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火星人が今はまっている物・・・・・それはおでん。寒くなってきたので私も週に一度くらいはおでんを作る。勿論それも食べる。しかしそれ以外、スーパーで仕事帰りにビニール袋に入ったおでんを買ってくる。一度に何袋も。自分の酒のあてにするつもりだ。毎日一袋食べる。私のおでんも食べる。私のおでんが翌日も残っていたらそれも食べる。毎日食べている。火星人がおでん星人になってきた。(笑)そのうちに頭がこんにゃくの△とかになるかもしれない(笑)以前は駅前の立ち飲みでお酒を飲み、あてにおでんやスルメを食べたりしていたけど自分では倹約のつもりらしい。たち飲み屋のオバチャンの燗の温度が絶妙だといつも褒めていたが。今は電子レンジで自分でも出来るので自分でする。おでんはなべにあけて自分で温める。手が掛からないのはええんだけど。
2007.11.30
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私は出かけた先で障害者トイレがあるとよく使う。和式はつらいのもあるし、広々していて荷物を置くところにも困らないから。今日バイトに出かける途中ばたばたしてノーメイクで出てきたことに気がついた。駅のトイレで口紅だけでも塗ろうと思ったら大行列。さて、と思ったら駅には障害者用のトイレもあるのを思い出した。幸い、空いていたので利用することにする。ところが鍵が壊れていてかからない。ま、いいか、顔に口紅を塗るだけならあっという間だしと思ったのでそのまま入った。そのあっという間にあけられてしまった。知らないおじさんに、あけられた。「あ、どうも」とか言って出て行った。ちょっときまづい感じ。おじさんを責める気持ちにはなれない。用を足していたら知らないおじさんにお尻を見られていたかもしれない。鍵がかからないなんて駅のトイレなんだから管理悪いちゅうねん。最近は本来の目的でなく、健康な人が着替えたり、タバコを吸っていたりすることもあるので許可なく使えなくしているところもあると聞いた。トイレが使えないと障害者は外出が困る。きちんと管理して気持ちよく使えるようにしてほしい。というようなことを考えました。
2007.11.29
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私の主治医は口が悪い。今日も透析中スタッフと話しているのが聞こえた。話題は今産休中の女医さん。そうか、産休中だったのか?以前まだ透析をしてないときにココの病院に入院した時のわたしの主治医だった人。背がすらりと高い美人だった。最近見ないと思ったら産休だったんだ。来年の年明けから週1度勤務を始めるらしい。先生はスタッフに言う。「もう産休はないやろな?スタッフ足らないし。それにしても引越し終わってから復帰ってええタイミングやなあ」うちの病院は年明けから新病院に移ることになっていて今引越しで大わらわ。引越しやさんのユニフォームのお兄さんが行ったりきたりしている。医療機器やカルテや量が多くて大変らしい。主任看護士が答える。別の主任看護士のAさん、ならもう1人くらい産むかも?Aさんは40代だけどミニスカートを愛用していてめちゃめちゃ若く見える。後ろから見たらどう見ても20代。主治医は言う。「まさかもうナイヤろ?想像妊娠かあ?」スタッフさんたち爆笑。でもそれちょっとセクハラ?ご本人が聞いてなくてよかったけど。今の女性は若いから40代でも出産する人時々いるし。でも患者には親切。きょうも私の隣の患者さんの転院の相談に乗っているし。なれないとちょっと口が悪いのにビックリだけどもう大分なれたし(^▽^*)
2007.11.28
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昨日炊き込みご飯を作った。本当は晩御飯にする予定だったけどお昼に火星人がご飯も食べたいというのでお昼に炊いた。私は夜に食べるからいいと思ってお昼は食べなかった。火星人はお昼に結構な量を食べたようだ。夕方見たらどんぶり一杯くらいの量に減っている。月曜日は長女もお弁当を持っていくので足らないと思って白いご飯を炊いた。長女は出かけていて炊き込みご飯を食べていない。帰ったらどんぶりにとってある炊き込みご飯を暖めて食べるだろうと思っていた。長女が帰ってきたら炊き込みご飯はすでに火星人の胃袋の中。ほとんど火星人が食べてしまった。ドンだけ(/_<。)長女は炊き込みご飯が好きだったがないので黙っていた。においでも残っていたのか長女は「今日炊き込みご飯したやろ?」と聞いてきた。ええ鼻もっとルね(笑)ほとんど1人で食べたというとあきれている。そして謝るでもなく「叉作ったったらええヤン」と澄ましていう。誰が作ると思ってるンや(/_<。)火星人は昔からこういう人、ご飯が少ないのでお酒を飲んでいる火星人はちょっと待たせて子ども達を先に食べさせようとしたらいつの間にか食べていたり。親なら自分が我慢しても子どもにとは思わないようだ。挙句ご飯を炊いてない私が悪いんだと。(/_<。)そういえば先日のイカとサトイモの煮物も一口も私のおなかに入ってない。ほとんど1人で平らげた。覚えていろよ、火星人。食い物の恨みは後を引くからね(笑)
2007.11.26
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私達夫婦は温泉が好き。でも早々、泊りがけでは出かけられないからもっぱら日帰り温泉やスーパー銭湯を利用している。お風呂は男湯と女湯の趣向が違っていて、日替わり、週替わりでオフロの暖簾を架け替えるところと、男湯女湯同じつくりでいつも同じオフロのところがある。夫婦でお気に入りの湯ピカと言う温泉。これは二種類のお風呂がある。森の湯と水辺の湯。森の湯は露天風呂が充実していて内湯からドア一枚で移動できる。水辺の湯は内湯は大きくていいのだが露天風呂が階段を下りた下にあってやや狭い。そして階段が夏は熱くなっていて冬は風が吹き上がってきて寒い。2人とも森の湯のほうが好き。いつも入るとき玄関に今日はどちらが森の湯か、どちらが水辺の湯かの表示が出ている。それを見て一喜一憂する私達。先月行った時は森の湯は男湯になっていて、自分の手柄のように火星人大喜び。よし、次回は見ていろ。(笑)そして土曜日に行くとしたら週替わりなのでカレンダーを見ながら私は計算をする。(笑)今日は女湯が森の湯になることを計算した上で、今日いこうと誘った。火星人は何も気がつかない。玄関前まで来て悔しそうに今日は水辺の湯だから帰ろうかなどと言う。ココまで来て帰ったりしないよ(笑)「お前、もしかして計算していた?計ったなあ!」悔しがること仕切り。今日は私の勝ち(^▽^*)露天風呂から紅葉の山が見えてリフレッシュできた。おまけにスタンプが10個たまったので1人分はただ。(^▽^*)これも主婦には嬉しい。お風呂上りの飲み物を含めても2人で千円足らず。安上がりの幸せだ(笑)
2007.11.25
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さて夕べは何とか火星人を連れ出すことに成功しました。そろそろいこうといってもまだ早いとスロットを続ける夫にイライラしましたが。そしてようやく車に乗り込んで出発。ところが意外にも道中は渋滞。新しい24時間営業のスーパーが開店 したのでその影響のようです。いつもの何倍も時間がかかり、当然遅刻。だから早めに出ようっていったのに。遅れたからと言って両親に文句は言われなかったけど、人を平気で待たせるってどうよ?車中で長女が言う。「お父さんってデートの時から遅刻ばかりやったンやろ?」「そうや、まともに時間通りにきたことはなかった」「ナンでそういう人と結婚しタン?」鋭い指摘(笑)まさにそのとおり、そんな時間にルーズな人と結婚したから今の私の苦労がある(笑)夫婦で友達のところに御呼ばれに行くときも、お正月に実家に集まるときも常に遅刻。ほとんど夫のせい。そして遅れても自分達抜きで始めてくれているから大丈夫と言う。どこの世界にお客さんが来ないのに始める人がいる?いくら言っても遅刻癖は治らない。火星には時計はないのか(笑)こんな火星人につける薬、ありますか?仕事には遅れないでいけるのが不思議です。
2007.11.24
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今日の予定は透析の後夜は外食になっている。実家の父が21日に満80歳のお誕生日を迎えた。それでお誕生祝いを兼ねて両親と一緒に外食をすることになっている。昨日の朝税務署に出かけるまえに、両親にも電話をかけて確認してある。夜になって明日の話になった。夫、何を拗ねているのか行きたくないという。今更そんな勝手な言い分はない。体調が悪いとかではなく行こうとしている店が気に入らないらしい。でも父も体調が余りよくないので家から遠い店が億劫らしいから、実家に近い店にしようという事になっている。それなら代わりの店を提案するとか言うのもしないで、ただいつもあそこなので飽きたと子どものような返事。そんなにイヤなら火星人抜きで行ってもいい。でもそのとき両親はどう思うだろう?あれこれ気を回して理由を考えるに違いない。余計な心配をかけるに違いない。叉お誕生日回を提案した私の立場もない。今後の実家との付き合いにも影響があるかもしれない。そんな事を考えて物を言っているわけではない火星人。大体今日の主役は火星人ではない。主役の父の希望で決めた店なのに。お子様か?大人として考えもなしに自分の気持ちだけで動くってどうよ?私がいろいろ言ったら、「今のは冗談、ちゃんと明日行くから」という。冗談にしてもたちが悪いし、聞いたほうは気が悪い。うちの実家の両親は夫に対して嫌味とかは言わないし、遊びに行ったらお客扱いだ。多少の気は使うにしても私が義実家で使っている気に比べたらずいぶん気楽なはず。もやもやした気持ちのまま朝になった。いつものように透析に行く。祭日なので火星人に送ってもらって。火星人はその後遣り残した仕事があるのでいったん出勤、叉私のお迎えに参上してくれた。私は一旦お昼寝してから行こうと行ったらその返事は「どこへ?」昨日あれだけ言ったのに夜の予定が頭から抜けているのか?こんなことなら火星人のいない平日の昼間に両親を連れて行ったほうがよかったか?溜息が出るよ、全く。今度イヤって言ったら本当において行くからね。(*`д´)家に帰ったら火星人は金魚の水を替えだした。私は二階でネット。終ったらしく報告?に来た。珍しいことについでにお風呂も洗ってくれたという。そして今から廃品回収のために(半月先です)新聞紙をしばるそうです。お誕生日会のことを少しは反省している?いえ、多分関係ないと思います。いつもの気まぐれだと思う。まあ4連休だからせいぜい働いてもらいましょう(←バイ鬼嫁(笑))
2007.11.23
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火星人、税務署にいく用事が出来て今日は有給でございます。今日は私もバイトが休みなので一緒に付き合うことになっていた。火星人は9時過ぎに出ようと言うからそのつもりで用意をしていた。 私は洗濯物も干して用意万端。持っていくものを確認したら?と火星人にいった。過去の源泉徴収表3年分を探す。その一年分がない!夫はあちらこちらを探し回る。うちでは給料明細も源泉徴収も夫関係のものは夫が管理している。「絶対に棄ててない、あるはずや」といいながら探す火星人。私も協力してあちらこちらを探す。やっぱりない。「もしかしたら職場の机の中かも知れん」「源泉徴収表ってもしかしたら税務署でくれるんか?」違うと思うで。夫がうるさいので一応電話をかけて確認。やっぱり職場で貰ってくれという事だ。夫、しぶしぶ職場に電話をかける。再発行してくれるというので今職場にとりにいっているところ。職場の皆さん、お忙しい中お騒がせしました。そういうものは前日までにきちんと用意しておけ!何でも当日にないと用意しないんだから。前もって用意をしておいたら足りなければ用意してもらうことも出来た。よく学習して置くように。きっと小学生のころも忘れ物が多かったに違いない(笑)娘たちもよく夜になってからあれがいる、これがいるとか言って困らせられた。翌朝学校に届けたこともある。そういえば娘さんが私立の中学に進んだ知人は、娘さんの忘れ物を届けにわざわざ電車に乗って電車賃を使って届けてパートに遅刻したといってたな。火星人、大人なんだから頼むよ全く。(/_<。)これだけ嫁にも迷惑かけたのだから、お昼ご飯は判っているな?(笑)今日は何をご馳走してもらおうかな(笑)
2007.11.22
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火星人には面白い同僚がいる。彼は数年前に奥さんを亡くして一人暮らし。職場で夫は携帯を机の中にしまっている。夫の携帯がなると彼はそわそわする。「奥さんからメールが来とるんちがうか?」「はよみな」「なんていうてきタン?」それを聞きますか?プライバシーでしょう?先日私はバイトに行く途中毎年夫と出かけていた菊花展が終っていて片づけをしているのを見た。「残念やけど、今年は行かれへんかったね」とメールをした。それを見た夫は大した内容でもないのに同僚に見せた。おせっかいな同僚は「こういう風に返事しい」と返事の分まで考えてくれる。夫は言うとおりに「今度の週末にはどこかへ行こう」とメールしてきた。ナンか夫のいつものメールと違う気がしたが後で聞いたらこういう事だった。ちょっとおせっかいかとも思うけど彼はきっと寂しいのだろう。彼の口癖は「奥さんを大事にしいや」だ。思いもかけず長年連れ添った奥さんに先に逝かれて、いいところばかりを思い出したり、もっと大事にしたらよかった、あちこち連れて行ってあげたらよかったと後悔することが多いのだろう。火星人よ、もっと嫁を大事にしよう。(笑)
2007.11.21
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タイトルですが変換ミスではありません。火星人の車はいつも埃だらけでほとんど掃除をしない。年に二三回くらいしか掃除はしない。雨が降って雨粒がついてそこにほこりがついて豹がらのようになっている。火星人は口では僕の伴侶、相棒などと呼んでいるが実際あんまりいい扱いをしていない。長女がそれを見て愛車ではなくて哀車だという。名言だ(笑)車が泣いているよ、火星人。今度は3連休だから車もたまには洗ってやろうよ。相変わらずおかしな火星人、夕べホワイトシチューを作ったら、いつもは嫌いなので鍋に会っても見ない振りで食べないのに珍しく食べている。でもわかめのみそ汁も食べたくなったらしくインスタントのみそ汁も自分で入れて用意。ホワイトシチューとみそ汁、汁物が一食に二品ってありえないと長女に言われても全然平気。まだ勝手にラーメンとかを作らなかっただけでもよしとしよう。(^▽^*)
2007.11.21
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火星人は機械が苦手。パソコンとか携帯とかビデオの予約とか。携帯だけは何とかメールも出来るようにはなった。 さて土曜日に火星人と外出して帰ってきた。珍しく留守電がはいっている。うちはほとんどセールスの電話が多いので留守電にはいっていることは少ない。私の知人だったので聞いた後再設定しようとして、はて?どうするんやったかなと戸惑った。あいにくこういうのに詳しい長女もいないし。夫を呼んで聞く。夫は確か長女に教えてもらっていたはず。夫電話のまえで仁王立ちしてあちこちのボタンを押してみる。出来ない(/_<。)何度も留守電を再生する。あいにく留守電を入れた知人は夫の嫌いな女性。その声を聞くたびに「うるさい!もうええんじゃ!」と電話機に向かって言う。あんたの声のほうがうるさい(笑)長女が帰るまでおいとけばと言うけど意地になっている。なんにでも子供のように向きになる火星人。長女が帰宅してようやく火星人の嫌いな女性の声を消去することが出来た。めでたしめでたし(^▽^*)
2007.11.19
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昨日いつものように火星人と買い物に行った。晩御飯は長女は外食なのでふた切れ入りの魚を買った。その魚と焼き豆腐と白ねぎを炊いた。火星人には大好評だった。お酒をかんしてそれをあてに食べた。「ご飯にする、おかずもお代わり」ご機嫌で言う。「お代わりはない」と言うと「合った、さっきなべに魚がもう一切れあった」と言う。それは私のだ、私がその後さらによそって今食べている。(笑)「豆腐は?」それも2人で一丁分あったけど自分の分はもう食べたヤン(笑)私のまだ食べている魚と焼き豆腐を未練がましそうに見る。私は冷蔵庫から昆布の佃煮を持ってきてこれをおかずにご飯を食べろというと不服そう。仕方ないので私の魚と焼き豆腐を少し分けてやる。火星人大喜び。まるで子ども(^▽^*)美味しかったら人の分までたべるんか?昨日は酢の物もちょっと作りすぎたけど火星人がお代わりして完食。いつもそんな風に食べてくれたら残り物が出なくていいんだけどね。
2007.11.18
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インフルエンザがはやりだしたらしい。今年はいつもより早い目の流行だ。私は予防注射も済ませて用意万端、さあ来い(笑)ちなみに私はこの年までインフルエンザにかかったことがない。娘達がかかって同じ家の中に患者がいても移ったことがない。出来れば勝負はしたくないが(笑)このシーズンになると思い出す話。昔パートで行っていたある工場。上司は二十代の若い男性。ちなみに私はここに4年くらい勤めていたが最初はこの人は平の社員だった。私が仕事を教えたこともある人だったけど若くてやり手だったらしくあっという間に私の上司の班長に出世した。毎朝班長は全パートを集めて連絡事項とかを伝える朝礼をやる。うちの工場はパートさんが多い。主にパートさんたちが生産業務をになっているのでもしパートさんたちが大量に休んだら工場はストップしてしまう。1度この上司が休日出勤をお願いして回ったことが合った。その日は上司抜きでパートさんたちのお食事会の予定だった。その人はみなに嫌われていたので誰もその日は出勤に応じるものがなく、上司が青くなって急ぎの仕事が出来ないと頭を抱えていた。嫌われていた理由は色々とあるが、ひとつのエピソードを書く。ある日マスクをして朝礼を始めた班長。「娘と嫁がインフルエンザになりました。僕も移ってます。僕の半径一メートルに入らないで下さい」というではないか?インフルエンザ?休めよ。移ったらどうするんだよ。会社はパートで持っている。パートが次々に移って休んだらどうするんだよ?係長がやってきて「家に帰れ」と言う。でも帰らない。机にしがみ付いて仕事を続ける。生産はあらかじめ量とかの計画は出ているから、はっきり言って班長など休んでいても何とかなる。現場の仕事は見て知ってはいても実際にはほとんどやったことがない。机の上で一分間にいくつできるから一時間でいくつ、一日でいくつと計算ばかりやっている。それをノルマとしてみなに押し付ける。人間は機械ではない。そんな風に計算したとおりに仕事は進まない。疲れてきたら当然スピードも落ちる。それが判らないから嫌われているのが理解できない。そして人には厳しく自分には甘い。ちょっと若いパートさんがくるとお付き合いをしてしまう。今は奥さんとも離婚して出向させられているそうだ。プライベートはともかくインフルエンザの時は自分のことだけを考えないで思い切って仕事は休んで欲しい。休まないとこじれると大変。それに電車の中や社内で他の人に移ってしまう。学校と違って休むかどうかは個人の判断だけど無理に出勤しないほうが直りも早いに違いない。風邪でもインフルエンザでも人に移らないように配慮しないと、故意に移したという事になれば傷害罪に当たるという。よく言われているように人に移すと治るという事はない。最後に笑い話をひとつ。この上司ではないけどある男性社員の話。風邪を引いて休んでいるのに、バレンタインデーに午後になって出社。チョコ受付箱を作って自分の机に置いてチョコを待ったが義理チョコ一個も入らず。家で寝てればよかったのに、風邪ひどくなるのにね。お疲れ様でした(笑)
2007.11.17
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今日透析を終えてバス停に行くと先客がいた。大きな荷物をいくつももったおばあさん。おばあさんの隣に座る。70代くらいのおばあさん私にバスの事を聞く。初めてらしい。料金とかも聞かれる。そういうのはよくある。聞いてもないのにおばあさんはなしだすと止まらない。体調を崩して4~5日入院していたという。家の若いものが(嫁?娘?)退院に付添ってやろうというけどわざわざ休んでもらわなくても一人で退院できる。そういって1人で退院するところだという。それでこの大荷物か。入院費が高かったこととかも聞かないのに勝手に話し出す。高額医療の払い戻しがあるかもしれないから市役所に聞いてみたらとアドバイスする。やがてバスが来た。おばあさんは先に乗り込んで奥のシートに座る。ココあいてると私を呼ぶ。このあたりに来ることはあんまりないから色々見て帰ろうと思うという。この大荷物を持って?退院直後なのに?私は心配になって言った。「入院中に足が弱っているかも知れへんからあんまり歩き回らん方が・・・」「大丈夫や、入院中も同じ部屋の人の面倒を見てたし。私は元気や」口は確かに元気そうだが。そして駅前終点のバスでひとつ手前のお店がたくさんあるところで本当に降りて行った。あんなに元気で本当に今日まで入院してタンやろか?うるさすぎて退院させられた?まさかね(笑)どちらにしてもおばあさんの家ではにぎやかさが戻って娘さんだかお嫁さんもきっともっと入院していればよかったのにと思っているのでは?と思ってしまう(^▽^*)
2007.11.16
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今月は車の修理代や火災保険などの出費がかさんだ。夫が散髪代を欲しいというのをお給料が出るまで待ってといった。一旦納得したかに見える夫、週末ごとに散髪に行きたいという。そのたびに叉同じ話を繰り返す。近所に安い店があるが夫はそんなところへは行きたがらない。4000円以上するところに行く。ボケ老人に話すように何度も同じ話をする。だから、散髪は給料日の後で行ってね。多少伸びてきても人がそんなに見ていなくても気になる火星人、ついに昨夜、自分で前髪を切った。う・・・・・笑える。ナンかお笑いの人でああいうおかっぱみたいな髪型の人がいたような(笑)一目を気にするくせにそんな頭で仕事行く気ですか?ちなみに知り合ったときはリーゼントだった夫の髪は年々ボリュームがなくなって今では小さいリーゼントしか出来ない。リーゼントじゃないな。小さい飴かラムネ菓子位のボリューム。それをきったらおしまいや(笑)
2007.11.14
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昨日仕事が休みだった夫は私を朝バイト先に送って義実家に立ち寄った。そこで義実家のお正月の予定を聞いてきた。お正月はなんとかにすきを食べに日本海方面に行くという。メンバーは義実家の義両親と義姉、もう1人の義姉一家。そこの嫁いでいる姪一家。夫はうちは誘ってくれへんのか?と食い下がったらしいが誘ってはもらえなかったとぼやく。そりゃ誘ってくれるわけはないと思う。私がお嫁に来るまえは毎年のようにそのメンバーでカニすきを食べに行っていたという。結婚してからばったりと行かなくなった。夫がお正月などにみな揃ったところで叉行こう、あの時は楽しかったと誘っても誰も答えず。私は他人の私が入ったから一緒に行くのがいやなのだろうと空気を呼んだ。夫は空気を読めないので分からない。子供たちが小さかったころは未婚のほうの義姉はお正月などに一緒にご飯を食べるのを嫌がった。私と子ども達だけ別室で食べるよう言われたことも会ったくらい。義実家でのお正月は私にとってはいい思い出はほとんどない。夜中まで宴会があって舅の指示で舅の兄妹を夜中に自宅まで夫が送っていったり。先日も日記に書いたとおりふすまを全開なので寒くて居心地が悪い。だからできるだけ遅く行って早く帰るように滞在時間はなるべく短くしたいと思っている。逆に夫は早く行きたがっている。宴会は6時ごろから始まるから5時についたら十分。それなのにお昼ごろから行こう行こうと騒ぐ。向こうにはご馳走が一杯あるからうちでは食べないで行こうとまで言う。私の作ったお節はどうするンや(/_<。)1度お昼に行った事がある。いつもは朝が早い義実家もお正月は朝が遅い。10時ごろに朝ご飯を食べたところだから私達はおなか一杯、お昼はイランやろ?そのほうが夜のご馳走が美味しいからなどといわれて6時ごろまで何も出てこない。夫は自分の家だから台所をウロウロしてつまみ食いなどしている。嫁はそんな事は出来ない。食事が始まっても封建的なこの家では男性の席と女性の席が分かれていて女性の席の料理は少ない。姑や小姑と同じ女性の席では食べられない。だから私は家から食べていく。結婚してからそんなお正月だったので来年のお正月は宴会がナシと聞いて嬉しいくらい。夫は自分達が仲間はずれなのが気になるようだけど、誘われなくて幸い。そんな旅行にお金を使っていくのはもったいない。旅行は楽しい人たちと行かないと。夫は義実家での自分の立場にまだ気がついてない。あんた、自分ちでも浮いているというか長男らしい存在感ないから(笑)と言うわけで来年のお正月は嫁はのんびりできます。(^▽^*)
2007.11.14
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昨日新聞に載っていたあるご夫婦。 子ども達は巣立って夫婦二人暮らしのご夫婦。 夫が88歳妻が78歳の時妻が脳卒中で倒れて寝たきりになった。 妻は特別養護老人ホームに行くことになり夫は息子さんの家に引き取られた。 夫は長年連れ添った妻とやむなく別に住むことになり寂しくてたまらない。 息子宅から妻のいる施設まで往復14キロはなれている。 それでも夫は一日おきに歩いて妻に会いに行った。 周りが危ないから週末に車で連れて行くからと言っても聞かない。 夫は耳が遠く妻は意識もなく言葉も発しない。 面会に行くと夫は妻に「おい、起きろ」と話しかけながらひたすら手をさするという。 暑い日も寒い日も夫は歩いて通い続けた。 夫は長く海軍生活を送り、戦後は農業をやっていた。 きっと昔人間で妻に愛しているなどとは決して言わないしいえないという世代だと思う。 それだけに夫が妻を思う気持ちには心打たれるものがある。 そしてある雪の朝、夫は転んで骨折し、それが元でなくなってしまった。 意識もなくそんな事も知らんず眠り続ける妻。 3ヶ月後夫の後を追うように妻も亡くなった。 あの世への旅立ちも相次いでいくような仲のいいご夫婦。 来年、七回忌だという事だ。 あちらでもきっと仲良く暮らしているに違いない。
2007.11.12
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土日になると火星人がいるのでねたに不自由はしない(笑)期待通り昨日も色々。昨日は朝起きてまず公園に行く。ちょっと家から離れた山の方の公園。紅葉が始まっていてきれいだった。目的は飼っている亀の冬眠のための落ち葉を探すため。火星人夢中で枯葉を拾ってビニール袋につめる。 私と長女は見てるだけ(笑)それでも文句も言わないで作業を続ける。カメ吉は火星人の数少ないお友達。いつも返事もしないのに一生懸命はなしかけている。冬眠になるのが寂しい寂しいという。落ち葉の落ちたところを散歩しながら話し出す。前日の仕事帰りに火星人はおまわりさんに職務質問されたらしい。自転車のライトをつけてなかったので呼び止められたようだ。そして盗難車か調べてみると言って名前や住所を聞かれた。職業まで聞かれて火星人は切れたらしい。自分は58歳になる今まで悪い事はひとつもしてない。それなのに犯人扱いかと抗議したらしい。そんな暇があるならもっと他に調べることがあるだろうと憤慨している。まあ無灯火を注意するのも仕事だし、盗難車を調べるのも仕事のうちでしょう。小さな犯罪の芽を摘むのも大事な仕事だと思うし。そこでつっこんでやった。火星人は十代のころにもう時効だと思うが近所のスイカ畑からスイカを失敬した事があるという。58年間悪い事はひとつもしてないって?あるヤン(笑)私あんたの前科を知ってるでと言うと火星人は笑いながら言った。秘密を知られたから抹殺せなあかんな。うどんで首を絞めて殺すか(笑)そんな大それた悪事は出来ないが50年以上生きてきてちょっとしたこと、ウソをついたり交通違反とかくらいは誰でもあるよ。そしておなかもすいてきたので火星人の希望を入れていつもの回転寿司へ。ココでハプニング発生。いつも皿を5枚入れるごとにゲームが出来ておもちゃが当たるのが楽しみな火星人。皿を入れてもなんか今日は入り口の具合がおかしくてタッチパネルの画面がルーレットに変わらない。5枚入れても変らないのでスタッフを呼ぶ。5枚入れたけど画面が変らないといってみてもらう。謝りながらスタッフが鍵を持ってきて入り口の鍵穴に入れて直す。それからは皿を受け付けだしたけど先の5枚は無効になってしまった。結局3人で15枚食べたから3回ゲームが出来るところ2回しか出来ない。ちょっと不満げな火星人。二回ともはずれ、三回出来ていたら当たりがあったかもとブツブツ言う。でもいい大人がそんな抗議をするわけにもいかない。それから買い物のあとわたしの実家に行って将棋。私はバイト先で5時から忘年会なのでそれまでの時間つぶしと言って私の父と将棋。私は将棋が白熱していたら、バスで行くからといったけど、いや送っていくからと両親のまえでいい夫を演じる(笑)そんなこんなの休日でした。
2007.11.11
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火星人は暑がりだ。最近朝晩めっきり冷えるが火星人は全然平気。家の中では半そでシャツにステテコ。一応仕事に行く時は上着も着るが帰ると、ズボンも皆脱いでいつもの部屋着(笑)夕べ長女とこたつに入って待ったりしていた。そこへ帰ってきた火星人。リビングのドアがしまっているのにナンか寒いね。見るとこたつのスイッチを切っている。夫に聞くと「いるか?」と言うとぼけた返事。寒いからこたつに入っていたのに。聞かないでこたつを切るとはシンジラレナイと長女と話す。暑いなら自分が入らなければいい話しなのに。火星人はいつも自分が基準。こたつも火星人はまだ要らないと抵抗するのを先週無理矢理出した。今度はストーブで一戦交えないと(笑)。今年は叉灯油も値上がりしているから文句をいいそう。自分は寒くないので出来るだけ倹約のためにつけたくないのだ。冬の夕方、冷えてきたので外から帰ってくる家族はもっと寒いだろうとストーブをつけて暖めておく。夫は駅から自転車をこいでくるので(家は少し上り坂の上になっている)冬でも結構暑いらしい。帰るなり「暑い!」といってストーブを消されることもある。私はむっとする。暑いならストーブから離れたらええヤン。自分は寒くなくても家族が寒いとは思わないようだ。私は風邪を引くと大変だから暖かくしていたいのに。ストーブをつけるかどうかで喧嘩になる。私はストーブもつけてもらわれへんのやったらもう寝ると二階に行くというパターン。叉冬の間これを繰り返す(/_<。)暑がりは義実家の人たちも同じ。お正月に皆集まってなべを囲む。そのとき暑い暑いとふすまを開け放つ。こたつはあるものの電源は入ってなく線も見当たらないほど。布団だけで十分あたたかいといわれる(/_<。)寒いのでこっそりふすまを閉めると「暑いのにナンで閉めるン?」と怒られ叉開けられる。義実家に行く時はたくさん着こんでいく。風邪を引きそう。夫に言っても義実家は寒くないと頑固に言い張る。それなのに誰もいない部屋にストーブをつけている。そこには乾燥対策のためにやかんをかけている。私はご飯を早々に食べてその部屋に避難する。そこでテレビを見て片づけが始まるのを待つ。片づけが始まると出て行って手伝う。気も使うしこんな様子だから足が向かない。義父母は昔人間だから寒さに強い?倹約か?でも私は寒いのを我慢してまで倹約のためにストーブをつけない生活は出来ない。これからさきも同居は絶対に無理でしょう。
2007.11.10
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駅前に新しいお店が出来た。長女が行こう行こうと誘う。でも中々チャンスがなかった。長女の仕事は月曜から金曜。長女が平日に休めると私とランチできるのだけど。昨日の木曜日。夫は職場で宴会があるという。しめしめ、このチャンスに行こうよ。(^▽^*)長女が帰ってくるのが5時ごろだから途中からメールでもしてもらって私が駅前に行って落ち合う。店に入るとまだ5時過ぎなのでお客はまばら。24時間営業なので朝長女が出勤するときも朝ご飯を食べている人もいるという。ココは食券を買って前払い制。食券を従業員のお姉さんに見せて注文する。はきはきしていい感じなんだけど、夕方でちょっと寒くなってきた。なのに氷入りのお茶を持ってくる。凍えちゃうよ(/_<。)熱いお茶がご希望の方はお申し出下さい。と書いてある。早速お申し出をする(笑)長女はから揚げ定食、私は一口カツ定食を頼む。2人で千円ちょっと。安いのは安い。メインのおかずにキャベツが山盛りについていてご飯とおみそ汁。私的にはポテトサラダとか小鉢ひとつくらい欲しいところだけど値段が値段だから仕方ないかもね。ご飯は食べ放題だという。ちょっと少なめ。男性はこれでは物足りないと思う。定食メニューに丼もの、麺類、カレーとかがメニューにある。食べた後帰る時に長女が言う。「先払いしてあるのに、食い逃げの気分」(笑)大体の店は伝票をつけてそれを後払いにするからそういえばなんか変な気分。夫の宴会の費用は8千円。こっちの宴会?は千円ちょっと安いもんや(^▽^*)透析のない日に外食をすると体重が多めになってしまって翌日「ナンか食べ過ぎるようなことが合った?」とスタッフに聞かれる。でも今日はお昼を軽めにして夜に備えたのでバッチリ。いつもより少ない目。「今日は軽いね」と聞かれたので「うん、昨日はランチのお誘いがなかった」「ハハハ」と答えた。確かにランチのお誘いはなかった。ディナーに行っただけ(笑)今日は何事もハプニングが起こらなくていい透析やった(^▽^*)
2007.11.09
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夕べ長女が言う。来週どうしても一日仕事を休みたい日がある。長女は有給もない仕事だし、自分が休むとその分を他の人にしわ寄せが行って残業になる。だから回りが納得してそれなら休んでも仕方ないなあと言うような言い訳を考えてくれと言う。長女が言う、「誰かの結婚式に出るというのはどうや?」私はカレンダーを見て言う「仏滅やで」「仏滅は結婚式はせえへんの?」「せんことはないけど・・・・」と夫。「じゃあ法事に出るとか言うのは?」「誰の法事にする?」夫が言う 「母方の曾祖母とか曽祖父とかにしたら?」色々と台本を検討する。何回忌とか何歳で亡くなったとか想定される質問を考える。長女の職場にはおばさんが多い。おばさんはどうでもいいようなことを追及して聞いてくるものだから完璧に考えておかないとね。ぼろが出ないようにつじつまを合わせるのが大変。地方に行ったならお土産もいるかも?面倒になった長女は言う「いっそ誰か前日になくなって、お通夜とお葬式で休もうか?」「誰に死んでもらう?」長女は前日に私にそれらしいメールをしてきてと言う。昼休みに絵文字は使わないでメールをしたらそれを見て誰かが亡くなったから明日はお葬式という事で休みを取るというもの。でも誰が死んだことにしても後日何かの話しの弾みでその人の話題を出してばれることもあるから死んだという事にしたら今後は一切話をしないようにしないと。結構難しいんじゃない?それより自分の体調が悪いから休むにしたほうが簡単かも。生きている誰かを死んだことにするのは抵抗があるし。そういえば実家の父、ギャンブル好きで仕事を休んだり、転職したりの多かった人。母は転職する度に盲腸の手術をして3回きっていることになっている。盲腸3個もありませんから(笑)祖母も転職する度に亡くなって葬儀のためという事で仕事を休む口実にされている。仕事を休んで競輪に行っていたと思う。うそつきは泥棒の始まりとも言う。親が休み口実を考えてやるのはやっぱりまずい。娘が帰ってきたらそう説得してみよう。ウソや芝居が上手くなってもその分信用もなくなる気もするし。人間はやはり正直に生きないとね。(^▽^*)
2007.11.08
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昨日の不法侵入事件で思い出した似たような事件。 当時我が家の近くで中学校の新築工事中で我が家の前にガードマンさんが立っていた。工事のために大型トラックが出入りするので登下校の生徒とかの安全のためだろうと思う。いつも同じ人なので私達家族とは顔見知り。ある日留守にしていたら実家の父がやってきた。留守なので家の様子をうかがうそぶりをしていたらしい。するとガードマンさんが飛んできた。「ココのお宅に何か御用ですか?」と聞いたらしい。「わしの娘の家や、文句あるか!」と父は言ったそうだ。父は少々人相が悪いので泥棒に見られたのかと怒っていた。父には悪いが留守の家をうかがう怪しい男に見られたのは間違いない。そんな言い方でなく穏やかに話せばいいものを。しばらくガードマンさんは家の警備も無料でしてくれていたらしい(笑)ところで今日の日記。夕べこたつに入っていて立ち上がろうと足を動かした時足が攣った。「どうしたん?」とあわてる火星人。「足が攣った」「どうしたらええん?」「すぐに収まるから別にええ」ちょうどこたつの足があったのでそこに足の裏を押し付けて90度を保つ。すぐに収まってくるが、この後の火星人の態度。「ナンでそんな攣るようなかっこうするんや、自分で大体わかるやろうに」こっちはイタイイタイと言っているのに説教ですか(笑)いつどういう風に起こるかわかればいいが、これは突然くるんだ。来そうな予感と言うのはあるときもあるけど火星人は何でも説教する。例えば私が食器洗いで食器を割ったとき。「どういう風においとったんや?ナンで割れタンや?」こういうのは運命と違う?と私。形あるものはいずれ壊れるンよ。「大体お前は不注意だ」とか説教が続く。子供たちが小さいとき例えば自分の食べた食器を流しに片付けようとして落としてわったりすることがある。そういう時子どもに「ナンでおとすんや?バーカ!」とかいって泣かせてしまう。そんなことより割れた食器で怪我がないかをまず確認でしょう。自分の食器も片付けないあんたより子どもの方が立派だよ。自分でやろうとして失敗したからと言って笑ってはいけない。失敗を繰り返して人は成長するんだよ。私や長女が探し物をしているとする。その後ろからついてきて一緒に探すわけでもなく、「どこにおいたんや?よう考えてみ」すぐに思い出せるくらいなら探してないって(笑)余計イライラするわそして火星人は自分は説教好きなのに自分が説教を受けるのはいや。勝手な奴だ。私が文句をいいかけると「もうええ、お前の話はくどい」で一方的に終了。いいたいことを言えない私は不完全燃焼や。(笑)寒くなってきたので皆さん、不完全燃焼には気をつけましょう(笑)
2007.11.07
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皆さん、もし連絡をせずに知人宅を訪ねて留守だったとします。 車庫に車もなく出かけている様子。そういう時どうします?火星人家では勝手に敷地内に入り、家の中をのぞくのも普通のことらしい。 これでは何のことかわかりませんよね。昨日の午後火星人と長女と3人で買い物や用足しに出かけた。帰ってきて家の近くまで来ると家の前に車が一台止まっている。私「あれ、うちの前に車がとまっとる」夫「あ、あれは○○さんの車や(結婚している方の義姉の旦那さん)」でも車の中に人影はない。○○さんの車の後ろに車を止めて家のほうに向かう。車庫に3人の男女。義兄、と夫の義姉が2人。勿論来訪は聞いてない。しかも3人で何かいいながら家の中のぞいてましたから!のぞいていたのは廊下のガラス戸、その向こうは長女の部屋。あいにく障子が開けっ放しでしっかりなかは見られた模様。私たちが着たのでそれ以上のぞくことはしなかったが。そのことを弁解するでなし、謝るでなし。持ってきた野菜と魚をどうしようと思ってたとか言う。いるのかどうかも確認せずに突然来るからこういう事になるのよね。魚をこのまま玄関口に置いたらネコとか着たらアカンしとかの言い訳?留守に玄関先に置いて置けないものなら直接渡すように事前に在宅を確かめるだろう。なんだったら買い物のついでにとりに行ってもよかったし。魚は昨日義兄が釣ってきたもの。きちんと料理されている。。それはありがたいが、なんだかすっきりしないなあ。人の家の敷地に勝手に立ち入ったら不法侵入って言う罪になるのではなかった?まさか義家族を訴えはしないけど余り気持ちはよくない。夫、以前私の実家の父が留守に庭の手入れをしてくれたとき、勝手に庭に入ったと怒ったが身内ははらも立たないらしい。それどころか夜、改めてわざわざ持ってきてくれてありがとうと御礼の電話までかけた。私は自分の実家でも行って留守だったら家に入ったりすることはしない。以前義実家に行って留守だった時、玄関先の置き鍵で家に入って待っていようと夫が言うのでビックリした。留守に勝手に入られていたら私ならいやだな。勿論長女も部屋をのぞかれたのでいい気はしない。元々彼らを嫌いだったのがますます嫌いになった模様。でも文句を言って通じる人たちではない。逆に部屋が散らかっていると説教されるのが落ちだろう。こういう考え方の人たちと同居でなくてほんとに幸いだ。私の感覚へんですか?ご意見お待ちしてます。この事件皆さんどう思います
2007.11.05
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火星人の愛車は最近調子が悪い。マフラーに穴が開き暴走族のような音がする。スピードメーターが回らない。先日整備工場で点検、見積もりをしてもらった。マフラーの一部とメーターの取替えで手間賃込みで7万ちょっとの見積もり。 う~ん、ボーナスまえにこれはいたい出費だ。ボーナスまで待ってといったが聞く耳なく、へそくりをはたいて修理することになる。土曜日の朝一番に整備工場の予約を取り納車することにする。休みに車がないと言う事が考えられない火星人はちゃっかり代車を頼む。整備工場に愛車を預け、代車を借りてくる。まずおなかがすいたと連呼する火星人とお昼を食べに行くことになる。叉も回転寿司と言うが却下、火星人が第二候補としてあげた店に向かう。ところがその店をいくら探してもない。閉店したようだ。火星人ブツブツ、店が閉店したのは私のせいではないのにね。そして第三候補の店に行く。お昼を食べている途中に火星人が突然に言う。「ココ、お前が払っといてな」ええ~なんですと、朝から火星人に付き合っているのにお昼はおごらないですと?聞くとお小遣いがもう心細いのでと言う。いつも休日のお昼は火星人のおごりが多い。仕方ない、たまには出してやるか。バイトの給料も出たばかりだし。最初からそのつもりだったらしい、確信犯だ。(/_<。)その後は車を待っている間に温泉に行く予定だったけど疲れた疲れたというので自宅に帰って車の出来上がりを待つことにした。出来上がったと連絡が来たのは3時ごろ、それから車を引き取りに行き、私の実家での将棋にも付き合ってあげた。こんないい奥さん他にいないよ(笑)夜になっても火星人はパチンコに出かけず、おとなしく家でスロット。寝る前になって言う。本当はパチンコに行きたかったけど我慢した。今日は我ながらよく我慢したと思うという。何の自慢や?お昼も出さず、お小遣いを残して夜パチンコ行くなら怒るよ。(笑)そんなの当たり前ヤン。お小遣いがないなら少しは我慢しろや。それとも褒めて欲しかったのか?(笑)あんたと結婚して以来私の人生はがまんの連続やねんで(笑)本当はこの休みはリビングを片付けてこたつを出そうと思っていた。火星人は暑がりなのでこたつはまだいいと言う。長女もこたつがいるといい多数決(笑)今日は絶対に出すつもり。朝起きてすぐにこたつ布団をベランダに干している。今日も火星人は買い物に行きたいと言っている。でもそれは急がないので午前中私の予定に付き合ってもらうよ。こたつを出して、お昼も外で食べたら高いし第一火星人は出すつもりがないと思うので家で食べるよ。それから外回りの草もとってもらってそれからでないと買い物、付き合わないからね。二日も火星人に振り回されてはたまらない。今日は私の予定で行くつもり(^▽^*)さて予定通りに行くのか?火星人、いまだ起きて来ず(/_<。)
2007.11.04
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私はいつも日記に書いているとおりきもちよく寝ているときに起こされたら機嫌が悪い。いつも家族には夜中起こすのは火事だ!と言うときとか家族が急病で救急車を呼ぶとか言う非常時だけにしてといっている。起こされて明日でもいいような話だったら頭に来る。さて夕べのこと。夫にも長女にもお休みを言って二階に上がった。電気も消して寝かかった30分後電話が鳴った。家の電話の子機は一台は私の枕元にある。見ると内線だったので一階にいる長女も私が寝ているのは知っているはずなのでこれは誤動作だと思ってそのまま切って寝ようとした。すると足音がして長女が上がってきた。「用があるから電話したのに(/_<。)」という。「何?」と聞くと「もう寝るからリビングの電気消してもいいかなと思って」という。私がまだ降りてくるのかと聞きたかったらしい。「もう寝取ったから起きてくるわけないヤン」というと「電気ついてるヤン、起きてるやん」という。だから電気は今つけたの。電話機のどこを押すのかよく見えんかったからというと「寝てタン?」という。さっき言うたやん。そういえば長女は3丁目の夕日をじっと見ていて返事がなかった。聞こえてなかったらしい。お騒がせな奴。(/_<。)叉気分を変えて寝なおす。夜中叫び声がして目が覚める。火星人がナンか夢を見たかして大声を出したようだ。時々ある。叉いつものだろうと思って寝なおす。きっと朝起きても本人は覚えがないだろう。地球の生活でストレスがたまるのかも知れない。それからは7時過ぎに火星人が珈琲が入ったと起こしに来るまで一気に寝る。つまらないことで起こさないように念を押しておかないと。病人に睡眠は特に大事だからね頼むで(^▽^*)
2007.11.03
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今朝はやでだと大急ぎで出勤した長女がすぐに戻ってきた。自分で入れたお弁当を忘れたんだと。「だって朝から悲しいヤン、せっかく早起きして入れた弁当を置いていって何が悲しくてコンビニでおにぎりかわなアカンねん」長女のお給料日は十日なのでボチボチお金もなくなってきただろうし。バタバタと出かけていった。私は遠い中学時代のことを思い出した。ある日、私はお弁当を忘れて学校にいった。余分なお金は持ってないのでお昼休みに学校に売りに来るパンも買えない。仕方ないので皆がお弁当を食べている中1人ぽつんと自分の席に座っていた。そこへ何かが飛んできた。それは一個のパン。周りを見回すと少しはなれたところにいた男子生徒が笑っている。戸惑う私に「それ、やるから食べ」という。「でも、お金持ってないし、悪いし」「気にスンナ。ただのパンや」聞くとこの男子生徒、ごった返しているパン売り場で一個25円のパンを5個掴んでおじさんに100円だけしか渡してきてないという。おじさんも気がつかずに4個だと思って100円受け取ったという。悪い奴だね(笑)男子生徒はバレー部員で早朝から練習してお昼になる頃には家から持ってきたお弁当はすでにおなかの中。お昼はパンを買うのが習慣らしい。ちなみにこの男子生徒に当時憧れていた私。歳月を経て結婚し、子供も出来た後近所のスーパーでパートをしていたとき、偶然再会した。昔のスリムな面影は見事に消滅して、二重アゴにメタボのおなか。自分の変りようは棚に上げてがっかりしたのを覚えている。私の王子様はいずこ(笑)
2007.11.02
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今障害者をどこの会社も一定の人数雇わなくてはならないという法律が出来て障害者の就職がかないやすくなった。 でも障害者は人の何倍も努力しないと中々仕事がない。若い人ならともかく。 今読売新聞に若い女性記者の連載記事が載っている。車椅子の障害者で介助犬とともに採用された。入社式で社長がご本人だけでなく介助犬も正式に採用しますと宣言。配属された職場でも彼女のために部屋を片付けたり環境を整備して快く迎え入れた。記者としての生活が始まった。大きい会社だから障害者に理解があるという事もおおきな理由だけど、でもご本人の人並み以上の努力の結果勝ち取った就職だったと思う。大部分の障害者はマダマダ生活できるような仕事がない。作業所などでは障害者生活援護法だったかな、新しい法律のおかげで作業所で貰うわずかな給料より作業所の利用料の方が多くなって行けなくなった人もいるらしい。政府は障害者を一体どうしたいのだろう?本当に障害者の未来は明るいのだろうか?今日はちょっとまじめなテーマで書いてみました。
2007.11.01
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