が考え出した文明の糞を撒き散らして来た結果のツケが廻って来たということです。つまり我々も含めて、戦前の状態にまで戻そうとする自浄努力をせなばならないということなのです。が、アメリカは尚も悪弊を反省するどころかアメリカファーストを宣い、次期大統領に馬鹿トランプが当選し、今や惚け老人バイデンです。馬鹿ブッシュも困ったものでしたが、馬鹿トランプは馬鹿の二乗でバイデンは・・・。 結論を言いますとUFOは、太陽系宇宙を破壊させる(太陽をブラックホールにする時期を早める核爆弾を開発した)アメリカに警告を発しているのです。折角、自然エネルギーで移動させるUFOの反重力装置を供与したのにアメリカは公開利用するどころか隠蔽し、極秘扱いで軍事利用して中東で戦火を起こしているのです。ロシアは平和利用したく、反重力装置を公開する積りの様で、それを認められワームホールの使い方を教えてもらい木星・土星探査ミッションに成功したのです。アメリカよりも先に行っている形なのです。マンハッタンのウオール街はどうでしょう? 地球の経済を握っているとされるマンハッタンのウオール街は反重力装置を公開されれば大打撃を受けます。エネルギー革命が起きるからです。自然再生エネルギーの一つの太陽光パネルは未だ高額です。風力発電も増えましたが、未だまだ数は足りません。車も電気自動車の時代と言われますが長年の習慣からは抜けきれず、ガソリン車スポーツカーに乗りたい人々は多く居ます。高齢化社会で認知症までは行かなくても認知症に近い人がぺダルとアクセルを間違えて運転し人殺しをしています。動体視力も落ち、高速道路で逆走する老人も増えています。 電気代が只同然に成れば経済の仕組みはガラリと変わります。早くロシアが反重力装置を一般公開すればアメリカは大打撃を受け、経済封鎖どころでは無くなります。世界の覇権地図はアメリカから中国・ロシアへと変わるでしょう。日本はどうなるでしょう?上手く乗り切れるでしょうか?メタンハイドレードが日本の周辺に無尽蔵に転がっているのをどうやって吸い上げるか苦慮している様です。が、悠長なことは言っていられません。世界の覇権地図で日本は独自の覇権で行くべきです。エネルギー問題では宇宙人のUFOから学び、地球の資源の有効利用も並行して行けば第三番目の極として世界地図は塗り替えられる筈です。(続く)
2022/07/17
コメント(0)

(1)空港で待機中のジェットを見下ろすUFO母船です。(2)空港に近づいてジックリ観察しています。(3)円盤の外周展望窓から船客が眺めているのでしょう。(4)ゆっくりとUFOは去って行きます。(5)大型豪華客船か遊覧船か分かりませんが宇宙人は観ているのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 この前、大型豪華客船として紹介したUFOと同機です。その後もアメリカ各地を回っているのでしょう。ジェット機が待機している上空をUFOは見下ろす様に通っています。「皆さま、下に見えますジェット機は、かつて我々が使っていたのを真似て造った地球人の最先端速乗り物で、言わばスカウトシップです。速度は、マッハ5迄は行かないでしょうが、音速を数倍越えるのがやっとで、光速に達するまでは未だ10年以上は掛かるでしょう」とか何とか船客にアナウンスをして、折角、UFOの作り方を教えたのにと馬鹿にしているのでは無いでしょうか。 アメリカが機密扱いでUFOをこっそり作っては戦争に使っている現実を憂えている様にも思えます。しかし、地球人が解決せねばならないことで、宇宙人はヒントを与えても直接手出しはしないのです。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の哲学からすれば、自助努力しない限り進歩が無いという訳です。カンニングで得た知識は真の理解に迄達しないのです。猿真似で経済発展した中国のことを言っている様にも聞こえますが、まさしく中国は自分で考え出したものは殆ど無く、人真似が国の文化だと言って憚らないのです。そういう意味で中国は怖くない国です。 例えて言うなら、自分で苦労して得た金は値打があっても、他人からポンと貰った金は真の価値を理解していないので直ぐに浪費してしまう様に真価が分からないのと同じ事です。同じ金でも意味合いが違えば使用する中身も違います。マネーの無い社会が宇宙人社会ですから、ボクの例えは地球人向けで宇宙人には理解し難いと思いますが、アメリカや中国、更にはユダヤ人なら、そういう話の理解度は速いでしょう。近松門左衛門の世話物や浮世物を読めば、江戸時代には既に日本人が如何に金で苦労したかが分かります。為替や先物取引は日本人が発案したものです。 アメリカは株式や投資信託というマネー経済で景気の動向を図っているだけで実質産業の景気指数は下り坂を直進しています。シェールガスが中東の原油よりも高価値があるという虚言で株価を吊り上げ、金の亡者から集めた金でウオール街が潤っていると勘違いしている連中がアメリカの実態です。近い将来、リーマンショックの10倍以上の破たんを招くだろうという観測で内外の投資家連中はビクビクしながらバブルの弾ける直前を今か今かと恐れているのです。かつての世紀末前夜の不安の漲った予感が今の時代と似ています。そのせいもあって凶悪犯罪も増えています。 大型豪華客船の様なUFO母船は、そういった地球の狂った最後の世界を見納めにやって来たのでしょう。彼等は哀れんでいても同情はしません。今を乗り切る能力が在るかどうかを見極めているなら、アメリカの独走を他国がどの程度諫めて止めるかが地球人の科せられた課題です。ですから、チキンレースを観ているようなものかも知れません。宇宙人は冷静なのです。物理学的見解で、こう成ればああ成るとか、こういう要因なら結果はこう成る筈と読んでいるのです。勿論、賭け事は在りませんから魂の健全な転生を願っているだけでしょう。(続く)
2022/07/15
コメント(0)

(1)円盤型UFOに米空軍がスクランブル出動です。(2)敵では無いと判断して、ジェットは去って行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 最先端の科学技術による国防システムを誇るアメリカも、未だこういうUFO追尾のスクランブル発進をしている状態です。お粗末と言いますか、要するに宇宙人相手には歯が立たないと言う訳です。ロシアでもスクランブル発進はあります。処が、UFO相手のスクランブル発進はユーチューブには現れません。その訳は、UFOはロシアにもよく現れますから国防上、空軍が出動しても不思議では無いのですが、多分、国策として宇宙人と協調関係で在りたいので黙っているのでしょう。お蔭でワームホールが使える様になったのです。今後のことを考えると賢明です。 アメリカは一言で言えば、馬鹿です。大統領を見れば分かります。アメリカ国民の半分はそれを恥じています。処が、残り半数国民は傲慢な人間ばかりですから何とかかんとか言いながらもアメリカファーストという耳触りの良い言葉に酔っていまます。アメリカ国民一人の年間エネルギー消費量はアジア人の25倍、アフリカ人の50倍と言われています。対日本人では2~3倍でしょうが、それでも何と無駄なことをしているものです。アメリカが弱体化して孤立すれば、世界は何とかバランスを保てるかもしれません。少し、絶望的ですが。 宇宙の意識(コズミック ませんコンシャスネス)の精神からすれば、アメリカが幾ら傲慢で不遜な民族であっても人間である以上は魂を持っていますから、宇宙人と変わらない平等で博愛な奉仕精神は何処かに持っている筈です。例えばアダムスキーの様な人間です。彼の出身はポーランドでした。前の大統領トランプの出身国はアイルランドで、ケネディーもそうでした。アメリカには純粋のアメリカ人は居ません。殆どがヨーロッパ人の食わせ物ばかりです。勿論、黒人は元々アフリカ人で、その他アジア人や中東人の混在した国家です。車で言えば、ハイブリッドです。 そういう寄せ集め国家は、善い面が出れば理想国家に成れるでしょうが、悪い面ばかりが出ると最悪のギャング団(詐欺集団)国家に成り下がってしまう可能性があります。ゴールド・ラッシュやローリング・ツゥェンティ(西部開拓やアル・カポネの様なギャング団の暗躍)時代が良い例です。そういう地獄絵図の時代を経ているにも関わらず何の学習もせず、唯、人殺しと詐欺師ばかりの国に逆戻りになってしまうのは、謙虚に反省をせず誤魔化しの屁理屈で乗り切って来たからです。目には目を、歯には歯の生き方はヤクザ映画だけの面白い物語ですが。 しかし、魂は十数回の転生で宇宙のチリに成るか、長老としての宇宙人に成るかのどちらかだそうです。2,000年前のキリストも次はアメリカインデアンに転生し酋長に成ったそうで、ひょっとして、アメリカインデアンの次は何処かの国の聖人になっていたかも知れず、ボクの信ずる真言密教の空海に転生していたとしても不思議は在りませんし、近代ではアダムスキーと出逢ったオーソンに転生していたとも言われています。アダムスキー没後は情報が無く、そういう深淵な宇宙的思想は残念ながらボクの様な凡庸な人間には推測さえできません。 処で、今日の画像で敵機では無いと判断してジェットがUFOから去って行く処です。米軍は敵では無いという判断を何処から得るのでしょう。「UFOは敵では無い」とUFOと分れば「相手に成らないから去れ」という指令かも知れず、お手上げという判断は米軍の単独判断では無いでしょう。NASAやNSAの判断は更に上層部から出ている筈です。その上層部はロシアの宇宙人との協調を何と思って観ているのでしょう。「歯がゆいが仕方が無い」と言えばアメリカの負けです。ロシアはほくそ笑んでいるでしょうし中国も同様でしょう。 そういう国際情勢を正確に宇宙人は判断し、アカバ湾で馬鹿なタンカー攻撃をするボルトン派はトランプやバイデン同様、何れ世界からも見放されてしまうでしょう。何処までも馬鹿をやり続けるギャング国アメリカは、攻撃の証拠が無いからアメリカが悪い訳では無いと逃げるでしょう。が、総て宇宙人には見えているので嘘は通じません。地球のことは地球人が解決をせねばならないのです。我々は誰を頼ると言うよりも独自で冷静な判断をしなければなりません。日本は試されていますから毅然として信ずる道を行くしか在りませんが、大事なことはブレないことです。(続く)
2022/07/11
コメント(0)

(1)フランスもローマ人の末裔ですからヨーロッパの街は何処も似ています。(2)円筒型のUFOは反重力装置が底板に在るのですが、光って見えません。(3)可視光線ですが、物質を透視する力がある様です。(4)UFOは飛行しながら地球を探索しています。(5)高度が分かりませんからUFOの大きさが分かりません。が、巨大です。(6)多分、母船機能も持ったスカウトシップでしょう。(7)宇宙人にはパリの街も見慣れた街でしょう。(8)ヨーロッパやアメリカは石造りの建物が多いですが、透視光で眺めているでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 三年前にパリに現れたUFOです。4月17日のことで円筒型UFOは久しぶりです。このUFOは底板が総てガラス状になっていてます。磁力線は見えません。光っているのは反重力エネルギーでは無く別の光線で下界拡大して見えるのでしょう。なかなか神秘的な光です。ひょっとすると何でも透視出来る光では無いでしょうか。スカウトシップの様ですから地球の資源や地下鉱物を探しているのかも知れません。地球人には関心が無くても彼等には必要な物です。 月には鉱物資源が豊富にあるそうで、地球では使い過ぎて枯渇したウランがアルキタルコス・クレーターには無尽蔵に近いぐらい在るそうです。満月の11時方向に青白く観えるクレーターです。ウランは使い方によっては大変危険な物質(原爆の材料プルトニウム)を得られます。地球人が入手するには困難な状態に成っているのは幸いです。が、秘密裏に宇宙人からUFOの作り方を教わった米露は既に国産UFOを持っていますから多分、月で採掘している可能性もあります。 米露が保持した軍事機密であっても政治の裏社会では同盟国同士では情報を、お互いに有利なもので交換しますから機密情報扱いは有名無実です。ヨーロッパの列強(例えばUKや仏)もUFOを国産で持っていると推測できます。裏社会で同盟国は手を繋ぎ、例えばアメリカがロシアを叩けば表面的には彼等は協力体制に入ります。フェイクな情報でも同じです。是はフェイクではありませんが、日本では大変な事件が起きました。今日の午前(11時過ぎ)に奈良市で遊説中の安倍元首相の暗殺です。 それも実に簡単な方法でした。手製銃(二連発)での至近距離からの暗殺で、15人も居たSPも気が付かないほど目立たない平凡な男が安倍さんの背後の至近距離から自然体で近づき、ショルダーバッグから取り出した銃であっと言う間に二発打ち、二発目が首に被弾して即死でした。呆気ないものです。殺すだけの目的ですから逃げも隠れもせず暗殺が成功したのです。狙っていたとはいえ余りにも一瞬の出来事にSPも気が付かなかったとは言え何のためのボディーガードかと批判される処です。(続く)
2022/07/08
コメント(0)

(1)雲間からUFOが現れました。(2)森の方へ飛んで行きます。(3)何処かに着陸するのでしょうか。(4)昨年の冬の公園での風景です。(5)ズームアップ画像です。外周連窓が展望台に成っているのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFO母船にしては少し小型なのでスカウトシップかと思えたのですが、矢張り母船機能を持った中型UFOです。底の出入り口辺りから無人探査機が出入りするのでしょう。何処かに着陸する際に探査機で下調べをして着陸する筈です。可成り低空を飛行していますから森の何処か開けた処を探しているのでしょう。何故なら宇宙人も予備の飲料水が不足する場合も在るでしょうから、真水を採取して機内でフィルターで濾過消毒して飲料水にするのだと思います。アダムスキーが土星の宇宙会議に出席した際、機内の食事で出された飲料水が柑橘類の様だったそうです。 皿に載ったディナーらしきものは肉でも魚の身でも無い蛋白質の茶色いものだったそうで美味かったかどうか記されていませんから分かりませんが、残さず食べたそうです。量は各人同じぐらいだった様ですからカロリー計算されたものを出された筈です。一緒に食事したメンバーは体格も皆似た様なものですから消費カロリーも分かっていたのでしょう。オーソンの代理者がアダムスキーの世話係でした。訊けば何でも教えてくれたそうですから安心しきって総て任せていたのです。住む世界が地球とは違っても彼は何処の世界でも順応出来たでしょう。 信頼関係にあるということは何処に居ても心からリラックス出来る環境にあると考えられます。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の基本が分かっている彼は全く不信感を持たず、迎えに来たUFOで米軍基地から出かけたのです。見送りに来ていたケネディー大統領も機内に入って乗務員と少し話をしたそうです。会話内容が載って居ませんから推定するしか在りませんが、我々の想像する範囲内のことしか大統領は訊かなかったでしょうし、アダムスキーが行くのですから心置きなく見送ったのでしょう。彼が帰還すれば報告してくれるからです。 アダムスキーは土星で長老から託された手紙を受け取り、地球に戻ってローマ法王に届けます。以前にも何回か書いて居ますから繰り返しに成りますが、法王は病床のベッドから手を差し伸べ「おお、是を待って居たのだ」と喜んだそうです。ということは、法王は側近からアダムスキーが土星の宇宙会議に出席することも長老からの手紙のことも分かっていたことに成ります。彼もテレパシーで話せたのかも知れません。それなら事前にアダムスキーのことも宇宙人から知らされていたのでしょう。そういう具合に考えてみると総てが繋がっている気がします。 地球の人間社会の中で、当然ながら宇宙人も混じって生活しながら蔭ながら地球人を支援しているという話も事実だと思います。ノーベル賞受賞学者の話では、あと一歩という段階で悩んで考えあぐねている時に、彼ら(宇宙人と思える仲間)がヒントを与えてくれたという話は数多く在ります。時にはテレパシーで、時には何かの暗示現象で分からせてくれるのです。ボクも7年前ですが、神の声と思える声で命を救われたことが在りました。「明日は早朝に現場へ行け!」という声でした。不信感と不思議な気持ちの中、その通りに行動したお蔭で命が助かったのです。 もし、その声の通り行動しなかったなら多分工事現場には何時もの様に朝の10時頃に着いていたでしょうし、三つあった工事現場のどれなのかも分からず、急ぐ用事も無く、約束も試験や検査も在りませんでしたから任意に選んでいた筈です。そして10時に着くつもりなら9時過ぎには高速道路を走っていたでしょうし、実際はその頃のラッシュで交通事故に遭って、下手をすれば死んでいたかもしれません。逆算すれば背筋が凍る思いです。工事現場から救急車に乗せられ幸いにも近くの外科専門病院へ運ばれ心筋梗塞の緊急手術を受け助かったのです。 工事現場の近くの大病院でしたから10分も掛からず運び込まれたのは幸運でした。後で訊けば、執刀医もベテランの医師でした。健康だと自負していた自分が、まさか心筋梗塞で倒れるなんて頭の片隅にも考えが在りませんでした。夢の様な話ですが、家族や周りの関係者も驚きました。しかし、宇宙の意識は分かっていたのです。神の声と思ったのは宇宙の意識の声だったのです。倒れる瞬間「此処で俺は死ぬのか!」と半分誘った気になった瞬間、走馬灯の様にかつての多くの出来事が一瞬の内に脳裏を通り過ぎました。やり残したことだらけで残念な気持ちでした。 今だからこそ言えるのですが、アダムスキー没後の翌年、56年前の23歳の青年が、京都での巨大UFOを目撃してから始まって、誰も信じないせいで長い沈黙の後、35年前の東京でのアダムスキー研究会(日本GAP)で宇宙の意識を学び、心筋梗塞で倒れて命拾い出来たのは、自分がこの世で生きて居る目的の最終章が宇宙の意識を広めるUFOブログ開始だったと思います。それを始めてから再びUFOを観る頃が出来、毎日の生活の始まりが起床時に「コズミック コンシャスネス」を七回唱えることにしているお蔭でしょう。今日も一日無事過ごせる様に祈るのです。(続く)
2022/07/06
コメント(0)

(1)シガレットタイプのUFO母船です。(2)一般旅客機の飛行高度に居るUFOです。(3)日本の場合、建設現場は、足場が先に建ちます。(4)母船による地球観光のクルーズの様です。(5)アダムスキー型円盤(アップ済み)です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 建売住宅の建設現場の画像は久しぶりです。ツーバイフォー工法ですから。日本のプレハブ住宅並みに速く建ちます。ボクは建築現場を数多く観て来ましたが、日本の場合は安全が優先するので、先ず現場は足場仮設工事が目につきます。木造、鉄骨造、コンクリート造であれ総てに足場の風景が観られない工事現場は在りません。香港では高層ビルなのに竹の仮設足場を観ました。案外、事故は無いそうです。国柄によって考え方が違うのでしょう。昔の日本は杉丸太が多かったのですが、鉄骨造やコンクリート造が主流に成ってからは鉄パイプのビティーという足場に成りました。 鉄骨の足場に慣れない頃は、よくヘルメットが足場の横桟に当たってショックを受けました。日本人の体形と建物の規格寸法が欧米よりも小さいので、少し屈んで歩かないとヘルメット分で頭をぶつけてしまうのです。ボクは170㎝で平均的背丈で、ヘルメット分を加えると足場の横桟よりも高くなってしまうのです。慣れてしまうと当たらなく成りますが、お蔭でヘルメットは傷だらけです。ヘルメットを被らないで歩けば怪我をしていたでしょう。夏場は汗で頭がグショグショです。仕事ですから仕方ありませんが、近年は汗取り用の紙帽子を内側に被っています。 さて、今日の葉巻型タイプUFO母船は久しぶりです。機能性からすれば円盤型の方が有効だと思うのですが宇宙人によって選択が違うのでしょう。アダムスキーがモハーベ砂漠で観たのは葉巻型母船でした。それを追いかけて丘の向こう側に消えた処で彼は車から降り一人で丘を登って行った(坂で車が登れなかった)のです。馬の鞍という丘を越えた頃、其処に一人のスマートな男性が彼を待っていました。それがオーソンでした。宇宙人には名は無くオーソン名はアダムスキーが勝手に付けたのです。オーソンは母船から小型スカウトシップに乗り換えて降りて来たのです。 何故、オーソンが待ってくれていると推測したのは、丘の上で停止したUFO母船が徐々に丘の向こうに観えなくなって行ったので多分、彼が小型機で降りて待って居てくれているだろうと考えたのです。だから少しも歩き疲れた様子も無くジッと砂漠で待って居る人間なぞ居る筈も無いからです。果たして彼が乗って来た小型機は砂山の陰で待っているのを後で彼がオーソンと一緒に歩いて行って分かったからですが、それが底に三つの半球(反重力装置)が付いたアダムスキー型と呼ばれる円盤(画像5)なのでした。後日、フィルムマガジンで戻されて写っていた図です。 フィルムマガジンが戻された話は前に書きました。そのネガを町の友人の現像所に出したのです。他の店では信用できないと考えたからです。「上手く撮れているな。これが仮に偽物とすれば大層な金が掛かっただろうな」と軽口をたたかれましたが、新聞社に持ち込み、印刷されるとたちまち全国のニュースに成りました。それでアダムスキーは全米の有名人に成ったのですが賛否両論が起きます。批判の嵐にもめげず彼は弁明の一言も言わず唯ニヤニヤしているだけでした。下手な弁解なぞすれば倍の反論が来るだろうと考えて居たのです。彼の偉い処です。 彼は、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を造語するぐらい宇宙のことを日頃から熟知し講演をしていましたから、心から宇宙人のことを信じ切っていたのです。が、宇宙人のサポーターが居たことも自信の一つだった様です。テレパシーで次から次へと宇宙情報を受けながら話すのです。そうでないと全くの素人が専門家まがいの内容の講演なぞ出来ません。海軍やCIAや天文学者までが聴きに来たのです。アメリカのロケットによる宇宙科学の初期段階の実験は、彼の助言が無ければ進まなかったのです。やがてアポロ計画で、アメリカは月にまで到達するのです。(続く)
2022/07/03
コメント(0)

ミステリーサークル
2022/07/01
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1