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今朝、担当さんからメールがあった。知り合いの編集者に見せてアドバイスを下さったというメールだった。MIKIMIKIMIKIはプロップステーションの竹中ナミ著「ラッキーウーマン」の漫画化へ向けてペンを走らせている。知り合いの編集者というのは元少女漫画担当者で現在は週刊●●●なのですが、実にいいアドバイスを下さった。「メッセージ性がない。半径数メートルの狭い世界の出来事を描いている。マンガでたくさんの読者に何かを訴えるなら、広い世界を構築した方がいい。勇気あるメッセージが求められている。そのためには、もっと突き詰めて悩んだほうがいい。もっと泣いたほうがいい。そこからいい物語、セリフが出てくると思う」この言葉を聞いて私もさらに追い詰めていかなくてはならないような気がした。確かに作品の世界は狭い気持ちは感じられる。大胆な背景の絵タッチと人物とどういう面でリアルさを出せるか。。。私もいろいろ考えてみた。何度も何度も作品を見直した。背景をもう少し広く大胆に描いた方がいいかもしれない。その広い世界の中でひとつひとつの意味のあるメッセージを伝えるほうが読者に伝わるかもしれない。この漫画だと彼からみれば物足りない作品のはず。背景と人物、台詞のバランス、言うタイミングのよさ、をもう少し力を出してみたいな、と感じた。また、担当さんはいろんな知り合いに見せたり、いろいろ考えて下さる。「ラッキーウーマン」は私にとって大きな挑戦。「ラッキーウーマン」の漫画のなかで障害児や障害者、ともに生きる母親の生き方を語りたい。竹中ナミの活動を12年みてきた。MIKIMIKIMIKIも力ある限り、頑張らなければ。
2006年02月28日
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息子が赤ちゃんの時。息子は泣いてばかりだった。毎晩夜の11時から朝の4時まで私のおっぱいをくわえていた。泣きながらおっぱいをくわえて、また泣く。顔が紫色になるまで「ぎゃー」と泣き続けた。これが1年半続いた。・・・・けれど、今の私にとっては親子の大切なスキンシップだったのに息子に申し訳ないと思うことも。実は眠たいのを我慢するため、衛星放送のWOWOWを見ながら立ったまま息子の子守をしていた。もしかしたら息子は見通しだったかもしれない。小さい息子は心の中で「ママはボクを見てない!!!」と訴えてたかもしれない。11歳になった今でも「お母さんはボクを放っといている!!」と言われてしまった。確かに今までは仕事に追われて、息子に構ってやれる時間もなかった。最近は息子の顔を覗いて、座り込んでMIKIMIKIMIKIは息子から話し出すのを待つようになった。こんなにもいとおしい息子の気持ちに気づいてやれず申し訳ないと思うこともある。もっともっと息子の話を聞きたかった、と思うこともある。今頃気づいてしまうMIKIMIKIMIKIも変だが、息子を想うよきパートナーのおかげでもある。MIKIMIKIMIKIが息子が問題を起こしたとき、私は彼に「ごめんね、ごめんね」と謝ったとき彼は「ごめんねと言われると辛い」といってた。心のどこかで私は彼と息子にへんなところで気をつかっているとおばに注意された。言われてみれば、そんなことを言ったら彼や息子を傷つけてしまう。おばちゃんは私に言い放った。「あんたは怒らないで、黙っていなさい!」そしておばちゃんは彼に言った。「もう少し早く一緒になればよかったけど、本当に感謝してる。これからもMIKIMIKIMIKIとカズを宜しくお願いします。苦労をかけますが、本当に嬉しいです」とおばちゃんは涙ながらに言ってた。いろんなことがあって、MIKIMIKIMIKIは反省して、経験して母親として成長してゆく。嫌なことがあったときは息子の赤ちゃんの写真をたくさん引っ張り出してお酒を飲みながらMIKIMIKIMIKIは泣きながら眺める。(完全に親バカな酔っ払いです)一番つらかったのは息子が3歳で私が28歳のとき。保育園を転々と引越し、落ち着くまで私は息子とワンルームで暮らしていた。朝も7時には家を出ないといけない。帰りも7時まで一番遅くまで息子は待っていた。彼は一度も泣かなかった。保育園で送り迎えで泣いたことがなく、私を困らしたことはなかった。彼はきっと私を守るつもりで頑張っていたのだ。病気もしなく、元気でニコニコと笑い続けた息子。息子をひとりで育てていかなくちゃいけないという気持ちが前に出てしまい、その私の気持ちを息子は我慢して見守ってくれたのだ。小さい息子が私を支えてくれたのである。けれど彼の人生は私のものではなく、彼のもの。けっして、人をうらぎるような人間にはならないで自分に素直に好きなことに集中してそれに頑張ってくださいね。今はよきパートナーが息子と同じ視線にたち、いろいろと教えてくれる。今頃わかったけど、ひとりで頑張らなくてもいいんだな、という安心感。これからもいろんな問題は出てくるかもしれないけど、受け止めていくからね。
2006年02月27日
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久しぶりにカキコミします。実は実は・・・・ずっと日曜からいろんなことがあってやっと落ち着きました。原因はニンテンドー。ゲームのNitendo。それを去年の11月に息子の誕生日に私と彼は息子に買ってあげた。息子は赤が好きなので赤を買った。ところが1月から見かけなくなった。ゲームをやっている風景を見なくなった。私と彼は心配になってしまい、彼は息子に聞くと「CAT(歌の学校)に置いていった」というので彼は「じゃ、来週持って帰ってきなさい」。息子「うん」その来週が先週の日曜日。息子は持って来なかった。息子はウソをついて本当のことを話してくれない。彼は「なぜ本当のことを言わないのか?」私は息子に懸命に追い詰めたところ、息子は「お友達がパクッたかもしれない」「そのお友達の名前は?」と追い詰めても言わない。やっと答えてくれた。息子「Sくん」私「Sくん?今隣に引越ししたんじゃん」息子「・・・」私「Sくんのおばあちゃんの家は?」息子「知ってる」私「じゃ、今から行こう」彼と私と息子はSくんのおばあちゃんの家へ。そしたらSくんの家の連絡先を教えてくれた。彼はSくんの家に電話をかけて今から行ってもよろしいでしょうか?と聞いてくれた。向こうも承知してくれ、Sくんの家に行った。SくんとSくんのご両親が出てきた。話し合ったところ、Sくんは「持ってない」「知らない」と一点貼り。私はSくんの目つきが変わったな、と気になった。昔から小学校1年の時から5年までSくんをみてきた私。なんかうつろな目つきだった。私はSくんに「本当に何も見てない?」Sくんは「うん」私「Sくんのことを心配してるけど、悩んでることがあったら言って。私はSくんの味方だから」Sくん「うん」その夜はわからないまま、終わった。翌日、彼と私は息子の学校へ。校長先生と話したあと、おじとおばの家にいって、土曜は息子をしばらく預かってくれることになった。これまで土曜は朝から夕方まで息子は家でお留守番してて、いろんなお友達が入ってくるからだ。息子はさびしいのか、断れない性格なのか入れてしまう。その密室で何かが起こったのか、私はわからない。何よりも息子が私と彼にウソをついたり、黙っていることが多いのでショックだった。ウソをつくことは大変なことになるということを息子に経験させるために周りの人たちにも協力してもらいながら息子に理解してもらえるよう、私はいろんな面で反省した。息子と私は健聴者と聾唖者なのでコミュニケーションの中で言葉のずれがある。息子が「お母さんはボクのことを放っといている」といったのは私にとってショックだった。私だって息子の言葉を理解したいけど理解できない部分がある、それは手話を使わなければ。いつも仕事から帰って家事をやるのでやりながら息子との会話はできない。私は息子に手話を少しずつ覚えてもらいたいと昨日からスタートした。ここ3日間、私は息子にパソコンのゲームを禁止。しばらく私と彼がいいというまで息子はゲームを禁止されたので「ああ、暇~」とつぶやいてる。いいのよ、これでいい。昨日、息子のところにSくんから電話があった。Sくん「なんでか知らんけど、かばんの中からニンテンドーが出てきた。今からもって行っていい?」というわけで息子の手元にニンテンドーが戻ってきた。私が帰ってくると息子は私にニンテンドーを見せた。私「なんで???」息子「Sくんが持ってきたんだよ」私「Sくんが盗ったの?」と思わず漏らしてしまった。息子「SくんはなぜかわからないけどSくんのカバンの中に入ってたので返すねって」私「・・・・・・・」息子「戻ってきたからよかった」私「ちっともよかった・・・・って、Sくんの親は知ってんの?」息子「多分ね。Sくんの電話の向こうにいたような感じだったし」私「じゃあ、あとから連絡がくるかな?」と思ったけどそのまま放っとくわけにはいかないから彼にきてもらって、そのことを相談した。彼「とりあえず、Sくんに電話しようか」彼は電話をかけた。9時にかけたが、親はいなかった。子供たち(Sくんのお兄さんたち)だけだった。彼「親に探してくれてありがとうと伝えて下さい」と彼はSくんのおにいさんに伝えた。それから翌日。向こうからは何もない。FAXも向こうにあるのに・・・・向こうの親はSくんのかばんの中にニンテンドーをみつけたとき、何を思ったんだろうと私は考えてしまった。私は息子と仲良くなって買い物したり、オセロゲームをしたり、一緒にたこ焼きを作ったり・・・・親子のコミュニケーションをとった。Sくんのことが気になった。大丈夫だろうか?Sくん、自分に迷わないで欲しい、曲がったようなことをしないで欲しいな、と切なく思ってしまった。私は息子の問題が起こったとき、周りの人の会話をいっぺんに読み取れない。でもそれを健聴者の彼がまとめてくれた。あとで誰がなんていったのか教えてくれたので私もホッとした。今回の問題で彼がすごくしっかりやってくれて、仕事も休んで校長にも話し合いをしてくれた。息子のことを懸命に考えていろいろやってくれたことに私も改めて感謝。息子も反省中。ニンテンドーは私のかばんの中。このニンテンドーもしばらくは禁止。息子に反省してもらう。黙ってたのは1ヵ月位なので1ヵ月位禁止にしょうかな・・・息子は笑いながらためいきついて、「今日はおりがみでも折ろうかな」と横で言ってます。しばらく反省していろいろ考えてみてくださいね~
2006年02月22日
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今日嬉しいメールをもらいました。それは手話教室で教えてる中学3年のパンダちゃんから嬉しいお知らせをもらいました。希望高校に晴れて合格しました。おめでとう!おめでとう!長くつらかった受験生活とおさらば!よく頑張ったね!自分のことのように嬉しいです!嬉しいよ~※追伸 何かできることがないかと思って「馬さんかんの絵」を送ってあげました。この絵よりもパンダちゃんの頑張りの効果で合格しました!
2006年02月13日
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子供のことでいろんなことがあって・・・ストレス解消したくなって彼に思わず、「どこかに行きたい」とぼやいたMIKIMIKIMIKI。彼は日帰り温泉を探すのを手伝ってくれた。彼「どこに行きたい?」MIKIMIKIMIKI「湯村温泉」彼「それってどこにあるの?」MIKIMIKIMIKI「多分兵庫県の北」調べたら遠いところにあった。大阪から5時間かかるところだった。ゲゲゲ!と思ったけど、頑張っていってみよう。朝4時におきて問題児の息子と彼と3人で電車の旅をした。眠い目頭をこすりながら湯村温泉へ。雪景色の中、親子のコミュニケーションをとりながら温泉に入って、昼ランチを食べて、温泉に入った。そのあと、息子は「温泉卵がほしい!」と言って生卵を喜んで目をキラキラさせながら温泉卵を作ってた。作ってる間にソフトクリームを食べて待つ。そしてアツアツの温泉卵を食べる息子は幸せそうだった。「いつもMIKIMIKIMIKIは仕事を頑張ってるからおふくろからのカンパだよ」と彼が3万円を財布から取り出した。こんなダメMIKIMIKIMIKIなのに、彼と彼のお母さんはあたたかい。嬉しかったれす。元気になれました。うるうる。ありがとう!その帰り際、息子は「見つけた!これ、ほしい!」息子がみつけたのはなんと、子供ビール。アルコールは入ってないけど。。。今ウケてる商品です。帰りの電車の中で私は息子と彼とビールで乾杯した。「乾杯~」
2006年02月12日
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おとといの出来事だった。英会話を習っている小学校5年の息子は小学校1年から習って5年目。そのおかげか、息子はオーストラリアに行ってもオーストラリアの子供たちとも会話に困らないだけは私の唯一の自慢だった。月曜日はいつも決まって仕事から帰ると息子の英語のカバンを見る。カバンが玄関もしくは部屋に投げた跡を見ると「ああ、ちゃんと英会話にいってるんだな」とホッとして夕食を作ってるMIKIMIKIMIKIは息子を信じてた。おとといはなぜか英語のカバンがきれいに掛けてあるので私は不審に思い、MIKIMIKIMIKI「今日は英会話は行かなかったの?」と息子に尋ねた。息子「いってきたよ」MIKIMIKIMIKI「ほんまに?」息子「じゃあ、英会話に電話してみれば?」(私がきこえなくて電話ができないのをわかってるくせになんであんなことを言うやろ?)と思いながら息子のカバンの中身を見た。連絡ノートがあった。すると今日は参観日だったらしい。MIKIMIKIMIKI「今日参観日があったんじゃないの?」息子「・・・あ、そうだよ」といつもと違う息子にMIKIMIKIMIKIは追い詰めた。MIKIMIKIMIKI「なんであたしの顔を見ないの?」息子「今、テレビ見てんだよ」MIKIMIKIMIKI「・・・反抗期?」息子「き、気のせいだよ!」MIKIMIKIMIKI「あやしい」とカバンの中身をチェックした。すると息子は英会話に行ってると思ってたら、去年の11月からサボってることが判明。MIKIMIKIMIKI「えええええええ!!」息子「・・・・・」MIKIMIKIMIKI「じゃあ、今まであんたはカバンを投げて英会話に行ったことにしてあたしにウソついてたの?」息子「・・・・・・・・・・・・・・・」下をうつむく息子に私はショックを受けた。英会話の高い月謝よりも息子のウソを信じてしまった自分にショックを受けた。上から石がいっぱい降ってきたような気分だった。あきれてしまって何もいえなくて、腰の力が抜けてへなへなと座り込んだ。いつもなら怒ってどなるMIKIMIKIMIKIもこれは参った。そんなMIKIMIKIMIKIを見て息子もショックだったらしく、嗚咽してないてしまった。MIKIMIKIMIKI「・・・・泣きたいのはこっちだよぉ」息子は目が腫れるまで泣いてた。MIKIMIKIMIKI「・・・英語がキライなの?」息子「・・・・ううん!英語は大好きだよぉ」MIKIMIKIMIKI「じゃ、なんで行かないの?」息子「・・・寒いから!・・・ゲームをやってて途中で終わらせたくなかったから!」「お母ちゃん、ボクのカバンの中身をいつも見てくれたら英会話に行くよぉ!」MIKIMIKIMIKI「まぁ、あたしもあんたを信じてたからカバンの中身までは見なかったけどこれからは見ていいんだね?」息子は頭を下げてひたすら謝ってきた。「ごめんなさい!ごめんなさい!ボクをたたいて!なぐってぇえええ!」MIKIMIKIMIKI「もぉいいよぉ・・・」息子「たまごっちもやめる!ゲームもやめる!インターネットでのチャットメールもやめるぅ!俺、読書だけで生きていけるから!」MIKIMIKIMIKI「それはやめろとはいってないよ、やりたいことはやっていいんだよ、ただ、きちんと英会話とか習い事は行かないと。」息子「うわあああああん!母ちゃん!ごめんちゃい!」私も今まで親になって言葉を失うってことはあんまりなかったけど、これが「言葉を失う」だな・・・・。その日は夜寝るまで息子とコミュニケーションをとってた。西遊記の話とか、明日のマラソン大会とかいろいろ話してた。「ウソをついてもあとからばれるからウソはつくな」を何回も息子に確認してた。
2006年02月08日
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微妙な年頃の息子を持つ皆様はどうやって性を教えてるだろうか???最近、小学校5年の息子と一緒にテレビを見てて、ちょっとHなシーンに息子は「きゃ~♪」と目をそらす。さらに過激なHシーンになると息子はこたつに隠れて「きゃーきゃー!」とわめく。横目で見てたMIKIMIKIMIKIは「そんなに嫌がるならチャンネル変えたるわ」とチャンネル変えようとするとリモコンを取られた。「かあちゃん!やめて!」とか言いながらも息子はHなシーンに「きゃーきゃー!まだやってるぅ!」とそこで顔を横に振りながらこたつに隠れる。まだ今は少年期で可愛い盛りだろうね。ああ、あんなに赤くなって。そう思う私がすごい困ったのは"釣りバカ日誌"よく夫婦の会話の中にいきなり真っ暗になって、「合体」という言葉がでるシーン。私は「あはは!」と笑ってみてると後ろからつんつん。息子が真面目な顔でこうきいてくる。息子「"合体"ってなぁに?」私「・・・・・」それをいつも釣りバカ日誌がバージョンアップするたびに息子から聞かされる。幾つになったら聞いてこないだろうか、と私は思ってる。「合体」という言葉がでるシーンが出てきても何もきいてこない時はもう知ってるときだ。そのとき息子は何歳だろう?あと1年か・・・・あと2年か・・・・釣りバカ日誌はあと何回くらいバージョンアップするだろうか?密かに楽しみな私である。(何に???)きゃ~楽しみだ!
2006年02月05日
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足を痛めた。2週間前、風邪で熱を出したときだっけ?そのとき関節痛だったので痛いところをかばいながら数日歩いたので完治したときは足の裏が痛かった。筋肉痛だと思ってそのままにしたけど、10日間治らず、おとといの夜、足が腫れてしまった。足を高く上げないと眠れない。寝相の悪い息子から足を守りながら、寝るところを移動してるなか、「うわあ、これはマジで病院にいかないとあかんわ」と足が痛いのでぐるぐる回りながら移動するMIKIMIKIMIKI。朝起きてたらこたつの中にもぐってた。目を覚ましたら真っ暗なのでびっくりしたMIKIMIKIMIKI。「ここ、どこ???」コタツの中だとわかったのはいいが、隣に息子が。息子もこたつの中に入ってたのは笑えた。「ここを出ないと!」とこたつから脱出。足が動かないのでまるで自衛隊のようにひざを使って身体を前に持っていく。「よいしょ!よいしょ!」んなわけで昨日、病院に行った。炎症を起こしてた。手当てを受けて、湿布を貼ってマシになった。足の腫れはなくなり、歩けるようになった。足が痛いだけでこんなに大変だと思わなかった。みなさん、身体だけは大切にしようね~
2006年02月02日
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