全23件 (23件中 1-23件目)
1
東京出張でバスを待っている間に懐かしい言語が耳に入ってきた。フィリピンのタガログ語であった。サイパンに赴任した頃、フィリピン人スタッフが多い中で、英語以外の言語がおもしろくて、タガログ語を覚えた。もう会話できるほど覚えてはいないが、タガログ語の会話をそばで聞いていて、何となく会話の内容を理解できたのが嬉しかった。タガログ語を懐かしんでいると、突然、脳細胞の中からタオタオモナという言葉が浮かんできた。タガログ語には関係ない。これはサイパン現地のチャモロ語である。タオタオモナ、タオタオハロムタノというのはサイパン現地の化け物、妖怪の類いなのだ。その化け物の記事がサイパン地元の情報誌に掲載されたことがあった。現地チャモロ人に取材してイラスト付きの記事になっていた。鬼のような姿をしたその化け物は、大股の高速で移動し、その姿を見た者は高熱の病に倒れ、ある者はその恐ろしい姿に気が狂い、ある者は死に至ることすらあるという。記憶は曖昧だが、確かそんな内容だったように思う。現地チャモロ人のスタッフに聞いてみると、さも恐ろし気にタオタオハロムタノとタオタオモナについて語ってくれた。実は化け物や妖怪の類いというよりも、精霊という表現が正しいようだ。自然の中で生活している者にとっては、非科学的であってもまだまだ精霊や妖怪など身近に存在するのだな…とその真剣な表情で語ってくれたチャモロ人を見て思ったのだった。出張にもタガログ語にも関係ない話だったけど…
Feb 29, 2008
コメント(0)
以前から子供の教育には「環境教育」と「食育」が大切だと考えていた。そして、この2つはしっかり自分の中で結びついた。環境と食の問題が。今日ある先生の話にとても感動した!そして子供の教育には「命の教育」が大切だと同感した。とはいえ、生き物を飼うという訳ではない。これで、自分の中で子供の教育3本柱がしっかりできあがった。「環境教育」「食育」「命の教育」このプログラムをこれからしっかりじっくり考えてみよう!
Feb 27, 2008
コメント(2)
心斎橋地下のクリスタ長堀で、海の写真屋さん企画の水中写真展を開催する。期間は明日26日~3月2日まで。(詳しくはこちら)http://aquastudio.exblog.jp/私は一つブースをお借りしたので、前々からハマっている伊勢和紙に水中写真をプリントして掛け軸にして展示した。スペースのサイズを間違えていたので少々展示が手狭になってしまった。テーマは「美し国(うましくに)の豊かな海」で、海女漁と真珠養殖の写真を展示した。どちらもこれから自分自身で追いかけていくテーマなのだ。伊勢志摩の海で撮影した写真を、伊勢和紙にプリントした。ついでに、天然で貴重なポピーパールと海女の護符、セーマンドーマンも展示してみた。ポピーパールは業界用語で「ケシ」と呼ばれる無核真珠。アコヤガイに砂粒等が入って自然にできた真珠である。砂粒真珠と言った方がわかりやすいか。盗まないでね…
Feb 25, 2008
コメント(0)
雪の舞い散る中、朝から大阪城ホールへ向かった。本日は上方水中映像祭りがあった。イベントの時って動員に一番苦労するものだが、上方水中映像祭りは集客大成功で、午後からだけの予定だったが、予約の段階で会場に入りきらず、午前午後の2部制になった。外の天候とは裏腹に会場は熱気が漂っていた。水中写真のプロアマ15名の出展。編集した作品をスライドショー形式で上映した。しかし、みんな素晴らしい作品ばかりやったなぁ。音楽と映像を合わせたかっこいい編集にただただ感心するばかり。こんな見せ方があるのかぁ~と、一日勉強させてただいた感じ。自分は編集技術もないので、写真をそのまま映写しながら語った。「上方」水中映像祭りなので、タイトルは「よみがえれ!魚庭(なにわ)の海」ずっと追い続けている大阪湾の映像を見せながら語った。終了後数名の方々から嬉しい声をかけていただいた。某大学ダイビングサークルの方、環境NPOの方、そして、私がサイパンにいた頃にテニアンとグロットをガイドしたらしいお客さん、などなど…想像していた以上に、おもしろくて刺激的なイベントだった。写真は幹事団リーダーTOMIYAさんが挨拶しているところ。人脈とネットワークの広さに感動した…
Feb 24, 2008
コメント(4)
まだまだ日があると思っていたら、いよいよ明日に迫ってしまった。もう少し準備をかっちりやりたかったがしょうがない。後一週間あったらあったで直前までやらないだろうからなぁ。どうも追い詰められないとできないようだ。直前になってアイディアや準備物があれこれ出てきて困ってしまう。ま、後はやるしかないか…
Feb 23, 2008
コメント(0)
昨日から会議ばっか…全国から色んな役職の方々が集まってきた。午前中朝から会議があって、午後から別の大きな会議があって、夕方にも2件会議があった。そして、今日も夕方に会議が…会議って何でこうも疲れるんやろ。コーヒー飲み過ぎていつも胃の調子が悪い。一昨年からは、胃が痛くなるようなストレス会議の後にはジンマシンが出るようになった。何でこうも疲れるんやろ?仲間たち?と、これからのことを話す会議は、いっつも夢が膨らんでわくわくすると言うのに…
Feb 21, 2008
コメント(2)
何かをやった後、いつも…もうちょっとこうすれば良かったああすれば良かったと考える。昨日の女子校も、もっと伝えたかったことがあったはずだ。さて、24日の上方水中映像祭り。当初考えていた作品とテーマが変わったので、新しい作品を大急ぎで創った。無理矢理ぎりぎり締め切りに間に合った感じ…後は悔いのないようにしっかりとやろう!
Feb 20, 2008
コメント(2)
今日は女子校へ語りに行った。いつも一緒に活動している仲間たちと。「海」「ダイビング」「大阪湾」「人との出会い、つながり」をキーワードに、現在の活動に至ったお話と大阪湾再生プロジェクトについて語り合った。女子高生…高校一年生の素直な疑問や意見が聞けておもしろかった。意外な所で意外な反応があったり。いつもの落としどころで反応が違ったり。写真は女子高生たちが書いてくれたメッセージや質問。そんなこんなが模造紙に描いて何枚も張り出してあった。おもしろかったなぁ。
Feb 19, 2008
コメント(0)
http://www5.plala.or.jp/hiro-dv/前にも書きましたが、2月24日に大阪城ホールで開催される「上方水中映像祭り」に出展することになりました。出展と言っても、写真の展示ではなくスライドショーです。色々と経緯があり、当初予定していた作品ではないですが、現在新たな作品を必死になって創っています。イベントは集客が一番難しいですが、集客はとっても成功しているみたいで、もう既に会場は定員以上に達しているそうです。すごい!驚きの動員力です。それで、上映が2部制になったみたいで、開始時間は11時からになりました。途中入場はできないと思うので、ご来場される方は遅れぬように!
Feb 18, 2008
コメント(2)
夜が未だ明けぬうちから起き出し、しらじらと明るみはじめた頃に家を出た。何と冷えるぅ~。今日はキツいな。できればこういう日は家でぬくぬく過ごしたい。い、いや、しかし…。使命感を奮い立たせ大阪湾へと向かった。本日は自生アマモ場の調査。潜る準備をしていると、なんとなんと雪が降り始めたではないか。ここまで寒いと、今後は逆に気合いが入ってくる。よしっ!いざ、海中へ…うぉぉぉぉお、手が切れるように冷たい。水に入って間もなく、手の感覚を失ってしまった。ドライスーツを着ているのに、水の冷たさが伝わってきて、どうにも体の芯から冷えてくる。手の感覚は麻痺しているし、気がつくと体と指の震えで何枚かシャッターを切ってしまっていた。しかし、大したもので、数分間経過すると馴染んでくるものだ。冷たさは変わらないものの、手の感覚も戻ってきた。寒さに馴れると俄然余裕が出てくる。冬の海にも生き物たちのドラマが待っていたのだ。ワタリガニ科のガザミやクザフグは砂に体を埋めて眼を出している。砂の布団は温かいですか?近づくと慌てて逃げて行く。すまぬすまぬ驚かすつもりはなかったのだよ。ツメタガイが獲物を探して海底をノサリノサリと蠢いている。そして、今年はやたらとハスノハカシパンの姿が多い。生き物達のドラマのほとんどが、アマモ場周辺で営まれていた。夢中になると時間も忘れてしまい、気がつくと体は半冷凍状態。今日は別のイベントもあったようで、海から上がってくると、ありがたいことにあつあつの豚汁が振る舞われていた。温かい豚汁をいただいて、やっと体が解凍していくようだった。寒かったけど、久しぶりの海はとっても気持ちよかった。帰りはハプニングのオマケ付きでしたが…
Feb 16, 2008
コメント(5)
連日の寒空にも関わらず、窓際に置かれた鉢は温室のように陽当たりが良いのか。秋にまいたドングリが芽を出した。赤~い芽が顔を出したと思っていたら、最近になって葉ができはじめ、木の苗らしくなってきた。もう少し大きく育ったら息子と植えに行って来よう!さて、明日は早朝から久しぶりに大阪湾へ。自生アマモのモニタリングと撮影。寒そうだなぁ~。冷たそうだなぁ…気合い入れて行くか…!
Feb 15, 2008
コメント(7)
今日一番喜んでいたのは息子だった。大好きなチョコレートに囲まれて。そういえば、海外ではバレンタインというと、男の人が女の人に花などを贈っていたなぁ。
Feb 14, 2008
コメント(0)
気持ちを入れ変えて頑張ろう…!
Feb 13, 2008
コメント(0)
ビンを用意して、人工海水作って入れて、生分解性のポットに砂入れて、アマモの種をまいて…そう、アマモの育成キッドを息子と一緒に作った。5月にバケツ稲栽培した時は、どろどろのぐっちゃぐちゃに種を掻き回していたが、今日はスプーンで砂をすくって上手に入れていた。一生懸命手伝ってくれた。秋にドングリを拾って来て、植木鉢に埋めておいたら、陽当たりの良い窓際に置いていたので最近になって芽が生えて来た。それで、今日アマモ育成キッドを作っていた時も「これはドングリの木?」と聞いていた。アマモのことは理解できていなかった。芽が出て来たらしっかり説明してあげよう。もうちょっと大きくなったら、大阪湾へ一緒に植えに行こう!
Feb 11, 2008
コメント(2)
本日は進級卒業制作展第一部があった。 毎年の事ながらこの時期になると慌ただしくなる。 会場で丸一日立ちっぱなし歩きっぱなし。 あぁ、しんどい。疲れた疲れた。 慣れてきたのか少しずつ段取りは良くなってきているけれど…。 もっと効率が良く効果的な事を考えないとな。 進化させないと… 写真は、内容に関係のない息子の作品。 昨年秋、息子がハサミを使えるようになったので、 感動して背景を作ってあげた。 作品は「キリンとクジラ」…。
Feb 10, 2008
コメント(2)
年明けに映画「earth」の上映にちなんでイベントの依頼があった。earthも素晴らしい映画やし、「おもしろそうやな…」と思い関わる事にした。映画のイメージから「環境」「生き物」「自然」「海」「映像」「撮影」をキーワードとした何かおもしろいイベントができないか!?と。相談した方々からもいくつかおもしろいアイディアをいただいた。しかし、話を進めていく中で、疑問を持ち始めた。どうも主催者側の意向とズレがある。主催者側は、ペットボトルやダンボールを使って大きなクジラのオブジェを作り、環境問題を訴えていきたいと言うのだ。以前にも市が企画した同じようなイベントに参画した事があった。元々は海岸清掃に参加していたのだが、そのうち、海岸ゴミでオブジェを作ろう!と話が発展していった。結局は海岸ゴミだけじゃなくて、子供達が新たに大量のペットボトルを集めてオブジェを作った。ペットボトルが足りなくて、わざわざペットボトル飲料を使用して集めたという噂も聞いた。それっておかしくないか…!?と意見したが受け入れられず、それっきりイベントからは降りてしまった。愚の骨頂である。ペットボトルのリサイクルほどおかしいものはない。余計に環境に悪い。疑問は多々ある。ペットボトルダンボールくじらオブジェの企画から自分自身は降りた。あまりにも自分の信念とズレている。ペットボトルダンボールくじらも、それはそれで良いのだけど…な。
Feb 8, 2008
コメント(4)
写真展会場をこうして見ると、全くギャラリーという感じがしない。これぞ学生達の思うつぼ。ノスタルジックな教室をイメージした展示。そう、この風景は教室ではなく「教室風に」アレンジしたギャラリーである。黒板があり、時間割があり、給食当番、掃除当番表、日直。そして、教室の後ろには壁一面に貼りだした図画や習字。そんな子供の頃の教室をイメージした写真展示がしてある。懐かしいなぁ…まさに写真を撮る楽しさ、展示の楽しみが直に伝わってくるような写真展。あっ!チャイムの音まで聴こえる。期間中ぜひアクアスタジオでノスタルジックな気分に…http://aquainfo01.exblog.jp/8098393
Feb 7, 2008
コメント(4)
がくせいたちがしゃしんてんをはじめました…「これでもマジメ!?に授業中」展。よくこんな展示を思いついたなぁ~。「写真展」とか「ギャラリー」とか、既成概念のある頭の固い大人達には思いつかない展示やね。まさに「学生ならでは」の写真展。展示は会場に行ってからのお楽しみ!?アクアスタジオで2月6日(水)~10日(日)までの5日間開催しています。たっぷりノスタルジックな雰囲気に浸ってくださいー!詳しくはこちら!http://aquainfo01.exblog.jp/8098393
Feb 6, 2008
コメント(2)
とある施設の内容が知りたくてHPを見た。 作成されてから数年経っているみたいで、 内容も割と充実していた。 ブログ等もあり、 写真や映像もマメに更新されている様子。 そして、会社の理念をクリックしてみると、 「只今、準備中…」 おいおい、会社の理念只今準備中って…! 笑ったね。 それって一番大事なんちゃうの?
Feb 5, 2008
コメント(2)
3歳の息子がこの世で一番恐れているものが獅子舞。言うことを聞かなかったりした時は、「獅子舞に連れて行かれるぞ!」というのが一番効果的である。夜なかなか寝ない時も、獅子舞から電話がかかってきたふりをすると、恐れて泣いてそのまま寝てしまう。昨日お父さんは京都へ鬼を退治しに行ったと思っているらしい。「桃太郎みたいやねぇ。」「鬼こわくなかった?」などと聞いてきた。どさくさに紛れて「獅子舞も退治してきた?」とも聞いていた。息子が通っている教室で、1月のカレンダーで獅子舞を作成するとき。いつもは一人で教室に入れなかったり、普段はマイペースで、全然積極的でない息子が、先生に「獅子舞について」熱く語っていたらしい。「夜になると迎えにくる」とか「頭かぶられる」とか。教室を仕切ってずーっと喋り続けていたらしい。笑える…
Feb 4, 2008
コメント(3)
鬼はぁ~外!福はぁ~内!子供の頃から節分は特別で神聖な行事であった。今はマンション住まいでそんな日本のしきたりもままならない。サイパンですら節分をやって現地人に不思議な顔をされていた。さて、今年は何故か縁あって、京都のお寺さんで、福男として豆まきをすることになった。そう裃を着て。前日からの雪で、京都の山々は白く雪化粧。かなり寒い。そして、今日は七福神の役を仰せつかった。それも大黒様の役である。金色の袋をもち、赤い帽子をかぶり、打ち出の小槌を持って。みんながありがたがってくれるので、段々その気になって、すっかり大黒様に変身してしまった。豆まきの気持ち良いこと…まさかこんな経験ができるなんて。初めての経験がとても良い経験になった。感謝…感謝!皆様に福が授かりますように…
Feb 3, 2008
コメント(2)
美し国で森と海を語る環境フォーラムがあったので参加した。三重県津市の文化センターであったのだが、慢性的寝不足のため、近鉄特急でぐっすり眠ってしまい、思わず寝過ごしてしまった。ドアが閉まる間一髪で松阪の駅に降りて引き返した。焦ったが何とか講演開始時間には間に合った。C.W.ニコル氏の基調講演が心に沁みて良かった。それとパネルディスカッションでの話。my箸運動と割箸問題も話題になった。森林伐採を防ぐため割り箸を使わないmy箸推進派。一方、割り箸は国内の間伐材を利用しているため、割り箸の需要がなくなると国内の森が荒れてしまうという割箸推進派。 私もmy箸を持っている。(使うのを忘れていることも多いけれど…)国内の森を保全するために間伐した木材で割り箸を作っているのも事実。割り箸生産のために海外で森林が伐採されているのも事実。要は自分達の身の周りにある物の素性を知ることが大切である。その物がどこで生まれどうゆう過程を経て我々の手に渡ったか。物品にしろ食品にしろ、あまりにも簡単に手に入ってしまうため、誰もそんなことを気にしなくなった。それが現在起きている様々な問題の原因になっているような気がする。あなたの身の周りの物はどこで生産されたどうゆう物ですか。あなたの捨てたその物はどういう経緯でどこに行くのですか。あなたの使った水は?そうやって問いかけていく事が、意識を変え、社会を変え、環境を変えていくのでは…?
Feb 2, 2008
コメント(2)
カリキュラムの中にフォトテクニックの授業がある。なぜ?動物系の学科に写真の授業が必要なのか!?自分達が大好きな動物を観察する眼を養うため。大切な海や自然を感じ、それを表現する感性を養うため。写真は…かけがえのない自然や動物、海の素晴らしい魅力を伝えるための一つの手段である。学生達が撮った写真を、その授業の集大成として個展をしてみよう!という企画が持ち上がった。タイトルは「これでもマジメに!?授業中」展。なんとオモシロそうなタイトルではないか。展示する目的で撮った作品ではなく、テスト課題として提出した写真だけに作風が様々でおもしろい。決して上手い写真ばかりではない。が…とにかく学生達の作品は楽しそうである。そしてギャラリーのレイアウトも、有志学生が主体的に考えてくれているのだが、それがまたおもしろい…!若者は。学生達は、アイディアの宝庫である。アイディアを出し始めたら、出るわ出るわ…アイディアが噴水の如く湧き出して止まらなくなった。時折脱線もしながら学生達は興奮状態…打ち合わせ準備の2時間が瞬く間に過ぎてしまった。展示開始まで後4日しかないが、今日のこのパワーを見ていると心配なさそうだ。展示はごっつオモロそう!むしろ作品そのものよりも工夫された展示の方がおもしろいかも知れない!?いや、そんなこと言うたら失礼か…?さて、またまたワクワクしてきた。乞うご期待!である。期間は2月6日(水)から2月10日(日)まで。場所はご存知アクアスタジオ。詳しくはこちら↓http://aquastudio.exblog.jp/
Feb 1, 2008
コメント(0)
全23件 (23件中 1-23件目)
1

![]()
