全15件 (15件中 1-15件目)
1
うわーん、やっぱり佐為はもうでてこないのねー!(号泣)今週のジャンプにて「佐為編」は終わりとのこと。最後に夢の中でヒカルと逢えたから良かったけど。暮れから正月にかけて15巻まで一気読みだった私は、15巻で佐為が消えちゃって、すげー悲しくて悲しくて、ヒカルといっしょに大泣きしてしまいましたよ。正月だっていうのに。物語としては、ヒカルが碁の才能をあらわしてきて、佐為が、自分には与えられない未来が、ヒカルにはあることに気付き、嫉妬の気持ちをおさえられなくあたりから、切なく、また面白くなる。そして佐為が消えたあとの、ヒカルの嘆きと後悔。ああ、なんで「嫉妬」と「後悔」は、私の心のツボをぐいぐい押すんだろう。ドラマとして見るのに、また表現する側にとっても興味深く、追究したい感情である。およそ師と名のつくものの宿命ではあるが、未来のあるもの、自分よりも才能のあるものへの「嫉妬」を抱くのは、人間として当然ともいえるだろう。私にだってその感情がないとはいえない。きっとその「未来」を素直に期待し、喜んでくれるのは、親だけなんだろうなーと、思ったりもする。で、その子どもたちの未来をかけた一週間。明日からウチの職場は戦場なので、日記の更新はしばらくお休みです。感想など、なんでもいいので、掲示板に書いておいてね!よろしく!
2002年01月30日
うははははは。ついにガシャポン「ちまこれあずまんが」10種類そろったー!どこのマシンも空っぽで売切れでがっかりだったのだが、南大沢のラ○ックスにて発見!シークレットとやらも出て満足満足。しかし次なる誘惑は組み立て式のフィギュア(200円)とぬいぐるみ版「ちびぬいあずまんが」(300円)だ!おとななのにこんなに金を使っていていいのか?おとなだからいいのか?!ごめんよ少年たち!ぜんぜん反省はしてないけど! 実はあずまきよひこの作品については全く知らなかった。「あずまんが大王」は「試供品」と題した小さなリーフレットが本屋さんにあって、20本ほど載っていた作品が面白かったので、4コマ好きとしての興味から1巻を買ってみたのだった。なのでこのタイトルを見てきてしまったあずまきよひこファンの方にはごめんなさい。でもはまった。すぐ3巻まで買っちゃったよ。 基本は女子高生学園モノなわけよ。元気なヤツとか、天然なヤツとか、女の子にもてる女の子とか。4コマまんがはシチュエーションコメディであるから、そういった「外枠」があっての、起承転結であり、オチである。だからみんなが知っている「外枠」があらかじめ用意されている人気まんがのパロディ4コマは面白いに決まっている。 この作品はパロディ4コマなどではもちろんないのだが、この「外枠」がおいしい。「学園モノ」「女子高生」「マニアな男性教師」「酒乱の女性教師」など、確信犯でおいしい材料をそろえてある。体育祭だの文化祭だのダイエットだの、4コマまんがによくある定番ネタを、おいしい材料でつくるから、とてもおいしい。すごく定番のはずなのに、すごく新鮮にうつる。 ほんとはファンタジーにもなるべき題材を生活臭の方に引き寄せたことの代償なのか、この作品にはファンタジーとしての仕掛けがある。それは天才少女として高校に入学してくる小学生のちよちゃんと、そこから不思議なキャラクターをも誕生させてしまう登場人物たちの初夢である。この仕掛けがこの作品をかろうじてファンタジーの側に留めているように思う。つまり、一般的な4コマまんががリアルな日常を戯画化しているのに対して、「あずまんが大王」は戯画化された理想の世界が、リアルなことをやっている、という構造をもっている。から、ハマる。どちらかといえば二次元世界に溺れがちな人は、きっとハマる。 いや、別にむずかしくもなんともないよ。ベットサイドにおいて、寝る前に読み返して、くすくす笑って眠れる、そんな本。
2002年01月28日
わーいわーい、いいもの届いた!一ヶ月前に注文した「西洋骨董洋菓子店ギャルソンエプロン小早川千影バージョン」!これはケンタロウ好きで料理好き自称ナルシストのウチのダンナが、誕生日プレゼントに「エプロンがほしい。腰から下のやつ。」というので、「じゃあさ、これこれ、買ってもいい?!」と、通信販売で買うことになったという代物なのさ。黒い長めのエプロンで、AntiqueとC.Kobayakawaと刺繍が入っている。帰宅したダンナに「ねえねえ、今度濃いグレーのベストつきのスーツつくっていいからさ、黒いネクタイしてさ、このエプロンとあわせて、着て着て!!」と、すっかり頭沸いてます、私。ダンナ、引く引く。「西洋骨董洋菓子店」はドラマ版が面白くて原作のまんがを買いに走った。ドラマでは本広克行の演出の細かさと、店の従業員が異常にかっこよいこととで、月曜日は急いで帰宅するほど(おっとこれでは普通のOLだね。くすくす。)ハマった。「神田エイジだったら、飼いたーい!」と叫んでダンナに殴られたり、藤木直人のキラーンと効果音聞こえそうなスマイル(口がなんか、三角なの)のまねをしたり(無理だけどな)、かなり楽しんでたね。原作のまんがに遠慮したのか、ドラマの最終回はなんか納得いかない終わり方だったけど、まんがの方は佳境に入ってきたところ(連載中)。まんがではそれぞれの登場人物と家族の物語になっているところが興味深い。孤児であったエイジは「何でも遠慮なく言い合えるのが家族だと思っていた」が、財閥のお坊ちゃまで誘拐された経験のある橘は「(大切な家族である)あの人たちを心配させないためなら、何だってする。」といって、他人行儀とも思えるほどのサービスと礼をもってつくすのだ。家族がその人の人生を映し、形づくることにはかわりなく、向き合う家族に自分の姿を見ることからは逃れられないのだ。そんなことを考えさせられる。でも私が一番好きなのはやっぱり千影だね。かなりダメダメ君ですが、純粋で、不器用で。阿部寛はもうピッタリ!(ついでに。私の中では岡野玲子版の「陰陽師」の源博雅を阿部寛に演ってもらいたいんですが。誰か賛成してくれる人いない?)
2002年01月24日
遅い出勤なのをいいことにベットでゴロゴロしてたら、警察犬に追われる夢をみて、目覚めの不快なことこの上なし。やはり二度寝は精神の健康に良くないね。私が思うに、小坂俊史と重野なおきはみずしな孝之の弟だ。作品の持つパワーのベクトルはちがう方向を向いているように見えるが、小坂俊史は「ヘタレ」キャラを極める方向に、重野なおきは「過剰」キャラのテンションの高さに、それぞれみずしな孝之の4コマまんが観の影響があるように思う。で、小坂俊史なのだが、まんがくらぶオリジナル連載の「月刊フリップ編集日記」は、連載がはじまったときは、あー内輪ネタっすか、と思ったものだが(悪いといっているのではなくて、バックステージものは絶対に面白いから、手を出しがちという意味で。演劇然り、映画然り。まんがなら『編集王』っすか。)、内輪ネタどころじゃないよ。こんなダメなまんが編集は絶対いない!と言い切りたいようなヘタレぶりで、わが道を行っている。さすが悪徳先生しか出てこない「せんせいになれません」の作者だけのことはある。よって、この「月刊フリップ・・・」をまんが界のバックステージものと分類してはいけません。しかし、この「月刊フリップ」って、いったいどんなまんが雑誌なんだよ。少女漫画も、少年誌風のも、混在してて、誰が買うんだこんな雑誌、って、そう思わせるのも、小坂俊史の狙いなのか、やっぱり。
2002年01月23日
今日こそは投函せねばって、少年ジャンプの全プレ、宛名書きましたよ。何が情けないって、「封筒の書き方」つって、すんごい丁寧な応募手順が書いてあって、これなら小学生のキミでも大丈夫!って感じ。封筒の裏には年齢を書くようになっていたので、「これってxx歳って正直に書いた方がいいのかなぁ」とダンナに聞いたら、「それを気にするのはオバサンだよ」と冷酷な返事(だってさ、ウチの生徒みたいな歳の子どもたちの応募封筒に混じってさ、xx歳ってちょっち、恥ずかしいじゃん!)しかも返送されてくる宛名用に自分で書くラベルには、「キミの住所」「キミの保護者名(!)」「キミの名前」を書くようになっており、しょうがねえから保護者名のところはダンナの名前、書いたさ。あーでも早く送られてこないかな「佐為の美麗扇子」(ヒカルの碁)。わくわく。さて本題。伊藤理佐「幸福のススメ」は一話読みきりの短編の連載だった(まんがくらぶの)。平凡な人々の平凡な日常の中の「幸せ」を、ちょっとイイハナシ調に描き出す。でも描くのが伊藤理佐だからただほのぼのじゃ終わらない。ちょっとエッチだったり、ちょっとアブなかったり。ほのぼの系に分類して安心したくない位置にあると思う。家族間の感情の確執(ムコと娘の父親、とか、アイドルになっちゃた娘と父とか)なんか、こういう感情ってあるんだけどあんまり表現として描きにくいよなーってところを突いてくるので、もう笑うしかないのだ。自意識の過剰さというか、出てくる人物がみんな自分の中の過大な思い込みに悶々としているのがイイ。ちょっと私って不幸かも!?と思いはじめて深みにはまったときに、読みたい本。
2002年01月20日
うー胃酸がでまくっている。ついに昔からのんでいる大○漢方胃腸薬も効かなくなってきて。薬に頼るのはよくないと思いつつ、別のを買ってしまった。くそーストレスなんかに負けてたまるか! 今日はまんがライフの発売日。まんがよんで、白い入浴剤入れたお風呂にはいって、リラックス(=^.^=)。丹沢恵「トラブルカフェ!」は相変わらずはずさないねー。でも今回はさすがにバレンタインネタをさらっと流していたな。重野なおき「グッドモーニングティーチャー」はクセのある絵で最初とっつきにくかったが、舞台が学校なのと(いちおう、私仕事が教育系なので。関係ないか)たぶん作者の本質なんだろう過剰な熱さが何かくせになって。単行本も買っちゃったよ。 要注目は、あのお買い物小説家中村うさぎの「ショッピングの女王」の、森島明子による4コマ化だ!あんなに思うがままに買い物してみてーとつい読んでしまう中村うさぎのエッセイだが(実は結構好き)、このまんがはその味を損ねていないし、また別の面白さもみせてくれるので、原作を読んでいる人にもおすすめだ!
2002年01月17日
昨日は友人と鍋(チゲ)大会でした。しかしお客さんよんでおいて自分が一番ビール飲んじゃうのは、ナシだよなーと思いつつ、毎回そうなってしまうのはなぜ?話しながら料理をつくったり、出したりしているのに、なんで一番のんでいるのだろう?今月で有間しのぶの「ラブミーてんだい!」が終わってしまった。大家族の個性豊かな面々がそれぞれのストーリーを織り成す四コマ。(単行本既刊)みなバラバラなんだけど、カレーを作る日は共同作業のためにみんな早く帰ってきたり、クリスマスのご馳走作って、いただきますといったとたん、ジャージに着替えて食べ始めるとか、そんなネタがいちいち「家庭」にありがちな光景でナイス。鍋ネタも、やっぱり家族モノの定番だね。ライオリ2月号のベスト1こまは、野中のばら「奥様うでまくりっ!」、はっさくのチョコがけを食べてすっぱい思いをしているシノハラさんのダンナに決定!
2002年01月16日
きょうは同僚と3人で飲んでました!駅行ったら、もう電光掲示板はまっくら!あったりまえだよなーなんていいつつ、私はタクシーにのった。家まで3500円ぐらいなら、安いといえるんだろうな。コンビニの前でおろしてもらって、雑誌コーナーにてまんがライフオリジナルを発見!やったもう出てんじゃんラッキー!ってよく考えたらもう11日なんだよね。得したんだかなんなんだか。雑誌といえばおととい週刊ジャンプを買って帰ったら、ダンナに「バカ!」と罵られた。何で買ったかって?だって「佐為の美麗扇子」(全プレ)が欲しいんだもーん。全プレ応募するなんて20年ぶり「りぼん」以来だね。度重なるエースの「エヴァ」テレカにも動じなかったものだが・・・。「ヒカルの碁」でイイのは、佐為がメチャメチャかわいいことさ!
2002年01月10日
4コマ誌に載っているまんがって、「結婚したいのにできなくて、でも結構楽しく暮らしているけど、親に『早く結婚しろ!』ってせっつかれてる」女性を主人公にしたものが多い。職業とかシチュエーションは色々だけど、圧倒的に多いと思う。この「かれんちゃん」も、そんな作品のひとつはあるが、かれんちゃんのお気楽ぶりが、バブル時代のOLを髣髴させるのと(実際92年ぐらい~の分が単行本になっているから、まさにそうなんだけど)、お調子者で女の子であることを捨ててもウケねらっちゃったり、自分に素直でいたり、ってなんかイタイんだけど、私の中のそういう部分をつつかれるのとで、読むたび大笑いしてしまう。これ今となっては伝説(?)の「まんがアロハ」(ぶんか社)に連載していたんだよね。(一部はシティリビングの連載分だそうだが)。2年ぐらいで休刊になっちゃったけど、すごく魅力的な雑誌だったんだよなー。2日連続で深谷かほるですが・・・結構好きなのよね。
2002年01月08日
この本はエッセイまんがとでもいうのだろうか、毎回見開き2ページで深谷かほるが絵(まんが、か)とエッセイを書いていた。「まんがライフオリジナル」に約10年近い期間にわたって掲載されたものの単行本化である。第1章では、自らの結婚願望が思うように実現に至らない様子や、周囲の友人たちの結婚生活のさまざまな形がとりあげられているのに、まんが原作者の末田雄一郎と突然結婚することになって、その急展開や、恐るべし、である。で、そのあとは結婚生活におけるあれこれや、子育てのエピソードへと続いていく。私は、第2章の結婚後のあたりから「まんがライフオリジナル」でほぼリアルタイムに読んでいた。深谷かほるの端正でかわいい絵でトホホなエピソードが語られるのが、楽しい。夫婦のやりとりもリアルである。胃痛に苦しむ妻に夫は「ブスコパン」という名の痛み止めを買ってきて、その薬の名に大笑いする夫を殴る、とか、夫が「かわいいタヌキは病気です~」と歌って妻を寝かしつけようとする、とか、けんかしているようで何かほのぼのとして、笑える。クリエイター同士の結婚にありがちな現実感のなさ、がなくて、とても生活臭あふれる、生活そのものがにじむ、おすすめの一冊である。(深谷かほるの代表作といえば「エデンの東北」なのだろうが、「エデンの東北」にでてくる主人公「おねえちゃん」が、昔うちの近くに住んでいた3歳下のトモちゃん(仮名)に似ていて、そのずうずうしさにイライラしていた私としては、この作品に肩入れしにくいのである。名作なんですけどね。)
2002年01月07日
おっかいものおかいもの・・・・・・・・うーっ、ナンボ!って、そごうでも西武のおかいものグマが踊っていて、あー癖になる。ずっと歌っちゃう。すごくかわいい。限定のぬいぐるみが売り切れていた。買えないと思うと欲しくなる。タイトルのセリフは本屋さんに貼ってあった「名探偵コナン」のポスター。「名探偵コナン」は読むたびドキドキするし、アニメもクオリティ高くて、見て楽しい。大好きな人がそばにいるのに、正体を明かすことができないの・・・とか、子どものままじゃ、君を愛せない・・・とか、むむっ、これって大人向け?世をしのぶ仮の姿・・・みたいなシチュエーションにも弱い・・・。ときめきついでにもうひとつ。ガシャポン「ちまこれあずまんが」は、どこも一瞬で売り切れてしまった。まだ全部そろっていなかったのにー!ですよー!(今日はばらばら。好きなものシリーズということで・・・)
2002年01月06日
年明けにやっと書店に並んだ「本当にあった愉快な話」←雑誌の方ね。田島みるくをはじめ、「実録系」のまんがは体当たりなところが面白いんだけど、投稿ものはネタがエグくなりがちなのも事実。そんな中でここのところ面白いのがこの「ぬさり道」。「ぬさり」とは幸運に恵まれた人、事、物を指す熊本弁で、森真理のダンナ様(漫画家の村枝賢一)がいうところの言葉だそうで、我が家でも「ぬさる」「ぬさった」と局地的にブームになった言葉である。風水にはまった森真理が、ドクターコパにお家をみてもらったり、ぬさるために何をしたらいいか(ぬさらない人の事例もやってたな)、体当たりで追求している。で、毎回出てくるのが風水の基本でもある「清潔」「整頓」。「ゴミの上に風水やってもききませんよー」とのことだが、大半の人がそこでコパの干支置物かなんか買って終わっちゃうように、実践はかなり難しいね。って森真理もつっこんでいるけど。前号では村枝賢一氏の「まんが道」時代の話で、彼が上京するまでの苦労話を読んで、やることやるひとはぬさるんだなーなんて、感心したり、ぬさるのはタナボタ待ってる人ではないんだろうなーと思ったりしながら、やはり黄色い財布を買ってしまう私である。こういう面白い連載も、なかなか単行本にならないと思うととてももったいない。だから雑誌を買うのはやめられないのである。
2002年01月05日
この本は4コマだけどいわゆるストーリー4コマで話は進んでいる。3人の20代女性は「男との関係」において3様である。ひとりは女扱いされず、いつも友達になってしまう。ひとりはしっかりしていて、それゆえダメ男を甘やかす。ひとりは男なしでは生きてゆけないけど、絶対男が途切れることはない。でもどうでしょ。実際世の中にいるのはこの三通りのような気がするけど。ちなみに私は、二十歳ぐらいの時、「大きいカバンを持っている女は自己依存度が高い」と誰かの文で読んで、ああそのとおりだとデカイカバンを持ち歩き、中島みゆきを熱唱していた気がする。そんなに重いもの、持たなくてもいいのに、持っていた気がする。で、この本ですが、女の子なら、三人のうちだれかに共感できるのでは?4コマごとにきっちりオチで笑えるんだけど、読んだ後なんだか切ない。大人に足つっこんじゃったなーという「女の子」に、読んでほしい。(具体的には25歳以上ぐらいか?)
2002年01月04日
いつもいっているデイリー○マザキにて探すが、やはり本の方の流通は動いていないよう。残念。アイスとパンを買って帰宅。「どりーんあっちゃん」の2巻にかなり心動いたが、今日は買わず。で何読んでたかって、「ヒカルの碁」。 佐為が消えちゃったよーうえーん、って、ぜんぜん4コマじゃないじゃん!明日から仕事。行き帰りの電車用の本は有間しのぶ「モンキーパトロール」を予定。再読だけど「女って・・」って考えると、とても笑えて、切ない本。
2002年01月03日
12月28日に「本当にあった愉快な話」(月刊)が発売の予定とのことでしたが、年内に見つけられなかった。思うに、今年は年内最終日が28日(金)だったために、ほかの週刊誌がどっと出されたので、後回しにされているのか?まんがくらぶはでてたのにね。初手からこんな話題ですが、どうぞよろしく。
2002年01月02日
全15件 (15件中 1-15件目)
1


![]()