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歴史の深い町は、様々な言い伝えがあって楽しい。大国主命、少彦名命、神功皇后、仲哀天皇、聖徳太子、秋山好古・真之兄弟、正岡子規、夏目漱石などなど... 。神話から英雄〜文学まで、様々な物語があって奥深い。
Oct 31, 2016
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子供たちが坊ちゃん列車に乗りたいというので乗ってみた。
Oct 30, 2016
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暫しの休息を... 。どっぷり浸かって癒されよう。しかし、子供たちは元気だ!
Oct 29, 2016
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ああ、秋だなぁ。柿の季節だなぁと思う。柿が好きなのだ。故郷でたくさんの柿をいただいた。毎日柿三昧である!
Oct 28, 2016
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年に1回の健康診断があった。数年前から体の富栄養化が進み、健康そうに見えて、実は不健康そのものであった。少しだけ、ただ少しだけ、運動を継続しつつ、一年前から少しずつ改善の努力をしてきた。結果…一年前から腹囲は4cm減!体重は6kg減!何故だか、視力も0.8から1.2に回復していた…(笑)。これは西表島の大自然効果なのだろうか!?
Oct 27, 2016
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歳月が一巡した。申の年…。息子よ、「健やかに大きく育て!」
Oct 26, 2016
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秋は小アジがよく釣れる。釣果は、アジ38匹、マハタ、アズキマス、トラフグ…!トラフグは食べられないのでもちろん逃がした。娘は折角釣った大きなアジを1匹海へ落としてしまった。そう言えば、マハタのことを「でんごろマス」と呼んでいたなぁ。大ぶりなアジは刺身に。小アジはフライと南蛮漬けに。アズキマスとマハタは煮付けに。美味い美味い旬の海を楽しんだ…!
Oct 25, 2016
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子供たちと過ごす至福の時間…!
Oct 24, 2016
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この時期、何かとイベントが重なってしまう。本日も魚庭の海づくり大会と環境フェスティバルとがあった。それぞれ学生たちのチーム編成をしてどちらにも出展した。数年前から学生たち主体に任せているのだが、意外とできるものである。今日も助け舟を出そうかと構えていたが、予想以上に質疑応答ができていたので、冷や汗をかきつつ見守った。「なかなかやるなぁ!」と感心してしまった。あまり手を出し過ぎない方が良いのかもしれない。過保護は良くないな。ついつい手を出し、口を出してしまうのだが、機会を与えて、やらせてみて、傍で見守る感じが良いのかも知れない。やってみせ言って聞かせて させてみせ誉めてやらねば人は動かじまさに山本五十六の御言葉である…。
Oct 23, 2016
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洞窟探検をした!入口がいきなり狭くて皆ビビった。頭はぶつけるわ、長靴に水は入ってくるわ。閉所恐怖症でなくとも圧迫感があった。何度も足を滑らせた。しかし、幾つかの難所を抜けると、そこには素晴らしい緑の光景が…!「自然体験は人生の縮図だ」と言われたが、洞窟を歩きながら、まさにそんなことを考えていた…。
Oct 22, 2016
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西表島の達人にレクチャーしていただいた。最近は地質や鉱物や植物に興味が湧く。昔は海の事や生き物の事にしか興味がなかったがなぁ。学生たちも同じような感じかな。自然界は長い年月をかけて今がある。自然体験は人生の縮図である。世の中、全てのモノに意味や理由がある。世の中で意味のないものはない。今まで自分がいただいてきた命をつないでいく。教えをつないでいく。伝えていく。ぬちどぅたから... 。
Oct 21, 2016
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激しいスコールの音で目覚めた。天気を心配したが、雨は直ぐに止んでくれた。しかし、風が強い。台風の影響もあるのだろうか。海に出られるか心配したが、バラス島へ船を出すことができた!バラス島は珊瑚の欠片でできたとても珍しい島である。ある意味、幻の島ではないだろうか。しかし... 。潮が満ちていて島がない... 。波も少し高い。漸く波間から少し現れた島に上陸できた!
Oct 20, 2016
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珍しく天気に恵まれている。本日はカヤックでマングローブの川を遡り、ピナイサーラの滝へ!落差約55m、沖縄県で最大の滝... 。恐いくらいの絶景である。絶景の八重山そば!空腹と景色が最高のスパイスになって旨い!疲れた体に染み渡る... 。
Oct 19, 2016
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西表島の集落跡地や炭鉱跡地を歩いた。観光客は立ち入らないジャングルを歩いた。レクチャーを受けて自然観察をしながら歩いた。里地里山と野生動物について考えた。かつての集落がどんどん森の中に埋もれていく。かつての集落が植物に覆われ消えていく。自然環境や野生動物にとっては良いことなのだろう。しかし、そこには人々の思いがある。人々の思いが残っている。野生と人との関わり。野生と人との在り方。そんなことを考えながらひたすら歩いた。豊かな森の中は湿度も酸素濃度も高い。ジャングルの中を4時間歩き回って、2.5リットルの水を飲み干してしまった。暑い。とにかく暑い。そして、最後はお決まりの... 。天然の激しいシャワーの洗礼を受けた。
Oct 18, 2016
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やっと西表島に入ることができた!天気も良さそうである。台風の動向が気になるところではあるが... 。学生の頃以来なので、もう何年ぶりになるだろう... !?
Oct 17, 2016
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剣道を始めた頃は、「試合」と言っても、全く「参加することに意義がある!」という状態だった。瞬殺で負けて、自分の試合が終わると、全ての試合が終わるのを待たず、各々すぐに帰宅していたような気がする。少しずつ仲間意識も育って来ているのかな。仲間を励ましたり応援したり…。試合も勝つ事ができるようになってきた。他の試合も観ようという心構えもできてきたようだ。
Oct 16, 2016
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ずぅーっと練習していた子供たちのピアノ発表会。毎日?練習曲を聴いているので、すっかり曲を覚えてしまった。自分は音楽が全くダメである。ピアノを弾くなんてトンデモないことだ。よく右手と左手と違う動きができるなぁと尊敬する。息子は6年間習っていたピアノを今年で辞めるらしい。中学生になると何かと忙しくなるしなぁ。「坊主頭のピアニスト」なんて呼んでいたが、これで最後の発表会になるのか…。
Oct 15, 2016
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涼しくなったなぁ。空気が爽やか過ぎて肌寒いくらいだった。自然農園の茶ノ木は秋になってもまだまだ新芽が伸びて来る。それだけ木に力があるのだろう。それだけ木が元気なのだろう。もう四番茶くらいなのかな。学生たちもこのくらいの「生きる力」を付けて欲しいものだ。さて、毎月通っている内に、ここで働きたいという学生が現れた。現在インターンシップでお世話になっている。実際に就くか否かはともかく、これはとても良いことだと思う。我々は可能性のある芽を摘んでしまわないよう気をつけたい…。
Oct 14, 2016
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アフリカ土産第2弾!これもまた微妙な味である…(笑)。旨くもないし不味くもない。ちょっと癖のある香り。Nyama Choma Flavour(焼き肉味か!?)昨年の今頃はアフリカに行っていたのだ。もうあれから一年経つのか…。早いなぁ。
Oct 13, 2016
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先日のこと。子供たちが剣道に行っている間、一人で家に居ると、可愛い女の子たちが息子を訪ねて来た。対応に緊張して、思わずこっちが焦ってしまった…(笑)「君の名は?」息子よ、頑張れ…!
Oct 12, 2016
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子供たちと前世について話をしていて、輪廻転生の話に至った。初めて輪廻転生のことを知ったのは、小学一年生の時だった。衝撃的だった。えらいことだと思った。確か道徳の時間だったように記憶している。悪い事をすると、来世人間には生まれ変われない。虫になってしまうこともある。先生はそんな話をしてくれた。これはえらいことだと思った。次に生まれ変わるとしたら。。。何ニナレバイイノダロウカ…!?必死になって考えた。海でよく遊んでいた私は、真珠筏のところで「のほほんと」生きている(ように見えた)、このアカオビシマハゼに生まれ変わりたいと思った。「次に生まれ変わっても人間になりたい!」「鳥に生まれ変わって大空を飛んでみたい!」なんてことは考えなかった。アカオビシマハゼなら平穏無事に一生を過ごせるだろうと思った。(決してそんな事は無いのだが)なんと覇気の無いことか…。このアカオビシマハゼを見ると、いつも輪廻転生のことを思い出す。モシカシタラ…ワタシハコイツニウマレカワッテイタカモシレナイ…と。
Oct 11, 2016
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未来、現在、過去の繋がりと、「未来からの力」「運命」「今ここ」を感じさせる映画だった。何より映像が美しい。黄昏時、夕日は最後の輝きを放ち、月はまだ白い。月は空に溶け込んでいる。誰もまだ気にしない。日が沈み、闇が深くなり始めると、漸く月が輝きを増す。誰そ彼時... 。
Oct 10, 2016
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伊勢湾と太平洋に囲まれた御食国(みけつくに)豊饒な海で育てられた極上の鱧が届いた。鳥羽、答志島の鱧である。湯引き、鱧鍋、お吸い物…。色々と美味しい食べ方があるが、漁師さんに聞くと、子供らは唐揚げにすると喜ぶと言う。勿体無い気もしたが、試しに唐揚げにしてみた。う、旨い…!夜半からの雨で、今日の市民スポーツ祭は中止になった。明け方に雨は止み、お昼からはえらく良い天気だった。空気も爽やかでめっきり涼しくなった。そんな日は鱧でも食べよう。
Oct 9, 2016
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バオバブの種らしい。あのバオバブの木である。アフリカ帰りの学生が土産にくれた。何とも毒々しい赤色をしている。ソルト、シュガー、チリ、食紅…。口に放り込んで「辛っ!」と言うリアクションになるのか!?そう思ったのだが、口に入れてみると、甘酸っぱい様な不思議な味がする。何ともリアクションし難い味である。しかも、何処をどうやって食べたらいいのかよく分からない。種の周りにはほとんど実がなく、味付け用の調味料がまぶしてあるだけのようだ。しかし、種の中身を食べるには種の殻が固過ぎる。よく理解できないバオバブの種だった。最近、どうも赤色のモノがよく近寄って来る。
Oct 8, 2016
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ずーっと台風や雨やらで、湿気が多く、ジメジメと暑い日が続いていたが、漸く秋晴れの爽やかな一日がやって来た。本日、息子は野球の試合があった。運動会が終わってからも、毎日張り切って朝練に通っていた。いつも自分が起きる頃は、もう息子が登校した後である。今まで試合はいつも負けてばかり…。やっている本人たちより、観ている方が辛くなるくらいの負け方だった。それが、今日の試合は4対0で勝ったらしい。息子たちは初めての勝利である!良かった良かった…。観たかったな。息子は今日の空のように晴れやかだった。
Oct 7, 2016
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全く進んでいない卒業研究に業を煮やした先生が、えらい剣幕で「卒研とバイトとどっちが大切なんですか!」そう問うた。先生の指導に反発の意味もあり「バイトです」と答えた。途端にビンタされた。頭に来たので、卒研のノートを先生に叩きつけた。部屋を飛び出したものの、どうにもこうにも腹の虫がおさまらず、もう一度引き返して大ゲンカした。その頃、先生は大学の研究室にいて、授業以外でも研究室を訪ねて行くと、わざわざ時間を割いて指導してくださった。それだけ熱心な先生だったのだ。今の歳になって、今の立場になって、振り返ってみると、何と有り難い事だったか。何と恵まれた環境だったか。その時の先生の思いを考えてみると、有り難くて涙が出てくる。しかし、学生の頃はそんな感覚など全くない。罰当たりな奴だったのだ。もうすっかり忘れてしまっていて、今まで思い出すこともなかった。苦くて熱い記憶である。若かりし頃の恥ずかしい出来事だが、余りにも懐かしい名前を発見したので、あえて記しておくことにした。先生、元気かなぁ…。
Oct 6, 2016
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可愛い小菊をいただいた。娘は曾祖母宛てに絵葉書を描いてくれた。優しさ…。娘の草花帖にまた1枚が加わった。
Oct 5, 2016
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久しぶりにフィーリングアーツの特別授業をしていただいた。いつもは碧色が印象的なのだが、今日は赤色が妙に響いた。エネルギーを求めているのか!?赤色!?紅色!?そういえば、昨日も紅生姜だったな... 。
Oct 4, 2016
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息子が紅生姜作りを伝授してもらった。良い生姜をたくさんもらって、たくさんの紅生姜を漬け込んだ。夏に自分で漬けた梅干しの梅酢と紫蘇を使った。また食べる楽しみができた。ああ、涎が出る…。
Oct 3, 2016
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子供たちの運動会が無事に終わった。数日前から天気が心配でならなかったのだ。台風18号(チャバ)が接近し、南の海上から湿った空気が流れ込んでいる。秋雨前線が停滞しており当初日曜日は雨予報だった。それが、日が近づくにつれ、雨時々曇りから曇時々雨へと変わっていった。そして、曇予報になった。台風もまだまだ大丈夫そうである。祈る様な気持ちであった…。夜半に雨が降り、早朝はまだ山も霞み、空一面に厚い雲が垂れ込めていた。雨降るかなぁ…と心配したが、何のことはない、この暑さである。いや、暑いくらいである。風も無いし湿度も高い。熱中症になりそうな日ではないか。熱い運動会!?暑い運動会!!いや、しかし、贅沢を言うのは止そう。この前から天気の心配ばかりしているが、晴れてくれただけで有り難いと思おう!
Oct 2, 2016
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マグロのでっか〜い切り身…。天然マグロである。こ、これは…旨い!!!六人でも食べ切れない。
Oct 1, 2016
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