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今週は調査ばかりが続く。本日は市内を流れる都市河川の生物調査をやった。夏に水源地から合流地点まで、川沿いを歩き回ってへとへとになった場所である。海へ行ってもそうだが、川へ入るとみんな少年になる。小さな都市河川なのに、驚く程たくさんの生き物を採取できた。外来種も多かった。汽水域ならともかく、純淡水域にマハゼやボラがいてびっくり。遠くここまでやって来たんだなぁ。小学生の頃…秋になるとハゼ釣りをしていたことを思い出した。メリケン粉を丸めて餌にして、日が暮れるまで河口でハゼを釣っていた。ハゼの姿を見ていたら、無性にハゼ釣りがしたくなった。
Oct 30, 2008
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港には油らしきものが浮いており、雲間から覗く太陽の光に照らされ、ぬらぬらと鈍く輝いていた。それはまるで抽象画のようであった。
Oct 29, 2008
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ここは大阪湾に浮かぶ人工の島。昨日の二色浜に引き続き、大阪湾での調査&撮影を行なった。。本日は人工干潟での生物調査。大都会の目の前にある人工の干潟である。ここは4年前、MBSの取材に半ば無理やり同行させてもらい上陸した場所である。その後の活動には予定が合わず参加できなかったので、まさに4年ぶりの上陸。水中に入るのは初めてである。泥の中に手を突っ込むと、アサリがざっくり握られていた記憶がある。あれも撮らねばこれも撮らねば!と、いつも焦りながらうろつき回って撮影することが多い。今日は久しぶりに、じっくりと生物観察をしながら潜ることができた。テッポウエビとハゼの巣穴は、着底する場もないほど。貝類が多いので、タコの生息に適しているのか、タコの生活を営む姿があちこちで見られた。貝を捕食しているタコを撮影していたら、肘の辺りで何やらモゾモゾと動く感触が。振り向くと別のタコが腕にしがみつこうとしていた。目が合って、お互いにびっくりしてタコが飛びのいた。ちょっと沖へ泳ぎ出ると、ヘドロと透視度ゼロに近い世界。しかし、波打ち際は、生物豊富な人工干潟であった。ビルに囲まれた大阪湾の中にあるとは思えない。調査ではあったが、久しぶりに大阪湾で楽しいダイビングができた♪
Oct 28, 2008
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本日は大阪湾の自生アマモ場調査へ…。前回は6月に実施したので、約4ヶ月ぶりの調査になる。今はアマモが生え替わる時期でもあるので、かなり量は少ないはずだが、時季だけの理由でなく、株数自体が少なくなったような印象を受けた。これから繁茂していく時季なので、元通りになってくれるかが心配である。それでもウミタナゴの群れや、スズキ、ボラ、ガッチョやフグなどの姿を見る事ができた。実は昨日までウエットスーツで潜るつもりでいた。今朝も半袖のポロシャツ1枚で家を出た。しかし、さすがに海辺は風が強く寒い…。ウエットかドライか悩みに悩んだが、思わずドライスーツを選択してしまった。その選択は大正解だった!寒い寒い。波も風も強く、アマモ場は水深2mの浅瀬なので波の影響を受けて、海中は揺れ揺れ状態で、撮影どころではなかった。写真はミーティングの様子…
Oct 27, 2008
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息子が産まれた頃に撮影したビデオを見てみたら、何とまぁー飽きもせずに、寝ている息子の姿を毎日じーっと撮影していた。ビデオの量も写真の量も、娘と比べると圧倒的に多い。まぁ最初の子は、その子しかいないから、どうしても集中して撮影してしまうのよ。と、誰に対しての言い訳かわからんけど思わず呟いてしまう。「兄ちゃんの写真ばっかり」いつか娘に責められる日がくるのだろうか…
Oct 26, 2008
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人間は欲深い生き物である。また気持ちも色々と移ろいやすい。「欲」…子供に対していうならば「期待」という言葉の方が当てはまるか。子供ができるまでは「男の子だったら一緒に遊べる」だから子供は男の子がいいな。「女の子だったら歳とってから話し相手に」だから子供は女の子がいいな。などと好き勝手に想像を膨らませるが、いざ産まれる前になると、「男でも女でも、ただ健康で元気に産まれてくれさえすれば…」と、祈るような気持ちになる。そして産まれてきた我が子を見つめ、恐る恐るその小さな体を腕に包み込むようにして抱き、「健やかに育ってくれさえすれば…」と涙ぐみながら願う。それが大きく成長するにつれ「もっとこうなって欲しい」「もっとこうして欲しい」と欲求ばかりが膨れ上がる。期待ばかりが大きくなる。勝手なものだ。元気に産まれてくれた時の気持ちを忘れてはならないな……と思う。「健やかに育ってくれさえすれば」明日、息子は4歳の誕生日を迎える。
Oct 25, 2008
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先週、幼稚園で天王寺動物園へ行ったらしい。同じ日、娘は子育てサークルの運動会があった。「動物園で何が一番見たい?」と息子に聞くと、息子は「フラミンゴ」と答えた。ライオンとかゾウと答えると思っていたが、なかなかマニアックである。娘はサークルの中にライバルがいるらしい。なかなか負けん気が強い。娘は最近たまに二語分を喋るようになった。そして兄ちゃんのことが大好きである。いじめられてもいじめられても「にぃちゃ~ぁん、にぃちゃ~ぁん」と後をついて行く。兄ちゃんはいっつも家では妹をいじめているが、外を歩く時は「しっかり手をつながなあかんよ」「車きてないかちゃんと見なさい」などと面倒見がよくなる。手をつないで歩く姿は、なかなか微笑ましい光景であった。
Oct 24, 2008
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音の達人と言っても音楽関係者ではない。今「かんけいしゃ」を変換したら「緩傾斜」という字になった。緩傾斜護岸…関西国際空港ではないか!?さて、話がそれてしまったしまったが、音響のプロである。音楽業界ではなくて、ハイドロフォン…つまり水中で音を録る水中マイクである。イルカクジラだけでなく、魚をはじめ水中では様々な生き物たちが音を発している。有名なのがテッポウエビ。海に入るとパチパチパチパチと聴こえるあの音である。今年釧路で出会った音の達人。その方と話していて非常に印象深い言葉があった。「自分の周りに重力をつくる」これだけだと訳が解らないかも知れないが、何となくピンとくる人もいるのではないだろうか!?
Oct 23, 2008
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今年2月に大阪城ホールで上方水中映像祭りがあった。色んな方々の作品を拝見してとても刺激を受けた。スライドショーってこんなことになっていたのか!と新鮮だった。第2回は海遊館ホールで開催が決まったらしい。http://tomiya.exblog.jp/9842237/海遊館は仕事柄よく通っているが、海遊館ホールは3年前に開催した「大阪湾フェスタ」の思い出深い場所である。環境教育技術振興会のS理事長と必死こいて準備した。当日まで「本当に実現するんだろうか!?」と不安になりながら…海遊館のKさんにもファシリテータのCさんにもずいぶん助けられた。大阪湾の水中写真展を行い、ホールではシンポジウムをやった。基調講演とシンポジウムの間に、GHカメラマンと映像で大阪湾を語った。もちろん私はスライドでGHカメラマンは動画で。照明や音響の操作も前日に覚え、前日ぎりぎりにリハをやるという強行軍であった。シンポジウムは盛り上がり過ぎて時間はかなりオーバーしてしまった。まとめ役のK先生の進行が見事であった。今ふりかえると「よくやったなぁ…!」と感慨深い。あの頃だからこそ実現できたのかも知れない。今ならもっと慎重になってしまっていたかも…写真は第一回上方水中映像祭りの様子
Oct 22, 2008
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三重県民、特に伊勢志摩地方出身者で、御木本幸吉さんを知らない人はいないだろう。そう、養殖真珠の祖であり、「世界中の女性を真珠で飾りたい」という言葉はあまりにも有名である。こんなことは世界の常識だとずっと思い込んでいたが、故郷を離れてみると、意外と知らない人も多いと気づいた。家には幸吉翁の銅板画が飾られ、幼少の頃から「偉い人や偉い人や」と聞かされていた。本棚には「真珠王物語」「真珠王からのメッセージ」等が並ぶ。そんな環境で育った者としては尊敬してやまない人物である。ミキモトパールという名前の方が、知っている人も多いかもしれない。前置きが長くなったが…御木本幸吉生誕150年を記念して、創業者の思いを受け継ぎ、 「人と真珠」をテーマにした写真展「PEARLS,365DAYS」が開催される。その写真公募で入選した。大阪でも展示するらしい。他の入賞作品を見たら、自分の応募した作品は、あまりにも路線が違っていた。でも、これでいいのだ…!
Oct 21, 2008
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琵琶湖には昔々の合戦で討ち死にした鎧兜が沈んでいる。槍をもった侍が出現する。着物が…。溺れると水草が絡まって浮いてこれない。冷水塊があり急に水温が低くなって心臓マヒを…などと恐ろしい話を聴いた。以前、琵琶湖の波打ち際の写真を掲載した。澄んだ水と産卵に群れた鮎の水中写真である。今日は打って変わって琵琶湖真北の水中写真…琵琶湖の真北、小さな川が流れ込んでいる河口付近。岸辺は水草がびっしりと覆い繁っていた。水底から背丈程もある水草が隙間のないくらい繁っている。枯れかけた水草は黒っぽい色をしていた。その水草を掻き分けながら胸くらいの水深まで進んで行った。手、足、体に水草が絡んできて身動きがとれない。「これがもし深い場所だったら…」と考えただけで逃げ出したくなった。苦心惨憺して水草の森を抜けると、今度は背が着かなくなった。水中を見ると視界が…ない。情けない話だが、正直「恐い…」と思った。元々水面が苦手でもある。それで思い切って水底まで潜ってみた。3m、いや2mちょっとだろうか。底には泥が溜まっていた。水面を見上げると懐かしい太陽の光が見えた。大阪南港の海の色に似ていた。初夏は水草も青々と繁り、水もきれいだったらしいが…来年は初夏に潜ってみよう。
Oct 20, 2008
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若かりし血気盛んだった頃、よく献血に行って血を抜いた。 血を抜いてどうなる訳でもないが、何となく気分がすっきりした。 ちょっと良いことをしたような気にもなる。 3ヶ月に1回は献血していただろうか。 暫くしていなかったが、5年ぶりくらいに献血をした。 古い血?を抜いてしまうと何だかスッキリする。 新しい血が体の中で造られるような気がして力が湧いてくる。 腕立て伏せまでしてしまった。 20回を3セット。60回である。 もっとできたはずなのに体力が落ちている。 もっとやろうか…と気合いを入れてみたが、 説明書を読むと 「激しい運動は避けてください!」と書いてあった。 シマッタ…
Oct 18, 2008
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子供たちが干潟へやってきた。ここは希少生物ハクセンシオマネキ他、たくさんのカニが棲息している干潟である。恐る恐るテトラポットを渡っている子供、必死に石をひっくり返している子供、生き物を観察せずに水遊びをしている子供、140名の子供たちは思い思いに干潟で動き回っていた。驚いたのは、干潟を見るのが始めてという学生がいたことだ。夢中になってカニを捕獲して観察している子供たちがほとんどであったが、やはり泥んこ遊びをしているやんちゃな男の子たちが数人いた。わざと泥の中へ入っていって足が抜けなくなったり。泥まみれになっていた。子供はこれでないとね。さすがに6年生くらいになると、汚れるのを嫌っている女の子もいる。しかし、何れにしてもみんな楽しそうであった。そりゃあ教室で授業受けているよりも、こんなところへ来れたら楽しいやろうなぁ。引率の先生は声を張り上げていたが…やんちゃ坊主相手に気持ちは解らんでもない。夏に泥と同化してハクセンシオマネキの写真を撮ったが、今日は気配を消してシオマネキの写真を撮った。ちょっと動いただけで、カニたちはカサコソカサコソと巣穴へ逃げて行ってしまうのだ。
Oct 17, 2008
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琵琶湖の浅瀬で鮎の産卵を眺め終え、ちょっと沖へ向かって泳いでみた。透明度はけっこう良い感じ。と言っても透明度5mくらいだろうか。最近、大阪湾や淀川ばかり潜っている身には澄んで見える。砂地の湖底に水草が生えている。まるで作られた水槽の中を泳いでいるような感覚である。湖で溺れると水草に絡まって上がってこれない。急に水温の低い水塊があって心臓マヒをおこす。そんな何処かで聞いた言葉が頭をかすめる。この先には何があるのだろうか。海と違って全く予測ができない。少し不安になり始めた頃、器材の一部が何かに引っかかった。「あ、やばいかな」体を反転させると、今度は足に何かが絡まってきた。そこには湖底から無数に絡み合った大量の釣り糸が…「う…このまま身動きできなくなったら…!?」足に絡まった数本の釣り糸を手でつかんで振り解こうとすると、意外にもその釣り糸はプツリプツリと切れてしまった。「ん…!?」よく見るとそれは釣り糸に似た水草であった。恐るべし琵琶湖…
Oct 16, 2008
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いつもスタッフ研修で使用している琵琶湖の施設。もう何度ここで館詰めになって研修を受けたことか。嫌な思い出ばかりである。いつも窓から見える琵琶湖の湖面を眺めながら、「あーあ、水の中へ入って逃げ出してしまいたい…」と、何度思ったことか。そして、本当に水の中へ逃げ出してみた。尤も当たり前のことながら研修中ではないけどね。湖の中へ入るのはちょっとだけ勇気がいる。海とは全く違った雰囲気に包まれる。あまり深みには行きたくない。この日はわざわざ深みにまで行かなくとも、スノーケリングで充分過ぎるほどの波打ち際で、琵琶湖鮎の産卵らしきシーンに出会った。膝よりも浅い波打ち際に這いつくばって。いつまでもいつまでも鮎の産卵を眺め続けた。
Oct 15, 2008
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息子が幼稚園の鞄の中の物を全部出して帰って来た。「なんで?」と思ったら、鞄の中には大切な物が一つだけ入れてあるらしい。それは、兼ねてから息子が大好きな○○ちゃんからもらった手紙だった。鞄の中にはラブレターが大切にしまってあった。見ると息子の似顔絵らしき絵が描かれていた。「○○ちゃんは他の子にも手紙あげとったん?」と聞くと、「ううん、自分だけもらった」という。息子よ、なかなかやるではないか。お返しに息子はドングリで作ったコマをあげるらしい。それも二人で遊べるように2個…。そして、何故かお返しの手紙には「一つ目小僧」が描かれていた。なんでや…!?
Oct 14, 2008
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学園祭が終わった。終わってみて。今年も課題が多かったなぁ。もう少しレベルアップしなければならんこともあった。何よりも自分自身がもう少し熱くならんとな。
Oct 13, 2008
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明日明後日とオープンキャンパスである。そう、学園祭。
Oct 11, 2008
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船上での調査は朝6時~7時に出港して、日没前夕方5時頃に帰港する。その間約10時間、船に乗りっぱなしである。船酔いしようが船は港に戻らない。昼食も交代でとることが多く、座って食べるよりも、立ったままでおにぎりやパン程度を簡単に食する感じ。しかし、奴は牛丼を買ってきていた。未だかつてこの調査で牛丼を食べた奴はいない。確か前年は稲荷寿司を頬張っていたような記憶がある。しかも奴は箸を持ってくるのを忘れて船長にもらっていた。船の上のぼにょ第2弾である。幸せそうな顔…
Oct 10, 2008
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このぐらいの図太さが必要なのかも知れない。ずいぶんプレッシャーを与えたはずなのに…。昨年の不祥事のリベンジだというのに…。このぐらいの図太さがなくてはたくましく生きてはいけない…か。ぜひともこの図太さを「吉」と出るように活かして欲しいものだ。「船の上のぼにょ」のエピソードはまだまだ続く…さて、毎年のことながら「くしろしんどろーむ」にかかっている。1週間分の溜まりに溜まった仕事に目を通しながらも、しっかり頭に入っていない。理解できていないのである。頭の中にはカモメが飛び交う鳴き声、体には船のエンジン音が響き、目の前には波を切って船が進む映像が浮かんでしまう。困ったもんだ。
Oct 9, 2008
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1週間を釧路の海で過ごした。今年で6年目になる。毎年この時期に釧路へ行っていると、釧路にも新しい恋人ができた。てな、話ではなくて「私の恋人」という土産物を見つけたのだ。たぶん「白い恋人」が発売中止になっている間にできたんやろなぁ。たくましい商売魂である。今年の釧路は例年より暖かかったものの、天気の悪い日に船を走らせていると、さすがに露出している手、顔、耳が、たちまち凍りつきそうになる。一週間ぶりに帰宅すると、子供たちの熱烈歓迎を受けた。私の愛おしき恋人たちである…
Oct 7, 2008
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試行錯誤した結果、 現在の条件で水面下のシャチを撮影する 「幻の水中撮影セット」である。 動画の方が簡単で確実なのだが、 写真にこだわってみたかった… ただし、 幻である。
Oct 6, 2008
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残念ながら本日朝風雨が強く出航できず。 せっかく集まってくれた子供たちや保護者の方々に申し訳ない思いでいっぱい。 しかし、参加者達の思いは熱かった。 自分たちの住んでいる目の前の海にシャチがいるなんて。 自分たちの住んでいる目の前の海に、 こんな豊かで貴重な資源があるなんて知らなかったと。 ぜひ子供に見せてやりたい。 ぜひ子供に体験させたい…と。 我々もこういった地元の盛り上がりが一番嬉しい。 これまでの成果をできるだけ地元へ還元していきたい。
Oct 4, 2008
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明日は初めて釧路の子供たちも乗船します。 さて、どうなることやら…
Oct 3, 2008
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天気は良けれど波高し。 学生達の大半が船酔いで倒れてしまった。 シャチ発見ならず。
Oct 2, 2008
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遅くに釧路へ着いた。 いつもより寒さを感じないような気がするが… 気のせいか。 子供たちに一週間会えないのが寂しい。 今朝は息子を幼稚園まで送って行った。 息子は私が北海道へ行くことを、どう感じているのだろうか。 「北海道でお風呂はどうするん?」 「北海道にはお布団はあるの?」 などと聞いてきた。 シャチや鯨を探しに行く。 マンボウもいる海。 息子の頭の中の北海道を覗いてみたい。 さぁ、明日から朝が早いぞ。
Oct 1, 2008
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台風の進路を心配していたが、まさかストライキとは…本日釧路へ飛び立つ予定だが、我々が搭乗予定していた便だけがストライキの対象らしい。早朝出発の予定が、便をずらして午後からの出発となった。台風の影響も心配である。
Oct 1, 2008
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