全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()
2月2日(土)3日(日)は、大阪ビジネスパークで「進級・卒業制作展」がある。日頃の学習成果を発表する場であり、2年間3年間の集大成を発表する場でもある。しかし、来場者には楽しめる内容になっていて、ヤギのショーやアニマルショー、フラワーショーをはじめ、警察犬や補助犬のデモンストレーション、アクアリウムコンテスト、ふれあい動物園やドッグカフェ、ペットグッズの販売、ハーブ商品の販売、野菜の販売などなど盛りだくさんである。週末はぜひ大阪ビジネスパークへ!
Jan 31, 2013
コメント(0)
![]()
今日は業界研究と題して、OB・OGセミナーがあった。業界の各分野で活躍している卒業生たちに来てもらい、後輩たちに向けて熱いメッセージを贈ってもらった。その中の一人がUくんである。初めて担任をした思い出深いクラスだ。彼は在学中とってもやんちゃな学生で、こちらの言うことを聞こうともしなかった。公には言えないエピソードもある。ダイビング業界に入ったものの、正直なところ、続くかなぁ…と思っていた。それが10年以上ダイビングショップに勤め、なんと和歌山の古座に自分のダイビングショップ「DIVE KOOZA」をオープンさせた。今や立派な経営者である。大したものだ。しかも、ダイビング誌でも取り上げられ、ベストガイドにも選ばれている。嬉しいことに、業界からもお客さんからも好評価をいただいている。彼の努力と継続力、そして何より、彼の人柄とホスピタリティーの賜物だろう。今や学生たちに夢を与える大きな存在になった。誰しもがその可能性を持っている。DIVE KOOZA御贔屓に…!
Jan 30, 2013
コメント(0)
![]()
夏休みの頃、息子が「自分で考えたロボットの絵」を描いた。以前、魚庭の海づくり大会に参加した時、大阪湾南港の海に浮かんでいるゴミと海の色を見て、「海をきれいにするロボットがあったらいいのになぁ」と言っていた。その時に考えたロボットを思い出しながら絵を描いていた。ロボットの名前は「海クリーンロボット」学校の宿題かと思っていたが、そういえば、何やら応募用紙みたいなものに描いていた。そんな事はすっかり忘れていたのだが、市の教育委員会からお便りが届き、表彰式の案内とチラシが入っていた。どうやら海クリーンロボットが優秀賞に選ばれたようなのだ。どれ程のコンテストなのか、よくは解らないのだが…。子どもの夢・実現プロジェクトの一環で、最優秀賞は実際にそのロボットを作ってもらえるらしい。どんな形にせよ、海への思いを受け継いでくれるのは、何よりも嬉しいことだ…!以上、親バカ日記…。
Jan 29, 2013
コメント(0)
![]()
数年前から体が大阪湾になってしまった。海も適度な栄養が必要である。栄養がなければ、豊かな海ではなくなってしまう。しかし、栄養が過多になると、富栄養化になり、ヘドロがどんどん溜まってしまう。汚れた海へと変貌していくのだ。今まで全くの健康体で、健康診断に引っ掛かるなんて考えたこともなかった。それが異常なヘドロの値である。とうとう自分の体も富栄養化してしまった。大阪湾も「このままではいけない!」と、再生プロジェクトが始まった。ここ数年、運動したり食事に気をつけたりしてきたが、あまりヘドロ数値に変化はなかった。このまま富栄養化が進めば、再生不能な程にヘドロが溜まってしまう。いかんいかん…!今年から本格的に自分の体も再生していくことにした。大阪湾も自分の体もしっかり再生していこう!
Jan 28, 2013
コメント(0)
![]()
宮島名物、穴子まんと牛まん。看板の男の子と女の子が、うちの子供らに似ているのが可笑しかった。昭和の匂いがする息子と娘…。穴子マンも牛マンもホクホクでコクがあって美味しかった。宮島サイダーがまたよく合う。子供らが店の椅子に座って食べ始めると、立ち止まって買うお客さんが急に増えはじめた。「何で急に…!?」不思議がる子供たち。だって、あなた達は看板の子供やから…。
Jan 27, 2013
コメント(0)
![]()
旅行中、あちこちで記念写真を撮る度に「はい!こっち見て!」「眩しそうな顔しない!」「もっと楽しそうに笑って!」「変な顔をしない!」「はい、もう一枚、もう一枚」などと言いながら、何度も何度も写真を撮った。ロープウェイに乗っている途中、同じように言いながら写真を撮っていたら、「お父さん、たまには自然なところを撮ってよ」と、子供たちに言われた。ロープウェイに乗って、景色を観ているところを自然な感じで、一枚パチリ…!
Jan 26, 2013
コメント(0)
![]()
サダシャリティーの撮影実習で撮った写真。ショップを出た直ぐに見つけた小宇宙。歩道の傍らにあった。コンクリートから突き出た鉄骨?鉄のパイプを切断した跡か。小宇宙というよりも箱庭か…。
Jan 25, 2013
コメント(0)
![]()
サイパンで色んな商品開発をした。ナイトダイビングだけでなく、早朝ダイビング、元旦グロットから拝む初日の出ダイビング、夕暮れのサンセットダイビング、アドベンチャークルーズ、インストラクター独り占めチャーターなどなど。そんな中、苦し紛れのノリでスタッフがネーミングしたフォトスペシャリティーコースが「サダシャリティー」である。当時ダイビングフィー+2時間$80で開催していた。聴くのも思い出すのも恥ずかしく、しかし狂おしいほど懐かしいネーミングである。そんなサダシャリティーを十数年ぶりに開催する機会に恵まれた。いつもお世話になっているダイビングショップなみよいクジラさんから依頼があったのだ。しかもスタッフ向けの研修である。みんなプロのインストラクターで、既に水中写真もやっている方々である。今さら教えるまでも…という思いもあったが、やっているうちに、ついつい自分でも夢中になってしまった。普段から授業をやっていても反応のあることが何よりも嬉しい。あれもこれも伝えたくなる。さすがに飲み込みが早いというか、ショップ周辺での撮影実習では、身近な風景や被写体を見事に切り取ってくれた。後で撮った写真を共有したが、本当に各々の視点と感性が写真に現れていて、実におもしろかった…!
Jan 24, 2013
コメント(0)
![]()
娘の誕生日に続き、本日は自分の誕生日である。この歳になると「おめでとう!」と言われても、何となく素直に喜べないというか、照れくさいものである。しかし、今日は朝からたくさんのメッセージやお祝いの言葉、思わぬプレゼントをいただき、感謝!感謝!の一日だった。毎年「今年の一文字」を考えているのだが、礎、環、支に続き、今年は「認」にした。相手のことを認め、また周囲からも認められるようにならなければ…。年明けに山本五十六の映画を観ていて、ふと頭に思い浮かんだのだった。正しい認識が必要なのだ…と。さて、良い流れの年(歳)が始まりそうな予感がする。本当にありがとうございます!
Jan 23, 2013
コメント(0)
![]()
子供の成長は奇跡の連続の上に成り立っているなぁと思う。元気に育つのが当たり前のように思ってしまうが、大きなケガや病もなく、健やかに育ってくれている。それは奇跡の連続の上に成り立っているのだと。最近は特にそう感じる。ああなって欲しい、こうなって欲しい、という希望や欲は幾らでもある。しかし、とにかく健やかに育ってくれるのが何よりである。感謝の気持ちでいっぱいだ。娘よ、6歳の誕生日おめでとう…!
Jan 22, 2013
コメント(0)
![]()
いつから干潟を見ると嬉しく感じるようになったのだろう。厳島神社の干潟も、潮が干いていたかと思うと、みるみるうちに潮が満ちて来て、干潟が海に隠れてゆく。ああ、海が呼吸しているなぁ…と嬉しくなる。海もどんどん呼吸して、どんどん元気になってゆけばいいのだ。厳島神社の御祭神は?市杵島姫命 (いちきしまひめのみこと)をはじめとする宗像三女神である。確か天照大神と須佐之男命が誓(うけい)を行なった時に生まれた神様である。市杵島姫命はその後、神仏習合し弁天様になったとも言われている。参拝する前に、神社の御祭神を調べている姿を見て、妻は奇異なモノでも見るような顔をしていた。
Jan 21, 2013
コメント(0)
![]()
戦艦大和のお勉強をしに行って来た。宇宙戦艦ヤマトと戦艦大和の違いが解っただろうか。どのような背景で大和が建造されたか。どのような時代背景だったか。大人はその迫力と展示内容に圧倒されるのだが…。子供たちは展示物よりもVTRに釘付けだった。刺激が強かったのか。勉強し過ぎたのか。帰りの電車で子供たちはぐったりしていた…。
Jan 20, 2013
コメント(0)
![]()
朝だ夜明けだ 潮の息吹き~♪うんと吸い込む あかがね色の~♪胸に~ 若さの~ みなぎる誇り♪海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金~♪洋上の艦隊勤務では曜日感覚がなくなるため、金曜日にはカレーを食すという。海軍カレー、美味しかったデス…!
Jan 19, 2013
コメント(0)
只今帰る途中…。 かなり冷えるなぁ。 今日は雪がチラついとったもんな。 セミナーを受けて、 また新しい流れができた感じ。 新しい扉が開いたと表現した方が良いかな。 とにかく良い感じ…。
Jan 18, 2013
コメント(0)
本日のセミナー終了!元々ホテルだった建物を改装して創立した通信制高校。ここの取り組みにはいつも学ぶことが多い。
Jan 17, 2013
コメント(0)
![]()
中学生のとき、父親の本棚で見つけて読んだ。以来、小松左京氏の大ファンである。中でもこの日本沈没は格別で、5年程前から年末に必ず毎年読むようになった。そして、年が明けてから「日本沈没第二部」を読む。年末に日本は沈み、年明けから新たな幕開けが始まるのだ。年末年始にこの小説で一度リセットし、国について、家族について、民族について、生き方について、考えるようにしている。この小説のリアリティには読む度に脱帽する。日本と某国の関係もまるで予見していたかのようだ。数年前、映画を観て幻滅した。それで今年は、昔の映画のDVDを購入した。セリフもストーリーも原作に忠実で鳥肌が立った。何度でも読んでしまう。何度読んでも飽きない。読む度に違う感じ方をする。
Jan 16, 2013
コメント(0)
![]()
来月進級卒業制作展で同会場を利用するため視察も兼ねて「世界のヘビ祭り」に行ってきた。休み中ということもあり、なかなかの人で賑わっていた。ざっと会場の様子を見て帰ろうと思っていたのだが、なんと見学待ちの列ができていたのだ。大人しく列の最後尾に並んで見学した。干支の巳年と蛇を結びつけた企画が成功したのか。恐いもの見たさか。干支の中でもヘビは神秘的なのかもしれない。普段ヘビは身近でないだけ、展示に人気が集まるのだろうか。蛇は神の使いで、神話や伝説、昔話にもよく登場する。関西では巳さんと呼ばれ、蛇そのものを祀ってある神社もある。金運に結びつき、蛇の抜け殻を財布にいれておくとお金が貯まるとも言われている。御利益を願っての集客もあるのだろうか。写真は岩国の白蛇である。
Jan 15, 2013
コメント(0)
![]()
クリスマスプレゼントにもらったLEGOを毎日コツコツと組み立てている。LEGOなんて子供のブロックだと思っていたが、色んなレベルがあるということを知った。この飛行機のLEGOは、プラモデル並みというよりも、本当の飛行機の部品を組み立てているようなリアリティがある。1ページずつ設計図を見ながら組み立てている息子。「これどうしたらいいかわからへん」と聞かれても、こっちも設計図とじっくり睨めっこしなければよく解らないのだ。暖房を入れているのに寒いのか、毛布を肩にかけて作業を進めている姿は、まるで苦学生の様で笑えた…。
Jan 14, 2013
コメント(0)
![]()
剣道の稽古初めは4日からだった。寒いだろうに道具を抱えて意気揚々と出かけてゆく。やっと面をつける事を許されたようだ。昨年までは素振りが中心で、道具の扱いから礼儀作法、剣道の所作等、基本中の基本を習っていた。袴の履き方、防具の着け方等、きっちりきっちり一つずつ丁寧に着けていた。気が遠くなるくらいに。上手く結べなくて、根を上げて泣いている時もあった。自分には到底できないなぁ…と感心した程である。面をつけると、漸く打ち合い稽古ができるらしく、息子は「おもしろくなってきた!」と嬉しそうである。子供の頃、松の内は楽しい思い出しかなかった。それが部活を始めるようになると、2日からが稽古初めだと言う。何で正月から…と泣きたいような気持ちだった。嫌で嫌でしょうがなかった。道場の畳は冷たく、裸足は冷たいというより痛い。氷の上を歩いているようである。それでも稽古をしているうち汗だくになってゆくのだ。でも、何で正月から…という気持ちに変わりはなかった。寒い中、稽古へ向かう息子の背中が頼もしかった。
Jan 13, 2013
コメント(0)
![]()
戦艦大和…買ってしまった。奥にあるのは子供の頃に遊んでいた宇宙戦艦ヤマトである。子供たちは本物の戦艦大和と宇宙戦艦ヤマトを混同している。息子はある程度理解しているのだが、それでもどこまで解っているかというと疑問である。娘に至っては、こっちのヤマトからは羽が出てけぇへんの?などと、とんちんかんな質問をする。あの当時、これだけの巨大戦艦を造る技術があったこと。技術の粋が結集された戦艦であったこと。日本と米国の国力の差があったこと。大東亜戦争の本当の意義。何故開戦に至ってしまったかということ。大和がどのように造られ、どのような結末になってしまったか。戦艦大和のことをきちんと教えなければならない。
Jan 12, 2013
コメント(0)
![]()
冬休み、子供たちと陶芸を楽しんだ。お地蔵さんと花瓶と土鈴を作った。自分は子供の頃から粘土遊びが大好きだったので、ちょっと子供たちとやってみようと思ったのだ。息子よりも娘の方が興味を示したのがおもしろかった。息子は教えた通り、忠実に作ろうとする。娘は教えてもその通りにしない。自分なりのセンスでぐいぐい作ってしまう。またその感覚がおもしろかったりするのだ。不思議な象の土鈴を作っていた。何故?象なのか…。しかも、取っ手の部分を象にしようと思ったのだが、娘はその案に納得せず、鈴自体を象の顔にしてしまった。目を描かせようと思ったら、いきなりブスリと棒を突き刺して、穴を開けて目にしてしまった。焼き上がった象の土鈴は、カラカラと乾いた音を立てた。不思議な象の土鈴である…。
Jan 11, 2013
コメント(0)
![]()
全ての着色料や保存料が悪い訳ではない。合成着色料や合成保存料が良くないのである。塩や酢も立派な保存料である。梅干しを漬ける時に使う紫蘇も着色料である。天然着色料、天然保存料と呼べばいいのだろうか。さて、写真の実をご存知だろうか?食品に黄色を着色する時に使う実である。白い花を咲かせ、花は甘い香りがする。クチナシの実である。
Jan 10, 2013
コメント(0)
![]()
我が家のイセエビくんに生きたアサリを与えていたのだが、アサリが死んでしまったり、食べ残しの身が水質を悪化させているようなので、活きたイソメを与えてみた。イセエビくんは、すぐには食べてくれない。やはり夜行性だからだろうか。慣れるとエサにすぐ飛びついてくるとも聞いたのだが…。イセエビくんのかわりに、同居しているアカオビシマハゼとカニが、早速やって来てイソメを頬張りはじめた。イソメも必死である。身をくねらせて逃げる逃げる…。アカオビシマハゼはイソメを食べ過ぎて腹がパンパンである。イセエビくんも夜中に食べているのだろうか。飼育し始めてから一ヶ月経過しているのだが、とりあえず元気そうなので食べているのだろう…。
Jan 9, 2013
コメント(0)
![]()
年末年始に帰省すると、町内のあちらこちらの掲示板に映画「きいろいゾウ」のポスターが貼ってあった。何でこんなんが貼ってあるんやろ!?と思って聞いてみると、この南伊勢町がロケ地だったらしい。昨年帰省したGWに撮影をしていたと言う。そんなん全然知らんかったぞ。向井理、宮崎あおい主演の映画である。向井理ファンの妻は大興奮…!映画「きいろいゾウ」観に行かなければ…。
Jan 8, 2013
コメント(0)
![]()
冬休みに子供たちと「さだバーガー」を作った。これは某Mバーガーの巧妙な戦略から子供を救出するために、「それならお父さんがちゃんとしたハンバーガーを作ったる!」と始めたのがきっかけだった。自分なりの食育である。本音は解らないが、子供たちは「こっちの方が美味しい」と喜んでくれている。今回はお正月ということもあり、ポテトのかわりに素揚げした「くわい」を添えた。
Jan 7, 2013
コメント(0)
![]()
息子が3歳の頃、奈良へ行って鹿に会わせようとした。鹿せんべいを持たせたら鹿に囲まれて怯えるのではないか!?笑える…!ちょっとおもしろそう…などという、親らしからぬ発想だった。しかし、親の予想に反して、当の息子は無数の鹿に囲まれても平気な顔で、「シカしゃ〜ん、しぇんべぇ食べてくだしゃ〜い」「さぁさぁ、どうじょ〜」と鹿にせんべいを与えていた。その姿はまるで小さな仏様のようであった…。我が家の「せんとくん」である。今日も数匹の鹿が息子に頭を下げていた…。
Jan 6, 2013
コメント(0)
![]()
子供たちと山で見つけた赤い宝石。食べてみると、とても酸っぱい。決して美味いものではない。しかし、子供たちはリスか小猿にでもなったように、キイチゴの実を探し出しては食べていた。冬眠前に食べ物を探す小熊のようでもあった。子供たちの口に合うお菓子がいくらでもある時代に、酸っぱいキイチゴの実を探し出して食べている姿を見ると、とても嬉しくなってしまう。
Jan 5, 2013
コメント(0)
![]()
子供の頃、土器と言うものに興味を持った。近くの山で粘土を採って来て、その粘土で土器を作ってみた。当時、家のお風呂は薪で炊いていた。その風呂窯で土器を焼いたのだが、生乾きのまま焼いたので、焼き始めると土器はすぐに破裂してしまった。何度やっても破裂した。本がある訳でもない。ネットがある訳でもない。誰に教わる事もなく、自分流で試していたのでしょうがない。大きくなるまで原因はずっと解らなかった。年末に子供たちと作ったお地蔵さんを焼く事にした。簡易の窯を作って焼いた。方法は七輪陶芸と同じである。8年くらい前に作ったことがあるのだが、もうすっかり感覚を忘れてしまっていた。初めから温度を上げ過ぎて、いきなりボンッと破裂してしまった。続けざまにボンッボンッ…と。シマッタァ〜!残ったのは3体である。自分の作品が破裂してしまってショックだろうか!?と思ったが、子供たちは「試しに作ってみたやつやからな」「しょうがない」「大丈夫」などと逆に慰められる始末である。そのうち、子供たちは興味を失って何処かへ行ってしまった。久しぶりだが上手く焼けるだろうか…。
Jan 4, 2013
コメント(0)
![]()
子供たちと一緒に登った山には、樹齢百年くらいのウバメガシの大木がある。この木が好きである。4年前の満月の日、ここにテントを張り一夜を過ごした。ウバメガシの木の下、一人で夜を明かしたのだ。子供たちに言った。「耳を当てると木が水を吸っている音が聴こえるよ」「木のささやきが聴こえるかもしれんよ」聴診器でも当てなければ音は聴こえないだろう。しかし、子供たちは「聴こえる聴こえる」「何か聴こえる〜」と言っていた。まだまだ可愛いものだ…。
Jan 3, 2013
コメント(0)
毎年お正月は 子供たちと山に登っている。 元旦は五ヶ所富士へ。 二日は馬山の三角点まで。 出発前は寒いのだが、 ちょっと登ると、たちまち汗だくに…。 年末年始は普段より体を動かし、 すっかり筋肉痛になってしまった。 う~ん、心地好い疲れが…。
Jan 2, 2013
コメント(0)
明けましておめでとうございます!新しい年を迎えることができました。本年もどうぞ宜しくお願い致します。(☆写真は五ヶ所川の愛洲橋から眺める元旦の五ヶ所富士)
Jan 1, 2013
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1